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アジア2次予選


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森保ジャパンを迎え撃つ“白い鷹”「キルギス」 チケット完売!現地の盛り上がり最高潮/W杯アジア2次予選  

1: Egg ★ 2019/11/12(火) 22:36:39.86 ID:zUeOG5rn9
日本代表は14日、22年W杯カタール大会アジア2次予選でアウェーでキルギスと対戦する。スポニチ本紙のインタビューに応じた在日大使館のアルスタバン・ミルラン特命全権大使(46)によれば、日本戦は国を挙げたまさに一大イベント。国内の盛り上がりは最高潮のようで、4連勝が懸かる森保ジャパンにとって難敵となりそうだ。森保一監督(51)らは11日未明に現地入り。海外組の一部と国内組を合わせた13人が調整を開始した。

 キルギスにとっては待ち望んでいた大一番だった。「国民全てがこの試合を楽しみに待っています」と語ったミルラン大使によれば、人気スポーツは断トツでサッカー。日本戦のチケットは完売のようで「通路までいっぱいなると思う」と、収容約2万人のスタジアムは立すいの余地がないほどのファンで埋まる見通しという。さらに敗れて8強を逃した1月のアジア杯・UAE戦以来となるPV開催の可能性も浮上しているという。

 FIFAランク28位の日本に対し、キルギスはアジアで14番目の94位。ミルラン大使も「日本はアジアで一番強い」と力の差は認める。ただ、協会のトップにスルタノフ現会長が就任した12年以降、新スタジアムが建設され、海外から有能なコーチを招へい。そのことで強化が一気に進み、同大使も「近い将来、さらなる成長が見込める」と胸を張る。ロシア人のクレスティニン監督は国内屈指の強豪ドルドイの指揮官も兼任。それも現代表の強みのひとつだ。

 日本とは昨年11月の国際親善マッチ以来の再戦。その時は日本の4―0勝利で終わったが、選手は当時と半数以上入れ替わった。その中で、20歳のシュクロフら若手も台頭。アジア杯では中国、韓国、UAEと接戦を演じた。ミルラン大使は日本戦のキーマンに「アジア杯でも点を取った」とムルザエフ、ルクスの両FWの名前を挙げる。キルギス代表のニックネームは白い鷹。「白い鷹が強いブルーサムライを止めることを願っています」と大使。凸凹のピッチも含め完全アウェーの一戦。森保ジャパンにとって4連勝はそう簡単ではなさそうだ。

11/12(火) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000045-spnannex-socc

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森保J「完勝当然」のキルギス戦“小粒揃い”のメンバーで視聴率1ケタ危機!?W杯アジア2次予選  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/11/12(火) 18:48:23.73 ID:MdG8mihf9
サッカー日本代表が、キルギスとのW杯カタール大会アジア2次予選F組第4戦(14日=アウェー)を迎える。

 森保一監督(51)はこの2次予選に「8戦全勝」を宣言して臨んでいる。公約通り3戦3勝、全試合完封勝ちの好スタート。3試合で11ゴールも決めている。

 そんな森保ジャパンにとって初めての試練がやってきた。キルギス戦のメンバーは、はっきりいって小粒。DF長友佑都(33)=ガラタサライ、
吉田麻也(31)=サウサンプトン=といった常連組は入っているが、進境著しいMF堂安律(21)=PSV=と久保建英(18)=マジョルカ=が外れた。

森保監督は続くキリンチャレンジ杯・ベネズエラ戦(19日=吹田ス)にも堂安と久保を招集しない。2人を東京五輪代表の軸と考えているだけに「A代表には招集しません」というわけ。

 特に久保はスペイン移籍10戦目にして初ゴールを挙げたのをはじめ、チーム全得点にからむ大活躍を見せたばかり。勢いに乗る今、日本代表に加われないのは返す返すも残念だ。

