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アシスト


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柴崎岳、初先発でアシスト記録も負傷交代…レガネスは逆転負け 

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1: 2020/09/20(日) 21:04:15.69 _USER9
 リーガ・エスパニョーラ2部の第2節が20日に行われ、MF柴崎岳が所属するレガネスはアウェイでルーゴと対戦した。勝利した前節に途中出場でデビューを果たしていた柴崎は、加入後初先発を果たしたが、32分に負傷交代した。

 アウェイのレガネスは23分に先制。センターサークル付近でボールを受けた柴崎が前方に絶妙な回転のかかった浮き球スルーパスを通すと、相手DFの背後を取ったサビン・メリーノが見事なトラップからループ気味のシュートを沈める。メリーノのオフサイドが疑われたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のレビューはゴールを認め、柴崎が加入後初のアシストを記録した。

 しかし30分、柴崎は試合中に右足の太もも裏を痛めてピッチに座り込んでしまう。試合続行を諦め、32分にハビエル・エラソとの交代でピッチを退いた。

 後半、レガネスは64分に追いつかれると、87分にはPKを与えてルーゴの逆転を許してしまう。試合はこのまま終了し、レガネスは逆転負けで黒星を喫した。レガネスは次節、27日に昇格組のカルタヘナと対戦する。

【スコア】
ルーゴ 2-1 レガネス

【得点者】
0-1 23分 サビン・メリーノ(レガネス)
1-1 64分 ホセ・ルイス・ロドリゲス(ルーゴ)
2-1 87分 マヌ・バレイロ(ルーゴ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/46443199a549eea78565d85fc70999a8ef218e49

久保建英vs乾貴士「“わずか6分”アシスト未遂の衝撃」と「“極上トラップシュート”フル出場」 

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久保のレアル復帰指標はゴールとアシスト計「16」 

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<南野拓実>英紙、日本のTV番組での発言に注目!「ゴールかアシストは示したかったし..悔しかったですね」 

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1: 2020/08/22(土) 09:27:04.75 _USER9
リバプールのFW南野拓実がプレミアリーグ優勝の裏で感じた悔しさに、イギリス『メトロ』が注目している。「南野拓実、リバプールのプレミアリーグのタイトル獲得について悔しさを明かす」と題した記事で「南野拓実はリバプールのプレミアリーグでのタイトル獲得が、レッズでの勝利に大きな役割を果たしていないという事実により、自身にとって少し不快だったことを認めている」と伝えた。

 南野は今年1月のリバプール加入後、プレミアリーグ10試合を含む公式戦14試合に出場。ゴールやアシストはなかった。チームは圧倒的な強さで30年ぶりのリーグ制覇を飾ったが、素直に喜ぶことはできなかったようだ。

 16日にTBS系列のサッカー情報番組『スーパーサッカー』に出演した南野は今季を振り返り、「(リーグ戦で)優勝することができたし、自分がその場にいることができて非常に嬉しく思います」と語る一方、「ゴールかアシストっていうところは示したかったし、そこにはこだわって僕はプレーしているので、それは悔しかったですね」と心境を明かした。

 同紙は記事で上記のコメントを取り上げ、「彼は苛立ちを感じていると説明した」とレポート。また、南野がリバプール移籍を決める際、ユルゲン・クロップ監督のドルトムント時代の教え子であるMF香川真司にアドバイスを求めたエピソードも紹介している。

 南野はリバプール加入にあたり、香川に「どうですか?」と相談していたという。悩んでいた理由として「別の選択肢もあった中だったので…」と付け加えたが、具体的なチーム名については「それはちょっと言えないですね(笑)」と明言を避けた。同紙によると当時、マンチェスター・ユナイテッドなど複数クラブが南野に興味を示していたようだ。

 その中で南野は「(クロップ監督に関して香川は)選手をしっかり見ている監督だと言っていたし、(クロップ監督と)一緒にやっている真司くんの言葉を聞いておきたかった部分もありました」と先輩の助言を参考にし、リバプール行きを決めたとしている。

 2020-21シーズンのプレミアリーグは9月12日に開幕。リバプール2年目のシーズンに臨む南野は現在、チームメイトとともにオーストリアで合宿を行っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20f66a1395a6087cbd6ad86ef5f1581f53ddb862

<サンプドリア吉田麻也>FKのロングパスでダメ押し3点目をアシスト! 

1: 2020/07/13(月) 09:40:08.95
【ミラノ(イタリア)共同】サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で12日、サンプドリアの吉田麻也はアウェーのウディネーゼ戦にフル出場し、2―1の後半終了間際に追加点をアシストした。試合は3―1で勝った。

ボローニャの冨安健洋は敵地のパルマ戦にフル出場し、1点リードの前半16分にチームの2点目をアシスト。試合は後半ロスタイムに2失点して2―2で引き分けた。

7/13(月) 9:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fda634eae92b7d81a0cb2a4b4c18d78df385870

写真
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・サンプドリア吉田麻也がFKのロングパスでダメ押し3点目をアシスト!

