Samurai Goal

アジア2次予選


スポンサード リンク





<W杯アジア予選>アジア王者カタールはインドにドロー! 本田圭佑監督、韓国&イランら強国の初戦は?  

20190911-00063997-sdigestw-000-8-view[1]




1: Egg ★ 2019/09/11(水) 10:26:46.46 ID:+EZiDNKu9
2022年ワールドカップ・アジア2次予選の第2節が各地で開催され、ロシア・ワールドカップで日本代表をベスト16に導いた西野朗監督率いるタイ代表が、嬉しい初勝利を収めた。

 9月5日に行なわれたホームでのベトナム戦はスコアレスドロー。勝ち切れなかったタイの第2戦の相手は、同じ東南アジアのライバル、インドネシアだ。55分にスパチョク・サラチャットのゴールで先制すると、65分には横浜で活躍するティーラトンがPKを決め、追加点を挙げる。73分にもスパチョクが再びダメ押しの3点目を奪い、3-0で完勝を飾った。

 また、本田圭佑が実質的な監督を務めるカンボジア代表はバーレーンと対戦。格上相手に健闘したものの0-1で敗れ去った。これで通算1分け1敗で、いまだ勝ち星に恵まれていない。
 
 そのほか、今年1~2月のアジアカップで初優勝を果たしたホスト国・カタールは、アウェーとはいえインドを相手にまさかの0-0。一方で日本と同様、この日が初戦だった強国の韓国とイランは、ともに2-0の快勝スタートを切っている。

 10日に行なわれたアジア2次予選の試合結果は、以下の通りだ。※国名横のカッコ内数字は勝点

【グループA】
グアム(0) 1-4 フィリピン(3)
モルディブ(3) 0-5 中国(3)

【グループB】
台湾(0) 0-2 ネパール(3)
クウェート(3) 0-3 オーストラリア(3)

【グループC】
カンボジア(1) 0-1 バーレーン(4)
香港(1) 0-2 イラン(3)

【グループD】
シンガポール(4) 2-1 パレスチナ(3)
イエメン(2) 2-2 サウジアラビア(1)

【グループE】
アフガニスタン(3) 1-0 バングラデシュ(0)
カタール(4) 0-0 インド(1)

【グループF】
モンゴル(3) 0-1 タジキスタン(6)
ミャンマー(0) 0-2 日本(3)

【グループG】
インドネシア(0) 0-3 タイ(4)
マレーシア(3) 1-2 UAE(3)

【グループH】
スリランカ(0) 0-1 北朝鮮(6)
トルクメニスタン(3) 0-2 韓国(3)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00063997-sdigestw-socc

日本代表、W 杯アジア2次予選に欧州組は必要か?過去には小野伸二もアジアの舞台で悪質タックルの犠牲に...  

1: Egg ★ 2019/09/14(土) 10:35:23.89 ID:Q0pmWVrV9
写真
no title


森保一監督は、ワールドカップ2次予選の開幕を前に「楽な試合はひとつもない」と力説したという。

 なるほど指揮官としては当然の姿勢だ。円いボールを足で扱うサッカーの世界では、どんなどんでん返しが待っているか判らない。例えば、1996年アトランタ五輪で最強メンバーと評判だったブラジルが、日本にシュートの嵐を浴びせながらも敗れたのは、明らかにスカウティング不足と油断があったからだ。

 だが現実に2次予選には、掛け値なしに厳しい試合はひとつもない。またミャンマー戦を見ても、改めてリスクが高い。特に38分、ヘディングシュートをした吉田麻也の無防備な腹部にミャンマーのカウン・シトゥが正面から膝蹴りを入れたのは、常識的なサッカーの試合では考えられない蛮行で、吉田が無傷だったのが不幸中の幸いだった。VARがあれば、一発退場で重めの出場停止処分も課せられたはずだ。他にも背を向けてブロックすれば、後ろから足ごと削りに行く頻度が高く、それでもおそらく彼らに悪意はない。
 
 思い出すのはJリーグ草創期の喧噪である。閑古鳥が鳴いていたスタジアムは、唐突に満員の熱狂に包まれ、選手たちの闘争心に点火。延長戦にVゴールやPK戦などのおまけもついた過密スケジュールも影響して、故障者が続出した。たぶんミャンマーの選手たちも、滅多に遭遇しない日本のスター選手たちを必死に止めようと頑張っただけだ。きっとこれから手痛い罰則を食うなどの経験を重ね、徐々に国際試合での常識を覚えていくはずである。

 だが反面、日本がその伝道のためにベストメンバーをリスクに晒すのは考えものだ。既に日本は痛恨の失敗をしている。1999年7月、シドニー五輪予選のフィリピン戦に出場した小野伸二が、悪質な後方タックルの犠牲になり、左膝十字靭帯を断裂。日本の宝の可能性は、本当に狭められてしまった。

