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アジアカップ


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<森保監督>メディアに「どんどん言って、報道して」「批判もあると思います」「全部この世界、当たり前」  

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1: 2019/01/19(土) 06:32:17.19
3連勝でグループ1位通過を決めた翌日、メディアに対してリクエスト
 
日本代表は17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦で2-1と勝利し、3連勝でグループ1位通過を決めた。試合翌日、森保一監督がメディアに異例の要望をしている。
初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利し、続く第2戦オマーン戦で1-0と連勝を飾り決勝トーナメント進出を決めた日本。勢いそのままにウズベキスタンも下し、21日の決勝トーナメント1回戦でサウジアラビアと激突する。

グループリーグ3試合を通じてチームが上積みした点について問われた指揮官は、「逆にみなさんにどんどん言ってほしい、書いてほしい、報道してほしい」と言及。森保監督が珍しくメディアに対してリクエストを出している。
「僕が言ったことじゃなくて、みなさんが見て、『あそこがダメじゃないか』『あそこが良かった』と言ってもらえるようになればすごく嬉しい」

メディア側の自由な分析や意見を求めた指揮官は、ポジティブ・ネガティブを問わずにどんな見解も歓迎している。全ては代表チーム、日本サッカーの発展のためだ。

「ポジティブな意見もあれば、批判もあると思います。だと思っていますし、僕らもチームとして成長したい。日本サッカーの成長には皆さんも入っていただいていると思っている。
どんどん厳しいこともひっくるめて書いてもらえれば」

決勝トーナメントを前にして、メディアからの忌憚なき意見を求めた森保監督。「3試合全てが苦しい試合だった」とグループリーグを総括しながらも、チームコンセプトや戦術の浸透に一定の手応えを得ている。
決勝を含めて4試合を残すなか、1試合ずつ成長を遂げる森保ジャパンはアジア王座奪還を果たせるか。

1/18(金) 20:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163217-soccermzw-socc

セルジオ越後「AチームとBチームとはっきり分け過ぎている」「層が厚くなったと錯覚してはいけない」  

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1: 2019/01/19(土) 11:02:08.89
<アジア杯:日本2-1ウズベキスタン>◇1次リーグF組◇17日◇UAE・アルアイン

日本はオマーン戦から先発10人を入れ替えて臨み、ウズベキスタンは主力6人を温存、エースFWショムドロフは1点決めたらベンチに下がった。互いに決勝トーナメント(T)1回戦を見据えてのこと。両者ベストメンバーの対戦ではないから、本当の力の差はわからなかった。勝ったからと「層が厚くなった」と錯覚してはいけない。

この試合で90分間プレーした選手は「アピールした」とは言えないな。回復が気になる大迫のポジション以外は、基本的に次の試合には出ないのだから。仮にアピールできたとしても、肉体的に使えない。それにしてもレギュラーのAチームと、この試合のBチームとはっきり分け過ぎている。Bチームはこの日がチームとして初めての試合だった。もう少しうまくミックスできなかったかな。

結果的にF組1位は次にサウジアラビアと、F組2位はオーストラリアとの対戦になった。相手が1次リーグを3位で突破したチームだったら日本が有利と言えるが、今回はどちらに転んでも厳しい相手だった。この日の収穫は1位突破よりも、主力を休ませることができたことの方だ。

ここからが本当のアジア杯。出場チーム枠を拡大して小さなハプニングはあったが、優勝に向けたライバルはイラン、韓国、オーストラリアという構図は変わらない。その前にサウジアラビアが立ちはだかり、22年ワールドカップ(W杯)を控えたカタールは力をつけている。

決勝Tではスコアによってはリスクを負わないとならないし、PK戦も想定しないとならない。準々決勝からはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)も実施される。森保ジャパンにとっては、これまでにない新たな戦いになる。

まずはサウジアラビア戦のキックオフは現地午後3時、暑さも難敵になる。(日刊スポーツ評論家)

1/18(金) 14:03配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00450844-nksports-socc

<森保監督>次戦先発は「ギリギリまで悩む」サウジアラビアへ警戒感「アジアでもトップクラス」  

1: 2019/01/18(金) 23:03:16.41
日本代表の森保一監督は18日、ウズベキスタン戦から一夜明けて報道陣の取材に対応。21日に行われるラウンド16のサウジアラビア戦について言及した。

日本は17日に行われたグループF最終節でウズベキスタンに2-1と逆転勝利。3連勝で首位通過を決めた。決勝トーナメントでは16強でロシアW杯出場国のサウジアラビアと対峙することに。
サウジアラビアとはロシアW杯アジア最終予選で同組に入り、1勝1敗と五分の成績だった。

