Samurai Goal

インタビュー


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無念の代表離脱、長谷部が帰国…悔しさにじませつつ「仲間に託してきた」 

1: サムライ24時 2017/03/21(火) 19:24:43.64 ID:CAP_USER9
 負傷のため、主将を務める日本代表チームを離脱したMF長谷部誠(33=フランクフルト)が21日、
成田空港着の航空機で帰国。
「向こう(アルアイン)で話した通り残念ですけど、仲間に託してきた」と悔しさをにじませつつ、
改めてチームメートへの信頼を口にした。

 11日のバイエルンM戦でポストに激突し、左すねを6針縫い、さらにその後に右膝の負傷も発覚。
所属クラブで16日にMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受けた結果、右膝が重傷であると判明した。

 日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)の強い要望により、19日にとりあえず代表に合流。
だが、日本代表ドクターらの検査を受けた結果、プレー不可能の判断は変わらず、前日に日本代表を離脱。
その足で再検査のためこの日に帰国となった。

 今後は内視鏡検査を受け、複数の医師の判断を聞き総合的な判断を下す予定というが、
長谷部自身も「膝にメスを入れる可能性はかなり高い」と話しており、手術が不可欠となれば、
長期離脱は避けられない状況だ。

 ドイツ紙では半月板損傷による今季絶望の可能性が報じられている。
過去にはインテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が手術を回避し、保存治療で復帰した例はあるが、
手術となれば、負傷の程度にもよるが、一般的に全治は1~3カ月となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000131-spnannex-socc
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【本田圭佑】議論呼んだ代表選出に持論「いずれは外れる。でもこの時点では本望ではない」 

1: 名無しの24時 2017/03/21(火) 12:46:06.17 ID:CAP_USER9
ゲキサカ 3/21(火) 4:08配信

議論呼んだ代表選出に持論…本田「いずれは外れる。でもこの時点では本望ではない」

その選考自体が注目を集めたFW本田圭佑(Kaoru WATANABE/GEKISAKA)

 言葉の端々にプライドをのぞかせた。所属クラブで出場機会に恵まれず、その選出自体が議論を呼んだ日本代表FW本田圭佑(ミラン)は「いいんじゃないですか。みんながそれほど盛り上がって。いずれは(代表から)外れるし、いずれはサッカーを辞めるし、いずれは死ぬわけですから。でも、この時点でそうなるのは本望ではない。自分の努力次第で切り開く。そのスタイルは変わらない」と言い切った。

 不安がないわけではない。17年に入って公式戦に出場したのは1月25日に行われたコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦のみ。それも後半アディショナルタイムからの出場だった。「コンディションは悪くない。試合勘のところだけ」。それは本人も自覚している。

「10cmでボールを失ったり、ボールを取れたり、10cmでゴールになったり、失点したりする。その10cmを感覚というのだと思うし、緊張感であったり、ガチでやってくる相手というのは練習ではいない」

 実際にピッチに立ってみなければ分からないというのが偽らざる本音だろう。しかし、それでもハリルホジッチ監督は「試合に出ていなくても、今の代表は本田を必要としている。20試合、我々は一緒に戦ってきたが、常に彼の存在はそこにあった。我々のトップスコアラーでもある」と、その経験値に期待して招集に踏み切った。

「得点に関しては2次予選と今とでは相手も違う」。昨年9月1日のUAE戦(1-2)でW杯予選7戦連発弾を記録した本田だが、最終予選でのゴールはこの1点のみ。その後は国際Aマッチ5試合連続無得点に終わっており、昨年11月15日のサウジアラビア戦(2-1)は先発からも外れた。

 経験という意味では「精神的なものではいくらでも役に立つと自覚している」と話す一方、「ピッチ上で貢献したい気持ちはサッカー選手として当然ある。自分が出たら点を取る気持ちでやる」と、プレーでチームを勝利に導く決意も口にする。

