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【久保建英】5戦連続ノーゴール「そろそろ結果残さないと」 

1: サムライ24時 2017/06/26(月) 02:52:17.39 ID:CAP_USER9
久保建英5戦連続無得点「そろそろ結果残さないと」

6/26(月) 1:30配信

日刊スポーツ

<明治安田生命J3:FC東京U-23(23歳以下)1-6アスルクラロ沼津>◇第14節◇25日◇夢の島

FC東京U-23MF久保建英(東京ユース)が、出場5試合連続の無得点に終わった。

ホームのアスルクラロ沼津戦に先発し、両軍最多タイのシュート2本を放ったものの、ネットは揺らせず。
後半14分にゲーム主将のDF山田将之、同19分にFWイ・ユンスが2度目の警告で退場し、9人になってからも久保は諦めない。
ボール奪取に走り回り、後半29分には左足で直接FKを狙ったが、壁に阻まれた。

山田、イというFC東京U-23の攻守の両輪を欠いたチームは、後半24分までに1-3とリードを広げられた。
久保は同38分にMF小林幹と交代。その後、さらに3失点した試合をベンチで見届け
「難しい、荒れた試合になってしまいました」と振り返りつつ
「途中からできたことが、なぜ最初からできなかったのか。良い形がつくれなかったのは、準備がおろそかだったからだと思います」と反省した。

6失点は、J3参戦2年目にしてチームワースト。得点も、
0-1の前半17分にDF岡崎慎のロングフィードがGKの目測ミスでゴールに飛び込んだラッキーな1点にとどまった。
中村忠監督も「雨の中、多くの方に来ていただいたのに、本当に残念な結果。
2人の不用意なファウルによる退場から惨敗してしまいました」と会見でサポーターに謝った。

次節7月1日もホーム戦で、味フィ西に首位のブラウブリッツ秋田を迎える。
13戦負けなしの難敵に対し、久保は「次は秋田と戦えるので、しっかり勝ち点3を取りにいきたい。
個人としても、そろそろ結果を残さないと。次は決めたいです」と出場6試合ぶりのゴールへ、気持ちを切り替えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01845920-nksports-socc
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【宇佐美貴史】代表復帰は「自分次第」堂安へ助言「通訳つけない方がいい」ドイツで「耐え抜く能力が欲しい」 

1: 名無しの24時 2017/06/25(日) 10:27:30.68 ID:CAP_USER9
18年W杯ロシア大会出場を目指すアウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が、日刊スポーツのインタビューに応じた。昨夏にドイツへ再挑戦して1年。満足いく出場機会が得られなかった25歳は、日本代表ハリルホジッチ監督から直接出されたロシア行きの「条件」を胸に再起を誓った。W杯まであと1年。今夏、サッカー人生を懸けたドイツでのシーズンが幕を開ける。【取材・構成=小杉舞】

 追加招集で参加した今月上旬の代表合宿。宇佐美はハリルホジッチ監督から1人呼び出され、ある「条件」を示された。

 宇佐美 「(所属クラブで)試合に出てくれ」と言われた。(監督が)選びやすい環境をつくらないといけない。試合に出ていたら間違いなく選んでもらえると思うし、自分次第。

 2度目の欧州挑戦となった16-17年シーズンはリーグ戦11試合の出場。先発に限れば5試合で、計436分間のプレーに終わった。

 宇佐美 (来季は)W杯イヤーというのもあって(自分の立場を)うかがわないといけない部分も、大事にしないといけない部分もある。特別、繊細に注意を払わないといけない1年になると思う。

 8月31日にはW杯切符が懸かるアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)が待つ。13日イラク戦メンバーから外れた宇佐美だが、3月の最終予選までは代表の常連だった。実際にハリルホジッチ監督から「ボールを受けて自分で違いを生む珍しいタイプの選手」と評されるなど一定の信頼はつかんでいた。だが、本人は現状に満足していない。

