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【動画】浅野拓磨、今季初ゴール!ブンデス1部で初得点、先制弾もシュトゥットガルトはPKで痛恨ドロー <ハノーファー戦> 

ブンデスリーガ第13節が24日に行われ、日本代表FW浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトはアウェイでハノーファーと対戦した。浅野は3トップの中央で先発出場した。  

昇格組同士の一戦は、シュトゥットガルトが先制に成功した。24分、クリスティアン・ゲントナーがエリア手前中央からミドルシュートを放つが、相手GKに弾き返される。だが、こぼれ球にいち早く反応した浅野が左足で押し込み、今シーズン初&ブンデスリーガ1部初ゴールでチームに先制点をもたらした。  

浅野は32分にもヒールパスでチャンスを演出。パスを受けたベルカイ・オズジャンがエリア手前左で右足を振り抜くが、シュートは相手GKにセーブされた。前半はこのままシュトゥットガルトの1点リードで終了した。  

1点ビハインドで折り返したハノーファーは後半の62分にチャンスを迎える。サリフ・サネが味方とのワンツーからエリア内中央で足を滑らせながら右足シュートを放つが、これは惜しくも右ポスト直撃した。  シュトゥットガルトは73分、浅野を下げてシモン・テロッデを投入。だが、その直後の74分、自陣エリア内でDFベンジャマン・パヴァールが相手DFマティアス・オストルツォレクを倒してしまい、PKを献上。76分、これをフュルクルクが落ち着いて決めて、ハノーファーが同点に追いついた。  

勝ち越したいシュトゥットガルトは79分、ゴール前右でセカンドボールに反応したデニス・アオゴが至近距離からシュートを放つが、大きく浮かしてしまう。アオゴは85分にもエリア内左から左足ボレーで狙うが、シュートは枠の右に外れた。  

試合はこのまま1-1で終了。シュトゥットガルトは開幕から6連敗中だったアウェイで初白星をつかむチャンスだったが、痛恨のドローに終わった。なお、浅野は73分までプレーし、1ゴールを記録した。  シュトゥットガルトは次節、12月2日にアウェイでブレーメンと対戦。ハノーファーは同日にバイエルンとのアウェイゲームに臨む。

【スコア】
ハノーファー 1-1 シュトゥットガルト

【得点者】
0-1 24分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
1-1 76分 ニクラス・フュルクルク(PK)(ハノーファー)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00673247-soccerk-socc
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【動画】元イングランド代表オーウェン氏が騎手デビュー!2着に興奮 

元イングランド代表のマイケル・オーウェン氏の騎手デビュー戦は2着だった。  サッカー選手として現役引退後は、オーナーブリーダーとしても活躍するオーウェン氏は、24日にロンドンにあるアスコット競馬場で行われたチャリティーレースで騎手デビューを飾った。  

オーウェン氏騎乗のカルダープリンス(セン4)は道中3番手あたりを走行。直線に入り追い出したが2着だった。  『RACING UK』によると、初騎乗を終えたオーウェン氏は「本当に速く、速く進むように感じて、『ワー』という感じだった。今までの騎乗の中で一番速かったよ」と興奮気味に振り返ったという。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?231707-231707-fl
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【中国】テベス、古巣ボカに再復帰か!?「年俸50億円超」もわずか4得点... 

1: サムライ 2017/11/24(金) 19:09:25.77 ID:CAP_USER9
中国1部の上海申花に所属する元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスは、古巣ボカ・ジュニオルスに2度目の復帰となるかもしれない。仏紙『レキップ』などが報じた。

 昨年12月に上海申花への移籍が発表され、当時年俸が4100万ユーロ(54億円)で世界最高額とも言われていたテベス。大きな期待を背負っていたが、負傷などにも悩まされて16試合出場4得点と新天地での挑戦は完全な失敗に終わっている。

 公式戦を負傷で欠場しながらディズニーランドで遊んでいる姿が捉えられて批判を浴びたり、シーズン中にアルゼンチンへ一時帰国したり、中国サッカーを批判するようなコメントを残したり、今季のテベスはプレー面以外で注目を集めることが多かった。