 ホーム初戦で敗れたUAEとのリベンジマッチは、勝てば2位以内をキープし、サウジアラビアが引き分け以下で首位に立つが、負ければW杯出場圏外となる4位転落の可能性もある。最終予選の行方を占う大一番へ、「勝たないといけないし、負けられない。勝ちしかないとは言わないけど、負けは(許され)ない。その緊張感は今が一番だと思う」と位置づけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01637974-gekisaka-socc

【神戸】MFニウトンの背番号変更の理由が素晴らしい!ええ奴やんけ 

1: サムライ24時 2017/03/20(月) 19:05:23.44 ID:CAP_USER9
ヴィッセル神戸に所属するブラジル人MFニウトンが、ブラジルメディア『UOL』のインタビューに応じ、
背番号変更にまつわるエピソードを明かした。

 現在29歳のニウトンは、昨年6月にブラジルのインテルナシオナウから神戸に加入。
今季は明治安田生命J1リーグで開幕から4試合全てに先発出場し、
4連勝と好スタートを切ったチームの中心選手として活躍している。
ただ、昨季は背番号「10」をつけていた同選手は今季開幕前に7番に変更した。
どうやら、本人が希望した背番号変更ではなかったようだ。

 ニウトンは「ポドルスキが神戸に来ることが決まったので、会長から背番号を譲ってほしいと頼まれた」とコメント。
今月2日に加入が発表されたガラタサライの元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキのために10番を譲ることになったと明かした。

 ただ、代わりの背番号として当初は「7」ではなく、「19」を希望していたという。
ニウトンは「ブラジル時代からずっと着けてきた19番に愛着があるので、19番への変更を申し出たんだ」と告白。
しかし、19番は「僕たちのキャプテン(FW渡邉千真)の背番号」であったため、断念せざるを得なかったと明かした。

 とはいえ、「渡邉は神戸でとても尊敬されていて、クラブの決定は正しいと思う」と、
納得したうえで7番を選んだニウトン。
ポドルスキについても、「クラブのマーケティング面から見ても、とても重要な選手だと思う。
彼の加入で、クラブが多くのものを手にするのは間違いないし、
クラブがずっと望んできた初タイトルを手にすることもできるはずだ」と語り、
スター選手の加入による相乗効果に期待を寄せていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00565081-soccerk-socc
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【宇佐美貴史】ジョーカーの役割との評価に「はっきりしてるし、イメージしやすさはある」 

1: 名無しの24時 2017/03/20(月) 17:09:03.80 ID:CAP_USER9
日本代表は、現地時間3月23日に行われる
2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・アラブ首長国連邦(UAE)代表戦に向け、
敵地アル・アインでトレーニングを開始した。

「こういう自分自身の状況でも呼んでもらえてるんで、だからこそ貢献したいって気持ちは強いですね」
と語るのは宇佐美貴史だ。所属のアウクスブルクでは不本意なシーズンを過ごしている。
「アウクスブルクでは、自分本来のスタイルを封印しないといけないですが、
ここ(日本代表)では、より出しやすい状況にあると思います。
だからこそ、今のクラブの現状とかを見ずに呼んでもらえたのかなと思います。
どうチームに返していけるか、還元していけるかだと思います。
クラブでやれてることも、積み上げているものも、このチームに落とし込みたい」と、クラブでの経験を生かしつつ、
代表で求められている活躍をしたいと話した。

その宇佐美は、日本代表メンバー発表の記者会見で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督からは
「ジョーカーになる」との評価を受けた。「ジョーカー」という役割については
「(日本代表では)途中から出ることが多いし、その辺は割と役割もポジションもはっきりしてるし、
イメージしやすさはある」と納得している様子だ。

「自分自身に期待している」と言う宇佐美は、「普段積み上げているものが無駄になってない」ことを強調。
「環境を変えた場所でやることで、自分に返ってくる部分もある。自分自身もポジティブになれたり、
いい刺激をもらってクラブに還元できるものもある」とした後、
「こういう自分自身の状況で、こういう場所(日本代表)に来られたことは、ありがたいですね」と、
日本代表に招集されたことに感謝を述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000012-goal-socc

