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アウディカップ


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【速報】レアル・マドリー、5-3で勝利! 

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【速報】アウディカップ 3位決定戦 レアル・マドリーvsフェネルバフチェ スタメン発表!  

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久保建英、レアル初先発へ! スペイン紙が“抜擢”予想…フェネルバフチェ戦右MF起用か  

1: Egg ★ 2019/07/31(水) 18:29:10.99 ID:0+4I+E1m9
予想スタメン
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レアル・マドリードは現地時間7月30日にアウディカップ準決勝でトットナム(0-1)と対戦し、日本代表MF久保建英は途中出場ながら好プレーを披露して存在感を示した。

31日の3位決定戦でフェネルバフチェと激突するなか、スペイン紙「AS」は久保の“レアル初先発”を予想しており、ジネディーヌ・ジダン監督にアピールする最大のチャンスが到来しそうだ。

 トットナム戦では序盤からレアルが劣勢に立たされると、前半22分に失点を喫した。ベルギー代表MFエデン・アザールのパスがずれ、タッチラインを割ろうとしたボールにブラジル代表DFマルセロが反応。ところが後方へ戻したボールは相手のイングランド代表FWハリー・ケインに渡り、これを沈められて先制ゴールを決められた。

 1点ビハインドのレアルは後半19分に4人を変更し、同35分から久保らを連続投入。右サイドに入った久保はパスミスも見られたが、後半39分には低弾道のミドルシュートをお見舞いすると、同40分にはエリア内でボレーシュートを放って会場を沸かせる。さらに同42分には、右サイドから鋭いドリブルで切り込み、左足で強烈なシュート放つなど、出場10分間でゴールへの積極性を見せつけた。

 0-1と惜敗したレアルは決勝進出を逃し、翌日の3位決定戦でフェネルバフチェと対戦する。スペイン紙「AS」のスタメン予想では、トットナム戦から10人を入れ替えると見ており、久保は4-2-3-1システムの右サイドハーフに入った。

 トットナム戦から唯一の連続先発とされるのはドイツ代表MFトニ・クロースのみ。久保は2列目でスペイン代表MFイスコ、ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールと並びそうだ。記事では「ジダンのチームが躍動を取り戻すのに理想的な相手」と記している。

チームはここまで1分3敗と苦戦、抜擢の日本人MFがプレシーズン初勝利へ導くか
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レアルはプレシーズンで苦戦が続いており、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でバイエルン・ミュンヘン(1-3)、アーセナル(2-2)、アトレチコ・マドリード(3-7)と対戦。1分2敗で北米遠征を終え、アウディカップ準決勝でもトットナムに0-1と敗れてプレシーズン3敗目を喫した。

 久保はバイエルン戦で後半頭から出場して“白い巨人”デビューを飾り、アトレチコ戦では後半17分からプレー。ここまで途中投入で3試合に出場しているが、フェネルバフチェでスタメンに抜擢されれば、記念すべきレアル初先発となる。

 いまだ未勝利のチームだが、「26番」を背負う18歳の日本人アタッカーが白い巨人を初勝利へと導けるだろうか。

7/31(水) 17:50 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00207482-soccermzw-socc

トッテナムがケイン弾でレアルを下す!久保は残り10分で途中出場/アウディカップ  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/31(水) 02:53:40.85 ID:4w1DDib79
現地時間30日、アウディカップが行われ、久保建英の所属するレアル・マドリーはトッテナムと対戦した。

毎年、バイエルンの本拠地アリアンツアレーナで行われているプレシーズンタイトル「アウディカップ」。今年はバイエルン、レアル・マドリー、トッテナム、フェネルバフチェの4クラブがトーナメント方式で争うこととなった。

同じプレシーズンタイトルのインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)でライバルのアトレティコ・マドリー相手に衝撃の7失点大敗を喫したレアルは、エデン・アザール、ルカ・モドリッチ、トニ・クロースらが先発。久保建英はイスコやヴィニシウスらとともにベンチからのスタートとなった。

これまでのプレシーズンマッチ同様、体が重そうなアザールはチェルシー時代に見せていたキレのあるドリブルが鳴りを潜め、カリム・ベンゼマとのコンビネーションも今一つ。久保と同い年のロドリゴが物怖じしないプレーで果敢にチャレンジしていたのとは対照的に映った。

攻守においてどこかちぐはぐなマドリーに対し、ハリー・ケイン、クリスティアン・エリクセン、ソン・フンミンらが顔を揃えたトッテナムは守から攻への切り替えが速く、スピード感のある攻撃でマドリーゴールへと迫る。

迎えた22分、サイドチェンジのミスに反応したマルセロがタッチラインぎりぎりのところで間に合って残すが、残したボールがケインへの絶好のラストパスとなってしまい、GKケイラー・ナバスとの1対1をケインが沈めてトッテナムが先制する。

1点を追う展開となったマドリーのチャンスは27分、右サイドを抜けたモドリッチの折り返しをベンゼマがフリーで合わせる。しかし、これの絶好機をゴール右へと外してしまう。

30分には、カウンターからDFに囲まれながらもボールをキープしたエリック・ラメラの浮き球パスに、ケインが抜け出す。しかし、ペナルティーエリア内左からのシュートはGKナバスが触ってゴール右へと外れる。

後半、1点リードのトッテナムはハーフタイムで一気に9人を交代。エリクセン、タンギ・エンドンベレらに代わり、デレ・アリ、ルーカス・モウラ、ウーゴ・ロリスらを投入した。

58分、ペナルティーエリア手前左からカットインしたソン・フンミンの左足シュートが枠を捉えるが、ここはGKナバスがファインセーブで切り抜ける。さらに62分には、ルーカスの浮き球パスに抜け出したデレ・アリのダイレクトボレーはGKナバスが再び立ちはだかる。

追いつきたいマドリーは64分に選手交代。クロース、ルーカス・バスケス、ラファエル・ヴァランを下げ、ナチョ、フェデリコ・バルベルデ、ヴィニシウスを投入する。迎えた75分、マルセロの左アーリークロスを、ファーサイドのロドリゴが合わせてネットを揺らす。しかし、これはわずかにオフサイドの判定によりノーゴールとなった。

80分、モドリッチ、アザール、ベンゼマ、マルセロら6人を下げ、久保、イスコらを投入。若手主体となったマドリーの中で。久保は右のインサイドハーフとして起用された。84分には、アトレティコ戦を髣髴とさせるような強烈なミドルシュートを放った久保は、86分にもペナルティーエリア手前からボレーを放つが、右足でのボレーはゴール右へと外れてしまう。87分にも右サイドから強引にカットインして左足を振り抜くと、強烈なシュートが対峙していたDFの顔面に当たってしまう。

ゴールへの強い意欲を見せた久保だが、最後までトッテナムゴールを陥れることは叶わず。勝利したトッテナムはバイエルン対フェネルバフチェの勝者と決勝を、敗れたレアル・マドリーは敗者と3位決定戦を行う。

■試合結果
レアル 0-1 トッテナム

■得点者
レアル:なし
トッテナム:ケイン(22分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00010000-goal-socc

【速報】アウディカップ レアル・マドリーvsトッテナム 久保建英、80分に途中出場も見せ場なく0-1で破れる 

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【速報】アウディカップ レアル・マドリーvsトッテナム スタメン発表! 久保建英はベンチスタート 

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「クボ!クボー!」…アザールの「加入後最高のゴール」を久保&カルバハルがお膳立て 

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