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レアル・マドリーFWヴィニシウスが7月12日、20歳の誕生日を迎えた。ブラジル人選手は20歳にして、同クラブのトップチームで公式戦67試合に出場するという快挙を成し遂げている。スペイン『マルカ』が報じた。

18歳だった2018年夏にレアル・マドリーに加入し、同年9月のアトレティコ・マドリー戦で、ジュレン・ロペテギ現セビージャ監督の手によってトップチームデビューを果たしたヴィニシウス。それから浮き沈みはあったものの、トップチームの重要な選手として地位を固めつつあり、ここまでに67試合で出場を果たした。

レアル・マドリーが擁してきた20歳以下の若手で、ヴィニシウスより出場機会が多かったのは2選手のみ。下部組織出身で、クラブの象徴にまで上り詰めたラウール・ゴンサレス氏とイケル・カシージャス氏である。ラウール氏は20歳までに129試合に出場し、カシージャス氏は93試合に出場。ヴィニシウスはマノロ・サンチス氏、ホセ・アントニオ・カマーチョ氏、サンティジャーナ氏、DFセルヒオ・ラモス、DFマルセロと若くしてレアル・マドリーのトップチーム入りを果たした名選手たちより、多くの出場機会を得たことになる。

そんなヴィニシウスについて、レアル・マドリーのコーチ陣はまだ完成を見ぬ選手と捉えているようだ。ジネディーヌ・ジダン監督は「彼はとても若い」との発言を繰り返し、またラ・リーガ第35節アラベス戦(2-0)の給水時間では、デビッド・ベットーニ助監督が慌てるようにドリブルを仕掛ける同選手に「落ち着け、落ち着くんだ」と話しかけていた。

今後も成長を続けるであろうヴィニシウスは今季、現時点で5得点を記録しており、昨季の得点記録を1点を上回っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d56af9103b60303bdba6d11b3f3b6d3f6a45928 

 

2020/07/14(火)
カシージャスがその年齢で出場するようになったのは当時何か経緯があったような気もするが、GKというポジションを考慮したら異常な感じもするな

2020/07/14(火)
昨季はマドリーの希望の様に言われてたが、正直マドリーのレベルに無かったと思ってる。
でも日進月歩してるのがよく分かる選手で、今季ゴール後に泣いてたのは象徴的だった。
来季が更に楽しみな選手。

2020/07/14(火)
えげつないスピードを持った選手
ただ、決定力はね
ロドリゴ先で後半の相手が疲れたタイミングに投入が今のところしっくりくる

2020/07/14(火)
成長してるのが見て取れるしジダンとのマンツーマントレーニングを自ら志願したとも言われてるから向上心も高いんだろうな
左サイドでクロースのパスを上手く引き出すコンビネーションが見てて楽しい
走れ!というメッセージを受けて一気にスプリントして行くのは他のFWとはまた違う魅力
しかしラウールは本当に天才だったんだなぁ…

2020/07/14(火)
ブラジルで左WGといえばロナウジーニョやネイマール 
両者とも左サイドからのドリブルで仕掛け相手守備陣をパニックに陥れるプレーを得意としていた

ヴィニシウスもスーパースター ロナウジーニョやネイマールのようになれると良いな

2020/07/14(火)
卓越したドリブルテクニックがある事は周知の事実だけども個人的にはヴィニシウスの最大の特徴はつねに前へボールを運んでいける運動量だと思う。

一見前に走るだけ簡単と思われがちだが1試合の中でボールを保持しながら前へ何度も運ぶ緊張感やスプリントを繰り返すことで疲労はボールを持たずに上がる選手よりもはるかに蓄積される。しかもヴィニシウスには当然そのドリブルテクニックに裏打ちされたキープ力もあり、不必要に仕掛けない、したたかな若い選手らしからぬ判断力も持ち合わせている。さらにその運動量を守備においても惜しまずに披露してくれている事はサポーターにとってとても心強い存在となっている

2020/07/14(火) 
最近、若いFWが豊作だな。レアルの二人は勿論、バルサのファティ、マンUのグリーンウッドも半端ないし、ドルトの二人、あと最近微妙で名前忘れてしまったけどアトレチコのポルトガル人。他にもいたような気がするけど。あ、ムバッペもか。今のベンゼマ、スアレス、レヴァ、カバーニ、アグエロ、メッシ世代並みの豊作か?ただ、センターフォワードが少ないな。ウィング豊作か?

2020/07/14(火)
しっかり守備もするから好感が持てるね。
どこぞのゴルファーとはえらい違い!!

ちなみにアザールとの共存は難しいのかな?
アザールがトップ下の時は窮屈そうだったけど…

2020/07/14(火)
あの突き抜けるドリブルはまじですごいな。頼もしいけど、フィニッシュ磨いてね!

2020/07/14(火)
卓越したドリブルテクニックがある事は周知の事実だけども個人的にはヴィニシウスの最大の特徴はつねに前へボールを運んでいける運動量だと思う。

一見前に走るだけ簡単と思われがちだが1試合の中でボールを保持しながら前へ何度も運ぶ緊張感やスプリントを繰り返すことで疲労はボールを持たずに上がる選手よりもはるかに蓄積される。しかもヴィニシウスには当然そのドリブルテクニックに裏打ちされたキープ力もあり、不必要に仕掛けない、したたかな若い選手らしからぬ判断力も持ち合わせている。さらにその運動量を守備においても惜しまずに披露してくれている事はサポーターにとってとても心強い存在となっている

2020/07/14(火) 
ヴィニシウスも凄いと思ったけどやはりラウールとカシージャスは凄いな。時代が20年以上前だから単純な比較はできないけどな。
ラウールは20歳で代表の10番背負ってたんだもんな。

2020/07/14(火)
最初はドリブル下手でクロスも下手だったが
本当に試合を重ねるごと上手くなっていってる
重要な試合でも結果を出すようになってきたし
レアルとしては彼を今後も先発で使い続ける価値はあると思う。もしかしたら、次世代のラウールみたいな、ミスターレアルという存在になれるかも…

2020/07/14(火)
ヴィニシウスみたいな、一人でゴリゴリ突貫できる選手ってのは天性の才能。
久保もその一人だけど、これは教えて出来ることじゃない。
それ以外のシュートの上手さとか、状況見極めて周りを使うこととかは、経験や教えで学べる範囲内。

逆に、ドリブル突貫能力を後天的に身に着けた選手なんて全く見たこと無い。ドリブル突貫出来る選手は、若い時からそれ出来る選手しかいない。
ヴィニシウスは天性の武器がある時点で優秀な選手になるのは明らか。

2020/07/14(火)
日々、若い選手の成長を感じられることは観る側にとって幸せです。

2020/07/14(火)
決定力さえ上がれば、途端に世界最高峰のウィングになれるよね。レアルの未来は明るいな。

2020/07/14(火)
久保と1つしか年が違わないんだね。
(昨シーズンのヴィニシウスは、今シーズンの久保と同い年。)

2020/07/14(火)
まぁ凄いんだけど、如何せん結果が寂しいな。
ポジション考えると。

2020/07/14(火)
年々良くなってるし覚醒の日は近い

2020/07/14(火)
カシージャスすごくね?

2020/07/14(火)
10代で120試合以上出てたラウール化け物だなぁ

2020/07/14(火)
スペイン国籍とれるようになってからが本番











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