スクリーンショット 2020-11-11 9.12.59

スポンサード リンク




ワールドカップまであと2年。――昨年までの日本代表はラージグループを形成しつつあった。ところがコロナ禍の2020年、ロードマップは進まなくなった。そして11月の日本代表に召集したメンバーは10月とほぼ同じ。固定化するには早すぎる。森保監督はいま、何を考えているのだろう。

オーストリアでの合流初日、11月9日のサッカー日本代表の様子

■11月の日本代表に期待すること
 オーストリアのグラーツでパナマ、メキシコと強化試合を行う日本代表のメンバーが発表された。

 10月にオランダで行われたカメルーン戦とコートジボワール戦では吉田麻也と冨安健洋の両センターバックを中心に安定した守備を披露し、アフリカの強豪2チームを相手にクリーンシートを達成した日本代表。ただ、攻撃的ポジションの選手のコンディションが悪かったことやコンビネーションが確立されていなかったことが原因で攻撃は空回り。得点はコートジボワール戦のアディショナルタイムにFKからのボールを植田直通が決めた1点だけで、流れの中から得点は生まれなかった。

 日本代表として2020年の初戦となったカメルーン戦では、せっかく奪ったボールを正確につなぐことができず、押し込まれる時間が長くなってしまった。その反省を生かして戦ったコートジボワール戦では、自陣からパスをしっかりつないでボールを敵陣まで運ぶことはできたものの、フィニッシュ段階でのパスやクロスの精度が低くて決定機は作れなかった。

 代表チームというのはトレーニングの時間が十分には取れないのでチームとしての約束事を積み上げて攻撃のオートマティズムを生むのが難しい。とくに、10月の2試合は海外組にとっては11か月ぶりの代表合流だっただけに難しさが大きかったのは事実だ。

 そして、チーム作りの手順としては「まず守備を確立し、そのうえで攻撃を準備する」というのが定石であり、10月の段階で「攻撃がまだチグハグ」だったのはある意味で仕方のないことだった。そんな中で、初戦のカメルーン戦から中4日の準備期間を経て迎えたコートジボワール戦では多少なりとも攻撃面が改善されていたことも事実だ。

 そうした経緯を踏まえれば、1か月後の11月に行われる2試合では守備面では10月のハイレベルなパフォーマンスを維持したうえで、攻撃面でのさらなる改善・修正を見たいところだ。

 ほとんどのメンバーが10月シリーズにも参加していたという事実を考えても、上積みは当然期待できる。また、10月の2試合で「クロスの質」といった明確な課題がいくつか具体的に突き付けられたのだから、選手たちはその後所属クラブに戻ってからもそうした意識を保ち続けていたはずであり、個人レベルでも改善を期待したい。

 ズバリ、最大の見どころは「攻撃の改善」である。

■新たな招集は奥川雅也(ザルツブルク)だけ
 さて、発表されたリストを見て少し驚いたのは、招集メンバーが前回の10月の活動とほとんど同じだったことだ。

 メンバー発表の時点で10月に参加なかった選手で今回招集されたのは長友佑都、橋本拳人、そして浅野拓磨の3人だったが、長友は前回も招集リストには入っており、体調不良のために合流できなかっただけだ。そして、セルビアのパルティザン所属の浅野とロシアのロストフ所属の橋本は新型コロナウイルスの影響でオランダに入国できなかったために招集を断念した選手たちだ。つまり、3人とも10月の段階から森保一監督のリストに入っていたのだ。

 一方、10月のメンバーから大迫勇也が抜けたが、これも帰国後に隔離が求められるといったクラブの事情を考えて招集を見送っただけで、当然のことながら大迫が森保監督の構想から外れたわけではない。

 メンバー発表の後、クラブ事情によって不参加が決まった堂安律に代わって、先日バイエルン・ミュンヘン相手にゴールを決めて話題となったばかりの奥川雅也(ザルツブルク)が追加招集された。つまり、11月の活動で新たに招集されたのは実質的に奥川だけということになった。

 チームのメンバーはいずれ固定させなければならない。

 たとえば、ワールドカップまであと3か月で「本番前に集まれるのはこれが最後」という段階だったら、メンバーは固定されているべきだ。もちろん、負傷などの不可抗力はあるだろうが、その段階ではできるだけメンバーはいじりたくない。