【大躍進】ライプツィヒの主将カイザー「チームの歯車になることを意識している」 

1: サムライ24時 2016/11/27(日) 20:28:46.79 ID:CAP_USER9
今シーズン、2部からの昇格間もないライプツィヒがブンデスリーガで首位に立つ(第12節終了時点)など、同チームをけん引してきたドミニク・カイザーはキャリア最高のシーズンを送っている。しかし、その裏で彼は下部リーグで地道に腕を磨いてきた苦労人でもあるのだ。12-13シーズンの4部リーグから、16-17シーズンのブンデスリーガ1部まで、彼はライプツィヒの一員として飛躍をともにしており、ドイツサッカー界に旋風を巻き起こしている。

『Goal』の独占インタビューで現在27歳のカイザーは、サッカー以外のスポーツを選ぶ可能性があったこと、ライプツィヒというチームがなぜここまで結束しているのかなどについて語ってくれた。彼の声を聞くことで、ライプツィヒの躍進が決して偶然ではないということが分かるはずだ。

――17年2月、ハンブルガーSVの監督になったマルクス・ギスドルがライプツィヒにやって来ます。その時、あなたは恩師と再会することになると思いますが、楽しみですか?

もちろんさ! 彼は僕のこれまでのキャリアの中で、最も重要な役割を果たしてくれた監督の一人だ。僕をアマチュアの世界からプロの世界に引き上げてくれたのは何を隠そう、彼だったんだ。当時はまだ20歳ぐらいの頃で、ホッフェンハイムのBチームでたくさんのことを学んでいた。ギスドル監督は僕のプレーを見て、ブンデスリーガでもやっていけると太鼓判を押してくれたんだ。今の僕があるのは彼のおかげだよ。彼が今、ハンブルガーSVの監督をしているのが不思議ではあるけど、彼がハンブルクで成功することを祈っているよ。あ、ただし、ライプツィヒと戦う時を除いてね(笑)。

――あなたはバーデン州の出身で、子供の頃には(バーデン州にある)シュトゥットガルトに入るのが夢だったということですが、なぜその夢を断念したのでしょうか?

当時の僕は、まだシュトゥットガルトに加わるほどのレベルに達していなかったということさ。シュトゥットガルトは育成部門からドイツ最高レベルの評判だ。当時の僕は体ができていなくて、断念せざるを得なかったんだ。だけど、その時は激しい練習に耐えられるとも思っていなかったから、入っても自信を失っていたかもしれない。当時の僕にとっては、ユースでついて行くことよりも、学校の勉強に力を入れることも重要だったと思っている。

――あなたはテニスの腕も素晴らしいと聞いています、しかも、バーデン・ヴュルテンブルクの連盟がプロテニスプレーヤーの卵であるあなたを獲得しようと力を入れていたとか。テニスの道を選ぼうとは思わなかったのでしょうか?

ああ、その選択肢を選ぶことはなかった。僕にとってはテニスよりもサッカーのほうが単純に楽しくてね。仲間と一緒にボールを蹴ることが好きだったんだ。テニスは個人競技であり、プレーしていて孤独を感じることもあるから、その道を選ぼうと思わなかったんだ。単純に、僕にはチームスポーツの方が性に合ってるんだよ。それにあの頃はサッカーの方がまだ自分に伸びしろが残されていると思ったんだよね。何しろ、テニスでプロのトップ選手になれるのはほんのわずかな選手だけだ。そこへ到達するのはものすごく難しいことだよ。

――あなたがブンデスリーガ1部まで駆け上がってくるスピードは予想外と報じられていましたね。当時はかなり異例と言える状況だった。

ああ、本当に異例だったね(笑)。僕の兄が、SCガイスリンゲンにいた頃からギスドル監督を知ってたんだ。僕は新しいクラブを探してるところで、マルクスはノルマニア・グミュントで何回か僕を見て興味を示していたらしいんだ。その頃はまだ、ホッフェンハイムもノルマニア・グミュントも同じリーグにいたからね。そしてホッフェンハイムがいつの間にか1部まで上がり、そこでギスドル監督がBチームの監督になるということで僕が引き抜かれたんだ。

769


【日本代表】「攻撃の道筋が見えなかった」と語る香川、解答を示せず居場所はあるのか? 

