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 イタリア『フットボール・イタリア』が13日、「ボローニャが冨安についてトッテナムとアーセナルに警告」と題し、ボローニャのテクニカルディレクター(TD)を務めるワルテル・サバティーニ氏のコメントを伝えた。

 今夏の移籍市場ではボローニャのDF冨安健洋を巡り、トッテナム、アーセナル、アタランタなどが獲得レースを繰り広げている。

 最近はトッテナム加入に近づいていることが連日報じられているが、イタリア『フットボール・イタリア』が同国『カルチョ・メルカート』の報道を基に伝えたところによると、サバティーニTDはまだ移籍合意の事実はないとけん制しているようだ。

「取り引きを成立させることができるのはボローニャだけで、我々はまだその段階にはない」

「冨安はボローニャが提示した評価額でしか移籍しない。他クラブが提示した評価額では移籍しないので、彼が移籍するのは非常に難しいだろう」

 すでにボローニャは、プレミアリーグのクラブ側から提示された1700万ユーロ(約22億円)相当のオファーを拒否した模様。2500万から3000万ユーロ(約33億円から約39億円)を求めているとみられる。



2021/07/14(水)
冨安には移籍金が低いほうが移籍しやすい。
だが、今のコロナ禍でDFに33億なら、相場としては中々のものになる。近年100億超えの選手がバンバン出て感覚が狂っているが。
今後の日本人、アジア人DFが正当に評価されるきっかけとなるので、是非33億できっちり買い取ってもらいたい。
冨安にはそこまでの価値はある。

2021/07/14(水)
冨安がどれだけボローニャに重要な存在かを知れる
その若さで海外で中心人物として活躍してるのは本当に嬉しい
どこに行っても頑張ってくれ

2021/07/14(水)
富安がブラジル人や欧州の強豪国の選手なら満額払ってでも欲しいクラブはいくらでもあるだろうな
やはり未だにアジア、日本人と言うだけで低くみられている

2021/07/14(水)
プレミア勢の見積もり安くないか?とボローニャが言うことは、ビジネスとしてまともな対応だと思います。

近年差別問題に敏感になるサッカー界隈ですが、植民地支配を進めてきた欧州の国々には、アジア系を根底では下に見ていることは否定できません。

いずれにせよ、五輪後で価格が上がる前に買いに来るにしても、ちょっと提示額が安いのは確かですね。

プレミアのクラブなら30億くらいポンと出すかと思いきや、値切りから入るあたりは、単純にCLを逃して収益が減ったところもあると思います。

2021/07/14(水) 
富安すごいな!
本人希望と失敗しない選択できると良いね。

2021/07/14(水)
>2500万から3000万ユーロ(約33億円から約39億円)を求めているとみられる。

年間収益が€2億も無いユーべやインテル以外のセリエのクラブには厳しい額だねぇ~

€4億以上のスパーズやそれに近いアーセナルでも
CLやELでの活躍も無いセリエの選手にこれだけ払うかどうか…
(特にレヴィは評価額以上は払わないから…)

2021/07/14(水) 
アーセナルはオファーしてないって報道あったけどなあ

2021/07/14(水)
CLに出場できるチームが良いな。

2021/07/14(水)
本当に評価してるなら33億だすやろ

2021/07/14(水)
落ちる一方のノースロンドンの2チームに行っても意味がないよ

2021/07/14(水) 
本物だな。

2021/07/14(水)
横浜Fcの袴田も 38億ぐらい価値ありそう

2021/07/14(水)
本人の気持ちを優先させてあげてほしい











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