Samurai Goal

動画[ダイジェスト]


スポンサード リンク





U-16日本代表と当たりたくないからわざと失点する北朝鮮ワロタwwwwwwwwwwwww 

467: 名無しさん 2016/09/24(土) 03:58:23.05 ID:aBg+Bc9p0
日本と当たりたくないからわざと失点する北朝鮮


【ハイライト動画】セリエA第5節 インテル、絶好調イカルディの2得点でエンポリを撃破…長友は4戦連続出場なし 

1: 名無しさん 2016/09/22(木) 07:41:39.71 ID:CAP_USER9
セリエA第5節が21日に行われ、日本代表DFの長友佑都が所属するインテルはエンポリと対戦した。
敵地に乗り込んだインテルはエースのマウロ・イカルディらの活躍により、2?0の完封勝利を収めている。

インテルは同第4節でユヴェントスに2?1と競り勝った。王者を倒したことで勢いづきたいところだったが、幸先よく10分に先制点を奪う。
アントニオ・カンドレーバが左サイドからクロスボールを供給すると、飛び込んだのはイカルディ。ゴールネットを揺さぶり、インテルが先行する。

たたみ掛けるインテルは17分、ジョアン・マリオのスルーパスに抜け出したイカルディが再び決めてリードを2点に広げた。

その後、追加点を決められなかったインテルだったが、エンポリに得点を許すこともなく、2?0で完封勝利を収めた。
これでリーグ戦では3連勝。また、主将のイカルディは開幕から5試合6ゴールと好調を維持している。

一方、長友はベンチ入りしたものの、出場機会を得られなかった。これでリーグでは4試合連続で出場なしと、厳しい状況が続いている

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00000029-goal-socc
GOAL 9月22日(木)7時33分配信

http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931203.html
試合スコア

http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
順位表

http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/
得点ランキング

http://amd.c.yimg.jp/im_siggJz8VYywxL0L9QrqZbXft7Q---x900-y506-q90/amd/20160922-00000029-goal-000-1-view.jpg

【ハイライト動画】武藤嘉紀途中出場 マインツ、試合終盤に劇的逆転弾で2連勝 ブレーメン開幕4連敗 

1: 名無しさん 2016/09/22(木) 05:16:45.84 ID:CAP_USER9
マインツ、試合終盤に劇的逆転弾でブレーメン下し2連勝。武藤は後半に途中出場
フットボールチャンネル 9月22日(木)4時58分配信

マインツに所属する武藤嘉紀【写真:Getty Images】

【ブレーメン 1-2 マインツ ブンデスリーガ第4節】

 現地時間21日にブンデスリーガ第4節が行われ、マインツはブレーメンと対戦。ブレーメンのイゼト・ハイロビッチに先制されるも後半終盤に逆転し、マインツは2-1の勝利をおさめている。

 前節のアウクスブルク戦では途中出場ながらゴールを決めた武藤嘉紀。今節もまたベンチスタートとなった。マインツはリーグ戦2連勝をかけてブレーメン戦に挑んでいる。

 試合開始して12分、ブレーメンのハイロビッチに豪快なシュートを決められ先制されてしまう。追いかける展開となったマインツはなかなかゴールを奪うことはできず。

 このまま試合終了かと思われた87分、ユヌス・マッリがゴールを決めて同点に。さらに後半アディショナルタイムにはパブロ・デ・ブラシスが劇的な逆転弾を決めてマインツが勝ち越す。

 結局、マインツは2-1の逆転勝利をおさめ最下位のブレーメンを下した。武藤は75分にニコ・ブンガートとの交代で途中出場を果たしている。

【得点者】
12分 1-0 ハイロビッチ(ブレーメン)
87分 1-1 マッリ(マインツ)
90分+2分 1-2 デ・ブラシス(マインツ)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160922-00010000-footballc-socc
no title

【ハイライト動画】ケルン大迫が“半端ないミドル”で403日ぶりのゴール!チームもドルトムントら抜いて2位浮上!!!!! 

