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日本代表速報


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【E-1】日本代表、1-4惨敗…韓国に逆転優勝許す。 

[12.15 E-1選手権 日本1-4韓国 味スタ]  
EAFF E-1選手権の男子は16日、味の素スタジアムで最終戦を行い、日本代表は第2試合で韓国代表と対戦し、1-4で敗れた。引き分け以上で優勝が決まる日本は前半3分にPKで先制したが、その後4失点を喫し、逆転負け。2勝1敗の勝ち点6で2位となり、2勝1分の勝ち点7に伸ばした韓国が大会史上初の連覇を達成した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-01647783-gekisaka-socc
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【E-1】日本代表×韓国代表 日本、韓国に4失点…小林悠2点目は自軍ゴールへ 

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【E-1】日本代表×韓国代表 前半戦終了。日本先制も、韓国に3失点を喫し後半戦へ 

EAFF E-1サッカー選手権第3戦が16日に味の素スタジアムで行われ、日本代表と韓国代表が対戦。前半は3-1と韓国のリードで終了した。 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)代表と中国代表を相手に連勝を飾った日本代表は、中国戦から3名を変更。GK中村航輔、DF車屋紳太郎とMF井手口陽介が復帰した。キャプテンは3試合連続で昌子源が務める。その他、今野泰幸、倉田秋、小林悠が3試合連続でスタメン出場となった。

試合は2分、伊東純也が右サイドからペナルティエリア内に進入する。これを韓国DFチャン・ヒョンスが倒し、日本はPKを獲得。小林のキックはゴールネット左隅に突き刺さり、日本が先制する。しかし、その後は韓国の攻勢が続き、13分に失点。23分には韓国MFチョン・ウヨンが直接FKを沈め、韓国が逆転に成功する。韓国は35分にも追加点を挙げ、前半は3-1で韓国の2点リードで終わった。 なお、もう1試合の中国vs北朝鮮は、1-1の引き分け。この結果、中国は3位、北朝鮮が4位となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00000018-goal-socc
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【E-1】日本代表×韓国代表 日本、韓国に直接FKを決められ逆転許す。 

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【E-1】日本代表×韓国代表 開始1分で伊東がPKゲット。小林悠がきっちり決めて日本先制! 

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【E-1】日本代表×韓国代表 スタメン発表!小林先発。中国戦から3名変更 

EAFF E-1選手権の男子は16日、味の素スタジアムで最終戦を行い、日本代表は第2試合で韓国代表と対戦する。午後7時15分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、12日の中国戦(2-1)から先発3人を変更した。  中国戦で左太腿裏を肉離れし、代表チームを離脱したMF大島僚太に代わってMF井手口陽介が9日の北朝鮮戦(1-0)以来、2試合ぶりに先発。さらにGK東口順昭、DF山本脩斗に代わってGK中村航輔、DF車屋紳太郎が同じく2試合ぶりのスタメンとなった。  

それ以外は中国戦と同じメンバーで、4バックは右からDF植田直通、DF三浦弦太、DF昌子源、車屋と並ぶ見通し。中盤は井手口、MF今野泰幸、FW倉田秋で、前線は右にFW伊東純也、左にMF土居聖真、中央にFW小林悠が入る。キャプテンの昌子のほか、今野、倉田、小林の4人が3試合連続で先発する。  

日本はここまで2連勝で首位。韓国は1勝1分の勝ち点4で2位につけており、日本は引き分け以上で2大会ぶり2度目の優勝が決まるが、負けた場合は韓国が逆転優勝となる。最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、韓国は59位。過去の対戦成績は日本の13勝23分38敗で、直近では15年8月に中国で開催された東アジア杯で対戦し、1-1で引き分けている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-01647780-gekisaka-socc
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【E-1】なでしこJ、優勝決定戦で0-2完敗。北朝鮮が大会3連覇 

 EAFF E-1 サッカー選手権 2017 決勝大会が8日に行われ、なでしこジャパン(日本女子代表)と朝鮮民主主義人民共和国女子代表が対戦した。  

両国ともにここまで2戦2勝の勝ち点6。北朝鮮が得失点差で上回っているため、なでしこは勝利を収めればE-1選手権優勝となる。なでしこのGKは池田咲紀子。最終ラインは右から高木ひかり、三宅史織、鮫島彩、宇津木瑠美の並び。ボランチに阪口夢穂と隅田凜が入り、右に櫨まどか、左に籾木結花。岩渕真奈と田中美南が2トップを務める。  