 宇佐美 今はより、うまさが欲しい。技術が欲しい。ドイツじゃ、ごまかしがきかんから。(相手を)はじき飛ばす体力というより、耐え抜く能力が欲しい。

 来季、クラブからはトップ下での起用を提案されているという。

 宇佐美 トップ下がハマれば、代表でも最近の4-3-3の今ちゃん(今野)がやっているところ(中盤3枚の両脇)はハマると思う。わくわくしている。本当に頑張らないといけない。

 今の宇佐美に悲愴(ひそう)感はない。あるのは強い覚悟。ハリルホジッチ監督の秘蔵っ子はこの1年に全てを懸ける。

6/25(日) 9:57配信日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01845470-nksports-socc

◆蘭移籍の堂安へ宇佐美助言「通訳つけない方がいい」

ガンバ大阪は23日、U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍すると発表した。期間は7月1日から来年6月30日まで。

 ドイツ1部アウクスブルクのFW宇佐美が、後輩MF堂安へ助言を送った。この日、古巣G大阪のクラブハウスで練習。自らも19歳で海外移籍を経験したことから「通訳はつけない方がいいと思う。海外に早くから行くのは(堂安)律にとっていいこと。行かないと感じられないことはたくさんある」。宇佐美もW杯出場が目標。「甘い世界ではないが、理想を言うなら一緒に行きたい」と、そろってのロシア行きへ意気込んだ。

[2017年6月24日8時40分日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1845003_m.html?mode=all

【サッカー】<宇佐美貴史>堂安律の海外挑戦「これは書いておいて!」と注文!「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498217403/

【画像】オシャレなの?イベントに参加した小林祐希のファッションが話題に! 

no title

【Jリーグ】入れ替え戦復活なら、昇格プレーオフは撤廃すべき 

1: サムライ24時 2017/06/24(土) 18:14:32.97 ID:CAP_USER9
Jリーグは6月20日に行われた実行委員会で、来シーズンからJ2リーグの3位から6位クラブによる昇格プレーオフに加え、その勝者とJ1リーグ16位クラブとの間で入れ替え戦を導入する方針を固めたという。

 J1とJ2との入れ替え戦は04年から08年までの5年間に渡って行われた経緯があり、10年ぶりの復活となる。05年には甲府と柏が対戦し、甲府がホーム&アウェーの2戦合計で8−3と柏に大勝して嬉しいJ1初昇格。前年の入れ替え戦で残留を果たした柏は初のJ2降格となり涙に明け暮れた。

翌06年はJ2・3位の神戸が2戦合計1−1ながらアウェーゴールルールの適用で福岡に競り勝ち、1シーズンでのJ1復帰。福岡は1シーズンでJ2に降格となっている。

 このように否が応でもドラマ性に富んだ厳しい戦いが繰り広げられる入れ替え戦は、双方のサポーターのみならず、大いに注目を集めた。レギュラーシーズンとは異なる熱い戦いはことさら歓喜と落胆が強調され、スペシャリティに満ちた試合の醍醐味を提供したと言えるだろう。

 個人的には入れ替え戦の復活は歓迎したい。2クラブずつが自動降格、自動昇格となり、1クラブずつの入れ替え戦というバランスが良い。15年、16年の悪しきチャンピオンシップよりよっぽど実りの多い変革ではないか。

 ただし、入れ替え戦を復活させるなら、昇格プレーオフは撤廃すべきというのが筆者の意見である。

そもそも昇格プレーオフ自体にも反対の立場である。6位にまで昇格のチャンスを広げることでクラブや選手にモチベーションを与え、ファンやサポーターへの興味を持続させ、それが活性化につながるという意図であろうが、それには同意しかねる。

シーズンを通して勝点を積み重ねてきた結果である順位は、もっと尊重されるべきだ。

勝点1の差、もっと言えば1ゴールの差、それらが順位となって表れる。だからこそ、1つひとつのプレーをないがしろにしないような努力が必要で、それが選手のレベルアップ、リーグのレベルアップになる。

