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アル・ドゥハイル


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クラブW杯2020の組み合わせ決定…オルンガ移籍のアル・ドゥハイルはアフリカ王者と初戦 

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1: 2021/01/25(月) 04:21:06.51 _USER9
 2月にカタールで開催されるFIFAクラブワールドカップ2020の組み合わせ抽選会が19日に行われた。

 今大会は、オセアニア代表のオークランド・シティ(ニュージーランド)が新型コロナウイルスの影響により大会参加を辞退したため1回戦がなくなり、2回戦から開幕する。また、唯一未定の南米王者は、今月30日のコパ・リベルタドーレス決勝で対戦するパルメイラスとサントス(ともにブラジル)の勝者が出場する。

 FWオルンガが電撃移籍した開催国代表のアル・ドゥハイルは、アフリカ王者のアル・アハリ(エジプト)と初戦を戦う。アジア王者の蔚山現代(韓国)は、北中米カリブ海王者のUANLティグレス(メキシコ)と激突。欧州王者のバイエルン(ドイツ)は準決勝から参戦し、アル・ドゥハイル対アル・アハリの勝者と対戦する。

 今大会は昨年12月に行われる予定だったが、新型コロナウイルスの影響で延期となり、2月4日から11日にかけて開催される。

■2回戦
(2月4日開催)
[1]:UANLティグレス(北中米カリブ海王者) vs 蔚山現代(アジア王者)
[2]:アル・ドゥハイル(開催国代表) vs アル・アハリ(アフリカ王者)

■5位決定戦
(2月7日開催)

■準決勝
(2月7日開催)
南米王者(パルメイラスorサントス) vs [1]の勝者

(2月8日開催)
[2]の勝者 vs バイエルン(欧州王者)

▼決勝&3位決定戦
(2月11日開催)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a44d4944045a417935f23d2b379ff5b36d771b1b
1/20(水) 0:21配信

https://www.youtube.com/watch?v=kKS7B3rAhSA

オルンガ夜中に移籍発表&いきなり試合デビュー!アル・ドゥハイルでのプレー集

<オルンガ>アル・ドゥハイル移籍即先発も不発惨敗 将来的な柏への復帰の意思も口に 

1: 2021/01/13(水) 05:58:02.30 _USER9
<カタールリーグ:アルサッド3-1アル・ドゥハイル>◇第14節◇12日(日本時間13日)◇カタール・アルサッドスタジアム



J1柏レイソルから13日、カタールのアル・ドゥハイルへの移籍が発表されたケニア代表FWオルンガ(26)が、
12日午後6時45分(現地時間)キックオフのアルサッド戦にいきなり先発も、不発に終わり1-3で大敗し、ほろ苦い黒星デビューとなった。

オルンガは、1-2で敗れた4日のルヴァン杯決勝・FC東京戦にフル出場も、不発に終わっていた。
それから8日後、勝ち点8差で首位を走るアルサッドとの1、2位直接対決に、背番号26を着けて先発した。

試合は前半6分、カタール代表FWアルモエズ・アリのPKで先制も、同14分、後半5分、同42分と、アルサッドのアルジェリア代表FWバグダード・ブーンジャーにハットトリックを決められ惨敗。
オルンガもゴールネットを揺らせないまま、後半21分にカタール代表経験を持つMFカリド・ムハンマドと交代した。

オルンガは、18年8月にジローナ(スペイン)から柏に移籍し、J1で42試合出場31得点、J2で30試合に出場し27得点決めた。
13対1で勝った19年11月24日の京都サンガ戦では、1人で8ゴールをたたき込み、Jリーグの1試合最多得点記録を樹立。20年のJ1では32試合に出場し28得点を決めて、リーグMVPと得点王に輝いた。

オルンガは柏を通じて「柏レイソルのファンの皆様、今までのサポートに対して、心から感謝したいと思います。レイソルという素晴らしいクラブで在籍した期間は本当に楽しく過ごすことができました。
今後、このクラブがもっともっと発展できることを願い、これから迎える大会でも成果を挙げられるように応援しています」とサポーターに感謝した。

その上で「将来いつかまた、この美しいクラブでプレーできることを願っています。2021年シーズン、クラブの成功を祈っています。ありがとうございます!」と将来的な柏への復帰の意思も口にした。

