Samurai Goal

NEWS


スポンサード リンク





<ACLプレーオフ>サンフレッチェ広島、冷や汗…PK辛勝3年ぶり本戦出場、本田圭佑所属メルボルンVと同組激突へ  

news_243123_1




1: Egg ★ 2019/02/19(火) 21:49:16.71 ID:7M6QdW8Q9
■サンフレッチェ広島0-0チェンライ・ユナイテッド(タイ) 

  PK戦 4-3

https://www.jleague.jp/match/acl/2019/021901/livetxt/#live


[グループF]
https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl
広州恒大(中国)
大邱FC(韓国)
メルボルン・ビクトリー(豪州
サンフレッチェ広島

【サッカー】<ACLプレーオフ>アジア連覇を狙う鹿島アントラーズが4発快勝で本戦出場決定!伊藤翔が移籍後初ゴール
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1550577330/

大本命・川崎の陰に潜む“大穴” 

20190219-00000043-tospoweb-000-1-view

“ポスト・ペレ”の世論調査を海外メディア実施!ネイマールはトップ10外、ジーコは4位!栄えある1位は?  

1: Egg ★ 2019/02/19(火) 19:20:47.02 ID:7M6QdW8Q9
 “サッカーの王様”ペレは、ブラジルの英雄として語り継がれている。スポーツ専門テレビ局「ESPN」ブラジル版は、「ポスト・ペレは誰か」という世論調査を実施。16万票が集まった結果、1位には“フェノメノ”(怪物)の異名を取った元ブラジル代表FWロナウドが輝き、現代表で10番を背負うFWネイマール(パリ・サンジェルマン/PSG)は11位に終わった。

 ネイマールは先日、キャリア10周年を記念するブラジル雑誌「プラカール」によって、“ペレ以来最高のブラジル選手”と称された。雑誌の発刊後、「ESPN」ブラジル版は「ポスト・ペレは誰か」と題して世論調査を行っている。

 最終的に16万票が集まったなか、1位にはバルセロナやインテルで活躍したロナウドが選出。2位は自慢のテクニックを生かしたドリブルでサポーターを沸かせたFWロナウジーニョ、3位は“世界最高のストライカー”とも呼ばれるFWロマーリオが入った。

 また、かつてJリーグでプレーし、現在はJ1鹿島アントラーズのテクニカルディレクターを務めるMFジーコが4位。日韓ワールドカップ(W杯)でロナウド、ロナウジーニョとともに“3R”を形成したMFリバウド(5位)、ミランで輝きを放った“貴公子”ことMFカカ(7位)らが続いた。

 注目のネイマールは、8位の“その他”を上回れず11位止まり。近年のW杯で大きなインパクトを残せず、批判の対象になっている影響もあって厳しい結果となってしまった。

 ESPNブラジル版が行った「ポスト・ペレは誰か」の投票結果は以下の通り。

1位:ロナウド(FW)
2位:ロナウジーニョ(MF)
3位:ロマーリオ(FW)
4位:ジーコ(MF)
5位:リバウド(FW)
6位:ソクラテス(MF)
7位:カカ(MF)
8位:その他(カフー/DF、ベベット/FW、ロベルト・カルロス/DF)
9位:ファルカン(MF)
10位:カレカ(FW)
11位:ネイマール(FW)

2/19(火) 15:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00171137-soccermzw-socc

写真 no title

「浅野は監督の“構想”内に戻ってきた」アーセナル“9人のローン選手”を英メディア特集 

20190219-00171290-soccermzw-000-1-view

「食事会欠席やゴルフばかり」クルトワがベイルは“浮いている”と暴露 

20190219-00010003-sportes-000-2-view

長友、香川の活躍でトルコで日本人ブーム 岡崎にも熱視線 

20190219-00000006-tospoweb-000-2-view

【速報】ACLプレーオフ サンフレッチェ広島 苦しみながらもPK戦で勝利! 

news_243123_1

【速報】ACLプレーオフ 鹿島アントラーズ 4-1で勝利、本戦出場へ! 

