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ネタ[短レス]


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【画像】ボヌッチ妻が選んだセリエAで最もイケメンな選手!元イタリア代表FWを“推しメン”に 

1: サムライ24時 2017/05/24(水) 14:52:10.03 ID:CAP_USER9
ボヌッチ妻が選んだセリエAで最もイケメンな選手…元伊代表FWを“推しメン”に
http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170524/ser17052414130002-s.html
2017.5.24 14:13
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レオナルド・ボヌッチ
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マルコ・ボリエッロ

ボヌッチ妻が選んだセリエAで最もイケメンな選手…元伊代表FWを“推しメン”に  ユベントスに所属するイタリア代表のDFレオナルド・ボヌッチの妻、マルティーナ・マッカリさんが22日、イタリア国営放送『Rai』のラジオ番組に出演し、インタビューに応じている。

 夫ボヌッチの所属するユベントスは21日、セリエA第37節でクロトーネと対戦し、3-0で勝利を収めた。これにより最終節を前に6シーズン連続33回目の優勝を決めている。ボヌッチ一家もユベントス・スタジアムを訪れ、スクデット獲得に歓喜したのだが、息子のロレンツォ君だけは1人悲しげな表情を浮かべていた。マルティーナさんはこれについて、「ロレンツォの心はグラナータ(トリノのカラー)一色なの。学校の友達が全員トリノのファンだから」と話し、トリノのライバルであるユベントスのユニフォームに袖を通し、優勝セレモニーに参加した息子を思いやった。

 ロレンツォ君はトリノのスター、FWアンドレア・ベロッティのサイン入り帽子を枕元に置いて眠るほどの熱狂的ファンだが、「彼は空気を読む子だから、こういう場ではこうした方が良いって理解して、(ミラレム)ピアニッチのユニフォームを着たのだと思うわ」とマルティーナさんは説明している。

 そして最後にセリエAで最もイケメンな選手について、マルティーナさんは明かしている。夫であるボヌッチを除けば、「マルコ・ボリエッロかしら」と話し、カリャリでプレーする元イタリア代表のFWがセリエAで最もイケメンな選手であるとした。190センチのボヌッチには及ばないが、ボリエッロは185センチと長身で34歳、ワイルドな出で立ちが特徴的で、ボヌッチとは目元のあたりが似ているようにも見える。(Goal.com)

【中田英寿】「キャプテン翼がなければなかった」ペルージャ時代の伝説のオーバーヘッドを語る! 

1: 名無しの24時 2017/05/24(水) 15:56:17.82 ID:CAP_USER9
「ウブロ ポップアップブティック表参道」期間限定オープン記念イベントが24日、東京・表参道ヒルズで行われ、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督、元日本代表MFの中田英寿氏、漫画『キャプテン翼』の作者である高橋陽一氏が出席した。

 日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』は日本のみならず、世界中で数多くのサッカー選手に影響を与えてきた。中田氏もその一人で、「『キャプテン翼』がなかったら僕のサッカー人生はなかっただろうし、日本サッカー自体もプロ化などいろいろなことが遅れていたと思う」と、その影響力の大きさを指摘する。

「『キャプテン翼』で描かれていたプレーはだいたい試した」という中田氏はペルージャ時代の98年11月29日に行われたセリエAのピアチェンツァ戦で華麗なオーバーヘッドキックでゴール。中田氏を代表するベストゴールの一つと言われている。

『キャプテン翼』でオーバーヘッドキックが出てくれば、「すぐに砂場で練習した。小学生のころからずっとやっていた」と少年時代を振り返り、「漫画を読むことでインスピレーションを受けていた。『キャプテン翼』を読んでいなければ、なかったシュートだったと思う」と感謝した。

 高橋氏に対して「漫画で描かれていることは(現実でも)必ずできると思っていた。なので(『キャプテン翼』で日本代表が)W杯で勝つところを描いてもらえたら日本も勝てると思う」と、冗談交じりに要望した中田氏。

高橋氏は「主人公である大空翼の一番の目標は日本代表としてW杯トロフィーを掲げること。物語もそれを目指して描いているところです」と、笑顔で応じていた。

ゲキサカ 5/24(水) 15:51配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640070-gekisaka-socc

