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なでしこジャパン


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なでしこジャパンにU-20W杯世界一メンバー4名招集!!高倉監督「今いる選手を脅かす存在に」 

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【動画】なでしこジャパンアジア大会優勝!中国を破り2大会ぶり!! 

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104 2018/08/31(金) 22:24:34.22 _USER9
なでしこ、中国撃破で2大会ぶり2度目のアジア女王
8/31(金) 22:22配信

<女子サッカー・アジア大会:日本-中国>◇決勝◇31日◇インドネシア・パレンバンサッカー

なでしこジャパン(FIFAランク6位)がアジア大会決勝でB組1位の中国(同17位)を1-0で破り、2大会、8年ぶり2度目の優勝を飾った。

奇跡の勝利だ。後半45分、ゴール前の右クロスをFW菅沢優衣香(浦和=27)が頭で決めて決勝点をあげた。

4月のアジア杯で3-1と退けた中国だが、その後、監督交代するなど強化に力を入れてきた。

雨中の厳しい戦いを制した。

選手同士が笑顔で交わす「帰りたい~」の言葉。そんな自然なやりとりで結束を強固にしながら、決勝までの5試合を勝ち抜いた。今大会はインドネシアの首都ジャカルタから、飛行機で海を渡り、約1時間かかるスマトラ島の南の都市パレンバンで開催。「ジャカバリン・スポーツシティ」という広大な土地に、スタジアムや、テニスなど他競技の会場、選手村などがあった。国際大会では周辺の観光や日本食などを食べてリフレッシュすることもあるが、今回はバスのチャーターの都合や、食事の安全性も考慮し、選手はシティ内での行動に限定された。

多くが苦しんだのが食事面。日本食が恋しく、準々決勝の北朝鮮戦前には「早く帰りたいけれど、ここで帰るのは嫌だよね」と誓い合ったという。4強入りを決め、残り2戦を戦うことが決定(準決勝で敗れても3位決定戦があり)すると、FW岩渕は取材エリアで「勝った状態で『帰りたい~』って言っているぐらいなんで。これを機に(雰囲気が)上がってきたと思います」と笑わせた。

決勝前日の30日も、高倉監督は「疲労を心配していたけれど、表情を見る限りはそんなことを感じない雰囲気」と選手の状態を分析。岩渕が「いつも通り。緊張している選手はいない」と言ったのも象徴的だ。DF鮫島は「選手同士のコミュニケーションがすごく増えて、考える力が身についた」と高倉ジャパンになっての変化を語る。本職がサイドバックの鮫島とDF有吉がそれぞれセンターバック、ボランチを務めたが、周囲とのコミュニケーションを密にし、要所でピンチの芽をつんだ。

故障者や海外組の不在で、結果的には国内クラブでプレーする18人で戦った今大会。1戦1戦を時に圧倒し、時に耐え抜いて、指揮官が「まずはここにいる18人で何かをつかみたい」と見据えた2大会ぶりの金メダルにたどり着いた。19年W杯フランス大会へのチームの底上げを証明し、待ちに待った日本への帰路につく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00316277-nksports-socc

アジア大会韓国戦の勝利を振り返る『勝てたことが全て』 

1 2018/08/28(火) 22:35:50.31 _USER9
なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)はアジア大会準決勝で韓国と対戦し、試合開始直後と終了前のゴールで2-1と勝利。苦しい展開にも、高倉麻子監督は「勝てたことが全て」と語った。

 日本は開始5分でMF有吉沙織(日テレ・ベレーザ)から出た最終ライン裏への反応したFW菅澤優衣香(浦和レッズレディース)が先制ゴール。菅澤は「GKも前に出ていたし、相手より少し前に出られたのであのタイミングで打つのはボールが抜けてから考えた」と振り返った。

 しかし、その後は高倉監督が「最初に良い形で点が取れて、その後にもチャンスが来るなか、こちらの流れでゲームが進むかというところで受け身になり相手の圧力を受けてしまった」という防戦一方の展開が続いた。

 なかなかペースをつかめなかったが、指揮官は「それを跳ね返すようなパスを回すコンビネーションのスタイルを出せなかった。苦しい試合だったが、選手は流れを変えようとするところを見せてくれた」と選手たちの戦いに一定の評価を与えた。

 最終的には後半41分に右サイドからのクロスを菅澤が折り返したところ、相手DFがオウンゴール。これが決勝点となり決勝進出を決めた。高倉監督は「勝てたことが全てだと思う。守備のことは話していたが、良い形を多く作られたのは反省。とにかく最後の試合ですし、思い切ってやるだけ。必ず金メダルを取って帰りたい」と、31日の決勝戦を見据えた。

8/28(火) 20:31配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180828-00131616-soccermzw-socc

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なでしこ、韓国代表を撃破!アジア大会決勝戦へ進出!!! 