team_kashima

首位ドルトムントが3連続ドロー、2位バイエルンと勝ち点3差に 

20190219-00000026-jij_afp-000-2-view

<リネカー>懐かしの名古屋時代を回想!「ワオ! ナゴヤグランパスエイトッ!(笑) グレートな思い出だよ」  

20030000197




1: Egg ★ 2019/02/18(月) 09:08:21.98 ID:hZDOpcgW9
英メディアの恒例企画で、元イングランド代表ストライカーが懐かしの時代を自ら回想した。

 現地時間2月15日、『BT Sports』の人気企画「what I wore(私は何を着ていたか)」が更新され、1980年代に欧州サッカー界で大活躍した名手リネカーが登場したのである。

 復刻版ユニホームがサッカー界でヒットしている潮流に乗って同メディアが始めたこの企画は、現役もしくは往年のプレミアリーガーの前に自身に関連する“オールドスクール”なユニホームを用意。当時の思い出を語ってもらうというもの。

 これまでにトッテナムのデル・アリや、元チェルシーの名MFで、現在は同クラブのヘッドコーチを務めているジャンフランコ・ゾーラ、そしてサッカー界屈指の“オシャレ番長”エクトル・ベジェリン(アーセナル)が登場してきたこの企画に満を持して出演したのが、リネカーだった。

 英公共放送「BBC」の人気サッカーハイライト番組「Match of the Day」の司会者として人気を博しているだけあって、リネカーのトーク力は抜群。これまでのどのゲストよりも軽快だ。1986年から3年間在籍したバルセロナの当時のユニホームを手に取ると、こう振り返ってみせた。

「これは特別だよ。全てのトップにいるように感じられる。でも、あんまり良い思い出ばかりでもないな。僕が3年目を迎えた時にクライフがやってきたんだ。彼との考え方はあまりに違い過ぎた。

 チームに外国人選手は2人しか許されず、しかも彼は僕のポジションをいじりはじめたのさ。公式戦で、最初のシーズンに20ゴール、次のシーズンには21ゴールを決めていた僕を彼はシーズンを通してウイングとしてプレーさせたんだよ。

 その決断で僕の得点率は殺された。彼が僕をこぶだと考えていることは明白だったね。でも、僕は彼が監督として何をしてきたかを知っていたからプレーに集中したよ。僕らがヨーロッパでのカップウィナーズで勝った時は本当に嬉しかった」

軽妙な話術で思い出を振り返るリネカー。そんなイングランド・サッカー界のレジェンドは、1992年から約2年間在籍した名古屋グランパスのユニホームを手渡されると、思わず声を上げ、「オオー! ナゴヤグランパスエイトッ!」と笑いながら叫んだ。

 1986年のメキシコ・ワールドカップ得点王、そして元イングランド代表のエースという肩書を引っさげて来日し、当時のJリーグ最高年俸3億円(推定)を手にしていたリネカーへの期待度は“半端なかった”。現在のアンドレス・イニエスタやフェルナンド・トーレス、ダビド・ビジャに対するそれである。

 だが、キャリアの晩年を迎えていた当時32歳のリネカーは、多くのファンが期待するほどの活躍ができず……。結局、公式戦23試合出場で9ゴールしか挙げられないまま、94年9月に現役引退を発表してクラブを去ったのだった。

 名古屋ファンのみならず、Jリーグファンの失望を買った時代をリネカーは次のように振り返っている。

「ワオ! ナゴヤグランパスエイトッ!(笑) 凄いな。このショッキングレッドは忘れもしないさ。あまりいい仕事ができなかったからね。でも、グレートな思い出だよ。Jリーグへの挑戦は僕にとって真新しいことだったから興味深い時間だった」

 結果を残せず、非難をされた日本でのプレーだったが、リネカーには今も忘れがたき記憶として残っているようだ。

2/18(月) 6:05サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00010001-sdigestw-socc&p=1

写真 
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54274_ext_04_0_1550417092.webp?v=1550437578



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索