Samurai Goal

なでしこジャパン


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日本のスポーツ史上最大の偉業が女子サッカーW杯優勝という事実  

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1: 風吹けば名無し 2019/10/14(月) 10:40:39.71 ID:v8VMgyWN0
異論はないと思うが

なでしこジャパン4発快勝、格上カナダ攻撃封じ完封  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/06(日) 17:16:01.59 ID:KJ5m9M0T9
<国際親善試合:日本4-0カナダ>◇6日◇アイスタ

サッカー女子日本代表のなでしこジャパン(世界ランク11位)は静岡・IAIスタジアム日本平でカナダ女子代表(同7位)と対戦し、4-0で勝利した。

まずは前半6分、右サイドからMF中島依美がグラウンダーのクロスを送ると、ニアサイドに走ったFW岩渕真奈が右足で冷静に流し込んだ。

リードして前半を折り返した後半20分には、ゴール前での岩渕のヒールパスからMF長谷川唯がシュートを放ち、GKがはじいたこぼれ球を途中出場のMF籾木結花が右足で決めて突き放した。

続く同27分には、ゴール前でGKと1対1になった岩渕が冷静に横パスを送ると、フリーで走り込んだ長谷川が右足でネットを揺らして試合を決めた。

大勢の決まった34分には岩渕に代えて今年1~2月の強化合宿以来、約8カ月ぶりの代表復帰を果たしたFW田中美南、DF宮川麻都に代えてA代表初招集の19歳DF高橋はなを投入。後半ロスタイムには、その田中のシュートをGKがはじいたボールを、途中出場のFW小林里歌子が押し込み4点目。守っては招集メンバー中、唯一の海外組となった主将のDF熊谷紗希らを中心にカナダ攻撃陣を完封し、6月のW杯フランス大会後、初となる公式戦で格上相手に勝利を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191006-10060570-nksports-socc

なでしこジャパン高倉監督「チャンス与えたい」田中美南召集!「FWなので一番は結果」とアピール  

1: Egg ★ 2019/09/20(金) 20:55:44.68 ID:D11+iJKs9
日本サッカー協会は20日、女子日本代表「なでしこジャパン」の国際親善試合カナダ戦(10月6日、アイスタ)に臨むメンバー24人を発表した。6月のワールドカップ(W杯)フランス大会を戦った選手が順当に選出される中、昨季までなでしこリーグ3年連続得点王などの実績を持ちながら同大会出場を逃したFW田中美南が今年1~2月の代表合宿以来、約8カ月ぶりの復帰を果たした。

会見に出席した高倉監督は田中について「プレーの幅が広がっていると感じた」と今季も暫定で得点ランク首位に立つ15得点を挙げるなど質の高いプレーを続けていたことが再招集につながったと明かし「顔つきを見ても、本当に前向きに自分自身に矢印を向けて努力をしていることが見える。またチャンスを与えたいと強く思った」と話した。

久々の吉報を受けた田中は代表復帰を喜びつつ「ここからだなという思いのほうが強い」と表情を引き締めた。直近の代表戦出場は昨年8月のアジア大会準々決勝北朝鮮戦までさかのぼる。「FWなので一番は結果。その中で味方を生かしたり、今までになかった形をみせていけたら」とアピールを誓った。

カナダ戦は16強に終わった6月のW杯以来、初めての代表戦。メダル獲得を目指す20年東京五輪へむけ、高倉監督は「なでしこはまだ倒れたわけではなくて前に進んでいくんだという選手の勇気やプレーがグラウンドで表現できるような試合をしたい」と意気込んだ。

9/20(金) 20:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-09200983-nksports-socc

写真
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なでしこジャパン高倉監督「チャンス与えたい」田中美南召集!「FWなので一番は結果」とアピール  

1: Egg ★ 2019/09/20(金) 20:55:44.68 ID:D11+iJKs9
日本サッカー協会は20日、女子日本代表「なでしこジャパン」の国際親善試合カナダ戦(10月6日、アイスタ)に臨むメンバー24人を発表した。6月のワールドカップ(W杯)フランス大会を戦った選手が順当に選出される中、昨季までなでしこリーグ3年連続得点王などの実績を持ちながら同大会出場を逃したFW田中美南が今年1~2月の代表合宿以来、約8カ月ぶりの復帰を果たした。

会見に出席した高倉監督は田中について「プレーの幅が広がっていると感じた」と今季も暫定で得点ランク首位に立つ15得点を挙げるなど質の高いプレーを続けていたことが再招集につながったと明かし「顔つきを見ても、本当に前向きに自分自身に矢印を向けて努力をしていることが見える。またチャンスを与えたいと強く思った」と話した。

久々の吉報を受けた田中は代表復帰を喜びつつ「ここからだなという思いのほうが強い」と表情を引き締めた。直近の代表戦出場は昨年8月のアジア大会準々決勝北朝鮮戦までさかのぼる。「FWなので一番は結果。その中で味方を生かしたり、今までになかった形をみせていけたら」とアピールを誓った。