 A代表は本来、文字通り日本サッカーのトップ。かつては中田英寿氏、中村俊輔(横浜FC)ら、きら星のようなスターが必ずいたが、今はそうではない。
オランダリーグに10年ぶりに復帰した本田圭佑(33)=フィティセ=も、A代表ではなく「東京五輪に出たい」と五輪代表入りを目指す始末だ。

 世界ランキング28位の日本にとって、94位のキルギスは完封勝ちして当たり前の相手。昨年11月に国内で行ったキリンチャレンジ杯では4-0と圧勝している。

 むしろ小粒の森保ジャパンでは、テレビ中継(TBS系列)の視聴率が1ケタ落ちの危機だ。ゴールデンタイムの生中継だけに、勝負以上にこちらのハードルの方が高い。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000010-ykf-spo

乱闘騒ぎ、危険タックル… “北朝鮮vs韓国”の映像が解禁 「負傷させるためのプレーを…」 

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本田圭佑率いるカンボジアは4失点で3連敗…現地メディア「少なくとも改善見られた」 

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<日本代表に迫る起用再考のデッドライン>現状ではアジアの強豪に通用せず…中島翔哉ら固定の危険性  

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1: Egg ★ 2019/10/18(金) 13:06:50.42 ID:ml3KhvD99
【日本 3-0 タジキスタン カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節】

 カタールワールドカップ・アジア2次予選第3節、日本代表対タジキスタン代表が15日に行われた。試合は日本代表が3-0の勝利を収めている。

 前半は無得点に終わり、攻撃陣は停滞した。この日のパフォーマンスは、日本代表が孕む危険性を予期させるものとなった。

 この日の2列目は右サイドに堂安律、左サイドに中島翔哉が起用された。両選手ともに目立った活躍はできず、攻撃時には不用意なボールロストを何度も繰り返した。守備でも中島は、前半にカウンターを受けた際のプレスバックを怠る場面があった。長友佑都が機転を利かせた対応で事なきを得たが、失点になりかねないプレーだった。

 幸いにもタジキスタン戦は無失点で試合を終えることができた。ミャンマー、モンゴルといった格下や、インテンシティの低い親善試合であれば通用するかもしれないが、イランやオーストラリア、韓国と対戦する可能性がある3次予選では命取りとなる。アジアの強豪国に通用しないことは、この試合を見れば明らかだった。

 守備の負担を減らすのであれば、中島を2トップの一角(トップ下)で起用するというアイデアもある。しかし、4戦連続得点をマークする南野拓実をサイドに回すことによるデメリットの方が大きい。

 あくまで中島と堂安の起用にこだわるのであれば、中盤に柴崎岳を置くのは適任とは言えない。ボールロストを繰り返す彼らによって守備に奔走させられ、柴崎は高い位置から攻撃に絡むことはできない。卵が先か鶏が先かの議論になるが、少なくともこの3人の同時起用はミスマッチと言わざるを得ない。

 この試合で短い時間ながらボールを失わなかった久保建英や、モンゴル戦で3アシストをマークした伊東純也は、間違いなく現在の日本代表のサイドに必要な人材になるだろう。中島と堂安を同時起用するのであれば、遠藤航と橋本拳人を中盤に並べた方がいい。

 森保一監督就任から1年が過ぎ、チームはアジアカップとコパ・アメリカ(南米選手権)を経験し、ワールドカップアジア2次予選に突入した。森保ジャパンは発足時からほぼ同じメンバーで戦っているが、選手を入れ替えが必要となる時期は差し迫っている。

【了】

https://www.footballchannel.jp/2019/10/16/post343075/

<釜本邦茂>2次予選は3戦3勝も…最終予選が不安だ。中島、堂安にはよりコンスタントな結果を求めたい  

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 22:46:47.70 ID:uuPRrVAU9
タジキスタン戦は緩急のない試合運びにつけ込まれてピンチを招く場面も