【U-20W杯】どこよりも早い採点!日本代表、ウルグアイに敗戦...エース小川負傷で流れ一変 !久保建英 は6点 

1: サムライ24時 2017/05/24(水) 22:08:20.84 ID:CAP_USER9
5月24日、U-20日本代表対のU-20ウルグアイ代表の一戦が行われ0-2で敗北。内山ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

小川の負傷交代で主導権手放す。守備の弱点突かれる

【日本 0-2 ウルグアイ U-20W杯グループステージ第2戦】

小島亨介 5.5 2失点で終戦。それまでは踏ん張っていたが…

藤谷壮 6.5 常に2人をマークしていたがほぼミスなし。攻撃参加は控えめ

冨安健洋 5 序盤に失点につながりかねない凡ミス。2失点目の対応は軽かった

中山雄太 5 相手FWのポジショニングに手を焼く。1失点目のスライディングは無謀

舩木翔 4.5 スピードと守備力の不足を突かれた。終始狙われ失点場面で完全に崩される

市丸瑞希 6.5 常に攻撃の起点に。落ち着き光り、前を向いてボールをさばく

原輝綺 6 役割が明確になりバランサーとして機能。要所で効いていた

堂安律 6 守備でも奮闘。ボールを持てば抜群のキープ力と技術で起点に

三好好児 5.5 左サイドで懸命にボールを追ったが、後ろのサポート受けられず停滞

小川航基 - 無念の負傷交代。惜しい場面もあったが時間短く採点なし

岩崎悠人 5.5 判断ミスが多く前線で起点になれず。試合から消えていた

久保建英 6 後半になって徐々に持ち味発揮。屈強な守備陣を前に閃きで魅せた

坂井大将 - 時間短く採点なし
高木彰人 - 時間短く採点なし

内山篤監督 5.5 小川との交代で久保を起用した采配は疑問。原&市丸コンビの起用は的確

フットボールチャンネル 5/24(水) 21:55
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010034-footballc-socc

【サッカー】<U-20日本代表>“痛すぎる”敗戦…後半の猛攻実らずウルグアイに完封負け、さらにエース小川が負傷の緊急事態に
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495630565/
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【U-20W杯】ウルグアイ戦 いつものブラジル人記者の採点!最高点は藤谷「6.0」   

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【U-20W杯】ウルグアイ×日本 小川航基の負傷退場で久保建英を緊急投入。ウルグアイに先制点奪われ1−0で後半戦へ 

◆U―20W杯1次リーグ▽D組 日本―ウルグアイ(24日、韓国・水原)  
U―20日本代表は前半38分にウルグアイのFWスキアッパカッセに先制ゴールを許して、0―1で前半を折り返した。  

日本は前半立ち上がりこそウルグアイゴールに迫る場面もあったが、時間が経過するにつれて優勝候補チームに押される場面が目立ち始めた。  

38分、右サイドにロングパスを通されると、ペナルティーエリア内でも横パスを通され、スペイン・AマドリードのBチームで活躍するスキアッパカッセに先制点を決められた。  

ボール支配率は49%対51%とほぼイーブンだったが、シュート数は1―5と、グループ最大のライバルに試合を支配された  日本は前半20分、初戦でゴールを決めたFW小川が負傷のため退き、15歳のFW久保が代役として途中出場した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000202-sph-socc
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【U-20W杯】ウルグアイ×日本 スタメン!ボランチに市丸と原、初戦から先発3人入れ替え 

 U-20日本代表は24日、U-20W杯グループリーグ第2節でU-20ウルグアイ代表と対戦する。午後8時のキックオフに先立ち、スターティングメンバーが発表された。  

21日のU-20南アフリカ代表戦から先発3人を入れ替え、DF藤谷壮(神戸)を右SB、MF市丸瑞希(G大阪)とMF原輝綺(新潟)をボランチとして起用。南アフリカ戦でゴールを奪ったFW小川航基(磐田)やMF堂安律(G大阪)らは引き続きスターティングメンバーに名を連ねた。

注目の15歳FW久保建英(FC東京U-18)はベンチスタートとなっている。  

D組に入っている日本は21日の南アフリカ戦で2-1の勝利を収めて白星発進。この日のウルグアイ戦に勝利すれば勝ち点を6に伸ばすため、他グループの結果により3位の上位4チームに入り、決勝トーナメント進出が確定する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640077-gekisaka-socc
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【川島永嗣】なぜ3番手から正GKになれたのか?監督の心をつかめたワケとは 

