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久保建英は「才能を見せているが報われず」 スペイン紙がレアルの新戦力査定 

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久保建英の今後…ジダン監督Bチーム決断か 地元紙  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/08/01(木) 14:38:32.87 ID:7CRjHxWp9
7月31日付のスペイン紙アス(電子版)は、アウディ杯3位決定戦フェネルバフチェ戦のレアル・マドリードの戦いぶりを振り返りつつ、
プレシーズンマッチで素晴らしい印象を残している日本代表MF久保建英について、
ジダンがカスティージャ(Bチーム)でのシーズンスタートを決断した可能性があることを報じている。

Rマドリードはプレシーズン5試合目にして、今シーズン初勝利を手に入れたが、さまざまな問題点が浮き彫りになっている。スコアは5-3。
同紙は「欧州のトップレベルとはかけ離れた相手に対し、脆弱(ぜいじゃく)な守備は懸念され、
レギュラークラスの多くの選手たちがトップフォームからかけ離れている」ことを指摘した。
プレシーズン5試合の結果は1勝1分3敗11得点16失点となっているが、特に1試合平均の失点数が3・2とその多さを強調している。

一方、フェネルバフチェ戦ではベンゼマのハットトリック、マリアノの積極性、ビニシウスとロドリゴのブラジル人コンビ、
出場する度に何らかの結果を出している久保の活躍などポジティブな面もあったという。

久保は日本のメディアの大きな注目を浴びながらカナダ・モントリオール合宿からRマドリードでのキャリアをスタートした。
そして米国に舞台を移し、インターナショナル・チャンピオンズ杯3試合の初戦バイエルン・ミュンヘン戦では45分間プレーして3度いいドリブルを見せ、
ゴールチャンスも1度作り、いい印象を与えた。続くアーセナル戦は出番なく、アトレチコ・マドリード戦では28分間プレーしている。

アウディ杯準決勝トットナム戦はわずか10分間、フェネルバフチェ戦は17分間の出場だったが、スペイン紙アスは「毎回の与えられたチャンスで何らかの記憶に残るプレーを披露している」と久保を高く評価した。

実際、トットナム戦では3本のシュートを打ち、あと1歩で同点というところまで迫り、フェネルバフチェ戦でも苦手な右足で惜しいシュートを放っていた。

久保がこのような活躍を見せる中、ジネディーヌ・ジダン監督はその将来を明確にしていないが、
フェネルバフチェ戦後の記者会見では「下部組織から我々と一緒に来た選手がたくさんいる。一方、久保はマドリードに来たばかりであるし、
彼は将来、間違いなくこのメンバーで重要な選手になるだろう。
しかし、我々はマドリードに戻り、どうするか様子を見るつもりだし彼と話すつもりだ。
彼が我々と一緒に練習して、カスティージャで見るのはいいものになるだろうし、どのように当てはめるかを考えるつもりだ。
彼は将来有望な選手であるし、ロドリゴやビニシウスのようにとても若い。彼らと一緒にゆっくりと進む必要がある」とカスティージャでプレーする可能性を示唆した。

Rマドリードは今後、7日にザルツブルク、11日にローマと親善試合を行うが、そこに久保の姿があるかどうかが注目となるだろう。
そしてチームは17日、アウェーのセルタ戦でリーガ開幕を迎えることになる。(高橋智行通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-08010253-nksports-socc
8/1(木) 12:19配信

香川真司、スペイン移籍へ前進中。ドイツに続いてスペインメディアもセルタ行きと報道 

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久保建英、スペイン紙アスの通信簿で1位に!「輝かしい未来を予測させる」とアザールよりも高い評価...  

1: Egg ★ 2019/07/27(土) 22:39:06.43 ID:XMfjXHLI9
スペインの大手スポーツ紙「マルカ」が27日付で、Rマドリードの北米ツアーでの選手の通信簿を掲載した。

 堂々の1位に輝いたのはMF久保建英(18)だった。「久保イズム。遠征で報道旋風を巻き起こした。輝かしい未来を予測させる選手だ。あとは我慢と日本での熱狂ぶりをどう対処できるかが課題」と、日本メディアの熱狂ぶりを報じながら、18歳の持つ潜在能力に高評価を与えた。

 2位は18歳のブラジル人ロドリゴ。3位アセンシオ、4位アザール、5位ナバスと続き、下から3人はセルヒオ・ラモス、クルトワ、ジダン監督だった。

 一方で「アス」は「残念だった。ほぼボールに触らず、完全に見失っていた」と厳しい評価を掲載した。

7/27(土) 22:32配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00000276-sph-socc

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【サッカー】<レアル7失点> 途中出場した久保建英への評価は?鋭いミドルシュートが3点目の起点に
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564218945/

内部記者が明かす、スペイン全国紙はなぜ久保建英を1面に使ったのか? 今ある現実を認めざるを得なくなった 

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久保建英、レアル・トップチームは目前か…扱いは昨季ヴィニシウスと同じとの報道 

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<FW久保建英>スペイン紙『アス』の1面飾る!「考えられていたよりトップチームに近い」  

1: Egg ★ 2019/07/14(日) 11:12:27.98 ID:iDRXDWsG9
レアル・マドリーに加入したFW久保建英は、スペインでも大きな注目を浴びている。
スペインのスポーツ新聞『アス』は14日付の1面で、「クボマニア(久保の熱狂)」との見出しとともに久保の写真を掲載した。