ワールドカップ・アジア2次予選のタジキスタン戦は、3対0で順当に勝利を収めたものの、あまりいい勝ち方ではなかったね。

 もちろん、予選だから勝点3を積み上げられたのは何よりの収穫だが、内容としては手放しで褒められるようなものではなかった。前半、日本の選手たちの動きは、どこか重たそうに感じた。中4日で長時間の移動があったから無理もないし、人工芝のピッチで急激なターンがやりにくい環境もあったかもしれない。グラウンドが固くて滑っている選手がけっこう見受けられた。


 そうしたコンディション面の悪さもあってか、とりわけ前半はずっと同じテンポでゲームが進んでいった。ターンで無理が利かないぶん、全体的に緩急がない試合運びで、日本は各駅停車のパス回しになりがちだった。そうして単調になったところをタジキスタンにうまくつけ込まれて、ピンチを招く場面も少なくなかったね。

 タジキスタンはモンゴルよりも上手かったし、戦術的にも整備されていたから単純に比較はできないけど、タジキスタン戦はモンゴル戦ほど両サイドを切り崩せるような場面がなかった。それだけに、モンゴル戦で3アシストを決めた伊東の存在がクローズアップされる。スピードを活かした突破力は、やはり今の日本にとって大きな武器になる。

 タジキスタンは中島のこともよく研究していて、彼がボールをキープした時にはきっちりと複数で止めに掛かってきた。そうなると、中島までスムーズにボールが入ってもリズムダウンせざるを得なくなるし、そこを無理に突破しようとして引っ掛かる場面も目立っていた。とにかく前半は相手にうまく守られてしまった印象だ。

 後半になると、相手の中盤にスペースが出来始めて、ようやく日本にも決定機らしいチャンスが生まれた。とくに、南野がいいポジション取りで、攻撃にエンジンをかけていたし、ゴール前での局面で南野の存在感は俄然際立っていたね。

 後半になれば地力の差を感じられるようになったけど、やはりまだ2次予選。多少骨のある相手だったとはいえ、もっと差を見せつけて勝ちたかったところだ。

10/17(木) 20:21 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00065464-sdigestw-socc

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【サッカーW杯南北対戦】 地上波での録画放送取りやめに=韓国 

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/17(木) 17:51:37.28 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国で17日に予定されていた2022年サッカーワールドカップ(W杯)カタール大会アジア2次予選H組の韓国―北朝鮮戦(15日、平壌)のテレビ放送が見送られることになった。北朝鮮から提供された映像の画質が悪く、放送には適していないと判断された。放送権の問題もあるとみられる。

北朝鮮は韓国の放送局にこの試合の生中継を認めなかった。地上波局側は17日未明に帰国した選手団からDVDに収めた試合の映像を受け取り、内容を確認した上で放送する予定だった。だが、地上波局のKBSは同日、「午後5時から予定していた放送を取りやめる」と明らかにした。理由は説明していない。

 大韓サッカー協会の関係者によると、北朝鮮から提供された映像を確認したところ、画質が悪く、放送用には適していないと判断してメディアに映像を渡さないことにした。DVDの使用権などもはっきりさせる必要があるという。同関係者は「アジアサッカー連盟(AFC)などを通じてあらためて映像を要請する計画だ」と説明した。

 15日の試合は異例の無観客で実施され、0―0の引き分けに終わった。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191017001500882?section=society-culture/index
聯合ニュース 2019.10.17 13:57

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韓国と北朝鮮の試合は平壌で行われ、0―0で引き分けた(資料写真)=(聯合ニュース)

森保J W杯アジア2次予選タジキスタン戦平均13・5% 

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1: ひかり ★ 2019/10/16(水) 12:09:18.08 ID:q3r53Jwd9
 テレビ朝日が15日に生中継したサッカーW杯アジア2次予選「日本―タジキスタン戦」(後9・00)の平均視聴率が13・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが16日、分かった。

 日本代表のアジア2次予選では、9月10日のミャンマー戦(日本テレビ、後9・15~)の平均視聴率は14・7%、今月10日のモンゴル戦(テレビ朝日、後7・31~)は10・1%を記録していた。

