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“野人”こと岡野雅行自身の“ヤンキーサッカー部”エピソードがドラマ化に!! 

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1 2018/08/21(火) 01:20:59.66 _USER9
日本が悲願のW杯初出場を決めた試合で決勝点をあげたサッカー元日本代表のストライカー、“野人”こと岡野雅行が、
テレビ朝日系バラエティー『激レアさんを連れてきた。』(毎週月曜 後11:15~深0:15※一部地域で放送時間が異なる)で語った、高校時代の激レア体験が、ドラマ化されることになった。

番組は、人生において超レアな体験をした“激レアさん”たちからその体験談を聞き出すバラエティー。20日放送回では、これまでに登場した女性の激レアさん=「激レア婦人会」が、
数多くのエピソードの中から「ベストオブ激レアさん」を決定。「サッカー経験ゼロのヤンキー達を集めてサッカー部を作り強豪チームにする、
という『ROOKIES(ルーキーズ)』ばりの体験をしたのに、その話をあまりしていない野人・岡野」が激レアさん大賞に選ばれたのだ。

 岡野が入学した高校は、全国からヤンキーが集まってくるような学校で、完備されている寮も年間100人が脱走をするという監獄のような寮だった。
しかもあると思っていたサッカー部も存在しない。入学早々、学校内のいたるところで繰り広げられるヤンキーたちのケンカを目の当たりにし、ひたすら絶望感に打ちひしがれていたという。

そこで一念発起した岡野はサッカー部設立を決意。1年先輩のトガノさんとともに全校生徒に呼びかけ、部員を募った。初めての対外試合では『クローズ』(高橋ヒロシ氏の不良漫画)ばりの乱闘騒ぎに。
そこから岡野率いるサッカー部は大きな変身を遂げていく。全国のトップクラスのヤンキーで構成されたサッカー部が県内有数の強豪チームへと成長していくストーリーは、まさにリアル『ROOKIES』(森田まさのり氏の野球漫画)だった。

 昨年12月の放送では、今の時代では考えられないような、ヤンキーを更生させるための超スパルタハイスクールライフも明らかになり、岡野と部員たちの絆など、壮絶かつ感動的なエピソードの数々は大きな反響を呼んだ。

 現時点で明らかになっているのは「主人公・岡野役を岡野本人が演じるわけではない」という事だけ。出演者や、放送時期など、続報が楽しみだ。

http://www.oricon.co.jp/news/2117917/full/

柴崎岳に“酷評”の声!「試合中、姿が見えなかった」と海外紙が報道 

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1 2018/08/21(火) 00:04:41.09 _USER9
ヘタフェMF柴崎岳はドイツやポルトガルへの移籍が騒がれている中、19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第1節のレアル・マドリー戦でフル出場を果たした。試合中には左アウトサイドのポジションも担ったが、チームが劣勢の中で多くの見せ場はなかった。

「インサイドのプレーヤーとして試合に入ったが、最後は左ウイングに終わった。アウトサイドに出たほうが良いと思われるが、ボールを持つチャンスがなかったので姿が見えなかった」(スペイン紙『アス』)。

 現地紙のそんな評価に表れているように、柴崎の2018-19シーズン初戦は芳しいものではなかった。立ち上がりは4-1-4-1の左インサイドハーフでプレーし、後半開始時には4-4-1-1のトップ下に移行。交代起用選手の都合で左MFでもプレーしたが、守備に追われる時間帯が長かった。

 スペイン紙『マルカ』はこの日、0-2で敗れたヘタフェの全選手と監督に最低点にあたる“1点”を付けており、王者奪還を狙うR・マドリーの強さにチーム全体が屈した形。柴崎自身もロシアW杯で見せたようなパフォーマンスを披露することはできなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692450-gekisaka-socc

大迫勇也、新たなニックネーム“ヘッダーモンスター”に決まり!? 

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ドイツの名門ヴェルダー・ブレーメンで新たなチャレンジをスタートさせた大迫勇也。先週土曜日のDFBカップ1回戦、4部のヴォルマティア・ヴォルムスとの一戦で決めた“高打点ヘッド”が、いまだ話題を呼んでいる。
 
 最終的に6-1で終了したゲームは、今シーズンのブレーメンにとって初の公式戦だった。大迫は4-3-3システムの右ウイングで先発出場し、開始8分、フロリアン・カインツのFKを頭で合わせて先制点をゲット。

屈強なマーカーをものともしない迫力満点のヘッダーで観衆の度肝を抜いた。これをあらためてフィーチャーしたのがドイツ紙の『Bild』。「オオサコがブレーメンのヘッダーモンスターになる!」と題し、こう報じている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00046002-sdigestw-socc

Jリーグ“外国人枠撤廃論”が川島批判に繋がる恐れあり…!? 

