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また『旭日旗』に発狂!!韓国の教授が暴力的な発言で批難! 

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1 2018/06/25(月) 13:38:16.36 _USER9
日本の応援団が日本-セネガル戦で旭日旗を使用した。

徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授は25日、SNSに「ロシアワールドカップ(W杯)の日本-セネガル戦で日本の応援団がまた旭日旗を使って応援をしたという情報提供を受けた」とし「どうしてこんなに無知なのか」とコメントした。

また「今回もFIFAに対してよりいっそう強力な措置を取るよう抗議の連絡をする計画」とし「昨年4月に水原(スウォン)W杯競技場で開催された水原サムスン-川崎フロンターレのAFCチャンピオンズリーグ試合でも日本のファンが旭日旗を使用し、AFCが1万5000ドルの罰金を科したことがある」と明らかにした。

続いて「このような事例があっても変わらない日本のファン!今回は本当に強い一発を浴びせなければいけないようだ。目が覚めるように!」と書いた。


セネガル戦“視聴率”約30%!サッカー通はBSの副音声視聴? 

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1 2018/06/25(月) 15:21:51.65 _USER9
セネガル戦視聴率、関東30.9%

 日本テレビ系が24日深夜から生中継したサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本対セネガル戦の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ)は、関東地区が30.9%、関西地区が29.2%だった。

 瞬間最高視聴率は関東地区が前半終了直前の25日午前0時44分の37.1%、関西地区は同0時44~46分の35.1%だった。

 試合はNHK・BS1でも放送され、平均視聴率が7.1%で、瞬間最高視聴率が8.3%だった。

毎日新聞 2018年6月25日 10時53分(最終更新 6月25日 12時10分)
https://mainichi.jp/articles/20180625/k00/00e/050/224000c

『叩く対象は僕だけに』本田△が他選手を気遣うコメント 

キャプチャ
1 2018/06/25(月) 06:16:58.88 _USER9
6/25(月) 6:09配信
本田、自分以外は“叩かないで”「上げ下げ楽しむのは僕だけに」

 「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

 値千金の同点ゴールを決め、日本人初のW杯3大会連続ゴールを決めたMF本田圭佑(パチューカ)が、自分以外の日本代表選手を“叩く”ことを控えるように願った。

 今大会はスーパーサブの立ち位置で、コロンビア戦はCKから大迫の決勝ヘッドをアシスト。この試合では自ら決めて日本を救った。W杯では日本人唯一の3大会連続ゴールとなり、大舞台での強さを見せつけたが、その秘訣や理由を問われると「けっこうここで喋ってきましたけどね。逆にそれ、まだ気付いてないのって感じですよね」と本田節も絶好調だった。

 これまでも「僕は環境先行型の人間」と発言したり、逆境になるたびに自分を奮い立たせたりと本田なりの思考でプレーし続けてきている。「ずっと2010年初めてのW杯からやってきてるのが、結果だけを見るんじゃなくて、それは僕だけじゃなくてね、ここの代表にいる連中っていうのは、出てないメンバーも含めて、ホント日本人が想像もできひんような努力をしてきて、この場にいるという」と自分以外の選手も含めて、プロセスも考慮してほしいと求めた。

 その上で、「僕はね、割と叩かれるのホントに感謝してる部分があるんで、楽しんでる部分もあるんですけど」と切り出した。「そうじゃない人もたくさんいるから、それはちゃんとみんなが守ってあげないといけないと僕は思っているんで、メディアの皆さんもね、割とそこの上げ下げを楽しむのは僕だけにしておいて欲しいなというふうに思います」と、自分以外の選手には温かく見守るように願い出ていた。

 日本はセネガルと引き分けたことで勝ち点を4にした。28日のポーランド戦で引き分け以上なら自力で10年南ア大会以来となる決勝トーナメント進出が決まる。負けた場合は他会場のセネガル-コロンビアの結果を待つことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000033-dal-socc

日本サポーターの『ゴミ拾い』が世界デビュー!!ロイター通信が報道 

1 2018/06/25(月) 04:52:45.32 _USER9
6/25(月) 4:32配信
日本サポーターのゴミ拾いが世界的関心事に…ロイター通信が写真を30枚以上配信

 日本サポーターがW杯観戦後に行っている「ゴミ拾い」が世界的関心事になった。この日、日本はセネガルと引き分け、試合後にはセネガルサポーターも一緒にゴミ袋を広げる姿があちこちで見られた。

 スペインのスポーツ紙「Marca」電子版は、ドイツのDPA通信が配信した記事を即座に掲載。「日本とセネガルのファンが試合後にゴミ拾いを行った」との見出しをつけ、コロンビア戦後にも同様の活動を行っていたことを紹介した。

 またロイター通信は、コロンビア戦後には「ゴミ拾い」の写真は1枚も配信しなかったが、この日は30枚を超える写真を配信。「ゴミ拾い」が世界的な関心事であることをうかがわせた。

