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米国代表監督にモイーズ氏就任説浮上!“ロング&クロス”戦術はアメリカに適合するのか 

1 2018/08/19(日) 22:50:27.12 _USER9
マンチェスター・ユナイテッドなどを指揮したデイビッド・モイーズ氏が、アメリカ代表監督に就任する可能性が急浮上している。英紙「デイリー・メール」が報じた。

 11年間にわたって指揮したエバートン、日本代表MF香川真司(現ドルトムント)を指導したユナイテッド、レアル・ソシエダ、サンダーランドを経て、モイーズ氏は昨季シーズン途中に就任したウェストハムを残留に導いて退任。現在はフリーとなっている。

 ロシア・ワールドカップに出場できなかったアメリカ代表は、シカゴ・ファイヤー元監督デイビッド・サラチャン氏が指揮を執っていたが、モイーズ氏が後任候補に浮上しているという。

 ロングボールとクロスを多用する独特の戦術を前面に押し出すモイーズ氏は、キャリア初の代表監督に就任するのだろうか。

8/19(日) 22:00配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180819-00129610-soccermzw-socc

写真
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“意外な結末”フランス代表、アメリカ相手にドロー!!豪華メンバーで苦戦... 

GettyImages-970510568-800x533

1 2018/06/10(日) 13:10:31.18 _USER9
 9日、国際親善試合でフランス代表とアメリカ代表が対戦した。

 ロシアワールドカップの優勝候補にも挙げられるフランスは、大会前最後のテストマッチにポール・ポグバやアントワーヌ・グリーズマンなど豪華メンバーで臨んだ。

 試合はフランスペースで進み、キリアン・ムバッペやポグバらが決定機をつくる。しかし、なかなかゴールネットを揺らせずにいると44分、アメリカが試合を動かす。

 右サイドからのクロスをジブリル・シディベがバランスを崩しクリアミス。このこぼれ球に反応したジュリアン・グリーンがダイレクトで豪快にシュートを突き刺し、アメリカが先制に成功した。

 ビハインドで折り返すと、後半もフランスが主導権を握る。それでもゴールを奪えずにいると試合は終盤へ。そして78分、19歳ながら10番を背負う若きストライカーがチームを救った。右サイドからクロスが供給されると、中央でムバッペがダイレクトで合わせてゴール。フランスが試合を振り出しに戻した。

 同点に追いついたフランスは畳み掛ける。ペナルティエリア手前でFKを獲得するとキッカーはナビル・フェキル。直接狙ったが、これはGKの好セーブに防がれた。

 その後もフランスは逆転弾を目指して攻め続けたが、結局試合はこのまま終了。大会前最後の親善試合をドローで終えた。

 フランスはグループステージでは、16日にオーストラリア、22日にペルー、26日にデンマークと対戦する。

【スコア】
フランス代表 1-1 アメリカ代表

【得点者】
0-1 44分 ジュリアン・グリーン(アメリカ)
1-1 78分 キリアン・ムバッペ(フランス)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00773264-soccerk-socc



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