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<フリーの本田圭佑にボタフォゴ移籍説>ブラジル行きの可能性が浮上! 

1: Egg ★ 2020/01/24(金) 09:08:08.01 ID:zhrs6ITr9
元日本代表FW本田圭佑(33)に対して、ブラジル行きの可能性が浮上した。

本田は昨年6月のメルボルン・ビクトリー退団後、10月末にCSKAモスクワ時代の恩師であるレオニード・スルツキー氏(現ルビン・カザン監督)が率いたフィテッセのトレーニングに参加。11月6日に正式加入が決まったが、同月29日にスルツキー前監督が成績不振を理由に退任すると、本田もわずか1カ月半ほどで退団した。

そうした状況を受けて、今後の動向に注目が集まる本田。ブラジル版『FOX Sports』が『Radio Globo』を発信源に報じたところによると、ボタフォゴがMFジョアン・パウロのシアトル・サウンダーズ移籍に伴い、その代わりとなる中盤のクリエイティブな選手として、フリーの本田に興味を示しているというのだ。

いわく、そのボタフォゴは関心を寄せるエクアドル代表MFガブリエル・コアテスの獲得にも乗り出しているというが、20日に本田の代理人と会談。本田の給料引き下げもいとわない姿勢や、移籍金のかからない状況により、ボタフォゴにとって獲得可能な選択肢になっている模様だ。

以前からオーバーエイジ枠を利用して今年の東京オリンピック出場を目指す意思を表明している本田だが、どこでそのアピールを続けるのだろうか。新天地に注目が集まる。

1/24(金) 8:25配信 超ワールドサッカー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00368882-usoccer-socc

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<FW南野拓実>待望のプレミアリーグデビューも痛みを抱えていた… 

1: Egg ★ 2020/01/24(金) 09:11:41.27 ID:zhrs6ITr9
待望のプレミアリーグデビューを飾ったリバプールFW南野拓実だが、痛みを押してのプレーだったようだ。試合後、ユルゲン・クロップ監督が明かした言葉をイギリスメディア『ミラー』が伝えている。

 23日に行われたプレミアリーグ第24節のウォルバーハンプトン戦、直近2試合連続でベンチ入りしながらも出番のなかった南野にお呼びがかかった。FWサディオ・マネが筋肉系のトラブルでプレーを続行できず、前半33分に投入。ピッチに入る前にはクロップ監督から熱いスキンシップを受ける姿も見られた。

 南野の投入とともに4-4-2にシステムを変更したリバプール。南野はハーフタイムまで左サイドハーフでプレーし、後半からは右サイドにポジションを移した。投入後に同点ゴールを献上し、後半に放った南野のシュートは相手にブロックされたものの、チームは終盤にFWロベルト・フィルミーノのゴールで勝ち越し。緊張の初陣を白星で終えた。

 試合後、クロップ監督は報道陣に対して「タキにとっては本当に難しい試合になった」と明かした。その理由は脚部に痛みを抱えていたためだ。「彼はすぐにふくらはぎに違和感を覚え、ハーフタイムには治療が必要だった。これは彼のプレミアリーグ初戦だったが、並外れたものだった」。評価を問われた指揮官はそのように振り返った。

 南野の痛みの程度は明かされていないが、試合終了時までプレーを続けていたところを見るにそう重くはない様子。一方、マネはハムストリングに肉離れを起こしているとみられ、指揮官も「悪くないことを願うが、明日見てみないと分からない」と語るにとどめた。背番号10の離脱はチームの痛手だが、南野にとってはチャンスとなるかもしれない。

1/24(金) 9:00配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-43477511-gekisaka-socc

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南野拓実が待望のプレミアデビュー!リバプール、難敵ウルブスに苦戦もフィルミーノV弾で14連勝 

1: 豆次郎 ★ 2020/01/24(金) 06:53:29.13 ID:aZpkghWL9
ゲキサカ1/24(金) 6:52配信
南野拓実が待望のプレミアデビュー!リバプール、難敵ウルブスに苦戦もフィルミーノV弾で14連勝
[1.23 プレミア第24節 リバプール2-1ウルブス]