 日本サポーターの動きは、すでに他国サポーターにも波及している。ウルグアイのエル・パイス紙は、ウルグアイ―サウジアラビア戦後に、ウルグアイサポーターが1か所にゴミを集めている様子の動画を同社公式ツイッターに掲載していた。

 日本代表戦では、日本国内で開催される親善試合などでも、試合後の清掃参加が呼びかけられている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000046-sph-socc
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ケイスケホンダ“スーパーサブの自覚”「前向きに考えられた」 

キャプチャ
1 2018/06/25(月) 05:34:39.08 _USER9
6/25(月) 5:27配信
 「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

 途中出場で同点ゴールを決め日本を救ったMF本田圭佑が試合後に思いを語った。2試合続けて途中出場で、コロンビア戦はアシスト、セネガル戦はゴールと結果を残していることに、「サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかった」と表現した。

 後半27分に投入された本田は、同33分に結果を出した。大迫のクロスを乾が折り返した所に至近距離で合わせてゴールネットを揺らした。

 スーパーサブとしての仕事を果たし、「こういう流れで出て、結果を出せたことはホントにうれしく思ってますけど、チームとして欲を言えば、1-1のまま僕が出て、勝ち点3を取りに行けたらという欲は、もちろんあります。それができなかったというところで、最終戦までもつれる訳で、予定とは変わりますけど、これがW杯でもあるし」とチーム全体を、そして大会を見渡して冷静にコメントした。

 限られた、短い時間で結果を出すことには、「準備の仕方は明らかに違った。サッカー人生でサブをこれだけ、サブに対してこれだけ前向きに考えられたサッカー人生なんてなかったから、それはW杯がそうさせてくれてると思うし、そういう準備の仕方は明らかに、一発目で決めないとって緊張感の中で準備をしてるつもりなので」と、新たな自分の姿を見いだしている様子だった。

 「前向きに考えられた」点について、一つには自身がベンチで控えている時の味方のゴールがあると明かした。これまでにも本田がサブに回ることはあるにはあった。ただ、W杯とは重要度は比べようもない。そうした状況の違いも踏まえて、「ベンチは喜ばないといけないみたいな決まりがあるのか、槙野がいつも前に飛び出ていくんで、練習試合で僕が飛び出てなかったら、なんで本田飛び出てへんねんみたいな、僕にちょっと雰囲気出してくるから。それはでも僕からしたら、いらんやろってところで、これまで普通にベンチに座ってきたし。だから人のゴールでもサブでこれだけうれしいのは、これまでなかったというのは間違いないです」と自分自身の心理を分析するかのように語った。

 本田の日本代表でのゴールは16年9月1日、1-2で敗れたW杯アジア最終予選のUAE戦以来。「いつですか。えっあの清武からのゴール?あれから代表で取ってないの?僕的にはもう毎試合パチューカで取ってるくらいのイメージなんで、その久しぶり感は逆に知らなかったというか、けっこう頻繁に、むしろ年明けてからばんばん取ってるイメージなんで、けっこう空いてますね。それは全然ちょっと、物覚えもあんま良くないんで忘れてましたね」と本田節もさく裂させていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000192-dal-socc

川島永嗣、自らミスに対し反省!!「完全に自分のミス。仲間に感謝」 

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1 2018/06/25(月) 05:52:33.41 _USER9
日本代表は24日、ロシア・ワールドカップグループH第2節でセネガルに2-2で引き分けた。試合後、GK川島永嗣がフラッシュインタビューに応じた。

コロンビア戦で白星スタートを切った日本は、セネガル戦で11分に川島のパンチングが甘くなったところをサディオ・マネに決められて先制されるも、
34分にボックス左から乾貴士がファーサイドに決めて同点とする。後半も好勝負を演じた日本は、70分にムサ・ワゲにネットを揺らされるも、78分に
本田圭佑が同点弾を記録し、2-2で試合を終えた。

試合後、この試合で先発した川島は、
「自分のミスから厳しい状況になってしまった。引き分けにできた良かった」とコメントし、以下のように続けた。

「完全に自分のミスです。目の前が気になりすぎた。コロンビア戦もそうですけど、チーム一丸となって厳しい状況の中でも結果が出てチームメイトに
感謝しています。試合の内容については自信も得られた。次は結果も大事なので切り替えたいです」

なお日本は今後、ロシアW杯グループH最終節でポーランドと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00010012-goal-socc

安倍総理、ツイッターで西野JAPANに労いの言葉を贈る 

1 2018/06/25(月) 03:54:12.91 _USER9
6/25(月) 3:42配信
安倍首相、セネガル戦ドローの代表ねぎらい「最後まで手に汗握る大接戦」

 ◇W杯1次リーグH組 日本2―2セネガル(2018年6月25日 エカテリンブルク)

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第11日は24日、1次リーグが行われ、H組の日本(FIFAランク61位)はエカテリンブルクでセネガル(同27位)と対戦し2―2で引き分け、2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目となる決勝トーナメント進出決定は持ち越しとなった。

 日本は16強入りを懸け、28日の1次リーグ最終戦でFIFAランク8位の強豪ポーランドとの第3戦で勝つか引き分ければ、自力で2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たす。

 安倍晋三首相(63)は試合後、自身のツイッターを更新。「最後まで手に汗握る大接戦で、強豪セネガル相手に勝ち点ゲット。この勢いで、ポーランド戦では予選突破を期待しています」と代表にエールを送った。

 安倍首相は初戦のコロンビア戦後もツイッターを更新し「やったー!チームプレーの大勝利。感動をありがとう!」と西野ジャパンを祝福していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000179-spnannex-socc
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ネットスラング『本田△』が再ブーム!?同点ゴールで存在感発揮! 

