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【本田圭佑】小学生に「日本代表になりたかったら家に帰ってもゲームしたらアカンよ」と訴え! 

1: 名無しの24時 2017/06/23(金) 09:15:38.38 ID:nNWagbjw0 BE:844761558-PLT(13051) 
19日、千葉市内でトークショーに出席。

観覧した120人の小学生に「日本代表になりたい人」と問いかけ、「ハイ」という元気な声に対して「今、手を挙げた人、帰ってゲームしたらアカンよ。
練習しなきゃ」とガチ目線で訴えた。

「僕も小学生の時にW杯に出たいと決めました。
サッカーは下手な部類でしたが、うまくなって1人ずつ抜いていきました。
365日夢を諦めなれば変われる」と経験談を元に、エールを送っていた。

https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/20/0010298020.shtml

【セルジオ越後】天皇杯は“こなすだけの大会”に…プロの意地はどこにいったのか? 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 06:34:36.87 ID:CAP_USER9
2回戦では多くの波乱が起こった。

 6月21日に各地で天皇杯2回戦が行なわれ、多くの波乱が起きたね。筑波大はベガルタを3-2で下す大金星を挙げた。大学勢としてJ1クラブを破るのは2009年の明治大、11年の福岡大、14年の関西学院大に続いて史上4校目、国立大としては初だ。
 
 さらに長野パルセイロ(J3)はPK戦の末にFC東京(J1)を、いわきFC(福島県社会人リーグ1部)は5-2でコンサドーレ(J1)を、アスルクラロ沼津(J3)は1-0でサンガ(J2)を、ヴァンラーレ八戸(JFL)は1-0でヴァンフォーレ(J1)を下した。
 
 天皇杯で番狂わせはよく起こる。Jクラブはリーグ戦によりベストなメンバーを送り込むため大きくメンバーを入れ替える。そのため、格下のチームにとってはサプライズを起こすチャンスなわけだ。ただ、プロがアマチュアに負ける姿は何度見てもがっかりさせられるよ。いくらサブ組が中心と言っても、プロとして意地はないのか。お金を払って応援しているサポーターに失礼極まりない話だよ。
 
 天皇杯はジャイアントキリングが見ものという考え方もあるかもしれないけど、Jクラブにはアマチュアに付け入る隙を与えない強さを身に付けてもらいたいね。
 
 もしかしたら各クラブは天皇杯を軽視しているのかもしれない。優勝チームにはACLの出場権が与えられるし、今大会から優勝賞金は1億円から1億5000万円に増額された。でも、各クラブとしてはリーグ戦を優先する傾向が強い。さらにルヴァンカップやACLまでスケジュールに加わっているんだから、天皇杯は“こなすだけの大会”になってしまっているのが現実なんじゃないかな。メンバーを落とすのはその証拠。まばらな観客席を見れば、注目度の低さも窺える。
 
 リーグ戦で残留争いをしているチームは、わざと負けたのではないかと邪推したくなる戦い方も見られるよ。それに比べ、アマチュアチームは格上相手にあわよくば金星をと狙っているわけだから、自ずと勢いの差は出てしまう。
 
 ただ、実際に格下に負けても監督交代という大事に発展する事態は少ない。それは周囲も「天皇杯で負けてもリーグで勝ってくれれば良いや」という感覚を持っているからじゃないかな。本来はプロなんだからシビアに結果で判断されるべきだけど、そういう甘い空気が選手や監督の慢心、油断につながっているとも感じるよ。

レギュレーションの変更も必要だろう。

 昔の日本リーグ時代は試合が少なかったし、天皇杯というトロフィーは誰もが憧れる名誉あるものだった。でも、時代は変わり、伝統のある大会の魅力は薄れてしまったと言わざるを得ないよ。
 
 もしかしたら、元日の決勝戦だけ、お客さんが入れば良いという考えもあるんじゃないかな。確かに毎年、決勝戦は満員に近い観衆が集まっている。でも、すでにリーグ戦が終わっている時期で、他チームへの移籍が決まっている選手や解雇が決定している選手も目に付く。「最後の試合」という点で感動を呼ぶかもしれないが、来季のチーム作りにはつながらない点では、僕なんかは冷めた目で見てしまうよ。
 
