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試合結果


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【動画】浅野拓磨、今季初ゴール!ブンデス1部で初得点、先制弾もシュトゥットガルトはPKで痛恨ドロー <ハノーファー戦> 

ブンデスリーガ第13節が24日に行われ、日本代表FW浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトはアウェイでハノーファーと対戦した。浅野は3トップの中央で先発出場した。  

昇格組同士の一戦は、シュトゥットガルトが先制に成功した。24分、クリスティアン・ゲントナーがエリア手前中央からミドルシュートを放つが、相手GKに弾き返される。だが、こぼれ球にいち早く反応した浅野が左足で押し込み、今シーズン初&ブンデスリーガ1部初ゴールでチームに先制点をもたらした。  

浅野は32分にもヒールパスでチャンスを演出。パスを受けたベルカイ・オズジャンがエリア手前左で右足を振り抜くが、シュートは相手GKにセーブされた。前半はこのままシュトゥットガルトの1点リードで終了した。  

1点ビハインドで折り返したハノーファーは後半の62分にチャンスを迎える。サリフ・サネが味方とのワンツーからエリア内中央で足を滑らせながら右足シュートを放つが、これは惜しくも右ポスト直撃した。  シュトゥットガルトは73分、浅野を下げてシモン・テロッデを投入。だが、その直後の74分、自陣エリア内でDFベンジャマン・パヴァールが相手DFマティアス・オストルツォレクを倒してしまい、PKを献上。76分、これをフュルクルクが落ち着いて決めて、ハノーファーが同点に追いついた。  

勝ち越したいシュトゥットガルトは79分、ゴール前右でセカンドボールに反応したデニス・アオゴが至近距離からシュートを放つが、大きく浮かしてしまう。アオゴは85分にもエリア内左から左足ボレーで狙うが、シュートは枠の右に外れた。  

試合はこのまま1-1で終了。シュトゥットガルトは開幕から6連敗中だったアウェイで初白星をつかむチャンスだったが、痛恨のドローに終わった。なお、浅野は73分までプレーし、1ゴールを記録した。  シュトゥットガルトは次節、12月2日にアウェイでブレーメンと対戦。ハノーファーは同日にバイエルンとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
ハノーファー 1-1 シュトゥットガルト

【得点者】
0-1 24分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
1-1 76分 ニクラス・フュルクルク(PK)(ハノーファー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00673247-soccerk-socc
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【EL結果】南野先発のザルツブルク、ミランなどが決勝T進出!原口欠場のヘルタは敗退 

1: サムライ 2017/11/24(金) 08:59:32.40 ID:CAP_USER9
11/24(金) 7:15配信 フットボールチャンネル

現地時間23日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

 南野拓実が先発出場を果たしたザルツブルクはムナス・ダブールなどのゴールでビトリア・ギマランエスに3-0の完封勝利。この結果、ザルツブルクがグループ首位で決勝トーナメント進出を決めている。

 原口元気がベンチ外となったヘルタ・ベルリンはアスレティック・ビルバオと対戦。先制するも逆転され2-3の敗戦を喫している。ヘルタは敗退が決定した。すでに敗退が決まっているエバートンはアタランタ相手に1-5の大敗を喫している。

 今回行われた24試合の結果は以下の通り。

FCアスタナ 2-3 ビジャレアル
マッカビ・テルアビブ 0-2 スラビア・プラハ
ロコモティブ・モスクワ 2-1 FCコペンハーゲン
FCシェリフ・ティラスポル 1-0 ズリーン
FCルガノ 1-0 ハポエル・ベア・シェバ
ビクトリア・プルゼン 2-0 ステアウア・ブクレシュティ
BATEボリソフ 0-0 レッドスター・ベオグラード
ケルン 1-0 アーセナル
コンヤスポル 1-1 マルセイユ
ザルツブルク 3-0 ビトリア・ギマランエス
エステルスンドFK 2-0 FCゾリャ
アスレティック・ビルバオ 3-2 ヘルタ
ニース 3-1 ズルテ・ワレゲム
ラツィオ 1-1 フィテッセ
ゼニト 2-1 ヴァルダウ
ローゼンボルグBK 0-1 レアル・ソシエダ
KSスカンデルベウ 3-2 ディナモ・キエフ
FKパルチザン 2-1 ヤング・ボーイズ
スポルティング・ブラガ 3-1 ホッフェンハイム
ルドゴレツ 1-2 イスタンブール・バシャクシェヒル
ミラン 5-1 オーストリア・ウィーン
AEKアテネ 2-2 リエカ
エバートン 1-5 アタランタ
リヨン 4-0 アポロン・リマソル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00242672-footballc-socc

