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【レアル】234億円でモナコFWムバッペ獲得に合意。18歳で史上最高額移籍へ 

1: サムライ24時 2017/07/26(水) 17:49:08.24 ID:CAP_USER9

7/26(水) 17:33配信
デイリースポーツ

 サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードがモナコ(フランス)のフランス代表FWキリアン・ムバッペ(18)の獲得で基本合意に達したという。26日のスペインのマルカ紙など複数メディアが伝えている。ブラジル代表FWネイマールのパリ・サンジェルマン(PSG)への移籍の動向など不確定要素があるものの、現状で世界最高額移籍になる可能性がある。

 情報によると、Rマドリードとモナコのクラブ間で基本合意に到達。移籍金は1億8000万ユーロ(約234億2000万円)。1億6000万ユーロに出来高2000万ユーロ、もしくは1億5000万ユーロに出来高としてプラス3000万ユーロと、詳細は明らかになっていないが、いずれにしろ昨年夏にフランス代表MFポグバ獲得に際しマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が支払った1億500万ユーロを上回ることになる。6年契約で年俸はおよそ700万ユーロ(約9億1000万円)に設定されるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000081-dal-socc
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【チェルシー】SNS投稿で“炎上” 中国侮辱のケネディを強制送還…コンテ監督明かす 

1: サムライ24時 2017/07/26(水) 10:30:13.49 ID:CAP_USER9
チェルシー、中国侮辱のケネディを強制送還 コンテ監督明かす (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000008-jij_afp-socc
7/26(水) 10:11配信
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【AFP=時事】イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)が、中国を侮辱するような動画をソーシャルメディアに投稿したDFケネディ(Robert Kenedy Nunes do Nascimento)をアジア遠征のメンバーから外し、強制送還したことがわかった。25日、アントニオ・コンテ(Antonio Conte)監督が明かした。

ケネディは先日、自身のインスタグラム(Instagram)に問題の動画を2本投稿。片方は侮辱的なもので、もう一方は居眠りしている警備員の動画に「起きろ中国、この間抜けが」という言葉が添えられていた。これがクラブの有力市場の一つである中国で大きな問題になり、3-0で勝利したアーセナル(Arsenal)との親善試合では観客からやじを浴びた。

 クラブはすでに、ケネディが「中国のみなさまの気持ちを害し、傷つけた」と公式に謝罪していたが、侮辱だとの中国メディアからの批判を受けて、ツアーのメンバーから外すことを決めた。ケネディはチームとともに中国からシンガポールへ移動し、23日と24日の練習には参加していた。

 2-3で敗れたバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)との親善試合の後、コンテ監督は、「選手はこうなったことを反省しているが、決断を下した。過ちを自覚してもらわなければならない。本人は申し訳なく思っているが、帰国してもらう」と話した。

 この件については、ケネディ自身も謝罪し、問題の投稿を削除しているが、これで新シーズンをチェルシーで過ごせるかはかなり微妙になってきた。

 2015年にカンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のフルミネンセ(Fluminense)から600万ポンド(約11億円)で加入したケネディだが、昨季は期限付き移籍先のワトフォード(Watford FC)で途中出場がわずか1試合。その移籍を途中で切り上げてチェルシーへ復帰したものの、出場は優勝が決まった後の2試合にとどまった。

 チェルシーはこの後もシンガポールにとどまり、29日にイタリア・セリエAのインテル(Inter Milan)と親善試合を行う。【翻訳編集】 AFPBB News

【中国サッカー界に激震】給与未払いで1部13クラブにリーグ戦出場資格剥奪の可能性!あの広州恒大も 

1: サムライ24時 2017/07/26(水) 12:35:54.51 ID:CAP_USER9
1部13クラブ、下部リーグ5クラブで給与未払い、問題の解消期限は8月15日に設定

 チャイナ・マネーを背景にした“爆買い”で話題をさらった中国サッカー界に、給与未払いの問題で激震が走っている。1部リーグ16クラブのうちAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に勝ち残っているチームを含む13クラブに、来季からリーグ戦出場資格をはく奪される可能性が浮上したという。英紙「デイリー・ミラー」が報じている。


 中国1部で13クラブ、下部リーグから5クラブの合計18クラブで給与未払いが発生しているという。記事によれば、中国サッカー協会は8月15日をデッドラインに設定。期限までに給与未払いを解消できなければ、2018年のリーグ戦出場資格を剥奪されると記されている。

 問題があるとされた1部13クラブには、今季のACLで準々決勝に勝ち残っている上海上港と広州恒大も含まれている。また、2年総額約100億円という破格の高額年俸で元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスを獲得した上海申花や、元ブラジル代表FWアレシャンドレ・パトなどを擁し、元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ氏が監督を務める天津権健も名を連ねた。

 近年の移籍市場で、欧州の相場をはるかに超える移籍金や年俸を提示してトッププレーヤーを買いあさってきた中国サッカー界だが、改めて“チャイナ・リスク”が浮き彫りになっている。

 状況の推移次第では来季のACLにも余波を与え、Jリーグクラブも多少なりとも影響を受ける可能性が高い。中国におけるサッカーバブルは崩壊への道を避けられるのだろうか。

7/26(水) 12:30配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010007-soccermzw-socc
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元日本代表のイケメンMF増田誓志、日本復帰へ…UAEクラブが双方合意で退団発表! 

