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長谷部誠(フランクフルト)断トツトップ!…今季ブンデスリーガのフェアプレー選手ランキング 

1: 2020/04/09(木) 09:45:53.10
今シーズンのブンデスリーガにおけるフェアプレー選手ランキングをドイツ誌『kicker』日本語版が8日に発表した。

「何よりフェアプレー精神を…」。これはサッカー界においても重要な言葉だ。ただ、ランクインした15選手にとっては当たり前の言葉かもしれない。 今シーズンのブンデスリーガ(中断前の第25節終了時点)において、ハンドを含むファール数が少ない選手たちをランキングで紹介する。

 頂点に立っているのは、“心を整える”あの元日本代表主将だ。フランクフルトに所属するMF長谷部誠は今シーズンのブンデスリーガで16試合(1410分)に出場し、合計4回のファールを記録。353分に1回のファールという計算で、2位のU-21オランダ代表MFジャバイロ・ディルロスン(289分)を大きく離し、唯一の300分台でトップに君臨している。

■ブンデスリーガのフェアプレーランキング

15位:カイ・プレーガー(パーダーボルン)
194分/1ファール(合計9ファール)

14位:アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)
195分/1ファール(合計6ファール)

14位:ルカ・キリアン(パーダーボルン)
195分/1ファール(合計6ファール)
 
14位:フィリップ・ラインハート(フライブルク)
195分/1ファール(合計6ファール)
 
11位:セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
202分/1ファール(合計8ファール)

10位:ローラン・ヤンス(パーダーボルン)
209分/1ファール(合計6ファール)

9位:ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
217分/1ファール(合計9ファール)

8位:ルーカス・クロスターマン(ライプツィヒ)
219分/1ファール(合計9ファール)

7位:マティアス・ギンター(ボルシアMG)
219分/1ファール(合計9ファール)

6位:ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)
225分/1ファール(合計8ファール)

5位:ダヴィド・アラバ(バイエルン)
256分/1ファール(合計7ファール)

4位:フェリックス・ウドゥオカイ(アウグスブルク)
262分/1ファール(合計5ファール)

3位:フィリペ・コウチーニョ(バイエルン)
276分/1ファール(合計5ファール)

2位:ジャバイロ・ディルロスン(ヘルタ・ベルリン)
289分/1ファール(合計4ファール)

1位:長谷部誠(フランクフルト)
353分/1ファール(合計4ファール

4/9(木) 8:30配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-01054808-soccerk-socc

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<Jリーグ>“クラブ倒産”に現実味 『クラブを潰すな!』合言葉に「Jリーグ銀行」誕生へ 

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1: 2020/04/08(水) 23:23:49.41
サッカーJリーグも「緊急事態宣言」だ。公式戦再開時期が全くみえてこないが、試合(興行)が行われなければクラブの利益が生まれず、J1~J3まで全56クラブのいずれかが倒産する可能性が現実味を帯びてくる。

村井満チェアマン(60)は「Jリーグもある種“非常事態”の中にある。クラブが安定したサービスを提供できる状態、経営基盤を守る」と、何があってもクラブを倒産させないことを明言。
そこで「クラブを潰すな!!」を合言葉に「Jリーグ銀行」が誕生する。

Jリーグにはこれまで経営難に陥ったクラブに対して行う「安定開催融資制度」がある。
通常はJ1・1クラブにつき上限3億円、返済期間は1年だ。従来これを受ければ勝ち点10がマイナスとなるが、このシステムを見直す。

「J1は3・5億、J2は1・5億、J3は3000万円を上限に、返済期間も3年にする。勝ち点が減ることもありません」(Jリーグ担当者)

目玉はこれだ。2005年から始まった「安定開催融資制度」には積立金が10億円ある。この金額を元金に、
Jリーグ自体も融資を受ける準備をして、金銭的に苦しくなったクラブに融資する「Jリーグ銀行」という形をとり、各クラブの融資相談を随時受けるシステムを構築中だ。

各クラブには「内閣府や各自治体の融資制度についても詳細に話をしている」(担当者)と通告済みで、Jリーグ銀行の本格始動に向けて「業務」がすでにスタートしている。
またこのJ1を対象にしたリーグ戦上位4チームに、3年間で還元される「理念強化分配金」の100億円の一部をクラブ救済の資金として投入。
再開した場合に優勝賞金などを減額することは、全クラブが了承済みだ。

