Samurai Goal

NEWS


スポンサード リンク





なぜ東京五輪世代の海外移籍が急増しているのか? 

20190220-00010000-wordleafs-000-1-view

G大阪MF遠藤保仁(39)Jリーグ記録更新確実!「まだやめる気ない」  

GettyImages-692447064-800x533




1: Egg ★ 2019/02/20(水) 06:14:42.56 ID:LKekads89
G大阪MF遠藤保仁(39)が横浜F.マリノスとのJ1開幕戦(23日、パナスタ)で、Jリーグ単独最長記録となる20年連続開幕先発を務める。プロ22年目を迎えた今季も開幕戦での先発は確実。昨季限りで引退した中沢佑二(横浜)と並んで19年連続先発(J2の13年含む)を飾ってきたが、単独で記録を更新する。

19日は大阪・吹田市内で練習した遠藤は「まだまだ(現役を)やめる気もないし、頑張れるだけ頑張る。開幕先発で出られるようにいい準備をしてチームに貢献したい」と話した。

鉄人たるゆえの偉業だ。横浜F時代、鹿児島実高卒で開幕先発した98年から開幕欠場は1度もない。先発を外れて途中出場したのは京都サンガF.C.に移籍した99年だけ。開幕戦出場も現在21回(J2含む)で、昨季限りで現役を退いた楢崎正剛(名古屋グランパス)に並ぶ。今回の横浜戦に出場すれば単独最多記録になる。数々の記録を持つ39歳は今季もチームの大黒柱を任される。

4季ぶりのタイトル獲得を狙う今季のボランチは遠藤、今野、矢島、高の4人で回す。その中でも最年長の遠藤は1番手で外せない。遠藤の1列後ろで最終ラインを支える中国・広州恒大から新加入の韓国代表DFキム・ヨングォンとの信頼関係も築きつつあり「守備を任せるところもスムーズになっている」。昨季の課題だったビルドアップも得意なキムの加入で「大きな武器となる。押し込める状態になれる」と手応えを得ている。

宮本監督の下で迎える開幕戦。「今年はリーグ戦に高いプライオリティー(優先権)をおける。運も味方につけて力を出し切りたい」。レジェンド遠藤がスタートからけん引する。【小杉舞】

2/19(火) 19:23配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-90000669-nksports-socc

明らかな誤審だ!ACLプレーオフ、サンフレッチェ広島の“幻ゴール”に海外メディアも疑問符...  

news_243123_1




1: Egg ★ 2019/02/20(水) 09:35:47.76 ID:vPxpMpUi9
薄氷を踏むような戦いぶりで、なんとか本戦に辿り着いた。

 2月19日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のプレーオフが開催され、サンフレッチェ広島は本拠地にチェンライFC(タイ)を迎え、一発勝負に臨んだ。終始主導権を握ってチャンスを掴みながらも、広島は前半にあったPKを外すなどなかなか均衡を破れない。0-0のまま延長戦を終え、かろうじてPK戦を4-3でモノにした。3年ぶりのACLグループリーグ参戦である。

動画【AFC公式】広島vsチェンライ戦のハイライトはこちら。だが問題の119分のシーンは…
https://youtu.be/xAfLs1TO3Tk



 とはいえ、広島サイドにしてみれば釈然としないだろう。延長後半の119分、パトリックのゴールが“幻”と消えていたからだ。

 柴﨑晃誠が放ったシュートが相手DFにディフレクトし、ゴール前のパトリックの元へ。ブラジル人エースがこれを難なく押し込んだが、オフサイドとジャッジされてノーゴールとなったのだ。だがこれがかなり微妙なタイミング。納得がいかない広島の選手たちが副審を取り囲んだが、結局判定は覆らなかった。

 このシーンを大きく取り上げたのが、世界的ネットワーク『Fox Sports』アジア版だ。「広島は何度もゴールを奪うチャンスがありながら決め切れず、みずからゲームを難しくした」と評しつつ、「ただあのゴールが認められなかったのは誤りだ。パトリックは間違いなくオンサイドだった」と論じた。「見よ! これがオフサイドだろうか? 明らかな誤審である」と記し、問題の場面を動画付きで紹介している。

 
 同メディアはさらにPK戦をレポート。「チェンライにとって波乱を起こす千載一遇のビッグチャンスだったが、経験値で上回る広島が落ち着いてこれを制した」と伝えた。もしPK戦で敗れていたら……。バーレーン人審判団だっただけに、またしても“中東の笛”と波紋を広げたかもしれない。

 不格好でもJリーグ勢の意地を見せ、川崎フロンターレ、浦和レッズ、鹿島アントラーズとともに本戦に駒を進めた広島。グループFでは広州恒大(中国)、大邱FC(韓国)、そして本田圭佑を擁するメルボルン・ヴィクトリー(豪州)と同居することとなった。

2/20(水) 5:12 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=54350

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54350_ext_04_0_1550593224.webp?v=1550607360

【サッカー】<ACLプレーオフ>サンフレッチェ広島、冷や汗…PK辛勝3年ぶり本戦出場、本田圭佑所属メルボルンVと同組激突へ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550580556/

2年連続日本勢が優勝のACL。今季もJから4クラブ(鹿島・広島・浦和・川崎F)が出場!注目のグループは?  