1: iPhone774G@\(^o^)/ 2016/10/14(金) 06:26:44.79 ID:CAP_USER9
違いを生み出す10番の活躍を期待し、指揮官は最後までベンチに下げなかった。

6月のキリンカップのブルガリア戦から、少なくとも日本代表での香川真司は、深い闇の中を彷徨っている。
 この試合で負傷退場した香川は、同大会のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で出番はなし。
最終予選の9月シリーズ(UAE戦、タイ戦)ではアタッカー陣で唯一、2試合ともフル出場したが、目に見える結果を残せなかった。
 
そして10月シリーズの一発目、イラク戦ではついにスタメン落ち。清武弘嗣にトップ下の座を明け渡した。
それでも、続くオーストラリア戦では先発に復帰し、90分間、ピッチに立ち続けたが、シュート1本すら打てなかった。

 オーストラリア戦はチームとして超守備的な戦いを強いられた。
トップ下の香川はディフェンスに忙殺されて、ラインも下がり、「そこから押し上げていくには、前線との距離もあった」と苦悩を語る。
 
守備的な戦術の中で、守備をするのは当たり前だ。精力的なプレスバックは、たしかにチームを何度も助けていた。
問題は、そこから攻撃面でどう“違い”を作り出すか。攻撃のタクトを振るうべき自分が、ゴールを奪うためにどう活路を見出していくかだ。
香川ほどの実力者だからこそ託せる難問であり、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も期待していたはずだ。

その証拠に、指揮官は10番をベンチに下げなかった。香川自身、
「90分をやり終えて改めて感じたというか、途中交代はまったく考えていなかったし、この試合に関しては割り切ってやるしかない」と腹をくくっていた。
 
ただ、81分に小林悠の負傷で清武を右ウイングで投入せざるを得ない事情はあったにせよ、その前に交代を命じられてもおかしくはなかった。
それほど香川のパフォーマンスは冴えなかったが、ハリルホジッチ監督は我慢強く待った。しかし、答えは提示されなかった。
 
当の本人は「(原口)元気や(浅野)拓磨であったり、サイドを中心にカウンターの起点を作る以外、なかなか攻撃の筋道が見えなかった。大きな課題」という。
 
これが、今の香川である。攻撃を繰り出すには難しいシチュエーションでも、糸口をひねり出すのがトップ下の仕事のはずだ。しかし、彼には“筋道が見えなかった”。

「攻撃に切り替えるという意味では、まったくできなかった」。
 
ディフェンスに力を入れていたのは、香川だけではない。全員が高い守備意識でプレーをしていた。そのなかで、左ウイングの原口は先制点を決めた。
CFの本田圭佑、右ウイングの小林はそれぞれ決定機を演出している一方で、繰り返すが、香川だけが自らシュートを放つ場面はゼロだった。
 
チームとしてディフェンシブな戦い方を選択したというエクスキューズはあるにせよ、守備面での貢献だけを評価される香川に、なんの魅力も値打ちもない。
前線との距離が開きすぎていたと嘆くより、そこをつなぐための解決策を示してほしかった。
 
オーストラリア戦の働きぶりを見れば、別に香川である必要はなかった。スタミナがあり、守備で手を抜かず、与えられた戦術を愚直にこなせる選手であれば、それで十分だった。
「(相手の)インサイドハーフは僕たちがつくと決めていた。そこはやれて当たり前。そこからプラスアルファで、攻撃に切り替えるという意味では、まったくできなかった」
 