前半のチャンスは22分、田中が遠目から左足で狙ったが、惜しくも枠を外れた。前半はスコアレスで折り返す。  後半に入り65分、エリア手前でボールを持ったキム・ユンミの強烈なシュートが突き刺さり、北朝鮮に先制を許してしまう。続く82分、左サイドからのクロスが流れると、最後はリ・ヒャンシムに決められた。  試合は0-2で終了。この結果、北朝鮮がE-1選手権優勝を果たし、なでしこは2位で大会を終えた。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00684990-soccerk-socc
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【E-1 第3戦】なでしこ×北朝鮮 日本失点…北朝鮮キム・ユンミに強烈ミドル決められ先制許す。 

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【E-1 第3戦】なでしこ×北朝鮮 前半戦終了。スコアレスで後半戦へ!3大会ぶりの優勝には勝利が条件 

丁寧にパスをつないで攻撃を構築した日本、果敢にゴールへ迫るも決定打欠く  なでしこジャパン(日本女子代表)は15日、フクダ電子アリーナでのE-1選手権最終戦・北朝鮮に臨み、前半を0-0で折り返した。  

初戦(8日)で韓国に3-2、第2戦(11日)で中国に1-0と勝利して2連勝を飾っている日本は、同じく連勝の北朝鮮と優勝を懸けて最終戦で激突。先発メンバーとして、GK池田咲紀子、DF鮫島彩、宇津木瑠美、三宅史織、高木ひかり、MF阪口夢穂、隅田凜、櫨まどか、籾木結花、FW岩渕真奈、田中美南の11人がピッチに送り出された。  

日本は後方から丁寧にパスをつないで攻撃の構築を図り、前線からの守備でボールを奪取からシュートを狙うなど、攻守両面で積極的な姿勢を見せる。すると前半22分、宇津木のクロスから中央で岩渕がヘディングシュートと決定的な場面を迎えるが、これは惜しくもオフサイド判定。その後も田中がミドルシュートを放ち、果敢に北朝鮮ゴールに迫った。  

同26分には鮫島が相手FWと競り合い、裏を突かれてピンチを迎えたが、これは相手がシュート精度を欠いて事なきを得る。その後は一進一退の攻防が続き、両チームとも決定打を欠く展開となり、0-0のまま後半へ突入する。北朝鮮と勝ち点で並んでいる日本だが得失点差で下回っているため、3大会ぶり3度目の優勝には勝利が条件となる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00010014-soccermzw-socc
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【E-1】小林悠の先制&昌子源のスーパーゴール!日本代表、中国撃破で2連勝 

 EAFF E-1 サッカー選手権2017 決勝大会・第2戦が12日に行われ、日本代表と中国代表が対戦した。  日本は第1戦の朝鮮民主主義人民共和国代表戦からスタメンを7名変更。GKは東口順昭。最終ラインは右から植田直通、三浦弦太、昌子源、山本脩斗の並び。今野泰幸がアンカーに入り、インサイドハーフに大島僚太と倉田秋。前線は伊東純也、土居聖真、小林悠の3人となった。  

キックオフから試合を優勢に進める日本だったが、27分にアクシデント発生。大島がシュートを放った際に左太もも裏を痛め、プレー続行不可能に。代わって井手口陽介が投入された。前半はスコアレスで折り返す。  

後半も開始早々に倉田がシュートを放つなど、中国を攻め立てるが得点を奪えず。すると迎えた84分、途中出場の川又堅碁がシュートから、最後は小林が押し込んで、日本がついに均衡を破る。続く88分、昌子が強烈なミドルシュートを突き刺し追加点を挙げた。後半アディショナルタイム、中国にPKを決められたものの、試合は2-1で終了。小林と昌子が代表初ゴールを挙げる活躍で日本が2連勝を達成した。  次戦は16日、日本は韓国代表、中国は朝鮮民主主義人民共和国と対戦する。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00683311-soccerk-socc


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