Samurai Goal

アルゼンチン代表


スポンサード リンク





新たな希望の星となれるか? バルサ、アルゼンチンの“トロ”を狙う  

20190701-00010016-sportes-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/07/01(月) 21:16:42.84 ID:lj2Znhdz9
バルサ、123億超のオファーでアルゼンチンの“トロ”を狙う

バルセロナがアルゼンチン代表FWのラウタロ・マルティネス(21歳)に1億ユーロ(約123億円)を超えるオファーを出すかもしれない、とアルゼンチンのラジオ局『La Red』は報じており、イタリアメディアがその情報を広めている。
ラウタロ・マルティネスは現在開催中のコパ・アメリカ2019で活躍を見せており、準々決勝のベネズエラ戦でアルゼンチンのファーストゴールを決めている。同大会で活躍を見せている彼はいま、バルセロナの獲得リストに挙がっていると言われているのだ。

『Radio La Red』の情報によると、バルサはヨーロッパサッカー界において将来が期待されているFWの一人であるラウタロ・マルティネス獲得に向けて、インテルに対しておよそ1億1,200万ユーロ(約137億円)を支払う準備ができているようだ。

アルゼンチン代表で10試合に出場し、“トロ”のニックネームで知られる同選手の獲得に、昨年インテル・ミラノがラシン・クラブ・デ・アベジャネーダに支払った約3,000万ユーロ(約37億円)とは対照的なビッグオファーである。

いずれにせよ、イタリアでは移籍の金額だけでなく、ルカクとジェコを獲得する可能性があると言われている。しかしコンテがこの若きFWを手放すつもりはない事から、この移籍は難しくなると考えられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00010016-sportes-socc

なぜメッシは国歌を歌わないのか? アルゼンチン全国紙が着目!「僕も愛国心は持っているけど…」  

1: Egg ★ 2019/06/09(日) 16:41:09.32 ID:CqmzpYax9
現地時間6月7日にニカラグア代表との親善試合に臨んだアルゼンチン代表は5-1と大勝を飾った。

【動画】メッシが圧巻2ゴール! アルゼンチンが5発大勝した最新試合のハイライトはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=59782

 格下が相手であったとはいえ、来る14日に開幕を迎えるブラジルでのコパ・アメリカに向けて順調な調整ぶりを示したアルゼンチン代表。そのなかにあって圧巻のパフォーマンスを見せつけたのは、やはり「10番」のリオネル・メッシだった。

 最前線の一角で先発出場を飾ったメッシは、37分に敵エリア内でDF4人をかわすドリブルから先制点をゲットすると、直後の38分にはセルヒオ・アグエロのシュートを相手GKが弾いたところを押し込んで2点目を奪った。

 パウロ・ディバラと交代してハーフタイムに退いたものの、大量得点を呼び込む仕事をきっちりとこなしたメッシ。しかし試合後、その大黒柱のとある行動が注目を集めた。アルゼンチン国歌を歌わなかったというのである。

 メッシは以前から、キックオフ直前に催される国歌を歌わないことでいわれのない批判を受けてきた。

 そもそもアルゼンチン国歌は非常に長いため、FIFA管轄の試合では、前奏のみで終わってしまうケースも少なくない。だが、このニカラグア戦のように“フルコーラス”の時でも、メッシはほとんど歌うことがないのだ。ゆえに今回も、SNSなどで一部のファンから、「また代表チームのキャプテンに相応しくない行動をしている」というネガティブな意見が噴出したのだ。

 これを受け、「なぜメッシが国歌を歌わないのか?」というレポートを掲載したアルゼンチンの全国紙『Ole』は、当人の言葉を交えつつ、次のように理由を綴っている。

「ニカラグアとの試合前、彼は集中していた。そして、国歌が流れ終わった直後の彼は数秒間にわたって拍手をしていた。しかし、なぜ、レオはプレー前に国歌を歌わないのか? それに関して本人は少し前に次のように言っていた。『僕は国歌を歌う必要はないと思っている。愛国心は感じているし、歌っても何も変わらないだろう。それが聞くことが僕のやり方なんだ。みんながそれぞれのやり方をすればいい』。それが理由だ」

 そして、同紙はメッシに対する批判を一蹴するかのようにレポートを締めくくっている。

「彼が国歌を知らないというのもあるだろう。だが、何よりも重要なことは、彼がやりたいようにやるということだ。レオはいま、ブラジルで輝くためにピッチでのことに集中し、表現しようとしているのだ」

 1993年のコパ・アメリカ以来となるメジャータイトル奪取を目指しているアルゼンチンにメッシは栄冠をもたらせるのか。31歳となったクラックのプレーに刮目したい。

6/9(日) 7:35配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190609-00010002-sdigestw-socc