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【EL/動画】ケルンが背水からアーセナル撃破!最終節はGL突破かけた直接対決へ。大迫は先発出場も途中交代 

[11.23 ELグループリーグ第5節 ケルン1-0アーセナル]  
ヨーロッパリーグ(EL)は23日、グループリーグ第5節を行い、FW大迫勇也の所属するケルン(ドイツ)はホームでアーセナル(イングランド)と対戦し、1-0で勝利した。大迫は1トップで先発し、後半28分までプレー。ケルンはEL2連勝ででグループH最下位から3位に浮上し、最終節に望みをつないだ。  

すでに突破を決めているアーセナルは主力を温存させ、前節のトッテナム戦(2-0)から11人を変更。一方、EL3連敗を喫したケルンは敗退の可能性もあった前節で大迫が2ゴール1アシストと大活躍し、EL初勝利。今節も△●で敗退決定の可能性があったが、背水から意地を見せた。  

1トップで先発した大迫はなかなかいい形で攻撃に絡めず、ケルンはアーセナルに押し込まれる展開が続く。前半30分にはFWオリヴィエ・ジルーとのワンツーで左サイドを崩したMFフランシス・コクランが決定的なシュートを放ったが、これは左ポスト直撃。ケルンは前半35分、DFドミニク・マローが負傷交代となり、DFコンスタンティン・ラウシュが投入された。  

スコアレスで折り返した後半もアーセナルが主導権を握り、ケルンは守勢に回ったが、ワンチャンスを生かして試合を動かした。後半16分、FWセルー・ギラシーが倒され、PKを獲得。ギラシーが自らキッカーを務めると、豪快に真ん中に蹴り込み、貴重な先制点を奪った。  

リードを奪ったケルンは後半28分、大迫をベンチに下げてMFマティアス・レーマンを投入。守備を固め、最後までアーセナルの攻撃に耐え凌ぎ、1点を守り抜いた。1-0で完封勝利したケルンは2連勝でグループ3位に浮上。最終節は12月7日に行われ、勝ち点6で並ぶレッドスター(セルビア)との直接対決でグループリーグ突破を争うことになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646679-gekisaka-socc
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【CL結果】バルサとチェルシーがGL突破!アトレティコは最終節に望み繋ぐ。ネイマール2発のPSG、7発圧勝! 

1: サムライ 2017/11/23(木) 07:38:40.25 ID:CAP_USER9
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は22日、グループリーグ第5節2日目を行い、新たにバルセロナ(スペイン)とチェルシー(イングランド)がグループリーグ突破を決めた。

 A組は、4連勝のマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)がバーゼル(スイス)に0-1で敗れ、CSKAモスクワ(ロシア)がベンフィカ(ポルトガル)を2-0で下した。これにより首位ユナイテッドは勝ち点12のままで、2位バーゼルと3位CSKAが勝ち点9で並んだ。最終節はユナイテッドがCSKA、バーゼルが敗退の決まっているベンフィカと対戦。勝ち点12で3チームが並ぶ可能性があるため、A組は今節で決勝トーナメントに進出するチームが決まらなかった。

 すでにグループリーグ突破の2チームが決まっているB組は、首位パリSG(フランス)がFWネイマールの2ゴールなどで大量7得点を奪ってセルティック(スコットランド)を下し、5連勝。2位バイエルン(ドイツ)もアンデルレヒト(ベルギー)に苦戦しながらも2-1で勝ち切った。最終節はパリSGとバイエルン、セルティックとアンデルレヒトが対戦。それぞれ勝ち点3差で首位通過、ヨーロッパリーグにまわる3位入りをかけて戦う。

