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【ブンデス第1節】武藤、浅野先発!香川、原口、高徳はベンチスタート…宇佐美はベンチ外。22:30KOスタメン発表! 

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【久保建英】待ち受けるバルサの生存競争!韓国のメッシらも登録枠の問題でメンバー外 

1: サムライ 2017/08/19(土) 13:45:45.07 ID:CAP_USER9
バルセロナBは今季スペイン2部に昇格し、20日にリーグ開幕戦バジャドリード戦を迎えるが、「韓国のメッシ」と呼ばれたFWイ・スンウとMFペク・スンホがメンバー外となったことが明らかになった。バルセロナの下部組織「マシア」の公式ツイッターが遠征メンバー19人を発表したもので、韓国人コンビはメンバー外となった。

 若き韓国人コンビはかつてバルセロナでプレーしたジェラール監督の信頼を手にすることができなかった。韓国地元紙「スポーツソウル」では開幕戦のメンバー落ちの理由をEU外国人選手枠の問題と説明している。

 2部リーグ戦のEU外国人選手登録はわずか二人。ブラジル人MFビチーニョ、ホンジュラス代表FWチョコ・ロサーノが今回メンバー入りしており、イ・スンウとペク・スンホに用意された登録枠は存在しなかったという。

 さらには、プレシーズンでトップチームに合流していたMFカルレス・アレナもバルサBに再編成されるなど、ライバルも台頭している。そして、イ・スンウはチームと合流しているが、出場機会も手にできず、移籍先を探しているという。

久保は18歳でバルサ復帰と報じられるも…

「バルサBから3年契約後、レンタル移籍の要求を受けて、去就問題は難航している」と記事では報じられている。世界の神童との熾烈なレギュラー争いに加え、EU外国人選手の登録選手枠という問題も韓国人コンビには立ちはだかっている。

 2015年までバルセロナの下部組織で活躍したU-17日本代表の16歳FW久保建英(FC東京U-19)は18歳の誕生日を迎えた後、バルサに復帰すると報じられているが、バルセロナでは外国人選手枠を含めた苛烈な生存競争が待ち受けているようだ。

8/19(土) 11:04配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010003-soccermzw-socc

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20170819-00010003-soccermzw-000-2-view.jpg

【サッカー】<リトバルスキーが警鐘!>若き才能がクラブ名で進路を決めるリスク「イ・スンウがいい例」久保建英、中井卓大の未来は? 
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502867796/

【浦和】ペトロビッチ流を「脱却」か「進化」か!福田正博も悩む浦和の未来 

1: サムライ 2017/08/19(土) 13:00:06.78 ID:CAP_USER9
【福田正博 フォーメーション進化論】

2012年から5年半、浦和レッズの指揮を執ってきたミハイロ・ペトロビッチ監督が7月30日に解任された。このニュースを聞いて最初に思ったのは、今シーズンの最後までペトロビッチ監督のままでよかったのではないか──ということだ。

 その最大の理由は、この5年半をかけてペトロビッチ前監督が築き上げてきたサッカーのスタイルにある。

 ペトロビッチ前監督のサッカーの特徴は、ボールポゼッションを高めてパスをつなぎながらチーム全体で相手陣に押し込んでいくスタイルにある。3バックの両サイドの槙野智章と森脇良太は積極的に攻撃に顔を出し、ボールを奪われた後のカウンターへの備えは、ボランチの阿部勇樹とCBの遠藤航でケアをする。

 自陣に空いた広大なスペースはGKの西川周作もカバーするが、ボールの奪われ方が悪いと相手に自由にやられる危険性が高いというスタイルでもある。実際、今シーズンの浦和は攻撃の終わり方が悪いことが多く、そこから相手にボールを奪われて反撃を受け、それがそのまま失点につながるケースが目立った。

 結果的に、このポイントを修正できずに黒星がかさんで監督解任につながったが、この攻撃的なサッカーを実現するために、5年半をかけてペトロビッチ前監督が集めたのが、今の浦和の選手たちだ。

 就任した堀孝史新監督は、2012年からトップチームのコーチをつとめてきた。2011年シーズン途中からは当時のゼリコ・ペトロビッチ監督の解任を受けてトップチームを率いた経験もある。

 この時の堀監督は、それまでユースの監督をしていたこともあって、ユース時代から知る原口元気や山田直輝らの若手や、出場機会のなかった選手をうまく起用しながらチームを立て直し、J1残留に導いた。

 しかし、今回はチーム事情が大きく異なっている。就任に際して「選手たちには正しい競争をさせていきたい」と語っていたが、現在の浦和は競争できるほど選手が揃っていない。

 監督交代によってチームが生まれ変わるケースは確かにある。鹿島アントラーズは大岩剛が6月からチームを率いることになり、8月13日の第22節で敗れるまで8勝1分と、劇的にチームは生まれ変わった。