写真
no title

<アルゼンチン代表>コパ・アメリカのメンバー発表!アグエロがW杯以来の代表復帰  

1: Egg ★ 2019/05/22(水) 08:56:43.51 ID:MfzbokmX9
アルゼンチンサッカー協会(AFA)は21日、コパ・アメリカ2019に臨む同国代表メンバー23名を発表した。

 3月の代表ウィークでアルゼンチン代表に戻ってきたリオネル・メッシ(バルセロナ)、アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)の他、パウロ・ディバラ(ユヴェントス)らが順当に選ばれた。エセキエル・パラシオス(リーベル・プレート)、ジオヴァニ・ロ・チェルソ(ベティス/スペイン)ら若手選手もメンバー入り。また、セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)が2018 FIFAワールドカップ ロシア以来となる代表復帰を果たしている。一方、マウロ・イカルディ(インテル)は予備登録メンバーには選ばれていたものの、最終的に落選した。

 コパ・アメリカ2019は6月14日に開幕。アルゼンチン代表は同15日にコロンビア代表と、19日にパラグアイ代表と、23日にカタール代表と対戦する。

 アルゼンチン代表メンバー23名は以下の通り。

▼GK
エステバン・アンドラダ(ボカ・ジュニオルス)
フランコ・アルマーニ(リーベル・プレート)
アグスティン・マルチェシン(クラブ・アメリカ/メキシコ)

▼DF
マルコス・アクーニャ(スポルティング/ポルトガル)
ミルトン・カスコ(リーベル・プレート)
フアン・フォイス(トッテナム/イングランド)
ラミロ・フネス・モリ(ビジャレアル/スペイン)
ニコラス・オタメンディ(マンチェスター・C/イングランド)
ヘルマン・ペッセージャ(フィオレンティーナ/イタリア)
レンソ・サラビア(ラシン・クラブ)
ニコラス・タグリアフィコ(アヤックス/オランダ)

▼MF
ロドリゴ・デ・パウル(ウディネーゼ/イタリア)
アンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン/フランス)
ジオヴァニ・ロ・チェルソ(ベティス/スペイン)
エセキエル・パラシオス(リーベル・プレート)
レアンドロ・パレデス(パリ・サンジェルマン/フランス)
ロベルト・ペレイラ(ワトフォード/イングランド)
ギド・ロドリゲス(クラブ・アメリカ/メキシコ)

▼FW
セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C/イングランド)
パウロ・ディバラ(ユヴェントス/イタリア)
ラウタロ・マルティネス(インテル/イタリア)
リオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)
マティアス・スアレス(リーベル・プレート)

5/22(水) 2:34配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00939799-soccerk-socc

写真
no title

アルゼンチン、コパ・アメリカのメンバー発表…アグエロがW杯以来の代表復帰 

20190522-00939799-soccerk-000-2-view[1]

「マラドーナレベルには到達できない」アルゼンチン代表で苦しむメッシをOBが語る 

20190411-00010028-goal-000-1-view[2]

イグアインがアルゼンチン代表引退を発表…「多くの人が喜んでいる」と非難に対する皮肉も  

GettyImages-539324144-800x600




1: 久太郎 ★ 2019/03/29(金) 11:56:03.42 ID:vDl0BTF99
チェルシーのFWゴンサロ・イグアインは、アルゼンチン代表からの引退を発表した。

2009年のディエゴ・マラドーナ政権時代にアルゼンチン代表デビューを飾ったイグアイン。2010年の南アフリカ大会から3大会連続でワールドカップに出場するなど75キャップを誇り、31ゴールを記録する同選手だが、昨夏のロシア・ワールドカップを最後に代表チームから遠ざかっており、代表でのキャリアに幕を下ろすことを決めたようだ。

28日、イグアインは『FOXスポーツ』で「代表でのキャリアはおしまいだと思う。よく考えた結果だ。僕の時間は終わったんだ」とアルゼンチン代表としての活動を終わりにすることを表明し、以下のように続けた。

「家族との時間、僕自身の時間を楽しみたい。それに、多くの人はこの決断を喜んでいるかもしれない。これで君たちは僕が代表チームに入るかどうかを心配する必要はなくなるね」

リオネル・メッシやセルヒオ・アグエロらとともに2014年のブラジル・ワールドカップ、2015年、2016年のコパ・アメリカで決勝に進出するものの、いずれのファイナルでも勝利することができず、イグアインは戦犯の1人として多くの非難に晒されてきた。

今冬の移籍市場でユヴェントスからローンでチェルシーに移ったイグアインは、代表でのキャリアに終止符を打ち、クラブでのキャリアに専念することになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00010001-goal-socc

メッシにとっても代表への期待は「苦痛」前監督が重圧の大きさ語る 

43933_ext_04_0

メッシ“天才の発想”「自分の試合は見ない!!」その理由とは? 

