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<南野拓実>決勝弾をアシスト! リバプールはアストン・ビラに辛勝も…「クロップは激怒したはずだ」 

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1: 2021/01/09(土) 06:43:43.37 _USER9
新型コロナウイルスの影響で異例の開催。

現地時間1月8日に開催されたFAカップ3回戦で、南野拓実が所属するリバプールは、敵地でアストン・ビラと対戦した。

直近の公式戦3試合で未勝利と足取りが重いリバプールはスタメンを複数変更。昨年12月のクリスタル・パレス戦以来、出場機会を得られずに起用が注目された南野は、久々に先発に抜擢。サラーとマネと共に3トップを形成した。

アストン・ビラがトップチームの選手とスタッフに新型コロナウイルス感染が認められたため、U-23とU-18の混合チームで挑むことになった異例の試合は、開始早々にリバプールが均衡を破る。

4分、右サイドを攻め上がったN・ウィリアムスが絶妙なクロスを供給。これをマネがヘッドでゴールへとねじ込んだ。

公式戦3試合ぶりの得点で先手を取ったリバプールは、その後も80パーセント以上のボール支配率を維持。圧倒的な力の差を見せつける。

その中で南野は積極的にボールを引き出しては、少ないタッチ数でパスをさばき、チームの攻撃を活性化させるプレーを披露し、状態の良さを感じさせた。

その後もアウェーチームが主導権を握っていたなかで、“若き”ホームチームが意地を見せる。41分、速攻から相手DFラインの背後に抜け出した17歳のバリーが相手GKケレハーとの1対1を難なく制した。

かつてバルセロナの下部組織にも在籍した逸材のゴールでタイスコアとなった試合。英衛星放送『Sky Sports』でリバプールOBのスティーブン・ウォーノックが「クロップは激怒しただろう。

もっとボールを早く動かし、試合を決めるべきだ」と分析したように決め手を欠いたリバプールはハーフタイムに動く。ハーフタイムにゲームメイカーのチアゴを投入し、停滞気味だった攻撃に創造性をもたらした。
 
チームが相手を押し込むなかで、南野も決定機を得る。48分にサラーのパスを敵エリア内で受け、素早いターンから強烈なシュートをお見舞いしたが、渾身の一撃は相手DFのブロックに阻まれた。

しばらく相手の堅牢を崩せずにいたリバプールだったが、ようやく勝ち越し点を奪う。60分、敵エリア内でサラーのパスを受けた南野が巧みなポストプレーからマイナスにボールを供給。これをヴァイナルダムがダイレクトでゴール右下隅へ蹴り込んだ。

オランダ代表MFの一撃を受けたアストン・ビラ守備陣の集中力が切れると、一気にギアを挙げたリバプールは3分後にマネが追加点を奪取。さらに65分にもサラーがゴールを決めてリードを広げた。

その後、得点はなかったものの、ゴールラッシュを決め込んだリバプールは4-1と勝利。緊急的な事情によってトップチームではない構成で挑んだ若きアストン・ビラに苦戦を強いられながらも4回戦へ駒を進めた。

1/9(土) 6:36配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/93221c17b63e48412026451051bae69816812560

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<伊東純也>2戦連続1ゴール1アシスト!圧巻プレーでヘンクを5発大勝&首位浮上に導く... 

1: 2020/11/29(日) 06:44:06.60 _USER9
GOAL 11/29(日) 6:16
https://news.yahoo.co.jp/articles/22844acaefea1fcc717ea6b281e70d1eb7885419

ジュピラーリーグは28日に第14節が行われ、ヘンクが敵地でセルクル・ブルージュに5-1と大勝した。

現在5連勝中と絶好調のヘンク。前節1ゴール1アシストの伊東純也は、この日も右サイドで先発出場を果たす。すると9分、まずはオヌアチュの先制点をアシスト。そして16分、ウロネンのお膳立てから今季4ゴール目を奪った。2試合連続の1ゴール1アシストを記録する。

伊東の活躍で2点を先行したヘンクは、その後もセルクル・ブルージュを圧倒。30分、38分とゴールを奪って突き放すと、1点を返された後の74分にボンゴンダがダメ押しの5点目を奪い、6連勝を達成し、首位に浮上した。

フル出場した伊東は、『Goal』のスタッツで最多4本のシュート(枠内3)に最多6回のチャンスメイクと大活躍。見事な成績を残し、自身の力を見せつけている。

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鎌田大地が絶妙パスから2アシスト! 一時逆転も失点しフランクフルトは3-3ドロー 

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1: 2020/11/29(日) 01:34:04.01 _USER9
【ウニオン・ベルリン 3-3 フランクフルト ブンデスリーガ第9節】

