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https://news.yahoo.co.jp/articles/18e1002884cf18f013a0603428ae7d01244663b2

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【11月26日 AFP】サッカー界のレジェンド、ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)氏が25日、心臓発作のため60歳で死去し、母国アルゼンチンでは「神に最も近い人間」と思われた英雄の死に衝撃が走っている。

 マラドーナ氏の訃報は、経済危機と新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)に打ちのめされ、サッカーが万病の薬と考えられているアルゼンチンにさらなる打撃となっている。

 追悼する場を探すファンは、首都ブエノスアイレス中心部にあるランドマークのオベリスクや、マラドーナ氏が頭角を現したボカ・ジュニアーズ(Boca Juniors)の本拠地ラ・ボンボネーラ(La Bombonera Stadium)に向かった。

 ある28歳の男性は「信じられない。耳を疑う。どんな嵐でも乗り越える人もいるという考えもあるが、結局みんな最後は死ぬ。悪夢のようだ。冗談だろう」と話した。

 アルゼンチンのアルベルト・フェルナンデス(Alberto Fernandez)大統領は、3日間の国喪を発表し、テレビ局TyCスポーツ(TyC Sports)のインタビューで「きょうは悪い日だ。アルゼンチンの全国民にとって非常に悲しい一日になった」と語った。

 すでに街中で追悼は始まり、ファンは全盛期のマラドーナ氏と背番号10に敬意を表した横断幕の横にわびしく立った。旗の多くは、スペイン語で神を意味する「dios」とマラドーナ氏の背番号をかけて「D10S」と書かれていた。

 アルゼンチンでサッカーが宗教なのだとしたら、マラドーナ氏はまさにその神で、宗教言語を使って同氏をあがめる「マラドーナ教」の創始者にとっては特にそうだ。

 マラドーナ教は、伝統的にサッカーの祝勝場所に使われるブエノスアイレス中心部のオベリスクまで集うよう、ファンに声をかけている。

 マラドーナ氏の60歳の誕生日を祝い、先月30日に自身のアイドルのタトゥーを体に入れていたギレルモ・ロドリゲス(Guillermo Rodriguez)さん(42)は、「できれば話したくない。きょうはオベリスクに行く」と語り、マラドーナ氏にハグするという夢をかなえることはできなくなってしまったと涙を流した。

 マラドーナ氏はキャリアを通じて薬物に苦しみ、それもあってアルゼンチンの人々は自分たちの英雄を非常にかばった。ソーシャルメディアでは、マラドーナ氏は「さまよう汚れた罪深い神だ。神に最も近い人間」だとする匿名ユーザーの投稿が拡散している。

 映像前半はラ・ボンボネーラ周辺で泣き崩れる人々。後半はオベリスク周辺に集まり追悼する多数のファン。25日撮影。(c)AFPBB News

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2020/11/26(木)
突然の訃報に心底驚きました。現役時代の輝かしい活躍やワールドカップでサポーターに混じって熱心に応援する姿は忘れません。
ご冥福をお祈りします。

2020/11/26(木)
プレーも行動も規格外。こんな人を惹きつけるスーパースターは2度と現れないかもしれない。今まで楽しませてくれてありがとう。どうか安らかに‥

2020/11/26(木)
このニュースを見た時はほんとに思わずに声をあげてしまいました。NBAでのコービーが亡くなった時もほんとにショックだったんですけど立て続けにレジェンドが亡くなって日本でも志村さんが、亡くなるなど今年は忘れられない年にしなきゃいけないと思いました。

