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【画像】元大宮監督の渋谷氏が浦和の練習を見学に! 

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【宇佐美貴史】堂安律の海外挑戦歓迎も「これは書いておいて!」と注文!その言葉は…  

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 20:30:03.37 ID:CAP_USER9
G大阪のU―20日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍することを受けて、日本代表のFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)がエールを送った。

現在、古巣のG大阪で自主トレをしている宇佐美は一報を聞き、「いいタイミングだと思う。Jリーグもレベルは高いけど、オランダは世界中の選手と対戦できるメリットがある」と同じ”海外組”となったことを歓迎。ただ、「これは書いておいて!」と報道陣に注文も付けた。

 それは「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」という言葉だった。


古巣での自主トレ期間中は堂安から「海外リーグってどうですか?」という話もされたという。熱意を感じ、先輩として親身に相談に乗ったが、是が非でも海外を勧めたことはないという。「G大阪ファンの”もう少し見たかった”という意見もある」とサポーター心理を慮り「僕が勧めたとなると、僕がG大阪ファンから嫌われちゃう。そこは”勧めていない”と強調しておいて下さい」と笑った。

 宇佐美も19歳でドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ移籍した。そして昨年6月に2度目の海外リーグ挑戦。「僕も欧州で成功していない。何か言える立場じゃない」と欧州リーグで活躍することの難しさは肌で感じている。そのため助言ではなく「一緒に頑張っていきましょう、と。切磋琢磨していきたい。いい刺激を与えたいし、与えて欲しい」と共闘宣言。

そして、「そんな甘い世界じゃないけど、理想をいうならそれですね」と来年6月に開催されるワールドカップ(W杯)ロシア大会でのダブル出場に意気込んだ。

6/23(金) 18:49配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000154-spnannex-socc

【サッカー】<G大阪・堂安律>オランダ1部フローニンゲンへ1年間の期限付き移籍決定!飛躍誓う「死にものぐるいで」★2
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498211083/

【サッカー】<宇佐美貴史>「司令塔として使う、というかチームの攻撃を支配するようなプレーをして欲しい」と言われた
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497974100/

スペインとJリーグの差は練習での「インテンシティの高さ」乾貴士と原副理事長が分析! 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 01:41:34.44 ID:CAP_USER9
Jリーグは22日、スペインのラ・リーガ(リーガ・エスパニョーラ)と戦略的連携協定を締結したと発表した。会見に出席したエイバルの日本代表MF乾貴士が、Jリーグの原博実副理事長とのトークセッションに臨んだ。

乾はこれまでJリーグ、ドイツ・ブンデスリーガ、ラ・リーガの3カ国でプレーしてきた。フィジカルに優れたドイツに対し、スペインは「体格的には似ていますし、すごく技術もうまくて、頭が良い。すごくサッカーを分かっているところがあります」と分析。

「やっぱり日本人選手は、技術はありますけど、頭の良さというところではまだまだ劣っているのかなと思うので、その辺を学んでいけるところが、スペインなんじゃないかな」と日本人が学べる部分は多いと話した。

2015年夏にエイバルへ加わった乾。当時を振り返り、「驚きはすごくありましたね。ここまで(チーム全体の)レベルが高いんだとびっくりさせられました。正直に言ってエイバルのことは自分自身が知らなかったんですけど、その中でうまい選手ばかりだったので、ヘタな選手を見つける方が難しかった。初日の練習からびっくりしました」と技術レベルの高さに驚かされたという。

また、日本とスペインの違いについては、練習から100パーセントで激しく取り組むことにあると考え、「これだけ削られても、削った選手を別に怒らないというか。削られた奴に『早く立て』という監督もなかなかいなかったので、 すごく新鮮でしたね」と振り返る。

これに原副理事長も呼応し、「練習で激しくやろうというと、どうしても日本人の選手は引きずってしまうんですよね。海外って激しいですけど、終わったら全く普通にやっているよね。

多分練習のメニューとかはそんなに変わらなくて、そのインテンシティの高さを普段からもっと上げれば、Jリーグももっとレベル上がるはず」と、意識改革の必要性を語った。

goal. 6/22(木) 21:50配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000026-goal-socc
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【本田圭佑】小学生に「日本代表になりたかったら家に帰ってもゲームしたらアカンよ」と訴え! 

