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ブンデス第32節 鎌田が2戦連続アシスト!…長谷部フル出場のフランクフルト、シャルケ破り2連勝 

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1: 2020/06/18(木) 06:34:36.96
ブンデスリーガ第32節が17日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでシャルケと対戦した。長谷部は3バックの中央でプレーして6試合連続のフル出場。鎌田は3試合連続の先発フル出場で、2試合連続のアシストを記録した。

 前節に華麗な3人抜きドリブルで決勝ゴールをアシストした鎌田がこの試合でのフランクフルトの攻撃をけん引した。16分にペナルティエリア左フリーでこぼれ球を拾って右足を振り抜いたが、これは枠の左外に外れた。さらに鎌田は18分と22分にも立て続けにエリア前中央からミドルシュートを放ったが、どちらも得点には結びつかず。

 それでも28分、フランクフルトはフィリップ・コスティッチが自陣でボールを奪ってカウンターを発動。鎌田が右サイドに抜け出し、コスティッチからのパスをダイレクトでエリア前中央へ折り返すと、アンドレ・シウヴァが冷静にシュートを沈めて先制に成功した。

 2試合連続アシストを記録した鎌田は40分、コスティッチのCKをエリア前で受けると、1人かわして再びミドルシュートで相手ゴールを脅かす。前半だけで惜しいシュート4本と1アシストを記録し、圧倒的な存在感を放った。

 1点ビハインドで折り返したフランクフルトは50分、右サイドのFKでコスティッチが鋭いクロスを送ると、ファーのダビド・アブラームが頭で合わせて追加点を挙げた。だが、シャルケも59分に右サイドからのFKでウェストン・マケニーがヘディングシュートを沈めて1点を返した。

 フランクフルトは75分にピンチを迎え、ミヒャエル・グレゴリッチュにエリア中央フリーで決定的なシュートを打たれたが、ライン上にカバーに入ったアブラームが頭で跳ね返すスーパーセーブで失点を阻止した。

 同点のチャンスを逃したシャルケは77分、ジャン・ボツドガンが2枚目のイエローカードを受けて退場。数的優位に立ったフランクフルトはシャルケの反撃を許さず、2-1の勝利を収めて2連勝を飾った。一方のシャルケは14試合未勝利となった。

 次節は20日に一斉開催され、フランクフルトはアウェイでケルンと、シャルケはホームでヴォルフスブルクと対戦する。

【スコア】
フランクフルト 2-1 シャルケ

【得点者】
1-0 28分 アンドレ・シウヴァ(フランクフルト)
2-0 50分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)
2-1 59分 ウェストン・マケニー(シャルケ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7573cb9b08fa936c06a89157a9cf68ec293b39b8
6/18(木) 3:23配信



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077023
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

ブンデス 再開後好調な鎌田大地が2点目アシスト! フランクフルトを4-1逆転勝利に導く 25試合2得点 

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1: 2020/06/14(日) 02:44:14.97
【ヘルタ 1-4 フランクフルト ブンデスリーガ第31節】
 
 ブンデスリーガ第31節、9位ヘルタ・ベルリンと11位フランクフルトの試合が現地時間13日に行われた。アウェイのフランクフルトが4-1の勝利をおさめている。

 フランクフルトに所属する長谷部誠と鎌田大地は共に先発出場を果たした。試合開始して5分、ダニー・ダ・コスタがヘディングシュートを放ったがヘルタのGKルネ・ヤースタインに止められる。14分にはフランクフルトのフィリップ・コスティッチがフリーキックから直接得点を狙うもゴール上に外れてしまった。

 すると24分、長谷部のパスミスから相手にボールを奪われて最後はヘルタのクリシュトフ・ピアテクに先制点を決められてしまう。だが44分、鎌田の縦パスに抜け出したバス・ドストがペナルティーエリア手前で倒され、倒したヘルタのデドリック・ボヤタが決定機阻止で1発退場。相手が1人減ったことでフランクフルトは数的有利となった。

 そして51分、アンドレ・シウバが頭で繋いだボールをバス・ドストが押し込みフランクフルトが同点に追いつく。さらに62分、鎌田がドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入すると、最後は鎌田が中央に折り返してシウバがゴールネットを揺らしフランクフルトが逆転に成功した。

