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「6失点していたかも」…ウルグアイメディア、日本に高評価「勝利は妥当」 

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ウルグアイ選手 ショック大で取材応じず…カバーニは「チャオチャオ」  

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1: 2018/10/16(火) 23:49:42.43 _USER9
敗れたウルグアイの選手は、韓国に続きアジア勢に連敗したこともあってか、取材エリアでの報道陣の呼びかけに応じることはほとんどなかった。

多くの選手が声をかけられても、手で制するようにして足早に立ち去った。ロシアW杯で活躍し、この試合でも1得点を挙げたFWエディンソン・カバニ(パリ・サンジェルマン)は「チャオチャオ」と笑顔を振りまいたが、
試合についてのコメントは残さず。「プリーズ」と呼び止められても、その記者と軽く握手をしただけで、香水のにおいを残して去っていった。

 韓国(1-2)、日本(3-4)と連敗したことにタバレス監督は「日本と韓国の両チームとも良いチーム」と評しつつ、日本については「スピードがあった」、
韓国については「インテンシティー(プレー密度、一般的には強度の高いプレーを連動して、集中して行うこと)の高さに驚かされた」と語った。

 「負けが続くのは長い南米予選でもあることだが、選手は逆境に立ち向かうことができる。アジアのチームとわれわれのチームの違いは、
より明確なチームができあがっているかどうか。私たちは結果も求めるが、今後どうするかを考えていくかがより重要になると思っています」と2019年のコパアメリカを見据えていた。

 また、日本のホスピタリティーについても言及し、「私は3度来日して、ウルグアイが4回日本に来ているが、私は1度来られなかった。日本に来ると、毎回素晴らしい対応をしてくれている」と感謝していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000142-dal-socc

ロシアW杯はもう過去! そう言えるほど鮮烈な「今」。新たな日本の柱は“NMD”(中島、南野、堂安) 

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1: 2018/10/17(水) 08:35:24.46 _USER9
【日本 4-3 ウルグアイ キリンチャレンジカップ2018】

 日本代表は16日、キリンチャレンジカップでウルグアイ代表と対戦し4-3で勝利した

 中島翔哉がキレのあるドリブルで堅守のウルグアイを翻弄すれば、南野拓実は3試合連続弾を含む2得点を奪取。東京五輪世代のエースである堂安律は、得意の左足で代表初ゴールを記録した。

 3人は新時代の旗手となりうる選手たちだ。今の彼らの前では、偉大な先人も霞んでしまう。だが、そうした存在の出現なくしてチームは前に進めない。

 さかのぼること8年前。香川真司はサポートメンバーという立場で、南アフリカワールドカップを戦う岡田ジャパンを支えた。大会後にドルトムントへ移籍し、日本代表でも主軸に成長。10番を背負い、日本のエースと呼ばれるまでになった。香川が辿ったのと同じ道を、フレッシュな逸材たちは歩もうとしているのではないか。

 中島、南野、堂安の3人は、いずれもロシアワールドカップのピッチには立てなかった。ポテンシャルも、所属クラブでの実績もあったが、23人には入れなかった。それぞれが悔しさを抱きながら、気持ちを切り替えたはずだ。次は俺が――そうした強い気持ちはウルグアイ戦でも色濃く感じられた。

 ロシアでの日本代表は“おっさんジャパン”とも言われたが、経験値は高く、西野朗監督のもとで一致団結。個々が100%の力を発揮することで、下馬評を覆して決勝トーナメント進出を果たした。香川は何かを払拭したかのように活き活きとプレーし、本田圭佑も大会1ゴール1アシストと勝負強さが健在であることを示した。

 日本代表は長らく香川、本田の2枚看板が柱だった。しかし現在、日本の2列目のポジションは世代交代の波が訪れている。イケイケな面が目立つところはあるが、“後輩たち”が現在の活躍を続ければ未来は明るい。新たな競争が生まれることで、全体のレベルアップにも繋がる。

 この先、ベテランの力が必要になる時が来るかもしれない。それでも、新戦力が台頭し中心選手へ一気に駆け上がっていくのもまた、歓迎すべきことだ。日本がさらなる進化を遂げるには、次代を担う面々による活性化が不可欠。その点では、まだ3試合とはいえ中島、南野、堂安の“NMD”トリオが躍動し、結果を残したことには大きな意味がある。

 香川や本田が代表の中心へ上っていった時と同じような流れが起きれば、日本サッカーの今後に大きな期待が持てる。そのためにも、“NMD”トリオはこれからもインパクトを残し続けなければならない。

10/17(水) 8:30配信

DF三浦弦太、不用意なバックパスをカバーニにカットされた2失点目について猛省! 