1/13(水) 4:55配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/17a62d321c0ca76c86409fe8d164a8dc57b13ebb

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中島翔哉、サポーターから称賛!「驚くべき動きでDFの前から消えるんだ!真の魔法使い、ニンジャだ…」  

1: Egg ★ 2019/08/03(土) 22:34:10.55 ID:vudq44jN9
サポーターからの期待も大きく…
 
今夏にカタールのアル・ドゥハイルからポルトガルの強豪ポルトへ移籍した中島翔哉。加入当初に渡された背番号は8番だったが、オリベル・トーレスの移籍に伴い、10番を背負うことが発表された。
先日、スタジアムでのお披露目イベントに参加した中島は、8月1日に現地メディアの囲み取材に応じたようだ。現地紙『A BOLA』などが報じている。

クラブに関する感想を求められると、「この青と白のユニホームを着ることが夢でした。今とても幸せな気分だし、ピッチの上で楽しみながら、チームの力になることだけを、今は考えています」とコメントしたという。

また、セルジオ・コンセイソン監督については、こう語っている。
「偉大な監督だと思います。アタックもディフェンスも要求されるレベルがとても高く、両方ともソツなくこなすことが求められています。監督のスタイルに順応し、期待に応えられるように一生懸命プレーするつもりです」

そして、今季の目標を「すべてのトロフィーを獲得すること」と掲げている。
「サッカーの試合では、常に3つの結果があります。勝利、引き分け、敗北のうち、サッカーを楽しんで、やるべきことをやれば望む結果を得られると信じています。
その結果は、ファンを喜ばせることにも繋がると思います。

目標はすべてのトロフィーを獲得することです。そのためにフィールドで全力を発揮したい。ポルトはチャンピオンに値するクラブだと思うので、その目的達成のためにがんばりたい。
個人的には、より多くのゴールを決めて、勝利に貢献したいと思います。ポルトにいる、すべての瞬間を楽しみたいです」

こうしたコメントに地元サポーターは「ナカジマは今夏の補強でベスト」、「彼は本当に驚くべき動きでDFの前から消えるんだ! 彼こそ真の魔法使い、ニンジャだ…」、「彼の笑顔はなんだか伝染するんだよな」など、エールを送っている。
ポルトは8月7日にチャンピオンズ・リーグ(CL)の予選3回戦第1レグ、クラスノダール戦、8月10日にはリーグ開幕戦、ヴィセンテ戦を迎える。中島はサポーターの大きな期待に応えることができるだろうか。

8/3(土) 19:28配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00062359-sdigestw-socc

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中島翔哉、ポルトの「10番」に。クラブが正式に発表 過去にハメス・ロドリゲスが付けてきた背番号  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/28(日) 04:40:09.27 ID:ackIs1N69
7/28(日) 4:35配信
中島翔哉、ポルトの「10番」に。クラブが正式に発表

 ポルトガル1部のポルトは27日、2019/20シーズンの背番号を正式に発表した。日本代表FW中島翔哉が「10番」を着ることが決まっている。


 この夏にカタールのアル・ドゥハイルからポルトガルの名門ポルトへ移籍した中島は、加入発表時点で「8番」をつける予定だった。しかしその後、「10番」をつけていたMFオリベル・トーレスがセビージャへ移籍。中島が「10番」を希望し、クラブがこれを受け入れたことが伝えられていた。

 この報道どおり、27日に行われた新シーズンに向けたお披露目となるモナコとの試合で、中島は「10番」を着て登場している。

 ポルトの「10番」といえば、元ポルトガル代表のデコ氏や現在レアル・マドリーに所属しているコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスといった選手がつけてきた背番号。中島は周囲の期待に応えることができるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190728-00332296-footballc-socc
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違約金はクラブ史上2位の100億円! 念願のポルト移籍を叶えた中島翔哉の契約は古巣も得する内容に? 

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【詳報】中島翔哉、ポルトへの移籍が正式決定! 背番号は「8」「楽しんでチームの勝利に貢献..していきたい」  

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1: Egg ★ 2019/07/06(土) 10:22:10.49 ID:N0mmPP0c9
半年で再びポルトガルへ!