 続けて69分にはオビテ・エヴァン・ヌディカも追加点を決める。86分には縦パスに抜け出したシウバが再びゴール。鎌田の活躍もありフランクフルトが4-1の逆転勝利をおさめている。

【得点者】
24分 1-0 ピアテク(ヘルタ)
51分 1-1 ドスト(フランクフルト)
62分 1-2 シウバ(フランクフルト)
69分 1-3 ヌディカ(フランクフルト)
86分 1-4 シウバ(フランクフルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd4e9924e70d19cb2ddc812b50e4b6e7bf590a07
6/14(日) 0:32配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077014
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
得点ランキング

カズ 再開Jの目標は53歳でのゴール&アシスト「一人カズダンスやりたい」 

1: 2020/06/03(水) 20:41:01.88
カズことFW三浦知良(53=横浜FC)が“一人カズダンス”で再開後のJリーグを盛り上げる。

横浜FCは3日から全体練習を再開し、フィジカルテストを中心に約1時間行った。

 練習後にウェブ上で取材に応じたカズは「(活動休止期間の)室内だけのトレーニングだと分からないので不安でもあった。今日もフィジカルテストがあったが、筋トレとかはやってきていたけどきつかった」と久しぶりの練習を振り返った。そして「7月4日に再開が決まったので、1か月間しっかり準備して、再開のときには、しっかりプレーできるようにベストを尽くしたい」と意気込んだ。

 13年ぶりのJ1で迎える今季は「試合に出て、勝利に貢献する。FWとしてゴールをする、アシストをする」と53歳でのJ1得点に目標を定めたカズ。コロナ禍によりゴールパフォーマンスでは他の選手との接触を避けることが求められるが「ゴールしたらカズダンスはやりたい。無観客でも、チームメートとみんなで喜ぶこともできないけど、一人カズダンスをやりたい」と単独での披露するつもりだ

2020年06月03日 14時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/1885650/


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2010年代の欧州サッカーアシストランキングw.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.ww.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w 

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1: 2020/03/24(火) 17:35:18.49
メッシ136
ディ・マリア106
エジル105
ミュラー103
クリスティアーノ・ロナウド95
シルバ94
パイエ93
デブライネ93
スアレス90
セスク89

宮市亮、超ロングパスで先制点をアシスト!ザンクトパウリは2-2ドローで3連勝逃す 

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1: 2020/03/08(日) 23:29:01.86
【ザントハウゼン 2-2 ザンクトパウリ ブンデスリーガ2部第25節】

 ドイツ・ブンデスリーガ2部第25節、ザントハウゼン対ザンクトパウリが現地時間8日に行われた。試合は2-2のドローに終わった。

 ザンクトパウリに所属するMF宮市亮はこの日もスタメンに名を連ね、リーグ戦25試合連続の出場となった。宮市は今季リーグ戦7アシスト目を記録した。

 序盤はザンクトハウゼンにチャンスを作られていたが、ザンクトパウリが徐々にリズムを作り出す。13分、ペナルティエリア内の右で宮市がボールを受けると、ワントラップからギョケレスに横パス。ギョケレスはヒールで後ろから走り込んできたベナテッリにフリック。ベナテッリはダイレクトでシュートを放つも、ゴール左に外れた。

 すると28分、相手のFKのこぼれ球を自陣で拾った宮市がドリブルで前進。センターライン手前から前線のギョケレスに超ロングパス。相手DFの裏に抜け出したギョケレスはボールキープからゴールに流し込んだ。宮市はこれで今季リーグ戦7アシスト目を記録した。

 ザンクトパウリは前半終了間際にPKから1点を失い、振り出しに戻される。さらに63分にCKからショイに決められ、ザンクトパウリは逆転を許してしまう。だが78分、味方のパスに右サイドを抜け出したディアマンタコスが強引にゴール前に持ち込み、そのままゴールを奪った。