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1 2018/06/25(月) 02:52:50.46 _USER9
6/25(月) 2:45配信
 「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

 日本が本田圭佑の同点ゴールでドローに持ち込む死闘を演じ、ツイッター上では、「本田△」というネットスラングが多く投稿されている。

 この単語の読み方は「ほんださんかっけー」。つまり「本田さん、格好いい」という意味になる。新しい言葉ではなく、以前から用いられてはいたが、最近では頻繁には見られなくなっていた。

 しかし、起死回生の同点ゴールを途中出場で決め、W杯3大会連続となるゴールをマークするなど、“持ってる”男ぶりをアピールすると、ユーザーからは「本田△」が多くツイートされた。

 コロンビア戦で決勝ゴールを決めた大迫を評する「半端ない」も、大迫の高校時代から親しまれていたワードだが、今大会で再注目された。サッカー界のネット用語が掘り起こされる大会とも言える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000186-dal-socc

アテにならないFIFAランク!!8位ポーランドの惨敗、61位日本の活躍! 

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1 2018/06/25(月) 05:35:45.88 _USER9
6/25(月) 5:25配信
頭抱えるイレブン…FIFAランク8位ポーランドまさかの連敗で早々敗退決定

[6.24 W杯H組第2節 ポーランド0-3コロンビア カザン]

 まさかの敗退決定に、イレブンも頭を抱えた。グループHで最もFIFAランキングが高い8位でW杯に出場したポーランド代表だったが、初戦のセネガル戦を1-2で落とすと、“崖っぷち決戦”となったコロンビア戦も0-3で完敗。第3節の日本戦を残して、敗退が決定した。

 大会注目ストライカーのFWロベルト・レワンドフスキだが、不発で大会を去る可能性も出てきた。セネガル戦で抑え込まれたエースは、コロンビア戦でも徹底的マークに遭う。終盤、後半43分に強烈なミドルシュートを放ったが、GKダビド・オスピナの好セーブに防がれた。

 0-3となってからはベンチの選手たちもさすがに頭を抱えた。第3節で対戦する日本としてはポーランドの意地に警戒だが、メンタル面を含め、中3日でどれだけ立て直すことが出来るだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655523-gekisaka-socc

“セネガル戦”に世界中から称賛の声!「GLで最も楽しい試合」 

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1 2018/06/25(月) 03:32:18.94 _USER9
24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スコアが何度も動く一進一退の攻防が繰り広げられたこの試合に、
世界中が魅了された模様。世界中の有識者が、この試合が興奮するものであったとの見解を述べている。

スペインの有名ジャーナリスト、ルベン・ウリア氏は『ツイッター』で、この試合を「ジェットコースターのような試合」であったと形容。目一杯楽しめたとの感想を記した。

「ジェットコースターのような試合で、息つく暇がなかった。攻守が激しく入れかわり、プレーミス、プレーの的中、ゴールに満たされた一戦だったね。
用心せず、計算もなし。二つの異なるスタイルを持つ良チームは、野心にあふれていた。無秩序で、クレイジーで、楽しい試合だった」

また『ESPN』の記者エティアン・ベネスラ氏もウリア氏と同じ見解を示し、「グループステージで最も楽しい試合」とつぶやいている。

「日本対セネガルはグループステージで最も楽しい試合の一つだ。私たち全員が待ち望んでいた類のものだよ」

その一方でスペインのスポーツ紙『アス』の記者アリツ・ガビロンド氏は、二度にわたってビハインドを追いながらも追いついた日本を賞賛した。

「日本は好ましかった。根性があり、2点のビハインドを克服したね。長谷部は戦術というものを教示し、乾のプレーは詩的だった」

加えて、『アス』でモトGPなどモータースポーツを取材する記者メラ・チェルコレス氏は、有名バイクメーカー、ホンダと同姓の本田圭佑がゴールを決めたことを喜んでいる。

「日本対セネガルは、なんて素晴らしいんだ!!! ホンダが78分に日本にとって二度目の同点ゴールを決めた。そう、ホンダであるべきだったんだ」

最後に、元アルゼンチン代表DFで、現解説者のフアン・パブロ・ソリン氏は、この試合を見なかった人たちが極上のスペクタクルを見逃したとの感想を述べている。

「日本がホンダのゴールで追いついたぞ!! もし、古い臭い考えや判断でこの試合を見ていなかったとしたら……フットボールのじつに興味深い一戦を見逃したことになるよ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000055-goal-socc



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