森保監督はサウジアラビアの印象について「上手くて、強い。まだ、しっかりは見ていないですけど、W杯にも出るような国で、アジアの中でもトップクラスのチーム。
相手のことをしっかりと研究し、分析して、試合に臨みたい」と警戒感を表した。

首位で通過した日本は、この後シャールジャに移動することとなり、準々決勝に勝ち進むとさらにドバイへ移動。準決勝はアル・アインに戻り、
そして決勝はアブダビと、かなりの移動を強いられることになる。シャールジャからドバイは比較的近距離であるが、ドバイからアル・アインを経由してアブダビに移動するとなると、かなりの距離を要する。

「体力的な疲労、メンタル的な疲労がきている」と語る指揮官は「まず次の一戦に向けて最善の準備をするという部分で、心身ともに少しでもリフレッシュしてもらえる、
回復してもらえる時間を取りながら、戦術的な部分、フィジカル的な部分を試合に向けて準備していければ」と、まずは体力的な回復を望んだ。

サウジ戦は第1戦のトルクメニスタン戦と同じ現地時間昼の15時にキックオフされる。「15時の試合は暑いと思うので、そこは選手たちに覚悟を持ってやってもらいたい」とし、
暑さの面で厳しい戦いを強いられた第1戦を「経験値としてうまく生かす」ことを求めた。

「試合で起こりうる、出来る限りのことをやっていく。練習がそのまま試合の形になれば一番いいですけど、相手あっての試合なので。相手の力関係や、そのときのコンディションや、チームとの力関係もある。
色々なことが起こりうるなかで、選手たちには試合のなかで対応力をもって、柔軟にやって欲しい」

それは「勝てるチーム、強いチームになるためには必要。(選手に)要求していることではあります」と続けた。

ウズベキスタン戦ではオマーン戦から先発を10人変更し、躍動感溢れる攻撃から2ゴールを奪った。サブ組と言われるメンバーのアピールもあって、サウジ戦のスタメンは「もちろん悩みますね」と森保監督。
「すべてのポジションではないにしても、大抵はギリギリまで悩みますし、決めたと思っても本当にそれでいいのかなとずっと思ってやってきているというのが正直なところです」と、最後までベストなメンバーを模索していく考えを口にしていた。

日本とサウジアラビアの一戦は日本時間21日の20時にキックオフされる。

1/18(金) 20:12配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00010023-goal-socc

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<北川航也>3戦出場も不発!「結果が欲しいし期待に答えたい」決勝Tからの巻き返しに意気込む 

1: 2019/01/19(土) 01:35:31.69
AFCアジアカップで、日本はウズベキスタンを下し3連勝でグループF勝ち上がりを決めた。

前節のオーマン戦に続き、先発出場を果たした北川航也が、試合後メディアの前でウズベキスタン戦を振り返った。

「1試合目より2試合目、2試合目より3試合目って、その自分のコンディションだったり、パフォーマンスが良くなっている実感があるので、結果がほしいところですけど。
試合に入れている実感もあるし、良くなっている実感もあるので。こういった一つひとつの成功体験だったり、っていうのを成長に変えていければと思っています」

前半には敵陣で反転からシュートを打つも、相手GKに弾かれる場面があった。そのシーンについては「そういったところも含めて、
自分のプレーが少しでも出せたことが次の試合につながると思うし、次の試合、もっと厳しい試合になると思うし、全員の力が必要になってくると思うので、
自分のプレーを出すことでチームに貢献するのもそうだし、苦手なところも全力でやらないといけないところもあると思うので、勝点3を取ることに貢献したい」と語っている。

前線でコンビを組んだ武藤嘉紀との関係については、連係面で手応えを感じたようだ。

「時として自分が落ちる(下がる)のか、武藤選手が落ちるのかは必要になってくると思うし、張っていたら相手のほうが中盤の枚数が多いから数的不利になるところで、
そこはFWとしても考えるところはあると思うし、守備のところでももちろんそうだし。そこは話し合いながら出来たので、非常に良かったと思う。
もっと良くなるところはあると思うので、明日の練習から準備していければと思います」

「まあ、前後というか、相手のアンカーは確実に見ようっていうところと、そこから展開されるのと、センターバックからの長い展開は話が違ってくると思うので、
相手のボランチのほうが良いボールを展開してくるので、そこはしっかり見ようっていう話でしたし、攻撃のところでも近い距離でやれるのが大事になってくると思うし、そういったところはお互いを見ながらやれたと思います」

