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アジアチャンピオンズリーグ


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「海外移籍12年、ホンダが初めて日本へ凱旋」豪メディアが広島のACL出場に関心 

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明らかな誤審だ!ACLプレーオフ、サンフレッチェ広島の“幻ゴール”に海外メディアも疑問符...  

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1: Egg ★ 2019/02/20(水) 09:35:47.76 ID:vPxpMpUi9
薄氷を踏むような戦いぶりで、なんとか本戦に辿り着いた。

 2月19日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のプレーオフが開催され、サンフレッチェ広島は本拠地にチェンライFC(タイ)を迎え、一発勝負に臨んだ。終始主導権を握ってチャンスを掴みながらも、広島は前半にあったPKを外すなどなかなか均衡を破れない。0-0のまま延長戦を終え、かろうじてPK戦を4-3でモノにした。3年ぶりのACLグループリーグ参戦である。

動画【AFC公式】広島vsチェンライ戦のハイライトはこちら。だが問題の119分のシーンは…
https://youtu.be/xAfLs1TO3Tk



 とはいえ、広島サイドにしてみれば釈然としないだろう。延長後半の119分、パトリックのゴールが“幻”と消えていたからだ。

 柴﨑晃誠が放ったシュートが相手DFにディフレクトし、ゴール前のパトリックの元へ。ブラジル人エースがこれを難なく押し込んだが、オフサイドとジャッジされてノーゴールとなったのだ。だがこれがかなり微妙なタイミング。納得がいかない広島の選手たちが副審を取り囲んだが、結局判定は覆らなかった。

 このシーンを大きく取り上げたのが、世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版だ。「広島は何度もゴールを奪うチャンスがありながら決め切れず、みずからゲームを難しくした」と評しつつ、「ただあのゴールが認められなかったのは誤りだ。パトリックは間違いなくオンサイドだった」と論じた。「見よ! これがオフサイドだろうか? 明らかな誤審である」と記し、問題の場面を動画付きで紹介している。

 
 同メディアはさらにPK戦をレポート。「チェンライにとって波乱を起こす千載一遇のビッグチャンスだったが、経験値で上回る広島が落ち着いてこれを制した」と伝えた。もしPK戦で敗れていたら……。バーレーン人審判団だっただけに、またしても“中東の笛”と波紋を広げたかもしれない。

 不格好でもJリーグ勢の意地を見せ、川崎フロンターレ、浦和レッズ、鹿島アントラーズとともに本戦に駒を進めた広島。グループFでは広州恒大(中国)、大邱FC(韓国)、そして本田圭佑を擁するメルボルン・ヴィクトリー(豪州)と同居することとなった。

2/20(水) 5:12 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54350

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54350_ext_04_0_1550593224.webp?v=1550607360

【サッカー】<ACLプレーオフ>サンフレッチェ広島、冷や汗…PK辛勝3年ぶり本戦出場、本田圭佑所属メルボルンVと同組激突へ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550580556/

2年連続日本勢が優勝のACL。今季もJから4クラブ(鹿島・広島・浦和・川崎F)が出場!注目のグループは?  

1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 08:00:49.36 ID:lt4/yD1W9
2/19(火) 22:18配信
2年連続日本勢が優勝のACL。今季もJから4クラブが出場!注目のグループは?

AFCチャンピオンズリーグ2019(ACL)は19日にプレーオフが行われ、鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島がそれぞれ勝利。本戦への出場権を獲得した。この結果、今季のACLはJ1王者の川崎フロンターレ、天皇杯覇者の浦和レッズ、広島、鹿島の4クラブが出場することが決まった。


ニューカッスル・ジェッツに4-1で勝利した鹿島は、同じくプレーオフでハノイを4-1で粉砕した山東魯能(中国)とともにE組に入った。

PK戦にまで及ぶプレーオフを制し、3年ぶりの本戦出場を決めた広島は、本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーと同組に入った。広島とメルボルンの一戦は3月12日に広島で、5月22日にメルボルンで開催。本田がACLの舞台で日本に凱旋することが決まった。