 3位と4位、ましてや5位や6位ではまったく成績が異なる。3位と6位は本来、同じテーブルについて昇格を争ってはいけないと考える。

昇格プレーオフでは順位の上のチームにホームゲームを戦えるというアドバンテージを与えているが、そんなに勝点1や1ゴールの差は軽いものであろうか。

それ以前にホーム&アウェーで対戦しないというのも納得がいかない。ホームが有利なのだから問題ない、という意見は一見頷けるものかもしれないが、ホームであるが故のプレッシャーもあるだろうし、下位のクラブはアウェーに乗り込み勝つしかないという、いわばクリアなメンタルで試合に臨むことができる。

引き分けでもオッケーというのは有利なようでいて、難しい局面、メンタルを強いられるものだ。

 昇格プレーオフを2試合戦い、さらに入れ替え戦を2試合戦うというのはいくらなんでもハードすぎる。試合が増えることでリーグの日程にも少なからず影響が出るだろう。リーグのレベルアップを考えるなら、選手のコンディションこそ考えなければいけない。選手は興行のための道具ではないのだから。

 12年から開催され、昨年までの5回の昇格プレーオフでは、3位のクラブが昇格を勝ち得たことがない。逆に6位のクラブが2回昇格している。これを『下克上』と呼ぶのはいささか抵抗がある。プレーオフが盛り上がったから良し、ではなく、1年を通じた戦いにこそ焦点を当てるべきである。

 改めて私見を整理しておく。入れ替え戦は賛成である。昇格プレーオフは廃止する。今後はコロコロと変更せず、J2の優勝クラブ、2位クラブが昇格、3位が入れ替え戦というレギュレーションを固定すべきだと考える。

(山内雄司=スポーツライター)

[ 2017年6月23日 05:45  スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/yamauchi/kiji/20170622s00002366275000c.html

【サッカー】<Jリーグ>スペインとの差は練習での「インテンシティの高さ」
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サッカー天皇杯はもう”不要”に?J1クラブが敗北続きの理由とは 

1: 名無しの24時 2017/06/24(土) 10:31:07.65 ID:CAP_USER9
https://www.j-cast.com/2017/06/23301503.html?p=all

サッカーの天皇杯で、国内最高峰のJ1クラブが格下リーグのクラブに相次ぎ敗北した。

所属リーグのカテゴリーによらず、さまざまなクラブが出場する天皇杯はこうした「番狂わせ」が醍醐味とする声もある。だが、サッカー解説者のセルジオ越後氏は「伝統のある大会の魅力は薄れてしまった」と苦言を呈している

J1の4クラブが下位チームに敗北

2017年6月21日の天皇杯2回戦は波乱続きだった。筑波大学がベガルタ仙台(J1)に、いわきFC(福島県社会人リーグ1部。J1から数えて7部相当)が北海道コンサドーレ札幌(J1)に、ヴァランラーレ八戸(JFL。同4部相当)がヴァンフォーレ甲府(J1)に、AC長野パルセイロ(J3)がFC東京(J1)に、それぞれ勝利。J1の18クラブ中4クラブが姿を消した。

J1クラブはリーグ戦以外に、天皇杯とルヴァン杯の両カップ戦、さらに前年の成績によってはアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)も並行して戦うが、リーグ戦を最優先してシーズンのマネジメントを行うことが多い。基本的に毎週末行われるリーグ戦を万全に戦うため、週途中のカップ戦は先発メンバーを大きく入れ替えるクラブもある。特に天皇杯の序盤戦では、トーナメントの組み方の関係でJ1は下位リーグのクラブと戦うため、ある程度戦力を落とすことがある。

セルジオ越後氏は23日付「サッカーダイジェストウェブ」で、下位リーグのクラブは「格上相手にあわよくば金星をと狙っているわけだから、自ずと勢いの差は出てしまう」と指摘。一方のJ1クラブにとって「天皇杯は『こなすだけの大会』になってしまっているのが現実なんじゃないかな」と厳しい言葉を投げた。

天皇杯は1921年にはじまり、2017年で97回目の開催。Jリーグ、ルヴァン杯、と並ぶ3大タイトルのひとつで、いわゆる全日本選手権。しかし、セルジオ氏は、「時代は変わり、伝統のある大会の魅力は薄れてしまったと言わざるを得ないよ」と嘆いた。