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1 2018/08/21(火) 05:02:12.62 _USER9
 突然のJリーグ“外国人枠撤廃論”噴出で、日本代表ゴールキーパー・川島永嗣(35)に火の粉が降りかかろうとしている。

 いきなり“イニエスタ効果”が出た。元スペイン代表アンドレス・イニエスタ(34)がJリーグのヴィッセル神戸と契約したことで、神戸絡みの試合は大幅な観客増となっている。現在は一時帰国中だが(8月3日時点)、この影響はJリーグ本部にも及んでいた。

 「外国人枠の問題です。『3人+アジア人枠1人+Jリーグとの提携国枠1人』で、1クラブ最大5人となっていますが、その枠を撤廃、もしくは拡大するべきとの意見も出始めたのです。神戸もイニエスタ獲得にあたり、'16年得点王のブラジル人FWを放出せざるを得ませんでしたからね」(スポーツ紙記者)

 代表を退いたものの、まだまだ第一線で活躍できる欧州の一流選手が「中国リーグより、安全で衛生的な日本へ」と、Jリーグに興味を持ち始めたことも大きい。

 しかし、外国人獲得枠の拡大、撤廃案には反対意見も多い。イニエスタの推定年俸は32億円。当然、地方の身の丈経営のクラブは、世界の一流どころと交渉する余裕などないからだ。

 こうした状況がなぜ川島批判につながったのか。それはイニエスタを始め、世界の一流選手の“プレースピード”にあった。

 「今回のロシアW杯では、セットプレーからのゴールが増えました。全64試合169得点のうち73得点がセットプレーからの得点です。今後、GKには、より俊敏さや瞬発力が求められる。森保一監督率いる代表が世界と対等に戦うには、川島のスピードではダメ」(専門誌記者)

 Jリーグも同様だ。外国人枠の撤廃はともかく、欧州の一流選手がJリーグのクラブと交渉してくる。
「高額年俸を支払えないクラブは、瞬発力があり、チャンスに飢えている若いGKを連れてくると見られている。世界に通用する日本人GKを育てるには時間がかかるが、サッカーの勝敗はGKで決まる時代になりそうです」(同)

 現状、川島を超えるGKが出てこないことこそ問題なのだが…。これまで非難の対象は本田圭祐、香川真司たちに集まっていたが、どうやらW杯の悪夢のパンチングゴールのように“外国人拡大論”はGK川島に飛び火しそうな気配だ。

2018年8月19日 20時45分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15180660/

ラ・リーガ初参戦のA・シウバが早くも頭角を現す!!メッシらを抑え、得点ランク単独トップ! 

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ラ ・リーガ2018-19が開幕し、第1節終了時の最初の得点ランキングが公開された。

今夏にミランからローン移籍でセビージャに加入し、リーガに初参戦しているアンドレ・シウバがラージョ・バジェカーノを相手にハットトリックをマークし、今節2ゴールをマークしたモラレス、レオ・メッシ、アレックス・ガジャルを抑えて得点ランク単独トップに立っている。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00010012-sportes-socc

UEFA“年間最優秀選手”ノミネート3選手発表!!モドリッチか?ロナウドか? 

1 2018/08/20(月) 22:27:47.46 _USER9
8/20(月) 22:24配信
UEFA年間最優秀選手のノミネート発表、W杯準優勝モドリッチら3人

 欧州サッカー連盟(UEFA)は20日、欧州年間最優秀選手の候補者を発表した。

 選出されたのはMFルカ・モドリッチ(R・マドリー)、FWクリスティアーノ・ロナウド(R・マドリー)、FWモハメド・サラー(リバプール)の3人。栄誉を手にする選手は、30日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)組み合わせ抽選会で決まる。

 UEFAが発表したショートリストによると、モドリッチの選出理由は欧州CL優勝、ロシアワールドカップ準優勝、同大会ゴールデンボール受賞の3つ。前回受賞者のC・ロナウドは自身5度目の欧州CL制覇が評価されたようだ。