1: 名無しさん 2016/09/22(木) 04:59:45.03 ID:CAP_USER9
貴重な同点弾

21日に開催されたブンデスリーガ第4節でシャルケと対戦したケルンのFW大迫勇也がシーズン初得点を記録した。

敵地でのシャルケとの一戦、3試合連続スターティングメンバーとして出場を果たした大迫は、序盤からポストプレイで存在感を発揮。ケルンは36分にシャルケFWフンテラールに先制点を許すも、その直後に大迫がネットを揺らす。38分、ケルンは左サイドからDFヘクターがクロスボールを供給すると、FWモデストが落としたボールに大迫が右足を一閃。ブンデスリーガの舞台では、昨季の開幕戦以来となるゴールを決める。

同点に追いついたケルンは77分にモデストが決勝弾、84分には途中出場のツォラーが追加点を決めて勝ち点3を獲得。82分に交代が告げられた大迫は、コントロールミスで決定的なチャンスを逃すシーンもあったが、貴重な同点ゴールを決めて勝利に貢献している。また、ケルンはシャルケ戦の結果により2位まで浮上。次節は25日に6位のライプツィヒと対戦する。ブンデスリーガの舞台で久しぶりにネットを揺らした大迫の活躍に期待だ。

[メンバー]
シャルケ:フェールマン、リータ―、ナルド、ヘヴェデス、ババ、ガイス(→スタンブリ 73)、べンタレブ、シェプフ(→コノプリャンカ 67)、マイヤー、シュポ=モティング(→エンボロ 78)、フンテラール

ケルン:ホルン、ソーレンセン、マフライ、ハインツ、ヘクター、リッセ、レーマン、ヘーガー(→ツォラー 73)、ヨイッチ(→ラウシュ 61)、大迫勇也(→エーズカン 82)、モデスト

[スコア]
シャルケ 1-3 ケルン

[得点者]
シャルケ:フンテラール(36)
ケルン:大迫勇也(38)、モデスト(77)、ツォラー(84)

http://www.theworldmagazine.jp/

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160922-00010004-theworld-socc

no title

【ハイライト動画】ブンデス第4節 香川に出番ナシのドルトムント、未だ失点0のヴォルフスを怒涛の5ゴールで粉砕! 

1: 名無しさん 2016/09/21(水) 06:04:52.33 ID:CAP_USER9
香川ではなくゲッツェが先発

日本代表MF香川真司擁するドイツのドルトムントが20日、アウェイでブンデスリーガ第4節のヴォルフスブルク戦に臨んだ。

国内リーグ3試合を終えた時点で未だ無失点のヴォルフスブルクとの大一番で、指揮官トーマス・トゥヘルが先発に選んだのは香川ではなく、マリオ・ゲッツェだ。
さらにここ数試合ベンチから試合を見守っていたピエール・オバメヤンといったメンバーもスターティングイレブンに復帰。
試合は開始4分、マルク・バルトラのスルーパスに快速で抜け出したラファエル・ゲレイロが落ち着いて左足で流し込み、ドルトムントがあっという間に先制する。
昨季ロリアンでは左SBを務めていたゲレイロが、トゥヘルによる中盤へのコンバートに結果で応えることに。
さらに16分には満を持して先発からの登場となったオバメヤンが左サイドを華麗に突破し、ファーサイドネットへ突き刺す見事なシュートを決めて追加点。
ガボン代表ストライカーにとっての今季3ゴール目となり、ドルトムントはその後も成長著しいウスマン・デンベレやユリアン・ヴァイグルなど将来有望な若手らが躍動し、
アウェイの地でヴォルフスブルクを圧倒。
結局前半はドルトムントの2点リードで終了し、後半へ折り返す。

53分、いよいよホームのヴォルフスブルクが反撃の狼煙を上げる。
後半スタートからピッチへ投入されたセガンが右サイドからクロスを入れると、これに右足で合わせたのがこちらも後半からの出場となったディダヴィ。
点差を1に縮めたヴォルフスブルクは司令塔ドラクスラーのボールタッチ数も増え、前半とは打って変わって流れるような攻撃サッカーを見せる。
押され始めたドルトムントだったが、58分にはカウンターからデンベレが加入後初ゴールを決めて再びリードを2点差にすると、
62分にもカストロのパスからオバメヤンがこの日2ゴール目をマーク。
さらに73分、左CKからフリーのピシュチェクが頭で合わせ5-1と差を広げる。