 だが、2020年11月といえば、日本代表が目指しているワールドカップ・カタール大会までちょうど2年という時期である。普通に考えれば、メンバーを固定するには早すぎる。

 この時期に早々にメンバーが固定され、そのメンバーでチーム作りが順調に進んだとすると、チームの完成が早くなりすぎてしまう。あまりに早い時期にチームが完成してしまうと、その後は新しいものを付け加えることができず、チーム力を“維持”することだけが活動の目的となり、チームはマンネリ状態に陥って結束力を失ってしまう。

 2002年の日韓大会を目指したフィリップ・トルシエ監督の日本代表も、2014年大会のブラジル大会を目指したアルベルト・ザッケローニ監督の日本代表も強化は順調に進んで、ワールドカップ本番の前年秋ごろにはチームは完成してしまっていた。

 トルシエのチームなら埼玉スタジアムでイタリアと引き分けたあたりがピークで、2002年に入るとマンネリ防止のためにチームをいじることになってしまった。ザッケローニ監督のチームの場合は2013年の秋にオランダやベルギーと戦った親善試合あたりがピークだったのではないか。そして、最後の半年間で勢いを失ってしまったような印象が強い。

 皮肉なことに、日本代表がワールドカップで好成績を収めたのは、親善試合での完敗が続いて悲観論が渦巻き、開幕直前にメンバーやコンセプトを変更して戦った2010年の南アフリカ大会だったり、大会3か月前に監督が交代して新監督の下での準備がほとんどできないまま臨んだ2018年のロシア大会だったりするのだ。

 どちらも、“危機感”がチームに結束をもたらした。

■アジアカップ後に進めたラージグループ作り
 A代表監督に就任した2018年秋以降の半年間、森保監督はチームを固定して戦った。トップに大迫を置き、2列目に堂安、南野拓実、中島翔哉を並べた攻撃陣が予想以上に機能したので変えにくくなってしまったという事情もあったが、チーム立ち上げの時期にメンバーを固定した最大の理由は翌2019年1月にアラブ首長国連邦(UAE)でアジアカップが開催されるからだった。

 ワールドカップに出場した国は大会終了後に新監督にバトンタッチするケースが多い。日本代表の場合は西野朗監督から森保監督に引き継がれ、新チームが発足した。そして、パウロ・ベント監督が就任した韓国やグラハム・アーノルド監督が就任したオーストラリアも同じ様な状況だった。

 ワールドカップ後に就任した監督たちにとって、翌年の1月に行われるアジアカップは準備期間が半年しかないきわめて難しい大会となる(純粋にスポーツ的に考えれば、アジアカップは昔のようにワールドカップの中間年に開催すべきだ)。

 そこで、森保監督はメンバーを固定して戦ってアジアカップに備えたのだ。

 アジアカップでは、決勝戦で次期ワールドカップに向けて時間をかけて準備を積み重ねてきたカタールに敗れて準優勝に終わったものの、ワールドカップ後もカルロス・ケイロス監督を交代させずにアジアカップに臨んだイランにも完勝して決勝進出を果たしたのだから、森保監督の工程表は成功したと言っていいだろう。

 そして、アジアカップを終えると森保監督は数多くの選手を招集して「ラージグループ」作りを進めていった。

 たまたま、2019年には海外組が招集できないコパ・アメリカやE-1選手権(東アジア選手権)があり、またオリンピックを目指すU-22代表の強化試合もあったため、そうした“悪条件”を逆手にとって森保監督は数多くの選手を招集し続けた。

後藤健生
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8fc794f8cfbfb65b6078405cf7cde1a920e5fd8?page=1 

 

2020/11/11(水)
そもそも、森保監督は、ほぼチームの軸は固定しっぱなしで、ラージグループを作るために試すとか、チーム内競争を促すだとか(その時々理由があって入れ替わりはあるものの)そういう起用をしていない。大概において一戦一勝を目指して現状用意できるベストと考えている選手を起用をしていると思う。試験的な部分はどちらかと言えば、システムの方