1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 08:00:49.36 ID:lt4/yD1W9
2/19(火) 22:18配信
2年連続日本勢が優勝のACL。今季もJから4クラブが出場!注目のグループは?

AFCチャンピオンズリーグ2019(ACL)は19日にプレーオフが行われ、鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島がそれぞれ勝利。本戦への出場権を獲得した。この結果、今季のACLはJ1王者の川崎フロンターレ、天皇杯覇者の浦和レッズ、広島、鹿島の4クラブが出場することが決まった。


ニューカッスル・ジェッツに4-1で勝利した鹿島は、同じくプレーオフでハノイを4-1で粉砕した山東魯能(中国)とともにE組に入った。

PK戦にまで及ぶプレーオフを制し、3年ぶりの本戦出場を決めた広島は、本田圭佑が所属するメルボルン・ビクトリーと同組に入った。広島とメルボルンの一戦は3月12日に広島で、5月22日にメルボルンで開催。本田がACLの舞台で日本に凱旋することが決まった。

また、川崎Fが所属するH組の残り1枠には韓国の蔚山現代が入った。2年連続でJリーグ勢が優勝しているACL。長く険しい道のりの末にアジアの頂点に立つのは果たしてどのクラブか。

Jリーグ勢のグループ組み合わせは以下の通り。

■グループE
慶南FC(韓国)
ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
鹿島アントラーズ
山東魯能(中国)

■グループF
広州恒大(中国)
大邸FC(韓国)
メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)
サンフレッチェ広島

■グループG
浦和レッズ
北京国安(中国)
全北現代(韓国)
ブリーラム・ユナイテッド(タイ)

■グループH
シドニーFC(オーストラリア)
川崎フロンターレ
上海上港(中国)
蔚山現代(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190219-00010034-goal-socc
no title

本田圭佑△「悩むな。考えろ。」  

m_ultrasoccer-347382




1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 06:31:42.53 ID:lt4/yD1W9
KeisukeHonda(本田圭佑)
@kskgroup2017

悩むな。考えろ。

Don't be concerned ! Think !

午前6:22 · 2019年2月20日 · Twitter for iPhone

https://twitter.com/kskgroup2017/status/1097969811538173952?s=21
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

バイエルンがアンフィールドでの猛攻を耐え抜く。リヴァプールは痛いスコアレスに/CL決勝T1回戦  

1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 06:53:56.02 ID:lt4/yD1W9
2/20(水) 6:51配信
バイエルンがアンフィールドでの猛攻を耐え抜く。リヴァプールは痛いスコアレスに/CL決勝T1回戦

チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが行われ、リヴァプールとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。


ヴィルヒル・ファン・ダイクを累積警告で欠くリヴァプールは、最終ラインにファビーニョを起用し、中盤にはジョーダン・ヘンダーソン、ナビ・ケイタ、ジョルジニオ・ワイナルドゥムが入った。そしてウィルス性の問題により、メンバー外の可能性も伝えられていたロベルト・フィルミーノはスタメン入りしている。

一方、バイエルンはトーマス・ミュラーが累積警告で、レオン・ゴレツカが足首の負傷でメンバー外。中盤にはハビ・マルティネス、チアゴ・アルカンタラ、ハメス・ロドリゲスが並んだ。

序盤からバイエルンがゆったりとボールを回しながら、リヴァプールが虎視眈々とプレスを掛けに行くタイミングをうかがっていく。

それでも、小さな波が徐々に試合を動かしていく。バイエルンはセルジュ・ニャブリのクロスから相手DFのクリアがゴールへと向かうが、アリソンが胸でセーブ。さらにGKアリソンのミスからキングスレイ・コマンがシュートを狙うなど、敵地アンフィールドで見せ場を作っていく。

しかし、リヴァプールが徐々にセカンドボールを拾い始め、そのカウンターの威力を発揮する。シュートを放ち、そのこぼれ球からサディオ・マネが決定機を迎えるなど、ゴールの匂いが増していく。

バイエルンは守備陣の粘り、そして最後のフィニッシュの精度に助けられる形で、前半をスコアレスで終えることに。

後半に入っても、決定機こそないものの、リヴァプールがスピードを持ってバイエルンゴールへ迫るシーンが多くなっていく。それでも、前半同様バイエルンが気迫の守りを見せ、均衡した時間帯は長くなる。

