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なでしこ


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<なでしこ仲田歩夢のマスク姿>見惚れるファン続出!「マスクしてても美人」「めちゃ綺麗」 

1: 2020/06/07(日) 11:14:03.11
普段はあまり見られないマスク姿

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 サッカー女子プレナスなでしこリーグのINAC神戸レオネッサに所属する仲田歩夢が6日、自身のインスタグラムを更新。普段はあまり見られないマスク姿を披露した。

 仲田は「人生ではじめての黒マスク」と報告。「#接触冷感マスク」「#日々感染予防」などのハッシュタグを添えた。

 黒い色の立体マスクを着用した仲田。あごから鼻の上まですっぽりマスクで覆われているが、栗色に染まったロングヘアと大きな瞳が印象的に写る。

 珍しいマスク姿に驚きのファンが続出。「マスクしててもまた美しい」、「めちゃ綺麗です」、「どんだけ美人なの」、「マスクしてても美人」、「カッコいい 小顔になった!?」、「顔小さい」、「ピッタリフィット」、「マスクしてても美人だなぁって分かるね」とコメントが相次いでいる。

6/7(日) 8:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff1d0b480ed00a32b1d275614da0c776fcd27842

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https://www.instagram.com/p/CBF641ujefL/

前名古屋監督・風間八宏氏、なでしこ3部クラブのテクニカルアドバイザーに就任! 

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1: 2020/05/26(火) 13:59:06.58
今年から静岡SSUアスレジーナに名称を変更
女子サッカーのチャレンジリーグに所属する静岡SSUアスレジーナは5月26日、クラブの公式ホームページで風間八宏氏とテクニカルアドバイザー契約を締結した事を発表した。

 昨季途中まで名古屋グランパスの監督を務めていた風間氏は静岡出身で、清水商業(現在は清水桜が丘)高校在学時に、1979年に日本で開催されたFIFAワールドユース選手権に日本代表として出場。その後筑波大学へ進み、卒業後はドイツに渡った。1989年に帰国しマツダSCに加入。Jリーグ発足に合わせ、名称が変更したサンフレッチェ広島で主将を務め、Jリーグ開幕節のジェフユナイテッド市原(現千葉)戦では開始1分にゴールを決めて、Jリーグの日本人初得点を記録。日本を代表するゲームメーカーとして活躍した。

 現役引退後は指導者の道に進み、桐蔭横浜大学サッカー部、母校の筑波大学蹴球部の監督を経て、12年4月にJ1の川崎フロンターレ監督に就任。17年には当時J2の名古屋グランパスの指揮官の座に就き、同年にプレーオフの末にJ1昇格に導き、19年の9月まで率いた。
 
 現在は、全国各地でサッカースクールや指導者講習会を監修開催している風間氏は、アスレジーナ就任に際して、クラブの公式ホームページで以下のようなコメント発表した。

「この度、静岡SSUアスレジーナのクラブテクニカルアドバイザーを務めることになりました、風間八宏です。地元静岡でともにサッカーに励んできた旧友の三浦哲治代表の強い熱意に押され、同じく旧知の仲である本田美登里監督と選手たちの新たな挑戦を、少しでもサポートできればと思いました。少年・少女からプロ選手、指導者まで多くの方々とつながっていく中で改めて感じてきたサッカーの楽しさ、面白さ、可能性を、みなさんと共有していけたらと思います」

 昨季のなでしこリーグ2部で最下位に沈み、3部リーグとなるチャレンジリーグに降格した静岡産業大学磐田ボニータは、2020年に運営母体の変更に伴い静岡SSUアスレジーナに名称が変更された。

“名将”風間八宏氏をテクニカルアドバイザーに迎え、新たなチーム名で、なでしこ2部復帰を狙う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/30caef8b475e6154870f5e3e1edca588a98a5dee