 C組は、チェルシーがMFウィリアンの2ゴールの活躍でカラバフ(アゼルバイジャン)を4-0で下した。負ければ3位以下が決まるアトレティコ・マドリー(スペイン)はローマ(イタリア)に2-0で勝ち、望みをつないでいる。この結果、チェルシーが勝ち点10で首位に浮上し、2位ローマが同8、3位アトレティコが同6、そして4位カラバフは同2で敗退が決定。また、残り1試合のためチェルシーのグループリーグ突破も決まった。最終節はチェルシーとアトレティコ、ローマがカラバフと対戦する。

 D組では、首位バルセロナと勝ち点3差で2位のユベントス(イタリア)が対戦し、スコアレスドロー。スポルティング・リスボン(ポルトガル)とオリンピアコス(ギリシャ)の一戦は、3-1でS・リスボンが勝利している。これにより、最終節を前に3位S・リスボンと勝ち点4差としたバルセロナの決勝トーナメント進出が決定。勝ち点1のオリンピアコスは敗退が決まった。最終節はバルセロナとS・リスボン、ユベントスとオリンピアコスが対戦。2位ユベントスは勝利すれば決勝トーナメント進出が決まるが、引き分け以下に終わると、勝ち点1差で3位のS・リスボンの結果次第でヨーロッパリーグに回る可能性も残されている。

 以下、グループリーグ第5節2日目の結果

[A組]
CSKAモスクワ 2-0 ベンフィカ
[C]ゲオルギ・シュチェンニコフ(13分)、オウンゴール(56分)

バーゼル 1-0 マンチェスター・U
[バ]ミヒャエル・ラング(89分)

[B組]
アンデルレヒト 1-2 バイエルン
[ア]ソフィアヌ・アンニ(63分)
[バ]ロベルト・レワンドフスキ(51分)、コランタン・トリッソ(77分)

パリSG 7-1 セルティック
[パ]ネイマール2(9分、22分)、エジソン・カバーニ2(28分、79分)、キリアン・ムバッペ(35分)、マルコ・ベッラッティ(75分)、ダニエウ・アウベス(80分)
[セ]ムサ・デンベレ(2分)

[C組]
カラバフ 0-4 チェルシー
[チ]エデン・アザール(21分)、ウィリアン2(36分、85分)、セスク・ファブレガス(73分)

A・マドリー 2-0 ローマ
[A]アントワーヌ・グリエーズマン(69分)、ケビン・ガメイロ(85分)

[D組]
S・リスボン 3-1 オリンピアコス
[S]バス・ドスト2(40分、66分)、ブルーノ・セザル(43分)
[オ]バディス・オジジャ(86分)

ユベントス 0-0 バルセロナ

11/23(木) 7:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646636-gekisaka-socc
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【CL】マンU、終了間際の失点でバーゼルに敗戦…首位突破確定はお預け <GS第5節> 

■バーゼル 1-0 マンチェスター・ユナイテッド

バーゼル:ラング(89分)

マンチェスター・U:なし



チャンピオンズリーグ(CL)は31日に第5節の試合が行われ、グループAではバーゼルとマンチェスター・ユナイテッドが対戦した。 引き分け以上でグループ首位での突破が確定するマンチェスター・Uでは、プレミアリーグ前節に続き、負傷から復帰したMFポール・ポグバが先発出場。さらにDFマルコス・ロホも復帰を果たした。一方で、同じく復帰を果たしたFWズラタン・イブラヒモヴィッチはベンチスタートとなっている。

勝ち点6で、CSKAモスクワと並ぶバーゼルでは、MFタウラント・ジャカが出場停止となっている。 立ち上がりは突破のために勝ちが欲しいバーゼルが積極的に入り、右サイドの仕掛けからゴールに近づいていく。しかし、時間とともにマンチェスター・Uが押し込んでいくと、12分にDFラインの裏に抜け出したルカクがGKとの一対一を迎える。これはバズリーグに阻まれると、直後のフェライニのヘディングもDFにクリアされた。

