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アジア・チャンピオンズリーグ


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<ACL>アル・ドゥハイル「中島翔哉」vsアル・アイン「塩谷司」中東の”日本人対決”第1戦はドローに..  

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1: Egg ★ 2019/04/09(火) 05:38:13.98 ID:Q5N1mejm9
お互いにゴールの起点となる活躍だったが…

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ3節、グループCのアル・ドゥハイル(カタール)は、アル・アイン(UAE)とホームで対戦し、2-2で引き分けた。

 アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は4-5-1のトップ下で先発。アル・アイン所属の塩谷司は4-3-3の中盤左で先発し、カタールで日本人対決が実現した。入場前にはお互いに挨拶を交わす場面も見られた。

 先制点は、ホームチームが奪った。9分、中島が起点となって右サイドに展開し、エジミウソン・ジュニオールがゴールラインギリギリまでドリブルで持ち込み、マイナスの大きなクロスを左サイドに送る。ボックス左手前に落ちたボールを、カリム・ボウディアフが足で合わせダイレクトシュート。ボールはワンバウンドしてネットに突き刺さった。

 さらに31分、右サイドから攻め上がった右SBモハメド・ムサのグラウンダーのクロスに、FWユセフ・エル・アラビが足で合わせ、ホームチームは早くも2点のリードを得る。

 しかし36分、アル・アインはGKのフィードをカイオが頭でスルーし、そのボールにジャメル・マロフが追いついて、ゴール前まで運んでシュート。あっという間に1点を返した。

 そして後半開始早々、1点を追うアル・アインが攻めに出る。

 54分、塩谷からのスルーパスを受けて飛び出したマロフが、ペナルティエリア内で倒されてPKを獲得。だが、カイオがこれを外してしまう。

 それでも直後の58分、右サイドから上がったマロフのクロスをGKアッダーニがキャッチしようとしてファンブル。ボールは飛び込んできたマルカス・バーグに当たり、ゴールに吸い込まれた。

 思わぬミスから2-2となった74分、中島はボックスやや左手前から抑えたミドルシュートを放つ。不意ついたシュートは枠を捉えていたが、GKの好セーブに阻まれた。

 その後もめまぐるしく攻守が入れ替わる展開となるが、お互いにフィニッシュの精度を欠き、勝ち越すことができない。

 89分、中島は交代でピッチを退く。そして後半アディショナルタイム、セットプレーからエル・アラビのドンピシャヘッドをアル・アインGKが防いだプレーで、タイムアップ。2-2の引き分けに終わっている。

 中盤で対峙した中島と塩谷は、度々マッチアップ。塩谷が中島にマンマークにつき、見応えのある攻防を繰り広げた。

 次節、ACLグループステージ4節は現地時間4月23日、今度はアル・アインのホームへアル・ドゥハイルが乗り込み、中島と塩谷が”再戦”することになる。

4/9(火) 2:28 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056917-sdigestw-socc

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/56917_ext_04_0_1554741524.webp?v=1554745004

本田圭佑、東京五輪出場にあらためて強い意欲「ケガなくやれれば、絶対に出られる」  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/12(火) 23:30:18.46 ID:A4So7TKn9
3/12(火) 23:08配信
本田圭佑、東京五輪出場にあらためて強い意欲「ケガなくやれれば、絶対に出られる」

 「ACL・1次リーグ、広島2-1メルボルンV」(12日、エディオンスタジアム広島)


 メルボルン・V(オーストラリア)に所属する、元日本代表MF本田圭佑が、2020年の東京五輪出場に向けて、強い意欲をあらためて示した。

 この日行われた、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の広島戦では、自らゴールを決めるも1-2で敗戦。試合後の取材エリアで、500日後に迫った東京五輪について問われると、本田の口調は熱を帯びた。