 慎重居士の指揮官だけに、監督としては未体験の2次予選初戦にベストメンバーで臨むのは仕方がない部分もある。しかしこのまま定められたレギュレーションに粛々と従い、与えられた試合に全力を尽くした先に、日本が目指す世界一の戴冠などない。

9/11(水) 17:59 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00064024-sdigestw-socc

城彰二氏がW杯アジア2次予選初戦の快勝を分析!「なぜ大迫は下がった位置でプレーをしたのか?」  

1: Egg ★ 2019/09/11(水) 09:39:44.39 ID:+EZiDNKu9
2022年カタールW杯アジア2次予選の初戦で森保ジャパンがまったく危なげなく世界ランキング135位の格下ミャンマーから勝ち点「3」を奪った。敵地。豪雨。最悪のピッチコンディション、しかも湿度が95%という過酷な条件下で、たとえ力の差があっても何が起きるかわからないアジア予選で好スタートを切ったことは評価できる。

パスが、なかなか通らない環境下だったが、ロングボールを使って押し上げていき、16分には、中島が得意とする45度の角度からの個人技(ミドルシュート)で先制ゴールを揺らし、続く26分には、堂安からの右の正確なクロスに南野がヘッドを合わせて2点目を刻んだ。先制、追加点共に理想的な時間帯。前半のゲーム展開は、敵地でのW杯アジア2次予選の初戦としては、非の打ち所がないものだった。

 欲を言えば、後半に3点目、4点目を取っていれば、もっと楽に試合を運べたし、実力差からすれば取らねばならなかっただろう。後半には日本の動きも落ちミスも目立った。確かに、そこは課題として残ったが、アジア特有の高い湿度と、最悪のピッチコンディションの中では、体力はどんどん失われ、なにしろふくらはぎへの負担がかかる。ミャンマーの選手も足を吊ってバタバタと倒れていたが、濡れて重くなった芝では、ボールが転がってこず、一瞬、ボールが浮くので、神経を使ってコントロールせねばならなくなる。大迫のシュートミスも、一瞬、ボールが浮いたのが原因だ。

 通常のコンディションに比べて「倍疲れる」と言ってもいい。しかも、ミャンマーも前に出てこない。私は、それらを差し引くと、この試合は、後半の課題よりも、前半にしっかりとペースを握り敵地の最悪条件下で勝ち点「3」を奪った意義の方が大きいと評価した。

長丁場のアジア2次予選でやるべきこと

 W杯アジア2次予選対策も見えた。
 大迫と南野は、縦の関係のポジションをうまく入れ替えながら、ミャンマーの守備陣を揺さぶった。大迫の“楔”としての役割は、かなり研究され、ミャンマーは、そこを機能させまいと、マンツーマンでマークしにきた。大迫は、その対策として、相当下がってプレーする工夫をしていた。それでも大迫に人がつくから、ちょうど裏のスペースが空く。そのスペースに南野が抜け出して何度も仕掛けた。おそらく、実力差のあるW杯アジア2次予選では、ほとんどの国が、守備的に来て、大迫はマークされる。そこを見越しての対策である。

 堂安がサイドで起点を作って2点目を奪ったが、これも、硬いブロックをこじ開けていく手法としては、効果のある攻撃。今後も予想される守備的な相手に対して、サイド攻撃、大迫―南野の縦の仕掛けなどをベースにしていくことを再確認するゲームでもあったのかもしれない。
 
 W杯アジア2次予選は長丁場である。全勝することは間違いないので、森保監督は、この間、勝負の最終予選に向けての準備を進めている。そのひとつが、チームのオプションを増やす作業。先発させた大迫、中島、南野、堂安の前線4人の連携が、日本の武器になっていくが、この連携に、さらなるプラスアルファを森保監督は求めている。誰が、どう絡むと、どんな反応がおきるのか。そこを見極めるのも2次予選の中での重要なミッションで、この日は、鈴木武蔵、伊東純也の2人を後半に投入した。

 そして最も“化学反応”への期待が高いのが、後半35分過ぎから使った久保だろう。W杯予選の史上最年少出場記録を更新した久保の見せ場は、ヒールパスくらいしかなく「久保で点を取りにいく」というベンチの目論見は外れた。しかし、改めて久保のポテンシャルには感心させられた。