また、川崎Fが所属するH組の残り1枠には韓国の蔚山現代が入った。2年連続でJリーグ勢が優勝しているACL。長く険しい道のりの末にアジアの頂点に立つのは果たしてどのクラブか。

Jリーグ勢のグループ組み合わせは以下の通り。

■グループE
慶南FC(韓国)
ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
鹿島アントラーズ
山東魯能(中国)

■グループF
広州恒大(中国)
大邸FC(韓国)
メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)
サンフレッチェ広島

■グループG
浦和レッズ
北京国安(中国)
全北現代(韓国)
ブリーラム・ユナイテッド(タイ)

■グループH
シドニーFC(オーストラリア)
川崎フロンターレ
上海上港(中国)
蔚山現代(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00010034-goal-socc
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ACLプレーオフ≪鹿島×ニューカッスル・ジェッツ≫新加入の伊藤がセルジーニョとの2トップ きょう19時キックオフ  

1: 豆次郎 ★ 2019/02/19(火) 06:51:30.85 ID:bWBcGBaJ9
「プレッシャーに負けるようなら、ここで負けておいた方がいい」とは内田の弁


怪我人/鹿=白崎、小田、伊東
出場停止/鹿=なし


ACLプレーオフ
鹿島アントラーズ-ニューカッスル・ジェッツ
2月19日(火)/19:00/県立カシマサッカースタジアム

鹿島アントラーズ
2018年成績(J1):3位 勝点56 16勝8分10敗 50得点・39失点

【最新チーム事情】
●大岩監督は「最善のメンバーを起用する」と明言。
●新加入の伊藤が先発へ。白崎は負傷で回避。
●セットプレーが勝負の鍵か。

【担当記者の視点】
 昨季のアジア王者である鹿島は19日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)連覇に向け、プレーオフのニューカッスル・ジェッツ(オーストラリア)戦に臨む。

 負ければ敗退の一発勝負。大岩監督は「しっかりと頭は切り替わっている。昨年のチャンピオンということは抜きにして集中したい」と18日の前日会見で言葉に力を込めた。


 9日のJ2水戸とのプレシーズンマッチでは、MF安部がコンディション調整でメンバー外。FW金森ら数選手も体調不良や怪我で欠場した。貴重なテストマッチで満足なメンバーを組めずに頭を悩ませた大岩監督だったが、多くの選手が練習に復帰し、18日の前日練習では白崎、小田、伊東の故障者3人を除く選手が最終調整を行なった。

 指揮官は「水戸戦ではしっかりとしたパフォーマンスを示せなかった。現在プレーできる最善のメンバーを起用する」と明言。長期離脱していたFW鈴木、MF三竿は練習には合流したものの、実戦から遠ざかっており、ふたりのポジションには、トップがFW伊藤、ボランチにはMF永木が入る可能性が濃厚となっている。伊藤は「セルジーニョとの連係もいい。相手の裏を狙っていきたい」とニューカッスル攻略に自信をのぞかせた。

 最終ラインでは、DF町田と韓国代表DFチョン・スンヒョンが中央に入り、右にDF安西、左にDF山本の起用が予想される。GKはクォン・スンテが12月のクラブ・ワールドカップでの怪我以来となる先発出場の見通しだ。

 上背のある屈強な選手たちが各ポジションに並ぶニューカッスル。セットプレーが勝負の行方を左右するところだが、町田は「源くん(DF昌子)がいなくなったけど、高さのある自分が抑えないといけない」と気負いはない。

 ニューカッスルはここ3週間で5試合を消化し、状態のよさでは優位に立つ。それでも連覇に向けて立ち止まるわけにはいかない。「(昨年の王者という)重圧、プレッシャーに負けるようなら、ここで負けておいた方がいい」とDF内田。周囲の期待に応えるべく、一発勝負のプレーオフに臨む。

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=54298
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<Jリーグの村井チェアマン>ACL出場4クラブに日本勢V3厳命 「消化試合は許されない」  

