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アルアイン


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中島翔哉フル出場。アル・ドゥハイルがACL決勝Tへ。塩谷司所属アル・アインは敗退  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/07(火) 03:53:49.78 ID:ltUb6f/v9
5/7(火) 3:06配信
中島翔哉フル出場。アル・ドゥハイルがACL決勝Tへ。塩谷司所属アル・アインは敗退

【エステグラル 1-1 アル・ドゥハイル ACLグループリーグC組第5節】

 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグC組第5節、エステグラル対アル・ドゥハイルが現地時間6日に行われた。試合は1-1の引き分けで終了している。アル・ドゥハイルの中島翔哉はフル出場した。

 第4節までに勝ち点7を稼ぎグループ2位につけるアル・ドゥハイル(カタール)と、勝ち点3差で3位のエステグラル(イラン)の対戦。勝ち点で並んだ際の順位決定方法は当該チーム同士の対戦成績が優先されるため、初戦でエステグラルに勝っているアル・ドゥハイルは引き分け以上で勝ち上がりが決まる状況だ。

 先発した中島は39分にミドルシュートを放つ場面もあったが、枠内に飛ばせなかった。ドリブルでペナルティエリア内への侵入をうかがうシーンもあったが、厳しいチェックに遭い、なかなか決定機を生み出せない。

 スコアが動いたのは後半に入ってから。53分、エステグラルはゴール前の混戦からチェシミが決めて待望の先制点をつかんだ。しかしその2分後、アル・ドゥハイルはエジミウソン・ジュニオールの得点ですぐに追いつく。

 アル・ドゥハイルは77分、裏に抜けた中島のシュートがGKに弾かれたこぼれ球を味方がシュートするも、クロスバーに嫌われてしまう。

 それでもエステグラルに追加点を許さなかったアル・ドゥハイルは、1-1の引き分けで勝ち点1を獲得。グループ2位以内を確定させた。

 この結果、塩谷司が所属する最下位アル・アインの3位以下も確定となった。

【得点者】
53分 1-0 チェシミ(エステグラル)
55分 1-1 エジミウソン・ジュニオール(アル・ドゥハイル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00320369-footballc-socc
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UAEでのプレーを最も知る男、塩谷司の4年越しアジア杯への思いと役割 

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<海外メディア>塩谷司の超絶ミドルを絶賛!「勝利に導いた」「本大会のベストゴール」 地元紙は「英雄」 

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1: 2019/01/18(金) 06:32:08.48
アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているアジアカップ2019。“持っている男”の活躍が、日本、UAEのみならず、並み居る海外メディアを驚かせた。

 地元UAEのアル・アインに所属する塩谷司は、アジアカップグループリーグ第3戦、ウズベキスタン戦に先発出場。青山敏弘とボランチを務めた。塩谷にとっては前回のアジアカップに代表メンバーに選ばれていたが、出場は叶わず、ウズベキスタン戦が正真正銘、アジアカップのデビュー戦となった。

 中島翔哉、守田英正が負傷のため参加を断念し、急遽白羽の矢が立ったのがUAEに本拠地を置く塩谷だった。所属クラブでは主に左SBを務めているが、ボランチなど守備的な位置はどこでもこなすことができる。また、森保一監督とはサンフレッチェ広島時代から信頼し合う仲だ。このウズベキスタン戦では、青山や佐々木翔らという”広島の仲間”と共にプレーすることになった。

 試合は前半終盤まで日本にとってもどかしい展開が続き、40分にはウズベキスタンのFWエルドル・ショムロドフに先制を許す。しかし直後に43分に武藤嘉紀が室屋成のクロスを頭で合わせ、同点に追いついた。

 そして58分、その時は来た。右サイドの室屋のクロスがゴール前の混戦でこぼれる。その先にいた塩谷司は、落ち着いて左足でミドルシュートを叩き込んだ。

 このゴールを、スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」アジア版の公式ライブSNSアカウントで、「ツカサ・シオタニから言葉を失う一撃!」と絶賛した。

 ほかにも、ドイツのサッカー専門誌『kicker』は「この試合を決めたのは、あのツカサ・シオタニの見事なミドル。5度目の優勝を目指す日本を勝利に導いた」と、オーストラリア紙『Brisbane Times』は「シオタニによる衝撃の一撃! 日本の3連勝に貢献し、ウズベキスタンを沈めたゴールだ」、ベトナム紙『NGUOI DUA TIN』は「なんてことだ!MFで出場したシオタニのゴラッソ! これは全グループリーグのベストゴールに間違いない!」と、アジア、そしてヨーロッパメディアからも称賛されているのだ。