グループリーグの3戦全てに出場したのは、原口元気と北川航也だけ。北川は無得点の状態が続いているが
「だから早く結果が欲しいと思うし、期待に答えたいと思うので、しっかり良い準備をして臨みたいと思います」と続け、決勝トーナメントの戦いに気概を示した。

1/18(金) 11:40配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000002-goal-socc

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<韓国紙>“塩谷弾”の一触即発騒動「失われたフェアプレー」 「マナーも積んだ韓国勝ち点だけ積んだ日本」 

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1: 2019/01/18(金) 20:37:06.91
 9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

 序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

 1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

 日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

 塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

 韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

 韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

1/18(金) 6:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc

【動画】韓国内で物議? ウズベキスタンの選手が倒れているなか、日本代表DF塩谷の豪快な決勝ミドル弾が炸裂
https://www.football-zone.net/archives/163182/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=163182_6

 韓国の経済紙「ヘラルド経済」は「(相手チームに)倒れている選手がいるにもかかわらず、プレーを止めなかったのは“非マナー”だ」と指摘。また、総合ニュースメディア「インサイト」も、「相手選手が倒れているのに試合を止めずにゴールを決めた日本」と伝えている。

 特に「ヘラルド経済」は、塩谷のゴール前後の状況について、詳しく説明している。

「後半13分、三浦弦太のヘディングが相手DFに当たってこぼれ、そこからDF塩谷が左足の強烈なミドルシュートで追加点を決めた。問題となったのは、得点前のCKのあと、ウズベキスタンの選手がゴール前で倒れていたことだ。ボールを保持していた日本だが、CKからの攻撃を跳ね返されたので、その時点で試合を止めることができた。しかし日本はプレーを止めずにクロスを上げ、ウズベキスタンの守備の隙を突いて、決勝点を挙げた」

 しかし同紙は、「厳密に言えば、試合を止める義務はない。審判がファウルを取らなかったし、試合を継続させた。集中力を失ったウズベキスタン選手らが反省すべき部分もある」と伝え、日本に対し一定の理解も示している。

 それでも「日に日に日本への非難の声は大きくなっている」と、韓国代表とのマナー面でのプレーを比較。「グループリーグ第3戦の中国との試合で、MFイ・チョンヨンは中国選手同士がぶつかり倒れたあと、続けられた攻撃チャンスにもかかわらず、相手ボールを外に出してプレーを止めたシーンがあった。勝ち点3だけでなく、マナーも“積んだ”。反面、日本は勝ち点だけを“積んだ”」と報じた。

1/18(金) 19:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00163182-soccermzw-so

1 Egg ★ 2019/01/18(金) 08:43:28.95
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547768608/

アジア杯「日本-ウズベキスタン」(午後10時20分~)静岡で視聴率21・0%!関東地区では13・7%  

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1: 2019/01/18(金) 22:51:52.97
静岡朝日テレビで17日に放送された2番組が、高視聴率をマークした。18日発表のビデオリサーチの調べで分かった。

生中継されたサッカーアジア杯「日本-ウズベキスタン」(午後10時20分~午前0時30分)は、21・0%。テレビ朝日系列24局の中で1位だった。。

杉咲花主演のテレビ朝日系ドラマ「ハケン占い師アタル」(木曜午後9時)の視聴率は15・3%。同系列24局中5位だった。関東地区は12・1%。

1/18(金) 22:16配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00451552-nksports-ent

【サッカー】<アジア杯>日本vsオマーン視聴率は14.3%!(午後10時26分~深夜0時30分)北川効果で21.3%の静岡が全国トップ ★2
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547698314/

大迫勇也 決勝Tで復帰へ!森保監督「大会期間中には」  

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1: 2019/01/18(金) 08:19:03.12
◇サッカー・アジア杯1次リーグ(2019年1月17日 UAE・アルアイン)

頼れるエースFW大迫が21日から始まる決勝トーナメントで復帰する可能性が高まった。

森保監督は「メディカルスタッフから、大会期間中に復帰できると聞いている。焦る気持ちもあると思うが、まずは治してチームに合流してほしい」と明かした。
9日のトルクメニスタン戦で圧巻の2発も、その代償として右臀部(でんぶ)の違和感を再発。今もリハビリが続くが、調整のピッチは明らかに上がってきた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000072-spnannex-socc
1/18(金) 7:45配信

長友佑都、ウズベキスタン戦「出場6選手」批評 「めちゃくちゃ良かった」と絶賛したのは? 

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韓国紙が森保Jの決勝T苦戦を予想。自国の優勝へは期待感「イランと日本を避けた最高の組み合わせ」 

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首位通過の日本代表はアジア最強・イランの山に…16強はカタールかサウジと対戦 

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