カナダ戦は16強に終わった6月のW杯以来、初めての代表戦。メダル獲得を目指す20年東京五輪へむけ、高倉監督は「なでしこはまだ倒れたわけではなくて前に進んでいくんだという選手の勇気やプレーがグラウンドで表現できるような試合をしたい」と意気込んだ。

9/20(金) 20:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-09200983-nksports-socc

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なでしこジャパンが再始動! 3年連続得点王のFW田中美南が昨年11月以来の招集《国際親善試合》  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/20(金) 17:24:07.65 ID:ifQ+7x/99
日本サッカー協会(JFA)は20日、国際親善試合のカナダ女子代表選に向けたなでしこジャパンのメンバーを発表した。

6月に女子ワールドカップ(W杯)を戦ったなでしこジャパンは、W杯以来の活動。東京オリンピックに向けた活動再開に向け、高倉麻子監督は24名を招集した。

W杯メンバーが大半を占める中、DF土光真代(日テレ・ベレーザ)、DF高橋はな(浦和レッズレディース)、MF松原有沙(ノジマステラ神奈川相模原)、MF宮澤ひなた(日テレ・ベレーザ)、FW田中美南(日テレ・ベレーザ)、FW宝田沙織(セレッソ大阪堺レディース)の6名が新たに招集されている。

なでしこジャパンは、10月6日(日)に静岡県のIAIスタジアム日本平でカナダ女子代表と14時30から対戦する。

◆なでしこジャパンメンバー
GK
池田咲紀子(浦和レッズレディース)
山下杏也加(日テレ・ベレーザ)
平尾知佳(アルビレックス新潟レディース)

DF
鮫島彩(INAC神戸レオネッサ)
熊谷紗希(リヨン/フランス)
三宅史織(INAC神戸レオネッサ)
土光真代(日テレ・ベレーザ)
清水梨紗(日テレ・ベレーザ)
宮川麻都(日テレ・ベレーザ)
南萌華(浦和レッズレディース)
高橋はな(浦和レッズレディース)

MF
中島依美(INAC神戸レオネッサ)
松原有沙(ノジマステラ神奈川相模原)
籾木結花(日テレ・ベレーザ)
長谷川唯(日テレ・ベレーザ)
杉田妃和(INAC神戸レオネッサ)
三浦成美(日テレ・ベレーザ)
宮澤ひなた(日テレ・ベレーザ)

FW
菅澤優衣香(浦和レッズレディース)
岩渕真奈(INAC神戸レオネッサ)
田中美南(日テレ・ベレーザ)
小林里歌子(日テレ・ベレーザ)
宝田沙織(セレッソ大阪堺レディース)
遠藤純(日テレ・ベレーザ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00361805-usoccer-socc

なでしこジャパン,東京五輪まで高倉監督…今井純子女子委員長が明言  

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1: Egg ★ 2019/08/16(金) 12:41:36.25 ID:vvZXj2A99
日本サッカー協会の今井純子女子委員長は15日、なでしこジャパンの高倉麻子監督(51)が来年の東京五輪まで指揮を執ることを明言した。この日、都内のJFAハウスでフランスW杯の検証結果を公表後、「体制はこのまま行きます」と明かした。

 2大会ぶりの優勝を狙った今年のW杯は16強止まりだったが、現体制のまま立て直しを図る。今井委員長は初の金メダルを目指す東京五輪に向け、分析担当スタッフを増強する方針を示した。女子W杯の敗因には、攻守両方のセットプレーの物足りなさや決定力不足を挙げた。高倉監督は年代別代表の監督を経て2016年に就任。昨年のアジア杯で優勝に導いた。

8/16(金) 9:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00000314-sph-socc

【その壁を超えてゆけ】なでしこフィーバー今や昔、人気復活へ立ち上がった女子選手 

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<なでしこジャパン>求められるのは絶対的な点取り屋!チャンスはつくれてもゴールが決められない..  

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1: Egg ★ 2019/07/04(木) 19:17:56.43 ID:tFNPtvTa9
【武田修宏の直言!!】ファイナリストが決定したフランス女子W杯でなでしこジャパンはベスト8に進めずに敗退したね。今大会は1次リーグから苦戦したように各国のレベルが急上昇。特に欧州勢はフィジカルに加えて組織力が高かった。日本もスピードや判断力、組織力を高めないと、東京五輪に向けては厳しいかもしれないよ。

 それと気になったのは決定力かな。南米選手権を戦った森保ジャパンもそうだけど、チャンスはつくれてもゴールが決められない。このままだと、なでしこジャパンは世界レベルから取り残されるんじゃないの? やっぱり好機で確実にゴールが決められる絶対的な点取り屋が不可欠でしょう。

 たとえば、1990年代前半のカズさん(FW三浦知良)のような存在だよね。当時はGKと1対1になれば「百発百中」と言えるくらいの決定力を誇っていたし、チャンスでカズさんにボールが渡れば、得点は間違いないって感じだった。そのおかげで日本代表は世界レベルに躍進したと言っても過言ではないね。

 自分もFWとして経験があるけど、決定的な好機で2回続けてシュートを外し、交代させられたことがあった。当時のストライカーは、そのくらいシビアだったね。でも逆に、Jリーグでも代表でも大事な試合で決めればヒーローだし、後世に語り継がれる選手にもなれる。だから、いつもひと蹴りにサッカー人生をかけていたよ。