救いは、香川本人が不甲斐ない自分をよく分かっていることだ。しかし、時は待ってくれない。1か月後には、首位サウジアラビアとのホームでの一戦が控えている。
これもまた厳しいゲームになると予想されるが、チームとして悪い流れを好転させるチャンスでもある。
 
そこに香川はいるのか。周囲を納得させる活躍を見せられるのか。もはや、猶予はない。年内最後の代表戦で、プライドを見せてほしい。
 
取材・文:広島由寛(サッカーダイジェスト編集部)

SOCCER DIGEST Web 10月14日(金)6時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161014-00019647-sdigestw-socc&p=1

写真
http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161014-00019647-sdigestw-000-view.jp

【サッカー】<香川真司>「これ以上、やれることはなかったのかな」/日本代表 ★2
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476263955/

山口が吐露した”厳しい現実”「守ってカウンターしか、今日はなかった」 

1: iPhone774G@\(^o^)/ 2016/10/12(水) 15:06:45.50 ID:CAP_USER9
[ロシアワールドカップ・アジア最終予選]オーストラリア 1?1 日本/10月11日/ドッグランズスタジアム

 低調な出来のオーストラリア戦で、普段と変わらぬ安定したパフォーマンスを披露していたひとりが、ボランチの山口だろう。バイタルエリアをきっちりと締めて相手の縦パスを封じ、局面での競り合いでも屈強なオーストラリア相手に一歩も引かない。ボールホルダーに余裕を与えない鋭いプレスは、まさに”猟犬”のそれだった。

 ただ、山口はいつもと変わらぬ憮然とした口調で、1-1のドローゲームを反省した。

「最低限の勝点1で、それしかないかなと思います。守備は全員で上手くやっていたけど、PKを取られた失点の時だけは上手くサイドを使われた。もっと狙い所も作れたと思うし、相手にちょっと回させ過ぎたのかなというのはあります」

 前半に限って言えば、山口が言う通り、守備はおおむね機能していたと言っていい。「試合の入りはすごく良かった」し、開始5分でゴールを奪った後も「上手く声をかけながら(マークの)受け渡しもできていた」。問題だったのは後半。とりわけ、失点後の展開だ。

「後半も前半のような守り方をすれば、もっと良かったかなと思いますが、失点してから全体がすごく引いてしまって、相手に押し込まれた時間がすごく長かった。前半は相手に持たせていたけども、そこまでペナルティエリア付近まで引いて守ることはなかったから、やっぱり失点してから相手に余裕を与えてしまったのかなというのはあります」

 疲労した本田と香川が前線からプレッシャーに行けなくなり、それに伴って最終ラインもズルズルと下がった。ボランチの山口はそれに飲まれる形でプレスのかけどころを定められないまま、後手の対応に回ってしまったのだ。

 最終予選の最大のライバルとのアウェー戦で、勝点1を獲れたのは及第点ではある。しかし、「守ってカウンターっていうのしか、今日はなかったですかね」という戦い方には大きな課題が残った。

http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=19585

【悲報】香川真司「これ以上、やれることはなかったのかな」 

1: iPhone774G@\(^o^)/ 2016/10/12(水) 10:37:43.56 ID:CAP_USER9
 日本代表は11日、2018年W杯アジア最終予選でオーストラリアと対戦し、1対1で引き分けた。以下は試合後のMF香川真司(ドルトムント/ドイツ)のコメント。

●香川真司コメント

Q:今日の戦いはかなりボールポゼッションで上回られて、香川選手も守備で貢献したが、この戦い自体を受け入れられる?
「まあ受け入れるしかないです。僕たちはやれるベストと言ったら変ですけど、まあ1対1っていう状況ですけど、今日の試合に関してはこれ以上、やれることはなかったのかなと思ってます」