1: 2018/10/17(水) 01:20:32.62 _USER9
 日本代表は16日に行われたキリンチャレンジカップ2018でウルグアイ代表と対戦し、MF南野拓実、FW大迫勇也、MF堂安律がゴールを奪い、4-3で勝利した。

 森保ジャパンで2試合目の出場となったDF三浦弦太は、海外組のDF吉田麻也と初めてセンターバックのコンビを組みフル出場。試合後、「自分でも積極的に声を出してやりたいと思っていた。麻也君ともいいコミュニケーションが取れたと思う」と新主将との連携に手応えを語った。

 世界的な選手が揃う強豪との対戦でも「マッチアップする中で通用する部分はあったし、楽しんでやれたので、なかなかない機会でいい経験ができた」と好感触。なかでも世界屈指のストライカーであるFWエディンソン・カバーニは格別だったようだ。「長いボールが入った時のカバーニ選手のボールの受け方はレベルの高さを感じました」。

 しかし、「実際3失点しているし、そんなに多くのチャンスは与えなかったけど、一発で決め切られていた」と悔やみ、自身のバックパスをカバーニにカットされた2失点目について反省。「(後方にカバーニが)いると思っていなくてああいう形になってしまった。大事な試合だったら試合の流れを変えてしまう。勝てたからよかったけど、そういう部分にもっとこだわっていきたい」。

 それでも、わずか2分後に堂安が勝ち越しゴールを決め、結果的に救われた。「切り替えて、残り時間もあったので、自分の中で落ち着いて余裕を持ってできたのでよかった。点を取ってくれて、本当に感謝です」と話し、「Jリーグでも自分の良さを出しつつ、レベルアップしていきたい」と成長を誓った。

10/17(水) 1:01配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00848666-soccerk-socc

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森保ジャパン22年ぶり快挙のウルグアイ戦、平均視聴率は高視聴率を記録!! 

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1: 2018/10/17(水) 10:21:09.05 _USER9
◆サッカー国際親善試合 日本4―3ウルグアイ(16日・埼玉スタジアム)

 16日にテレビ朝日系で放送されたサッカー国際親善試合「日本×ウルグアイ」(後7時)の平均視聴率が17・0%を記録したことが17日、分かった。 

 瞬間最高は午後9時24分と同26分、日本がリードが4-3でリードして後半アディショナルタイムに突入した場面で21・7%の高数字をマークした。

 FIFAランキング54位の日本は前半10分、MF南野拓実(23)=ザルツブルク=が森保ジャパン初戦のコスタリカ戦から3戦連続弾で先制すると、後半21分にはチーム4点目を奪取。W杯ロシア大会8強でFIFAランキング5位のウルグアイに96年以来22年ぶりに白星を挙げ、森保監督就任後3連勝とした。(数字はビデオリサーチ調べ、関東地区)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000039-sph-ent

“ニュー・カガワ”をターゲットに!ドルトムントの中島翔哉獲得への動きを独メディアがレポート  

1: 2018/10/17(水) 08:10:56.45 _USER9
複数の独クラブがスカウトを派遣

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FIFAランク5位の強豪ウルグアイから4点を奪って快哉を叫んだ日本代表。そのアグレッシブな姿勢と粘り強さは、列島を大きく賑わせているが、そんななかサムライブルーの攻撃の中心として躍動したのが中島翔哉だ。

 ウルグアイ戦では、右サイドで先発起用された背番号10は、開始早々10分に南野拓実の足下にピタリと付ける鋭い縦パスで先制点をお膳立て。それ以外にも積極果敢なドリブル突破や変幻自在なパスワークで、欧州トップリーグでプレーする名手が揃うウルグアイ守備陣を翻弄。87分にピッチを退くまで異才を放ち続けた。

 そんな中島といえば、今注目を浴びているのが、その去就動向である。

 ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は、ポルティモネンセの地元情報として、「スペインのセビージャの担当者は現在、ポルティモネンセのスタジアム付近に在住しているかのように、毎試合スカウトが顔を出している」と報じたのが記憶に新しい。

 しかし、日増しにその存在感を強めている中島へは、数多のクラブが関心を示し、その動向は連日のように報じられている。そのなかで、興味深いレポートを記したのが、ドイツ・メディア『Sport』だ。

 同メディアは、セビージャが獲得に前進しているという前述の報道を踏まえたうえで、「ドルトムント、フランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトがポルティモネンセにスカウトを派遣している」とレポートし、さらに次のようにまとめている。