 プレミアリーグ第24節が23日に行われ、日本代表FW南野拓実の所属するリバプールは敵地でウォルバーハンプトンと対戦し、2-1で勝利した。3試合連続ベンチスタートの南野は前半33分にプレミアデビュー。後半15分にはシュートも放ったが、移籍後初ゴールとはならなかった。

 19日のマンチェスター・ユナイテッド戦を2-0で制し、7試合連続でクリーンシートを達成したリバプールは、同じ11人を起用。前線にはおなじみのFWモハメド・サラー、FWサディオ・マネ、FWロベルト・フィルミーノが並んだ。対する7位ウルブスも18日のサウサンプトン戦と同じメンバーを送り出し、ホームでの首位撃破を狙った。

 試合は早々に動いた。前半8分、右CKを得たリバプールはDFトレント・アレクサンダー・アーノルドが右足でクロスを供給すると、ニアに走り込んだMFジョーダン・ヘンダーソンが頭で合わせて幸先よく先制。直後の10分には、ショートコーナーからDFマット・ドハーティに決定的なヘディングシュートを打たれたが、枠を外れて事なきを得た。

 しかし、リバプールにアクシデント発生。前半32分、交代を要求したマネがピッチに座り込み、南野との交代を余儀なくされる。急遽出番が回ってきた南野は、4-3-3から4-4-2に変更した左サイドハーフに。積極的にパスコースに顔を出し、前半アディショナルタイム2分にはチャンスシーンでサラーと並走したが、パスは出てこなかった。

 前半を1点リードで折り返したリバプールは、後半開始から南野を右、MFアレックス・オクスレード・チェンバレンを左に変更。2分には、サラーが高い位置でボールを奪い返し、PA左から左足を振り抜いたが、GKルイ・パトリシオの好セーブに阻まれた。

 すると、ウルブスはこの日リバプールの脅威となっていたFWアダマ・トラオレから得点が生まれる。後半6分、カウンターからFWラウール・ヒメネスがダブルタッチで相手をかわして右サイドへスルーパス。そのままゴール前に走り込み、トラオレのクロスを頭で合わせ、貴重な同点ゴールを突き刺した。

 これでウルブスに勢いが生まれ、リバプールは耐える時間帯に。それでも、後半15分にFKから右サイドでパスを受けたサラーが中央へパスを送ると、PA手前から南野が右足ダイレクトシュートを放つ。しかし、相手のブロックに阻まれ、プレミアデビュー戦での初ゴールとはならなかった。

 ウルブスは後半20分にトラオレがPA右から右足を振り抜くもGKアリソン・ベッカーが好セーブ。流れを引き戻したいリバプールは25分にチェンバレンを下げ、負傷明けのMFファビーニョを投入。4-3-3に戻し、ファビーニョがアンカー、前線は左にフィルミーノ、右に南野、中央にサラーを配置した。

 ウルブスの守備を崩す切ることができないリバプール。後半37分、MFジョルジニオ・ワイナルドゥムの浮き球パスからフィルミーノがPA左へ抜け出し、決定的なシュートを放ったが、パトリシオに防がれてしまう。最後の交代カードでFWディボック・オリギが準備する中、リバプールが勝負強さを見せる。

 後半39分、サラーが中央で相手をひきつけ、カバーに入ったヘンダーソンがくさびのパス。これをPA右で受けたフィルミーノが中央へ切れ込み、左足シュートを突き刺して2-1と勝ち越しに成功した。試合はそのままリバプールが勝利。8試合ぶりの失点を喫したが、連勝を『14』に伸ばしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-43477507-gekisaka-socc
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<乾貴士>木下優樹菜との不倫疑惑を直撃!「不倫? んー」“鬼女”たちが持つ探偵も驚く特定力 

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1: Egg ★ 2020/01/23(木) 22:15:58.16 ID:fuYL3Gan9
「好きなママタレランキング」では常に上位にランクイン。インスタグラムのフォロワー数は日本のタレントランキングで2位という人気を誇っていた木下優樹菜(32才)。2019年10月の「タピオカ騒動」から3か月。彼女の人生は転げ落ちる石のように激流にのみ込まれた──。