Q:どういう風ににしていけばもう少し良くなると思うか?
「まずは、やはり守備の段階で僕たちはやられないように、うまく守備をしましたが、積極的な守備という意味でどこから限定させて連動してチームが前に行けるのかって意味では、今日はたぶん前線からプレスに行ったシーンってのは数えるくらいだと思います。やはり後半あれだけラインを落とされた中で攻撃をするっていうのは、なかなか厳しいのかなっていうのを感じるゲームでした」

Q:このやり方に対してかなり我慢する部分が多かったが、この試練が先につながるのか、フラストレーションはあるのか?
「この最終予選だけを見れば、こうやって地道に勝ち点1だったり、面白くない戦い方かもしれないけど、僕たちはまずW杯最終予選を突破することっていうのがたぶん一番大事なものではあると思います」

「ただ、それと同時にチームの進化という意味では、もっともっとやらなきゃいけないことであったり、逆にオーストラリアっていうアジアの中ではいいチームかもしれないけど、こういうチームに対してもっと自分たちはやらなきゃいけない。そういう意味では物足りなさをすごく感じるし、それは本当に正直、半々なのかなと思ってます」

ISM 10月12日 9時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000016-ism-socc

カレン・ロバート「インドでプレーというよりも、サッカーをしながら世界を知れる喜びを感じています」 

1: 名無しさん 2016/09/23(金) 13:38:22.72 ID:CAP_USER9
2005年Jリーグ新人王を獲得したFWカレン・ロバート(31)のインド・スーパーリーグ(ISL)、

ノースイーストU移籍が決定した。自身も23日に公式ブログで移籍を報告。スポーツ報知はカレン本人を直撃し、独占インタビューを行った。

―なかなか移籍先が決まらず、苦しい時期が続いた。やっとプレーするチームが決まったが?

カレン「とりあえずやっと決まったという感じ。(10月1日開幕で)プレシーズンがないけど、もうやるしかない」

―インドでの新たな目標は?

カレン「とりあえずプロになってチームでタイトルを獲ったことがないから優勝したい」

―フォルラン、グジョンセン、ルシオらスーパースターとの対戦になるが?

カレン「サッカー界のトップ選手と試合できるのは本当に楽しみ。使えるプレーを盗んでいきたい」

―2戦目に対戦するゴアは元日本代表監督のジーコがチームを率いるが?

カレン「ジーコさんとは2戦目に当たるけど、勝って試合後に話したい。写真もお願いする気でいます」

―日本人としてインドで2人目のプレーヤーとなった

カレン「インドでプレーというよりも、サッカーをしながら世界を知れる喜びを感じています」

―リーグは12月に閉幕する。来年以降のプランは?

カレン「日本でまたプレーしたいと思っているけど、こればっかりは結果と運とタイミングなので、何とも言えません」

スポーツ報知 9月23日(金)13時13分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000056-sph-socc
no title


【サッカー】<カレン・ロバート>インド・スーパーリーグのノースイーストUに移籍!
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474590754/

ハリルホジッチ「ミーティング中に寝る奴がいた!!」 

578: 名無しさん 2016/09/02(金) 09:47:31.99 ID:zoolcX+e0
ハリル「ミーティング中に寝る奴がいた」
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?197704-197704-fl
―UAEは長い期間準備して、日本は全員がそろったのが2日前。戦術面だけでなく、チームのまとまりにも影響があったか?
「この1試合のために10数試合、分析してきた。(UAEは)95%、同じ選手で試合をしている。UAEのすべてのディテールを把握して臨んだ。数年間、ほぼ同じメンバーで試合をしている。2日間だけのグラウンドでのトレーニングだったが、選手は欧州から来るわけで疲労回復もしないといけない。若い選手でも夜のミーティングの間に寝てしまうという状況だった。どのようなフットボールを実行しないといけないか。より組織的に、もっとプレースピードを上げれば、相手にとっては困難な状況になる。

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