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 この1年で五輪代表メンバーの勢力図を塗り替える可能性を持つ期待の星を紹介する。

 【当落線上から飛躍を狙う】湘南MF鈴木冬一(20)は五輪延期を「アピールできる時間が増えた」とプラスにとらえる。五輪を目指す代表には昨年11、12月に親善試合で選出も、先発はゼロ。だが、森保一監督が視察した今年2月のリーグ開幕・浦和戦(2●3)では左足の絶妙クロスで2アシストと猛アピール。両サイドのMFを器用にこなし、今季は10アシストを目標に掲げ「クラブで結果を出し続けて、(同監督が)選ぶしかなくなる存在になる。東京五輪に出て、海外移籍したい」と意気込む。

 【出場資格維持で選出狙える24歳】明大卒ルーキーMF安部柊斗(F東京)に注目だ。世代別代表の経験はなくまだまだ無名だが、プロ1年目の今季、ACLでプレーオフを含めて全3試合で先発。橋本、高萩ら日本代表経験者がそろう中盤で豊富な運動量とボール奪取力、ドリブルを武器に存在感を放つ。五輪出場資格の「97年1月1日以降生まれ」が維持され、来年24歳になる安部柊も出場可能。「チームでアピールすることが代表につながる」。MF久保、堂安らがひしめく激戦区の2列目に風穴を開ける。

 【負傷から復帰が見込める】FW安部裕葵(バルセロナ)は2月のリーグ・プラット戦で痛めた右太もも裏の腱(けん)を手術し、全治5か月の重傷。背番号10での出場が有力視された五輪が絶望的となったが、1年延期で光明が差した。3月以降は帰国してリハビリに励み、自身のSNSで軽いランニングやボールを蹴る様子を公開。4月にはクラブ公式サイトで「走るペースも上がってきている。動けるのが楽しい」と順調な回復を報告し、来季の復帰と五輪選出を見据える。

報知新聞社
https://news.yahoo.co.jp/articles/c248dba62cb1e424b22de390a6a59a88c29f697f 

 

2020/06/13(土)
確かに鈴木はワンチャンありそうな気はする。五輪代表はメンバー登録数の関係でユーティリティー性が求められる部分があるから複数ポジションこなせる選手は有利だよね。

2020/06/13(土)
今年の大卒ルーキーは逆転選出の道がかなり開けたと思う。やはりどうしてもプロで活躍する選手優先の選考になるので、学生選手は不利になる部分があった。
個人的に面白いと思うのはF東京に入った紺野かなぁ

2020/06/13(土) 
鈴木はクラブでもウィングバックの位置をやってるから森保ジャパンのシステムにはハマると思う

2020/06/13(土)
セレッソ西川とかAZ菅原とかu20・u17W杯で戦った一部の選手にもチャンスありそう

2020/06/13(土)
FC東京の安部は今までU23代表に召集された同世代のボランチと比較してもフル代表に一番近い選手だと感じる。
昨年天皇杯で川崎と対戦した時もこれは嫌な選手がFC東京に加入するなと思ったが、ACLでの堂々とした戦い方を見てやはり本物だと思った。
中山や田中碧もポジションを奪われる可能性が高い。

2020/06/13(土)
逆転の定義がいまいち分からんな。
特にバルセロナBの安部はこの世代に絡んだ事ないわけでもないし。

2020/06/13(土)
A代表にも呼ばれているので逆転というのは正しくないかもしれないが、広島の森島司は昨年以上の飛躍をして、激戦区に割って入るだけのプレーをしそうな気がする(身内贔屓もあるけどw)

まあ、久保や安部、三好などの海外組が全員招集できるか、またケガ人の発生がどうか…というところにもよるとは思うけど。

2020/06/13(土)
名古屋の成瀬くんなんかも少し若いけどいいと思うけどね。

2020/06/13(土)
そもそも東京五輪はできるのか問題

2020/06/13(土)
その前に無事開催されるかだよね。

2020/06/13(土)
渡辺だな

2020/06/13(土)
まだ安部より食野の方が能力が高いかなぁ

2020/06/13(土) 
瀬古歩夢や鈴木冬一なんかは突貫工事で頑張れば











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