Samurai Goal

NEWS


スポンサード リンク





神戸・吉田新監督 ポドルスキの主将辞任について「コメントは差し控えたい」 

20190419-00000158-spnannex-000-3-view[1]

アザールがついに…近日中にレアル移籍発表とスペイン紙が報道  

20190419-43466077-gekisaka-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/04/19(金) 13:29:04.56 ID:XoXYBbNm9
 チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザール(28)のレアル・マドリー行きが近日中に決まりそうだ。スペイン『マルカ』が報じている。

 これまで、レアルを指揮するジネディーヌ・ジダン監督が少年時代からのアイドルだと公言してきたアザール。「僕は選手として、監督としてのジダンを尊敬している。だからジダンの下でプレーすることは夢だ」と語っていた。さらに、3月11日にジダン監督が復帰した際には「彼が戻ってきたことは本当に嬉しかった」と本音を漏らしていた。

 チェルシーは2020年までとなっている契約の延長に動いていたが、アザールがこれを拒否。退団は確実とみられていた。そして、数か月に及ぶ交渉の末、レアルと移籍金1億ユーロ(約125億8000万円)で交渉がまとまった模様。近日中に正式に移籍が発表されるという。

 復活を目指すレアルは、すでにポルトのDFエデル・ミリトン(21)、サントスのFWロドリゴ・ゴエス(18)が来季加入する予定。アザール加入が発表されれば、3人目の補強となる。さらにレアルは、マンチェスター・ユナイテッドのMFポール・ポグバ(26)、トッテナムのMFクリスティアン・エリクセン(27)、アヤックスのDFマタイス・デ・リフト(19)とMFドニー・ファン・デ・ベーク(22)も獲得リストに入っているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-43466077-gekisaka-socc

中田英寿氏 「兄貴」と慕うカズへ「もう死ぬまでやめないで」 

20190419-00000142-spnannex-000-5-view[1]

宮市亮、充実したシーズンに感激…「こんなにたくさんの試合に出たのはキャリアで初めて」 

20190419-00010003-goal-000-2-view[1]

バルセロナvs神戸、1万円~8万円まで5月15日から先行販売 バルサvsチェルシーは最高20万円 楽天杯  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/19(金) 01:45:30.76 ID:mOQ1v5FS9
2019年04月19日01時15分

ヴィッセル神戸が、7月27日にスペイン1部バルセロナとノエスタで試合を行うことが18日、決まった。

バルセロナは同時期に来日するプレミアリーグのチェルシーとも23日に埼玉スタジアムで対戦が決定。

この2試合は「Rakuten Cup」として開催される。バルセロナ-チェルシー戦のチケットは、19日から楽天ダイヤモンド会員による最速抽選先行販売を開始する。一般販売は6月22日から。

最低1万5000円からで、最高はプレミアム席の20万円となっている。バルセロナ-神戸は、5月15日から先行販売され、最低価格1万円から、最高価格は8万円となっている。詳細は楽天チケットにて。

https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/amp/201904180000941.html?__twitter_impression=true
神戸イニエスタ(左)、バルセロナのメッシ
no title

中田英寿氏、現役時代のマスコミとの確執語る「すっごい戦った」TBSで  

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/19(金) 10:30:14.68 ID:ScCaCPiC9
4/19(金) 10:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000041-dal-ent
no title


 元サッカー日本代表の中田英寿氏が19日、TBS系「ビビット」で、真矢ミキとの対談に臨み、現役時代のマスコミとの確執について語った。

 真矢から小さい頃はどんな子どもだったのかと聞かれた中田氏は、教師や親が指導しても納得しなければ絶対にやらなかった子ども時代だったと振り返った。
これに真矢は「『なんで言う事を聞かないんだ』という人はいなかったのか?」と質問。すると中田氏は「そんなのいっぱいあって。その最たるものが現役時代のメディアとの付き合い方。すっごい戦いましたからね」と振り返った。

 中田氏と親しい真矢は「ヒデちゃん、どなたとも溶け込んで…」とそんな一面は信じられないという表情を浮かべ、中田氏も「好きだから。子どもの頃から人と話をするのが好き」と認めたが、現役時代のヒーローインタビューを振り返り「試合終わりました、インタビュー生中継30秒、『今日はどうでしたか?』と。どうでした?お前の疑問はないのかと」と思っていたという。