その後もマンチェスター・Uがリズムを掴むも、決定機を作ることはできず。ゴール手前で得たFKでポグバが直接狙うも、枠を大きく外してしまった。 43分にはマルシャルのクロスにフェライニが薄く頭で合わせるも、ポストを叩いてしまう。その直後にもマルシャルがビッグチャンスを迎えたが、これもGKに阻まれた。さらにこれで得たCKからロホがロングシュートを放つと、相手DFに当たったボールがクロスバーを叩く。結局、前半はスコアレスで折り返す。 後半はホームのバーゼルが何度も決定機を迎える。しかし、GKロメロが攻守を連発し、マンチェスター・Uは得点を許さない。

74分にはイブラヒモヴィッチがピッチに入るが、マンチェスター・Uはビッグチャンスを作ることができず。 すると89分、バーゼルがついに均衡を破る。エリア内に侵入したペトレッタのクロスに、ファーに飛び込んだラングが合わせた。 この終了間際のゴールが決勝点となり、ホームのバーゼルが勝利を収めた。すでに突破を決めているマンチェスター・Uだが、首位突破を決めることができず。次節の結果次第では、2位に転落する可能性もある。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000035-goal-socc
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【CL】レアルとベシクタシュが決勝T進出!E組は三つ巴で最終節へ <GL第5節> 

1: サムライ 2017/11/22(水) 16:19:21.43 ID:CAP_USER9
UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は21日、グループリーグ第5節1日目を行った。

 E組では、首位リバプール(イングランド)が敵地で勝ち点1差の2位セビージャ(スペイン)と対戦し、3-3で引き分けた。3位スパルタク・モスクワ(ロシア)もホームでマリボル(スロベニア)と1-1の引き分けに終わったが、勝ち点差は変わらず、勝ち点9のリバプール、同8のセビージャ、同6のスパルタク・モスクワの3チームがグループリーグ突破の可能性を残し、残り1試合となった。最終節ではリバプールがホームでスパルタク・モスクワと直接対決。セビージャは敵地でマリボルと対戦する。

 F組では、4連勝ですでにグループリーグ突破を決めているマンチェスター・シティ(イングランド)がホームでフェイエノールト(オランダ)を1-0で下し、無傷の5連勝を飾った。2位のシャフタール(ウクライナ)は敵地で3位ナポリ(イタリア)に0-3で完敗。両チームの勝ち点差は「3」に縮まった。最終節ではシャフタールがホームでマンチェスター・Cと、ナポリが敵地でフェイエノールトと対戦する。シャフタールは引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるが、敗れてナポリが勝った場合は勝ち点9で並び、直接対決の成績で上回るナポリが逆転突破となる。

 G組では、首位ベシクタシュ(トルコ)がホームで2位ポルト(ポルトガル)と1-1で引き分け、最終節を残して決勝トーナメント進出を決めた。3位ライプツィヒ(ドイツ)は敵地でモナコ(フランス)に4-1で快勝。この結果、モナコの最下位が確定し、2位争いは勝ち点7で並んだポルトとライプツィヒに絞られた。直接対決の成績でポルトが2位をキープ。最終節ではポルトがホームでモナコ、ライプツィヒもホームでベシクタシュと対戦する。

 H組では、レアル・マドリー(スペイン)が敵地でアポエル(キプロス)に6-0で大勝し、決勝トーナメント進出を決めた。首位トッテナム(イングランド)は敵地でMF香川真司所属のドルトムント(ドイツ)に2-1で逆転勝ち。この結果、トッテナムの首位通過が確定した。ドルトムント、アポエルはともに勝ち点2のままグループリーグ敗退が決定。今後の焦点はELに回る3位争いに移り、最終節でドルトムントは敵地でレアル、アポエルは同じく敵地でトッテナムと対戦する。両チームが最終的に勝ち点で並んだ場合、直接対決の成績は五分のためグループ全体の得失点差で争われる。第5節終了時点での得失点差はドルトムントが-5、アポエルが-12となっている。