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1 2018/08/28(火) 19:53:12.95 _USER9
8/28(火) 19:52配信
なでしこジャパン、宿敵韓国に競り勝つ! 2大会ぶりの頂点目指し決勝戦へ
 第18回アジア競技大会の準決勝が28日に行われ、日本女子代表(なでしこジャパン)が韓国女子代表を2-1で下した。

 最初に試合を動かしたのはなでしこジャパンだった。5分、敵陣左サイド浅い位置から相手ディフェンスラインにボールが出ると、抜け出した菅澤優衣香が右足アウトサイドで流し込み、先制点を奪った。

 韓国がイ・ヒョニョンの負傷により早くも交代カードを一枚使い、このままなでしこジャパンが試合を優位に進めるかと思われたが、14分にゴールバー直撃のシュートを放たれ、20分には清水梨紗のスーパープレーがあったものの決定的なチャンスを作られるなど、厳しい時間帯が続いた。

 後半に入ってもなかなか攻めあぐねていたなでしこジャパンは68分、左サイド深い位置でボールを持たれると、中央へクロスをあげさせてしまう。ファーサイドに流れたイ・ミナにヘディング弾を叩き込まれてしまった。

 韓国の勢いをなんとかしのぐと、試合終盤に日本の時間がやってくる。すると86分、長谷川唯が敵陣右サイドからクロスをあげると、ファーサイドで待っていた菅澤が折り返す。イム・ソンジュが反応したが、頭で触れたボールがそのままゴールに吸い込まれ、思わぬ形で追加点を挙げた。

 試合はこのまま終了し、なでしこジャパンは宿敵韓国を下して決勝戦に進出。決勝戦は8月31日に行われる。

【スコア】
日本女子代表 2-1 韓国女子代表

【得点者】
日本女子代表:菅澤優衣香(5分)、イム・ソンジュ(86分 オウンゴール)
韓国女子代表:イ・ミナ(68分)

【スターティングメンバー】
日本女子代表(4-4-2)
山下杏也加;清水梨紗、鮫島彩、三宅史織、有吉佐織、國武愛美(50分 阪口萌乃);中島依美、中里優(50分 隅田凜)、長谷川唯;岩渕真奈、菅澤優衣香

韓国女子代表(4-3-3)
ユン・ヨングル;チャン・スルギ、シン・ダムヨン(66分 イ・ウンミ)、イム・ソンジュ、キム・ヒェリ;イ・ミナ、チョ・ソヒョン、チ・ソヨン;チョン・ガウル(61分 ソン・ファヨン)、イ・グンミン、イ・ヒョニョン(16分 ムン・ミラ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-00821099-soccerk-socc

なでしこジャパン“韓国戦”へ意気込み!負けられない戦いを見据えた 

1 2018/08/28(火) 01:16:21.21 _USER9
サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」(FIFAランク6位)が27日、28日に行われるアジア大会の準決勝韓国戦(同15位)に向けて、インドネシア・パレンバンの会場近くで最終調整した。

約1時間のトレーニングを終え、高倉麻子監督(50)は「氷の上を歩く展開になるかもしれない。それでも辛抱強く戦って、勝利を引き寄せたい」と意気込んだ。

アジアのライバルである韓国とは、4月のアジア杯で0-0のドロー。かつてINAC神戸でプレーし、日本でもおなじみのMFチ・ソヨン(27)などを軸に攻撃を仕掛けてくる。それだけにMF中島依美(27)は「自由にさせないようにしたい」。

高倉監督と2人で記者会見に出席したDF三宅史織(22)も「チ・ソヨン選手は攻撃の要。(チームとして)すごくフィジカルが強いイメージがある」と警戒し、経験豊富なDF鮫島彩(31=いずれもINAC神戸)は「みんな対戦経験があって頭に入っている。ここから力が試される」と負けられない戦いを見据えた。