「2010年にシンジ・カガワを招いたドルトムントは、ショウヤ・ナカジマを“ニュー・カガワ”としてターゲットに据えている。彼らは日本の若きシューティングスターを、ジェイドン・サンチョ、ヤコブ・ブルーン・ラルセンといったすでに保有しているネクストスターたちとプレーさせようとしている」

 しかし、ドルトムントとはいえ、中島獲得には小さくない弊害がある。それは、ポルティモネンセが設定している2000万ユーロ(約26億円)という移籍金だ。

 同メディアは、「ドルトムントは財布と相談しなければならない。なぜならナカジマはカガワ獲得時のようなバーゲン価格ではないからだ」とし、中島とは2020年6月までの契約を締結させているため、移籍には頑として態度を崩さないポルティモネンセとの交渉が難航することを予想した。

 強豪ウルグアイ撃破に大きく貢献し、改めてその才能を存分にアピールした中島だけに、今後はさらに多くのビッグクラブが獲得に乗り出してくることも予想されるが、果たして、その去就はいかなる決着を見るのか、大いに注目したい。

10/17(水) 7:41 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048886-sdigestw-socc

セルジオ越後「香川、本田、岡崎に代わって「リトル・ビッグ3」のスタートを感じさせたよ」 

1: 2018/10/17(水) 06:33:07.65 _USER9
ニュースターの台頭という成果を得た一方で
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10月シリーズのウルグアイ戦で日本は4-3の勝利を収めた。「森保体制3戦連勝!」「南野が2ゴール!3試合連続!」「堂安が代表初ゴール!」と、見出しになりそうなネタも多かったし、メディア的には最高の試合になったね。
 
 両チーム合計7点が生まれた大味の試合だったけど、森保体制になってから対戦したコスタリカ、パナマよりも明らかに実力のあるウルグアイに勝利した意味は大きい。やはり列強国と対戦すると、得るものは多い。ここまでの2試合では見られなかった収穫と課題が出てきたはず。つまり、実力国とどれだけ対戦できるかでも、また強化のスピードは違ってくるということだ。協会には、もっとこういう相手とのマッチメイクをしてほしいね。
 
 収穫で言えば、特に若手の活躍が際立っていたね。2ゴールの南野は得点への意識が高くなって、落ち着いていた印象だった。さらに中島と堂安も持ち味を発揮していたし、守備でもよく走っていた。3人とも決定的な仕事をしたし、勝利の立役者と言える。
 一般的にはそこまでではなかった3人の知名度は、ウルグアイ戦で一気に高まったことだろう。ロシア・ワールドカップまで「ビッグ3」と呼ばれていた香川、本田、岡崎に代わって、「リトル・ビッグ3」のスタートを感じさせたよ。ワールドカップで活躍した乾もこれから招集され、怪我で今回招集を辞退した小林が復帰したら。攻撃陣の競争はさらの熾烈になりそうだ。
 
 ニュースターの台頭という成果を得た一方で、課題も浮き彫りになったね。ウルグアイ戦は、初めて森保ジャパンの守備力が試された試合でもあった。勝利に浮かれるのも良いけど、3失点したことを忘れてはいけない。ワールドカップでレギュラーだった吉田、長友、酒井が揃っていたけど、あまりにミスが多くて安定感を欠いていたよ。
 
 自陣でパスを奪われて、あわやという場面がいくつもあったし、セットプレーでは完全に後手に回っていた。実際にCKから1失点してしまったし、東口のファインセーブに助けられたゴディンのヘディングにも肝を冷やされた。もしも、相手にスアレスがいたらもっと大量失点して、負けていたかもしれない。

つづく

10/17(水) 2:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048849-sdigestw-socc

ウルグアイに4-3で勝利の森保ジャパン3連勝、若手の躍動にファンが大歓喜!「新ストライカー南野誕生」 

1: 2018/10/16(火) 21:39:50.04 _USER9
南野2得点、堂安の代表初ゴール、大迫で4得点!

10月16日に埼玉スタジアムで行なわれたキリンチャレンジカップの日本代表対ウルグアイ代表。

【日本代表】ウルグアイ戦を彩った「美女サポーター」

 エディンソン・カバーニやディエゴ・ゴディンなど“ガチ”な面々を揃えたウルグアイ。大迫勇也や長友佑都、そして中島翔哉や南野拓実、堂安律が加わった新生森保ジャパンがどう立ち向かうのか、その試合内容にも注目が集まった。

 ツイッター上では、試合前から強豪との対戦に、試合前からサポーターの楽しみな声で溢れた。前半、試合開始後は10分の南野の先制点に大いに沸き、大迫の勝ち越して点には歓喜の声があふれた。