結局最後まで香川に出番は与えられず、チームの華麗なるゴールラッシュをベンチから眺めることとなった。
新生ドルトムントのスタメンが固定される前に、一刻も早く信頼を回復したいところだろう。


[メンバー]
ヴォルフスブルク:カスティールス、ヴォルシャイト、ブルマ、ロドリゲス、ヴィエイリーニャ(→カリジウリ 63)、ドラクスラー、ゲルハルト、ブワシュチコフスキ、エンリケ(→ディダヴィ 46)、アーノルド(→セガン 46)、ゴメス

ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク、バルトラ(→M・ギンター 13)、パパスタトプーロス、シュメルツァー、ゲレイロ、プリシッチ(→カストロ 46)、ヴァイグル、デンベレ、ゲッツェ(→ローデ 68)、オバメヤン

[スコア]
ヴォルフスブルク 1-5 ドルトムント

[得点者]
ヴォルフスブルク:ディダヴィ(53)
ドルトムント:ゲレイロ(4)、オバメヤン(16、62)、デンベレ(58)、ピシュチェク(73)

http://www.theworldmagazine.jp

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010005-theworld-socc
theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日(水)4時49分配信

http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ger/ger-10929588.html
試合スコア

no title

【レスター×チェルシー試合結果】レスター岡崎慎司の2ゴールでリードするも延長で逆転され2-4!![全ゴール動画有] 


リーグ杯3回戦
レスター・シティ 2-4チェルシー

■ 得点:
1-0 岡崎慎司(前半17分)
2-0 岡崎慎司(前半34分)
2-1 ガリー・ケーヒル(前半47分)
2-2 アスピリクエタ(後半4分)
2-3 セスク・ファブレガス(延長前半2分)
2-4 セスク・ファブレガス(延長前半4分)

CszYxr_WgAA5iRQ
Cs0hSVcUAAAutx_
動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【ハイライト動画】セリエA第5節 本田、82分に途中出場も印象残せず。ミランがエース弾でラツィオに勝利!! 

1: 名無しさん 2016/09/21(水) 05:52:55.53 ID:CAP_USER9
【ミラン 2-0 ラツィオ セリエA 第5節】

イタリア・セリエA第5節が現地時間の20日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでラツィオと対戦。
ミランがバッカのゴールで勝利を収め、本田は82分より途中出場を果たした。

この日もヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は3トップにスソ、カルロス・バッカ、エムバイェ・ニアンを起用。本田はベンチスタートとなる。

序盤ボールを支配したのはラツィオ。ミランは後方に守備ブロックを形成するに留まる。
12分にはミリンコビッチがヘディングを放つも、GKドンナルンマが何とか防ぎMFモントリーボがクリアした。
しかし14分にはミランが反撃する。ニアンがセカンドボールから抜け出しシュートを放つも、ここは決めきることができない。

すると37分、ミランのエースが再び仕事をする。ラツィオのパスミスからMFクツカがスルーパスを放つと、バッカが完全に抜け出しGKとの一対一に。
ここを冷静に沈めてミランが1-0と先制する。

後半にはニアンがPKを沈めてミランが追加点を奪い、試合は2-0で終了。
本田は82分にボナベントゥーラに変わって途中出場を果たしたが、大きなインパクトを残すことはできなかった。


【得点者】
37分 1-0 バッカ(ミラン)
74分 2-0 ニアン(ミラン)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160921-00010002-footballc-socc
フットボールチャンネル 9月21日(水)5時41分配信

http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931206.html
試合スコア

no title

【タッチ集】シュツット浅野拓磨が右サイド独走から初アシスト!!シュツットガルトは首位チーム撃破で2連勝!! 

