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「議論の必要はない」エトー、自身がアフリカ史上最高の選手であると主張 

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本田圭佑の信念はアフリカ元子供兵にも「サッカー通じて夢を持つ大切さ伝えたい」 

1: 2020/05/02(土) 07:32:48.50 _USER9
https://hochi.news/articles/20200501-OHT1T50248.html
2020年5月2日 6時0分スポーツ報知

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2017年6月にウガンダを訪問し、難民の子供たちと交流した本田

 元日本代表MF本田圭佑(33)=ボタフォゴ=は、豪華アスリートが参加する音声サービス「Now Voice」を配信するなど、新型コロナウイルスの感染が拡大する中、ピッチ外で様々な活動を行っている。2017年12月からはアフリカでサッカースクール事業を展開。これまでスタッフが3か国で約2000人を指導し、1月には反政府軍に連れ去られ兵士として育てられた「元子供兵」らを対象とした特別スクールも開催した。コロナ禍で事業は停止しているが、本田は信念を実現させるべく再開の時を待っている。

 今年の1月26日、東アフリカに位置するウガンダの北部・グル県のグラウンド。「元子供兵」「南スーダン難民」といった複雑な背景を持つ子供たち60人の前に、本田がたちあげた「SOLTILO株式会社」のスタッフが立った。スクールが始まると、警戒・緊張の面持ちだった子供たちが徐々に笑顔に包まれていった。立てなくなるほどに笑い転げる姿も見られ、即席の紅白戦は白熱。「将来はサッカー選手になりたい」「本当に楽しかった。あしたからの職業訓練も楽しみたい」。子供たちからは、そんな声が聞かれた。

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子供にユニホームをプレゼント


 本田と同社は、暗い影を持つ子供たちにスポーツが果たす役割が大きいと考え、現地で活動するNPO法人「テラ・ルネッサンス」と協力。土屋雅人コーチ(30)は電話取材に、「(市民としての退路を断つため)自らの手で故郷を襲撃し、親族を殺した経験を持つ子もいる。故郷に戻ろうにも戻れない。兵士としてしか働けない子を何とか社会復帰させたい。スポーツを通じてつらい経験を忘れて心から楽しむことができたり、自己表現できたりする機会が提供できたらと思っていました」と語る。

 17年6月、本田はウガンダで難民向けのサッカースクールを実施。ツイッターで「子供たちの姿に感銘を受けた。親を失った子供が多数の中、彼らはみんな幸せそうだった」とつづり、継続的な支援を決意。同年12月から「アフリカドリームサッカーツアー」と銘打った事業をスタートさせた。

 事業開始の際、本田はスタッフに「どんどん暴れてくれ」とLINEを送った。ウガンダ、ケニア、ルワンダの3か国で、これまで約2000人の子供たちを無償で指導。才能ある子供は地域のアカデミー施設に推薦し、一部費用を援助する。

 元子供兵と南スーダン難民対象のスクールは5月に第2回が予定されていた。しかし新型コロナの感染拡大により休止を余儀なくされ、現地駐在スタッフは一時帰国中。それでも本田は「サッカーを通じて、夢を持つことの大切さを伝えたい」という信念を子供たちにまっすぐ向けている。(岡島 智哉)

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アフリカ


 ◆本田の主な肩書

 ▼選手 ブラジル1部・ボタフォゴ所属。オーバーエージでの東京五輪出場を目指すことを公言。

 ▼監督 18年からカンボジア代表のGMに就任。実質的な監督として指揮する。

 ▼経営者 12年にサッカースクール事業開始。現在は国内67校、海外8校を展開。カンボジア1部・アンコールFC、ウガンダ1部・ブライトスターズの実質的オーナー。20年2月に東京都リーグ「ONE TOKYO FC」を設立し、監督にタレントの武井壮を招へい。同4月、ダルビッシュ有、池江璃花子ら豪華アスリートが参加する音声配信サービス「Now Voice」始動。

 ▼投資家 世界的俳優のウィル・スミスと共同で投資ファンド「ドリーマーズ・ファンド」を設立。

 ▼その他 米マサチューセッツ工科大学メディアラボ特別研究員。2025年国際博覧会誘致特使。国際医療ボランティア団体「ジャパンハート」アドバイザー。

アフリカベスト11は超強力な5トップ。年間150点もイケる 

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「アフリカまで行くかもね(笑)」本田圭佑の未来を恩師インザーギが仰天予測 

