Samurai Goal

なでしこジャパン


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【画像】美女軍団のスペイン代表にヤングなでしこ、完封負け...!! 

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1 2018/08/10(金) 01:53:50.52 _USER9
 2018 FIFA U-20女子ワールドカップ フランスのグループステージ第2節が9日に行われ、グループCに入ったU-20女子日本代表(ヤングなでしこ)がU-20女子スペイン代表と対戦した。

 初戦のU-20女子アメリカ代表戦に勝利したヤングなでしこは、鈴木あぐり、南萌華、高橋はな、牛島理子、北村菜々美、林穂之香、長野風花、宮澤ひなた、遠藤純、宝田沙織、村岡真実がスタメンに名を連ねた。

 試合が動いたのは16分、連携ミスからスペインにCKを与えると、そのCKから混戦になったところを最後はカルメン・メナヨに押し込まれ、先制点を奪われた。

 後半に入り66分、途中出場の植木理子が前線でボールを奪って、そのままシュートを放つもGKに防がれた。ヤングなでしこは試合終盤に猛攻を見せるも、スペインの守備陣を崩せず、このまま0-1で試合終了を迎えた。

 次戦は決勝トーナメント進出を懸け、13日にU-20女子パラグアイ代表と対戦する。

【スコア】
U-20女子日本代表 0-1 U-20女子スペイン代表

【得点者】
0-1 16分 カルメン・メナヨ(U-20女子スペイン代表)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00809261-soccerk-socc

韓国女子代表“女神”ことイ・ミナが日本戦必勝を宣言!! 

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 今季からなでしこリーグ1部のINAC神戸レオネッサでプレーするMFイ・ミナは、アジア大会(8月、インドネシア)に臨む韓国代表メンバーに選出された。

韓国メディアから知日派として注目される26歳のアタッカーは「金メダルを目指している」と公言し、なでしこジャパン(日本女子代表)撃破を約束した。

〈続く〉

【画像】なでしこの“長澤まさみ”猶本光が新天地にドイツを選択! 

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なでしこジャパンが3連敗!!FIFAランク格下の豪州にも黒星 

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1 2018/08/03(金) 08:57:19.24 _USER9
<4カ国対抗:日本0-2オーストラリア>◇1日◇イリノイ州ブリッジビュー

 FIFAランク6位のなでしこジャパンが、米国で行われている4カ国対抗の国際親善大会の最終戦で同8位のオーストラリアに0-2で敗れ、米国遠征は3連敗となった。


 日本は初戦の米国戦に2-4で完敗。第2戦のブラジル戦も1-2で敗れていた。オーストラリアはブラジルを3-1で破り、米国とは1-1で引き分け。日本を2-0で下し、2勝1分け。

https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201808010000144_m.html?mode=all

なでしこジャパン“4ヵ国対抗”アメリカに2-4で惨敗!! 

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1 2018/07/27(金) 10:33:30.31 _USER9
4カ国対抗:日本2-4米国>◇26日◇カンザスシティー

 FIFAランク6位のなでしこジャパンが、米国で行われる4カ国対抗の国際親善大会の初戦で同1位の米国と対戦。2-4で敗れた。

 前半18分にFWモーガンに先制されたが、同20分にFW田中がカウンターから同点ゴールを決めた。しかし、同26分、後半11分とモーガンに得点され、同21分にも追加点を奪われリードを広げられた。その後攻め込んでMF阪口萌が右足ミドルシュートで代表初ゴールを決めて2点差に迫ったが、反撃もここまでだった。高倉監督は「入りは良かったが、米国のストロングであるクロスにやられた」とコメントした。

 29日(日本時間30日)にブラジル、8月2日(同3日)にオーストラリアと対戦する。

 開幕戦は同8位のオーストラリアが同7位のブラジルに3-0で快勝した。

前半18分【米】モーガン

前半20分【日】田中

前半26分【米】モーガン

後半11分【米】モーガン

後半21分【米】ラピノ

後半31分【日】阪口萌

https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201807270000087.html

【動画】ビキニ姿で“怪しい行動!?”元なでしこがTwitterにアップしたのは… 

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 シカゴ・レッドスターズ(アメリカ)に所属する元日本女子代表(なでしこジャパン)のFW永里優季が8日に自身のツイッター(@Yuki_Ogimi)を更新し、“公園での怪しい行動”を動画とともに紹介している。