1: 名無しさん 2016/09/21(水) 03:54:32.39 ID:CAP_USER9
[9.20 ブンデスリーガ2部第6節 シュツットガルト2-0ブラウンシュバイク]

 ブンデスリーガ2部は20日、第6節を行い、FW浅野拓磨とMF細貝萌の所属するシュツットガルトはホームで首位ブラウンシュバイクと対戦し、2-0で勝利した。2戦連続先発の浅野は1-0の後半19分に移籍後初アシストを記録し、後半23分までプレー。細貝は4-1-4-1のアンカーで2試合連続のフル出場を果たし、2連勝に貢献した。

 シュツットガルトは立ち上がりから主導権を握り、前半18分に先制に成功する。アレクサンドル・マキシムの左CKがファーサイドに流れてきたボールをDFトニ・シュニッチがヘディングで押し込み、1-0。幸先よくリードを奪った。

 前節のカイザースラウテルン戦(0-1)は2トップの一角で先発した浅野だが、この日は2列目の右サイドで先発出場。スピードを生かしたドリブルで積極的に仕掛け、前半28分にはドリブルからミドルシュートを狙ったが、GKにキャッチされた。

 1点リードで折り返した後半19分、カウンターから浅野が快足を飛ばして右サイドを駆け上がる。自陣からドリブルで独走し、相手PA近くまで持ち上がると、マイナスに戻したパスは相手にカットされたが、こぼれ球を自ら拾ってファーサイドへクロス。これを途中出場のMFケビン・グロスクロイツがフリーで受け、切り返しから右足シュートを突き刺した。

 浅野のドイツ移籍後初アシストで2-0とリードを広げたシュツットガルト。浅野は直後の後半23分に交代したが、チームはそのまま完封勝利をおさめ、2連勝で4勝2敗の勝ち点12に伸ばした。開幕5連勝中だった首位ブラウンシュバイクはこれが今季初黒星となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-01631425-gekisaka-socc

no title

【動画】久保建英が2戦連続2ゴール!!棚橋ハット&中村2発のU-16代表、ゴールラッシュで2連勝! 

1: 名無しさん 2016/09/19(月) 21:24:16.79 ID:CAP_USER9

[9.19 AFC U-16選手権グループリーグ第2節 日本8-0キルギス]

 AFC U-16選手権インド2016は19日、グループリーグ第2節を行い、U-16日本代表はU-16キルギス代表と対戦し、8-0の完封勝利を収めた。前半34分にFW棚橋尭士(横浜FMユース)の得点で先制した日本は、同41分にFW久保建英(FC東京U-18)、同43分にFW中村敬斗(三菱養和SCユース)がゴールを陥れる。後半も棚橋が2点、中村、MF鈴木冬一(C大阪U-18)、久保が1点ずつを加点して大勝。2連勝を飾った日本は22日に行われる第3節でオーストラリアと対戦する。

 来年のU-17W杯開催国でもあるインドを除く上位4か国にW杯出場権が与えられるアジア最終予選。日本は初戦のベトナム戦(○7-0)から先発3人を入れ替え、GKに谷晃生(G大阪ユース)、最終ラインに右からDF菅原由勢(名古屋U18)、DF瀬古歩夢(C大阪U-18)、DF監物拓歩(清水ユース)、DF小林友希(神戸U-18)、ボランチにMF福岡慎平(京都U-18)とMF喜田陽(C大阪U-18)を並べ、右サイドハーフに鈴木、左に中村、2トップに久保と棚橋を配置した。

 序盤はキルギスにシュートまで持ち込まれるシーンを作られるだけでなく、相手守備に苦しみ敵陣深くまでボールを運べない時間帯が続く。前半19分には右サイドの密集地帯を突破した鈴木がシュート性のクロスを送るが、ゴール前の中村に合わせることができない。同19分にはカウンターからPA内まで持ち込んだアリクロフにシュートを放たれるも、谷が落ち着いて対応してゴールを守った。

 前半途中には前線の配置を変更して右サイドハーフに久保、左に鈴木、2トップの一角に中村を据えた。さらに前半30分には早くも交代カードを切り、小林に代わってピッチに送り込まれたMF平川怜(FC東京U-18)がボランチに入り、喜田が左SBにポジションを移した。同32分にはFKのこぼれ球に反応した平川がミドルレンジから狙うも、ボールはゴール左に外れてしまう。