J1札幌では選手会の総意としてプロ契約全28選手の報酬の一部、約1億円の返納をクラブ側に申し出た。しかし、J3などは試合をしない方が赤字が出ないという現実もある。
56もあるクラブの経営状況は千差万別だが、村井チェアマンは「資金難の報告は受けていない」とした。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

4/8(水) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-00000019-ykf-spo

海外組が医療従事者にエール 本田圭佑「一緒に乗り越えよう」―新型コロナ 

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1: 2020/04/09(木) 07:59:09.93
4/8(水) 21:47配信 時事通信

 新型コロナウイルス感染拡大により、政府から緊急事態宣言が発令された中、海外クラブに所属する日本のサッカー選手が8日、母国や世界中の医療従事者に向け、日本協会のユーチューブ公式チャンネルを通じて動画でメッセージを送った。

 日本代表主将の吉田麻也(サンプドリア)は「自身の感染リスクを顧みず、目の前で戦ってくださっている皆さんへエールと感謝の気持ちを伝えたい」と述べ、日本女子代表(なでしこジャパン)主将の熊谷紗希(リヨン)は「私たちも一人一人ができることを自覚し、責任ある行動をしていこう」と呼び掛けた。

 元日本代表の本田圭佑(ボタフォゴ)は英語で「一緒にこの危機を乗り越えよう。私たちはできる、皆さんはできると信じている」と言葉に力を込めた。 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-00000136-jij-spo

悪童カッサーノ氏、レアル時代を振り返り「ベッカムよりハンサムだった」 

1: 2020/04/08(水) 22:24:20.09
 元イタリア代表FWアントニオ・カッサーノ氏がインタビューに応え、レアル・マドリード時代の思い出を語った。スペイン紙『マルカ』が8日に伝えている。

 カッサーノ氏はローマでの活躍ぶりを買われて2005年夏にレアル・マドリードへ移籍。しかしレアルでの2年間は体重管理に失敗するなど、満足な時間を過ごすことは出来なかった。2年目には恩師ファビオ・カペッロ監督(当時)が就任し、ブレイクの足がかりを掴んだかに見えたが、ロッカールームでカペッロ氏を侮辱してチームから追放された。

 当時を振り返ってカッサーノ氏は「『ドン​​・ファビオ』カペッロと一緒に戦うことができる、僕のベストシーズンの1つだった。僕は10キロ落として、82キロになった。シーズンの最初の2つのゲームで先発したけど、3試合目で彼は僕を先発から落としたから、腹を立てたんだ。カペッロには誤りたいね」と自身の行動を振り返った。

 また当時の同僚であるデイヴィッド・ベッカム氏については「ベッカムは素晴らしいサッカー選手だったが、何よりも彼は素晴らしい人間さ。世界中で知られているスターだったけど、謙虚であり続けていた」とコメント。また「僕は彼よりハンサムだった」とおどけてみせた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-01054745-soccerk-socc

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レアル、トップチームの給与カット合意を発表…10~20%の年俸削減へ 

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1: 2020/04/09(木) 03:16:48.32
レアル・マドリードは8日、新型コロナウイルス感染拡大による経済的影響を受けて、トップチームが減給に合意ことを発表した。

クラブ公式サイトによると、キャプテンを務めるスペイン代表DFセルヒオ・ラモスの主導によって、選手たちやジネディーヌ・ジダン監督らコーチ陣が自主的に給与カットで合意。今後の2019-20シーズンの状況次第で、10~20パーセントの年俸削減になるという。クラブの各部門の主要幹部やバスケットボールのトップチームも同じように減給で合意している。

「選手、監督やコーチ、幹部による決断は、他の従業員にとって精神的苦痛になるような措置を回避するだけではなく、大会の中断や大部分の商業活動の停止によって、この数カ月間に被った収入減少を考慮したクラブの経済的な目標に貢献するものです」

「レアル・マドリードは、この偉大なファミリーを構成する全ての人たちと、このような困難な時期に特に重要な揺るぎない価値観の文化を誇りに思います」

年俸削減率については、スペイン紙『アス』が、「今シーズンが再開した場合は10パーセントの削減で、このまま中止となった場合は20パーセントの削減になる」と報じている。また、2018-19シーズンの決算では、トップチームの年俸総額はボーナスを除いて2億8300万ユーロ(約334億円)だったようで、目安では再開の場合に約2800万ユーロ(約33億円)、中止の場合に約5600万ユーロ(約66億円)の給与削減になるようだ。

スペインでは7日時点で新型コロナウイルスの感染者が14万人を超え、1万4000人以上が亡くなっている。リーガ・エスパニョーラは、スペイン政府と州政府が再開可能と判断し、リスクをもたらさないと認めるまで、無期限の中断を余儀なくされている。