1: サムライ24時 2017/07/26(水) 08:26:24.72 ID:CAP_USER9
UAEのアル・シャールジャは25日、元日本代表MF増田誓志との契約を双方合意の下で解除したと発表した。クラブ公式ツイッターが伝えている。

 発表によると、増田はアル・シャールジャを退団し、日本のクラブとの契約締結に迫っているという。具体的な移籍先については明かされていないが、2014年以来の国内復帰が有力となっているようだ。

 増田は1985年生まれの32歳。鵬翔高校出身で、2004年に鹿島アントラーズに加入した。1年目から出場機会を得て、2007年から2009年までのリーグ3連覇にも貢献。2010年にモンテディオ山形へ期限付き移籍で加入した後、翌2011年に鹿島へ復帰した。2012年には日本代表にも選出され、国際Aマッチ1試合に出場している。

 2013年に韓国の蔚山現代へ移籍し、加入1年目はKリーグで35試合に出場して4ゴールを記録。2014年3月に大宮アルディージャへの期限付き移籍加入が発表され、J1で19試合に出場して1ゴールを挙げた。2015年には蔚山現代へ復帰し、今年1月にはUAEのアル・シャールジャに加入していた。

 増田はキャリア通算で、J1リーグ200試合出場14ゴール、ヤマザキナビスコカップ(現・JリーグYBCルヴァンカップ)46試合出場5ゴール、天皇杯23試合出場7ゴールを記録している。韓国とUAEでの経験を経て、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

7/26(水) 7:54配信 サッカーダイジヱット
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00617648-soccerk-socc

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【柴崎岳】背番号10に「日本の司令塔は、ヘタフェのレベルを押し上げる」 

1: サムライ24時 2017/07/25(火) 18:58:55.05 ID:CAP_USER9
スペインの大手メディア『AS』が、今週実現したリーガ・エスパニョーラでの移籍市場の動きについて、各チームの動向を伝えた。その中で、テネリフェからヘタフェに加わったMF柴崎岳についても触れている。

 記事ではヘタフェがMFファイサル・ファジル、柴崎、MFマルケル・ベルガラ、GKフィリップ・マノイロビッチ、DFビトリーノ・アントゥネスを獲得したと伝え、柴崎については次のような特徴の選手だと伝えている。

「日本の司令塔は、テネリフェを去り、4年契約で加わった。ヘタフェのレベルを押し上げるMFとして期待される。クラブW杯ではレアル・マドリー戦で2ゴールを挙げ、その活躍によって同大会では、個人としてブロンズトロフィーを獲得している」

 今夏、テネリフェを退団してヘタフェに加わった柴崎は、本特集のトップ画像の一人として取り上げられている。2部から1部昇格を決めたヘタフェは今夏の移籍市場で複数の即戦力を獲得しているが、その中でも10番を託された柴崎への注目度は高いようだ。

7/7/25 12:00 ゲキサカ
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221867-221867-fl
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【神戸】クソ芝撲滅。本拠地にハイブリッド芝敷設!国内スタジアムでは初 

Jリーグは25日、都内で理事会を開き、2018年シーズンより、今夏元ドイツ代表ポドルスキが加入したJ1神戸の本拠地ノエビアスタジアム神戸のピッチ内へのハイブリッド芝敷設を承認した。同スタジアムは今シーズン終了後、ハイブリッド芝を敷設予定。

ピッチ内へのハイブリッド芝敷設の承認は、国内スタジアムでは初となる。  同スタジアムでは2016年10年からピッチ外でハイブリッド芝を敷設して実証実験を開始。フィールドテストの結果、当該ハイブリッド芝は、安全性および質の点において、天然芝と同等であることが確認された。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000120-sph-socc

【大物助っ人】イバルボ、J1鳥栖に完全移籍キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!伊クラブが発表 

1: サムライ24時 2017/07/25(火) 22:54:15.04 ID:CAP_USER9
 イタリア・セリエAのカリアリは25日、FWビクトル・イバルボがJ1サガン鳥栖に完全移籍したことを発表した。

 コロンビア代表のイバルボは、今年3月に期限付きで鳥栖に加入。6月末に突如登録抹消となっていたが、両クラブが交渉した
結果、完全移籍が決まったようだ。

 カリアリは発表の中で、鳥栖が将来的にイバルボを放出する際、移籍金の一部を受け取る条件を付けていることも報告している。
その割合は明らかにされていないが、現地メディアは50%と伝えていた。


フットボールチャンネル:
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00223497-footballc-socc
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【本田圭佑】パチューカのTV放映権に興味!「日本市場向けに権利を購入予定」 