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1: Egg ★ 2019/02/14(木) 08:23:54.50 ID:Yy0ctd+b9
サッカーのアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)出場クラブのミーティングが13日、都内で行われた。Jリーグの村井満チェアマンは「Jリーグ全クラブの期待を背負っている。当然(日本勢)3連覇を狙いにいく」と述べ、一昨季の浦和、昨季の鹿島に続く日本勢の躍進に期待を寄せるとともに、強力にバックアップしていく考えを示した。

 今年は川崎と浦和が3月開幕の本大会から、鹿島と広島が19日のプレーオフから出場する。4クラブの1次リーグの合計勝ち点によって、本大会の出場枠が現行の2から3に増える可能性もあり、同チェアマンは「消化試合は許されない。(本選出場枠)3プラス(プレーオフ出場枠)1を奪還したい」と出場クラブに厳命した。

2019.2.14(Thu) ディリーニュース
https://www.daily.co.jp/soccer/2019/02/14/0012063245.shtml

本田圭佑がACL登録メンバー入り…広島プレーオフ勝利なら日本凱旋も 

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【鹿島】また過密日程…MF三竿健斗「中3日あれば大丈夫な体になった」 

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「そこが勝敗を分けた」鹿島の逆転ファイナルを導いた“優磨発”の緊急円陣 

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大逆転負けの窮地から一転…鹿島、クラブ史上初のACL決勝進出!! 

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ACL日韓対決に見る「技術vs体力」の構図...開始6分で2失点――鹿島が“大逆転”できた要因とは?  

1: 2018/10/04(木) 21:11:54.16 _USER9
韓国の「体力」にいかに対処するか 日本側に常に突きつけられる課題

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開始6分で2失点――。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第1戦、鹿島アントラーズはほとんど何もしないうちに2点のビハインドとなっていた。水原三星に2失点目を喫した後、フィールド中央で鹿島の選手たちが集まって話をしていた。

「慌てない。やることは変えずにいこう、大丈夫だからと確認した。誰かを責めたくなるところだけれど、そうではなくみんなで盛り上げていく。変な言い方かもしれないが『思いやり』がカギだったかもしれない」(三竿健斗)

 鹿島は徐々に盛り返し、後半はほぼ一方的な攻勢からアディショナルタイムの内田篤人のゴールで3-2と見事にひっくり返してみせた。0-2の後に慌てないのが良かった。

 ただ、選手たちは「大丈夫だから」と声をかけていたというが、すでに2失点しているのだから全然大丈夫ではない。しかし、水原三星は必ずペースダウンするからチャンスは十分にあるという意味なら、確かに「大丈夫」である。

 立ち上がりは水原三星の勢いに呑まれた。球際の激しさと競走の速さに戸惑っているうちに2点を奪われている。ただ、韓国のチームのハイペースは90分間持たない。

「ハーフタイムにはハイプレスを要求したが、疲れてラインが下がってしまった」(イ・ビョングン監督)

 走って、当たっての韓国サッカーは疲労も激しい。立ち上がりはそれで圧倒できても、時間の経過とともに苦しくなるのはいつものことである。鹿島にはそれを見透かしている選手がいて、「大丈夫だから」と声をかけていたわけだ。このまま蹂躙されて90分が終わることはありえない、と。

 クラブ、代表を問わず、韓国の「体力」にどう対処するかは、いつも日本側の課題だ。

 後半の鹿島は、ビルドアップの方法も少し変えている。ハーフスペース(ピッチを縦に5等分し、両端と中央のレーンを除いた場所)の入口にボランチを下ろし、サイドバックは高い位置をとる。前半は厳しくマークされていたパスの出どころをフリーにしたことで、ハーフスペースの高い位置にいるFWにクサビを当てる、あるいは中央へ寄ってきたところでサイドを突く。その二方面攻撃で、水原三星を圧倒していった。

10/4(木) 20:20フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00139247-soccermzw-socc


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