 また、エジプト代表として28年ぶりのW杯出場に導いたサラーは欧州CL準優勝に加え、プレミアリーグ得点記録などさまざまな大記録を打ち立てたことを加味しての選出となっている。なお、UEFAでは各ポジション別のベスト3も公表している。

ポジション別の選出者は以下のとおり

▽GK
アリソン・ベッカー(ローマ→リバプール/ブラジル代表)
ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス→パリSG/イタリア代表)
ケイラー・ナバス(R・マドリー/コスタリカ代表)

▽DF
マルセロ(R・マドリー/ブラジル代表)
セルヒオ・ラモス(R・マドリー/スペイン代表)
ラファエル・バラン(R・マドリー/フランス代表)

▽MF
ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C/ベルギー代表)
トニ・クロース(R・マドリー/ドイツ代表)
ルカ・モドリッチ(R・マドリー/クロアチア代表)

▽FW
リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)
クリスティアーノ・ロナウド(R・マドリー/ポルトガル代表)
モハメド・サラー(リバプール/エジプト代表)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-01692613-gekisaka-socc
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セルジオ越後が本田圭佑に物申す!!「“口だけ”にならないように」 

1 2018/08/20(月) 22:11:04.53 _USER9
面白いことをするな、というのが率直な感想だけど…
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サッカー界でも極めて珍しいケースだよね。GMという肩書で、カンボジア代表の“実質的な”監督に就任した本田のことだ。チームにはれっきとした監督がいるけど、編成などいろいろと現場を取り仕切るのは、どうやら本田らしいね。
 
 少し前には、アメリカの人気俳優ウィル・スミスと一緒に100億円以上のベンチャーファンドを立ち上げたりと、なにかと話題を提供しているけど、また新たな試みに挑戦しようというわけだ。
 
 とはいえ、なぜカンボジアなのかという疑問はある。スポーツは関係ないかもしれないけど、この国の強権政治に対し、アメリカやヨーロッパは非難の目を向けている。そういった難しい国での仕事は、一筋縄ではいかないかもしれない。
 
 本田は今夏からオーストラリアのメルボルン・ビクトリーに新天地を求めた。選手としても新しいスタートを切ったなかで、どこまで監督業をこなせるのか。週に何度かテレビを通じてアドバイスを送ったりするようだけど、それがどこまで効果があるのか。カンボジア代表が思うような結果を残せなかったら、責任を取る覚悟はあるのか。
 
 監督に興味があるなら、メルボルンでもどこでもいいから、プレーイングマネジャーをやればいいと思うけど、彼はたしか指導者ライセンスを持っていないはず。そういう人物に指導を任せたカンボジア協会にはどんな狙いがあるのか。本田よりもネームバリューがあって、監督を任せられるような人材はいくらでもいると思うんだけどね。
 
 就任会見では、今後の強化ビジョンや意気込みについて語っていた。それ自体は悪くない。選手でありながら監督もこなそうとするチャレンジも、面白いことをするな、というのが率直な感想だ。その経験が少しでも日本サッカーの成長に還元されればいいとも思う。
 
 ただ、意地悪な言い方だけど、彼は以前、「ワールドカップ優勝」を公言しながら、実際には成し遂げられなかった。今回も“口だけ”にならないよう、結果を出せるか注目だよ。
 
 自身のマネジメント会社を通じて、いくつかのクラブ経営にも関わっているように、サッカー選手というより、ビジネスマンみたいだ。でも、少し手を広げすぎている印象もある。複数の顔を持つけど、選手としても、監督としても、中途半端に終わらなければいいけどね。

つづく

8/20(月) 16:03配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00045980-sdigestw-socc

香川真司“争奪戦勃発か”新たにトルコ・フェネルバフチェが関心!! 

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1 2018/08/20(月) 21:14:22.45 _USER9
 ボルシア・ドルトムントのMF香川真司に対して、トルコのフェネルバフチェが興味を示しているようだ。トルコ『Fotomac』が伝えている

 香川に対しては今夏、同じトルコのベシクタシュが強い関心を示していることが報じられてきた。現地時間20日に行われるドイツカップ1回戦のグロイター・フュルト戦に向けた遠征メンバーから外れたと伝えるドイツメディアもあり、放出の可能性が高まっているとみることもできる。

 『Fotomac』によると、フェネルバフチェはベシクタシュと同じようにスター選手の獲得を目指しているという。そこで、日本代表のスターを狙っているそうだ。

 ドルトムントは香川放出を検討しているのだろうか。今後の動きにますます注目が集まる。

フットボールチャンネル編集部

8/20(月) 19:12 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00286166-footballc-socc

鈴木大輔、タラゴナ退団“別れの挨拶”Jリーグ移籍はありえるのか? 