なお、ライバルのバルセロナではトップチームの選手たちが非常事態期間中の給与70パーセント以上のカットで合意している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-01054813-soccerk-socc
4/9(木) 3:08配信

<長友佑都>「コロナ離婚増えてるらしいね。出会った時の気持ちやいっぱい笑った日々思い出して」 

1: 2020/04/08(水) 23:16:01.69
 トルコのガラタサライに所属する日本代表DFの長友佑都が、”コロナ禍”のストレスを吹き飛ばす”魔法の言葉”を紹介した。

 4月8日、自身のツイッターを更新し、「コロナ離婚増えてるらしいね。こんな状況でみんなストレス溜まると思うけど、一旦落ち着いて冷静になって、
出会った時の気持ちやいっぱい笑った日々思い出して。そしていつもありがとうって言ってみて。ありがとうのパワーかめはめ波より凄いから。効かなかったら違う技考えましょう。笑」と綴った。

 このユーモアを交えた投稿にファンも反応し、以下のようなコメントが寄せられた。

「長友さんーさすがです!」
「コロナ程度で離婚するような愛なら離婚して正解なのでは?」
「落ち着いてVARでお互いを確認したいね」
「そこはもうありがとう元気玉で」
「大変なときこそ人の本性って出ます」
「感謝の力、ほんとすごいですよね」
「アモーレ!」
「こんな時だからこそありがとう大事ですよね」
「お宅は大丈夫そうだね」

 女優の平愛梨さんと2017年1月29日に結婚した長友は、18年2月に長男、19年8月に次男と二人の子供を授かっている。交際発覚時に語った『アモーレ』が流行語となり、
結婚会見の場では夫婦漫才のようなやり取りを見せるなど、愛妻家としても有名だ。

 こんな時だからこそ、長友が語るように日々の感謝を大切にしたい。

2020年4月8日 21時53分 サッカーダイジェストWeb
https://news.livedoor.com/article/detail/18091968/

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<イニエスタ>バルサ復帰説を否定!「日本でフットボールを続けたい」「日本に来てから成長した実感がある」 

1: 2020/04/09(木) 06:09:56.35
来日して3年目を迎えているサッカー界のレジェンド、MFアンドレス・イニエスタが2021シーズンまで結んでいるヴィッセル神戸との契約をまっとうする意思を明らかにした。
現地時間7日に発行されたスペイン最古のスポーツ紙『ムンド・ディポルティーボ』が、同国のラジオ局『オンダ・セロ』が電話で行ったイニエスタのインタビューを掲載。
古巣のFCバルセロナへ復帰する可能性を問われたイニエスタは、ヴィッセルへの深い愛着を理由にやんわりと否定している。

「ここでフットボールを続けたいし、今回の中断の影響でプレーできる期間は延びたと思う」

イニエスタが言及した「ここ」とは、言うまでもなくヴィッセルを指す。さらに新型コロナウイルス禍で2月下旬から公式戦の中断を余儀なくされている状況が、
天皇杯を制した元日まで昨シーズンを戦った代償として短くなったオフを、補ってあまりある充電期間になるとポジティブにとらえた。

イニエスタの去就をめぐっては、昨年末にアルゼンチンの名門エストゥディアンテスが獲得に乗り出すと、今年2月にはバルセロナが期限付き移籍での復帰を画策したと、ともに母国の一部メディアで報じられた。
バルセロナへの復帰が問われたのは、そうした経緯とも関係しているのだろう。

下部組織を含めて22年間も所属してきたバルセロナを、2017-18シーズンをもって退団。スペイン代表としての最後の舞台となったロシアワールドカップをはさみ、
2018年7月からヴィッセルでプレーする35歳のイニエスタは、自らの契約期間にも触れながらいま現在の心境をこう伝えている。
「契約は2021年まで結んでいる。早くボールと芝生の感触を味わいたい、という気持ちでいまはあふれている」

もっとも、在籍中に32個ものタイトルを獲得するなど、栄光の二文字に彩られてきたバルセロナでの日々とは異なり、ヴィッセルで待っていたのはJ1への残留争いだった。
2018シーズンに5連敗、昨シーズンの前半には7連敗の泥沼にあえぎ、成績不振に伴う監督交代も3度を数えた。

それでも、昨年6月に就任したドイツ人のトルステン・フィンク監督のもとで徐々に上向きに転じ、クラブ創設以来の悲願でもあったタイトルを獲得して昨シーズンを終えるまでの、
文字通りの波乱万丈に富んだ軌跡をイニエスタはこんな言葉で振り返ったことがある。