日本代表DF吉田麻也が、12日に行われたセリエA第32節のサンプドリア対ウディネーゼの一戦でアシストを記録した。

 サンプドリアは37分に吉田のクリアミスから相手にミドルシュートを決められウディネーゼに先制を許してしまうが、それでも前半のうちに同点に追いつく。さらに84分にはイタリア人FWフェデリコ・ボナッツォーリの華麗なオーバーヘッドシュートが決まって2-1と勝ち越す。

 試合終盤の90+3分にサンプドリアはハーフライン近くでフリーキックを得る。吉田がそこからロングパスを通すと、イタリア人FWマノロ・ガッビアディーニがうまく相手DFをはがしてゴールを決めた。サンプドリアはダメ押しとなる3点目を挙げてこの試合を勝利で飾っている。

7/13(月) 9:01 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/36c5f6d0688f692e428084fe1982cc8803a177ee

ブンデス第32節 鎌田が2戦連続アシスト!…長谷部フル出場のフランクフルト、シャルケ破り2連勝 

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1: 2020/06/18(木) 06:34:36.96
ブンデスリーガ第32節が17日に行われ、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトはホームでシャルケと対戦した。長谷部は3バックの中央でプレーして6試合連続のフル出場。鎌田は3試合連続の先発フル出場で、2試合連続のアシストを記録した。

 前節に華麗な3人抜きドリブルで決勝ゴールをアシストした鎌田がこの試合でのフランクフルトの攻撃をけん引した。16分にペナルティエリア左フリーでこぼれ球を拾って右足を振り抜いたが、これは枠の左外に外れた。さらに鎌田は18分と22分にも立て続けにエリア前中央からミドルシュートを放ったが、どちらも得点には結びつかず。

 それでも28分、フランクフルトはフィリップ・コスティッチが自陣でボールを奪ってカウンターを発動。鎌田が右サイドに抜け出し、コスティッチからのパスをダイレクトでエリア前中央へ折り返すと、アンドレ・シウヴァが冷静にシュートを沈めて先制に成功した。

 2試合連続アシストを記録した鎌田は40分、コスティッチのCKをエリア前で受けると、1人かわして再びミドルシュートで相手ゴールを脅かす。前半だけで惜しいシュート4本と1アシストを記録し、圧倒的な存在感を放った。

 1点ビハインドで折り返したフランクフルトは50分、右サイドのFKでコスティッチが鋭いクロスを送ると、ファーのダビド・アブラームが頭で合わせて追加点を挙げた。だが、シャルケも59分に右サイドからのFKでウェストン・マケニーがヘディングシュートを沈めて1点を返した。

 フランクフルトは75分にピンチを迎え、ミヒャエル・グレゴリッチュにエリア中央フリーで決定的なシュートを打たれたが、ライン上にカバーに入ったアブラームが頭で跳ね返すスーパーセーブで失点を阻止した。

 同点のチャンスを逃したシャルケは77分、ジャン・ボツドガンが2枚目のイエローカードを受けて退場。数的優位に立ったフランクフルトはシャルケの反撃を許さず、2-1の勝利を収めて2連勝を飾った。一方のシャルケは14試合未勝利となった。

 次節は20日に一斉開催され、フランクフルトはアウェイでケルンと、シャルケはホームでヴォルフスブルクと対戦する。

【スコア】
フランクフルト 2-1 シャルケ

【得点者】
1-0 28分 アンドレ・シウヴァ(フランクフルト)
2-0 50分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)
2-1 59分 ウェストン・マケニー(シャルケ)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7573cb9b08fa936c06a89157a9cf68ec293b39b8
6/18(木) 3:23配信



https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077023
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

ブンデス 再開後好調な鎌田大地が2点目アシスト! フランクフルトを4-1逆転勝利に導く 25試合2得点 

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1: 2020/06/14(日) 02:44:14.97
【ヘルタ 1-4 フランクフルト ブンデスリーガ第31節】
 
 ブンデスリーガ第31節、9位ヘルタ・ベルリンと11位フランクフルトの試合が現地時間13日に行われた。アウェイのフランクフルトが4-1の勝利をおさめている。

 フランクフルトに所属する長谷部誠と鎌田大地は共に先発出場を果たした。試合開始して5分、ダニー・ダ・コスタがヘディングシュートを放ったがヘルタのGKルネ・ヤースタインに止められる。14分にはフランクフルトのフィリップ・コスティッチがフリーキックから直接得点を狙うもゴール上に外れてしまった。

 すると24分、長谷部のパスミスから相手にボールを奪われて最後はヘルタのクリシュトフ・ピアテクに先制点を決められてしまう。だが44分、鎌田の縦パスに抜け出したバス・ドストがペナルティーエリア手前で倒され、倒したヘルタのデドリック・ボヤタが決定機阻止で1発退場。相手が1人減ったことでフランクフルトは数的有利となった。