なでしこ田中陽子 スペインの現状伝える「自ら人工呼吸器を外して死を待っている」 

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【東京五輪/サッカー】なでしこ永里優季も聖火ランナー辞退 

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1: 2020/03/24(火) 12:17:13.11
 東京五輪国内聖火リレー第1走者を務める予定だった2011年サッカー女子W杯で優勝した女子日本代表「なでしこジャパン」の永里優季(シカゴ・レッドスターズ)が24日、自身のツイッターを更新。「聖火ランナーへの参加は辞退させて頂きました」と発表した。

 永里は複数回にわたってツイート。「1週間くらい前にもうやばいなと思って辞退を申し出ていたのですが、この1週間でさらに状況が悪化。とにかく世界が同じ方向を向いて、この困難を乗り越えていかないと。踏ん張りましょう」とつづった。

 さらに、外出制限や練習禁止という措置がとられているなかで、「サッカーを仕事にすることの意味とか勝ちを考えさせられて、この状況だと生きる上で必要がないという現実を突きつけられる」と深刻な思いを吐露。

 「スポーツやエンタメ、アートなどこれらは危機に直面されたときに一番初めに排除される。だけど、それでも過去のいろんな世界的危機を乗り越えて途切れずに続いてきた歴史があるということ」と前向きにつづった。

 前日は同じなでしこジャパンの川澄奈穗美(スカイブルー)が辞退を表明している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000058-dal-socc

なでしこ川澄奈穂美 聖火リレー辞退 

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海外なでしこMF、新型コロナ“人種差別被害”を傷心告白「私をウイルス扱い…わざと咳も」 

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1: 2020/03/17(火) 06:49:35.61
デポルティボ・アバンカMF山本摩也、SNSで被害を吐露「心の痛みを理解してほしい」

スペインの女子サッカーリーグ1部デポルティボ・アバンカに所属するMF山本摩也が自身のツイッターを更新し、新型コロナウイルスがスペインでも拡大するなか、
「私をコロナウイルス扱いする人がいる」と被害を告白した。
スペインの電子紙「El Espanol」は「女性スポーツ選手のマヤ・ヤマモトが、コロナウイルスの人種差別的屈辱を受ける」と報じている

世界中で新型コロナウイルスが猛威を振るい、スペインでもラ・リーガ1部と2部の2節分が延期されるなど影響が拡大。
そんななか、日本代表MF柴崎岳が所属するスペイン2部デポルティボの女子チームにあたるデポルティボ・アバンカ所属のMF山本が、
13日に自身のツイッターを更新し、新型コロナウイルスを巡る思わぬ被害を訴えている。

「私をコロナウイルス扱いする人がいるし、わざと咳をする人もいるし、それをふざけて面白がる人もいる」

そう綴った山本は「そういった人たちに出くわすのはとても悲しいし、他者を尊敬し、他人の心の痛みを理解してほしい」と胸中を吐露している。その投稿はSNS上で大きな反響を呼んでいるなか、
スペインの電子紙「El Espanol」は「女性スポーツ選手のマヤ・ヤマモトが、コロナウイルスの人種差別的屈辱を受ける」と見出しを立てて報じた。

「日本人女性は、コロナウイルスと呼ばれることに耐えなければならなかったと指摘し、一部の人々が通り過ぎる時に意図的に咳をすることを訴え、ソーシャルネットワーク上でリスペクトを求めた」

早稲田大学卒業後、2016-17シーズンにスペイン女子サッカーリーグ1部バレンシア・フェメニーノに加入した山本。
翌シーズンにはサラゴサ・クラブ・デ・フートル・フェメニノへ移籍し、昨季からデポルティボ・アバンカでプレーしている。
海外で研鑽を積むなか、無思慮な言動に対して心を痛めており、思いを綴った投稿に反響が広がっているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00251661-soccermzw-socc
3/15(日) 8:20配信