 中国での生活に馴染めずアルゼンチンへの帰国を望んでいたとされるテベスには、古巣ボカが救いの手を差し伸べるようだ。上海申花に移籍金の未払いなどが報じられることもあったが、ボカは元エースの再獲得のために移籍金500万ユーロ(約6億6000万円)を用意し、2年契約を提示すると見られている。

 33歳になったかつてのエースに、ボカは最大限のリスペクトを示している。テベスはこれに応え、慣れ親しんだ母国アルゼンチンへの帰国を選ぶことになりそうだ。

11/24(金) 15:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00242792-footballc-socc
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「ガクが恋しい。彼のような選手を求む」柴崎岳を惜しむテネリフェのスポーツディレクター。 

1: サムライ 2017/11/24(金) 18:35:36.69 ID:CAP_USER9
テネリフェのスポーツディレクターを務めるアルフォンソ・セラーノ氏は、柴崎岳というスター選手の退団を惜しんでいる。スペイン『EL DIA』が報じた。

昨シーズン1部昇格まであと一歩と迫ったテネリフェだが、今シーズンはここまで2部で10位。自動昇格圏の2位ルーゴとは勝ち点5差となっている。そのため、今冬の移籍市場では昨年同様積極的な動きを見せる可能性が伝えられている。

昨冬、2部で注目を集めた移籍は柴崎であった。レアル・マドリーから2ゴールを奪った男として鳴り物入りでテネリフェに加入。当初こそ適応に苦しんだものの、終盤戦そして昇格プレーオフでは中心選手として活躍し、チームをけん引した。

セラーノSDは「誰かを恋しく思うとするなら、日本人だね」と話して、柴崎の移籍を今でも惜しんでいることを明かした。

「彼は異なる種類の選手だった。彼のレベルならどのチームも幸せにできるだろう。ガクのように出口を与えられて、敵陣で連続性をもたらせる選手を求めている。彼のような選手の獲得に乗り出すだろう」

さらに、セラーノ氏は攻撃的な選手の獲得について「すでに対話を始めている」と、動きを示唆している。今冬、第2の柴崎は生まれるのか注目が集まるところだ。

11/24(金) 18:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000044-goal-socc
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「スペインの目利きが見た欧州遠征」日本代表16選手のプレー評価。 

1: サムライ 2017/11/24(金) 12:21:07.39 ID:CAP_USER9
「ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、2017年に入ってから低調な戦いを見せていた。しかし試行錯誤の中、ベルギー戦で『ひとつの答えにたどり着いた』と言えるかもしれない。4-1-4-1という布陣は、日本人選手のキャラクターに合っている」

 ミケル・エチャリは、そう言って日本代表の明るい展望を示した。ハビエル・デ・ペドロ、ホセバ・エチェベリア、そしてシャビ・アロンソを発掘、育成した「スペインの名指導者」の目に狂いはない。

「日本はメンバーも固まりつつある。そのなかで、ベルギー戦では山口蛍が成長の跡を見せ、長澤和輝のような新たな発見もあった。欧州遠征は2連敗とはいえ、及第点が与えられるだろう」

 そう語るエチャリは日本代表選手それぞれの実力をどう見ているのか。ブラジル戦、ベルギー戦は強豪相手だけに、現状が照らし出された。そこで欧州遠征2試合を振り返り、出場選手ごとに個別の評価をしてもらった。

GK 
◆川島永嗣
2試合とも落ち着いたプレーを見せた。2010年W杯の前から見ているが、当時は強いシュートに対するステップワークや、セービングした後の感情の揺れに未熟さが見えた。それが現在は解消されている。ブラジル戦はPKをストップ。ベルギー戦でも2度、チームを救うセービングを見せている。今年の日本代表で最も安定したプレーを見せた選手のひとりだ。

DF
◆酒井宏樹
ロンドン五輪から注目してきたが、攻守のバランスが目に見えてよくなっている。まだ内田篤人には及ばないが、今後に期待が持てる。ブラジル戦はネイマールへの対応に苦しんだが、ベルギー戦では大迫にクロスを合わせるなど、攻撃センスのよさを見せ、健闘した。