 そして51分、アンドレ・シウバが頭で繋いだボールをバス・ドストが押し込みフランクフルトが同点に追いつく。さらに62分、鎌田がドリブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入すると、最後は鎌田が中央に折り返してシウバがゴールネットを揺らしフランクフルトが逆転に成功した。

 続けて69分にはオビテ・エヴァン・ヌディカも追加点を決める。86分には縦パスに抜け出したシウバが再びゴール。鎌田の活躍もありフランクフルトが4-1の逆転勝利をおさめている。

【得点者】
24分 1-0 ピアテク(ヘルタ)
51分 1-1 ドスト(フランクフルト)
62分 1-2 シウバ(フランクフルト)
69分 1-3 ヌディカ(フランクフルト)
86分 1-4 シウバ(フランクフルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd4e9924e70d19cb2ddc812b50e4b6e7bf590a07
6/14(日) 0:32配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077014
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/56
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/56
得点ランキング

カズ 再開Jの目標は53歳でのゴール&アシスト「一人カズダンスやりたい」 

1: 2020/06/03(水) 20:41:01.88
カズことFW三浦知良(53=横浜FC)が“一人カズダンス”で再開後のJリーグを盛り上げる。

横浜FCは3日から全体練習を再開し、フィジカルテストを中心に約1時間行った。

 練習後にウェブ上で取材に応じたカズは「(活動休止期間の)室内だけのトレーニングだと分からないので不安でもあった。今日もフィジカルテストがあったが、筋トレとかはやってきていたけどきつかった」と久しぶりの練習を振り返った。そして「7月4日に再開が決まったので、1か月間しっかり準備して、再開のときには、しっかりプレーできるようにベストを尽くしたい」と意気込んだ。

 13年ぶりのJ1で迎える今季は「試合に出て、勝利に貢献する。FWとしてゴールをする、アシストをする」と53歳でのJ1得点に目標を定めたカズ。コロナ禍によりゴールパフォーマンスでは他の選手との接触を避けることが求められるが「ゴールしたらカズダンスはやりたい。無観客でも、チームメートとみんなで喜ぶこともできないけど、一人カズダンスをやりたい」と単独での披露するつもりだ

2020年06月03日 14時15分
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/j-league/1885650/


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2010年代の欧州サッカーアシストランキングw.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.ww.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w.w 

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1: 2020/03/24(火) 17:35:18.49
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ディ・マリア106
エジル105
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クリスティアーノ・ロナウド95
シルバ94
パイエ93
デブライネ93
スアレス90
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宮市亮、超ロングパスで先制点をアシスト!ザンクトパウリは2-2ドローで3連勝逃す 

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1: 2020/03/08(日) 23:29:01.86
【ザントハウゼン 2-2 ザンクトパウリ ブンデスリーガ2部第25節】

 ドイツ・ブンデスリーガ2部第25節、ザントハウゼン対ザンクトパウリが現地時間8日に行われた。試合は2-2のドローに終わった。

 ザンクトパウリに所属するMF宮市亮はこの日もスタメンに名を連ね、リーグ戦25試合連続の出場となった。宮市は今季リーグ戦7アシスト目を記録した。

 序盤はザンクトハウゼンにチャンスを作られていたが、ザンクトパウリが徐々にリズムを作り出す。13分、ペナルティエリア内の右で宮市がボールを受けると、ワントラップからギョケレスに横パス。ギョケレスはヒールで後ろから走り込んできたベナテッリにフリック。ベナテッリはダイレクトでシュートを放つも、ゴール左に外れた。

 すると28分、相手のFKのこぼれ球を自陣で拾った宮市がドリブルで前進。センターライン手前から前線のギョケレスに超ロングパス。相手DFの裏に抜け出したギョケレスはボールキープからゴールに流し込んだ。宮市はこれで今季リーグ戦7アシスト目を記録した。

 ザンクトパウリは前半終了間際にPKから1点を失い、振り出しに戻される。さらに63分にCKからショイに決められ、ザンクトパウリは逆転を許してしまう。だが78分、味方のパスに右サイドを抜け出したディアマンタコスが強引にゴール前に持ち込み、そのままゴールを奪った。

 宮市は試合終了間際に2度もゴール前まで持ち込みチャンスを作ったが、宮市のラストパスは2本とも通らず。逆転のチャンスを逃した。

 試合はこのまま終了し、2-2のドローに終わった。2連勝中だったザンクトパウリは3連勝を逃した。

【得点者】
28分 0-1 ギョケレス(ザンクトパウリ)
45分 1-1 ベアレンズ(ザンクトハウゼン)
63分 2-1 ショイ(ザンクトハウゼン)
78分 2-2 ディアマンタコス(ザンクトパウリ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200308-00366036-footballc-socc



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