早すぎるチームの完成、に危機感を持っているメディアがある事が少し嬉しかった。w杯の結果を見れば、何故か積み上げが無い状態の方が結果が出ている。スカウティングを外させた、危機感が結束を促した、など理由は考えられるが、どちらにしても、逆算すれば、まだ今は時期的には選手の台頭を促し(本当の意味での)チーム内競争を起こす段階
コロナ禍でシャッフルするのは厳しいが…
抜擢をして競争を促したい所だと思うんだが、森保監督はどう考えているのかねぇ…

2020/11/11(水)
ワールドカップ本番は短期決戦。
組分けの運・不運、主力の怪我離脱とコンディション不良、チームの完成度と対戦相手の対策、そして大きなウェイトを占める初戦の結果など、成否は色んな要素が影響する。
選手の固定化や完成度だけの狭小の見方だけで危険性を論じても意味が無いと思う

コロナウイルスの影響で2020年の強化試合4試合しかなく、2次予選後半も全て延期になった。最終予選がどういう形式になるか分からない。
最終予選まで多くの試合は望めない

それまでには守備で相手をどう嵌めて、そこからどのようにボールを運んでシュートまで持って行くのか、23人の誰が入っても迷わない程度にはして貰いたい

森保監督は速攻も遅攻も両方出来るチームにしたいと話してきた。
それは簡単ではない。状況に応じて選手達が同じ絵を頭に描いて選択しなければいけない。その絵が描けるように、その下書きを植えつけるのは監督の仕事

2020/11/11(水) 
後藤さん、大丈夫か!?
あんまりライターさんのことあーだこーだ言いたくはないが...

今の代表はコロナ禍の影響で国内組を招集出来ないんだから、固定も何も現状、海外組だけで代表組めるようになったなんて凄いね、以上でも以下でもないはずでしょ。
一体あと誰を招集出来るっていうの...。
代表レベルの海外組ってもう残りは数人のみでほとんどいないよ...。

それでメンバー固定云々って...、ちょっと心配になってくる、後藤さんのこと。

まあでも、全くいないって訳でもないし、ここ2回の代表組から漏れている選手達が現代表を脅かすようになると、本当に面白いことになってくるのは間違いない。
頑張って欲しいね!

2020/11/11(水)
いつから日本は強豪国の仲間になったんだろう。まだまだ発展途上国だと思うんだけど、こんな記事書く時点で勘違いしてるな。
日本はまだ長い時間かけて中心決めてやらないと、決して早すぎるなんて事はない。
昔に比べて海外に選手はいるけど、ただそれだけ。トップリーグで活躍出来る選手がいないんだから。監督ももっと明確なビジョンを打ち出さないと、試合は選手がやるけど、中身の浸透は監督の仕事だから。この程度の采配なら誰が監督でも出来ると思うよ。
そもそもこんな記事をさもげにかけるライターも酷いな。恥ずかしい

2020/11/11(水)
自分の頭の中で組み立ててそれを固定して試合をする監督ですね。
だから幾ら実績や力を示しても気に入らない選手は一切呼ばない。

必然的に試行錯誤の回数も幅も狭くなる。
やってることは完全にクラブチームですよね。
代表監督として固定しすぎるスタイルは合ってないと思う。
森保監督は代表監督に不向きです。

2020/11/11(水) 
W杯予選を戦う都合上
チーム完成度が低くては話にならんのだが
それゆえにW杯出場権獲得後にチームを
W杯本大会仕様に「変えない」のなら
まだしも、変える過程で一旦チーム力が下がる
(親善試合の内容や結果が芳しくなくなる)
のは仕方ないこととして、本大会まで
我慢!すべきところだと思うが、ジーコと
ザックのチームは「一時の低迷」を
甘受しなかったんだよねぇ。

国民共々。

ハリルのチームについては
ハリル自身は覚悟してたかもしれないが
やはり国民が甘受しなかった。

2020/11/11(水)
戦術的な積み上げより主力選手のコンディション次第というのが2010年と2014年、2018年比較して受ける印象。ザックジャパンは日本代表史上最も攻撃的で面白いサッカーを展開して日韓戦や強豪相手にスカッとする勝利やエキサイティングなゲームを重ね、タレントも充実してたけど香川、本田、岡崎、遠藤といった主力のコンディションが著しく落ちた年でワントップの前田のコンディションも落ちてトップのレギュラーが定まらず、積み上げが主力のコンディション低下で全て台無しになった。
そこを切り捨てて活きのいい本田やその時戦える選手でチームを組み替えて選んだ岡ちゃんは成功したし2014年もコンディションの良かった乾や大迫にチームが救われた感が大きい。