 試合に勝つにはゴールしなければならないわけだし、簡単に誰もが認めるエースが誕生するわけでもない。かつてカズさんが話した名言の「足に魂を込めました」ってくらい気概を持って再スタートしてほしいかな。 

7/4(木) 16:38配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000024-tospoweb-socc

なぜ田中美南を招集しなかったのか W杯敗退後の高倉監督発言になでしこリーグ現場が反発  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/03(水) 17:29:46.08 ID:ZXcf2tuf9
7/3(水) 16:40配信
【なでしこジャパンの暗闘 東京五輪に光はあるか 最終回】今年の某月某日。昨季までなでしこリーグ3季連続の得点王を獲得し、念願のリーグMVPにも輝いたFW田中美南(25=日テレ)は元なでしこジャパンのXと食事をともにしていた。まだW杯メンバー発表前のことだが、このとき、田中美は自身の置かれた状況を悟っていた。「たぶん、私はメンバーに入らないと思います」

 この言葉を聞いたXは「大丈夫。W杯は今回で終わりじゃないよ。とにかく結果を出し続けて。この世界、結局最後は結果を出したもん勝ちなんだから」と励ました後に「それにしても美南を使わないなんて、点を取る気があるのかな」と独り言を口にしたという。

 抜群の得点力を誇る田中美のW杯落選は様々な波紋を呼んだ。日テレからは最多の10人が選出されたが、その頂点にいるはずのエースは高倉麻子監督(51)の構想から外れた。指揮官は「彼女にチャンスは与えた。だが、彼女は私の期待に応えられなかった。それだけのこと」と関係者に話している。田中美の決定力は尊重しているものの代表では生かせないという判断だった。

 クラブで活躍していても代表チームでは輝けない選手は、女子に限らず、山ほどいる。ただ今回のW杯で敗退した際に高倉監督は、得点力不足については個人のレベルアップを求めた。これには国内リーグの現場からは「圧倒的な個の力を持つ田中の落選との整合性がとれていない発言」と反発の声も出ていた。

 リスクマネジメントの面で経験不足を露呈した指揮官。年代別大会の成功体験もフル代表では生かされず、采配でも後手に回り、勝負どころで流れを変えるような策も打てなかった。1年後の東京五輪の選手登録枠は、W杯より5人も少ない18人。無駄のない選手選考、勝ち上がるための戦略、監督の采配力の向上など課題は山積みだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190703-00000037-tospoweb-socc
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<高倉監督を嘆かせた“空白の世代”>W杯ベスト16で敗退したなでしこの舞台裏でいったい何が?  

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1: Egg ★ 2019/07/02(火) 13:00:41.30 ID:Y9AU2KrZ9
【なでしこジャパンの暗闘 1】フランス女子W杯ベスト16で敗退したなでしこジャパンの舞台裏でいったい何が起きていたのか。東京五輪に向けて不安が募る中、短期連載「なでしこジャパンの暗闘」(全3回)で徹底検証。第1回では高倉麻子監督(51)の苦悩に迫った。

 3年前、日本がリオデジャネイロ五輪出場を逃した後に就任した高倉監督は、周囲にこんな言葉を漏らしたという。「どうして、ここだけこんなに人がいないの?」

 自身が年代別代表チームを率いたため、若手のプレースタイルや細かな性格は把握済み。2011年ドイツW杯優勝メンバーとの関係も良好で、日本の力を再結集すれば、世界と互角に戦えると確信していた。そんな中で「空白の世代」があることに気づいた。

 それが、12年に日本開催となったU―20女子W杯で3位となった、いわゆる「ヤングなでしこ」たちだ。1992~94年生まれの世代でMF田中陽子(25=ノジマステラ神奈川相模原)、MF猶本光(25=フライブルク)、FW田中美南(25=日テレ)らを擁し、大躍進。国内外で大きな話題と期待を集めた。

 だが、その後はA代表で主力になった選手は皆無。指揮官の耳には“悪評”ばかりが入ってきた。「Aは全然練習しなくなったとか、Bは高倉監督の視察があるときだけ本気でやるとか。体調管理ができない選手の話、チームプレーがおろそかになった選手の話もあった」と女子委員会関係者は当時を振り返った。

 フランスW杯でも「ヤンなで」世代はFW横山久美(25=長野)とGK池田咲紀子(26=浦和)だけ。FW岩渕真奈(26=INAC神戸)は当時からA代表の常連で絡みはないが、この世代間のゆがみがチームを直撃した。ベテランと若手の融合を目指したものの「ヤンなで」世代が少なく“橋渡し”はうまくいかなかった。主将のDF熊谷紗希(28=リヨン)も「チームをまとめるという面で、なかなかみんなが同じ方向を向くようにはならなかった」と告白した。

 この“空白”は高倉監督にとっても誤算となったが、今回のW杯を目前に、もう一つの嘆きを口にすることになる。

7/2(火) 11:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000007-tospoweb-socc



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