 もっとも今大会からは、3回戦から準々決勝まで対戦カードの下位カテゴリーチームが所属する都道府県の会場を優先して使われることが決まった。これまではなぜこのスタジアムで開催されているのかという試合が少なくなかっただけに(これまでは基本的にホーム側の所属する都道府県サッカー協会が開催権を持っていた)、こういう変化は続けていくべきだろうね。
 
 Jリーグだって今季から2ステージ制から1シーズン制へと戻し、来季からJ1とJ2の入れ替え戦を9年ぶりに復活させる案も浮上している。レギュレーション変更が上手くいくかは分からないが、より注目してもらえるような改革は行なうべきだろう。
 
 大会の威厳が増し、各チームの意地と意地がぶつかり合う熱い試合が増えることに期待したいよ。
 
サッカーダイジェスト 6/23(金) 6:30配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00027081-sdigestw-socc&p=1

【柴崎岳】来季どこでプレーする!?もしテネリフェが昇格を逃したら選択肢は… 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 06:42:17.98 ID:CAP_USER9
昇格決定なら2年の契約延長が既定路線か。

 リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝、ヘタフェ戦(第1レグ)で、決勝点をアシストするなど絶好調をキープしている。スペイン国内における柴崎岳の声価は、日増しに高まっている。
 
 大一番の第2レグを前に気になるのが、日本代表MFの去就だ。テネリフェとの現行契約は6月30日まで。はたして来シーズンはどこでプレーするのだろうか。
 
 6月上旬に地元紙『eldorsal』が報じたのが、テネリフェと2年の契約延長で基本合意に達したというもの。「チームが1部昇格を決めた場合、自動的に契約が延長されるオプション」だと報じた。

レギュラーシーズン終盤に定位置と信頼を勝ち取り、プレーオフに入ってから1得点・1アシストを記録、攻撃の急先鋒として存在を誇示している。テネリフェとしてはたとえ昇格を逃したとしても、チームに留めおきたい重要戦力だろう。
 
 とはいえ、スペインの国内メディアが連日報道しているように、柴崎の評価はうなぎ登り。テクニックとアジリティーを高次元に兼備する好タレントで、リーガ・エスパニョーラのスタイルにも完全にフィットしたと見られている。全国紙の『MARCA』はプレーオフ決勝第1レグの後に、「誰もが欲しがる人材だ」と評した。
 
 昨年末のクラブワールドカップ決勝、レアル・マドリー戦での大活躍が記憶に新しく、もともとスペインでの知名度は低くない。にわかに移籍市場でもその名が上がるようになっているのだ。
 
 もしテネリフェが第2レグでヘタフェに逆転され、来シーズンも2部で戦うことになったら──。もちろん、柴崎が2部でのプレーを継続する現実的な選択肢は否定できない。ただ、6月30日で契約満了となり、移籍金ゼロで獲得できる25歳の有望株を、リーガ1部のクラブが放っておくだろうか。中堅クラブが手を挙げ、好条件のオファーを提示してくる可能性は十二分にある。
 
 いずれにせよ、結論が出るのはファイナルゲームが終わってからだ。みずからの去就にも大きく関わる運命の第2レグは、日本時間の6月25日午前4時キックオフだ。

サッカーダイジェスト6/23(金) 5:53配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00027088-sdigestw-socc
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【画像】金髪のハメス再び インスタで披露!対するクリロナのコメントww 

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【画像】J1札幌をジャイキリした「いわきFC」選手の劇的な変化が話題! 

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【日本代表】MF山口蛍、胸中告白!ハリル監督からきつい言葉も…「結構言われます」 

1: サムライ24時 2017/06/21(水) 10:55:48.39 ID:CAP_USER9
テヘランで行われた13日のロシアW杯アジア最終予選でイラク相手に1―1のドロー決着。ハリルホジッチ監督が「中盤に問題を抱えている」と嘆いていたが、その一人がC大阪MF山口蛍(26)だ。

7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。

「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。

 自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。

「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。

 最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。

「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。

今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。

■「結構きついことも言われます」

 そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。

「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。

7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。

つづく

6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1
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テネリフェ柴崎岳のニックネームは「聖ガク・シバサキ」wwファンの間で定着か 