ご冥福をお祈りします。

2020/11/26(木)
天才。

ちょうど自分がサッカーを始めたときにユースで世界に出てきて、別格の天才だった。ジーコも素晴らしかったが、やはりマラドーナは別格。

死去は早いけど、でもハチャメチャな感じで体調不良のニュースはしばしばきいて意外という感じもなかったかな。

それとメッシとの比較もされるが、自分はプレーのタイプがかなり違うと思っている。でも、どちらも素晴らしい。

よく聞く「マラドーナは今の時代に通用するのか?」という質問。

答えは「もちろん!」
メッシ同様、単独でDFが止めるのは無理です。

合掌。

2020/11/26(木)
アルゼンチンの英雄が亡くなったのか。
プレーも型破りだったけど、人生も型破りだった。
過去は裏切らない。
ご冥福をお祈りします。

マラドーナとアグエロのDNAを受け継いだ子が活躍する事を願ってしまう。

2020/11/26(木)
何かとお騒がせ者で人として騒動に巻き込まれる人でしたが
そういう事を含めて人間味がある人かな。良い悪いは含めて
しかしサッカー界で未だにナンバーワンプレーヤーと言われるぐらい
世界中の人が誰もが一度は耳にした名前がマラドーナだと思う
そしてマラドーナーと言えば86年ワールドカップのイメージが大きいが
実は東京で開かれたワールドユースそれがある意味初タイトル。
当時川平慈英が国立で観戦していて、その時決勝で優勝した際に
グランドに飛び降りてマラドーナの歓喜の輪に入ったと言っていましたが
そしてナポリ時代は今や伝説となった、カレカとの黄金コンビ。
ナポリから誰よりも愛された男それがマラドーナ
選手時代監督時代いずれにしても、世界中を魅了した選手である。
数年前にもオランダのクライフ氏がこの世を去り
そしてまた伝説的なプレーヤーが去るとは残念極まりない。

2020/11/26(木) 
プレーはもう文句のつけようが無いほどのだったけど私生活は日本に来た時入国拒否される程に本当にアレだったが…真面目な性格だったらここまで人気出なかったかもね。お国柄もあるだろうけど。しかしマラドーナのスーパープレイ集は今観ても本当に凄い。殆ど左足でしかボール触らないのも印象的だった。

2020/11/26(木) 
この方に勇気づけられたり、生きる力をもらった方は多いと思う。現役引退後は目標を見失ってしまったようにも見えるけど、やはり母国の人にとっては英雄だったのだと思います。ご冥福をお祈りします。

2020/11/26(木)
深夜放送のワールドカップ。テレビにかじりついていましたね。自分にはアイドルの一人でした。86年同メキシコ大会。プラティニ、カレッカ、リネカーなどが活躍しましたが、優勝したのはマラドーナのアルゼンチン。後に発売されたプーマの記念モデルのスパイクを、KAMOが値下げした時に買ってもらいました。自分には最初で最後のカンガルーレザーでした。うれしかったなあ。モデル名はたしか・・・・グラシアス・マラドーナ

2020/11/26(木)
86年、90年ワールドカップアルゼンチン対西ドイツ覚えています。
86年アルゼンチンが優勝した年、自分はプーマのスパイクをスポーツ店に買いに行きポスターも付いていて、アルゼンチンが優勝した時のポスターでしたマラドーナが写っていて感動しましたね、当時ビデオにも録画しましたね、身体能力が高く削られても倒れない5人抜きが印象的でした当時缶コーヒーのCM(ノバ)にもなった、ご冥福をお祈りします。

2020/11/26(木) 
現在、イタリアのナポリでも同じ状況だと聞きます。WCでの活躍は勿論ですが、ナポリでの活躍も伝説的だったですね。

南部の、所謂地方の弱小チームを率いて、北部の名門王者ユベントスや、オランダトリオやバレージ、マルディーニ要するミラン、スター軍団インテル相手に、互角以上の戦いを繰り広げました。

その頃のビデオを見ると、本当にアメージングなプレイばかりです。

ミランのサッキ監督の、ゾーンプレスという戦術は対マラドーナの為に開発されという有名な逸話や、マルディーニをはじめとした、ライバル選手達の証言や逸話は、マラドーナの異次元の凄さを感じさせるものに溢れています。

今でも、ナポリではイエスやマリアの隣にマラドーナが祀られていると聞きます。
当時の人々からすれば、まさしく突如神の子が我が街のチームに舞い降りて、光芒に包まれた中、栄光の進軍を続けた様な、奇跡的な出来事なのでしょう。