1: 名無しの24時 2017/05/24(水) 13:05:04.33 ID:CAP_USER9
今季の目標:リーグ戦で先発GKとして出場チャンスをつかむこと

結果:4月のPSGで初出場、35節から最終節まで第1GKとしてゴールを守った

採点:90点(第3GKとしての入団ということで出場試合数についてはもとより定かでなかった状況の中、シーズン終盤には正GKに昇格、さらに初年度にしてコーチ陣から圧倒的な信頼を得た点を評価)

文=小川由紀子(現地在住ライター)

■3番手としてフランスへ

川島永嗣は昨年8月1日にFCメスと2年間の契約をかわした。だが、ポジションが確保された契約ではなかった。当時、チームにはすでにナンバー1、2としてプレーしていたGKがいた。フロントが求めていたのは正GKではなく、若い守護神に良い影響を与えられる経験があり、なおかつ、リーグ・アンのレベルで即戦力になれる人材だったのだ。

川島はまさに探していたとおりの選手だった。そう語るのが、GKコーチのクリストフ・マリシェだ。彼は最初の練習で見た川島のフィット具合に驚いたという。

「実戦のない間は日本のクラブでトレーニングを続けていたそうだ。相当しっかりしたレベルの選手だという印象を受けたよ」

しかし、いくら「しっかりしたレベルの選手」だったとしても、ピッチに立てる保証はなかった。正GKのトマ・ディディヨンはクラブの生え抜きで、U-16からU-21のカテゴリーでフランス代表に選ばれている有望株だったのだから。いずれビッグクラブに羽ばたかせたいというクラブの思惑もあり、正GKの座が揺らぐ気配はなかった。

だが、クラブの思い通りにことは運ばなかった。実際のところ、早い時期からメスの失点はかさんでいくことになる。

■ベンチ入りと待望の初先発

試合出場のチャンスがない中で黙々とトレーニングに励んでいた川島にとって、最初のステップアップは10月となった。第2GKのオーベルハウザーが先発したリーグ杯ラウンド16で初めてベンチ入りすると、4日後のリーグ戦でも第2GKとしてメンバー表に名を連ねたのだ。

さらなる転機が訪れたのは2017年に入ってからだった。1月のフランス杯ラウンド32、対ランス戦で初出場のチャンスが巡ってきたのだ。0−2で敗れる残念な結果に終わったが、長い間ピッチから遠ざかっていた川島にとって、大きく前進する出来事となった。

実のところ、フィリップ・ヒンシュベルゲ監督はかなり前から川島の起用を考えていたという。試合へ出場する機会がない間も懸命に練習に取り組む姿を見て、報われる場が必要だと考えたのだ。GKコーチのマリシュはこう語る。

「勝ち残っていれば、その先もカップ戦でプレーさせていただろう。この試合でエイジが起用されたのは、彼がこのクラブに入団して以来、取り組んできたことが評価されたからだ」

■契機は正GKの自信喪失

その後は再び第2GKとして時折ベンチ入りしながら18、9歳の若手に混ざってリザーブチームの試合に出場するという日々が続いた。そんな中、3月の国際マッチデーでは日本代表に招集され、正守護神として起用された。結果は2戦2勝。この大抜擢には本人ですら驚きがあったというが、その試合から間もない4月18日のパリ・サンジェルマン戦で、ついにリーグ・アンで出場する機会が訪れた。

この試合はPSGがリーグ杯決勝戦に出場したため延期になり、平日の夕方という変則的なスケジュールで行われた。そして降格も考えられる位置にいたメスにとって、より重要な試合は4日後に控えたロリアン戦だった。残留争いのライバルとの直接対決にフルメンバーで臨むべく、PSG戦ではローテーションが用いられることになった。川島は試合前日に監督から「明日はお前が出るから」と告げられたという。

試合は2-3で惜敗したものの、川島は念願叶ってリーグ・アンのゴールに立ったのだった。

そして迎えたロリアン戦、メスは1−5という大量失点で惨敗を喫した。チームは失点を重ねることが多くなり、GKディディヨンは自信を失っていた。指揮官はディフェンス陣にテコ入れが必要だと判断し、次に控えるナンシーとの重要なダービーマッチに川島を先発されることを決めたのだった。

