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アル・アイン


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元鹿島のカイオ、名門ベンフィカで窮地に。2試合連続ベンチ外、1月に放出の噂も  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/31(木) 00:53:10.97 ID:ZDUpA6Lr9
 この夏、UAE1部のアル・アインからポルトガル1部の強豪ベンフィカへとステップアップを果たしたFWカイオが窮地に立たされている。

 ポルトガル紙『オ・ジョーゴ』によれば、元鹿島アントラーズのウィンガーは来年1月に開く冬の移籍市場での放出の可能性もあるようだ。しかし、本人は12月に父親になるということもあり、移籍するとしてもポルトガル国内に残留することを望んでいるという。

 カイオは今季の公式戦6試合に出場しているが、先発起用されたのはリーグカップとポルトガルカップで1試合ずつ、いずれも国内カップ戦の計2試合のみ。リーグ戦では3試合に途中出場したがゴールやアシストは残せていない。

 前節は招集メンバーに含まれながらベンチ外となった。しかも主力のMFラファ・シウバが負傷していた状況で、先発の座はMFフランコ・セルビに奪われ、ベンチには20歳で正式にトップチームの一員になったばかりのFWジョタが入った。同じポジションには強力なライバルたちがおり、現状は左ウィングの4番手以下の位置づけとなっている。

 30日に行われるポルトガル1部リーグ第9節のポルティモネンセ戦に向けて発表された招集メンバー20人のリストからは、ついにカイオの名前がなくなっていた。これで2試合連続のベンチ外が確定となっている。

 もちろん今後のアピールしだいではベンフィカでの出場機会が増え、残留への道も開けてくるだろう。だが、現時点でカイオにとって初めての欧州挑戦が前途多難なものになっているのは間違いない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191030-00345339-footballc-socc

<ACL>アル・ドゥハイル「中島翔哉」vsアル・アイン「塩谷司」中東の”日本人対決”第1戦はドローに..  

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1: Egg ★ 2019/04/09(火) 05:38:13.98 ID:Q5N1mejm9
お互いにゴールの起点となる活躍だったが…

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。

 アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は4-5-1のトップ下で先発。アル・アイン所属の塩谷司は4-3-3の中盤左で先発し、カタールで日本人対決が実現した。入場前にはお互いに挨拶を交わす場面も見られた。

 先制点は、ホームチームが奪った。9分、中島が起点となって右サイドに展開し、エジミウソン・ジュニオールがゴールラインギリギリまでドリブルで持ち込み、マイナスの大きなクロスを左サイドに送る。ボックス左手前に落ちたボールを、カリム・ボウディアフが足で合わせダイレクトシュート。ボールはワンバウンドしてネットに突き刺さった。

 さらに31分、右サイドから攻め上がった右SBモハメド・ムサのグラウンダーのクロスに、FWユセフ・エル・アラビが足で合わせ、ホームチームは早くも2点のリードを得る。

 しかし36分、アル・アインはGKのフィードをカイオが頭でスルーし、そのボールにジャメル・マロフが追いついて、ゴール前まで運んでシュート。あっという間に1点を返した。

 そして後半開始早々、1点を追うアル・アインが攻めに出る。

 54分、塩谷からのスルーパスを受けて飛び出したマロフが、ペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。だが、カイオがこれを外してしまう。

 それでも直後の58分、右サイドから上がったマロフのクロスをGKアッダーニがキャッチしようとしてファンブル。ボールは飛び込んできたマルカス・バーグに当たり、ゴールに吸い込まれた。

 思わぬミスから2-2となった74分、中島はボックスやや左手前から抑えたミドルシュートを放つ。不意ついたシュートは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

 その後もめまぐるしく攻守が入れ替わる展開となるが、お互いにフィニッシュの精度を欠き、勝ち越すことができない。

 89分、中島は交代でピッチを退く。そして後半アディショナルタイム、セットプレーからエル・アラビのドンピシャヘッドをアル・アインGKが防いだプレーで、タイムアップ。2-2の引き分けに終わっている。

 中盤で対峙した中島と塩谷は、度々マッチアップ。塩谷が中島にマンマークにつき、見応えのある攻防を繰り広げた。

 次節、ACLグループステージ4節は現地時間4月23日、今度はアル・アインのホームへアル・ドゥハイルが乗り込み、中島と塩谷が”再戦”することになる。

4/9(火) 2:28 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056917-sdigestw-socc

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/56917_ext_04_0_1554741524.webp?v=1554745004

中島翔哉と塩谷司がACLでゴール! しかし結果は…  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/13(水) 02:47:49.87 ID:NvkJWEW79
 12日にAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第2節が行われた。アル・ドゥハイル(カタール)の中島翔哉と、アル・アイン(UAE)の塩谷司が、それぞれ1得点を記録している。

 白星発進を飾っているアル・ドゥハイルは、敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦し、1-3で敗れた。

 序盤から押し込まれたアル・ドゥハイルは、なかなか中島にボールが入らず、チャンスをつくることに苦しむ。すると25分、イタリア代表のジョビンコが出したパスにカルロス・エドゥアルドが抜け出してゴールネットを揺らした。その後もホームチームはジョビンコを中心に好機をつくり、追加点のチャンスをうかがう。

 しかし、後半に入ると中島が徐々にボールに絡む機会が増えた。すると75分、中島が決めた。左からのクロスがDFに跳ね返されると、いち早く反応した中島がペナルティエリアから出ようとするボールをコントロール。そのまま左足でゴールネットを同点弾を決める。

 それでも、中島のゴールは勝ち点につながらなかった。77分、アル・ヒラルはセットプレーでアルブライヒが決めて勝ち越すと、さらに2分後にはゴミスにもゴールが生まれる。

 その後はアル・ヒラルに押し込まれる時間が続き、アル・ドゥハイルは1-3で敗れた。

 アル・アインは敵地でエステグラル(イラン)と対戦し、1-1で引き分けている。

 エステグラルに先制を許したアル・アインは、終盤の85分に塩谷がセットプレーのこぼれ球を左足で決め、1-1の引き分け。アウェーゲームで勝ち点1を持ち帰っている。

C組はアル・ヒラルが2連勝で一歩リード。アル・ドゥハイルは勝ち点3で2位につけ、アル・アインとエステグラルが勝ち点1で並んでいる。

https://www.footballchannel.jp/2019/03/13/post312993/
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