2020/11/26(木) 
批判されることをやらかすことも多かったけど
サッカー史に残る偉大な功績持ってる人なのにアルゼンチンの試合でスタジアムの観客席で周りと一緒になって一サポーターとして大喜びしてる姿
それだけでもアルゼンチンのすべてから愛されるに足る人だったと思う
そのキャラクター含めて「神の子」だったと思う

2020/11/26(木) 
世界中の誰もが彼の名前を聞いてサッカーという競技を思い描く。
長年サッカーのアイコンとして数億人が名前=競技で記憶されるというプレーヤーになると、引退後の生活は物足りないものではなかったのではなかろうか。

ドラッグやアルコールへの依存に同情する訳ではないが、至高のプレイヤーの栄誉のその先のステージをこの世界が用意出来なかった故の愚行かと思ってしまう。
それ程に彼のプレーは眩しく、今観ても色褪せない。

マラドーナ、貴方がサッカーに与えた影響はあまりに大きすぎて感謝してもしきれない。
ありがとうございました。どうか安らかにおやすみください。

2020/11/26(木) 
前にマラドーナがTVの取材?アポ無しでブラジル代表宿舎を突然訪ねて行ったときに玄関先でロベカルが信じられないものみたように驚いてたな、すぐにロナウジーニョを呼びに行って、マラドーナ来てるぞって言ったら、ロナウジーニョもダッシュで玄関に。なんでここにいるのみたいな顔してサインもらってた。
マラドーナは終始マイペース。核が違うと思った。

2020/11/26(木)
まあ不摂生だから長生きはできないと思ってました ただマラドーナは代表やクラブをは含めたなかで史上最高の選手だと思う クラブでしか結果を出せなかったメッシより上

2020/11/26(木)
1986年のWCメキシコ大会の準々決勝イングランド戦では
天才的なドリブルで相手の5人の選手を抜いて
ゴールを決めた「5人抜き」はサッカー界では伝説ですね
そしてあの有名なヘディングと見せかけて
左手でシュートを決めた「神の手ゴール」なども
伝説のプレーを残しました
そしてチームを優勝に導きましたね
心よりご冥福をお祈りいたします。

2020/11/26(木)
サッカーに興味がない人で、メッシを知らなくてもマラドーナは知っている
それぐらいのスポーツ選手ってなかなかいないよね

神の子マラドーナ、神に愛されてたからこそ早く手元にってことで引っ張られちゃったのかな
ご冥福をお祈りします

2020/11/26(木)
彼の現役時にリアルタイムで見られ無かった事が悔しいと思う1人だ。
サッカーは11人でするもので優れた選手でも1人では勝てないスポーツだと思うが、マラドーナは文字通り1人で戦況を変え、勝利に導く事が出来た選手だったと思う。

2020/11/26(木) 
1982年にイギリスとアルゼンチンはフォークランド紛争で戦っている。その4年後にW杯でぶつかった。当時のアルゼンチン国民がどういう気持ちでこの試合を見ていたか想像できる。そして自国のエースがこれ以上ないほどに、イングランド代表の屈辱的敗北をサッカー史に刻みつけたわけだ。しかもそのプレーを世界中のサッカーファンが絶賛した。さらにW杯優勝。そりゃあもう英雄になって当然だろうね。

2020/11/26(木)
日本のメディアでは殆ど伝えてないがマラドーナがこれだけ母国から英雄扱いされるのはアルゼンチン近郊にあるのにイギリス領となっているフォークランド諸島をイギリスから取り戻そうとしたフォークランド紛争でアルゼンチンがイギリスに敗戦 そのイングランドをワールドカップで5人抜きゴールなどで破り優勝しアルゼンチンに希望と誇りを与えてくれたからだろう 日本も実効支配されてしまってる領土があるが

2020/11/26(木)
アルゼンチンの、いやサッカー界の超英雄でしょう。メキシコワールドカップで燦然と輝いてましたね。凄かった!別格中の別格ですね
こんなにまだ若いのに神様はどうして天国にもどしちゃったの?すぐにこっちに戻してください!あの超強烈なプレーがまた見たいです。

合掌

2020/11/26(木) 
『神に最も近い人間』ただのサッカー選手なのにアルゼンチンではそんな風に言われてたんだ。
そりゃぁサッカー熱も技量も日本は敵わないよね。
ご冥福をお祈りします。