 スペイン北部にあるバスク州内奥の街・エイバル。標高120m、周囲を山に囲まれた美しい街には由緒ある建造物が立ち並び、歴史を感じさせる。街の人々が何より愛するのは、サッカーのスペインリーグ1部に所属するSDエイバルだ。このチームには、2018年のサッカーW杯で日本代表として活躍した乾貴士選手(31才)が在籍する。

 彼は今、ある疑惑をかけられ、日本では“渦中の人”になった。サッカーとは全く関係のない話で、だ。1月中旬、SDエイバルの練習場に愛車に乗って現れた乾選手を直撃した。

──木下優樹菜さん(32才)とおつきあいしているのは本当ですか?

 一瞬、怪訝そうな表情を浮かべたが、ニヤリと微笑み、こうつぶやいた。

「まぁ、木下さんとは…」

 乾選手に降り掛かっているのは木下との不倫疑惑である。これが今や、インターネット上ではどんな重大ニュースよりも話題になっている。遠く離れたスペインの山あいの街で、乾選手が初めて騒動について語った──。

 *
 不倫疑惑の前に、まず、木下の近況について触れておくべきだろう。ここ最近の彼女は、世間では“炎上キャラ”が定着した。

 昨年大晦日、木下はFUJIWARAの藤本敏史(49才)との離婚を突然発表した。2人は2011年に結婚、2児に恵まれ、木下はママタレントとして順風満帆に芸能生活を送っていた。逆風が吹き始めたのは昨年10月だった。

 タピオカドリンク店の店長と実姉の間に発生したトラブルに木下が介入し、「ウチら怒らせたらどうなるか教えてやろうか!」「事務所総出でやりますね」などの恫喝メッセージを送ったことを店長に暴露され、騒動に発展。

1/23(木) 7:00配信 ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00000003-pseven-ent

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https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2020/01/kinoshita_yukina_inui_takashi.jpg

乾貴士、木下優樹菜との関係を否定も新疑惑続出? 離婚発表の日の意味深な写真も話題に 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/23(木) 16:06:10.50 ID:dmQoTpOn9
木下優樹菜の不倫疑惑が話題だ。木下と言えば、昨年12月31日にFUJIWARAのフジモンこと藤本敏史との離婚を発表した。当初は年齢が上のフジモンの木下に対するパワハラ、モラハラ報道が多く見られ、木下に同情的な声が集まった。

しかし、木下のインスタグラムに「たかしだいすき」と読める縦読みが発見されると、この「たかし」が誰であるかに注目が集まり、サッカー日本代表の乾貴士が相手なのではないかと疑惑が生じている。

この疑惑に対し、『女性セブン』(小学館)および同誌のウェブサイトである「NEWSポストセブン」がスペインにいる乾を直撃した。本人は「友人関係で、仲のいい友達の1人」とコメントしている。これを受け、ネット上では「これは限りなくクロに近いクロでしかない」「『仲のいい友達』って交際否定の王道フレーズだし、もう関係認めたようなもんじゃん」といった声が聞かれた。

すでにネット民は、縦読み画像以外にも数々の疑惑の書き込みや、画像を発掘している。例えば、木下の2019年8月16日のインスタ写真に映り込んだ、男性向けの黒いキャップが、乾が2019年12月25日に乾が被っていたものと同じだと話題になっている。さらに、乾は同月31日の写真にも同じキャップを被って登場。もちろん、この日は離婚を発表した日である。キャップは市販品であるため、偶然の一致とも言えるが、フジモンのものではないとすれば、誰のものかと疑惑は生ずる。これが「匂わせ」なのか、たまたまなのかは定かではない。

乾はもともと木下の大ファンとして知られ、2018年7月放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)の人気コーナー「本音ではしご酒」に出演し、「木下が好き」と発言。さらに、2019年8月の『VS嵐』(同)では共演を果たしている。関係はどこから始まったのかは定かではないが、現在、約2年ほどの過去ログをネット民が大検索中であり、今後、新たな疑惑投稿も出てくる可能性はありそうだ。

記事内の引用について
木下優樹菜のインスタグラムより https://www.instagram.com/yuuukiiinaaa/
乾貴士のインスタグラムより https://www.instagram.com/takashi.08/

http://dailynewsonline.jp/article/2165398/
2020.01.23 11:15 リアルライブ

【サッカー】2020年1月24日の主な試合情報 

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プロサッカーの“プレミアリーグ”はイングランドだけにあらず タイでもサッカーは国民的人気! 