これはトップチームのコーチをしていた大岩監督が、選手を正しく競争させたこともあるが、鹿島のサッカーがシンプルなスタイルだったことも大きい。フィジカルコンディションを優先して選手を入れ替えたとしても、戦術がシンプルであれば選手同士のコンビネーションが多少悪くても、なんとかなるものだ。

 だが、今の浦和はほぼ一定の選手たちでコンビネーションを高めていき、特殊な戦術を成熟させながら進化してきたチームだ。この場合、フィジカルコンディションを優先した競争で新たな選手を起用しても、試合になるとその新たな選手が加わったことが、かえってチーム全体の停滞を招くことになりかねない。

つづく

8/19(土) 8:23配信 sportiva
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00010002-sportiva-socc
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「ライバルに水を空けられ凡庸に成り下がったバルサ」突出しているのはメッシのみに 

1: サムライ 2017/08/18(金) 21:53:42.71 ID:CAP_USER9
バルセロナは完全に混沌とした状況に陥ってしまった。キックオフの前には、セカンドレグでの劇的な逆転劇やサンティアゴ・ベルナベウで記憶に残る試合をしてくれるという希望的観測に近い話題もあったが、それらは楽観的以外の何物でもなかった。ピッチの上では、チームが最も恐れていたことが現実となったのみだ。

アンドレス・イニエスタがケガにより欠場し、そしてネイマールはもはやバルサにいない状況。とりわけこの試合のような重要な一戦においては、過去10年間で最も“平凡な”先発メンバーがフィールドには送り込まれた。バルサの監督、エルネスト・バルベルデは試合前の会見にて、レアル・マドリーには劣っていないと主張していたが、彼がチームシートに書き込んだメンバーはそうではなかった。

わずか数週間ですでに3度目のクラシコを迎えたバルベルデは、マイアミで行われたプレシーズン最初のクラシコでは倒した相手なのにと、困惑しているかもしれない。

その試合ではネイマールはまだバルサのユニフォームを着ていたのだが、彼の移籍がクラブを動揺させた。そして移籍市場が閉まるまで2週間を切った段階で、まだ彼の穴を埋める選手を獲得できないでいる。

■バルセロナに再び暗黒期が?

バルセロナの黄金時代が終わりを迎えたことは間違いない。少しずつ衰退し、上がることは決してなかった。ここ数年、上手くいかないことが起きてもリオネル・メッシがその亀裂を埋めるような活躍を見せてきたが、今やその亀裂はもはやぽっかりと空いた穴となり、水曜日の試合ではメッシでさえ隠すことができないものとなっていた。

カンプ・ノウでのファーストレグでは、ルイス・スアレスのダイブで得たラッキーなペナルティーキックをメッシが決め同点に追いついたが、最終的には1-3で試合を落とした。そして迎えたベルナベウでの試合ではマルコ・アセンシオが初戦のダメ押し弾に続き、素晴らしい先制点を決め2試合合計4?1と突き放している。

前半終了直前にカリム・ベンゼマが決めた追加点も、何の驚きもないものであった。前半の45分間でバルセロナが放ったシュートはわずか1本で、これは2017年に入ってから最も少ないものだった。その結果と同様にチームの出来も非常に悪いものであったことは言うまでもない。

これまで全くテストをしていない3-5-2のフォーメーションに加えて、不評のアンドレ・ゴメスとハビエル・マスチェラーノを起用し、守備の不安定さを露呈することとなってしまった先発メンバーを起用した責任をバルベルデは重く受け止める必要がある。スペイン、そしてヨーロッパ王者とのアウェーでの試合は何かを試すための場所ではなく、その新しいフォーメーションに驚いたのは相手チームよりもむしろ自分たちであった。

深夜ながら真夏の暑さが残った後半のキックオフからバルサは幾分復調し、メッシのシュートがゴールバーを叩くシーンもあった。メッシは常に最もインスピレーションを発揮する存在であったが、彼以外の選手はクラブのプライドのためだけに戦っているようである。一方のマドリーは今週末のリーガ開幕を見据えており、彼らは優勝候補の最右翼としてシーズンを歩み出すだろう。

■次代を担うスターの不在

スアレスも衰えを感じさせ、イニエスタは今シーズンが彼の最後のシーズンとなるとも言われており、ネイマールこそがクラブの未来を背負う存在となると期待されていた。しかしそれも過去のものとなり、いまやカタルーニャのクラブはスターのクオリティを備えた選手はほとんどいない。パウリーニョの獲得はブラウグラナにとっては有益なものとなるかもしれないが、マルコ・ヴェッラッティがやってくることを待ち望んでいたサポーターにとっては、パウリーニョ程度で興奮することはない。全体的に見て、今のバルサは、ペップ・グアルディオラが指揮を執りチームに変革をもたらす前のシーズンであり、メッシがまだ若手のホープであった2007-08シーズン以来最低のチームのように思える。

今ではメッシも30歳になった。今夏彼はバルセロナとの契約延長に合意。しかし彼はその決断が正しかったのかどうか疑問に思っているかもしれず、もし彼がほんの2~3歳若かったら、彼の放出条項2億5000万ユーロ(約320億円)はバルサにとって大きな懸念となっていたことであろう。