[E組]
スパルタク・モスクワ 1-1 マリボル
[ス]ゼ・ルイス(82分)
[マ]ヤスミン・メシャノビッチ(90分+2)

セビージャ 3-3 リバプール
[セ]ウィサム・ベン・イェデル2(51分、60分)、ギド・ピサーロ(90分+3)
[リ]ロベルト・フィルミーノ2(2分、30分)、サディオ・マネ(22分)

[F組]
マンチェスター・C 1-0 フェイエノールト
[マ]ラヒーム・スターリング(88分)

ナポリ 3-0 シャフタール
[ナ]ロレンツォ・インシーニェ(56分)、ピオトル・ジエリンスキ(81分)、ドリース・メルテンス(83分)

[G組]
ベシクタシュ 1-1 ポルト
[ベ]タリスカ(41分)
[ポ]フェリペ(29分)

モナコ 1-4 ライプツィヒ
[モ]ラダメル・ファルカオ(43分)
[ラ]オウンゴール(6分)、ティモ・ベルナー2(9分、31分)、ナビ・ケイタ(45分)

[H組]
アポエル 0-6 R・マドリー
[R]ルカ・モドリッチ(23分)、カリム・ベンゼマ2(39分、46分)、ナチョ・フェルナンデス(41分)、クリスティアーノ・ロナウド2(49分、54分)

ドルトムント 1-2 トッテナム
[ド]ピエール・エメリク・オーバメヤン(31分)
[ト]ハリー・ケイン(49分)、ソン・フンミン(76分)

https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?223036-223036-fl
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【本田圭佑】フル出場!パチューカ、メキシコ杯で決勝進出!存在感のあるプレーで勝利に貢献 (タッチ集あり・アトランテ戦) 

1: サムライ 2017/11/22(水) 16:22:42.99 ID:CAP_USER9
11.21 国内杯準決勝 パチューカ2-0アトランテ]

 メキシコ杯準決勝が21日に行われ、MF本田圭佑の所属するパチューカがアトランテを2-0で下し、決勝に勝ち上がった。決勝の日程は未定だが、モンテレイと対戦する。

 パチューカは開始5分に右クロスをDFオマール・ゴンザレスが頭で押し込んで先制。同21分には左サイドからのFKをニアで合わせたMFビクトル・グスマンのゴールによって、リードを2点に広げた。

 準々決勝で4人抜きゴールを決めて話題をさらうなど、チームの中心として活躍する本田は、この日も先発出場。公式戦では9試合連続の先発出場となった。この日は得点はなかったが、惜しいシュートを放つなど、存在感のあるプレーを披露。フル出場で勝利に貢献した。

11/22(水) 15:54配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-01646618-gekisaka-socc
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【CL/動画】レアル、ゴールラッシュでGS突破!C・ロナウド2G、ベンゼマ2Gなど今季最多6得点 <アポエル戦> 

チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、アポエルとレアル・マドリードが対戦した。  先制したのはレアル・マドリード。23分、右サイドからダニエル・カルバハルがクロスを上げると、DFがクリアしたボールに反応したルカ・モドリッチがペナルティエリア手前左からダイレクトボレーで狙う。強烈なシュートがGKの手を弾いてゴール右に決まった。  

追加点を狙うレアル・マドリードは39分、トニ・クロースがクリスティアーノ・ロナウドとのワンツーで相手守備陣を崩し、ディフェンスラインの裏へスルーパス。抜け出したカリム・ベンゼマがGKとの一対一を制して2-0とした。  

止まらないレアル・マドリードは41分、左CKからナチョ・フェルナンデスが決めて3点目を奪うと、45分にはカウンターからベンゼマがこの日2点目を決め、4-0と大量リードで前半を折り返した。  後半に入っても攻撃の手を緩めないレアル・マドリードは49分、左サイドからマルセロが上げたクロスをゴール前のC・ロナウドがヘディングで叩き込み、5点目をマーク。さらに54分には相手のミスから再びC・ロナウドが決めて、6-0とした。  