1: 名無しの24時 2017/06/23(金) 09:15:38.38 ID:nNWagbjw0 BE:844761558-PLT(13051) 
19日、千葉市内でトークショーに出席。

観覧した120人の小学生に「日本代表になりたい人」と問いかけ、「ハイ」という元気な声に対して「今、手を挙げた人、帰ってゲームしたらアカンよ。
練習しなきゃ」とガチ目線で訴えた。

「僕も小学生の時にW杯に出たいと決めました。
サッカーは下手な部類でしたが、うまくなって1人ずつ抜いていきました。
365日夢を諦めなれば変われる」と経験談を元に、エールを送っていた。

https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/20/0010298020.shtml

【セルジオ越後】天皇杯は“こなすだけの大会”に…プロの意地はどこにいったのか? 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 06:34:36.87 ID:CAP_USER9
2回戦では多くの波乱が起こった。

 6月21日に各地で天皇杯2回戦が行なわれ、多くの波乱が起きたね。筑波大はベガルタを3-2で下す大金星を挙げた。大学勢としてJ1クラブを破るのは2009年の明治大、11年の福岡大、14年の関西学院大に続いて史上4校目、国立大としては初だ。
 
 さらに長野パルセイロ(J3)はPK戦の末にFC東京(J1)を、いわきFC(福島県社会人リーグ1部)は5-2でコンサドーレ(J1)を、アスルクラロ沼津(J3)は1-0でサンガ(J2)を、ヴァンラーレ八戸(JFL)は1-0でヴァンフォーレ(J1)を下した。
 
 天皇杯で番狂わせはよく起こる。Jクラブはリーグ戦によりベストなメンバーを送り込むため大きくメンバーを入れ替える。そのため、格下のチームにとってはサプライズを起こすチャンスなわけだ。ただ、プロがアマチュアに負ける姿は何度見てもがっかりさせられるよ。いくらサブ組が中心と言っても、プロとして意地はないのか。お金を払って応援しているサポーターに失礼極まりない話だよ。
 
 天皇杯はジャイアントキリングが見ものという考え方もあるかもしれないけど、Jクラブにはアマチュアに付け入る隙を与えない強さを身に付けてもらいたいね。
 
 もしかしたら各クラブは天皇杯を軽視しているのかもしれない。優勝チームにはACLの出場権が与えられるし、今大会から優勝賞金は1億円から1億5000万円に増額された。でも、各クラブとしてはリーグ戦を優先する傾向が強い。さらにルヴァンカップやACLまでスケジュールに加わっているんだから、天皇杯は“こなすだけの大会”になってしまっているのが現実なんじゃないかな。メンバーを落とすのはその証拠。まばらな観客席を見れば、注目度の低さも窺える。
 
 リーグ戦で残留争いをしているチームは、わざと負けたのではないかと邪推したくなる戦い方も見られるよ。それに比べ、アマチュアチームは格上相手にあわよくば金星をと狙っているわけだから、自ずと勢いの差は出てしまう。
 
 ただ、実際に格下に負けても監督交代という大事に発展する事態は少ない。それは周囲も「天皇杯で負けてもリーグで勝ってくれれば良いや」という感覚を持っているからじゃないかな。本来はプロなんだからシビアに結果で判断されるべきだけど、そういう甘い空気が選手や監督の慢心、油断につながっているとも感じるよ。

レギュレーションの変更も必要だろう。

 昔の日本リーグ時代は試合が少なかったし、天皇杯というトロフィーは誰もが憧れる名誉あるものだった。でも、時代は変わり、伝統のある大会の魅力は薄れてしまったと言わざるを得ないよ。
 
 もしかしたら、元日の決勝戦だけ、お客さんが入れば良いという考えもあるんじゃないかな。確かに毎年、決勝戦は満員に近い観衆が集まっている。でも、すでにリーグ戦が終わっている時期で、他チームへの移籍が決まっている選手や解雇が決定している選手も目に付く。「最後の試合」という点で感動を呼ぶかもしれないが、来季のチーム作りにはつながらない点では、僕なんかは冷めた目で見てしまうよ。
 