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【宇佐美貴史】「司令塔として使う、チームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われた 

1: サムライ24時 2017/06/21(水) 00:55:00.28 ID:CAP_USER9
ドイツ1部アウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が20日、古巣のG大阪で練習を再開した。

トップチームの練習後、1人でランニングなどで汗を流した。日本代表の親善試合シリア戦(7日)後からオフを挟んでいた。

昨年6月に移籍して1年。リーグ戦11試合無得点だったシーズンを振り返り「1年すぐ終わった。来季は長く感じる1年にしたい。
心地よい疲労感とかストレスを抱えていたら、もう少し長く感じるのかな、と思う。
(今季は)いろんなことを考えるシーズンになった。違う意味でいいシーズンになった」と不完全燃焼な様子だった。

クラブハウスでは長谷川監督と再会。「冗談で『いつでも待っているよ』と言われた」という。ただ、来季は宇佐美にとって代表復帰のためにも勝負の1年。
クラブからは来季に向けて「司令塔として使う、というかチームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われたようで

「ボール保持できるクラブならサイドでもいいけど、ボールの動きがあまりない(チーム)なら真ん中でやらないとボールが入ってこない。
技術的な部分とかボールをどれだけ扱えるかというのは評価されている。これからは自分次第だと思う」とトップ下での活躍を誓った。

苦しい1年だったが、24日で1歳半になる愛娘の菫(すみれ)ちゃんの存在が支えだった。
最近は「一生懸命ずっとしゃべっている。パパとかママとか必要最低限のことは話す。そういうの見ていたらたまらなく、かわいい」と父親の顔。

娘のためにも代表復帰を目指して「クラブで試合出ないと。クラブで試合に出ていたら(代表は)呼ばれる場所でもあると思うし。
それぐらい気にかけてもらえたり期待してもらえている場所でもあるので。

まずは僕がクラブで(試合に)出て(ハリルホジッチ監督が)選びやすい状態にすることが全てかな」と目標を定めた。

日刊スポーツ6/20(火) 22:19配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-01843492-nksports-socc

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【リーク画像】バルサ、来季3rdユニは楽天カラー!?ローマっぽいと話題ww 

1: サムライ24時 2017/06/21(水) 01:18:44.11 ID:CAP_USER9
2017/18シーズンのバルセロナが着用する3rdユニフォームは、新たなグローバルメインスポンサーである楽天のコーポレートカラーを意識したものとなるのだろうか。
ユニフォームやシューズなどの情報サイト『footyheadlines.com』が、リークされたデザインを入手したとして伝えている。

バルサは昨年11月に、日本のインターネットサービス事業大手の楽天株式会社とグローバルメインスポンサー契約を交わした。
今年5月には、胸スポンサーとして「Rakuten」のロゴが入れられた1stユニフォームのデザインがクラブから発表されている。

リークされたものを入手したという画像によれば、3rdユニフォームは深い赤を基調としたデザインとなっている。

サプライヤーであるナイキ社がシューズのカラーとしても用いている「ナイトマルーン」という色だとみられているが、
ヴィッセル神戸や楽天イーグルスなどにも用いられる楽天のコーポレートカラーにも近いと言えるかもしれない。

ユニフォームデザインのリークサイトして高い信頼性を持つという『footyheadlines.com』は、
バルサと楽天の契約発表後の昨年12月にも、バルサの新たな3rdユニフォームだという画像を公開していた。

今回の画像とはやや色味が異なっていたが、やはり深い赤だったそのユニフォームカラーは、
楽天の影響によるものではないかという見方も伝えられていた。

バルサのチームカラーは「ブラウグラナ(青とえんじ)」であり、1stユニフォームはその2色を基調としたものだが、
2ndユニフォームや3rdユニフォームの配色は毎年異なる。

同じく『footyheadlines.com』のリークによれば、来季の2ndユニフォームは水色のものだとされている。

フットボールチャンネル 6/20(火) 22:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00218022-footballc-socc

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本田圭佑がぶっちゃけトーク!岡崎&吉田との“関係”暴露 

1: サムライ24時 2017/06/19(月) 20:55:10.93 ID:CAP_USER9
本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
2017年6月19日 19:47
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html
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トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

 日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

 日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

 初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

 司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。



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