 後半早々はウルグアイの本気が垣間見えたプレーに感嘆し、ミスを逃さないカバーニのゴールにため息。しかし直後に堂安のゴールで再度勝ち越すと、日本代表の若き戦力に称賛の声で溢れた。

 試合終了直後の声を、いくつかピックアップして紹介しよう。

「やっぱウルグアイ、フィジカル強かった」
「このチーム中島選手が完全にチームを動かしてる。観ていて相当楽しい」
「失点はウルグアイが、カバーニが本気出すとこうなる」
「そりゃ簡単には勝たせてくれないよ。日本は隙だらけだもん」
「南野2ゴールに堂安世界初ゴールに大迫って今日の試合 #ハンパねぇ」
「ウルグアイを本気にさせたな。良い試合だった」
「2度追いつかれて3度突き放したのは強いぞジャパン」
「バカ試合と言うか、凡ミスもあるけど両チームの攻撃陣が上手い」
「日本の4点目!えぐい。日本の新ストライカー南野誕生だわ」
「堂安代表初ゴールおめ!身体つっよ。びっくりした」
「マジで中島がとんでもない。ターン上手すぎて笑う」
「中島の笑顔マジプライスレス!お疲れ!」
「得点も失点も我々ガンバ産です。正直スマンかった」
「ちょっと失点の仕方が気になるなぁ。 ウルグアイ相手とはいえちょっと」
「5分の「締め方」が良かった。しっかり勝ち切った日本すごい!」

 4-3で勝利した森保ジャパンは、これで親善試合3連勝。アジアカップを見据えたサバイバルは続くが、南米の強豪相手にここまで渡り合えた選手たちに、称賛の声はしばらくやみそうにない。

10/16(火) 21:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048815-sdigestw-socc

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南野が3戦連続弾、華麗なトラップ&ターンをスペイン人記者称賛「ゴディンの武装解除」 

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1: 2018/10/16(火) 22:52:41.59 _USER9
日本代表MF南野拓実(ザルツブルク)は16日の国際親善試合ウルグアイ戦で、前半10分に鮮やかなターンから3戦連続ゴールとなる先制弾。スペイン人記者もツイッターで「偉大な動き」「ゴディンの武装解除」と称賛している。

トップ下でスタメン出場の南野は、左サイドのMF中島翔哉(ポルティモネンセ)から斜めに入ったグラウンダーのパスを受けると、足の間を通すトラップで鮮やかに中央方向へターン。そのまま右足でシュートを放つと、ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラのセーブを弾くようにしてボールはゴールに吸い込まれた。

 南野は9月の国際親善試合コスタリカ戦(3-0)、10月12日の国際親善試合パナマ戦(3-0)に続く3試合連続ゴール。ザルツブルクでUEFAチャンピオンズリーグ予選3回戦やUEFAヨーロッパリーグでゴールするなど、欧州の舞台で結果を出している勢いそのままに南米の強豪のゴールをこじ開けた。

 欧州を中心に携帯事業を展開する「モビスター」でアナリストと解説者を務め、ラジオ出演やスペイン紙「AS」にも寄稿するスペイン人ジャーナリストのフリオ・マルドナード記者は、自身の公式ツイッターに「ミナミノ(日本代表の将来の9番)の偉大な動き。最初のコントロールでゴディンの武装解除」と投稿。ファーストタッチで背後にいたウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディンを無効化してシュートに持ち込んだ動きを称賛した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00141710-soccermzw-socc&pos=1

長友佑都、中島翔哉を称賛!「ドリブルお化けでしょ」「若い時の香川のよう」 

1: 2018/10/17(水) 00:44:05.46 _USER9
「ビッグクラブに行けるだけの能力はある」

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2018年10月16日、日本代表がウルグアイを4-3で下したが、試合後、左サイドバックを務めた長友佑都に同サイドでプレーしていた中島翔哉の印象を訊いてみた。「中島選手のドリブルとパスの使い分けについて、どう感じましたか?」と。
 
 すると、長友は「使い分けとかじゃないでしょ」と即答。「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」と続けた。
 
「あんなドリブル凄いんだ、と。(ウルグアイの)右サイドバックのカセレスも元ユベントスで今はラツィオでやっているけど、そういう選手をチンチンにしていたんでね。おそらくこのままの勢いでいったら、ビッグクラブに行けるだけの能力はあると思いますよ」
 
 そして、あのアタッカーに例えてさらに称賛した。
 
「若い時に出てきた香川真司を見ているような、あの勢いと能力と才能を感じましたね」
 
 そう話す長友は、堂安律や南野拓実など活躍した若手選手も含め「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ」ともコメント。中島をはじめとするヤング世代の台頭に目を細めていた。

10/16(火) 23:16サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048801-sdigestw-socc



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