「全試合に主力選手を出していたら疲弊するだけ」

Jリーグには「ベストメンバー規定」が存在する。Jリーグ規約42条で「Jクラブは、その時点における最強のチーム(ベストメンバー)をもって前条の試合(編注:公式戦)に臨まなければならない」と定めており、いわば「手抜き」を禁じている。具体的には補足基準で、J1クラブについて「先発メンバー11人は、プロA契約選手または外国籍選手を合計6名以上含まなければならない」と規定しているが、この補足基準の適用はJ1リーグ戦とルヴァン杯に限られており、天皇杯では適用されない。そのため、天皇杯ではベストメンバー規定は形骸化しているという見方も少なくない。

一方、若手への公式戦出場の機会付与などの点で、天皇杯での先発メンバー変更を前向きにとらえる向きもある。また、番狂わせが天皇杯の見物でもあるという意見もあり、ツイッター上では天皇杯をめぐってさまざまな声があがっている。

「ベストメンバー規定が足枷になってターンオーバーしにくい側面がある」
「Jリーグが大学生に普通に負ける姿は見たくない」
「天皇杯以外に、リーグ戦・ルヴァンC・ACLと全試合に主力選手を出していたら疲弊するだけ」
「ファンもそんなに天皇杯が大事だというなら『天皇杯に向けてリーグ戦のメンバー落とせ』くらい事前に言ってたの? どうせ言ってないんでしょ?」
「Jクラブもやり繰りが厳しい中でも勝ちきった地方クラブ、大学に拍手。 やっぱりジャイアントキリングが天皇杯最大の見どころ」

【本田圭佑】ウガンダでムンタリと再会!本田が賛辞の言葉を送る 

1: 名無しの24時 2017/06/24(土) 17:11:14.56 ID:CAP_USER9
ウガンダでの慈善活動を行う予定だった本田圭佑が、元同僚のムンタリに声を掛けたところ、ムンタリもウガンダに渡航。ムンタリについて本田が賛辞の言葉を贈っている。


日本代表MF本田圭佑がウガンダで、ミランでともにプレーした元ガーナ代表MFサリー・ムンタリと再会し、会見を開いた。

ミラン時代の同僚ムンタリにウガンダでの慈善活動への参加を呼びかけ、ムンタリもこのオファーに応じてウガンダに渡航。本田とともにイベントに参加し、ウガンダサッカー協会のモーゼス・マゴゴ会長との夕食会に参加した。

今回のイベントは国連財団の「グローバル・アドボケート・フォー・ユース(青少年の国際支援者)」に本田が任命されたことに伴い、ウガンダでサッカー選手を志す少年たちへのサポート活動を呼びかけるもの。

アフリカメディア『Kawowo Sports』が報じたところによると、本田は「世界中のすべての子どもたちに夢を持つ機会があるべきだと思うし、ウガンダにサッカースクールを開設したい。ウガンダのサッカーをサポートして、将来的にウガンダがワールドカップでプレーしているところを見たい」と発言。

また、本田の活動に賛同したムンタリは「人種差別をなくすためには正しい教育を受けることが大切。人種差別がいかに危険なものであるかを伝えていく必要がある」と、人種差別撲滅への呼びかけを行っている。

本田は現地時間24日に自身のSNSで、「人種差別と戦い続けてるムンタリ。ミラン時代から人として尊敬できる人格者。ウガンダの子供達に会いに行こう!って誘ったら本当に来てくれて。ほんま珍しいアフリカ人やな」と写真付きでコメント。ムンタリに声を掛け、活動に賛同したムンタリがウガンダまで足を運んでくれたことを明かした。

16-17シーズン、所属するペスカーラでプレー中に人種差別のチャントを受け、抗議活動を行ったムンタリ。盟友ムンタリのサポートについて、本田は感謝の意を示している。

http://www.goal.com/jp/news/56/1/2017/06/24/36592782/1

【画像】ウガンダで再会した本田圭佑&ムンタリ! 

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【画像】元大宮監督の渋谷氏が浦和の練習を見学に! 

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