つづく

GOAL 5/24(水) 11:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000007-goal-socc
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【ACL】済州×浦和 開始7分で浦和失点…済州マルセロが先制ゴール <決勝T1回戦1stレグ> 

開始早々の7分にクロスからヘディングシュートを叩き込まれる。  
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は5月24日、各地で決勝トーナメント1回戦のファーストレグを開催。韓国・済州総合競技場では、済州ユナイテッド対浦和レッズの一戦が行なわれている。  

浦和は、森脇が公式戦4試合ぶりの復帰。前線ではズラタンが先発起用された。  

試合は、アウェーの浦和が早くも開始7分に先制を許してしまう苦しい展開に。左サイドを崩され、ファン・イルスの鋭いクロスに、マルセロに頭で合わせられゴールネットを揺らされた。  

その後、浦和は柏木のゲームメイクやセットプレーからチャンスを掴み、興梠、ズラタンらが決定機を迎えるが、決め切れない。  
結局、0-1のまま前半を終了。浦和は1点ビハインドで後半を迎えることとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00026056-sdigestw-socc
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【日本代表】ハリルJに推薦したい5人。期待の新戦力候補たちとは!? 

1: サムライ24時 2017/05/24(水) 08:35:21.55 ID:CAP_USER9
2018年ロシア・ワールドカップアジア最終予選を戦っている日本代表。6月7日の親善試合シリア戦を経て、6月13日にイラクとの試合を迎える。

この2試合に臨む日本代表メンバーは5月25日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、直近の代表戦で招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

◆絶好調レイソル支える守護神。もはやJ1最高峰のGK

GK:中村航輔(なかむら・こうすけ/柏レイソル)

 1995年2月27日生まれ。神がかったセーブを連発するJ1最高峰のGK。どんなに厳しいコースにシュートが飛んでも、抜群の反射で楽々と防いでしまう。22歳と若いが、絶体絶命のピンチでも動じないメンタルも魅力で、仮に失点しても気落ちすることがない。

 彼の好守はチームに安定と勢いをもたらしており、リーグ戦で連勝を続ける柏を最後尾から支えている。キャリアを重ねるごとにグレードアップしていくはずで、その成長を促進するためにも日本代表でもプレーしたいところ。いまだにハリルジャパンの本メンバーに招集されていないのが不思議なほどである。

◆高精度のクロスに加え、恵まれたサイズも魅力。左利きのSB

DF:松原后(まつばら・こう/清水エスパルス)

 1996年8月30日生まれ。J1復帰初年度の清水を支えるレフティー。高校時代はFWだったこともあり、その攻撃力で存在感を見せている。足元の技術が高く、周囲とのコンビネーションから相手を崩すプレーが得意。もちろん、サイドを駆け抜けてのクロスも備える。また身長182cmと高さもあるため、守備面でミスマッチが起こらないのも魅力だろう。

 昨シーズン経験したJ2で心身ともに成長し、トップカテゴリーでも十分戦えることを証明した。ハリルジャパンのサイドバックは実力者ばかりだが、若く勢いのある松原が割って入れれば、競争はより面白くなる。

◆強靭なフィジカル備えJ1でも躍動。一発を持つストライカー

FW:都倉賢(とくら・けん/北海道コンサドーレ札幌)

 1986年6月16日生まれ。5年ぶりにJ1の舞台に帰って来た札幌を牽引するストライカー。抜群の高さと強靭なフィジカルはJ2で猛威を振るったが、その存在感はそのままJ1でも通用している。守備に人数を割くチームにあって、都倉の決定力は拠り所になっている。

 劣勢の時間が続いても、最前線の背番号9がいるから耐え抜くことができる。そうした期待に応えるように、都倉は相手DFとバトルを繰り広げ、貴重なゴールを奪っている。ハリルジャパンはショートパスを繋いで崩しきるようなサッカーを目指しておらず、一発を持つ都倉のような選手は武器となるのではないか。

つづく

フットボールチャンネル 5/24(水) 7:20
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010001-footballc-socc

【動画】乾貴士にボールを奪われたネイマールのアフタープレーが酷すぎる件 <エイバル×バルサ戦> 

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