Samurai Goal

アウディ・カップ


スポンサード リンク





多くのファンがカスティージャには反対「久保建英、トップチームに残すべきか」と緊急アンケートを実施  

1: Egg ★ 2019/08/01(木) 23:00:02.52 ID:Vj213o1L9
短い出場時間でインパクトを残す
 
18歳の日本代表FWへの称賛が止まらない。

レアル・マドリーは現地時間7月30~31日にミュンヘンのアリアンツ・アレーナで行なわれたアウディ・カップに臨んだ。準決勝でトッテナム・ホットスパー戦に0-1で敗れたものの、
翌日の3位決定戦では、5-3でフェネルバフチェとの撃ち合いに勝利。1勝1敗の3位で大会を終えている。

この2試合で、10分と17分という短い時間ながら、小さくないインパクトを残したのが、久保建英だ。
2戦とも得意ではない右足で「あわや初ゴール」という惜しいシュートを放てば、柔らかいボールタッチからの的確なパスでチャンスを作り出すなど、堂々たるプレーを見せた。

実際、スペイン全国紙『MARCA』が、試合後に行なったファンによる評価アンケートで、久保はトッテナム戦が2位、フェネルバフチェ戦が1位とビッグネームたちを抑えて、高い支持を受けている。
この活躍を受け、MARCA紙は「マドリーはクボに興奮している」との見出しで、この若武者を大きく取り上げている。

「日本のタケフサ・クボは、おそらくマドリーのプレシーズンにおいて最高のニュースだ。ジダン監督は、フェネルバフチェ戦で再び数分間のチャンスを与え、またしても輝きを放った。
彼がプレーするたびに、無限の可能性と注目に値するパフォーマンスを見せ、どのカテゴリーでプレーさせるべきかという問題を引き起こしている」
 
そこで、同紙はウェブ上で「クボをどこでプレーさせるべきか?」というファンへ向けのアンケートを実施。「トップチーム」、「カスティージャ(Bチーム)」、「1部の他のチームにレンタル」の3択で投票を募っている。
日本時間20時の時点では、6万8000人以上が投票し、次のような結果となっている。

・トップチーム 50%
・カスティージャ 9%
・1部の他のチームにレンタル 41%

「トップチームでプレーするべき」という意見が過半数に到達。多くのファンが、2部B(実質3部)のカスティージャに送るのには反対しているようだ。

トップチーム入りに向け最大の障壁は?
 
記事は、ジネディーヌ・ジダン監督は「クボに恋している」とし、指揮官からの評価は高いと綴ったうえで、ネックとなるのは「EU圏外枠」と指摘している。
「ラ・リーガにはEUパスポートを持たない選手の登録は3人までという規定があり、いまのところ、ともにブラジル代表のヴィニシウス・ジュニオールとエデル・ミリタン、ウルグアイ代表のフェデリコ・バルベルデに割り当てられる予定だ。
 
ただ、クボはピッチに立つたびに躍動し、隠れることなくボールを要求し、相手にとって危険なチャンスを作り出している。この日本人がいるといないではスピード感が違う。バルベルデがEUパスポートを取得すれば、すぐにその枠はクボに回ることだろう」
 同じくEUパスポートを持たないロドリゴを一歩リードした感のある久保。8月17日のラ・リーガ開幕戦のセルタ戦まで、残されたアピールのチャンスは、8月7日のレッドブル・ザルツブルク戦と、11日のローマ戦の2試合だ。

サッカーダイジェスト 8/1(木) 20:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00062289-sdigestw-socc

写真
no title


【サッカー】<レアル久保建英>Bチームでプレーさせるなら…他クラブからオファー殺到!地元紙も高評価
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564664623/

「輝きを放つときが来た!」スペイン全国紙がマドリー久保建英の“移籍後初スタメン”に太鼓判! 

20190731-00010005-sdigestw-000-2-view[1]

レアルMF久保建英、出場10分で確かな爪痕!スペインメディア賛辞「チーム最大のセンセーション」  

1: Egg ★ 2019/07/31(水) 09:02:07.32 ID:7uNxcPCz9
18歳MFの働きを絶賛
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190731-00010003-goal-000-3-view.jpg

厳しいプレシーズンが続くレアル・マドリーだが、MF久保建英への期待は高まっているようだ。スペイン『ElDesmarque』が伝えた。

来季のリーガ、チャンピオンズリーグ覇権奪還に向けて準備を進めるレアル・マドリーだが、これまでは難しいプレシーズンとなっている。30日に行われたトッテナムとのアウディ・カップでは、主力を軒並み先発起用したものの22分に失点。最後まで得点を奪えず、0-1で敗れた。

この試合では、久保は80分から出場。出場は10分と短かったものの、確かな爪痕を残したようだ。『ElDesmarque』は「クボは失望させることはなかった」と題し、18歳の日本代表MFのプレーに賛辞を送っている。

「再び敗北した。だが、この試合はいくつかのポジティブな面を残している。そのうちの1つが、タケフサ・クボだ」

「この日本人は、レアル・マドリーが彼に賭けた理由を説明するための時間をジネディーヌ・ジダンに与えられているが、それを利用している。バイエルンとの試合ではボールを持つ中でのリーダーであり、18歳にも関わらずそのパーソナリティを見せつけた」

「そして、火曜日の試合ではまたしてもチーム最大のセンセーションだった。たった10分しかなかったにも関わらず。クボとヴィニシウス(ジュニオール)、ロドリゴだけが良い印象を与えた。このMFはアクティブで、常に飢え、我慢し、相手ゴールに危険を与えようとした。クボは絶えず熱意を見せていた」

プレシーズンマッチ4試合で1分3敗13失点と厳しい状況が続き、サポーターの不満が高まっているレアル・マドリー。そんな中で、久保は確かな評価を受けているようだ。

7/31(水) 7:02配信GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010003-goal-socc

スペイン全国紙『AS』のトマス・ロンセロ記者は、以下のようにゲームを総括している

「ロドリゴ(・ゴエス)は素晴らしかっただろう。トッテナム戦では主に左サイドでプレーしたが、躍動感があって印象的だった。クボもまた、限られた出場時間のなかで印象的な出来を披露。わずか10分間ではもったいない。もっと観たいと思わせるプレーを連続させていた。ジズーは彼らにより多くの機会を与えるべきだろう」

 日本代表FW久保建英は、ロドリゴに代わって80分に登場。いきなりパスミスを犯すなど、入りは決してスムーズではなかったが、右サイドで徐々に持ち味を発揮。84分にヴィニシウス・ジュニオールのクロスのこぼれ球を右足ボレーで狙うビッグチャンスを迎えたが、これは惜しくも枠を捉えられなかった。ほかにも強烈なミドルシュート、鋭いカットインからの左足弾を放ち、常にボールを呼び込むなど、積極果敢にスパーズ・ゴールに迫った。

 さらに『AS』紙は、出場全選手に寸評を付けるコーナーでも久保のパフォーマンスを絶賛。「巡ってきた出場機会で3本のシュートを放ってみせた」と記し、「最後の数分間、彼が(マドリーの攻撃に)電流を走らせた」と称えている。

7/31(水) 5:08サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00010000-sdigestw-socc

レアル久保、トットナム戦途中出場で強烈存在感 英紙も感銘「名前を覚えておいて」
no title

マドリー久保建英がドイツ遠征のメンバー入りへ。コパ・アメリカ組が合流も怪我人続出で… 

20190729-00010005-sdigestw-000-6-view[1]



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索