 ブンデスリーガ第9節、ウニオン・ベルリン対アイントラハト・フランクフルトの試合が現地時間28日に行われた。試合は3-3の引き分けに終わっている。

 フランクフルトに所属する鎌田大地は先発出場を果たし、長谷部誠はベンチ入りした。2分、フランクフルトのGKケビン・トラップがキャッチミスしたボールをロバート・アンドリッヒに押し込まれ相手の先制を許してしまう。さらに6分、マックス・クルーゼがPKを決めてウニオン・ベルリンに追加点が入った。


 追いかける展開となったフランクフルトも27分、中盤でボールを奪った鎌田がドリブルで駆け上がりゴール前に向けてラストパス。そのパスに反応したアンドレ・シウバが押し込んで1点を返した。

 37分に鎌田が倒されてフリーキックのチャンスを得ると、そのフリーキックから再びシウバがゴールを決めて同点に追いつく。さらに79分、鎌田が粘って相手を引きつけた後、ゴール前にパスを通してバス・ドストが逆転ゴールを決めた。

 だが、直後の82分にウニオン・ベルリンのクルーゼにゴールを決められ再び同点に。その後はお互いに追加点はなく、試合は3-3の引き分けに終わっている。

【得点者】
2分 1-0 アンドリッヒ(ウニオン・ベルリン)
6分 2-0 クルーゼ(ウニオン・ベルリン)
27分 2-1 シウバ(フランクフルト)
37分 2-2 シウバ(フランクフルト)
79分 2-3 ドスト(フランクフルト)
82分 3-3 クルーゼ(ウニオン・ベルリン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2623bde4c5fd0cdb389b006d938b5986077e1dce

大迫勇也は地元メディアで平均的評価。先発復帰で先制アシストも「それ以外は…」「チャンスも決められず」 

1: 2020/11/28(土) 15:36:20.60 _USER9
ドイツ・ブンデスリーガ第9節のヴォルフスブルク対ブレーメン戦が現地時間27日に行われ、ホームのヴォルフスブルクが5-3で勝利を収めた。ブレーメンの日本代表FW大迫勇也は先発で出場し、84分に交代するまでプレーしている。

 アメリカ代表FWジョシュ・サージェントの負傷欠場の穴を埋める形で開幕戦以来8試合ぶりの先発出場を果たした大迫は、前半13分に相手陣内でのボール奪取からクロスを上げてブレーメンの先制点をアシスト。だが守備の脆いブレーメンは打ち合いの末に5失点を喫しての敗戦に終わった。


 地元紙『ヴェーザー・クーリアー』では大迫のこの日のパフォーマンスに対して採点「4」(ドイツでは1から6までで数字が低いほど高評価)。やや低めだがチーム内では平均的な評価とし、「うまくボールを奪って(レオナルド・)ビッテンコートのゴールをアシスト。だがその後は体を張ったプレーを見せることがほとんどなかった。しばしば前線でプレーしていたが良い案ではなかった」と寸評を添えた。

 クラブ専門メディア『ダイヒシュトゥーベ』では他の4人と並んでチーム最高タイの採点「3.5」をつけた。「ボールを奪っての先制点アシストで先発起用の正しさを証明した」としながらも、「それ以外にハイライトはなかった。4-3の勝ち越しチャンスもあったが決められなかった」とコメントしている。

 前節まで5試合連続ドローだったブレーメンはこれで6試合白星無し。次節は遠藤航の所属するシュトゥットガルトとホームで対戦する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a5e8d95758599d88f40a377066fb5750b475308
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「チームは地域の宝」 苦境Jリーグ、自治体がアシスト 

1: 2020/11/27(金) 14:21:52.36 _USER9
新型コロナウイルスで経営が厳しいサッカー・Jリーグのクラブを、地方自治体が支援する動きが出ている。ふるさと納税を活用したり、スタジアム使用料を補助したりと手法は様々だ。自治体関係者は「Jリーグのチームは地域の宝」とする一方、専門家からは「クラブ側は支援に見合う地域貢献がさらに必要」との声も上がる。

 今季のJリーグは2月23日の試合を最後に、4カ月間中断。再開後も当初は無観客で、今も入場者数を制限している。

ふるさと納税を活用
 ふるさと納税型のクラウドファンディング(CF)でクラブへの寄付を募っているのは、鹿島アントラーズの本拠がある茨城県鹿嶋市と、名古屋グランパスの地元の愛知県豊田市だ。鹿嶋市は「地域のシンボルのアントラーズをみんなで支えたい」として、7月末までの1カ月半、募集した。1億円の目標に対し、1億3090万円が集まった。鹿嶋市とアントラーズによると、「地方創生」を進める協定を2月に結び、その後の話し合いでCFのアイデアが出たという。

 豊田市は鹿嶋市の取り組みを参考にしながら、2500万円を目標に11月1日にCFを開始し、12月19日まで募集している。返礼品は、選手とオンラインでの対談(5万円)や、リフティングやフリーキックなど選手のプレーの至近距離体験(25万円)など交流に力を入れる。市とクラブが協力しながら取り組む形だ。