2002年のアルゼンチンも戦術的な積み上げが本大会ではまるでいかせなかった。

だからといってつまらないサッカーを続ける森保監督でいいわけはないが。

2020/11/11(水)
というか本選直前で作った方が対策されずに済むんだよね。岡田、西野での突破は団結力よりもこの要素だと思うよ。一発勝負だったら日本の実力だと対策されてしまったらW杯は厳しい。本選直前ぐらいにチームとしての形が作れた方が対策されないという観点から良いと思うんだけどね。結局本番前に結果が出すぎてるチームはチームが完全されていて、本番対策かけられて本番失敗してるとこが多い気がする。ザックJAPANとかロシアだったらチッチブラジルとかさ。

2020/11/11(水)
アジア杯で第一回目のピークで来て終わった。しかし、そこからチーム作りは停滞しているのに、」昨年までの日本代表はラージグループを形成しつつあった。」とかどう見たらそう考えられるのか。固定メンバーだけでロシアW杯以降選手層の拡充が全く進んでいない。去年まで時間を無駄にしたのが痛い。

2020/11/11(水)
森保が無策無能と評価し辞任要求するサポーターやファン「アンチ森保」の言い分について、ある意味正しいと思う。監督としての経験年数は短く世界経験に乏しく、はなから、代表監督として力量不足だということは分かっていた。致命的な部分は監督としてW杯の経験がなく、4年間のペース配分が出来ず、選手発掘のやり方も形式的でセンスに欠ける。ジャパンズウェイ構想はJFA一部の人間の売名行為とマスターベーションでしょう。選手達は年々欧州リーグへ多く移籍するようになり、世界トップレベルの本気を日々経験し、それを活かそうと切磋琢磨しているが、森保やスタッフには世界レベルを身体でも感覚でも経験してない、このまま森保体制でズルズルと行ってしまえば、W杯本戦で初めて強豪国が目の色を変えた本気を経験することになる。それでは、時すでに遅しとなる。森保なら、目を覆いたくなるような試合を、最終予選で沢山披露してくれるだろう。

2020/11/11(水)
これまで採用してきた4-2-3-1に加え、サンフレッチェ時代からやってきた3-5-2の2つのシステムを森保監督は採用しています。
ここで、4-2-3-1システムに限って見た時に、中盤の両サイドは、原口と堂安でほぼ固定されています。幅を取る事を重視する乾などは使わない方向性を持っているように感じますので、そこに関しては、監督の色としては出ているかなとは思いますが、幅を取らなければならない場面でのCMFの立ち位置はかなり気になった所が多かったので、そこが改善されれば、上手くいくのかなと思います。
3-5-2については、上手くいくケースの方が多いですよね。その為の選手の配置もしてますし、その為の4-2-3-1を使ってそうな感じもします。ただ、強豪で採用しているケースが多いので、特に攻めの部分は突き詰めてやって欲しいと思います。

2020/11/11(水)
森保監督は柔軟性がないと思う。
代表監督は、選手のコンディションを見ながら戦術を組むべき。なので、フォーメーションなども複数用意するのが理想。

森保監督は引き出しが少なく、対策されればアジアですら負けると思う。

南アフリカのとき、中村を切り捨て、ベスト1録まで行った岡田さんは徹底していた。

2020/11/11(水) 
比べるところが昔の日本の時点で次に進めてない
ある程度の固定は必要、その中で競走してサブだった選手がレギュラーになったりと高めてけばいい
遅すぎるはあかんけど、早すぎるはあまり関係ない気がするけどね

2020/11/11(水)
まぁ何だかんだで選手は試してきたが、結局まともに機能したのはいずれも中島・南野・大迫が全員いた時(右は堂安・伊東のどちらでも機能する)
10月時点で中島が呼べず、図らずもアジア杯以来となる「中島ロス」の解決を迫られたが解決出来なかった、解決出来ていないのにまたここで新しい選手を呼んだり或いは中島を呼び戻したりしたら「中島ロス」の解決法を突き詰められない
前回のメンバーの中でも三好は試せなかったし、久保も左で使って終わりという訳ではないだろう、3バックも45分だけでは使いこなせたとは言い難い、浅野・橋本は先月は未招集の為チームに組み込む事自体1年振りだ
招集メンバーがほぼ同じでも探るべき可能性はまだまだある、そもそも流れの中から1点も取れなかったのだから、取り敢えず既存のメンバーで点が取れる形を作ろうというのは極めて妥当な判断と言える