1: サムライ24時 2017/07/25(火) 21:39:38.92 ID:CAP_USER9
日本で試合を放送するテレビ媒体が間もなく発表される予定

本田がパチューカのTV放映権に興味 現地メディア「日本市場向けに権利を購入予定」


 日本代表FW本田圭佑がメキシコの名門パチューカへ移籍し、日本で一気に注目が上がっている。それに伴い、日本での試合放映権が人気銘柄になっているという。メキシコメディア「メディオ・ティエンポ」が報じている。

 本田はリーガMX(メキシコリーグ)開幕戦となったプーマスUNAM戦、負傷を抱えるなど自身のコンディションが整っていなかったため、スタジアム観戦となった

 しかし、その一挙手一投足に集まる注目度の高さはメキシコ側も想像以上だったようで、記事では「ホンダの経歴は、彼の母国での権威であり、彼自身も彼の試合を放送する権利を購入しようとしている。ホンダは日本市場向けにパチューカの放映権利を購入する予定だ」と本田自身がテレビ放映権に興味を示していることを記している。

 ヘスス・マルティネス会長から、日本で試合を放送するテレビ媒体が間もなく発表されるとの予定で、同メディアは以下のように伝えている。

会長も感心「これは“ホンダの狂気”」

「日本のテレビ局、5~6台のテレビメディア、インターネットを含めて8~10のプレスと、50名以上の日本人がいた。これは“ホンダの狂気”だ。試合中継の権利は『FOX SPORTS』が持っているが、直接的なオファーがある」

 マルティネス会長は米スポーツ専門テレビ局「ESPN」メキシコ版の取材に対し、「同じ選手に対してビジネス契約を結びたいとの声は150以上の企業にも及ぶ。ケイスケによって動くビジネスを想像してほしい」とビジネス面での影響の大きさも口にしている。

 メキシコデビューは8月以降になると言われている本田だが、パチューカの名を世界的に知らしめるにあたって“最高の選手”となっているようだ。

7/25(火) 21:10配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00010014-soccermzw-socc
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【移籍市場ぶっ壊れ】レアルがムバッペ獲得へ...移籍金最大232億円でモナコと基本合意か 

1: サムライ24時 2017/07/25(火) 21:18:31.94 ID:CAP_USER9
レアル・マドリーが、モナコFWキリアン・ムバッペ獲得に動きを見せた。スペイン『マルカ』が報じている。

レアル・マドリーは、移籍金最大1億8000万ユーロ(約232億円)を出すことでムバッペ獲得に際してモナコと基本合意に至った模様。固定額1億6000万ユーロ+成果報酬額2000万ユーロ、あるいは固定額1億5000万ユーロ+成果報酬額3000万ユーロの形式でマドリーは移籍金を支払う考えだとされる。

マドリーはムバッペに年俸700万ユーロ(約9億円)の6年契約を準備している。ジネディーヌ・ジダン監督に確認を取り、獲得の了承を得てから取引を成立させるようだ。

マドリーは今夏ムバッペを獲得し、1年間モナコにレンタル移籍させるプランも用意していた。だがムバッペ自身が移籍を希望していることで、その案を取り消したとみられている。

GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000016-goal-socc
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【MLS】「昇格・降格」いらん!4000億円の破格契約を拒否!なぜ固辞したのか…? 

1: サムライ24時 2017/07/25(火) 12:50:18.61 ID:CAP_USER9
MLSが40億ドル(4446.9億円)に及ぶ巨額のメディアライツ契約を断ったと、『ESPN』が伝えている。

このオファーは巨大スポーツエージェンシーである『MP & Silva』社が持ちかけたもの。MLSとESPN、FOX、Univisionの3社が結んでいる現在の契約が満了になる2023年からの10年間でという提示だった。

40億ドルというのは現在の契約額の4倍にもなる好条件。にもかかわらず、なぜ固辞したのか…。

『MP & Silva』社の創設者であるイタリア人のリッカルド・シルヴァ氏は、マイアミFCの共同オーナーも務めている。同クラブはパオロ・マルディーニも共同オーナーであり、監督はあのアレッサンドロ・ネスタだ。

そんなマイアミFCだが、現在はNASL(実質北米2部リーグ)に属している。だが、現在のMLSには昇降格制度が存在しておらず、先頃2部で優勝したマイアミFCにも昇格の道はない。

そのため、『MP & Silva』社は40億ドルの契約において、リーグに昇格・降格を導入するよう求めていたようだ。だが、その試みは拒絶されてしまった。

昇降格制度のないMLSでは、新規参入するチームに1.5億ドル(166億円)の手数料を求めている。だが、もしMLSに参入できても2部へ降格する可能性が出てきた場合には、この手数料は大幅に下がることになりかねない。

そういったこともあってか、MLSコミッショナーであるドン・ガーバー氏は、昇降格制度は考慮しないという立場を長年とってきたという。4000億円以上を積まれても、昇降格制度はいらないということのようだ。

http://qoly.jp/2017/07/25/mls-rejected-4-billion-media-rights-deal-iks-1

MLS
https://www.mlssoccer.com
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