 「いやあもう、ノンストップっすよねえ。本当に。ケガが最大の敵。ケガなくやれれば、絶対に出られると思っているので。で、出るだけじゃなくて、本当にメダルを取りにいける、プロジェクトで動いているので」

 原則として23歳以下で編成される東京五輪の男子サッカーチームだが、各チーム3人までは年齢制限がかからないオーバーエージ(OA)枠の利用が認められる。本田の代表入りが実現すれば、ピッチ外でも存在感のあるレフティーだけに、若手選手にとっても影響は大きいと思われる。そんな声に本田は「そんなに後輩に怖がられた経験なんてないっすけどねえ、人生の中で」と冗談めかして笑いながらも「もちろん、プレーファーストなんで。そこで確実に満足いく形でピッチに立てていないと意味はないと思うので。それ以外のところの影響力は、特段話す必要がないのかなと思っている。本当にプレーファーストだと思っています」と語った。

 ロシアW杯後にA代表から引退することを決めた本田だが、東京五輪出場という新たな目標をかなえられるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000177-dal-socc
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広島の城福監督「(先発総入替えに対する批判は)結果のみで言われる。だからこそ結果がほしい」 

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1: Egg ★ 2019/03/12(火) 23:04:57.61 ID:UG4s7+Aa9
サッカー アジア・チャンピオンズリーグ(1次リーグ)

 ○広島2―1メルボルン・ビクトリー●

 広島は直近のJリーグ戦から先発全員を入れ替えて臨んだ。城福監督は「(先発総入れ替えに対する批判は)結果のみで言われる。だからこそ結果がほしい」と漏らしていたが、結果を出した。

 前半3分、18歳の東が左サイドからの低い弾道のクロスに走り込み、右足で合わせて先制。後半に一度追い付かれたが、41分に左クロスに渡が頭で合わせて勝ち越した。リーグ戦では出番の少ない2人がゴールを決めて、指揮官の期待に応えた。

3/12(火) 22:32配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000087-mai-socc

<ACL>中島翔哉は2点目をアシストし勝利に貢献!MOMに選出! アル・ドゥハイルは白星発進  

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1: Egg ★ 2019/03/06(水) 06:28:32.99 ID:kR8GZAuf9
ホームで3点奪い、失点ゼロの完勝!

アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は3月5日、各地で開幕戦を開催。グループCでは、アル・ドゥハイル(カタール)対エステグラル(イラン)の一戦がカタールのアブドラ・ビン・カリファスタジアムで行なわれ、ホームのアル・ドゥハイルは3-0で勝利した。

【MOVIE】中島、完璧なスルーパスで2点目をアシスト!ゴール動画はこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=55025

 アル・ドゥハイル所属の中島翔哉は3-4-3のトップ左で先発出場。司令塔として攻撃をけん引した。

 開始1分、左サイドから飛び出した中島はドリブルで持ち込み、エステグラルの出鼻をくじくシュートを放つ。このシュートはGKに弾かれたものの、CKを獲得した。

 10番の攻めの姿勢がチームを勢いづけ、前半はホームのアル・ドゥハイルが6割近い支持率を記録。23分、中島が倒されて獲得したFKを起点に、ユセフ・エル・アラビがシュート。これをGKが弾いたところにモロッコ代表DFのメディ・ベナティアが詰め、足で押し込みゴール。しかし、これはオフサイドで無効となり、先制は実らない。

 その後も攻め手を緩めずにゴールに迫るが、フィニッシュの精度を欠く。一方のエステグラルは押し込まれる時間が続き、後手に回るも粘り強い守備で得点を許さず、前半はスコアレスドローで折り返した。

 0-0で開始した後半、エステグラルは49分、細かいパス交換からファサド・バグヘリが切り込んでシュート。これはGKがしっかりキャッチした。その後も再三、カウンターから1点を奪うために襲い掛かるが、カタールのチームは冷静に受け流す。