 永里はツイッターで「やっと最近になって逆立ちが出来るようになってきました」と報告し、「逆立ちで歩くのと、逆立ち腕立てが出来るようになるのが次の目標」と新たな課題に取り組むことを宣言。その一方、公園で練習する自分の姿を冷静に振り返り、自虐的にも語っている。

「公園でビキニを着てサングラスをかけて逆立ちをする女…。完全に怪しい人です(笑)アメリカだからできちゃうんです。そして、ただ単に日焼けもしたいだけなんです。爆」

 投稿された動画には、ビキニ姿の永里が芝生の上で見事な逆立ち歩きを披露する様子が収められている。

【画像あり】なでしこJで可愛いと評判の「マナドーナ」が大会MVP受賞! 

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1   2018/04/22(日) 06:04:43.27 _USER9
なでしこジャパン(日本女子代表)は現地時間20日、2019年女子ワールドカップ予選を兼ねたAFC女子アジアカップ決勝でオーストラリアと対戦し、1-0の勝利で見事に大会連覇を飾った。大会最優秀選手(MVP)には全5試合にフル出場したFW岩渕真奈(INAC神戸レオネッサ)が選出され、海外メディアは「アジアで最も脅威のFW」と絶賛している。

【動画】「さすが」「マナドーナ」と反響! なでしこ25歳エースFW岩渕真奈…4人包囲網突破&高速フェイント弾
https://www.football-zone.net/archives/99386/3

 グループリーグ最終戦で1-1と引き分けた日本とオーストラリアが、決勝の舞台で再び相まみえた。相手に押し込まれる場面も多かった日本だが、GK山下杏也加(日テレ・ベレーザ)を中心に耐え凌ぐ。そして0-0で迎えた後半39分、左サイドを打開したMF長谷川唯(日テレ・ベレーザ)のパスから、途中出場のFW横山久美(フランクフルト)が鮮やかな一撃を叩き込む。これが決勝弾となり、1-0と勝利した日本が大会連覇を果たした。

 グループリーグではベトナム戦(4-0)、韓国戦(0-0)、オーストラリア戦(1-1)と戦い、1勝2分でグループ2位通過。これによりW杯出場権を獲得すると、準決勝で中国に3-1と勝利し、そのままアジアの頂点に上り詰めた。

 この全5試合にフル出場したのがFW岩渕だ。ベトナム戦と中国戦でそれぞれ1ゴールをマークし、攻撃陣を牽引。とりわけ中国戦では4人の包囲網を突破し、高速フェイントから豪快な一撃を叩き込んで衝撃を与えた。切れ味鋭いドリブルや華麗なテクニックから、元アルゼンチン代表MFディエゴ・マラドーナに引っかけて「マナ(真奈)ドーナ」とも呼ばれているが、要所で異名どおりの存在感を放って大会MVPを受賞している。

代表40試合目で初のフル出場…今大会で飛躍を遂げた「新エース」

 衛星放送「FOXスポーツ」の公式ツイッターも岩渕に言及。「FWのマナ・イワブチがMVP! アジアで最も脅威のFW!」と記し、日本をW杯に導いたエースとして絶賛している。

 2008年のU-17女子ワールドカップで、岩渕は3試合2得点の活躍を披露。チームは準々決勝で敗退するも、大会MVPにあたるゴールデンボールを受賞して世界から注目を集める存在となった。だがA代表では熾烈な競争に加え、怪我にもたびたび泣かされてきた。

 だが、2017年11月24日の国際親善試合ヨルダン戦で岩渕は1年半ぶりに代表でゴールを決めると、代表8年目・通算40試合目にして初のフル出場。以降、高倉麻子監督の信頼を勝ち取った25歳のアタッカーは今大会で全試合に出場し、ついに“日本のエース”として海外からも認められる存在へと飛躍を遂げた。