◆長友佑都
9月のW杯予選、10月の親善試合では攻撃に厚みを加えるなど、復調の気配があった。しかし、今回の欧州遠征では存在感を示せていない。ベルギー戦は、オフサイドをオンサイドにしてしまう戦術的な凡ミスも犯している。

◆吉田麻也
VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定でのPKは気の毒だった。とはいえ、エリア内でのプレーで相手を引き倒してしまったのはやはり軽率に映る。ここまで手堅いディフェンスを見せていただけに、欧州遠征は足踏みか。ただ、FKや敵ゴール前でのヘディングなど、攻撃的プレーでは目を見張る場面もあった。

つづく

11/24(金) 8:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00010001-sportiva-socc&p=1
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『アリエン・ロッベン』今季限りでの現役引退の可能性を示唆! 

1: サムライ 2017/11/24(金) 12:09:15.99 ID:CAP_USER9
バイエルンのFWアリエン・ロッベンが今シーズン終了後に現役を引退する可能性を示唆した。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

 33歳のロッベンはオランダ代表がロシアW杯出場を逃した1か月前、同代表からの引退を表明していた。2009年にバイエルンに加入。9年目になる今シーズンは公式戦18試合すべてに出場している。シーズン終了後に契約が切れるが、その後については去就が不透明なままだ。

 ユップ・ハインケス監督はロッベンがチームにもたらしたインパクトを賞賛しており、契約を延長する可能性について言及しているが、ロッベン本人はまだ決断を下せていない。

 ロッベンは独『キッカー』に「シーズン終了後については分からない。なにか新しいことにチャレンジするか、バイエルンでまた3年間プレーするか。どんな可能性もある」と現役引退の可能性を示唆。

「自分のサッカーを楽しみつつ、なるべく高いレベルでプレーしていきたいと思っている。だけどいつまでそれができるかは分からない」と言及している。

11/24(金) 11:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-01646685-gekisaka-socc
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【イバ残留】横浜FC、J2得点王イバと契約更新!「皆さんを幸せにするために全力を」 

横浜FCは24日、ノルウェー人FWイバとの2018シーズン契約更新を発表した。  
2016年3月に河北華夏(中国)より加入したイバ。移籍1年目から明治安田生命J2リーグで40試合出場18ゴールをマークすると、今季は41試合出場25ゴールで得点王に輝く活躍を見せた。  

イバは契約更新に際して、横浜FCのクラブ公式HPで以下のようにコメントを発表している。 「サポーターの皆さん、横浜FCを愛する皆さん、今年は、J1に昇格することは、出来ませんでしたが、私は決して諦めません。私を含め、横浜FCすべての選手は、来年、皆さんを幸せにするために、全力を尽くします」 「私達を信じて、応援していただき、共に戦い、もっと強くなりましょう。2018シーズンもよろしくお願いします」  

今季の横浜FCはJ2で10位に終わり、またしてもJ1昇格を達成できず。残留を決めた絶対的エースとともに、来季は再びJ1昇格に挑戦する。


https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20171124/672915.html
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【EL結果】南野先発のザルツブルク、ミランなどが決勝T進出!原口欠場のヘルタは敗退 

1: サムライ 2017/11/24(金) 08:59:32.40 ID:CAP_USER9
11/24(金) 7:15配信 フットボールチャンネル

現地時間23日にヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第5節の24試合が各地で開催された。

 南野拓実が先発出場を果たしたザルツブルクはムナス・ダブールなどのゴールでビトリア・ギマランエスに3-0の完封勝利。この結果、ザルツブルクがグループ首位で決勝トーナメント進出を決めている。

 原口元気がベンチ外となったヘルタ・ベルリンはアスレティック・ビルバオと対戦。先制するも逆転され2-3の敗戦を喫している。ヘルタは敗退が決定した。すでに敗退が決まっているエバートンはアタランタ相手に1-5の大敗を喫している。

