Samurai Goal

アトレティコ・マドリード


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久保建英、回り始めたパス!「いまは代表よりレアル戦を優先せよ」今回も招集されることになるのか?  

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1: Egg ★ 2019/09/29(日) 16:45:53.42 ID:ZTeBUYY29
9月25日、マジョルカの本拠地ソン・モッシュで行なわれたアトレティコ・マドリード戦。久保建英はマジョルカ入り後、初めてスタメンを飾った。

 結果は0-2。アトレティコ期待の19歳、ジョアン・フェリックスがゴールを決めたのに対し、久保は2度シュートチャンスに遭遇したものの、ゴールを決めることができなかった。

 マジョルカ所属ながら、レンタル元はレアル・マドリードだ。アトレティコはそのライバルであり、ジョアン・フェリックスも、久保個人としては負けられない相手になる。アトレティコ戦はゴールがほしい試合だった。

 久保のプレーについての良し悪しを語る時、難しいのは話の前提だ。どのレベルで語るのが適切か。この試合、採点の平均点を6とするならば、久保のプレーは「6.5」はいけそうな出来映えだった。並の選手なら6.5という採点は一応、高評価だ。しかし、久保がマジョルカに在籍するまでの経緯を踏まえると、それでは少々、物足りなく感じる。他のマジョルカの選手と同レベルで久保を見るわけにはいかないのだ。

 実際、この試合を見た一番の印象はマジョルカのレベルの低さだった。開幕戦に勝利したものの、その後の5試合は1分4敗。降格候補であることは、試合の中身を見れば一目瞭然だった。

 なにより選手のクオリティーが低い。久保に迫る選手はいない。アトレティコとは10回試合をして1回も勝てそうもない強者と弱者の関係にあった。しかし、その中にあって断トツにうまい久保に、最初からパスがよく集まったわけではなかった。マジョルカの選手のパスを意図的につなぐ能力が低いこともあるが、そもそも久保に依存しようとする姿勢が見られなかった。

 それはこの日、初めて抱いた感想ではない。交替で出場した過去3戦も同様な傾向が見え隠れした。仲間としてまだ正式に迎えられていないという感じだ。敷居の高さを見た気がしたが、時間の経過とともに、彼らのそうしたつまらないプライドは薄れていった。パスは次第に回ってくるようになった。

非凡な久保建英に回り始めたパス。 いまは代表よりレアル戦を優先せよ 

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【詳報】アトレティコが衝撃7発でレアル粉砕! 今季初の“マドリード・ダービー”制す 久保建英は途中出場  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/27(土) 10:56:26.56 ID:fADxWIWD9
 インターナショナル・チャンピオンズカップ2019(ICC)が行われ、レアル・マドリードとアトレティコ・マドリードの”マドリード・ダービー”が行われた。

 レアル・マドリードはエデン・アザールやルカ・ヨビッチ、ナチョ・フェルナンデスらを先発起用。久保建英は61分から途中出場を果たした。一方、アトレティコ・マドリードは新背番号「7」のジョアン・フェリックスやキーラン・トリッピアー、ジエゴ・コスタなどがスタメンに名を連ねた。

 試合は開始44秒でいきなり動く。D・コスタが、フェリックスからのノールックパスを受けるとペナルティエリア右に侵入。コスタは右足を振り抜くと、ボールはDFセルヒオ・ラモスに当たって軌道が変わり、ゴール左に吸い込まれた。アトレティコ・マドリードが先制に成功して、幸先の良いスタートを切る。

 さらに8分、エリア付近でサウール・ニゲスがボールを奪うとエリア左からクロスを供給。ゴール前に飛び出したフェリックスが、これを押し込み初ゴール。アトレティコ・マドリードが追加点を奪った。

 試合は完全にアトレティコ・マドリードのペースに。19分、ターンで相手をかわしたコケはエリア右のアンヘル・コレアにパス。コレアはゴール左に流し込み、アトレティコ・マドリードはわずか開始20分の内に3ゴールを挙げて、レアル・マドリードを突き放す。

 さらに28分、サウールがDFラモスのパスを高い位置でカットすると、フリーになっていたD・コスタにスルーパス。コスタはゴール前で冷静にGKクルトワとの1対1を制して、アトレティコ・マドリードが4点リードとした。

 45分にはD・コスタがPKによりゴールを挙げて、前半の内にハットトリック達成。アトレティコ・マドリードの5-0で前半を折り返した。

 後半に入ってもアトレティコ・マドリードが試合を支配。51分、フェリックスのスルーパスに反応したD・コスタが相手DFの裏に抜けてボールを受け取る。D・コスタはGKクルトワの頭上を通すシュートでネットを揺らして、4ゴール目をマーク。

 得点が欲しいレアル・マドリードは60分、アザールが左サイドをドリブルで突破するとグラウンダー性のクロスを供給。このクロスにナチョがゴール前で合わせて、レアル・マドリードは1点を返す。得点直後に久保建英が投入された。