<なでしこ>3連敗の米親善大会から帰国!高倉監督「自分たちを信じて金メダルを目指す」 

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1: 2020/03/13(金) 21:14:01.47
サッカー女子の国際親善大会「シービリーブスカップ」に出場した日本代表(なでしこジャパン)が13日に開催地米国から帰国し、成田空港で取材に応じた。

 東京五輪前最後の国際大会で3連敗の最下位という結果に高倉麻子監督は、完敗を認めながらも「自分たちを信じて金メダルを目指す」と前を向いた。

 ミスからの失点が目立ち、3戦で計7失点という結果に「相手FWの圧力が国内では予測されないものがあった」と国際大会の厳しさを痛感した。しかし、敗戦の中にも手応えを感じた。「勝っても負けてもチームで積み上がっている」と高倉監督。特に3戦目の米国戦は「自分たちでかなり主導権をとって、ゴールまで行けるシーンがあった」と前の2試合から奮起した選手たちを評価した。

 4月11日に予定されていたニュージーランド代表との国際親善試合(仙台)の中止が発表された。高倉監督は「(決定に)従いながら、やれることをやる」とした。新型コロナウイルスの影響で東京五輪の延期もささやかれている状況だが、今大会唯一得点を挙げたFW岩渕真奈は「不安はない。やることは一緒。とにかくやり続けて行くだけ」と“本番”へ前進あるのみとした。

3/13(金) 19:54配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200313-00000127-dal-socc

なでしこ最下位「拍手できない」田嶋会長報告求める 

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<なでしこJは途轍もなく弱い>攻守に組織力は皆無、監督の責任が問われるべき完敗 

1: 2020/03/06(金) 18:59:44.31
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なでしこジャパン(日本女子代表)は現地5日、シービリーブスカップ2020の初戦に臨みスペイン女子代表に1-3で敗れた。チームとしての総合力で圧倒された90分間。これまで見過ごされてきた日本の課題が全て浮き彫りになった。東京五輪でのメダル獲得に向けて危機的な状況だ。(文:舩木渉)

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●疑問残る遠藤純の起用法

 なでしこジャパンにとって、昨年のFIFA女子ワールドカップが終わってから初めての敗戦だった。

 アメリカ・フロリダ州オーランドで現地5日に行われたシービリーブスカップの初戦で、高倉麻子監督率いる日本女子代表はスペイン女子代表に1-3の完敗を喫した。

 ワールドカップのラウンド16でオランダに敗れてから、なでしこジャパンは国際親善試合でカナダと南アフリカに勝利し、昨年12月のEAFF E-1サッカー選手権でも中国や韓国を破って優勝。だが、スペインには全く歯が立たなかった。

 勝っていたことで何となく見逃されていた課題は、全てスペインによって白日の下に晒されたと言っていいだろう。彼女たちは東京五輪出場権こそ持っていないが、欧州でもイングランドやフランス、ドイツといった強豪に並びつつある新興国。

 日本が世界の頂点に立ったのはもう9年も前のことで、今のなでしこジャパンはハッキリ言って弱い。自国開催の東京五輪におけるメダル獲得は、かなり厳しいと言わざるをえないだろう。世界と対峙するにあたって、攻守ともにチームとして最低限携えておくべき要素すら欠けているように見えた。

 序盤からスペインにボールを支配され、攻守の切り替えでも圧倒された。そして8分にあっさりと先制点を奪われる。強かな相手は、日本のどこを突けば崩すことができるかを知っていた。

 センターバックのアンドレア・ペレイラが最前線まで一気に縦パスを入れると、中盤からやや飛び出していたアレクシア・プテジャスがワンタッチで右に流す。そしてサイドに1対1ができると、右ウィングのマルタ・カルドナが一気にスピードを上げ、対面する遠藤純をフィジカルで振り切って並走していたFWジェニファー・エルモソに折り返した。