なでしこジャパンは女子サッカーが初めて実施された90年北京大会以降、全7大会でメダルを獲得している。勝てば8大会連続のメダルが確定し、決勝は台湾(同42位)-中国(同17位)の勝者となる。その先に見える2大会ぶりの頂点へ、まずは手の内を知る強敵に粘り勝つ。

8/27(月) 18:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00312207-nksports-socc

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川島永嗣が女子日本代表“快進撃”に反応!!『おじさん感激です』 

1 2018/08/25(土) 13:46:46.64 _USER9
ヤングなでしこの愛称を持つU-20日本女子代表が、現地時間24日にフランスで開催されたU-20女子ワールドカップ(W杯)決勝でスペインを3-1と撃破し、初優勝を飾った。A代表とU-17世代に続く史上初のW杯全カテゴリー制覇の快挙に、日本代表MF香川真司(ドルトムント)や同DF吉田麻也(サウサンプトン)が祝福のメッセージを送るなか、同GK川島永嗣も「おじさん感激です」とユニークさを交えながら、“頼もしい日本サッカー界の後輩”たちを祝福している。

 グループリーグ第2戦で0-1と敗れたスペインとのリターンマッチとなった決勝で、日本は序盤こそ相手にボールを保持されたが徐々にペースをつかむ。前半38分にMF宮澤ひなた(日テレ・ベレーザ)が約20メートルのミドルシュートを叩き込んで日本が先制した。

 後半に入っても日本の勢いは衰えず、同12分にFW植木理子(ベレーザ)のノールックパスを受けたFW宝田沙織(セレッソ大阪堺レディース)がドリブルで切れ込み、相手GKとの1対1を制して追加点を奪取。さらに同20分、エリア内に侵入したMF長野風花(仁川現代製鉄)の右足シュートがゴールに吸い込まれてリードを広げた。その後に1点を返されたものの、日本が3-1で逃げ切り優勝を飾った。

 U-20世代初のW杯制覇を成し遂げたことで、2011年のA代表、14年のU-17と合わせてFIFAの女子W杯全カテゴリーで世界一に輝く史上初の偉業を達成。試合後にはロシアW杯で日本代表の10番を背負った香川が、公式ツイッターで「なでしこの皆さん優勝おめでとうございます。最高な試合やったね~」と絶賛し、吉田も「Well done girls おめでとうヤングなでしこ!」と健闘を称えたが、同様に川島も公式インスタグラムで祝福のメッセージを送っている。

女子世界初の3世代制覇を称賛「日本の誇り」

「ヤングなでしこのみんな優勝おめでと~ 応援メッセージにわざわざみんなで返信くれておじさん感激です 日本の誇り」(原文ママ)

 添えられた一枚の写真には、宿舎の一室でプロジェクターが設置された前に大会メンバー21名が3列に並び手を振っている。35歳の川島は大会中にヤングなでしこへ応援メッセージを送っていたようで、「おじさん感激です」と“自虐”要素も交えながら祝福している。

 女子サッカーは2019年にW杯、20年には東京五輪が開催される。今回の優勝メンバーから何人が、なでしこジャパン(日本女子代表)に名を連ねることができるのか注目だ。

8/25(土) 13:20配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130770-soccermzw-socc

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“北朝鮮を撃破”なでしこジャパン、北朝鮮を2-1で破り4強進出!!次戦は韓国と激突! 

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1 2018/08/25(土) 20:00:58.62 _USER9
 なでしこジャパン(日本女子代表)は25日、インドネシアで開催されているアジア大会の女子サッカー準々決勝で前回優勝の北朝鮮と対戦し、2-1で競り勝った。

 試合は立ち上がりから両者が積極的に攻めつつも、一進一退の展開だった。双方ともにゴール前に迫るものの決定機を迎えるに至らず、じりじりとした時間が流れた。そのなかで、先にスコアを動かしたのが日本のセットプレーだった。

 前半40分、右コーナーキックをMF中島依美(INAC神戸)がファーサイドに上げると、FW田中美南(日テレ・ベレーザ)が頭で中央に折り返した。そこに、FW岩渕真奈(INAC神戸)が相手の隙間を縫うようにしてボールにアプローチし、左足で蹴り込んだ。日本は貴重な先制点を奪い、1-0でハーフタイムを迎えた。