 もっとも今大会からは、3回戦から準々決勝まで対戦カードの下位カテゴリーチームが所属する都道府県の会場を優先して使われることが決まった。これまではなぜこのスタジアムで開催されているのかという試合が少なくなかっただけに(これまでは基本的にホーム側の所属する都道府県サッカー協会が開催権を持っていた)、こういう変化は続けていくべきだろうね。
 
 Jリーグだって今季から2ステージ制から1シーズン制へと戻し、来季からJ1とJ2の入れ替え戦を9年ぶりに復活させる案も浮上している。レギュレーション変更が上手くいくかは分からないが、より注目してもらえるような改革は行なうべきだろう。
 
 大会の威厳が増し、各チームの意地と意地がぶつかり合う熱い試合が増えることに期待したいよ。
 
サッカーダイジェスト 6/23(金) 6:30配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00027081-sdigestw-socc&p=1

【柴崎岳】来季どこでプレーする!?もしテネリフェが昇格を逃したら選択肢は… 

1: サムライ24時 2017/06/23(金) 06:42:17.98 ID:CAP_USER9
昇格決定なら2年の契約延長が既定路線か。

 リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝、ヘタフェ戦(第1レグ)で、決勝点をアシストするなど絶好調をキープしている。スペイン国内における柴崎岳の声価は、日増しに高まっている。
 
 大一番の第2レグを前に気になるのが、日本代表MFの去就だ。テネリフェとの現行契約は6月30日まで。はたして来シーズンはどこでプレーするのだろうか。
 
 6月上旬に地元紙『eldorsal』が報じたのが、テネリフェと2年の契約延長で基本合意に達したというもの。「チームが1部昇格を決めた場合、自動的に契約が延長されるオプション」だと報じた。

レギュラーシーズン終盤に定位置と信頼を勝ち取り、プレーオフに入ってから1得点・1アシストを記録、攻撃の急先鋒として存在を誇示している。テネリフェとしてはたとえ昇格を逃したとしても、チームに留めおきたい重要戦力だろう。
 
 とはいえ、スペインの国内メディアが連日報道しているように、柴崎の評価はうなぎ登り。テクニックとアジリティーを高次元に兼備する好タレントで、リーガ・エスパニョーラのスタイルにも完全にフィットしたと見られている。全国紙の『MARCA』はプレーオフ決勝第1レグの後に、「誰もが欲しがる人材だ」と評した。
 
 昨年末のクラブワールドカップ決勝、レアル・マドリー戦での大活躍が記憶に新しく、もともとスペインでの知名度は低くない。にわかに移籍市場でもその名が上がるようになっているのだ。
 
 もしテネリフェが第2レグでヘタフェに逆転され、来シーズンも2部で戦うことになったら──。もちろん、柴崎が2部でのプレーを継続する現実的な選択肢は否定できない。ただ、6月30日で契約満了となり、移籍金ゼロで獲得できる25歳の有望株を、リーガ1部のクラブが放っておくだろうか。中堅クラブが手を挙げ、好条件のオファーを提示してくる可能性は十二分にある。
 
 いずれにせよ、結論が出るのはファイナルゲームが終わってからだ。みずからの去就にも大きく関わる運命の第2レグは、日本時間の6月25日午前4時キックオフだ。

サッカーダイジェスト6/23(金) 5:53配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00027088-sdigestw-socc
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【日本代表】MF山口蛍、胸中告白!ハリル監督からきつい言葉も…「結構言われます」 

1: サムライ24時 2017/06/21(水) 10:55:48.39 ID:CAP_USER9
テヘランで行われた13日のロシアW杯アジア最終予選でイラク相手に1―1のドロー決着。ハリルホジッチ監督が「中盤に問題を抱えている」と嘆いていたが、その一人がC大阪MF山口蛍(26)だ。

7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。

「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。

 自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。

「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。

 最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。

「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。

今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。

■「結構きついことも言われます」

 そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。

「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。

7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。

つづく

6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1
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