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1: 2020/04/22(水) 18:28:46.97
インザーギの下で6ゴール・5アシストを記録。
 本田圭佑のミラン時代(14~17年)における最高のシーズンが、入団2年目にあたる14-15シーズンだろう。
 
 フィリッポ・インザーギ新監督の下で右ウイングの定位置を掴み、とくに開幕7試合は6ゴール・2アシストと大爆発。アジアカップ参戦でクラブを離れた冬場、そしてコンディション不良がなければほとんど常にスタメンに名を連ね、年間で6ゴール・5アシストの成績を残した。
 
 あれから5年の月日が流れたものの、当時の恩師であるピッポ(インザーギの愛称)は本田のことを忘れていないようだ。好評発売中の『ワールドサッカーダイジェスト2020年5月7日号』に掲載されている、旧知であるパオロ・フォルコリン記者の電話インタビューで、教え子にエールを送っている。
 
 フォルコリン記者に「さっき(42歳でいまだ現役の)ブッフォンの話が出たけど、もうひとり不死身の選手がいる。ピッポがミラン監督時代に指導したホンダだ。彼が今どこでプレーしているか知っているかい?」と聞かれたインザーギは、次のように答えたのだ。
 
「もちろん!! ブラジルのリオデジャネイロだろ。ボタフォゴと契約したんだよね。でも、ケイスケはまだ、不死身って呼ばれるほどの年齢じゃない。次の誕生日で34歳だろ? 私もその年齢の頃はまだ十分にプレーできたよ。二度目のチャンピオンズ・リーグ優勝とクラブワールドカップ制覇を果たした2007年が、34歳だったからね」
 
 さらに、インザーギは本田の近況もしっかりと追っているようだった。
 
「それにしてもケイスケは、世界で唯一の記録を成し遂げたらしいね。5大陸(アジア、ヨーロッパ、北中米、オセアニア、南米)のすべてのクラブでゴールを決めたんだろ? 世界制覇にはまだアフリカだけが足りないけど、ケイスケの性格を考えると、そのうちそれも制覇しに行くかもしれないな(笑)。この記録だけは私も真似したくてもできなかったね」
 
 インザーギは教え子である本田の挑戦を、今も温かく見守っているのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00072089-sdigestw-socc

シマオ・マテが語る日本人の可能性 「自分の能力を信じろ」「質の高い生活とフットボールがある」 

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1: Egg ★ 2020/01/25(土) 07:57:51.78 ID:JT74Y2YM9
Why JAPAN? 私が日本でプレーする理由

ベガルタ仙台 シマオ・マテ

Jリーグは現在、じつに多くの国から、さまざまな外国籍選手がやってきてプレーするようになった。彼らはなぜ日本でのプレーを選んだのか。日本でのサッカーや、日本での生活をどう感じているのか? この連載では、彼らの本音を聞いていく。

◆ ◆ ◆

 パトリック・エムボマ(カメルーン/元ガンバ大阪、東京ヴェルディ、ヴィッセル神戸)、セイドゥ・ドゥンビア(コートジボワール/元柏レイソル、徳島ヴォルティス)、ピーター・ウタカ(ナイジェリア/現京都サンガ)──。

 ベガルタ仙台の元モザンビーク代表シマオ・マテは、これらアフリカ出身の先達を心から尊敬している。彼らが切り開いてくれた道によって、自身がJリーグでプレーできるようになったと感じているのだ。

「彼らはアフリカ人選手にJリーグへつながる道筋をつくってくれた。先人たちの活躍があったからこそ、アフリカ人の能力が認められたんだと思う」

 古くからJリーグを観てきた人は、エムボマらが披露した数々の超人的なパフォーマンスを覚えているはずだ。とくにリーグ5年目の1997年シーズンに、"浪速の黒豹"の愛称で親しまれたエムボマが見せた圧巻のプレーは、ファンの記憶に刻まれただけでなく、Jリーグ全体のレベルを上げることにもつながったと言える。

 優れたフィジカルと運動能力、柔軟性を備えるアフリカ人選手たちは、時に我々の想像を超えるプレーを見せてくれる。現在のJリーグにアフリカ人選手は多くいるが、その数が増えれば、きっと特別な彩りを与えてくれるのではないだろうか。

