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アジアサッカー連盟


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アジアサッカー連盟が『アジアのワールドカップヒーロー』を発表 一位は日本で有名なあの選手 

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1: 2020/04/19(日) 06:01:54.90
トルシエ「パク・チソンが最高」W杯の英雄アジア1位は元韓国MFに! 本田は専門家とファンで評価が真逆に

アジアサッカー連盟(AFC)は16日、専門家とファンの投票による『アジアのワールドカップヒーロー』を発表し、元韓国代表MFのパク・チソン氏が総合1位に輝いた。ボタフォゴのMF本田圭佑はファン投票で2位だったが、専門家の評価では4位。総合順位は4位タイだった。

 AFCは1日に本田、パク・チソン氏、日本の“天敵”として知られた元オーストラリア代表FWのティム・ケーヒル氏、元サウジアラビア代表FWのサーミー・アル・ジャービル氏、イラン代表GKアリレザ・ベイランバンドの5選手の名前を挙げ、「ワールドカップでアジア最高だと思う選手を教えてください」とファン投票を実施。1位がベイランバンド、2位が本田、3位がアル・ジャービル氏、4位がパク・チソン氏、5位がケーヒル氏という結果だった。

 そして2週間後の16日には、全体結果のうち25%が反映される専門家の意見も発表。元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏、イラン代表や清水を率いたアフシン・ゴトビ氏、アジアのサッカーをよく知るスティーブ・ダービー氏に順位付けを行ってもらい、3人の意見をまとめると1位がパク・チソン氏、2位がケーヒル氏、3位がアル・ジャービル氏、4位が本田、5位がベイランバンドだった。

 この結果、総合1位はパク・チソン氏、2位はケーヒル氏、3位はアル・ジャービル氏、4位は同率で本田とベイランバンドになっている。

 AFCによると、トルシエ氏は「彼ら全員がナンバーワンにふさわしい」と前置きした上で、「パク・チソンはマンチェスター・ユナイテッドでのタイトル獲得と、2002年ワールドカップで韓国のベスト4進出に貢献したという点で、最も成功した選手だと言えるだろう。MFとしてチームに大きな影響を与えたと考えられる」と言及。日本人初のW杯3大会連続ゴールを達成し、アジア人のW杯歴代最多得点者(4得点)でもある本田については「(ケーヒル氏とともに)アジアで強い影響力を持っていたが、アタッカーとしては個の影響力の方が大きかった」と指摘している。

 また、ゴトビ氏とダービー氏もパク・チソン氏を高く評価した。元清水指揮官は「疲れ知らずの走力で韓国を最もダイナミックなチームの1つにした」とパク・チソン氏のハードワークを韓国の躍進の理由に挙げ、本田に対しては「得点もアシストもでき、創造性とスキルが彼を際立たせている。その素晴らしい左足は、セットプレーやPA内で日本の武器となった」と個の能力を評価。ダービー氏も「常にチームのためにプロフェッショナルな仕事をした」とパク・チソン氏のチームへの貢献度を称え、本田については「優秀な選手であり、候補者リストの中で最も個人として才能がある。彼はイタリアのセリエAでプレーし、中田英寿が引退した後、日本サッカーの世界的な顔となった」と、その強烈な個性を称賛した。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300975-300975-fl

2019年のAFC年間アワードの候補者が発表! 最優秀選手賞の槙野智章をはじめ日本人10名がノミネート  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/16(土) 21:29:08.10 ID:WZ1EbFZX9
アジア最優秀選手賞の受賞なるか?
 アジアサッカー連盟(AFC)が、2019年の年間最優秀選手賞など各賞の候補リストを開示した。日本からも、選手と監督を合わせて10人がノミネートされている。

 男子の年間最優秀選手賞では、浦和レッズのDF槙野智章が選出。ほかには、ペルセポリスのイラン代表GKアリレザ・ベイランバンド、アル・サードのカタール代表MFアクラム・アフィフがノミネートされた。槙野の選出理由については、「アジアチャンピオンズリーグ(ACL)に浦和が決勝進出するまで、実に6試合のクリーンシート達成に貢献した」と綴られている。

 女子では、なでしこジャパンの主将であるDF熊谷紗希(リヨン)が、中国代表のリー・ヤン、インド代表のアシャラタ・デビィとともにノミネート。熊谷については、「日本代表を女子ワールドカップ・フランス大会でベスト16に導いたほか、その活躍は欧州でも高く評価されている」としている。

 そのほか、国際舞台で活躍する「AFCアジア国際年間最優秀選手賞」には、ブンデスリーガで活躍する長谷部誠(フランクフルト)が、ソン・フンミン(トッテナム)、サルダール・アズムン(ゼニト)とともにリストアップされた。長谷部が選ばれれば、2年連続の受賞となる。

 また、若い世代を対象とした「年間ユース最優秀選手賞」の候補には、安部裕葵(バルセロナ)、遠藤純(日テレ・ベレーザ)と男女一人ずつがリスト入り。また、フットサルの年間最優秀選手賞には、吉川智貴と関口優志のふたりが候補に挙がった。

 そして最優秀監督部門では、なでしこジャパンの高倉麻子監督、浦和の大槻毅監督、鹿島アントラーズの大岩剛監督がそれぞれ候補に入った。

 最終結果は、12月2日に香港で行なわれる表彰式で発表される。浦和は11月24日にACL決勝第2レグ、アル・ヒラルとのホーム戦を控えており、見事に戴冠を果たせば、槙野や大槻監督が受賞する可能性が高まることになるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00066741-sdigestw-socc

AFCの国際大会決勝がマレーシア開催に、平壌から変更 

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浦和レッズ、「旭日旗を持ち込まない」・・・ただしACLのみ[03/06]  

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/03/06(水) 11:10:17.19 ID:CAP_USER
(写真)
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日本のウラワ・レドゥ・タイヤモンジュ(浦和レッドダイヤモンズ/以下、浦和)がファンに対し、ACLの試合での旭日旗の搬入自粛を要請した。

浦和は2019アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグで北京国安(中国)、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)、そして全北現代とG組に編成された。韓国のチームである全北と、ホーム&アウェーのゲームを行う。

浦和はチャンピオンズリーグを控え、旭日旗の搬入禁止を下した。浦和は去る3日にホームページを通じて、「チャンピオンズリーグの初戦であるブリーラム戦を控えてお知らせします。AFCが定めた規則違反、混乱が予想されるアイテム(例=旭日旗、チェ・ゲバラが描かれた旗および衣類)使用の自粛をお願いします」と発表した。

浦和を始め、種目を問わず日本のプロチームの応援に旭日旗を頻繁に使用する。浦和もチャンピオンズリーグで旭日旗を使用した前例がある。

ただし、ACLに限って下された措置で少し心残りではある。浦和は、「AFCの運用規則とJリーグの運用規則は異なります。AFCが定めた規則に違反、混乱を招くアイテム使用の自粛をお願いします」とし、リーグなど国内大会の使用に対する言及はなく、チャンピオンズリーグに限って注意するよう要請した。

旭日旗は戦犯旗であるため、AFCはこれに対して直ちに措置を断行している。実際に去る2017年大会では、カワサキ・プロンタレ(川崎フロンターレ)のサポーターが旭日旗を使用して懲戒を受けた。 浦和もこの事例に言及して自粛を要請した。

ソース:NAVER/スポテレビニュース (韓国語)
https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=477&aid=0000166736



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