 最後は背番号10の長身ストライカーが左に流し、起点になったプテジャスが詰めてゴールネットを揺らした。日本としては人数も揃っていたにもかかわらず、これほどまでにあっさりと崩されての失点は屈辱以外の何物でもない。

 この1失点目の場面に限らず、なでしこジャパンは前線からのプレッシングに連動性がなく後手に回り、試合の中で起こりうるシチュエーションを想定した守備の約束事も共有しきれていなかったように見えた。

 また、所属クラブではウィングとして活躍し、守備が苦手な遠藤を左サイドバックで起用にこだわり続ける高倉監督の采配にも疑問が残る。EAFF E-1サッカー選手権では何とかごまかせていたかもしれないが、欧米の強豪は“穴”を見逃してはくれない。明らかにプレーに迷いが見られる若手を、苦手なポジションに配置した指揮官の責任は問われるべきだ

3/6(金) 12:23 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00010002-footballc-socc

<なでしこ大野忍>現役引退 11年W杯優勝メンバー 

1: Egg ★ 2020/02/05(水) 09:48:59.64 ID:wDy0zBGr9
なでしこ世界一の立役者でもあるサッカー元女子日本代表FW大野忍(36)が現役を引退することが4日、分かった。近日中にも発表される。

日本中が“なでしこフィーバー”に沸いた11年ワールドカップ(W杯)ドイツ大会優勝メンバーで、12年ロンドンオリンピック(五輪)銀メダルなどにも貢献。なでしこリーグでは99年のデビューから通算319試合に出場して歴代最多182得点をマーク。昨年12月にノジマステラ神奈川相模原を契約満了で退団していた。日本女子サッカー界屈指の点取り屋が、静かにスパイクを脱ぐ。

   ◇   ◇   ◇

なでしこジャパンを代表するレジェンドが、また1人ピッチを去る。大野は昨年12月にノジマステラを契約満了で退団後、フリーとなり、今後の活動を模索していた。関係者によると、なでしこリーグのクラブ中心に交渉を行っていたが、この日までに現役生活を終える意思を固めたという。

名実共に日本女子サッカー界をけん引してきた。まだ15歳の高校生だった99年にNTVベレーザ(現日テレ)でなでしこリーグデビュー。すぐに頭角を現すと、07年と10年には最優秀選手と得点王、ベストイレブンを合わせた個人3冠を2度達成。18年には元日本代表MF澤穂希ら3人しか到達していない国内リーグ戦300試合出場も果たした。昨季までの約21年間で国内リーグ戦319試合に出場し、積み重ねた182得点は歴代最多。その間、フランスの世界的名門リヨンなど2度の海外移籍も経験しており、近年は世界を知るストライカーとして若手のお手本にもなっていた。

代表でも03年1月のデビュー以来、主力として139試合出場40得点と変わらぬ得点力を発揮した。11年W杯優勝のほか、12年ロンドン五輪銀メダル、15年W杯準優勝などに貢献。「意識してやってきた」と持ち前の明るい性格でムードメーカー役を務めてチームを盛り上げ“なでしこフィーバー”の中心選手として日本中に元気を届けた。

今年1月に日本サッカー協会公認B級コーチライセンスを取得するなど、今後は指導者転身も含めて進路を検討中だという。長くなでしこを支えた点取り屋は、第2の人生でも女子サッカー界を明るく照らしていく。

◆大野忍(おおの・しのぶ)1984年(昭59)1月23日、神奈川県座間市生まれ。読売西友メニーナから、99年に15歳でNTVベレーザ(現日テレ)昇格。11年1月にINAC神戸移籍。2度の海外移籍などを経て15年にINAC神戸に復帰し、18年からノジマステラ神奈川相模原に移籍。03年1月の米国戦で日本代表デビューし、11年ドイツ大会優勝など3度のW杯と2度の五輪出場を経験。国際Aマッチ通算139試合40得点。155センチ、56キロ。

2/5(水) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200205-02040770-nksports-socc

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