Samurai Goal

アトレティコ・マドリー


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観客がグリーズマンに「〇ね」チャント…アトレティコに罰金か無観客試合の処罰が科される可能性  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/03(火) 06:29:23.14 ID:CkGZCjKM9
1日のリーガ・エスパニョーラ第15節、ワンダ・メトロポリターノでのアトレティコ・マドリー対バルセロナで、バルセロナFWアントワーヌ・グリーズマンを中傷するチャントが歌われた。
これにより、アトレティコが処罰を科される可能性がある。

今夏にアトレティコからバルセロナに移籍したグリーズマンに対し、ファンは選手紹介アナウンスから辛辣なブーイングを浴びせ、ボールに触れる度に指笛を吹いた。
そして批判はそうしたことだけにとどまらず、「お前は名前(ノンブレ)を求め、男(オンブレ)であることを忘れた」との横断幕を掲げ、「グリーズマン死ね」というチャントも歌われている。

スペインプロリーグ機構ラ・リーガは毎節、「死ね」などの暴言を映像や音声で精査した後、反暴力委員会に訴えている。
もしアトレティコが訴えられた場合には、罰金やスタンドの一部閉鎖、さらには無観客試合という処罰が科される可能性がある。

なおグリーズマンのバルセロナ移籍については、アトレティコ側が昨季のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ユヴェントス戦あたりから交渉が始まっていたと訴えるなど、泥沼化していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00010031-goal-socc
12/2(月) 23:04配信

初先発でフル出場の久保建英、ポスト直撃で惜しくも初ゴールならず!マジョルカは5戦勝ちなし  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 04:03:27.23 ID:JvkWlcRc9
現地時間9月25日に行なわれたラ・リーガ第6節で、久保建英が所属するマジョルカが、強豪アトレティコ・マドリーをホームに迎えた。
加入4試合目にして初スタメンを飾った久保建英は、4-1-4-1の右サイドハーフに入った。

両チームともなかなかシュートチャンスが作れないなかで迎えた27分、マジョルカは前節のヘタフェ戦に続いてCKから先制を許す。
コケのCKを一度はクリアしたものの、再び中に送り込まれ、これをジエゴ・コスタに頭で押し込まれた。

 35分にもエリア内でパスを繋がれ、最後はアリアスにシュートを打たれるも、これは枠を外れてピンチを逃れる。
44にもビトーロのクロスから19歳の新鋭ジョアン・フェリックスに際どいヘディングシュートを浴びたが、GKレイナが間一髪セーブした。

 前半はなかなか存在感を発揮できなかった久保にチャンスが巡ってきたのは、後半開始早々の47分。
エリア内でボールをキープしたダニ・ロドリゲスの後方から走り込んでパスを受けると、右足でシュート。
ボールはサビッチの足に当たってポストを直撃し、跳ね返りがGKオブラクの身体に触れるもゴールにはならなかった。
惜しくもリーガ初得点とはならなかったものの、マジョルカ最大の決定機を作り出した久保は、
その直後にもオブラクのパスミスを拾い、自ら持ち込んでシュートを放つ。しかし、これはミートできなかった。

 その後もマジョルカのペースが続いていたが、65分にセットプレーの流れから、J・フェリックスのシュートがFWブディミルに当たってゴールに吸い込まれ、リードを広げられる。

 ホームチームは、直後にトライコフスキ、アレグリア、アブドンとアタッカーを次々に投入するも、久保はピッチに残す。すると69分、
その日本代表MFが右サイドでトーマスをかわして右足のクロス。アブドンの頭にぴたりと合うも、オブラクの正面を突いてネットを揺らせない。

 78分には、69分にD・コスタに代わって入ったばかりのモラタが、2枚目のイエローカードで退場。数的有利となったマジョルカが攻勢を強める。

 だが、リーグ屈指の堅牢を最後まで崩せず、試合は0-2で終了。マジョルカは開幕節でエイバルに勝利して以来、5戦勝ちなし(1分け4敗)となった。

 惜しくも初ゴールはならなかった久保だが、右足で二度の決定機を作り出すなど、後半は小さくないプレゼンスを発揮。29日に行なわれる次節のアラベス戦での活躍が期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064568-sdigestw-socc

シメオネ、アトレティコはビッグクラブと宣言!「もう町クラブじゃない。クラブがチームの成長に追いついた」 

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久保建英、30日か31日ドイツ・アウディカップでは先発出場も?スペイン紙、久保ら若手の積極起用求める  

1: Egg ★ 2019/07/29(月) 09:15:33.88 ID:M4sOTMA89
現地時間26日、インターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)のレアル・マドリーvsアトレティコ・マドリーは7-3という、両チーム合わせて10ゴールとなる大量得点で決着した。

日本代表MF久保建英は61分から途中出場。自身のボールロストから失点の起因となった場面もあったが、89分にはバイタルエリアから左足で強烈なミドルを放つなど、決定機を創出。このシュートはGKヤン・オブラクに阻まれたが、ここから波状攻撃を仕掛けてレアル・マドリーは3点目をマークした。