 宮市は試合終了間際に2度もゴール前まで持ち込みチャンスを作ったが、宮市のラストパスは2本とも通らず。逆転のチャンスを逃した。

 試合はこのまま終了し、2-2のドローに終わった。2連勝中だったザンクトパウリは3連勝を逃した。

【得点者】
28分 0-1 ギョケレス(ザンクトパウリ)
45分 1-1 ベアレンズ(ザンクトハウゼン)
63分 2-1 ショイ(ザンクトハウゼン)
78分 2-2 ディアマンタコス(ザンクトパウリ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200308-00366036-footballc-socc

殊勲のアシストを決めた冨安健洋に伊紙絶賛「すべてに競り勝った」 

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1: 2020/02/24(月) 21:24:54.55
 セリエAは22日に第25節を開催し、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはウディネーゼと対戦した。冨安は右サイドバックで先発し、終了間際にアシストを記録。1-1の引き分けに大きく貢献した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

 ボローニャは前半、相手FKからウディネーゼFWステファノ・オカカに得点を許し、1点のビハインドを背負う。負けじと攻めに出るが、FWロドリゴ・パラシオらの繰り出す攻撃は得点までには至らない。90分を経過し、このまま試合終了とか思われたアディショナルタイム、冨安が奇跡を起こす。最後の攻勢を仕掛けたボローニャが相手を押し込む中、冨安がダイレクトクロスをゴール前に供給すると、これをパラシオがねじ込み同点ゴールを奪取。冨安はラストプレーで今季2アシスト目を決めて見せた。

 この活躍に、ガゼッタ紙は冨安を「6.5」と評価。「全てに競り勝ち、左足クロスで同点ゴールを生んだ。右サイドから左へのポジションチェンジにも対応した」と称賛した。

 なお、ボローニャのチーム最高点は得点を決めたパラシオの「7」、対するウディネーゼの最高点はMFロドリゴ・デ・パウルの「6.5」となっている。

 ボローニャは次節、敵地に乗り込み好調の2位ラツィオと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-01039376-soccerk-socc

<1G1Aの久保建英>スペイン紙が称賛!「クボが47231人の観衆を黙らせる」■ハイライト動画あり 

1: 2020/02/22(土) 09:20:18.15
【動画】久保建英が圧巻の1ゴール・1アシスト!ベティス戦のハイライトはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=70044

約3か月ぶりのゴール
 
2月21日に開催されたラ・リーガ第25節で、久保建英が所属するマジョルカがベティスと対戦。序盤から撃ち合いとなったゲームは、3-3のドローで決着した。
この試合でマジョルカの全3ゴールに絡んだのが、右サイドハーフで6試合ぶりの先発を飾った久保だ。

開始16分、右サイドでパスを受けるた18歳は、カットインから左足でシュート。敵にリフレクトしたボールがクチョ・エルナンデスに渡り、先制ゴールに繋がった。
19分にPKで追いつかれて迎えた27分には、クチョのヒールパスを受けて左サイドを抉り、絶妙の折り返し。これを主砲アンテ・ブディミルが巧みな反転からゴールにねじ込み、久保にとって今季3アシスト目となった。

マジョルカは35分にこの試合2度目のPKを献上すると、48分にはホアキン・サンチェスにゴラッソを叩き込まれて逆転を許す。しかし、70分に最大の見せ場がやってきた。
中央でボールをキープし、対峙したマーカーをひとりかわしてエリア内に進入すると、フェイントを入れながら右足を一閃。DFの股間を受けたシュートがGKホエル・ロブレスの手を弾いてゴールに吸い込まれた。
久保にとっては、13節のマジョルカ戦以来となる約3か月ぶりの今シーズン2点目となった。
 
1得点・1アシストをマークした久保を現地メディアも称賛。全国紙『AS』が、「クボが47231人の観衆を黙らせる」といってゴール動画を紹介すれば、
マジョルカの地元紙『Diario de Mallorca』は、「GKホエルの反応を上回る強烈なショットを叩き込んだ」と称えた。
5試合連続でスタメン落ちした鬱憤を晴らすかのような活躍を見せた久保。レギュラー奪回に向けて、強烈なアピールになったのは間違いない。

2/22(土) 9:11配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200222-00070044-sdigestw-socc