2020/11/26(木)
レジェンドで英雄であって愛嬌があって憎まれる事無いような人柄だっただけに母国の人にとってはなんとも言い難い心情だろう。
自分自身サッカー少年だった小学生時代の憧れの選手だった。
60とは早すぎる。
ご冥福をお祈りいたします。

2020/11/26(木)
我々には憧れだったが、アルゼンチン国民にとっては崇拝の対象だったのだろう。世界のサッカーファンが泣いているが、アルゼンチン国民の悲嘆は、それとは比べものにならないのだろう。フォークランド紛争の4年後のワールドカップ準々決勝。アルゼンチン対イングランド戦。アルゼンチンの2対1の勝利。有名な5人抜きをやってのけた試合。マラドーナは「我々は試合前に『サッカーはマルビナス戦争とは別物だ』と言ったが、たくさんの少年兵がまるで小鳥を殺すように殺されたことを知っている。この試合は復讐だった」と述べている。そして決して優勝候補ではなかったが彼の活躍によりアルゼンチンが優勝。この大会により彼はアルゼンチンの英雄から神になったのかもしれない。

2020/11/26(木)
才能と努力で我儘に自分のやりたいことを自由にやり切った。時にはルールを飛び越えて自由奔放。天賦の才は群を抜いていた。だから独特の強い人間的魅力もあったし、好き嫌いや評価も割れた。

今の大人しく管理された世界のスポーツからはこういう制限なく自由で闊達な天才は2度と生まれない。良くも悪くも箱に入って収まりやすく標準化される。組織化が進んで、行動規範や社会倫理で角を綺麗にして丸くなっていく。

時代が変わって流れていく。懐かしい時代は過去の動画の中に。ご冥福を。あの世でもきっと自由に生きていると信じる。

2020/11/26(木)
印象が強いのは90年W杯の決勝トーナメント1回戦の対ブラジル。優勝候補のブラジル相手に一方的に攻められながらワンチャンスを逃さず全速力でドリブルしながらブラジルDFの股抜きパスをカニージャに通して1-0で勝利。

あんなプレッシャーの中でワンチャンスを逃さないメンタルの強さ。プレッシャーを味方につけて結果に繋げる勝負強さ。86年より90年でマラドーナの凄みを感じました。テクニックだけじゃなくメンタル最強ですよ。

2020/11/26(木)
アルゼンチンの10番はマラドーナの死と共に、本当に重い背番号になってしまいました。
10番を背負う選手に、毎回温かく接し、批判的なメディアをマラドーナの言葉が救ってくれていました。

そんなアルゼンチンの10番ももはや、この世にいない。
悲しいことです。

これからアルゼンチンの10番を背負う選手にも辛く重いことになります。

2020/11/26(木) 
現役引退後はサッカー大好き薬中おじさんだったけど、溢れんばかりのサッカーへの愛は感じられて楽しそうで魅力的な人だった。
元々不摂生だったしこれが寿命なのかな。
W杯でアルゼンチン代表を楽しそうに応援するマラドーナが観たかった。合掌。

2020/11/26(木)
フットボールを理解しようとするたびに、マラドーナの偉大さの欠片に触れました。

マラドーナと練習したゾラ。
マラドーナを練習で削ったカンナバーロ。
マラドーナを止めるために研ぎ澄まされていったサッキのプレッシング。

偉大すぎます。真に偉大な選手が、偉大な選手や監督を育ててくれた。
いや、フットボールそのものを育ててくれた。

そしてわたしは今、彼が育ててくれた美しいフットボールを心から楽しんでいる。

ありがとうございました。
きっとあなたは、天国でもサッカーしてるんでしょうね。

2020/11/26(木) 
日本の40代くらいの方々にも
小中学生の頃、マラドーナに憧れて夕方までサッカーボールを蹴っていた人がたくさんいるでしょうね
Jリーガーや日本代表だった方も例外ではありません。
当時の少年たちにたくさん夢を与えてくださりありがとうございました。
私たち世代にとってマラドーナとキャプテン翼は永遠に不滅です

ゆっくり休んでください











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