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長友佑都が恩師フィッカデンティ監督と再会「あなたのおかげでインテルに」 

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1: 2021/09/23(木) 20:48:22.26 _USER9
<明治安田生命J1:東京-名古屋>◇22日◇第32節◇味スタ

FC東京と名古屋グランパスは互いに譲らず、引き分けた。

今夏に東京に復帰した日本代表DF長友佑都(35)は、初めての海外挑戦でセリエAのチェゼーナに加入した際、指揮官が現在名古屋を率いるマッシモ・フィッカデンティ監督だった。同監督は過去に東京も指揮している。

長友にとっては11シーズンを経てのJリーグ復帰で、日本で恩師と再会することになった。名古屋がスタジアムに到着するのを待ち、試合前にフィッカデンティ監督と会って話したという。

「当時の懐かしい思い出とともに、自分が成長してきたこと、あなたのおかげでイタリアで勝負できたしインテルにいけたんだと感謝を伝えた」

自身のサッカーキャリアに大きく関わった存在との対面を喜んでいた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/87a41fae6a94ad96462b03e2c78eff0fa24c2f23

Rマドリードが久保建英の〝集金力〟に期待 新スタジアム稼働の来季メンバー入り確実!? 

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1: 2021/09/23(木) 19:59:50.98 _USER9
 スペイン1部レアル・マドリードが同1部マジョルカに貸し出している日本代表MF久保建英(20)の商業的な価値に大きな期待を寄せていると、同国メディア「エル・コンフィデンシャル」が伝えている。

 2019年夏にRマドリード入りした久保はレンタルでマジョルカ、ビリャレアル、ヘタフェ、でプレーし、今季はマジョルカに加入した。これまでRマドリードは久保で500万ユーロ(約6億4000万円)を稼いでおり、同メディアによると「久保は将来の良いプレーヤーであり、商業的な価値があると見なされている」という。

 特にRマドリードは新スタジアムの完成に合わせて久保の〝力〟を活用する構えで「新しいスタジアムが本格化し、エンターテインメント、ビジネスの拠点になるとき、アジア人はそこにいなければならない」とし「アジア市場の金脈でもあるサッカー選手を望んでいる」と新スポンサー獲得の切り札として期待していると報道。新スタジアムが本格稼働する来季はRマドリードの一員として開幕を迎えることが確実というわけだ。

 同メディアは「久保が契約したときに、Rマドリードが彼に約束したのは2~3年で確実にチームに入るということだった」とし「若い日本人がレアル・マドリードを選び(スペイン1部)バルセロナと(フランス1部)パリ・サンジェルマンからの申し出を拒否した条件の一つになった」と指摘している。

 また、フロレンティーノ・ペレス会長は来季に世代交代を加速させる方針で「その中には(フランス代表FWキリアン)エムバペと久保の名前がある。レアル・マドリードの社長は久保の進歩を興味深く追っている」と、さらなるレベルアップを求めているとし「お金を稼ぐ、このサッカー選手に大きな期待を寄せている」と伝えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/45a0fd5855d4e89afacdf24285e97b97cd14901a#

W杯制覇の元フランス代表MF「パリSGは国内で嫌われている」そのイメージを変えられる選手は… 

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1: 2021/09/23(木) 19:52:20.09 _USER9
 元フランス代表MFのユーリ・ジョルカエフ氏が国内でのパリSGのイメージやFWリオネル・メッシ加入による影響について語った。スペイン『アス』が伝えている。

 ジョルカエフ氏は現役時代にモナコやパリSGといった国内クラブのほか、インテルなど海外の複数クラブでもプレー。フランス代表では自国開催の1998年W杯、EURO2000の“連覇”に貢献した。

 スペイン『エル・パイス』のインタビューに応じたジョルカエフ氏は、ここ数年、潤沢な資金力を背景に成長を続けるパリSGが、フランスサッカー界の憎しみの対象になっていると説いている。

「パリSGでプレーするということは、残りのフランスのチームと戦うということだ。人々はパリSGを嫌っている。スペインはマドリーとバルセロナで分かれている。フランスには、マルセイユを愛する人たちがいる。でも、マルセイユ以外の人たちは彼らを嫌っているのではなく、気にしていないんだ。リヨンも同様だ。しかし、パリSGの場合は違う」

 一方で今夏のメッシ入団が、このイメージを和らげることができるとも考えているようだ。

「ムバッペ、ネイマール、マルキーニョスがすでにいたのは事実だが、レオは世界のナンバーワンだ。(パリSGの)イメージを変えることができると思う。分からないけどね。私が知っているのは、メッシの悪口を言っているのを誰も聞いたことがないということだ。彼は誰もが憧れる選手であり、誰もが彼の成功を願っている。そのようなことをサッカー選手が生み出すのは、信じられないことだよ」

 メッシは8月末にパリSGデビューを果たし、ここまで公式戦3試合に出場。まだ新天地で本領発揮とはいかず、ノーゴールとなっている。今後の活躍によって、フランス国内の“アンチ・パリSG”をも味方にすることになるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04eff0e9b1f9d7e6daa77d1947fabd881007449f

