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アルヒラル


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「浦和は失点を恐れすぎていた」アル・ヒラルFWゴミスが送った提言とエール  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/29(金) 21:50:47.57 ID:xAnLiOcs9
アル・ヒラルのFWバフェティンビ・ゴミスが浦和レッズに対して貴重なエールを送っている。

アジア・チャンピオンズリーグ決勝第2戦が24日に行われ、アル・ヒラルが浦和を2-0で下した。2戦合計3-0と制し、アジア王座の地位を手にしている。セカンドレグではダメ押し弾を奪ったゴミスは「浦和はとても良いチームだった。1戦目も2戦目もとても強くて、組織的にも良く、とても驚いた」と評価し、日本の印象についてもこう語る。

「酒井(宏樹)や長友(佑都)といった日本人選手ともプレーしてきたけど、今回初めて日本に来た。スタジアム、サポーターの雰囲気、この環境でプレーできて幸せだ。簡単ではなく、浦和は2年前に優勝しているし、日本のサッカーにはとても驚いたよ。温かい歓迎も受けて、みんな礼儀正しく温かい。日本の皆さんにありがとうと言いたい」

一方で、浦和の戦う姿勢については異なる考えを持っていたようで、もっと攻撃のことを考えるべきだと話す。

「浦和は、失点を恐れすぎて攻撃をすることは少なかったね。攻撃的なタレントがいるのであれば、もっとそれを見せつけなければいけない。そうであれば、相手にもっと問題をもたらすことができる」

「ただ、サッカーにおいて今日正しくても、明日は違うことがある。だから、浦和がリーグ戦で順位を回復し、ACLでも強い姿を見られることを祈ってるよ」

残り2試合となり、いまだ残留を確定させられていない浦和。ゴミスからのエールに立ち上がることはできるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00010000-goal-socc

浦和、3度目のACL優勝ならず… ホームで0-2敗戦、アル・ヒラルが最多タイ3度目のアジア制覇  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/24(日) 20:57:28.25 ID:WkwVL6Xy9
後半はGK西川が再三の好セーブも74分に先制を許す…
 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝、浦和レッズ対アル・ヒラル(サウジアラビア)の第2戦が11月24日、埼玉スタジアムで行なわれ、浦和は0-2で敗れ、2戦合計3-0でアル・ヒラルが勝利を収めた。浦和の2年ぶり3度目のアジア制覇はならなかった。

 アウェーでの第1戦を0対1で落とした浦和は、序盤から激しい守備と相手ディフェンスの背後を狙った攻めで押し気味に試合を進める。開始9分には橋岡大樹がシュートを放つが、相手GKの果敢なセーブに遭い枠を捉えられない。

 一方アル・ヒラルも徐々に落ち着きを取り戻し、元イタリア代表のセバスティアン・ジョビンコやサウジアラビア代表アル・ファラジを起点とした展開でチャンスを窺う。

 24分には浦和にビッグチャンス。興梠慎三からのクロスを長澤和輝が落とすと、関根貴大が右足ボレーで狙うが、これは相手DFのブロックに遭ってしまう。その後も一進一退の攻防が繰り広げられたが、前半は0-0で終了する。

 迎えた後半も白熱の攻防は続く。50分にアル・シャハラニのクロスにバフェティンミ・ゴミスがニアサイドで合わせたシュートは、GK西川周作がビッグセーブ。逆に浦和も縦への推進力を強め、55分には右サイドからのクロスに中央でファブリシオがヘディングシュートで狙う。だがここもアル・ヒラルGKのアル・ムアイウフの好守に阻まれる。

 浦和は57分、アル・ヒラルにカウンターを許し、ペルー代表のアンドレ・カリージョにドリブルで持ち運ばれ、岩波がたまらずファウル。ここからセットプレーのピンチが続くが、なんとか守備陣を中心とした粘りのディフェンスで凌いでいく。64分、ジョビンコからのクロスに再びゴミスが反応。胸トラップから右足ボレーを放つが、これも西川が好セーブで凌ぐ。

 しかし74分、浦和はついに先制点を許してしまう。アル・ヒラルの右サイドからの攻撃に後手に回ると、ファーサイドでクロスを受けたジョビンコがワンタッチで中央へ折り返す。これをサウジアラビア代表のアル・ドウサリが押し込んでネットを揺らす。アル・ヒラルが先制するとともに、2戦合計2-0とする。浦和はこの時点で、勝利のためには3点が必要となってしまう。

 さらに後半アディショナルタイムには、カリージョの突破からゴミスに決められ2-0。2戦合計3-0と決定的な差をつけられてしまう。

 結局、第2戦は0-2で敗れた浦和。3度目のアジア制覇はならず。アル・ヒラルが前身のアジアクラブ選手権を含めて3度目のアジア制覇を達成した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00067097-sdigestw-socc

浦和、ACL決勝第1戦は敵地でアル・ヒラルに0-1敗戦…3度目のアジア制覇へホーム第2戦へ望み  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/10(日) 03:23:29.55 ID:JqgFyETp9
前半は再三のピンチもGK福島がスーパーセーブを連発!
 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は11月9日(現地時間)、決勝第1戦のアル・ヒラル対浦和レッズが行なわれた。

 2大会ぶり3度目のアジア制覇を狙う浦和は、守護神の西川周作が累積警告により出場停止。代わって福島春樹がゴールマウスに立った。

 試合はホームのアル・ヒラルが80%近いポゼッションをベースに攻勢に出る。元フランス代表のバフェティンビ・ゴミス、元イタリア代表のセバスチャン・ジョビンコらのシュートが次々に浦和ゴールに襲い掛かる。しかし浦和は、再三のピンチをGK福島が鋭い読みと反射神経でスーパーセーブを連発し、ゴールを許さない。

 一方の浦和は16分にカウンターを発動。ファブリシオのラストパスから関根貴大が決定的なシュートを放つも、相手DFのブロックに阻まれた。前半は0-0で折り返した。

 迎えた後半もアル・ヒラルにペースを握られる。58分にはアル・ダウサリに決定的なシュートを放たれるも、これは枠の外へ外れた。

 しかし60分、ジョビンコから右サイドに展開されると、クロスを入れられ、これをペルー代表MFのカリージョにヘディングシュートで押し込まれ、ついに先制点を許してしまう。アル・ヒラルが1点をリードした。

 その後、浦和も杉本健勇などを投入して反撃に出るが、フィニッシュにまで辿り着けない。結局試合は0-1のままタイムアップ。第1戦はアル・ヒラルが制した。

 第2戦は11月24日に、埼玉スタジアムで行なわれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191110-00066480-sdigestw-socc

【速報】浦和レッズ、アウェイゴール奪えず0-1で敗戦! アジアチャンピオンズリーグ決勝1stレグ アルヒラル戦 

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浦和と対戦「中東のレアル」アルヒラルは驚異の戦力 

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