この試合で久保の出場時間は30分弱だったものの、スペイン『マルカ』内では、この試合でレアル・マドリー内の「ベストプレーヤー」に選出された。この投票はウェブ上、ファン投票によるものだが、1位久保建英、2位ケイラー・ナバス、3位にはロドリゴが選出されている。

『マルカ』では久保について「イスコが務めるようなプレーメーカーとしてピッチに登場した。だが、彼が試合に出場したときに勝負はすでに大勢が決していた(1-6)こともあり、この試合の働きについて、分析対象とするのは厳しい」と説明。

そのうえで「それでも素晴らしいショットを見せた。オブラクが懸命のセーブをしなければ、間違いなくゴールだった」と続け、久保が放ったミドルを称賛した。

その一方で北米大手メディア『ESPN』はマルコ・アセンシオが長期離脱、そしてギャレス・ベイルは退団が濃厚となっていることもあり、チームが抱えている課題点のトピックを「右サイドの適任者を探すこと」と紹介。

その中では「アウディカップで指揮官(ジネディーヌ)ジダンは、カスティージャの所属選手でもあるロドリゴと久保建英を試すことになるかもしれない」と伝えている。

アウディカップでレアル・マドリーは現地時間30日、トッテナムと戦う。勝利すれば翌31日に行われる決勝へ、敗れた場合3位決定戦へ回ることとなり、バイエルンかフェネルバフチェのどちらかと戦うことが確定している。

30日、31日と連日の試合になるため、チームの主力だったとしても連戦の出場は事実上不可能となり、ジダン監督はターンオーバーによる大幅な選手入れ替えを余儀なくされる。つまり、北米3連戦では2試合に途中出場した久保だったが、アウディカップでは30日、及び31日のどちらかの試合で、先発出場する可能性も十分にあり得る状況だ。

その試合が30日のトッテナム戦なのか、それとも31日の決勝及び3位決定戦なのかは現時点で不明なうえ、すべては指揮官の裁量で決まる。だが久保にとってはアウディカップが、トップチームに定着できるかどうかを大きく左右する、重要なアピールの場となることは間違いなさそうだ。

7/28(日) 15:00配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190728-00010020-goal-socc

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全世界に衝撃の19歳…アトレティコ新加入のJ・フェリックス「自分のプレーに釘付けになってくれたらうれしい」 

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久保建英「鮮やかな一撃で強襲!」ダービー大敗のマドリーにあって、ファン投票でトップ評価を獲得!  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/07/28(日) 11:05:12.78 ID:sbsR8uLx9
フレンドリーマッチとはいえ、そこは宿命のライバル同士。ショッキングな結末が大きな波紋を呼んでいる。

 現地7月26日、ニューヨークで行なわれたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)、レアル・マドリー対アトレティコ・マドリーの一戦で、前者が3-7の惨敗を喫した。
史上初めてスペイン国外で実現したダービーマッチは、序盤からマドリーがアトレティコの猛攻に晒される展開。前半だけで0-5と圧倒され、ゲーム終盤に立て続けにゴールを奪ったものの、大勢に影響はなかった。

試合後にジネディーヌ・ジダン監督はみずからに言い聞かせるように「あくまでプレシーズンマッチ。手痛い敗戦だが、落ち込むことではない」と前を向き、
7失点の守備陣をまとめたセルヒオ・ラモス主将は「前半が酷かったね。でもリセットして臨んだ後半は持ち直したよ」と強がった。

 スペイン・メディアやファンから非難が続出するなか、スペイン全国紙『Marca』がファン参加の「Yes or NO」アンケートを実施。
つまりはネット上で、アトレティコ戦に出場した選手全員に善し悪しの“評価”を投票させたのだ。

 その結果──。なんと最高の評価を得たのは、スコアが1-6の63分からピッチに登場した久保建英だった。「良い」が994票で、「悪い」が174票。
評価2位となったケイラー・ナバスの「良い」888票を大きく上回ったのである。終了間際、左足の強烈なミドルシュートでチームの3点目を導いたプレーが、ファンにとっては印象深かったのかもしれない。

 交代出場してすぐに両チームとも退場者が出て、その影響でジダン監督は久保を中盤センターに配備。緊急事態にも無難に攻撃を促進させた一方で、自身のパスミスが失点に繋がるなど厳しい場面もあり、
この日の久保への評価は分かれるところだ。それでも同紙は「イスコがプレーしていたエリアでプレー。すでにゲームが終わった(マドリーが大差を付けられた)段階で投入されているため評価は難しいが、
(89分に)鮮烈な一撃で(相手GKの)オブラクを強襲して存在を示した」と評している。

エデン・アザールやルカ・モドリッチ、S・ラモスら豪華先発メンバーが軒並み低評価に甘んじるなか、不名誉な最下位(21位)となったのが、5失点のGKティボー・クルトワ。
同紙は「試合前に『背番号1(正守護神の座)を得るためには、ピッチ上で実力を示すしかない』と語っていたが、惨憺たる出来に終わった」と皮肉っている。
クルトワは「良い」がわずか59票だったのに対し、「悪い」は373票に達した。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190728-00010001-sdigestw-socc

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