アジアNo.1にもなった広州FC、中国の大手不動産会社「恒大集団」の破綻で崩壊の可能性 

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1: 2021/09/23(木) 19:26:51.30 _USER9
中国サッカー界を牽引してきた広州FCだが、クラブ崩壊の危機に陥っている。

広州恒大として知られていたが、今シーズンから中国サッカー協会の規定により企業名をチーム名に入れられないことから名称を広州FCに変更していた。

その親会社は、中国最大手の不動産開発会社である「恒大集団」。2010年にチームを傘下に入れ、広州恒大として活動していた。

かつては“爆買い”として世界中に名を知らしめた中国スーパーリーグ。その中でもトップを走っていたチームは、ヨーロッパで活躍していた選手たちを補強。パラグアイ代表FWルーカス・バリオスやイタリア代表FWアレッサンドロ・ディアマンティ、FWアルベルト・ジラルディーノ、ブラジル代表MFパウリーニョ、コロンビア代表FWジャクソン・マルティネスなどを順次獲得していた。

また、指導者にも世界的な選手を連れてきており、ユベントスやイタリア代表を率いたマルチェロ・リッピ氏や元イタリア代表DFファビオ・カンナバーロ氏、元ブラジル代表監督であるルイス・フェリペ・スコラーリ氏らを招へい。買収した翌年の2011年から7連覇を含む中国スーパーリーグを8度制覇。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも2013年と2015年に優勝するなど、アジアでもトップクラブに成り上がっていった。

レアル・マドリーやミラン、バイエルンなどとも提携するなど、ビッグクラブへと近づいていっていた広州FCだが、親会社である「恒大集団」が経営破綻に近づいているという。

創業者の許家印氏が、一代で大企業へと成長させた「恒大集団」。2010年以降は不動産以外にも電気自動車やインターネット業界へも進出。現在の年商は7000億元(約12兆円)を超えている。

2020年の売上高も7232億元(約12兆3000億円)、利益は314億元(約5300億円)とされているが、新型コロナウイルス(COVID-19)の蔓延が不動産業界を直撃。不動産価格が下がったことを受け、金融における流動性リスクが起こったため、破綻に追い込まれてしまった。

中国『Sup China』の報道によれば、今年の初めの時点で負債総額は8700億元(約14兆8000億円)にものぼっているとのこと。中国政府へと救済を求めており、広東省はクラブの10~15%の株式を引き継ぐことを目指しており、国営企業がクラブの残りの部分を買収することになるという。

一時期のようなビッグネームはチームに所属していないが、帰化をして中国代表としてプレーするFWアラン、FWアロイージオ、DFティアス・ブラウニングらは所属。しかし、チームは高給の選手を放出し、資金調達に動くとのこと。また、賃金が未払いとなっていることから、多くの選手が中国から離れようと考えているとのことだ。

中国では、2020シーズンの中国スーパーリーグ王者である江蘇FC(かつての江蘇蘇寧)が破綻し、チームを解散。江蘇FCも“爆買い”で鳴らしたクラブだったが、インテルのオーナーでもある蘇寧電器グループの経営も不振となっていた。

この先どのような形になるのかは現時点では不明。しかし、中国サッカー界のみならず、中国の産業界にも厳しい時代が舞い込んでいるようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/24cf2f6da1851395b4a92b5231b5d50ac4b0db71

<横浜F・マリノス>名古屋グランパス戦の“指笛疑惑”に声明!「反スポーツマンシップにつながる行為は許しません」 

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1: 2021/09/23(木) 18:24:54.71 _USER9
横浜F・マリノスは9月23日、クラブの公式ホームページで「笛系音が発せられた事による試合妨害行為により、当クラブ関係者が疑いを受けている事象について経緯報告をいたします」としてクラブ独自の調査結果を公表した。

 問題となっている事案は、横浜の直近数試合で主審のホイッスルと誤認するような音がなっているという件だ。

 特に、9月18日に行なわれた名古屋対横浜の上位対決時には、26分頃に名古屋がカウンターを仕掛けた場面で笛が鳴ったと両チームの選手が誤認し、一瞬足を止めるシーンなどもあり、飲水タイム時には名古屋の選手たちが横浜ベンチから笛のような音が聞こえてきたと審判団に抗議する場面もあった。

 DAZNの試合中継にも当該場面は配信されており、試合中からSNS上を中心に物議を醸していた。
 
 この事態を受けて横浜もクラブの公式ホームページで以下のように調査結果を報告した。

「9月18日(土)に開催された明治安田生命J1リーグ第29節名古屋グランパス戦にて、試合中に笛のような音が鳴り、両チーム選手の動きが滞る事象が発生しました。本件は、試合後にSNS (ソーシャル・ネットワーキング・サービス)にて、笛のような音の発生源としてマスカット監督に目が向けられました。