 今回行われた24試合の結果は以下の通り。

FCアスタナ 2-3 ビジャレアル
マッカビ・テルアビブ 0-2 スラビア・プラハ
ロコモティブ・モスクワ 2-1 FCコペンハーゲン
FCシェリフ・ティラスポル 1-0 ズリーン
FCルガノ 1-0 ハポエル・ベア・シェバ
ビクトリア・プルゼン 2-0 ステアウア・ブクレシュティ
BATEボリソフ 0-0 レッドスター・ベオグラード
ケルン 1-0 アーセナル
コンヤスポル 1-1 マルセイユ
ザルツブルク 3-0 ビトリア・ギマランエス
エステルスンドFK 2-0 FCゾリャ
アスレティック・ビルバオ 3-2 ヘルタ
ニース 3-1 ズルテ・ワレゲム
ラツィオ 1-1 フィテッセ
ゼニト 2-1 ヴァルダウ
ローゼンボルグBK 0-1 レアル・ソシエダ
KSスカンデルベウ 3-2 ディナモ・キエフ
FKパルチザン 2-1 ヤング・ボーイズ
スポルティング・ブラガ 3-1 ホッフェンハイム
ルドゴレツ 1-2 イスタンブール・バシャクシェヒル
ミラン 5-1 オーストリア・ウィーン
AEKアテネ 2-2 リエカ
エバートン 1-5 アタランタ
リヨン 4-0 アポロン・リマソル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00242672-footballc-socc

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「イングランドは日本と同組」リネカー氏がW杯組み合わせ抽選会の予行練習をした結果。 

1: サムライ 2017/11/24(金) 07:04:07.45 ID:CAP_USER9
12月1日、2018年ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選会が行われる。

この試合ではディエゴ・マラドーナ、ゴードン・バンクス、ローラン・ブラン、カフー、ディエゴ・フォルランといったレジェンドがプレゼンターとして登場することが決まっており、司会進行はかつてJリーグでもプレーした元イングランド代表FWガリー・リネカーが務める。

そのリネカー氏が、現地時間23日に自身の『twitter』で、組み合わせ抽選会の予行練習で日本がイングランドと同組になったことを明かしている。

「組み合わせ抽選会の予行練習を行ったよ。イングランドはベルギー、セネガル、日本と同組の結果になった」

リネカー氏によると、予行練習での組み合わせでは、ポッド1のベルギーの組に、ポッド2イングランド、ポッド3セネガルと、ポッド4の日本が入ったようだ。

また、リネカー氏は他のユーザーからによる「メキシコはどの組?」という質問に対し、「(メキシコは)アルゼンチン、フランス、ナイジェリアと同組だった。ここは“死の組”だね」と述べている。

12月1日の組み合わせ抽選会では果たして日本はどの組に分けられるのか。リネカー氏の明かした予行練習による組み合わせが実現する可能性も十分にあるが、いずれにしろポッド4の日本にとって厳しい組み合わせになることは間違いなさそうだ。

11/24(金) 6:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000025-goal-socc

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【J2松本】反町康治監督、来季も続投!強化担当交代などの条件受け入れられ決意 

1: サムライ 2017/11/24(金) 06:55:40.92 ID:CAP_USER9
J2松本の反町康治監督(53)が来季も続投することが23日、分かった。複数の関係者が明かした。
6年目の今季は最終節(19日)までJ1昇格プレーオフ(3~6位)進出の可能性を残しながら京都に0―1で敗戦。19勝9分け14敗の勝ち点66で8位にとどまり、J1昇格を逃した。

クラブは来季の続投を要請。反町監督は返事を保留していたが、続投の条件に強化担当者の交代などを要求し、受け入れられたことから続投を決意した模様だ。
J1など複数クラブから来季の新監督候補にリストアップされていたが、続投で決着。すでに1クラブでは自身最長となっているが、来季は7年目を迎える。

この日までにJ2水戸へ期限付き移籍していたFW前田大然(20)の復帰も確実に。4年ぶりのJ1復帰を目指して戦うことになる。

11/24(金) 5:05配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-00000262-sph-socc

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