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(写真:Getty Images)

シュツットガルトの日本代表DF伊藤洋輝の左足に注目が集まっている。

伊藤は、7日に行われたブンデスリーガ開幕節のライプツィヒ戦に3バックの左で先発。アンカーで先発した日本代表MF遠藤航とともにフル出場した。


試合は立ち上がりからライプツィヒが攻勢に出て、8分に早々に先制。それでもシュツットガルトは31分に同点ゴールを決め前半のうちに追いつくと、後半の49分には伊藤の1本のパスからチャンスを作る。

伊藤は、自陣左サイドから正確なロングフィードを供給。ゴール前に送った長い距離のパスはDFヨシュア・ヴァグノマンに通り、GKとの1対1を迎えるが、シュートは枠を外れた。

ゴールには繋がらなかったものの、フィード1本でチャンスを演出した伊藤にはファンも驚き。「こりゃすごい」、「やばい」、「伊藤のロングフィード絶品だな」「すげーピンポイント」と称賛の言葉を寄せている。

その後は防戦一方を強いられたシュツットガルトだったが、GKフロリアン・ミュラーの好セーブもあり、何とか1-1で試合を終え、勝ち点1を獲得している。

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