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<乾貴士>スペイン・リーガ出場数アジア単独最多記録達成!欧州5大リーグ中4つで日本人選手が1位に 

1: 2020/12/14(月) 23:13:24.82 _USER9
エイバルに所属するMF乾貴士は、現地時間13日に行われたレアル・ソシエダ戦に出場したことでリーガ通算150試合出場を達成した。アジア国籍の選手では歴代単独1位となる。

前節の試合に出場した時点で、オサスナで活躍した元イラン代表MFのジャバド・ネクナム氏に並ぶアジア歴代1位タイの出場数となっていた乾。
ソシエダ戦の出場でそのネクナム氏が保持していた出場記録を上回った(フィリピン出身のスペイン代表だったパウリーノ・アルカンタラ氏などは除く)。

これでいわゆる欧州5大リーグのうち、イングランドを除く4つのリーグでは日本人選手がアジア最多の出場記録を保持することになった。
各リーグの最多出場選手を、大手データサイト『transfermarkt』などの記録を参考として紹介する。

ドイツのブンデスリーガでは、フランクフルトの長谷部誠がアジア最多の通算318試合に出場。韓国のレジェンドであるチャ・ボムグン氏の記録を今年6月に上回り、さらに出場数を伸ばし続けている。

イタリア・セリエAではチェゼーナとインテルで計186試合に出場した長友佑都が最多。元オーストラリア代表のマーク・ブレッシアーノ氏は通算247試合に出場しているが、
そのうち100試合あまりはオーストラリアが2006年にAFC(アジアサッカー連盟)に加盟する以前の出場だった。

フランス・リーグアンではル・マンなど4クラブでプレーした松井大輔がアジア最多の148試合に出場。マルセイユの酒井宏樹はこれまで129試合に出場しており、順調に出場を続ければ今季中に1位となる可能性もある。

プレミアリーグのアジア最多出場選手は、オーストラリアのAFC加盟以降だけでも263試合に出場した元GKのマーク・シュワルツァー氏。日本人選手ではサウサンプトンでプレーした吉田麻也の154試合が最多となっている。

12/14(月) 18:28配信 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f49dd758f3302c3b560f05d750a6cac54a4620c

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「アジアを横断することになっても…」 天才ウィルシャー、Jリーグ挑戦の可能性も? 

1: 2020/12/01(火) 19:46:05.51 _USER9
無所属のウィルシャーがインタビューで現状を語る 「他の国を見据えないといけない」

 元イングランド代表MFジャック・ウィルシャーは現在、無所属の立場となっている。英メディアのインタビューで新天地について、「アジアを横断することになっても、サッカー面で適切なクラブに行く」と語り、世界中のオファーを検討する姿勢を示した。

アーセナルの下部組織で育ったウィルシャーは16歳の若さでトップチームに昇格し、クラブ史上最年少でプレミアリーグデビューを飾った。イングランド史上最高峰の才能の持ち主と評され、元イングランド代表MFポール・スコールズや元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスに比肩するとも目されていた。

 しかし、キャリアの大半で慢性的な負傷に悩まされ、“ガラスの天才”というニックネームが定着することに。2018年にはウェストハムに移籍したが、ここでも負傷離脱を重ねる日々を送り、今年10月に契約解除に至った。現在は無所属となるなか、ウィルシャーは英衛星放送「スカイ・スポーツ」のインタビューに応じ、新天地について言及している。

「イングランド、スペイン、北アメリカ、またはアジアを横断することになっても、サッカー面で適切なクラブに行く必要がある。何事にもトライするつもりだし、現時点ではそうしなければならない立場であることも分かっている。僕はイングランドのトップクラブから小さなクラブまで身を置いてきた」

 ウィルシャーは世界中のオファーを検討する構えでいることを強調し、「僕はイングランドのビッグクラブでプレーするチャンスは皆無であると理解している現実主義者だ。だから、どこか他の国を見据えないといけないかもしれない」と語っている。28歳の世界的名手にJリーグクラブがオファーを提示すれば、日本に初上陸する可能性も残されているかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f51b64616d5bc6204295f64e68bbbf369e7291f8
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<アジア史上最も重要な5人>」香川真司、中田英寿が選出 海外メディア特集「最高の成績」 

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1: 2020/03/29(日) 23:03:36.08
ソン・フンミンやパク・チソンらに加えて香川と中田が選出
 