 ふるさと納税の規定で、豊田市在住者が寄付した場合は返礼品は受け取ることができない。それでも、寄付の一定額が住民税などから控除されるため、通常のCFに比べて寄付者の負担が少ない特徴がある。集まった資金はチームの強化費やホームの豊田スタジアムの改修などに使われる。

 グランパスの担当者は「自治体の協力が得られるのは非常にありがたい。今後もJリーグが地元で大切にしてもらえるようにしていかなければ」と話す。

興行収入が減り苦しい経営のJクラブ。危機を切り抜ける策は。

鳥栖や山形、岡山も
 サンフレッチェ広島に対しては…

https://www.asahi.com/articles/ASNCV3Q3DNCFOBJB001.html
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大爆発の新戦力や絶好調のエースがランクイン! 欧州5大リーグの序盤戦ゴール&アシスト数トップ10を発表! 

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日本人対決は伊東純也に軍配! 鈴木優磨が豪快弾も、伊東が絶妙アシストの活躍でヘンクが勝利 

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1: 2020/11/08(日) 10:04:02.02 _USER9
7日、ベルギー・ジュピラー・プロ・リーグの第12節が行われ、シント=トロイデンvsヘンクの一戦は、1-2でヘンクが勝利した。

この試合では日本人対決が実現。シント=トロイデンは日本代表GKシュミット・ダニエルが先発出場。また、FW鈴木優磨も先発フル出場し1ゴールを記録。MF伊藤達哉も68分から途中出場を果たした。


一方、ヘンクの日本代表MF伊東純也も先発フル出場。先制ゴールをアシストした。

立ち上がりからヘンクのペースで進んだ試合は、4分にスローインから伊東がボックス内右でヒールパス。これをボンゴンダがしっかり蹴り込み、ヘンクが先制する。

23分にもヘンクがチャンス。相手のビルドアップをカットするとメーレがボックス内に侵入しシュート。しかし、前に出たGKシュミット・ダニエルが体に当ててセーブする。

1点ビハインドのシント=トロイデンは28分、右CKから低いクロスが上がると、ボックス中央で待ち構えた鈴木がダイレクトシュート。これが右隅に決まり同点に。鈴木はシーズン4点目を記録した。

同点に追いついて勢いに乗りたいシント=トロイデンだったが、31分に失点。味方のクリアボールに伊東が競りに行くも触れずにルーズボールとなるご、これをボンゴンダがロングシュート。前にポジションを取っていたシュミット・ダニエルの頭上を越えたシュートがネットを揺らし。

後半はシント=トロイデンも盛り返したものの、最後までゴールは奪えず。そのまま1-2でヘンクが勝利を収めた。

シント=トロイデン 1-2 ヘンク

04分 0-1:テオ・ボンゴンダ(ヘンク)
28分 1-1:鈴木優磨(シント=トロイデン)
31分 1-2:テオ・ボンゴンダ(ヘンク)

https://news.yahoo.co.jp/articles/693e490adf6ce22633792533b5dc18f873603408

久保建英、ELでは3試合終えてアシスト最多タイ。キーパス数も最多【欧州EL】 

1: 2020/11/07(土) 21:25:33.52 _USER9
ビジャレアルに所属する日本代表MF久保建英は、ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ3試合を終えた時点でアシスト数、キーパス数ともに大会最多タイとなっている。

今季加入したビジャレアルで、国内リーグではベンチスタートが続いていた久保だが、EL初戦のスィヴァススポル戦で初先発に起用されると1得点2アシストの活躍で勝利に貢献。
その後もELでは先発起用され、今週行われた第3節のマッカビ・テルアビブ戦でも1アシストを記録した。

欧州サッカー連盟(UEFA)公式ウェブサイトが公開しているスタッツによれば、3アシストは現時点で大会最多タイ。レスター・シティのナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョと並んでいる。

また、決定的チャンスに繋がる「キーパス数」も同じく大会最多の本数を記録している。
大手データサイト『Whoscored』のスタッツによれば久保のキーパス数はレアル・ソシエダのスペイン代表FWミケル・オヤルサバル、
CSKAモスクワのクロアチア代表MFニコラ・ヴラシッチと並ぶ1試合平均4本(計12本)となっている。

ELでは着実に出場機会を得て結果に繋がるプレーを見せている久保。次はリーガでもゴールやアシストを期待したいところだ。

https://www.footballchannel.jp/2020/11/07/post396547/
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久保建英、相手2人手玉の“技ありアシスト”にレアルメディア反応 「信じられないほどのビジョン」 

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「これが1億2600万人の日本人に愛される理由だ」久保建英の秀逸アシストに現地紙が感嘆!「クボは魅力的」 

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