 ピッチが俯瞰で見えている。常に首を振る。ボールをもらう前に必ず逆サイドを見て、相手ディフェンスの位置、そして次への動きを予測しスペースを確認している。そういう瞬時の判断、攻撃デザインを動きながらできるのだから驚きで。ボールを受けた瞬間に次に何をするかが楽しみになる選手である。
 今回は、中島との交替で入って右サイドハーフのポジションに入ったが、左サイドハーフの位置から自由に動く中島と、久保との組み合わせも長い時間、見てみたい。大迫―南野の縦関係に、久保がどう絡むかも、ぜひ試してもらいたい。久保との様々な組み合わせにチームの可能性は広がるし、このW杯アジア2次予選では、久保の最適な起用法を見極めていくこともテーマになるだろう。

(文責・城彰二/元日本代表FW)

9/11(水) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00010001-wordleafs-socc

写真
no title

英国人が見たミャンマー戦。久保建英投入は「テレビの人が喜ぶね(笑)」「中島翔哉は逆ロッベン」 

20190911-00010000-footballc-000-1-view[1]

これのままいいのか森保ジャパン?格下ミャンマーにたった2得点発進…早くも露呈した「3つの課題」 

20190911-00000032-nkgendai-000-1-view[1]

W杯アジア予選 アジア王者のカタールはインド相手にドロー! 本田圭佑監督、韓国&イランら強国の初戦は?  

20190911-00063997-sdigestw-000-8-view[1]




1: Egg ★ 2019/09/11(水) 10:26:46.46 ID:+EZiDNKu9
2022年ワールドカップ・アジア2次予選の第2節が各地で開催され、ロシア・ワールドカップで日本代表をベスト16に導いた西野朗監督率いるタイ代表が、嬉しい初勝利を収めた。

 9月5日に行なわれたホームでのベトナム戦はスコアレスドロー。勝ち切れなかったタイの第2戦の相手は、同じ東南アジアのライバル、インドネシアだ。55分にスパチョク・サラチャットのゴールで先制すると、65分には横浜で活躍するティーラトンがPKを決め、追加点を挙げる。73分にもスパチョクが再びダメ押しの3点目を奪い、3-0で完勝を飾った。

 また、本田圭佑が実質的な監督を務めるカンボジア代表はバーレーンと対戦。格上相手に健闘したものの0-1で敗れ去った。これで通算1分け1敗で、いまだ勝ち星に恵まれていない。
 
 そのほか、今年1~2月のアジアカップで初優勝を果たしたホスト国・カタールは、アウェーとはいえインドを相手にまさかの0-0。一方で日本と同様、この日が初戦だった強国の韓国とイランは、ともに2-0の快勝スタートを切っている。

 10日に行なわれたアジア2次予選の試合結果は、以下の通りだ。※国名横のカッコ内数字は勝点

【グループA】
グアム(0) 1-4 フィリピン(3)
モルディブ(3) 0-5 中国(3)

【グループB】
台湾(0) 0-2 ネパール(3)
クウェート(3) 0-3 オーストラリア(3)

【グループC】
カンボジア(1) 0-1 バーレーン(4)
香港(1) 0-2 イラン(3)

【グループD】
シンガポール(4) 2-1 パレスチナ(3)
イエメン(2) 2-2 サウジアラビア(1)

【グループE】
アフガニスタン(3) 1-0 バングラデシュ(0)
カタール(4) 0-0 インド(1)

【グループF】
モンゴル(3) 0-1 タジキスタン(6)
ミャンマー(0) 0-2 日本(3)

【グループG】
インドネシア(0) 0-3 タイ(4)
マレーシア(3) 1-2 UAE(3)

【グループH】
スリランカ(0) 0-1 北朝鮮(6)
トルクメニスタン(3) 0-2 韓国(3)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00063997-sdigestw-socc

森保ジャパン、ミャンマー戦視聴率14・7%!瞬間最高18・7%  

20190911-00000116-spnannex-000-5-view[1]




1: Egg ★ 2019/09/11(水) 13:24:49.48 ID:MFiVBOKI9
10日に日本テレビで生中継されたサッカーW杯アジア2次予選「日本―ミャンマー戦」(後9・15~11・24)の平均視聴率が14・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが11日、分かった。

 瞬間最高視聴率は午後10時01分の18・7%だった。

 試合は、7大会連続のW杯出場を目指す日本が2―0で勝利した。前半16分にMF中島翔哉(25=ポルト)がミドルシュートを沈めて先制。同26分にはMF南野拓実(24=ザルツブルク)が追加点を決めた。

9/11(水) 13:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000116-spnannex-ent

【速報】W杯アジア2次予選 ミャンマー戦 日本代表 採点&寸評 

20190907-00215701-soccermzw-000-9-view[1]


【速報】日本代表 2-0でミャンマーに完勝! W杯アジア2次予選 

20190907-00215701-soccermzw-000-9-view[1]


【速報】日本代表 スタメン発表! W杯アジア2次予選 ミャンマー戦 

20190907-00215701-soccermzw-000-9-view[1]




ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索