 ようやくファーストシュートが生まれた日本は、前半34分に先制に成功する。最終ラインから瀬古が蹴り出したロングフィードは相手選手に奪われたが、相手が蹴り出そうとしたボールをプレッシャーを掛けた棚橋がブロックして奪い返す。一気に左サイドからPA内に切れ込むとニアサイドを抜く右足シュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。苦しい時間帯が続いたものの、先発で起用された棚橋が見事に結果で応えた。

 前半41分にはPA外でこぼれ球を拾った久保が、シュートフェイントで相手DFを手玉に取ると、右足のシュートを突き刺してリードを2点差に広げる。ベトナム戦で2得点を奪っていた久保は2試合連続ゴールで大会通算3得点目を記録。勢いに乗った日本は同43分、高い位置で棚橋が奪ってショートカウンターを発動させると、中央で待ち構える中村がパスを呼び込んで左足で冷静に流し込み、スコアを3-0とした。

 3点をリードしたまま後半を迎えると、日本は後半7分に追加点を奪取する。菅原の縦パスを受けた久保がスルーパスを送ると、最終ライン裏に抜け出した中村が落ち着いて右足シュートで決めてリードを4点差に広げる。さらに同9分にはPA外でボールを受けた棚橋が華麗なステップで相手DFをかわすと、右足で鮮やかに突き刺してスコアは5-0に。

 攻撃の手を緩めない日本は同11分にPA内で鈴木が倒されてPKを獲得すると、これを鈴木自らがきっちり決めて6点目。同12分には福岡に代わってピッチに送り込まれたDF桂陸人(広島ユース)が右SBに入り、菅原がボランチにポジションを移した。同16分には決定機を創出したが、GKをかわして放った久保のシュートはポストを叩き、こぼれ球に反応した棚橋のシュートはカバーに入ったDFにブロックされた。

 後半24分には瀬古に代わってDF菊地健太(JFAアカデミー福島U18)が投入されて左SBの位置に入ると、喜田がボランチに、菅原がCBにポジションを移す。同34分にはPA内で棚橋が相手のハンドを誘ってPKを獲得すると、これを棚橋自らが沈めてハットトリックを達成し、スコアは7-0となった。その後、後半41分の中村のシュートがポストを叩いたものの、後半アディショナルタイムに久保が自身2点目を突き刺し、日本は8-0の完封勝利を収めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-01631396-gekisaka-socc

no title


【動画】武藤が途中出場で今季2点目!!出場試合連発で今季初勝利に貢献!! 

1: 名無しさん 2016/09/19(月) 00:27:53.20 ID:CAP_USER9
[9.18 ブンデスリーガ第3節 アウクスブルク1-3マインツ]

 ブンデスリーガは18日、第3節3日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツは敵地でMF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦し、3-1で快勝した。3試合連続ベンチスタートの武藤は後半22分から途中出場し、2-1の後半36分に今季2得点目となるダメ押しゴール。宇佐美は2試合ぶりにベンチ入りしたが、出番はなかった。

 マインツは前半7分、MFユヌス・マリの右CKにFWジョン・コルドバが頭で合わせ、先制点。コルドバの2試合連続ゴールで前半を1点リードで折り返すと、後半22分からコルドバに代わって武藤がピッチに入った。

 後半28分、アウクスブルクはDFコンスタンティノス・スタフィリディスの強烈な左足ミドルで同点に追いつくが、マインツは直後の30分、DFダニエル・ブロシンスキの左クロスをマリがヘディングで流し込み、2-1と勝ち越しに成功した。

 そして迎えた後半36分、右サイドを駆け上がってきたMFレビン・エズトゥナリがグラウンダーのクロスを入れると、DFがカットしてこぼれたボールに武藤が左足を伸ばし、ゴールに押し込んだ。武藤は2試合ぶり今季2得点目。前節・ホッフェンハイム戦(4-4)は出場機会がなかったため、出場試合では2戦連発となった。

 後半アディショナルタイムにMFホセ・ロドリゲスが危険なタックルで一発退場となったマインツだが、そのまま3-1で逃げ切り、待望の今季初勝利。アウクスブルクは2試合ぶり今季2敗目を喫し、ホームでは2連敗となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-01631375-gekisaka-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索