試合はこのままタイムアップを迎え、レアル・マドリードが今シーズン公式戦最多となる6ゴールを奪って快勝。勝ち点3を加えたレアル・マドリードは決勝トーナメント進出が決定した。一方、アポエルはグループステージ敗退となった。  次節は12月6日に行われ、アポエルはアウェイでトッテナムと、レアル・マドリードはホームでMF香川真司所属のドルトムントと対戦する。


【スコア】
アポエル 0-6 レアル・マドリード

【得点者】
0-1 23分 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
0-2 39分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
0-3 41分 ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリード)
0-4 45分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
0-5 49分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
0-6 54分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00671745-soccerk-socc
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【ドルトムント】トッテナムに逆転負けでCL敗退決定…先発の香川は後半途中に交代 

チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、MF香川真司所属のドルトムントとトッテナムが対戦した。香川は公式戦4試合連続で先発出場した。  

グループHの首位に立つトッテナムはすでに決勝トーナメント進出が決定。一方のドルトムントはこの試合に勝った上で、同時刻に行われる試合でレアル・マドリードがアポエルと引き分け以下に終わらない限り、グループステージ敗退となる。  

試合はトッテナムがやや押し気味に進めたが、先制したのはドルトムントだった。31分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けたアンドリー・ヤルモレンコが右足ヒールでエリア内へ送ると、抜け出したピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下へ流し込んだ。  

その後は再びトッテナムが敵陣に押し込んでチャンスを作ったがゴール青奪うことはできず、このまま1-0で前半を折り返した。  後半に入り49分、トッテナムは高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央でパスを受けたハリー・ケインが右足でシュート。これがゴール左下に決まり、試合は振り出しに戻った。  

追い付かれたドルトムントは66分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入。しかし、次のゴールを奪ったのはトッテナムだった。76分、左サイドを個人技で突破したデレ・アリが折り返すと、エリア内で受けたソン・フンミンがワントラップから右足でシュート。これがゴール右上に決まった。  

試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが2-1で勝利。敗れたドルトムントはグループステージ敗退が決まった。  次節は12月6日に行われ、ドルトムントはアウェイでレアル・マドリードと、トッテナムはホームでアポエルと対戦する。


【スコア】
ドルトムント 1-2 トッテナム

【得点者】
1-0 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
1-1 49分 ハリー・ケイン(トッテナム)
1-2 76分 ソン・フンミン(トッテナム)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00671743-soccerk-socc
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【動画】乾貴士、2得点に絡む活躍!エイバル、ベティスに5得点大勝! 

【エイバル 5-0 ベティス リーガエスパニョーラ第12節】  現地時間20日に行われたリーガエスパニョーラ第12節でエイバルはベティスをホームに迎え、5-0で勝利した。日本代表MF乾貴士はフル出場で2得点に絡む活躍をした。  

試合はいきなり動いた。7分に乾が左サイドでボールを受けDFラインとGKの間に低いアーリークロスを送ると相手DFジョルディ・アマトがクリアしきれずオウンゴールとなりエイバルが先制点を挙げる。優位に試合を進めるエイバルは30分、左サイドからDFダビド・フンカのセンタリグにMFゴンサロ・エスカランテがヘディングで合わせリードを広げて折り返す。  

後半はゴールラッシュになった、56分、中盤で乾が前線のシャルレスへ浮き球のスルーパスを送ると相手DFがペナルティエリアで倒しPK、シャルレス自ら蹴りこみ決定的な3点目が入る。71分には左サイドを崩し最後はシャルレスがこの日2点目のゴールを決めると80分には再びシャルレスが決め試合を締めくくった。  このまま試合は終了、シャルレスのハットトリックの活躍もあり5-0とエイバルが大勝した。乾はフル出場し2得点に絡む活躍を見せチーム8試合ぶりの勝利に貢献した。

【得点者】
7分 1-0 オウンゴール(エイバル)
30分 2-0 ゴンサロ・エスカランテ(エイバル)
56分 3-0 シャルレス(エイバル)
71分 4-0 シャルレス(エイバル)
80分 5-0 シャルレス(エイバル)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00242203-footballc-socc
22
 


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