 試合は、日本代表が3―0で勝利を収めてW杯予選開幕3連勝。FIFAランク115位の格下相手に前半を0―0で折り返すまさかの展開となったが、後半8分にMF南野拓実(24=ザルツブルク)のゴールで
先制すると、南野が同10分にもすぐさま2点目を決めてリード。後半37分にはFW浅野拓磨(24=パルチザン)が追加点を決めて逃げ切った。

スポニチ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000129-spnannex-ent 

西野朗監督のタイ代表が強豪UAE撃破! 首位浮上で2次予選突破へ前進  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/15(火) 23:12:57.97 ID:mbXotZMQ9
【タイ 2-1 UAE W杯アジア2次予選】

 カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグG組のタイ対UAE戦が15日に行われ、ホームのタイが2-1で勝利を収めた。


 元日本代表監督の西野朗氏が率いるタイはここまで2試合を戦って1勝1分けでグループ2位。2連勝で首位に立つ強豪UAEをホームに迎えての“首位攻防戦”に臨んだ。

 前半26分にはタイが先制点を奪うことに成功。左サイドからのクロスに合わせたFWティーラシンがヘディングで叩き込んだ。昨年日本のサンフレッチェ広島でプレーしていたティーラシンは、10日に行われたコンゴ代表との親善試合に続いて2試合連続のゴール。

 UAEも前半アディショナルタイムにFWマブフートが左からのクロスにダイビングヘッドで飛び込み、前半を同点で折り返す。今予選好調なマブフートはこれで3試合で6ゴール目となった。

 だが後半立ち上がりの51分、タイは再び勝ち越し点を奪う。右サイドからのクロスにファーポストで合わせたMFエカニットのシュートはGKに触られながらもニアを抜いてネットに収まった。

 そのままタイムアップまでリードを守ったタイはホームで2-1の勝利。同じく勝ち点を7に伸ばしたベトナム代表を得失点差で抑え、グループ首位への浮上を果たしている。

【得点者】
26分 1-0 ティーラシン(タイ)
45+2分 1-1 マブフート(UAE)
51分 2-1 エカニット(タイ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00343001-footballc-socc

<本田圭佑のカンボジア>アジア2次予選3連敗!ホームでイラクに0-4...  

1: Egg ★ 2019/10/15(火) 22:38:44.97 ID:TZO7YvTO9
【カンボジア 0-4 イラク W杯アジア2次予選】

 カタールワールドカップ・アジア2次予選グループリーグC組のカンボジア対イラク戦が15日に行われ、アウェイのイラクが4-0で勝利を収めた。

 本田圭佑が実質的監督を務めるカンボジア代表は、10日前にテヘランで行われたイラン代表との試合に「0-14」という衝撃のスコアで歴史的大敗。続いてホームに迎えるイラクもアジア屈指の強豪国だが、前節の屈辱を払しょくする戦いを見せたいところだった。

 だがやはり地力に勝るイラクは前半から優位に試合を進めていく。22分にはゴール前の浮き球をMFイブラヒーム・バイシュが頭で押し込んで先制点。41分にも左からのクロスにヘディングで合わせたFWモハナド・アリが追加点を挙げ、前半を2点差で折り返した。

 後半にもイラクはリードを広げていく。57分にはMFアムジャド・アトワンが強烈なミドルシュートを突き刺して3点目。その5分後にも右CKからのクロスをDFアハマド・イブラヒムがヘディングで叩き込んだ。

 イラン戦ほどの大差は免れたとはいえ、カンボジアはホームで4点を奪われての敗戦。2次予選では初戦で香港と引き分けたあとバーレーン、イラン、イラクに3連敗を喫してグループ最下位に沈んでいる。

【得点者】
22分 0-1 イブラヒーム・バイシュ(イラク)
41分 0-2 モハナド・アリ(イラク)
57分 0-3 アムジャド・アトワン(イラク)
62分 0-4 アハマド・イブラヒム(イラク)

10/15(火) 22:25配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00342996-footballc-socc

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