そこでユルゲン・クロップ監督は動き、ケイタに代えてジェームズ・ミルナー、フィルミーノに代えてディヴォック・オリジを投入する。一方のバイエルンは第5子が生まれたばかりのフランク・リベリがピッチへ。ニコ・コバチ監督は35歳のベテランに試合の行方を託す。

なおもペースはリヴァプールだが、ハメス・ロドリゲスら攻撃陣の守りに加え、この日はマッツ・フンメルスが驚異の存在感を発揮。あと一歩でパスを通さず、決定機を作らせない。

試合は結局スコアレスドローで終了。リヴァプールは大得意のアンフィールドで勝利を逃した一方で、バイエルンもアウェーゴールはなし。どちらにも可能性が残された中、ミュンヘンでのセカンドレグへと向かう。

■試合結果
リヴァプール 0-0 バイエルン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010003-goal-socc
no title

各クラブの補強から見るJ1勢力図。王者・川崎Fの対抗馬になるのは?【2019シーズンJ1展望】 

20190219-00010021-goal-000-5-view

<ACLプレーオフ>アジア連覇を狙う鹿島アントラーズが4発快勝で本戦出場決定!伊藤翔が移籍後初ゴール  

1: Egg ★ 2019/02/19(火) 20:55:30.05 ID:7M6QdW8Q9
■鹿島アントラーズ3 - 1ニューカッスル・ジェッツ(豪州)
https://www.jleague.jp/match/acl/2019/021902/livetxt/

[鹿]伊藤翔(18分)、山本脩斗(32分)、セルジーニョ(68分)
[ニ]ロナルド・バルガス(24分)

後半にセルジーニョが2ゴールを奪取!
 
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は2月19日、各地で本戦出場を懸けたプレーオフが行なわれた。県立カシマサッカースタジアムでは、鹿島アントラーズ対ニューカッスル・ジェッツ(オーストラリア)が行なわれ、4対1で鹿島が勝利を収め、ACL本戦出場を決めた。ACL連覇へ一歩前進した。

鹿島は今季横浜F・マリノスから完全移籍で加入した伊藤翔や今季から10番を着ける20歳の安部裕葵らが先発。序盤からセルジーニョが積極的なミドルシュートを見せるなど、押し気味に試合を進めた。

15分過ぎからゴールへの圧力を強めた鹿島は18分、CKの流れからセルジーニョのヒールショットのこぼれ球に反応した伊藤が押し込み、ネットを揺らす。鹿島が幸先よく先制する。

しかし鹿島は一瞬の隙を突かれ、24分にロナルド・バルガスに同点弾を許してしまう。それでも8分後、鹿島は右サイドバックの安西幸輝がドリブルで仕掛け、クロスを上げると、これを左サイドバックの山本脩斗が頭で叩き込み、勝ち越しに成功する。鹿島が2対1と再びリードした。 

1点リードで前半を折り返すと、後半も鹿島が攻撃のリズムを掴む。68分にはレオ・シルバが倒されてPKを獲得した鹿島は、これをセルジーニョが落ち着いてゴール左に流し込み追加点。3対1とリードを広げる。

 さらに後半アディショナルタイムには、左サイドを抜け出した途中出場の山口一真からのクロスに再びセルジーニョが合わせ、ダメ押しの4点目。勝負を決定づけた。

結局、試合は4対1でタイムアップ。鹿島が勝利を収め、本選出場を決めた。鹿島はグループEに入り、慶南FC、ジョホール・ダルル・タクジムのほか、ベルギー代表MFのマルアン・フェライニが加入した山東魯能と同居。

グループリーグは3月5日・6日に開幕する。

2/19(火) 20:52配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00054336-sdigestw-socc

写真
no title


【グループリーグ順位表】
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl
1.慶南FC(韓国)
1.ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
1.山東魯能 vs ハノイ
1.鹿島アントラーズ

<ACLプレーオフ>サンフレッチェ広島、冷や汗…PK辛勝3年ぶり本戦出場、本田圭佑所属メルボルンVと同組激突へ  

news_243123_1




1: Egg ★ 2019/02/19(火) 21:49:16.71 ID:7M6QdW8Q9
■サンフレッチェ広島0-0チェンライ・ユナイテッド(タイ) 

  PK戦 4-3

https://www.jleague.jp/match/acl/2019/021901/livetxt/#live


[グループF]
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl
広州恒大(中国)
大邱FC(韓国)
メルボルン・ビクトリー(豪州
サンフレッチェ広島

【サッカー】<ACLプレーオフ>アジア連覇を狙う鹿島アントラーズが4発快勝で本戦出場決定!伊藤翔が移籍後初ゴール
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550577330/

大本命・川崎の陰に潜む“大穴” 

20190219-00000043-tospoweb-000-1-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索