新型コロナウイルスの影響で各国リーグが中断されるなか、スペインサッカーメディア「fichajes.net」は「サッカーはないが、歴史はたくさんある」として
「アジアサッカー史上最も重要な5人の選手」を紹介。トッテナムの韓国代表FWソン・フンミンを筆頭に、日本代表MF香川真司(サラゴサ)や元日本代表MF中田英寿らが取り上げられている。

日本の「小さな魔法使い」――香川真司が決めた伝説の「凄絶ループ」弾

最初に取り上げられているのは、トッテナムのソン・フンミンだ。「27歳にして世界で最も価値のある選手の1人」と紹介されているアタッカーは、ここまでハンブルガーSVやレバークーゼン、
トッテナムで活躍。3度のAFCアジア年間国際最優秀選手を受賞するなど、アジア最高の選手の1人と言っていいだろう。年齢的にもさらなる活躍が期待されており、これからどんな記録を作り出していくかが楽しみだ。

その他には、イランサッカー界のレジェンドで国際試合149試合109ゴールを記録した元イラン代表FWアリ・ダエイ、マンチェスター・ユナイテッドで205試合に出場した元韓国代表MFパク・チソンが入っている。

日本からは2人。「アジア人選手史上最高の成績を残している」と紹介された香川は、ドルトムントやユナイテッド、ベジクタシュなどで活躍。ドルトムント時代には現リバプールのユルゲン・クロップ監督の下でプレーし、
多くのタイトル獲得に貢献している。また最後には、イタリアを中心にイングランドでも活躍した中田の名前も。
「FIFA史上最高の100人の選手の歴史の中に日本人選手としては唯一、名前を残している」として、史上最も重要な5人の1人に名を連ねた。

現役でプレーしているのはソン・フンミンと香川のみ。この5人に食い込んでくる次なるアジア人選手は誰なのだろうか。

3/28(土) 6:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200328-00253611-soccermzw-socc

南野には「オファーが押し寄せる」 CLで輝く“アジア勢4人”に海外注目「すでに噂も…」 

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ヴィニシウス&久保は「向こう15年の2大スター」 レアルの“策略”を現地メディア分析 

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ザッケローニ氏「W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う」  

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1: Egg ★ 2019/02/13(水) 06:52:39.38 ID:y25u/ia59
元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、イタリア紙『コリエレ・デラ・セーラ』のインタビューに応じ、アジアサッカーについて自身の見解を示した。

世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

ブラジル・ワールドカップで日本の指揮を執ったザッケローニ氏は、中国の北京国安を経て2017年11月にアラブ首長国連邦(UAE)の指揮官に就任。アジアカップでは、開催国の指揮官としてチームを準決勝へと導いた。その準決勝では、隣国カタールに0-4と完敗したが、政治的対立の影響もあり、靴などがピッチに投げ込まれる騒動が起こった。ザッケローニ氏は当時を振り返る。

「私は頭に血が上っていたので全く気付かなかったが、敗戦に対する怒りとカタールとの政治問題が結びついてしまったのだろう。アジアにおける私の経験の中では、このときよりも緊張感や敵意を感じたことがある。日本の指揮官として北朝鮮へ行ったときのことだ。平壌の空気は本当に重苦しいものだった。ホテルでは私の部屋の外に4人の私服の警官がいたし、スタジアムでの記者会見では、質問を受けて私が答えようとすると、すぐに別の質問が飛んだ。非現実的なものだった」

■アジアはアフリカより先にW杯で優勝する

続いて元日本代表指揮官は、台頭しつつあるアジア勢について見解を示した。中でもインドの成長を予想している。

「アジア杯では、中国の(マルチェロ)リッピ、フィリピンの(スヴェン・ゴラン)エリクソン、イランの(カルロス)ケイロス、ウズベキスタンの(エクトル)クーペル、さらにサウジアラビアの(フアン・アントニオ)ピッツィがいた。こうした動きが各国でのサッカーの成長を後押ししている。W杯において、アジアのチームの方がアフリカ勢よりも先に優勝できると思う。インドが出遅れている?そんなことはない。私はどの国よりも驚かされた。大きく成長しているし、才能ある選手も多い。選手の絶対数も多いことから、将来的に最も興味深い国だと考える」

2/12(火) 11:07配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000000-goal-socc

2018年アジアベストイレブンを選定。日本人選手も多数! ボランチは深刻な人員不足… 

20181228-00302836-footballc-001-1-view


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