20200123-00010007-chuspo-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2020/01/23(木) 14:43:27.11 ID:R8R2zFm49
 Jリーグなど海外進出者こそ少数だが、タイのサッカー界を侮ることなかれ。国内のタイリーグ(Tリーグ)はプロ1部のT1に始まり、セミプロ混在ユースリーグに相当するT4まで含めれば、約120クラブが参加するなど組織化されている。

 グランパスのタイキャンプの運営管理にかかわる松下敬一さんによると、タイでは日本よりもサッカー熱が沸騰傾向。特にイングランド・プレミアリーグの人気が高いといい、国内リーグは1996年の発足時は「タイプレミアリーグ」と名付けられていた。

 グランパスが練習拠点とする、チ〇ンブリのスポーツリゾート内の食堂でも、テレビではサッカー中継が盛んに流れていた。中には、ウズベキスタンとカザフスタンのUー23代表戦といったカードも。やはりサッカーは国民的スポーツということの現れなのだろうか。

1/23(木) 11:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00010007-chuspo-socc

<ブラジルの18歳新星を加えたレアルの“次世代スター7人”>英紙が久保建英も含め紹介! 

1: Egg ★ 2020/01/23(木) 18:47:04.31 ID:NHC30XyS9
レアル・マドリーは、ブラジルのフラメンゴで頭角を現していた18歳のU-23ブラジル代表MFヘイニエルの獲得を今月20日に発表した。世界各国から有望な若手選手を集めるマドリーの補強方針に改めて注目が集まっている。

 ヘイニエルは名門フラメンゴのトップチームに昨季デビューし、17歳ながらブラジル全国選手権1部で14試合に出場して6得点を挙げる活躍。現在はU-23ブラジル代表として東京五輪南米予選にも出場している。今月19日に18歳の誕生日を迎えた翌日、マドリーへの移籍決定が発表された。

「銀河系軍団」の異名を取ったことに象徴されるように、かつては世界トップクラスのビッグネームを巨額の移籍金で買い集める傾向が強かったマドリー。だがここ数年はスター候補の若い選手たちと契約し、他クラブへのレンタルなども行いつつ成長を促そうとする動きが目立っている。

 英紙『デイリー・メール』では22日付記事で、マドリーが保有権を持つ7人の若手有望選手を「マグニフィセント(偉大な、素晴らしい)・セブン」として紹介。現在マジョルカにレンタルされている18歳の日本代表MF久保建英もその一人として含めている。

「バルセロナのユースチームでアンス・ファティが56点を決めたシーズンに久保は73点を決めた」と英紙は紹介。マジョルカでは先発争いに苦戦しながらも印象的なパフォーマンスを見せていると評し、「マドリーは彼がベルナベウでやれると確信している」と将来への見通しを示している。

 7人の有望選手として紹介されているのは久保とヘイニエルのほか、FWヴィニシウス・ジュニオール、FWロドリゴ・ゴエス、MFマルティン・ウーデゴー(レアル・ソシエダにレンタル中)、MFフェデリコ・バルベルデ、MFマルコ・アセンシオ。久保も含めた彼らがスペインの名門の未来を築いていくことになるかもしれない

1/23(木) 18:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00359163-footballc-socc

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18戦20発でブンデス得点ランク首位FW、プレミア強豪2クラブから熱視線 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/21(火) 22:02:35.22 ID:lytciHy39
ライプツィヒのドイツ代表FWティモ・べルナー(23)は現在、6000万ポンド(約86億円)という高額な移籍金にもかかわらずリバプールとチェルシーの関心を集めているようだ。イギリス『ミラー』が報じている。

今季のベルナーはリーグ戦18試合で20ゴールを記録。バイエルンのFWロベルト・レワンドフスキと並び、11得点の3位FWロウベン・ヘニングス(デュッセルドルフ)を大幅に突き放して得点ランキング首位タイに立っている。