1 2018/08/20(月) 20:14:02.73 _USER9
昨シーズン限りでスペイン2部ジムナスティック・タラゴナを退団した日本人DF鈴木大輔が19日、インスタグラムを更新し、タラゴナのファンに別れの挨拶を綴った。

鈴木は2010年に当時J1のアルビレックス新潟でデビューすると、その後柏レイソルを経て、2016年にスペイン2部のジムナスティックに加入。3シーズンで公式戦72試合に出場した。昨シーズン限りでジムナスティックを退団した鈴木はSNSを更新し、スペイン語で熱い思いをファンに伝えている。

「まず挨拶が遅れ、すみません。皆さんに別れの挨拶をしたいと思います。日本を飛び出し、海外でプレーするチャンスを与えてくれたこれほど特別なクラブを退団することは、僕にとって難しい決断でした。ナスティックのユニフォームを着ることができたことを、とても誇りに思います。またサッカー選手として、人間として成長できたことを感謝しています」

「一緒に戦ってきたチームメートやテクニカルスタッフ、クラブの方々、それに困難な時にいつも僕らを支えてくれたファンの皆、ナスティックに関係するすべての人たちに感謝しています。僕がタラゴナへやって来た時から今日の日まで、とても親切に接してくれた皆さんのことを決して忘れません。日本から到着した直後は、不安になることも時にはありました。それでも毎日、とても楽しく過ごすことができたのは、皆さんのサポートのおかげです」

「“タラゴナ”の地で学んだことを活かし、これからの人生を進んでいきたいと思います。僕にとってタラゴナは、これからも第二の故郷であることは変わりありませんし、ナスティックは僕の心の中にあるクラブです。これからのナスティックの活躍を心の奥底から願っています。どうもありがとうございました」

なお鈴木の今後の去就については、現段階において明らかになっていないが、28歳DFの動向は注目されるところだ。

8/20(月) 18:16配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000015-goal-socc

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“悪評高い”セリエA・ラツィオのサポーターが要求!!「神聖な場所」を女人禁制に! 

1 2018/08/20(月) 17:03:45.86 _USER9
https://www.bbc.com/japanese/45243356

女性は「神聖な場所」立入禁止に 伊サッカー・ラツィオのサポーター要求
2018/08/20 1時間前

サッカーのイタリア1部リーグ、セリエAのラツィオを応援する過激なファンの一団が、同チームの本拠地であるローマのオリンピック・スタジアム北側ゴール裏スタンド、通称「クルバ・ノルド」の一部から女性は締め出されるべきだとする手紙を配布している。

ラツィオファンの一部は暴力、人種差別、反ユダヤ主義で悪評を得てきた。

18日にあったセリエA2018-19シーズンの開幕戦前、クルバ・ノルドは「神聖な場所」であり、女性の立入は許されていないとするチーム非公認のビラが配られた。

このビラは、「女性、妻、彼女」にスタンド最前10列に座らないよう求め、女性はスタジアム内の別の場所へ行くべきだとしている。

ビラには「気楽でロマンティックな日を過ごす場所として、ビラ・ボルゲーゼ(ローマの歴史的な邸宅と庭が改修されて出来た公園)の代わりにスタジアムを選んでいる奴らは、別の場所に行くべきだ」と書かれていた。

ビラには「ディレッッティーボ・ディアボリク・プルート」の署名がある。この人物はラツィオのファングループ「イリドゥチビリ」のリーダーの1人。

ラツィオは昨シーズン、ライバルチームであるASローマのユニフォームを着たホロコースト犠牲者のアンネ・フランクを描いた、反ユダヤ的なシールをラツィオサポーターが掲げたとして罰金を受けた。

(英語記事 Serie A: Lazio fans call for women to be banned from 'sacred place')

ラツィオの過激なファングループは、暴力、人種差別、反ユダヤ主義で悪名高い
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