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アルベロア


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メッシを“嫌う”5人とは?「引退してほしい」 同胞、元同僚、好敵手まで...  

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1: Egg ★ 2019/11/04(月) 09:45:41.97 ID:HL7hwwI29
所属するバルセロナで公式戦5試合連続ゴールを挙げ、11月の国際親善試合に挑むアルゼンチン代表にも招集されたリオネル・メッシ。世界中のサッカーファンから愛され、マーケティングの面でも高い商品価値を誇っているが、スポーツメディア『TRIBUNA』によると、そんなメッシを嫌っている選手や元選手が5人いるという。

■同胞のスキャンダルに激怒?

マウロ・イカルディ

きっかけはサンプドリアでチームメートだったマキシ・ロペスの妻ワンダ・ナラとの不倫略奪婚。M・ロペスと親友だったメッシがこれに激怒し、アルゼンチン代表監督に「自分かイカルディ、どちらかを選んでくれ」と迫ったという。以来イカルディはクラブで好調を維持していても代表にほとんど呼ばれず、11月の国際親善試合にも招集されていない。

クリスティアン・テージョ

バルセロナの若手有望株だったが、ある試合の後に読唇術の専門家が試合映像を解析したところ、メッシがテージョに対してこう言っていることが判明した。「何やってんだ? お前は何者でもない。俺にパスをするためにここにいるんじゃないのか?」。メッシとの関係悪化によってバルサでのポジションを失ったテージョはポルトやフィオレンティーナへの期限付き移籍を余儀なくされ、2017年にベティスに完全移籍している。

ロイストン・ドレンテ

現在はオランダ3部のコザッケン・ボーイズというクラブでプレーする元オランダ代表。エルクレス時代のバルセロナ戦でメッシとの間に起こった出来事について、彼はこう回顧している。「試合中、メッシと軽い口論になった。その試合で、彼は僕に手を差し伸べてきて、握手をしながら何度も『やあ、ネグロ(黒色人種への蔑称)』と言ってきた」

■「メッシには早く引退してほしい」

ウェリグトン

マラガ時代のバルセロナ戦で、プレーが途切れた後にメッシと口論になり、顔をつかんで押し倒した。ウェリグトンはこの所作によりイエローカードを受けている。ラ・リーガの公式YouTubeチャンネルで該当シーンを見ることができるが、メッシがウェリグトンに対して何事かをつぶやいているのが確認できる。

アルバロ・アルベロア

彼とメッシの確執はピッチ内のみにとどまらない。あるクラシコの試合後、駐車場でアルベロアと遭遇したメッシは、彼に対して「バカ」と呼び掛けた。以来アルベロアはことあるごとにメッシを批判するコメントを発しており、「メッシには早く引退してほしい」とまで語っている。

 上記はあくまで『TRIBUNA』の見解であり、中には数年前の話題、噂レベルのものもある。真相を知るのは本人のみである。

11/4(月) 8:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00995029-soccerk-socc

ACミラン、元スペイン代表DFアルベロアの獲得で合意!明らかな余剰戦力…ガリアーニCEOの手腕に、再び疑問の目 

1: 名無しさん 2016/07/16(土) 11:20:34.62 ID:CAP_USER9
■アルベロアと1年契約で合意と伊メディアが報じる

 ACミランは昨季レアル・マドリードを退団した元スペイン代表DFアルバロ・アルベロアと1年契約で合意に達したと、イタリア衛星放送「メディアセット・プレミアム」が報じている。

 アルベロアはレアルの下部組織出身。デポルティーボ・ラコルーニャ、リバプールでのプレーを経て、2009年にレアルに復帰。両サイドバックをプレーできるユーティリティーさと真面目さが高く評価されている。

また、バルセロナのスペイン代表DFジェラール・ピケとのSNSなどでの舌戦は、スペインサッカー界の名物となっていた。

 マンチェスター・ユナイテッドの新監督に就任したジョゼ・モウリーニョ氏は、レアル時代にアルベロアに全幅の信頼を寄せており、レアル退団決定後にはスペイン紙に異例の声明を出していた

「アルベロアは私にとって、選手ではない。友人なんだ。選手が友人になり得るのだろうか? 彼の仕事への情熱、クラブへの愛情、目標に突き進むチームへの貢献、グループへの献身ゆえだ」

 一方、昨季セリエAで7位のミランは、ワールドクラスのスーパースター不在で中位に甘んじているが、サイドバックだけは欧州屈指の陣容を誇る。

■現状のままでは明らかな余剰戦力だが…

 右サイドのイニャツィオ・アバーテは29歳の今も攻撃的なプレーは健在で、左サイドのルカ・アントネッリも故障で欧州選手権(EURO)のメンバー入りを逃したものの、イタリア代表クラスの実力者だ。

そして2人の控えで両サイドを高いレベルでこなすマッティア・デシリオは、イタリア代表のレギュラーとして先のEUROで大活躍。下部組織出身のダビデ・カラブリアという有望株もいる。

 アルベロアの両サイドをこなせるユーティリティー性や経験値、モウリーニョ監督が評価する人間性はチームにとって心強いものとなるが、現状のままでは明らかに余剰戦力となってしまう。

ユベントスなどが狙っているデシリオらの売却が近づいている証なのかもしれないが、仮に彼らの移籍が成立しない場合には、近年のマーケットで失敗の多いアドリアーノ・ガリアーニCEOの手腕に、再び疑問の目が向けられることになりそうだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160716-00010004-soccermzw-socc
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【サッカー】<ACミラン>コロンビア代表FWバッカが35億円でのウェストハム行きを拒否!移籍市場で補強費が足りず苦境に
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1468634081/



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