写真
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マジョルカ、リーグ戦4試合ぶりの白星…久保のアシストはVARで幻に 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 00:14:27.00 ID:qSsHr/zN9
 リーガ・エスパニョーラ第24節が15日に行われ、日本代表MF久保建英が所属するマジョルカはアラベスと対戦した。リーグ戦5試合連続でベンチスタートとなった久保は、52分から途中出場を果たした。

 試合は32分、マジョルカがPKを獲得。キッカーを務めたサルバ・セビージャが右隅に蹴り込むが、アラベスGKフェルナンド・パチェコに弾かれ、絶好のチャンスを逃した。前半はこのままスコアレスで折り返した。

 ホームで勝利が欲しいマジョルカは52分から久保を投入。すると54分、左サイドを切り裂いた久保がラストパスを供給し、ダニ・ロドリゲスのシュートがネットを揺らした。しかし、これはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってゴールが取り消された。

 それでもマジョルカは63分、左サイドからのクロスに反応したクチョ・エルナンデスがヘディングシュート。そのこぼれ玉を再びクチョ・エルナンデスが押し込み、先制に成功した。

 試合はこのまま1-0でタイムアップを迎え、マジョルカはリーグ戦4試合ぶりの勝利を手にした。次節、マジョルカはアウェイでベティスと対戦する。

【スコア】
マジョルカ 1-0 アラベス

【得点者】
1-0 63分 クチョ・エルナンデス(マジョルカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-01035069-soccerk-socc

加入後初アシストの冨安健洋に高評価…伊紙「守備面の不満はない」  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/16(月) 22:54:31.25 ID:T1Axhs2l9
セリエA第16節が15日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでアタランタを2-1で下した。試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。

 ボローニャは12分、ロドリゴ・パラシオのゴールで先制すると、53分には冨安のクロスにアンドレア・ポーリが頭で合わせリードを広げた。60分に1点差に詰め寄られたが、このままリードを守り切り、リーグ戦2試合ぶりの白星を挙げた。

 『ガゼッタ』は4試合連続で先発出場を果たした冨安に「6.5」をつけ、寸評では「(ムサ)バロウのアシストによって驚かされ、(ガリー)メデルと共に混乱をきたしたが、ポーリには完璧なアシストを放った。(ルイス)ムリエルの対応では(マッティア)バーニをサポートし、(対峙した)(ロビン)ゴセンスには助けられた。守備面に関しての不満はない」と評価した。

 なお、この試合の最高点はパラシオの「7.5」、アタランタの最高点はGKピエルルイジ・ゴッリーニで「6.5」となっている。

 ボローニャは次節、22日にアウェイでレッチェと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-01009687-soccerk-socc

<香川真司>絶妙トラップからリーガ初アシスト! サラゴサに久々の連勝をもたらす  

1: Egg ★ 2019/12/15(日) 07:20:19.70 ID:qNlYrxKC9
セカンドトップで先発

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現地時間12月14日に開催されたラ・リーガ2部の第20節で、香川真司が所属する6位のサラゴサが降格圏の20位に沈むラシン・サンタンデールと対戦。香川は4試合ぶりにスタメン出場を果たした。

【PHOTO】喜びを爆発させるシーンも! サラゴサで輝く香川真司の厳選写真を一挙公開

 4-4-1-1のセカンドトップで先発した香川に見せ場がやってきたのは、開始19分。巧みな動き出しで後方からのロングフィードに反応し、絶妙のトラップでボールを収めると、左足で丁寧に落とす。このボールを主砲スアレスが強烈なシュートでねじ込み、先制ゴールを挙げる。日本代表MFは、これがリーガ初アシストとなった。

 その後もサラゴサが圧倒的に攻め込んだものの、追加点は奪えず前半を終える。23番はアシスト以外にも、ワンタッチパスでチャンスを作り出すなど、上々の出来だった。

 後半に入り、一進一退の攻防となるなか、香川は66分に最初の選手交代でベンチに下がる。

 結局、後半アディショナルタイムにハビ・ロスのゴールでリードを広げたサラゴサが2-0で勝利。3~5節以来となる、久々の連勝を飾った。

12/15(日) 6:53サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191215-00067783-sdigestw-socc

【サッカー】<クロップ監督>南野拓実について多くを語らなかったものの、日本人の特徴に言及!香川への指導は「最高の経験」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1576276432/



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