 「それをプロに向ける言葉なのかと思いながら」聞いていたといい「真摯に聞かれれば真摯に答えるし、その他の所でも予定調和とか、向こうが自分の欲しい答えを引きだそうとしているのが分かった瞬間に、わざと違う答えを言ったり」ともコメント。
「そういう人に対してはすぐに戦う。それが何年も続いたし、自分も結構きついときもあったけど、自分の信念を曲げる事の方が嫌い」と当時を振り返っていた。

フランクフルトが大逆転でEL4強! 長谷部はフル出場で勝利に貢献!その他カードの結果  

20190419-00929457-soccerk-000-2-view[1]




1: シコリアン ★ 2019/04/19(金) 06:17:22.68 ID:FP/Ghmoh9
【スコア】
フランクフルト 2-0(2試合合計:4-4) ベンフィカ
※アウェイゴール数によりフランクフルトが準決勝進出

【得点者】
1-0 36分 フィリップ・コスティッチ(フランクフルト)
2-0 67分 セバスティアン・ローデ(フランクフルト)


 ヨーロッパリーグ(EL)準々決勝セカンドレグが18日に行われ、フランクフルトとベンフィカが対戦した。

 11日に行われたアウェイのファーストレグで2-4の敗戦を喫したフランクフルトは36分、ミヤト・ガチノヴィッチが放ったシュートのこぼれ球にフィリップ・コスティッチが反応。左足で冷静に押し込んで先制点を決めた。

 後半に入ると67分、エリア前でアンテ・レビッチのパスからセバスティアン・ローデのシュートが決まり、2点目を手にした。

 その後、ベンフィカの猛攻を凌いだフランクフルトが2-0で勝利。2戦合計スコアを4-4とし、アウェイゴール2点を奪ったフランクフルトがベスト4進出を果たした。

 準決勝ファーストレグは5月、フランクフルトはスラヴィア・プラハに勝利したチェルシーとホームで対戦する。


◆ナポリ 0-1 アーセナル (2試合合計:0-3)
36分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)

◆チェルシー 4-3 S・プラハ (2試合合計:5-3) 
5分 1-0 ペドロ(チェルシー)
10分 2-0 オウンゴール(チェルシー)
17分 3-0 ジルー(チェルシー)
26分 3-1 ソウチェク(プラハ)
27分 4-1 ペドロ(チェルシー)
51分 4-2 シェフチク(プラハ)
54分 4-3 シェフチク(プラハ)

◆バレンシアCF 2-0 ビジャレアル (2試合合計:5-1) 
トニ・ラト(前半13分)
ダニエル・パレホ(後半9分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00929457-soccerk-socc

日本プロスポーツ史上“最高ペース”で監督交代!J1ヴィッセル神戸 三木谷体制16年で16人...  

20190419-00000001-kobenext-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2019/04/19(金) 08:29:12.89 ID:4OXxVWfk9
リージョ監督の電撃辞任から一夜明けた18日、J1神戸の非公開練習では、これまでよりも選手らの声が響いていた。

 神戸にとって、監督交代による再出発は珍しいことではない。

 三木谷会長が赤字続きの神戸に手を差し伸べ、経営を引き継いだのは2004年。インターネット通販を軸に「楽天」を急成長させた手腕そのままに、サッカーの強化にもスピード感を求めた結果、指揮官の解任や辞任が繰り返された。昨夏のワールドカップ・ロシア大会で日本代表を16強に導いた西野氏でさえ、数カ月で神戸を去った。

 三木谷体制になって以降の16年で、監督は今回復帰した吉田氏を含め16人を数える。1年に1人が入れ替わるペースは、日本のプロスポーツ史上、類を見ないだろう。

 「バルサ化」。スペインの名門バルセロナのようにパスを回し、ボールを保持し続けて攻めるスタイルへの転換は、三木谷会長の肝いりで18年にスタート。夏には自ら獲得に動いたとされる世界的名手イニエスタが加わり、国内外に本気度を示した。下部組織にもバルサ出身の指導者を招き、それまでどこか場当たり的な強化を繰り返していたクラブに芯が通った。

 この頃、現場の指揮を執っていたのは吉田氏だが、三木谷会長は同年9月、バルセロナに通じる戦術を得意とするリージョ氏を招いた。「改革を加速させる」との理由からで、今回、再び吉田氏に指揮を託すのは「後退」とも映る。

 吉田氏はリージョ流とボール運びに変化はないとした上で、攻守両面のハードワークを求め、日本人、外国人を問わず競争を持ち込むと宣言した。ボール保持率を高めながら、守備とのバランスをどう取るか。攻撃の核となる外国人はベテランが多く、蒸し暑い夏場を乗り切るには元気な若手の台頭が不可欠。先発した試合でチームが失点続きだったMFサンペールも「ハードワーク? もちろん、自分も貢献したい」と意欲的だ。

 「ヴィッセルが阪神・淡路大震災からの復興を後押しできる」。三木谷会長は、経営権取得の経緯を振り返るたびに古里への愛情を語ってきた。まだ栄冠を知らない神戸が高みへ到達するには、一体感を失ってはいけない。(有島弘記)

4/19(金) 7:43配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00000001-kobenext-socc

<森保ジャパン>6月南米選手権メンバー選考混迷...  