2020/11/11(水)
今までは選手の経験<監督の経験(手腕)だったけど、この代表からは明らかにそれが逆転してる。上層部がテコ入れしないなら選手たちがそれに危機感を持って突き上げないとこのままだと何もない4年間になってしまう。少なくとも今までのチームは10試合したら積み上げがあったが、今は1試合を10回やってるだけ。無駄。

2020/11/11(水)
単純にコロナで海外組しか召集出来ないからで、また、乾は前から構想外なだけで、チームの完成度を急いでいる訳ではなく、状況的にそう成らざるを得ないだけだろう。

来年のスケジュールが不透明なのは確かだが…

2020/11/11(水)
国内組の中に国外組より上の選手っていたっけ??
W杯まであと2年かぁ…
確かにまだメンバーを固定する必要はないけど
それを言うなら監督も固定する必要はないよね!
手遅れになる前に!!

2020/11/11(水)
W杯
予選敗退(岡田)
ベスト16(トルシエ)
予選敗退(ジーコ)
ベスト16(岡田)
予選敗退(ザック)
ベスト16(西野)
この流れでいくと予選敗退だが
アジアW杯予選
予選敗退(森保)にならなきゃいいが

2020/11/11(水) 
試合前の勝ち試合の様なドヤ顔、試合後の自分保身の為の意味不明な言い訳、責任転嫁。
これを観るだけでも面白いが。
それより、早く監督を辞めてくれないかな

2020/11/11(水) 
日本からの遠征も望めないなかで選べば、前回と同じような選出になるに決まってるだろ。
それでも色々変わって欲しいなら、選手が50人位ヨーロッパに在籍してれば別だけど。

2020/11/11(水)
まぁまずアジア予選だよね。
恐らく韓国と同組になって、中国やら中東の厄介な連中と…カタールはいないにしても、いつになく混戦、難戦になるだろう。

2020/11/11(水)
試合前後、意味不明のコメントは繰り返さないでほしい。
就任から2年もの間、自らの戦術をチームに浸透する力が無い者は指導者にはなれない。
ましてや日本トップ 2つのカテゴリーの監督をしていること自体 信じられない。
サッカーに関わる指導者・子供達は森保をどのように見ているのか。
サッカー協会は今後の日本サッカーの未来を真剣に考え、代表監督を決めてほしい。

2020/11/11(水) 
アジアカップなんて、イラン戦完勝というか、イランの出来が悪すぎただけ。実際、ベトナム、サウジに勝てたのが不思議なくらいの内容。案の定決勝は醜い結果に。

2020/11/11(水)
早すぎるチームの完成→遅すぎる、森保戦術の完成。きっと完成しないで本番を向かえる。

2020/11/11(水)
乾を呼ばない辺りどうかしてますね。
久保を差し置いてリーガでスタメンですよ?
左サイドが原口しかいない中、いつ呼ぶの?

2020/11/11(水) 
またまた太鼓持ちのヨイショ記事が出てきたね。(1)ということは
(3)くらいまである?一体どこまで持ち上げるのか、一応最後まで
読ませてもらいます。

2020/11/11(水)
戦術が無いとか選手任せとか漠然とした批判で、自分の方が森保よりもサッカーか分かってるみたいに振る舞う上から目線の奴らが気持ち悪い。

2020/11/11(水) 
いや今頃そんなことしていたらだめでしょう。
本来なら既にチームの完成形は出来ていて、選手の故障や状態を見て
チームに合った選手を補充するようになっていなければ話になりません
。森保監督になってからどれだけ時間が過ぎているんですか。

2020/11/11(水) 
現状当確は、南野、中島、久保、酒井、冨安、吉田、シュミット・ダニエルだろうな。
後は好み。

2020/11/11(水)
この監督じゃ〜成長はあるかな?

南野にこだわり過ぎ!

GKは川島いらねー!絶対に!絶対に!
未だに忘れられない!Wカップでの敵にアシスト。











スポンサード リンク

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