日本人のフットボール選手が、同スポーツの本場スペインの新聞でついに1面を飾る日が訪れた。
スペインのスポーツ全国紙では『マルカ』に次ぎ2番目の発行部数を誇る『アス』が、久保の姿を同国の隅々にまで届けることを決めたのだ。

久保が1面を飾った理由、それはレアル・マドリーのトップチームとともに臨んでいるカナダ合宿で、そのポテンシャルが認められたため。
今季はレアル・マドリーのBチーム、カスティージャに所属する久保だが、『アス』曰くカナダ合宿ではトップチームのコーチ陣を「驚かす」プレーを見せているとのこと。
コーチ陣は久保が「考えられていたよりもトップチームに近い存在」と捉えているようだ。

その一方で『アス』は、久保がレアル・マドリーに加入する前に交渉していた、バルセロナの下部組織コーチングスタッフのコメントも紹介。

過去に久保が在籍しながらも再獲得を控えたバルセロナだが、下部組織のコーチたちは
「バルサにとって尾をひくことになる最大級の過ち」「彼は一時代を築くはずの選手だった」と、自クラブの判断に嘆きを入れたとのことだ。

7/14(日) 9:04配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00010010-goal-socc

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スペイン紙 AS
https://as.com/

【サッカー】<久保建英>振る舞いにスター選手も驚き…レアル関係者は高評価も序列は一番下
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563021475/

【サッカー】<久保建英>ベンゼマとの“ホットライン”開通にスペインメディア称賛 「贅沢なパス」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562978898/

【サッカー】<ジーコとブッフバルトの久保建英評>「日本のメッシと呼んではいけない」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1562732350/

<F・トーレス>「引退は郷愁じゃない。日本は素晴らしい国」Jリーグについて「巨大なポテンシャル」  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 01:29:45.34 ID:pnOOGWUK9
先に現役引退を発表した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが、スペイン紙に対して現在の心境を語っている。

8月23日のヴィッセル神戸戦で、18年に及ぶ長いキャリアに幕をおろすことになるF・トーレス。同選手はスペイン『アス』の旧知の仲である著名記者、ハビエル・マタジャナス氏とのインタビューに応じ、引退発表後の気持ちを素直に述べた。
フットボール史にその名を深く刻むF・トーレスはまず、今季限りでの引退が長い時間をかけて下した決断であったことを告白している。

「考えた末に決めたことだ。同業者が同じ決断を下したときには、とても悲しくなったね。ジェラードが引退したときには寒気がして、こう言ったものだよ。もういい、終わったんだ、これ以上彼のプレーを見れない、
彼と楽しむことができたし、彼と話し合えることはいっぱいある、ってね。(引退は)本当に自分の番が回ってきたと感じるまでは、絶対に回ってこないことのようにも思えていた。色々なことを考慮して、それが最善だと考えるまでは、ね」

「アトレティでそうしたように、しっかり別れを告げられるタイミングを探したよ。決断を下してクラブ(サガン鳥栖)に伝えたとき、社長はショックを受けていた。そこから、僕の意思が確かなものなのか、
どうやって取り扱っていくべきなのか、自分にクラブと関係を保ち続ける考えがあるのか、といった話し合いが行われることになり、発表が遅くなっていった。でも、この決断は考え抜いた末の、100%納得いくものなんだ」

また、母国スペインに郷愁を誘われたのか、との問いには次のように返答している。
「いいや。僕は日本での日々を家族と一緒に楽しんでいるし、ファンタスティックな経験をさせてもらっている。僕たちは高潔な心を持った人々がいる、とても素晴らしい国を知り、本当に多くのことを学ばせてもらったんだ。
ただフットボール的には、自分自身に求めるレベルにもう少ししたら届かなくなる、快い状況ではなくなるということに気づいた。だから誠実になって、その瞬間が訪れる前に別れを告げることを選ばせてもらった」

「契約は来季まで残っているけど、でもそれをまっとうするかどうかという問題じゃない。全員にとって最良の形でなくてはダメなんだ」
Jリーグでは以前のようなゴール数を記録できなかったF・トーレスだが、そうした成績面も決断を下すことにつながったのだろうか。

「自分の成果は決断に影響していない。フィジカル面よりも、メンタル面によって導かれたことだった。もちろん、そうしたすべてが、どんどんつらくなっていくわけだけど。
自分がどうなっていくのかなんて、予想がつくものではないんだ。僕は完全なる冒険に乗り出して、こうなったということだよ」

またJリーグについては、さらなる成長の伸びしろがあるとの見解を述べている。
「巨大なポテンシャルを持ったリーグで、素晴らしい選手が何人もいる。もっと形をつくることができるし、その伸びしろははかり知れないものがある。
文化的衝突も存在していて、様々なことで改善していけるはずだが、素材は素晴らしく大きなポテンシャルがあるね」

F・トーレスは、35歳での引退が早いのではないかとの問いかけにも、後悔がないことを強調する。

「35歳はまだ若いと言われるね。自責に念に駆られないためにも、ほぼ37歳までプレーして、契約をまっとうすることだって考えた。が、ここで終わりにしたいんだ。
練習が辛いものになることは望まない。最後の日までフットボールを楽しめたという感覚で引退したいんだよ」

「本当に長い時間だった。17歳でデビューして、多くの試合、多くの負傷を経験した。世界最高峰の三リーグで、トップレベルでプレーしたことはフィジカル的な消耗を強いられた。
でも、もう一度やり直せるとしても、同じように負傷しながらでもプレーしているだろう」

6/24(月) 22:01配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00010070-goal-socc

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