 後半から高倉麻子監督は、田中からFW菅澤優衣香(浦和レッズレディース)を投入すると、立ち上がり3分に決定機を迎えた。中盤で中島のフリックパスを受けた岩渕が一気にドリブルで持ち込み、ペナルティーエリア内で菅澤にラストパス。GKと1対1だった菅澤だが、シュートを外して絶好のチャンスを逸してしまった。

 それでも日本は同17分、MF長谷川唯が菅澤に縦パスを当て、リターンを受けるとトラップからそのままボールを落とさずに右足ボレー。鮮やかなシュートがゴールに吸い込まれ、日本は2-0とリードを広げた。

 しかし、日本は北朝鮮の反撃に対し、DF阪口萌乃(アルビレックス新潟レディース)が反転しようとする相手の腕を掴んで倒してしまいPKを献上。前半のうちに警告を受けていただけにヒヤリとしたが、退場処分にはならずに済んだ。これを相手主将のMFキム・ナムヒにゴール右に流し込まれ、試合残り20分ほどで1点差に詰め寄られた。

 それでも日本は残り時間を守備一辺倒にならないサッカーで進め、追加点こそ奪えなかったものの1点差をキープして2-1で勝利。準決勝では香港を破った韓国と対戦する。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180825-00130868-soccermzw-socc
8/25(土) 19:50配信

“男子の借りを女子が返す”なでしこジャパンがベトナムに圧勝!![7-0] 

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1 2018/08/21(火) 19:04:51.87 _USER9
 第18回アジア競技大会・グループC第2節が21日に行われ、女子日本代表(なでしこジャパン)が女子ベトナム代表を7-0で下した。

 試合は開始早々に動く。5分、前線からプレッシャーをかけてボールを奪うと、増矢理花がドリブルでペナルティエリア内に侵入し中に折り返すと、菅澤優衣香が押し込み、なでしこジャパンが先制に成功する。

 先制したなでしこジャパンは攻撃の手を緩めず、17分には高木ひかりが左サイドからクロスを入れると、籾木結花がワントラップから左足を振り抜いて追加点を挙げる。さらに38分、一瞬の隙を突きDFの股を抜いてペナルティエリア内に侵入した増矢から、最後は中島依美が押し込んでリードを3点に広げる。

 前半は終始攻め続けたなでしこジャパン。シュートは19本も放ち多くの決定機を作り出した一方、ベトナムのシュート数を0本に抑えて、3-0で前半を折り返した。

 後半に入り、3バックに変更したなでしこジャパンは、立て続けにベトナムにシュートを打たれるも、山下杏也加のファインセーブもあり、ゴールを割らせない。

 反撃を抑えたなでしこジャパンは52分、増矢が前線に縦パスを入れると、後半開始と同時に投入された田中美南がワントラップでゴールへと流し込み、追加点。さらに、64分には阪口萌乃のスルーパスから裏に抜け出した菅澤から増矢のゴールが決まり、リードを5点に広げる。

 77分には、増矢の右サイドからのクロスに菅澤が頭で合わせ6点目。88分には、中島が蹴ったCKに田中のヘディング弾が決まり7点目を挙げた。

 試合はこのまま7-0で終了。開幕2連勝スタートを切ったなでしこジャパンは、首位でグループCを突破。25日に行われる準々決勝では、グループBの2位と対戦する。

【スコア】
女子日本代表 7-0 女子ベトナム代表

【得点者】
女子日本代表:菅澤優衣香(5、77分)、籾木結花(17分)、中島依美(38分)、田中美南(52、88分)、増矢理花(64分)

【スターティングメンバー】
女子日本代表(4-4-2)
山下杏也加:清水梨紗(46分 田中美南)、高木ひかり(73分 鮫島彩)、三宅史織、國武愛美:中島依美、籾木結花(58分 阪口萌乃)、隅田凜、中里優:菅澤優衣香、増矢理花

8/21(火) 18:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816773-soccerk-socc

【快挙】ヤングなでしこW杯決勝進出!イングランドに圧勝し、王手!! 