ドイツ代表のベルナーだが、プレミアリーグでのプレーにも前向きな様子。チェルシーはすでに動きを見せており、高額な移籍金を支払ってでも今冬での獲得を目指している。
一方、現在首位を走るライプツィヒは悲願のリーグ優勝に向け、引き留めに奔走している状況だ。

そこで獲得競争に加わったのがリバプール。ユルゲン・クロップ監督はかねてよりベルナーを高く評価しており、ライプツィヒからの獲得実績も多い。
またFWジェルダン・シャキリのローマ移籍が近づいており、攻撃陣の補強が可能となっている。

移籍ウインドーは1月31日まで。両リーグの強豪に関わるビッグディールにはさらなる注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200121-43477451-gekisaka-socc
1/21(火) 21:59配信

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https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
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浦和、五輪影響で埼スタ開催2か月半なし 7月5日札幌戦は駒場で開催…Jリーグ全日程発表 

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1: ばーど ★ 2020/01/23(木) 17:31:41.29 ID:mV54xWMx9
Jリーグは22日、今シーズンの全日程を発表した。

昨季はリーグ戦14位で5年ぶりに無冠に終わった浦和は、敵地の開幕戦で湘南と対決。第2節のホーム開幕戦は広島と対戦し、昨季の埼玉スタジアムで0―4の大敗を喫したリベンジを狙う。

本拠地の埼玉スタジアムが東京五輪の会場として使用される影響で、6月27日の第19節・F東京戦を最後に、9月11または12日の第25節・名古屋戦まで約2か月半にわたり、同会場での試合は開催されない。第21節の札幌戦は駒場での開催となった。

また、第15節の敵地・横浜M戦、16節のホーム・川崎戦、17節の敵地・横浜C戦と、神奈川県のチームとの3連戦が予定されている。最終節はホームで神戸と対決する。

全日程は以下の通り

第1節2月21日(金)湘南(19時・BMWス)

第2節3月1日(日)広島(14時・埼玉)

第3節3月8日(土)F東京(14時・味スタ)

第4節3月14日(土)柏(14時・埼玉)

第5節3月18日(水)仙台(19時30分・埼玉)

第6節3月22日(日)名古屋(14時・パロ瑞穂)

第7節4月4日(土)C大阪(19時・埼玉)

第8節4月12日(日)鳥栖(16時・埼玉)

第9節4月18日(土)清水(14時・アイスタ)

第10節4月26日(日)鹿島(16時・埼玉)

第11節4月29日(水・祝)札幌(14時・札幌ド)

第12節5月3日(日・祝)大分(16時・埼玉)

第13節5月10日(日)神戸(15時・ノエスタ)

第14節5月15日(金)G大阪(19時30分・埼玉)

第15節5月23日(土)横浜M(14時・日産ス)

第16節5月31日(日)川崎(18時・埼玉)

第17節6月14日(日)横浜C(18時・ニッパツ)

第18節6月20日(土)鳥栖(19時・駅スタ)

第19節6月27日(土)F東京(19時・埼玉)

第20節7月1日(水)広島(19時・Eスタ)

第21節7月5日(日)札幌(19時・浦和駒場)

第22節8月15日(土)G大阪(19時・パナスタ)

第23節8月22日(土)大分(19時・昭和電ド)

第24節8月29日(土)柏(19時・三協F柏)

第25節9月11or12日(金・土)名古屋(埼玉)

第26節9月18or19日(金・土)C大阪(ヤンマー)

第27節9月26or27日(土・日)横浜C(埼玉)

第28節10月3or4日(土・日)鹿島(カシマ)

第29節10月17or18日(土・日)横浜M(埼玉)

第30節10月31or11月1日(土・日)川崎(等々力)

第31節11月7or8日(土・日)湘南(埼玉)

第32節11月21日(土)清水(埼玉)

第33節11月28日(土)仙台(ユアスタ)

第34節12月5日(土)神戸(埼玉)

※第25節以降のキックオフ時間は未定

1/22(水) 17:00
スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-01220125-sph-socc




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