Samurai Goal

アスプリージャ


スポンサード リンク





コンドーム1億個不足にアスプリージャ氏立ち上がる【コロナ対策】 

20200419-24190114-nksports-000-4-view




1: 2020/04/19(日) 11:04:14.46
コンドーム1億個不足にアスプリージャ氏立ち上がる

サッカーの元コロンビア代表FWファウスティーノ・アスプリージャ氏(50)が医療機関の人々らに向け、ドローンでコンドームを提供するプロジェクトを開始すると宣言した。18日、英ザ・サン紙が報じた。

【写真】カズ、アスプリージャ氏と観戦VIP席舞台裏明かす

16年からベンチャービジネスとして自らのニックネーム「TINO(ティノ)」を商品名につけたコンドームの製造と発売を手掛けているが、現在、在庫として確保する350万個のコンドームの提供して新型コロナウイルスとの戦いを助けるとしている。

16日には自身のツイッターで自らの顔写真が印刷されたコンドームケースを運ぶドローンの写真を紹介。96~98年にイングランド・プレミアリーグのニューカッスルで活躍した快速FWは本気だ。

世界の5分の1を製造すると言われるマレーシアではコロナウイルスの影響で1週間以上もコンドームの製造が滞り、既に1億個が不足しているとされる。

同紙によると同氏のコンドームは英国営医療サービス事業NHSなどの医療機関、さらに国連人口基金などの援助プログラムにドローン配布されるとしている。

アスプリージャ氏はコロンビア代表として57試合に出場し20得点をマーク。05年の現役引退までセリエAのパルマやニューカッスルなど欧州でもプレーした。

同氏によると93年の国際親善試合チリ戦で同氏の局部が報道写真に掲載された経験があり、以後、母国で「セックスシンボル」と呼ばれ、94年、98年両ワールドカップに同国代表として出場後、国内外で一気に知名度がアップしたと明かしている。


4/19(日) 9:43配信
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200419-24190114-nksports-socc

元コロンビア代表アスプリージャが過去に乱闘のチラベルトの命救う! ヒットマンからの殺害申し出を阻止  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/13(水) 20:44:32.93 ID:Rne7VVq89
かつてパルマやニューカッスルで活躍した元コロンビア代表FWファウスティーノ・アスプリージャ氏が、
現役時代にピッチ上で乱闘騒ぎを起こした元パラグアイ代表GKのホセ・ルイス・チラベルト氏の命を水際で救っていたことを明かした。
『ESPN』が伝えている。

アスプリージャ氏は12日、コロンビアのテレビ局『TelePacifico』のドキュメンタリー番組に出演した際、
1998年フランス・ワールドカップ(W杯)南米予選のパラグアイ代表戦で起こしたチラベルト氏との乱闘騒ぎを回想。
その乱闘騒ぎの後に、コロンビアのヒットマンからチラベルト氏の殺害の申し出を受け取っていたという、衝撃の事実を明かした。

アスプリージャ氏によると、2004年に国内の麻薬関連の銃撃戦で死亡したヒットマンは、前述の試合後にチラベルト氏の行動に怒りを見せたのか、
アスプリージャ氏の滞在していたホテルに電話をかけてきて、チラベルト氏を殺害していいかとの申し出を行ってきたという。

これに対して、アスプリージャ氏は「なんてこと言うんだ! お前は狂っている!」と一喝。
さらに、「お前がやろうとしている行為はコロンビアのサッカー界を破壊することになる。絶対にダメだ。
ピッチ内で起こったことはピッチ内で終結させるべきなんだ」と、必死の説得を行ったという。

この結果、前述のヒットマンはアスプリージャ氏の必死の説得に応じてチラベルト氏の殺害という凶行に走ることはなかったという。

悪名高き麻薬王、パブロ・エスコバルの存在もあって南米屈指の麻薬輸出国として知られるコロンビアでは、以前にサッカー界と犯罪組織が強い結びつきがあり、
1994年のアメリカW杯では同国敗退に繋がるオウンゴールを犯したDFアンドレス・エスコバルが帰国後に銃殺される悲劇にも見舞われていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364384-usoccer-socc
11/13(水) 15:55配信

no title

no title

https://livedoor.blogimg.jp/neroazzuro18/imgs/e/0/e0125575.jpg

アスプリージャが過去に乱闘のチラベルトの命救う! ヒットマンからの殺害申し出を阻止  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/13(水) 20:44:32.93 ID:Rne7VVq89
かつてパルマやニューカッスルで活躍した元コロンビア代表FWファウスティーノ・アスプリージャ氏が、
現役時代にピッチ上で乱闘騒ぎを起こした元パラグアイ代表GKのホセ・ルイス・チラベルト氏の命を水際で救っていたことを明かした。
『ESPN』が伝えている。

アスプリージャ氏は12日、コロンビアのテレビ局『TelePacifico』のドキュメンタリー番組に出演した際、
1998年フランス・ワールドカップ(W杯)南米予選のパラグアイ代表戦で起こしたチラベルト氏との乱闘騒ぎを回想。
その乱闘騒ぎの後に、コロンビアのヒットマンからチラベルト氏の殺害の申し出を受け取っていたという、衝撃の事実を明かした。

アスプリージャ氏によると、2004年に国内の麻薬関連の銃撃戦で死亡したヒットマンは、前述の試合後にチラベルト氏の行動に怒りを見せたのか、
アスプリージャ氏の滞在していたホテルに電話をかけてきて、チラベルト氏を殺害していいかとの申し出を行ってきたという。

これに対して、アスプリージャ氏は「なんてこと言うんだ! お前は狂っている!」と一喝。
さらに、「お前がやろうとしている行為はコロンビアのサッカー界を破壊することになる。絶対にダメだ。
ピッチ内で起こったことはピッチ内で終結させるべきなんだ」と、必死の説得を行ったという。

この結果、前述のヒットマンはアスプリージャ氏の必死の説得に応じてチラベルト氏の殺害という凶行に走ることはなかったという。

悪名高き麻薬王、パブロ・エスコバルの存在もあって南米屈指の麻薬輸出国として知られるコロンビアでは、以前にサッカー界と犯罪組織が強い結びつきがあり、
1994年のアメリカW杯では同国敗退に繋がるオウンゴールを犯したDFアンドレス・エスコバルが帰国後に銃殺される悲劇にも見舞われていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364384-usoccer-socc
11/13(水) 15:55配信

no title

no title

https://livedoor.blogimg.jp/neroazzuro18/imgs/e/0/e0125575.jpg



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索