 56分、ホームの17番、エジミウソン・ジュニオールのドリブルからCKを獲得。前半は足でゴールネットを揺らしたベナティアが、今度は頭で押し込み、とうとう先制点をあげた。

 追加点が欲しいホームチームは、72分、ゴール前で中島がフリーでシュートするチャンス。しかし枠を外れ、中島が思わず天を仰ぐ姿が見られた。

 だが直後の73分、中央でパスを受けた中島は、前線に守備陣の意表を突くスルーパスを送る。これにエル・アラビが反応。飛び出したGKとの接触でファンブルしたボールにエル・アラビが改めて追いつき、無人のゴールに蹴り込んで2点目を奪った。

 2点というリードを得たアル・ドゥハイルは、交代カードを切る。中島は86分までプレーし、ピッチを退いた。

 その後、後半アディショナルタイムに、エジミウソンのアシストで、中島と交代したカタール代表MFアリ・ハッサン・アフィフが3点目を叩き込み、試合を決めた。
 
 完勝を飾った試合後、ACLを主催するアジアサッカー連盟(AFC)アラビア語版の公式アカウントは「中島翔哉はこの試合のマン・オブザ・マッチに選出されました、おめでとう!」と速報。チームを勝利に導き、存在感を示した10番の活躍を祝福している。

 初戦を白星で飾ったアル・ドゥハイルは、現地3月12日、同グループのアル・ヒラル(サウジアラビア)と対戦。また、同グループにはアジアカップに参加した日本代表の塩谷司が所属するアル・アインも同居しているが、初戦はアル・ヒラルに1-0で敗れている。

 アル・アインとは4月9日にはアル・ドゥハイルのホームで、24日にはアウェーで対戦する。こちらの”日本人対決”も、注目を集めそうだ。

3/6(水) 2:28配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190306-00055025-sdigestw-socc

写真https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/55025_ext_04_0_1551805983.webp?v=1551807720

浦和レッズのオズワルド・オリヴェラ監督が不調問われ怒気強め!「決まる時は決まる」  

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1: Egg ★ 2019/03/06(水) 08:46:55.49 ID:9Ufd6Dfa9
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)で2大会ぶり3度目の優勝を目指す浦和レッズのオズワルド・オリベイラ監督(68)とGK西川周作(32)が5日、1次リーグ第1戦ブリラム(タイ)戦(6日午後7時30分、埼玉)の公式会見に出席した。

オリベイラ監督は「再びACLを戦うことができて光栄。非常に魅力的な大会で、モチベーションが上がる」。西川は「アジアの舞台に戻ってこられてうれしい。自分たちの力で天皇杯を手にして返り咲いたので、思う存分、楽しみたい」とあいさつした。

今季はここまで公式戦3試合を戦って1分け2敗。西川は「勝っていない状況をポジティブにとらえている。過去にもこういうことはあったし、反省を生かしながら戦うことが大事」と前を向き、オリベイラ監督も「我々は(年間)60試合を戦うための準備をしている最中」と強調。その上で「スタートが良くなくても改善していける」と続け、このブリラム戦を浮上のきっかけにする思いを口にした。

チームは未勝利だけでなく、無得点が続いている。会見の終盤には、戦術変更やメンバー入れ替えの可能性について、指揮官に質問が飛んだ。すると、語気を強めて「どの戦術でも、どの選手でも、ゴールが決まる時は決まるし、決まらない時は決まらない。そこは(無得点の)ポイントではない」と反論する場面もあった。

いずれにしても「第1戦が重要になる」(西川)ことは明白。守護神は「ホームで勝って、アウェーで最低限(勝ち点)1が理想。ホームで勝つためにキックオフから集中したいし、させたい。トレーニングの発表会だと思って楽しく厳しくプレーしたい」と抱負を語った。

浦和は1次リーグG組に入り、ブリラムのほか、北京国安(中国)全北(韓国)と決勝トーナメント進出を争う。

3/5(火) 15:57配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-03050373-nksports-socc



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