そして塩谷を「日本代表の英雄だ」と激賞しているのが、UAE地元紙『The National』だ。

「クラブ・ワールドカップで活躍した我らがアル・アインの塩谷司は、自らの価値をアジアカップで証明してみせた。彼はCWCでレアル・マドリーと対戦した際にもゴールを決め、彼のゴールは敗北を味わった我々にとっての慰めになった。

 実績のある彼が日本のためにアジアカップに出場し、ウズベキスタンと対戦したデビュー戦で素晴らしいゴールを決めたことは、我々にとって全く驚くようなことではなかったのだ。

 その瞬間、ゴールから約25ヤードのところに居た彼は、猛烈な左足からの低い弾道のシュートをお見舞いし、GKイグナチー・ネステロフは茫然と見守るしかなかった。日本代表にとって塩谷の介入は試合を決める大きな要素だった。チームに勝利を与え、グループFの勝者として5回目の優勝へと踏み出した。彼の今までのキャリア、舞台裏の努力はひとつ報われたといっていいだろう」

 “持っている男”の活躍は優勝を目指す森保ジャパンにとって心強いに違いない。日本代表は、この勢いのままに決勝トーナメント1回戦、サウジアラビア戦に臨むことになる。

1/18(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00052960-sdigestw-socc&p=1

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https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52960_ext_04_0_1547745001.webp?v=1547757322

<カイオ(元鹿島アントラーズ)>クラブW杯の活躍で欧州が注目!ベンフィカらが関心  

1: 2018/12/25(火) 08:26:12.55 _USER9
アラビアン・ガルフ・リーグ(UAE1部)のアル・アインに所属するブラジル人MFカイオに、ヨーロッパの複数クラブが関心を示しているようだ。

 カイオは2014年から2016年6月まで鹿島アントラーズで活躍した。その後アル・アインに移籍した同選手は、今月12日から22日にかけて行われたFIFAクラブワールドカップ2018に出場。開催国王者ながら準優勝する快進撃を見せ、カイオも準決勝で1ゴールを挙げて大会のシルバーボール賞に輝いていた。この活躍を受けて、ヨーロッパのクラブがカイオに注目している模様だ。

 21日のスペイン紙『アス』によると、ベンフィカが1月から始まる冬の移籍市場でカイオの獲得に乗り出す可能性があるという。既にベンフィカのフロントがカイオの代理人と交渉を行っているとも報じられており、ベンフィカは120万ユーロ(約1億6000万円)の年棒を提示したという。しかし、この額は現在のカイオの年棒の約半額になっているようだ。

 また、23日のスペインメディア『ドン・バロン』によると、バレンシアもカイオに関心を持っているという。しかし、ベンフィカと同様に現在カイオが受け取っている高額な年棒がバレンシアの懸念点となっているようだ。

 カイオは来年6月にアル・アインとの契約が満了を迎えるため、フリートランスファーでの移籍が可能となる。果たして、カイオのヨーロッパ挑戦は実現するのだろうか。去就に注目が集まっている。

12/24(月) 18:54 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00880968-soccerk-socc

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アル・アイン塩谷“クルトワ撃破”のヘッド弾が世界で反響拡大!「偉大」「名誉のゴール」「エクセレント」 

1: 2018/12/23(日) 13:01:50.34 _USER9
UAE1部アル・アインの元日本代表DF塩谷司は、現地時間22日に行なわれたFIFAクラブワールドカップ(W杯)決勝のレアル・マドリード戦(1-4)でチーム唯一の得点を決めて意地を見せた。

史上初の大会3連覇を果たした世界王者相手の一撃だけに、海外メディアも「名誉のゴール」「エクセレント」「偉大」と伝えている。


【動画】「名誉のゴール」「エクセレント」と海外称賛 元日本代表DF塩谷が元鹿島FWカイオのFKから意地のヘディング弾https://www.football-zone.net/archives/156279/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=156279_6


 試合は前半14分、今年のバロンドールを受賞したクロアチア代表MFルカ・モドリッチの鮮やかなミドルシュートに始まり、後半15分にはスペイン人MFマルコス・ジョレンテ、34分にはキャプテンのスペイン代表DFセルヒオ・ラモスの強烈なヘディングシュートとレアルの総合力ばかりが目立った。

 しかし3点ビハインドで迎えた後半41分、塩谷が意地を見せた。右サイドのフリーキックで元鹿島アントラーズのブラジル人FWカイオからのボールを頭でそらすと、ふわりとした軌道を描いてゴール左隅へ。ロシアW杯で最優秀GKに輝いたベルギー代表GKティボー・クルトワの牙城を崩す、追撃のヘディング弾となった。

 その後、アル・アインは後半アディショナルタイムにオウンゴールで4失点目を献上し、1-4で準優勝に終わったが、塩谷は試合後にはレアルのサンティアゴ・ソラーリ監督とも談笑する場面も見受けられるなど、観る者にインパクトを残した。

 スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が「それまで何もさせてもらえなかったクルトワ相手に偉大なヘッド」と伝えれば、アルゼンチン紙「Ole」は「名誉のゴール」と称賛。米ポータルサイト「ヤフースポーツ」も「エクセレントなヘッダー」と報じた。

 サンフレッチェ広島からUAEに渡って1年半、「Tsukasa Shiotani」は世界に広まった。

2018.12.23フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/156279

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「あれはまぐれ」アルアイン塩谷司、レアルに一矢報いるヘディング弾 

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レアルが4発快勝で史上初のクラブW杯3連覇!元Jリーガー塩谷ゴールもアル・アインは及ばず  

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1: 2018/12/23(日) 03:22:46.67 _USER9
12/23(日) 3:21配信
レアルが4発快勝で史上初のクラブW杯3連覇!元Jリーガー塩谷ゴールもアル・アインは及ばず

FIFAクラブワールドカップは22日に決勝が行われ、欧州王者のレアル・マドリーが開催国王者のアル・アインを4-1で下し、クラブW杯史上初の3連覇を達成した。

鹿島戦と同じスターティングメンバーでスタートしたレアルは、前半序盤からアル・アインに対して攻勢を仕掛ける。14分、ルーカス・バスケスが右サイドからマイナス気味にクロスを上げると、ベンゼマがPA内で収めて後方にパス。これを受けたモドリッチが左足で強烈なシュートを放つ。完璧なコースを狙った一撃はゴール左隅に突き刺さり、ヨーロッパ王者のレアルが先制に成功した。

一方のアル・アインは13分にマルセロのバックパスを拾ったエルシャハトがドリブルで独走。飛び出してきたクルトワもかわしてシュートを放ったが、間一髪のところでセルヒオ・ラモスがクリア。絶好のチャンスを逃した。

さらに15分にはカイオがゴールネットを揺らしたが、惜しくもオフサイドの判定に。その後は、レアルペースで試合が進み、39分にクロースのCKにベイルが頭で合わせたが、これはGKイーサが右手一本でセーブ。直後にもクロースのロングボールにモドリッチがダイレクトボレーを放ったが、これもイーサがストップした。

後半に入っても主導権を握るレアルは60分、右CKを得るとキッカーはクロース。中に送ったボールはクリアされるも、こぼれ球にマルコス・ジョレンテが右足一閃。GKが反応できない完璧なコースに沈めてレアルが2点目を奪った。

アル・アインは74分にGKからのロングボールに反応したカイオがGKとの1対1を迎えるが、決められず。レアルは78分、右CKからモドリッチがボールを送ると、中で待っていたセルヒオ・ラモスがドンピシャでヘッド。これがゴールに吸い込まれ、レアルが試合を決定づける3点目を獲得した。

しかし、アル・アインも諦めない。86分、右サイドでFKのチャンスを得ると、キッカーはカイオ。正確なボールを送ると、塩谷が頭で合わせてゴール奪取。アル・アインが一矢報いる1点を奪った。塩谷は今大会2ゴール目。カイオとの元Jリーガーホットラインでレアル相手にゴールを獲得している。

それでもレアルは後半アディショナルタイム、マルセロのパスに抜け出した新星・ヴィニシウスが抜け出してシュート。これが相手に当たってゴールに吸い込まれた。記録はオウンゴールでレアルが4点目を奪取した。

試合はそのまま終了。レアルが開催国王者のアル・アインを4-1で退けてクラブW杯3連覇を達成した。

■試合結果
レアル・マドリー 4-1 アル・アイン

■得点者
レアル:モドリッチ(14分)M・ジョレンテ(60分)セルヒオ・ラモス(78分)オウンゴール(90+1分)
アル・アイン:塩谷司(86分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010015-goal-socc

アルアインCWC決勝進出で “塩谷的生き方”に興味津々!高額年俸に加えサッカー選手は税金が掛からない 

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1: 2018/12/22(土) 10:03:57.78 _USER9
UAEで行われているクラブW杯は、開催国アル・アインと欧州王者レアル・マドリード(スペイン)が決勝(23日午前1時30分キックオフ)を戦うことになった。

注目は「アル・アインのDF塩谷司(30)」である。主軸として優勝に貢献できるか? もさることながら「塩谷的な生き方」にJリーガーは興味津々なのである。

徳島商―国士舘大から2011年にJ2水戸入り。12年に広島に移籍。森保監督(現日本代表監督)時代、Jリーグ3回優勝に貢献した。
15年10月に日本代表デビュー。そして17年春にアル・アインから“驚くべき高額オファー”が届いた。広島での年俸5000万円の実に4倍もの2億円! が提示されたのだ。
もっとも塩谷は当初、UAE行きをためらったという。