「自分はいままで(バルセロナで)勝者のプロジェクトに長く関わってきた。この(ヴィッセルでの)プロジェクトも、勝つためのものだと自分はとらえている。
日本という国に着いたときから、このプロジェクトにワクワクする思いを抱きながらプレーしてきた」

タイトルを義務づけられ、世界中から代表クラスが集結したバルセロナとは異なるアプローチに誰よりもイニエスタが魅せられ、今シーズン、そして来シーズンと挑戦を続けたいと望んでいることがこの言葉からも伝わってくる。
タイトルがもたらす付加価値を知らなかったヴィッセルを、常勝軍団へと生まれ変わらせる伝道師の役割にモチベーションを高ぶらせている、と表現すればいいだろうか。

もちろん、サッカーは一人では勝てない。自らと同じ時期に加入した古橋亨梧。昨春に山口蛍や西大伍、ダンクレー、セルジ・サンペール。昨夏には酒井高徳や飯倉大樹、そしてベルギー代表のトーマス・フェルマーレン。
新たな仲間が加わるたびに、イニエスタが放つ輝きも増してきた。

4/9(木) 5:00配信 THE ANSWERS
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00010000-wordleafs-socc

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<本田圭佑>「自殺はするな」 

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1: 2020/04/08(水) 22:04:02.09
ブラジル1部ボタフォゴのMF本田圭佑(33)が8日、自身のツイッターを更新。7日に日本政府が発令した緊急事態宣言について言及した。
ツイートでは、新型コロナウイルスの感染が日に日に拡大し、緊急事態宣言が出されたことを受け、今後、様々な分野にその影響が広まることを想定し「とりあえず自粛の足並みは揃ったと。

問題はここから想像を超える経済危機がやってくる」とコメント。さらに、「経済対策は延命処置でしかなく、自分は大丈夫と思ってる会社までもが倒産する。失業者が増える。耐えがたい現実が必ずやってくる。
自殺はするな。やるべきは今から心身共に最悪を想定した準備を始めること」とメッセージを送った。

「問題はここから」「自殺はするな」本田圭佑がコロナ後の危機に“準備”を提唱!賛同の声が集まる「」

4/8(水) 12:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-04080182-sph-socc

2020年4月9日の主な試合放送 

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「子どもたちを寝かせてからやりすぎた…」マンCのイングランド代表DFがまさかの“中毒”を告白! 

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1: 2020/04/05(日) 21:17:23.13
 新型コロナウイルスの感染拡大は、人々に自宅での時間を与えた。その使い方はそれぞれだが、いけないと分かっていながら、ついつい遊びに興じてしまう人も少なくないはずだ。

 マンチェスター・シティでプレーするカイル・ウォーカーもそのひとりだ。米専門チャンネル『ESPN』によると、ウォーカーは「今はフォートナイトにハマっていて、かなりの時間を使っている。たぶん、しかるべき時間以上だ」と、有名ゲームの虜になっていると話した。

「今はそれなりにうまくなっているから、まあ良かったところもあるんだけどね。でも、本当にゲーム離れしないといけない。それは認める!たぶん、子どもたちを寝かせてからゲームに少し時間をかけすぎだ」

 チームメートとは、WhatsAppのグループチャットで連絡を取り合っている。ただ、ウォーカーは「ペップ(ジョゼップ・グアルディオラ監督)はもちろんグループチャット外だよ」と明かした。
 
「ただ昨夜、監督にはメールした。監督と家族が元気なのを願っているとね。それと、寄付のこと。人としての彼をすごく物語っている。仲間と笑うことも大切だ。もちろん、隔離中なんだけど、インターネットとかがあるぶん、僕らはまだラッキーじゃないかな」

 シティはチャンピオンズ・リーグやFAカップでタイトルを目指していた。そもそも、サッカーが恋しいという選手も少なくない。

 だが、ウォーカーは「キツいけど、何よりも他人の健康や高齢者、家族を守ることを考えなければいけない」と、健康を最優先すべきだと強調している。

「自分より他人のことを考えて、今は耐えなければいけないと思う」

 今回の新型コロナウイルスの影響で、他者への思いやりについて改めて考えさせられたという人は少なくない。それらの教訓を経て、プロアスリートたちが見せるパフォーマンスを楽しめる日々が、一刻も早く戻ることを願うばかりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200402-00071378-sdigestw-socc



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