4/21(土) 9:24配信 ZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180421-00010009-soccermzw-socc


【なでしこジャパン】決勝に備え準備万端!!選手の意気込みが届く 

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AFC女子アジアカップヨルダン2018の決勝に駒を進めたなでしこジャパンは18日(水)、試合に出たスタメン11人はホテルに残って疲労の回復に努め、残りの12人はトレーニングを行いました。

ここまで4試合を終えて、全試合フル出場した選手もいれば、まだ出場時間がない選手もいますが、トレーニングではフリーマンを2人置いた4対4など、全員がキレのある動きを見せてコンディションの良さが伺えます。また、表情は一様に明るく、誰しもが充実した時間を過ごしていることを物語っていました。

夕食の前に行われたミーティングでは、あらためて準決勝の中国戦を映像で振り返り、攻守にできたこと、できなかったことを整理。キャプテンの熊谷紗希選手は「先制点がほしいところで前線の選手が点を取ってくれた。後半の立ち上がりから中国が(ゴールを狙って)来ることは分かっていたのにそれを受けて自分たちのリズムが作れなかったのは反省点。そんな時にどう守ってゲームを落ち着かせられるか、もっとできることはあった。追加点を取ってくれて助けられました。」と話しました。

ミーティング後は外食に出かけて気分を一新。決勝に向けて英気を養いました。

いよいよ残すは決勝戦のみ。グループステージで引き分けたオーストラリア女子代表との再戦は、4月20日(金)深夜26時キックオフです。


http://www.jfa.jp/news/00016898/

【祝】なでしこジャパンが中国に勝利し決勝進出 岩渕の活躍に賞賛の嵐 

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1   2018/04/18(水) 03:50:18.67 _USER9
女子アジアカップ ノックアウトステージ
2018/4/18(水)2:00
キング アブドゥラー2世 スタジアム


日本 3-1 中国

【得点者】
前半39分 岩渕 真奈
後半40分 横山 久美
後半43分 横山 久美
後半45分 リー イン


https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018041709

なでしこ、FIFAランク8位に後退。五輪出場逃し7年前と同水準に転落 

1: 名無しさん 2016/08/27(土) 12:48:12.20 ID:CAP_USER9
フットボールチャンネル 8月26日(金)20時8分配信

 国際サッカー連盟(FIFA)は26日、最新のFIFA女子ランキングを発表した。

 上位3ヶ国は前回3月に発表された時と変わらず、アメリカが1位、リオ五輪
金メダルのドイツが2位、そしてフランスが3位に入った。

 大きなジャンプアップを果たしたのは10位から4位まで一気に6つランクを上げた
カナダだった。同国はリオデジャネイロ五輪で銅メダルを獲得したことで躍進を遂げている。

 一方、日本は前回から順位を1つ落とし8位だった。リオデジャネイロ五輪出場権を逃してから
ランクが下がり続けている日本だが、現在の立ち位置は9位から7位にステップアップした
2008年12月から2009年3月当時と同水準になっている。

 2008年の北京五輪後から右肩上がりの成長を続けてきたなでしこジャパンは、
2011年のドイツW杯優勝など輝かしい実績を残しながらここ数年は3位~4位を
キープしてきた。しかし、今年リオデジャネイロ五輪出場権を逃したことをきっかけに
少しずつ順位を落としてしまっている。

 なおアジア最上位は7位のオーストラリアだった。リオデジャネイロ五輪で
ベスト8に終わったためか、前回より2ランク落としている。そこに8位の日本、
9位の北朝鮮が続く。

 最新FIFA女子ランキングのトップ10は以下の通り(カッコ内は前回比)。

1位 アメリカ(0)
2位 ドイツ(0)
3位 フランス(0)
4位 カナダ(+6)
5位 イングランド(-1)
6位 スウェーデン(0)
7位 オーストラリア(-2)
8位 日本(-1)
9位 北朝鮮(0)
10位 ブラジル(-2)
.
フットボールチャンネル

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00010029-footballc-socc

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