1: Egg ★ 2019/04/18(木) 18:24:08.64 ID:WzMgzcDa9
 日本代表メンバー選考が混迷を深めている。日本サッカー協会は17日、都内で行われたJリーグ契約担当者会議の席で森保ジャパンが臨む南米選手権(6月、ブラジル)への選手派遣を各クラブに要請したが、Jリーグの原博実副理事長(60)は厳しい見解を示した。

 この日の会議に出席したJクラブの強化担当者は「(協会から)お願いはあったが、具体的な話は特にない。進んでいない」という。今大会に向けては、クラブに選手派遣の義務がないため、森保一監督(50)も「難しい」と頭を抱えていたが、いまだに打開策は見いだせない。それどころか、さらに困難な状況が浮き彫りになった。

 これについて原副理事長に聞くと「国際Aマッチデーではないので(派遣は)難しい」と話した上で「(同じアジアから参戦の)カタールみたいに(シーズンが)秋春制ならともかく、Jリーグはシーズン真っ最中。しかもACL(アジアチャンピオンズリーグ)だってある。Jからすれば、そちらが公式戦だ」と強調した。

 南米選手権は、J1リーグ戦に加えてACL決勝トーナメント1回戦と日程が重なる。さらに人数や年齢で制限する枠組みも設定しておらず「それは出場すると決まった時からそういう前提になっている。クラブと個別の交渉になる」(原副理事長)。クラブが拒否すれば、もはや打つ手なしというわけだ。

 さらに原副理事長は海外組についても「(試合に)出ている選手は休ませないといけないし、出ていない選手もチームを移ったりするから余計難しい」。自身が2014年まで技術委員長を務めた経験を踏まえ「向こう(欧州)のクラブに話をしても『なんで南米選手権に日本人が出るんだ』という反応がほとんどだった」と話し、すでに絶望的な状況だ。

 まさに八方ふさがりの森保ジャパン。南米の強豪とガチンコ勝負できる貴重な強化の場と期待されていたが、それ以前にチームを編成できるのだろうか。

写真no title


2019年04月18日 16時30分 東京スポーツ
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/1358484/

ゴラッソ連発のレアル・マドリー中井卓大が日本に凱旋!東京Vや湘南との対戦に意気込む「日本に行く前に…」  

20190415-00057237-sdigestw-000-5-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/04/16(火) 21:54:39.08 ID:8MM7Pcvt9
日本の同年代と対戦
 レアル・マドリーの下部組織でプレーする“ピピ”こと中井卓大が、日本に凱旋する。

 中井が所属するマドリーのカデーテA(U-16)は、4月19~21日に神奈川県の平塚市と茅ケ崎市で開催される「U-16 キリンレモンCUP2019」に出場。湘南ベルマーレなどと対戦する。

 4月7日のラス・ロサス戦で右足を振り抜き、25メートル級のミドルを決めれば、14日に行なわれたコンプルテンテ・アルカラでは、左足の強烈なシュートで先制点をゲット。ゴラッソを連発し、日に日に評価を高めている中井は、5-0で勝利を収めたコンプルテンテ戦後、自身のインスタグラムに「日本に行く前に快勝できた」と綴り、母国での大会に意気込みを見せている。
 
 小学4年生でスペインへ渡り、世界一、二を争うメガクラブで研鑽を積む超逸材が、日本でどんなプレーを見せてくれるのか。この15歳に大きな注目が集まるのは間違いない。

 なお、8チームが出場するこの大会は、U-16以下(2003年生まれ以降)の選手が対象で、オーバーエイジとして2002年の選手を5人登録できる(同時出場は3人まで)。マドリーはAグループに入り、東京ヴェルディ、桐光学園、湘南ベルマーレと対戦。2位以上に入れば準決勝に進出する。

 出場チームは下記の通り。

レアル・マドリー(カデーテA)、東京ヴェルティ、桐光学園高校、湘南ベルマーレ、チョンブリーFC(タイ)、FC東京、ジェフユナイテッド市原・千葉、三菱養和サッカークラブ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057237-sdigestw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索