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アル・ドゥハイルの中島翔哉が、半年でポルトガルに復帰することが決まった。現地時間7月5日に、ポルトガルの強豪ポルトが、この日本代表MFの加入を正式に発表した。
 
 公式サイトでは契約は2024年までの5年間と発表され、背番号は「8」になることも併せて発表された

 地元紙『O Jogo』によれば、アル・ドゥハイルとポルトは、中島を共同保有する契約を締結したようだ。保有権は前者が依然として50%を持ち、後者は1200万ユーロ(約15億円)を支払って、50%の権利を得るという形で決着がついたということのようだ。

 中島は、17年夏にポルトガル1部のポルティモネンセに加入。リーグ戦10ゴール・12アシストという結果を残し、一躍注目を集める存在となった。18-19シーズンは前半戦をポルティモネンセでプレーした後、19年2月にカタールのアル・ドゥハイルに完全移籍。この際に支払われた移籍金は、日本人最高額を更新する3500万ユーロ(約44億円)と見られている。

 いまや森保一監督率いる日本代表でも主軸を担う。先のコパ・アメリカ(南米選手権)では、3試合すべてに先発。引き分けに終わったエクアドル戦では1ゴールを決め、現地サポーターの投票で決まるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)にも選出されるなど、そのパフォーマンスは南米でも高く評価された。

 ポルトガルの「ビッグ3」の一角を担うポルトは、昨シーズンはリーグ戦を2位で終えており、19-20シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)に予選3回戦から参加することが決まっている。この予選とプレーオフを勝ち抜けば、中島にとって初のCL出場のチャンスが巡ってくる。

 また、ポルトガル・リーグは8月上旬に開幕。即戦力として期待されている中島は、半年ぶりとなるポルトガルの地、そして欧州の舞台で本領を発揮できるか。

7/6(土) 4:43配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00061037-sdigestw-socc

1 Egg ★ 2019/07/06(土) 08:22:43.97
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562368963/

<MF中島翔哉>5日中に強豪ポルトと契約か!?現地ポルトガル紙が一面で報道!  

1: Egg ★ 2019/07/05(金) 20:05:57.65 ID:ZIOPVWtp9
ポルトガル紙「O JOGO」が中島のポルト移籍が最終局面に入ったと報じる

日本代表MF中島翔哉の周囲が、騒がしくなってきた。ポルトガル紙「O JOGO」が一面で日本人アタッカーを大きく取り上げ、その動向について伝えている。

 イタリアのサッカー専門サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は、ポルトガル各紙の一面を紹介。そのなかで、中島が大きく取り上げられていた「O JOGO」紙の表紙写真も掲載されている。

 同紙は記事のなかで、「中島は今日にもサインする」と見出しを打ち、「日本人サッカー選手はポルトへの移籍が近づいており、細かい条件を確認するのみとなっている」と言及。現地時間5日中に契約が成立する可能性を伝えた。

 中島は今年2月にポルトガル1部のポルティモネンセからカタールのアル・ドゥハイルに移籍し、リーグ戦7試合に出場して1得点、AFCチャンピオンズリーグでは6試合に出場して1得点を挙げていた。

 6月下旬からは、ポルトガルを中心に欧州各国のメディアでも頻繁に話題にあがり、その移籍金は2000万ユーロ(約24億5000万円)と言われている。森保一監督の率いる日本代表でも、中心選手として活躍を続ける小柄なアタッカーの欧州再挑戦が、いよいよ現実となりそうだ。

7/5(金) 18:48 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190705-00201619-soccermzw-socc

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<中島翔哉>“カタール移籍後”の成長を実感!「ドリブルや1対1で余裕が」「サッカーを楽しむ」というスタンス  

1: Egg ★ 2019/06/07(金) 05:51:52.27 ID:7tsdDea/9
 5日に行われた国際親善試合トリニダード・トバゴ戦で、チーム最多7本のシュートを放ったMF中島翔哉は、今やすっかり日本代表の攻撃の軸となった。前半5分にファーストシュートを放ってからも、2列目を幅広く動いてボールを受け、持ち前の推進力を発揮。アタッキングサードに入り、シュートが打てると判断した際には、迷わずに左右の足を振り抜いた。