「日中は50度超の猛暑で練習も試合も夜に行われるが、それでも30度を超える日が多く、ファンもエアコンの効いた自宅でテレビ観戦が大半。
観客2000人ほどの閑散としたスタジアムでのプレーが多く、中東エリア以外からの助っ人は<生活習慣など馴染むのに四苦八苦。モチベーションを保つのが難しい>と愚痴っている。

リーグ自体も上位3チーム以外はレベルが極端に低く、UAEでプレーする限り、日本代表に呼ばれるのは難しくなる。
一度は二の足を踏んだ塩谷だったが、最終的に中東行きを決意したのは、高額年俸に加えて<UAEでプレーするサッカー選手は税金が掛からない>ことが、やはり魅力的だった」(サッカー関係者)

日本代表としてW杯に出場する夢は途絶えることになるが、アル・アインとの3年契約をまっとうすれば「6億円」の収入が約束される。名を捨てて実を取る。塩谷的生き方も悪くない――。 

12/22(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000014-nkgendai-socc

<南米のサッカーファンたちが騒然!>塩谷に「あいつを獲れ」「塩谷は熟練した長友だね」 

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1: 2018/12/19(水) 12:04:16.06 _USER9
FIFAクラブワールドカップの準決勝で開催国枠のアル・アインが南米王者リーベルを撃破した。

大方の予想を覆す番狂わせにマン・オブ・ザ・マッチに輝いたGKハリド・イーサ、元鹿島のブラジル人MFカイオが大きくクローズアップされているが、日本人DF塩谷司の活躍を高く評価する声も。

3試合続けて左サイドバックでの先発起用となった塩谷は、後半にカイオの同点ゴールをアシストした他、左右両足からの正確なフィードや気の利いた攻め上がりで攻撃面をサポート。

守備面でも前半こそ高い位置の裏を狙われたものの、時間の経過とともに修正しゴンサロ・マルティネスやフアン・キンテーロといった南米最高レベルの選手に決定的な仕事をさせなかった。

そんな彼に対し、SNS上では…

「塩谷はとても良い選手だね」(ブラジル人)

「カイオと塩谷はUAEではなく、別の大陸でプレーするレベルにある」(アルゼンチン人)

「塩谷 - カイオ >>>>>>>>>> マルセロ - CR7」(アルゼンチン人)

「カイオがゴールを決めたから一番かもしれないけど、私は塩谷がフィールドで最高だと思う」(ブラジル人)

「塩谷は熟練した長友だね」(ブラジル人)

「塩谷はアラビア語のコメンテーターから“日本のコンピューター”と呼ばれているよ」(ドバイ在住)

「アル・アインの日本人をサンロレンソに連れてくることはできないの?フェノーメノ(怪物)だ」(サンロレンソサポーター)

「右利きの日本人左サイドバックは、この90分間で過去10年間ボカにいたどの左サイドバックよりもいい仕事をしてる」(ボカサポーター)

「日本人の塩谷はサンフレッチェ時代にリーベルに敗れている。試合前にリベンジになるといったがそうなった」(パラグアイ人)
サッカーを見る目に肥えた南米のサッカーファンを中心に、称賛や驚き、「彼を獲得してほしい」といった声があがっていた。いつまでUAEでプレーするのかは分からないが、しばらく移籍先には困らなさそうである。

アル・アインは決勝で鹿島アントラーズとレアル・マドリーの勝者と対戦する。どちらになっても楽しみだ。

2018年12月19日 6時50分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15760342/

アルアイン、南米王者下してクラブW杯決勝進出!カイオ同点弾 またもPK戦制す 

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1: 2018/12/19(水) 04:21:00.89 _USER9
12/19(水) 4:15配信
アルアイン、南米王者下してクラブW杯決勝進出!カイオ同点弾 またもPK戦制す

 ◇クラブW杯準決勝 アルアイン2―2(PK5―4)リバープレート(2018年12月18日 UAE・アルアイン)

 サッカーのクラブ世界一を決めるFIFAクラブW杯は18日、準決勝が行われ、開催国王者のアルアイン(UAE)が南米王者のリバープレート(アルゼンチン)をPK戦の末に撃破。22日に行われる決勝に進出した。

 アルアインが前半3分にCKから先制。だがリバープレートは同11分、16分にFWボレーが得点を決めて逆転し、2―1とリードして前半を折り返した。

 後半6分にアルアインは元鹿島のMFカイオが鮮やかな同点ゴール。その後は両者譲らず延長戦に突入した。120分間の戦いでも決着がつかず、勝負の行方はPK戦に。アルアインがこのPK戦を制し、決勝へと駒を進めた。

 アルアインは開幕戦のチーム・ウェリントン(ニュージランド)戦に続く、今大会2度目のPK戦を制して決勝進出。22日の大一番で、アジア王者の鹿島とヨーロッパ王者のレアル・マドリード(スペイン)の勝者と戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000167-spnannex-socc



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