 本件に関してSNS上で話題になっていること、当該試合以外の試合においても同様な現象が確認された事をマスカット監督に伝えた上で20日(月)、および21日(火)の二度にわたり事実確認を実施いたしました。結果、両日ともマスカット監督から、当該試合以外を含めて『該当する行為を行っていない』旨の回答を得ました。なお、21日(火)の練習後にリモートによる定例監督合同取材に臨んでおり、その場で同様の見解を示しています。

 また、クラブとしてこれまでの期間内にて、可能な限り映像を取り寄せて、確認、解析を実施しましたが、当該行為を確認する事はできませんでした。さらに、ベンチ周辺のチーム内スタッフに聞き取りを行いましたが、笛の発生源の目撃者を確認する事はできませんでした。

 しかしながら、本件はクラブとして重要な事象と受け止め、以下の対応を引き続き実施していきます。今後行われる公式戦にて横浜F・マリノスベンチ及びその周辺の観察、確認。関係各所の協力を仰ぎ、本件の当該試合以外も含む事象検証、聞き取りの継続とJリーグへの報告。横浜F・マリノスは、反スポーツマンシップにつながる行為は許しません。私たちは、引き続きこの思いを持ち活動していきます」

 コロナ禍での制限付き開催となっている現在のJリーグでは声を出しての応援は禁止されている。様々な音が認知されやすい状況では、これまで以上の配慮が必要になりそうだ。

 再発防止のためにも、Jリーグなど第3者を交えた事実解明が求められる。

9/23(木) 18:21 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/1257de77c4335f2deadf6228d93132654354ab1f

レアル・マドリード「久保建英」との契約延長を検討!現地メディア報道「24年まで更新」「タケの成長に満足..」 

1: 2021/09/23(木) 17:45:14.65 _USER9
2023年までの現行契約の更新を検討と現地指摘「白人(レアル)は継続を望んでいる」

レアル・マドリードは、マジョルカの日本代表MF久保建英との契約延長を検討しているようだ。スペイン紙「AS」によると、2023年までとなっている現行契約を1年更新し、24年まで延長することを考えているという。

 久保は2019年夏にスペインの名門レアルと契約。その後は2年間でマジョルカ、ビジャレアル、ヘタフェの3クラブへ期限付き移籍。今夏の東京五輪出場を経て、オフに1年間の期限付きで2シーズンぶりとなる古巣マジョルカ復帰を決断した。

 マジョルカで迎えた今シーズンは、開幕から全6試合でピッチに立ち、ここ5試合はすべてスタメン出場。現地時間22日に行われた保有元のレアルとの一戦でも先発し、レアルの本拠地サンティアゴ・ベルナベウで初めてプレーした。

 ここまでのリーグ戦ではゴールやアシストこそないものの、確かな技術と判断を活かして攻撃を牽引。ルイス・ガルシア監督からは「彼はビッククラブの選手になると思う」と評されるなど、絶大な信頼を寄せられていることが窺える。

 そんななか「AS」紙は、スペインラジオ局「カデナ・セール」からの情報をもとに、レアルが久保との契約延長を検討していることを報道。久保とレアルの契約は2023年までとなっているが、記事では「レアル・マドリードはタケの成長に満足しており、契約更新を検討している」と綴られ、「24年まで日本人選手との契約を延長することを考えているようだ」と指摘した。

 「AS」紙ではさらに「キャンペーンが終了して島(マジョルカ)からマドリードに戻ってくると、現在結ばれている契約の最後のシーズンを迎えることになる。白人(レアル)は、そのコミットメントの継続を望んでいる」とも綴られ、レアル側が久保との契約延長へ前向きであることを示した。

フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/a49a37eb2d6083094922cee9e0ce2e0745213ef6

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ベッカム氏の次男ロメオ、米3部でプロデビュー!…P・ネヴィル息子との共演も 

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1: 2021/09/23(木) 19:38:43.88 _USER9
 元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏の次男ロメオ・ベッカムが、USLリーグ1(アメリカ3部相当)のフォート・ローダーデールでデビューを飾った。

 フォート・ローダーデールは、ベッカム氏が共同オーナーを務めるMLS(メジャーリーグサッカー)のインテル・マイアミのリザーブチーム。過去にアーセナルの下部組織に在籍したこともある19歳のロメオは、今月にフォート・ローダーデールとプロ契約を締結していた。

 ロメオは19日に行われたUSLリーグ1のサウス・ジョージア・トルメンタ戦で先発し、プロデビューを果たした。背番号「11」を背負って79分まで出場し、現役時代の父と同様、右サイドでプレーした。

 フォート・ローダーデールは2度のリードを守りきれず、2-2で引き分けた。なおトルメンタ戦には、インテル・マイアミの監督を務める元イングランド代表DFフィル・ネヴィルの息子ハーヴェイも出場した。

 試合後、ロメオは300万人以上のフォロワーを抱える自身の公式インスタグラム(romeobeckham)を更新。「今夜、フォート・ローダーデールでプロデビューできた幸運に感謝している。次の試合に向けて集中するよ」と投稿し、父は「お前を誇りに思う」とリプライを送っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2eb07c262b52f1d9745b059fc6fd45057aa1b98e

久保建英への評価が、レアルに大敗&今季無得点でも下がらない理由 

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