 今年2月にポルトガルリーグのポルティモネンセから、カタールリーグのアル・ドゥハイルへ移籍したことは、必ずしもポジティブに捉えられているわけではない。実際に中東のリーグには、欧州の第一線でプレーした名選手が、キャリアの晩年を過ごすために移籍する場合が少なくないからだ。

 だが、中島自身はどこにいても「サッカーを楽しむ」というスタンスを変えておらず、自分自身の成長もしっかり感じ取れているという。5日に行われたカタールとブラジルの試合を観ていたという中島は、あらためてカタールの選手たちの良さを感じたという。

「今日もカタールとブラジルの試合を見ましたが、カタール人はボールを取ることが上手い。そのなかでサッカーをできているので、ドリブルや1対1で余裕がよりできたと思いますし、ポルトガルにいた時よりも相手のボールを奪ったりとかできるようになったと思います。守備というか、ボールを奪う部分でも少しずつ成長できているかなと思います」

日本代表は6日の午後、宮城に移動し、9日にはエルサルバドルと対戦する。さらに、その後にはコパ・アメリカ(南米選手権)も控えている。南米の強豪との真剣勝負について、「対戦相手で差をつけるのは良くないと思うのですが」と前置きをしつつ、「強いチームとやるのは、個人的には好きです」と、心待ちにしていることを認めた。そして、「どの試合も楽しんで、いろいろな責任とかプレッシャーもあるかもしれませんが、それを超えて良いサッカーを見せて、良い結果を届けられればいいかなと思います」と意気込んだ。

 自身の成長を感じ取っている中島が、今後、日本代表でどのようなプレーを見せてくれるのか楽しみだ。

6/6(木) 18:50 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00194034-soccermzw-socc

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中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 07:03:03.57 ID:B3Pb/DNM9
5/17(金) 6:26配信
中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

 現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

 試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

  準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

 先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

 勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

 五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

 中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

 そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

 58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

 勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

 試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

 昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc
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<中島翔哉>"完璧"なアシストで先制! アル・ドゥハイルはカタール国内杯の準決勝に進出  

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1: Egg ★ 2019/05/03(金) 07:31:53.54 ID:gQVKoZB+9
アルモエズ・アリとのワンツーで抜け出す

現地時間5月2日、カタール国内カップの準々決勝が行なわれた。アル・シャハニア対アル・ドゥハイルは2-0でアル・ドゥハイルが勝利し、準決勝進出を決めている。

 試合開始から主導権を握ったのは、アル・ドゥハイル。同クラブ所属の中島翔哉はワントップのユセフ・エル・アラビ、右のエジミウソン・ジュニオールとともに前線のトライアングルを担った。

 アル・シャハニアは3バック、時に5バックと変形してアル・ドゥハイルの攻撃陣を抑え込みにかかる。そのため、ゴール前までなかなかボールを運ぶことができない。

 33分、数少ないチャンスで攻め込んだアル・シャハニア。エリア内でFWルチアノ・クラウディオに対峙したアフメド・ヤセルが、競った際に足を踏んでしまう。このプレーがVARの末にPKとなるが、これをGKクラウド・アミンが防いだ。

 前半アディショナルタイムに中島はゴール前で4人をかわしてシュートを放つなど果敢にゴールを狙ったが、ネットを揺らすことは叶わず。両チームスコアレスで前半を折り返す。

 58分、右サイドから攻め込んだ中島がDF3人を背負いながらもボールをキープし、後半から出場したアルモエズ・アリとのワンツーで抜け出すと、中央でフリーのユセフ・エル・アラビへ“お膳立て”のパス。これが決まり、アル・ドゥハイルが先制する。

 このアシストにはスタジオの解説者も「お見事! ショウヤは完璧だった」と称賛を送った。

 中島は63分にもDFをかわしてミドルシュートを放つがこれは枠外に。70分にモハメド・ムンタリと交代してピッチを退いた。

 79分にも右サイドからジュニオールが1点叩き込み、2-0で突き放したアル・ドゥハイルは準決勝進出を決めている。準決勝は5月11日または12日に行なわれる。

 レギュラーシーズンを終えたアル・ドゥハイルは、現地時間5月6日にアジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第5節でイランの強豪エステグラルと対戦。テヘランスタジアムに乗り込む。

5/3(金) 1:14 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00058002-sdigestw-socc

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