 すると63分、ダニエル・カルバハルとD・コスタが接触してつかみ合いの乱闘騒ぎに。ジネディーヌ・ジダン監督もピッチ内に入って止めに入る事態となったが、両選手が退場することで事態は沈静した。

 70分、ビトーロが右サイドをドリブルで突破すると、そのままエリア左に侵入してシュート。このシュートはゴール左に決まり、アトレティコ・マドリードは7-1とした。

 レアル・マドリードがその後PKにより1点を奪うと、ハビ・エルナンデスがヘディングで押し込みゴール。

 このまま試合は終了してアトレティコ・マドリードが3-7でレアル・マドリードに勝利を収めた。

【スコア】
レアル・マドリード 3-7 アトレティコ・マドリード

【得点者】
1分 0-1 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリード)
8分 0-2 ジョアン・フェリックス(アトレティコ・マドリード)
19分 0-3 アンヘル・コレア(アトレティコ・マドリード)
28分 0-4 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリード)
45分 0-5 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリード)
51分 0-6 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリード)
60分 1-6 ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリード)
70分 1-7 ビトーロ(アトレティコ・マドリード)
85分 2-7 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
88分 3-7 ハビ・エルナンデス(レアル・マドリード)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00961420-soccerk-socc

【速報】ICC レアルvsアトレティコ レアル、3-7で歴史的大敗! 

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【速報】ICC レアルvsアトレティコ スタメン発表! 久保建英はベンチスタート 

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<アトレティコ・マドリード>異例の声明を発表!グリーズマンを巡り「バルサに強い不快感」  

1: Egg ★ 2019/07/06(土) 10:35:53.07 ID:rKix19Oy9
アトレティコ・マドリードは5日、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンを巡り、バルセロナに向けて声明を発表した。

 アトレティコ・マドリードは5月14日にグリーズマンのクラブ退団を発表。同選手にはバルセロナ加入がかねてより噂されているが、現時点で未だに移籍決定に至っていない。その背景に、アトレティコ・マドリードとバルセロナの関係悪化がある模様だ。

 アトレティコ・マドリードは公式HPを通じて異例ともいえる声明を発表。声明によると、バルセロナはアトレティコ・マドリードの重要な時期にグリーズマンとの交渉を行っていたという。さらに、グリーズマンの契約解除金が減額される7月以降に移籍成立を延長するよう要求してきた模様だ。クラブは次のような声明を発表してバルセロナの振る舞いを批判した。

「バルセロナとグリーズマンが3月の時点で移籍合意に至っていたことを、彼の退団が決まった後に知らされた。合意に至った時期は、我々がチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグでユヴェントスと対戦する直前だ」

「さらに、バルセロナの会長はグリーズマンの契約解除金が減額される7月1日以降に移籍を成立させるよう要求してきた。我々の返答としては当然”ノー”だ。これはアトレティコ・マドリードとファンに対して敬意を欠く行動だ。次の日曜日、グリーズマンにはプレーシーズンの練習参加を義務づける」

「グリーズマンに我々との契約関係を断ち切るよう誘導したバルセロナに対して、強い不快感を表明する。ユヴェントスとの試合だけでなくリーガ・エスパニョーラでも重要な時期であったため、バルセロナはアトレティコ・マドリードとその何百万人ものファンに大きな損失をもたらした」

 今回の声明から、アトレティコ・マドリードとバルセロナの関係が良好でないことが伺える。果たしてグリーズマンのバルセロナ加入は決定するのだろうか。

7/6(土) 10:11配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00954961-soccerk-socc

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アトレティコがポルトガル代表FWジョアン・フェリックス獲得を正式発表!移籍金は推定153億円に  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/04(木) 11:09:05.13 ID:kx42RCCn9
 アトレティコ・マドリードは3日、ベンフィカからポルトガル代表FWジョアン・フェリックスを獲得したことを発表した。

 現在19歳のフェリックスは、2018年にトップチームデビューを果たすと、昨シーズンは公式戦43試合で20得点を記録。リーグ戦の優勝に貢献した他、ヨーロッパリーグ準々決勝ファーストレグでは、フランクフルトを相手にハットトリックを記録するなど活躍し、市場価値が急騰した。

 イギリスメディアの『BBC』によると、推定移籍金は1億2600万ユーロ(約153億円)にのぼり、10代の選手としては2018年にパリ・サンジェルマンへ移籍したキリアン・ムバッペに次ぐ高額移籍だという。

 アトレティコ・マドリードはシーズン終了後にディエゴ・ゴディンやアントワーヌ・グリーズマンら主力が退団を発表した。新シーズンへ向けて戦力の低下が懸念されてきたが、ブラジル代表DFフェリペ、スペイン代表MFマルコス・ジョレンテらを補強。さらに今回のフェリックスを獲得し、着実に補強を進めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00954458-soccerk-socc

マンU、バルサに130億円で“最後のあがき”? グリーズマン獲得へクラブ史上最高額を提示か 

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ラ・リーガの今季ベストイレブンは…レアル・マドリーからは誰1人として選ばれず 

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バルセロナファンはグリーズマンを望まず?元会長「別の選手がいるはずだ」 

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