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1 2018/08/21(火) 00:56:56.51 _USER9
2018 FIFA U-20女子ワールドカップ フランスの準決勝が20日に行われ、U-20女子日本代表(ヤングなでしこ)がU-20女子イングランド代表を2-0で下した。

 先に試合を動かしたのはヤングなでしこだった。22分、遠藤純のパスをペナルティエリア内で受けた植木理子が、ワントラップから持ち出すと右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、先制に成功する。3試合連続弾の植木は得点ランキングトップに並ぶ今大会5点目となった。

 さらに27分、宮澤ひなたが中盤から放った強烈なミドルシュートがクロスバーに直撃すると、跳ね返ったボールを遠藤が頭で押し込み、わずか5分でヤングなでしこが追加点を挙げる。前半はこのままヤングなでしこの2点リードで折り返した。

 後半に入りイングランドは、右サイドからの攻撃を中心にロングパスを織り交ぜながら反撃をみせるが、ヤングなでしこが決定的な場面を作らせない。

 ヤングなでしこは最後まで集中力を切らすことなく、終盤のイングランドの攻撃も封じ込め、試合はこのまま2-0で終了。

 ヤングなでしこが、グループステージから無敗で勝ち上がってきたイングランドを破り、史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは3位決定戦に回ることとなった。決勝の対戦相手は20日26時30分から行われるU-20女子フランス代表対U-20女子スペイン代表の一戦で決定する。決勝戦は24日26時30分、3位決定戦は24日23時から行われる。

【スコア】
U-20女子イングランド代表 0-2 U-20女子日本代表

【得点者】
U-20女子日本代表: 植木理子(22分)、遠藤純(27分)

【スターティングメンバー】
U-20女子イングランド代表(4-3-3)
マクレバー;パッテン、パチェコ、フィスク、フィニガン;ローズ、スタンウェイ、ペップロウ;ルッソ(67分 ババジデ)、ヘンプ、ケリー(67分 チャールズ)

U-20女子日本代表(4ー4ー2)
スタンボー華;高平美憂(57分 北村菜々美)、南萌華、高橋はな、宮川麻都(90+1分 牛島理子);林穂之香、宮澤ひなた、長野風花、遠藤純;宝田沙織、植木理子(83分 村岡真実)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816602-soccerk-socc

「最も尊敬される国」ヤングなでしこに称賛の声!!敗れた相手を気遣うシーンが話題に! 

1 2018/08/18(土) 15:30:37.22 _USER9
女子サッカーのU-20ワールドカップ(W杯)フランス大会は17日、準々決勝を行い、日本代表はドイツ代表に3-1で勝利した。2大会連続での4強入りを決めたヤングなでしこ。試合終了直後に敗戦のショックのあまり、起き上がれないドイツ選手を労う、FW児野楓香(日体大)の姿が“美しい”と話題を集めている。W杯公式インスタグラムがその瞬間の画像を公開している。

 ドイツを相手に3度ゴールを揺らし、頂点まであと2勝に迫ったヤングなでしこ。その強さと同時に称賛を集めているのが、試合直後のあるシーンだった。

 敗戦のショックのあまり、ピッチに倒れこんだドイツのソフィア・クラインヘルネに歩み寄ったのはFW児野だった。傍らに座り込むと、何事か声をかけている。労いの言葉だろうか。うなだれていた、クラインヘルネも上半身を起こし、笑みを浮かべている。そして右手でがっちりと握手。試合が終われば、サッカーを愛する者同士。これぞ美しきスポーツマンシップのあるべき姿だった。

 若きなでしこが相手を気遣うシーンに、W杯公式もフォーカス。「これぞ我らの愛するフットボール!」とつづり、握手を交わす瞬間の1枚を公開すると、世界のファンも拍手を送っている。

児野の振る舞いにファンも感動「日本と日本の人々が大好き」

「地球最高のスポーツ」
「美しい」
「愛しかない」
「おめでとう日本!」
「最も尊敬される国日本」

 ドイツ人からの「日本は本当に素晴らしい国!日本と日本の人々が大好き」という感動的なコメントも書き込まれていた。

 先月のW杯ロシア大会でも、サポーターを含め称賛を集めた日本代表の振る舞い。その精神はうら若き乙女たちにもしっかりと引き継がれている。

8/18(土) 12:23配信 The-answer
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00033707-theanswer-socc

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