ほとんどの試合はこのレアル・マドリーとのアウェー戦よりは簡単なものとなるだろうが、バルサはそのベルナベウの地で6-2や4-0の勝利、直近では3-2の勝利を収めることで世界最強の名声を築き上げてきたはずだ。今ではメッシのみが凡庸なチームにおいて突出した存在であり、レアルはバルサよりも遥か先を進んでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000025-goal-socc
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【ドルトムント】ヴォルフスブルクへ ICEで移動!香川さんも帯同 

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“サッカー解説者”小柳ルミ子「さんまと比べないで」なぜ、さんまに噛み付いたのか? 

1: サムライ 2017/08/19(土) 07:09:02.08 ID:CAP_USER9
「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

 こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

◆ ◆ ◆

 かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

 知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

 小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。“本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

つづく

文春オンライン8/19(土) 7:00配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent
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【画像】欧州「4大リーグ」ユニフォームサプライヤー勢力図! 

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インテル長友佑都、残留or移籍報道について呟く…マジックワード満載 

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【ジーコ氏】3試合ノーゴールのポドルスキにエール!「間違いなく世界トップクラスのFWだ」 

1: サムライ 2017/08/18(金) 17:41:02.31 ID:CAP_USER9
 1993年に華々しく開幕したJリーグに、ブラジルサッカー界のレジェンドでありながら鹿島の現役選手として参加したジーコ氏(64)は、重要な“創業者”のひとりといえる。

そして今年25年目を迎えたJリーグは、7月に総額30億円を以上をかけて超大物、元ドイツ代表FWポドルスキ(32)=神戸=を迎えた。ここ3試合ノーゴールで“戦犯”になりつつあるJ史上最強助っ人とJリーグへ、ジーコ氏が熱いエールを送った。(聞き手・久保武司)

 --Jリーグ神戸にポドルスキがやってきた

 「間違いなく世界トップクラスのFWだ。まだ32歳でしょ? これからだよ、これから。ブラジルではいま、40歳を超えてもバリバリ戦力としてプレーしている選手がたくさんいる。32歳なんて、まだ少年だよ。私だって、38歳で日本に来たんだから。彼を見ていると、人間的にもかなりいい奴だという雰囲気が体中からあふれている。きっと成功するよ。ネルシーニョも素晴らしい監督だし」

 --ジーコ氏が38歳で鹿島に来たときは…

 「初めて鹿島に来たときのことは、いまでも覚えている。本当に何もなかった。まずプロのサッカー選手とはなんぞや、ということを植え付けるために、先頭に立ってやるしかないと思った」

 --あの頃はとにかく忙しかった

 「日本のプロサッカーリーグなんだから、まずは日本のスターを作らないといけない。そして何より日本サッカーのクオリティーをあげなきゃいけない。鹿島にいたときはこの一念だった。よくいる外国人選手のように、数年間だけプレーして高い年俸をもらって日本を去ることだけはしたくなかったからね。仕事はピッチの中だけではなかった。私は、選手たちには記者さんたちとの付き合い方も教えたし、フロントの人たちにはプロのサッカークラブになるためにマーケティングの重要性をレクチャーした。あの頃、東京から鹿島まで電車とバスを乗り継いで通った。夜遅くなってしまって選手寮によく泊まったなあ…」

 --Jリーグは今年で25年目を迎えた

 「長いような、短いような…これからも日本サッカーのためなら何でもお手伝いするよ。いつでも、ブラジルで待っているから!」

 サッカー日本代表に「チーム専属のシェフ」を初めて帯同させたのはジーコ監督時代だった。食通として知られ、来日中必ず「おいしい和牛が食べたい」と都内のなじみの鉄板焼き店を訪ねる。

 一番の好物は、「Morango」(モランゴ=ポルトガル語でイチゴの意味)。現役時代から「イチゴにはいい思い出しかない」と言い、今回の取材日も昼食代わりにいちごをガブリ。「これも、またたまらないんだよ」と、なんと練乳をチューブから口に流し込んで満面の笑み。ちなみにこの日のいちごはフェイト・ノ・ジャポン(日本製)の北海道産とあって、「やっぱりうまい、日本はいちごも最高だ!」とご満悦だった。

 ■ジーコ(本名・アルトゥール・アントゥネス・コインブラ) 1953年3月3日、ブラジル・リオデジャネイロ生まれ。ブラジル代表として78年W杯アルゼンチン大会以来3大会連続出場。36歳で現役引退後、ブラジル初代スポーツ大臣を務めたが、38歳で日本のアマチュアリーグ2部の住友金属蹴球団(現J1鹿島)で現役復帰。2002年、日本代表監督に就任。06年W杯ドイツ大会後はトルコ、ギリシャ、インドなどのクラブチームやイラク代表の監督を歴任。

8/18(金) 16:56配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000020-ykf-spo

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