「うん、僕もそうなってほしいと思うよ」とシマオはにこやかに同調する。

「アフリカには現在も、大きなポテンシャルを宿す選手がたくさんいるんだ。ヨーロッパのクラブはずいぶん前にそれに気づき、アフリカのさまざまな場所にスクールをつくったり、現地のクラブと提携を結んだりしている。モザンビークやアンゴラといったポルトガル語圏では、主にポルトガルのクラブがそうした活動を展開しているよね。ベンフィカやスポルティング、ポルトといった名門を筆頭に。

 だから日本からも、同じようなことをするクラブや人が現れるといいと思う。地理的に遠く離れたアフリカが、もっと身近になると思うんだ。それは将来的に、日本のクラブやリーグの利益につながるはずだよ。最初は当然、リスクがあると思うけど、いずれよかったと思える日が来るんじゃないかな。Jリーグには南米、とくにブラジル出身の外国籍選手が多いけど、反対側の大陸にも目を向けてくれるようになればいいな」

 では、もし縁があって日本行きの可能性を検討している外国籍選手に、シマオはどんな言葉をかけようとするのか。

「とにかく、おいでよ」と言ってシマオはまた声を出して笑った。

「ここには質の高い生活とフットボールがある。何も不自由のない安全な日々と、競争力が高くやりがいのあるリーグ、そしてプロフェッショナルなクラブとチームメイト、たくさんのすばらしいファン......。これ以上に、何が必要だと言うんだい?(笑)。もし迷っているのなら、すぐに決断して、ここでハードワークを続けたほうがいい。ピッチ上で存在価値を証明すれば、サポーターはさらにリスペクトしてくれるよ。このメッセージが本当に届けばいいんだけど」

 それはシマオ自身が経験したことでもある。1年目の序盤戦はやや適応に苦しんだものの、6月以降は完全にチームの主軸になった。ただし本人は、まだまだ日本のことを知りたいと言う。

1/25(土) 6:10配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200125-00884480-sportiva-socc

アフリカ出身のレジェンドサッカー選手←思いついた選手ωωωωωωωωωωωωωωω  

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1: 風吹けば名無し 2019/12/04(水) 23:47:08.80 ID:jLXiaj7c0
オコチャ

FIFA、2億1900万円をW杯に参加する5ヵ国に前払い 

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1   2018/05/01(火) 22:55:44.32 _USER9
ロシア・ワールドカップにアフリカ代表として参加する5ヶ国は、ワールドカップの参加賞金の一部を国際サッカー連盟(FIFA)から「前払い」で受け取ることになった。アフリカサッカー連盟(CAF)が30日付で発表している。

 ロシア大会には、アフリカからエジプト、モロッコ、ナイジェリア、セネガル、チュニジアの5ヶ国が出場。セネガルはグループステージで日本代表とも対戦を予定している。

 この5ヶ国に対し、FIFAはそれぞれ200万ドル(約2億1900万円)を大会前に支払うとのこと。大会の参加賞金の一部を前払いする形となる。

 毎回のワールドカップにおいてある種の“恒例行事”となっている、アフリカ勢のカネの問題を回避するための方策だという。過去の大会に出場したアフリカの代表チームでは、選手へのボーナス支払いなどをめぐって内紛が生じるケースが相次いでいた。

「各国が選手へのボーナスの問題を事前に解決できるようにするためだ。過去の大会ではアフリカサッカーのイメージに悪影響を及ぼすような状況が生じ、チームのパフォーマンスにも大きな影響があった」とCAFのアハメド・アハメド会長は述べている。

 ロシア・ワールドカップの賞金総額は4億ドル(約438億円)に達し、グループステージで敗退したチームでも800万ドル(約8億7600万円)を受け取ることができる。アフリカ各国に前払いされるのはその最低額の4分の1となる

5/1(火) 22:39配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00267745-footballc-socc

【Jリーグ】アフリカ人選手を呼ぶのはあり?なし? 

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アフリカサッカー連盟
アフリカにおけるサッカーの各国・地域協会を統括する、国際サッカー連盟(FIFA)傘下の大陸連盟。略称はCAF。
1956年に設立。本部はエジプトの首都カイロ近郊に置かれている。
地域別に6つのゾーンに分かれ、57のサッカー協会が加盟しているが、その内、FIFAから公認されている協会は54である。

Wikipedia


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