201803160001-spnavi_2018031600007_view

メッシはこのまま代表引退するのか!?暫定監督も把握出来ず『分からない』と回答 

43933_ext_04_0
1 2018/08/23(木) 08:56:35.35 _USER9
バルセロナのFWリオネル・メッシは、このままアルゼンチン代表を引退する可能性もあるのかもしれない。リオネル・スカローニ暫定監督は、代表でのメッシの今後については「分からない」とコメントしている。

 ロシアワールドカップを戦い終えたメッシは、大会後に代表チームでの活動を一時休止することを決断。今月17日には9月に行われる2試合の国際親善試合に向けた招集候補メンバーが発表されたが、やはりメッシの名前はなかった。

 スカローニ暫定監督は21日の会見で、メッシの状況について説明している。アルゼンチン紙『クラリン』などが同監督のコメントを伝えた。

「メッシとは話をして、その結果として今回の試合に招集しなかった。正直に言って、未来に何が起こるのかについては話していない」とスカローニ監督。メッシの代表“復帰”の見通しについては明確にしなかった。

「彼が我々にとってどういう存在であるかは誰もが知っている。今後どうなるのか見てみよう。彼とは良い関係を築けており、非常に明確な話をすることができた。今回のメンバーにはいないが、今後については分からない」

 ロシア大会ではベスト16敗退に終わり、悲願のワールドカップ優勝をまたも逃したメッシ。31歳となった同選手は、再びアルゼンチン代表のユニフォームに袖を通すのだろうか

8/22(水) 20:05 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180822-00286387-footballc-socc

メッシ“代表引退”が濃厚か!年内の代表入りは既に拒否... 

GettyImages-541731700-800x600
1 2018/08/15(水) 05:10:27.60 _USER9
来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい…

8月14日(現地時間)、アルゼンチンの『Clarin(クラリン)』紙などの各メディアが伝えたところによると、
同国の英雄であるリオネル・メッシが少なくとも年内の代表試合に出場することはなく、その後のことも未定だという。
 
先のロシア・ワールドカップ、決勝トーナメント1回戦でフランスに3-4で敗れ、自身4度目の檜舞台においても、悲願の世界王座に手が届かなかったメッシ。
代表チームにおける去就が注目されたが、彼はその件について口を開いていない。
 
アルゼンチンは、ロシアW杯期間中にメッシら選手と対立したとされるサンパオリ監督を大会後に解任し、暫定としてチームスタッフだったスカローニが指揮を執り、
U-17代表を率いていたアイマールらがサポートするという体制を整えていた。
 
9月には、7日にグアテマラ、11日にコロンビアとの親善試合が、いずれもアメリカで行なわれる予定であり、
スカローニ監督は招集メンバー決定の前に、まずメッシに代表続行の意志の有無を確認。
その結果、年内の代表入りは拒否、来年のコパ・アメリカ出場も疑わしい状況にある。
 
クラリン紙によれば、メッシは代表について、休みを取るとしながらも、それがいつまで続くのか、そしてその休みに終わりの時が訪れるのかについては、何の約束もしていないという。
多くのアルゼンチン・メディアは、これをネガティブなニュースと捉え、このまま代表引退となる可能性もあるとも報じている。
 
ロシアW杯敗退後には、マスチェラーノ、ビグリアが代表引退を宣言したが、
長くアルゼンチンのシンボルとして君臨し、チームを牽引してきた背番号10は無冠のまま、水色と白のユニホームを脱ぐことになるのだろうか。
 
所属するバルセロナでは、13日のスーペルコパで2つのゴールに絡み、自身、このクラブでの33個目のタイトルを手にしたメッシ。
16日には母国の名門ボカをカンプ・ノウに迎え、恒例の「ジョアン・ガンペール杯」を戦うが、クラリン紙はこの日が、メッシが代表チームでの今後について語る、ちょうど良い機会になると綴っている。
 
2016年のコパ・アメリカ・センテナリオ後に一度は失意の代表引退を宣言したものの、後に国民の願いを聞き入れて復帰、ロシアW杯をタイトル獲得のラストチャンスとして懸命に戦ったメッシ。
果たして、代表でのキャリアはここで幕を閉じるのか。そして、それについて近いうちに口を開くのか。要注目である。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180815-00045665-sdigestw-socc
8/15(水) 5:08配信



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索