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全盛期はバロンドールを受賞したユーベ時代。

 創造性溢れるプレーで世界中を魅了した歴代屈指の「10番」が、元イタリア代表FWのロベルト・バッジョだ。
 
 1980年代から2000年代にヴィチェンツァを皮切りにフィオレンティーナ、ユベントス、ミラン、ボローニャ、インテル、そしてブレッシャを渡り歩いたバッジョだが、全盛期はやはり90~95年のユーベ時代。公式戦通算で200試合・115得点・12アシストを記録し、93年にはバロンドールも受賞した。
 
 そんなファンタジスタの2つの動画ハイライトを、ユーベ公式インスタグラムがアップ。華麗なドリブルやフェイント、正確なシュートやフリーキックの連続に、サッカーファンからは賞賛の声が集まった。

「キングだ」
「凄まじいプレー」
「史上最強のイタリア人プレーヤー」
「ユベントス時代は本当に怪物だった」
「女神のように美しい」
「魔法使いだ」
「史上最強のナンバー10」
「ファンタジーの塊」
「永遠に愛してる」
「真のレジェンド」
「カルチョそのもの」
「ファンタジスタとシンボル」
「ずっとアイドルだ」
「サッカーを愛するようになったのは、ロビー(バッジョの愛称)を見てからだった」
 
 2004年の現役引退から16年が経過した今なお、バッジョの華麗なプレーはサッカーファンの心に焼き付いている。

構成●ワールドサッカーダイジェスト編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d713ed43ab3f6662bdfaec2495974dae1526764 

 

2020/05/29(金)
94年のPK失敗がフラッシュバックします。連日40℃に迫る灼熱の中での試合、劇的な勝ち上がりでの決勝のブラジル戦、怪我から復帰したバレージの神がかった読みと、守備。最後にブラジルの歓喜の渦の中の、、バッジョの顔、、懐かしく思い出します。強い勝者だけがスポーツの魅力では無いと教えてくれます。

2020/05/29(金)
海外サッカーにハマったのは、バッジョの影響だった
巧さだけでなく、何と言うか魅力に吸い込まれたね

あの時のPK失敗は永遠に語り継がれるだろう
でも、それですらバッジョだから絵になったと思う

その後ボローニャ移籍が決まり、彼の時代は終わったと揶揄された
4年後のW杯では、その前シーズンに、ビアホフ、ロナウドに次ぐ得点ランク3位でセリエをフィニッシュし、見事にアズーリに復帰した時には、彼を心底尊敬した
フランスW杯でもPK含め活躍した姿は、未だに忘れる事が出来ない

2020/05/29(金) 
私は彼が、ペレやマラドーナに劣っているとは思えない。彼も怪我で苦しんだ選手だったが、イタリアの至宝であることに変わりはないし、ファンタジスタという言葉を世に定着させた選手だと思う。

2020/05/29(金)
まだ若いからスピード、キレ、テクニックが融合してる感じ。よりボールタッチの凄さが際立ってたのは晩年かもしれないが、ストライカーとしてはこの時代が凄いね。ピクシーの全盛期もそうだったけど、スピード出してる中で切り返しとかバンバンできちゃう技量とキレがあると怪我もしやすいね。

2020/05/29(金) 
海外の選手でまず好きになったのはバッジョ、って人も多いと思う
髪型、プレー、黄色いロゴのディアドラのスパイク
ドラマチックでエキゾチック
何もかもカッコ良かった

2020/05/29(金) 
98年W杯のマルディーニのロングフィードからビエリへのアシストは今でも忘れられない
全盛期はユベントス時代ってあるけど引退までずっとロビーのプレーに抱いていた感情はまさに『ときめき』だったなぁと今でも思う
俺おっさんだけどね…

2020/05/29(金)
若い頃のバッジョはスピードもありキレまくるドリブルと信じられないようなテクニック
得点力もあり今でいうメッシのようなスタイル

俺が見た頃はスピードはなかったがその分広い視野を活かした10番的選手で『芸術家』という感じだった

もしバッジョがフィオレンティーナ時代のスタイルでプレーし続ける事が出来てたならバロンドールもあと何回か獲れたんだろな

2020/05/29(金) 
バッジョのミラン、ユベントス時代のサッカーを見るのが大好きだった。セリエの他の試合もチェックするようになったのもバッジョがいたから、、、夜中のテレビ中継、頑張って起きてみてたなぁ。こんなに人を惹きつけるファンタジスタはその時代バッジョだけだった、ずっと見ていたかった、、ただタイトルやW杯には恵まれなくて無冠の帝王なんて言われたなぁ、必ずしも誰もが認めるファンタジスタのいるチームが1番になるわけじゃない、これだからチームスポーツはおもしろい

2020/05/29(金)
魅せる選手でした。個人的にファンタジスタのイメージはプレーに美しさと儚さを併せ持ち、動きすべてが絵になる選手だと思う。PKを外してうなだれるバッジョはまさにそれでした。

2020/05/29(金)
ブレシア時代、ピルロからの浮きパスをトラップしながらGKをかわして決めたゴールも忘れられない。やられたファン・デル・サールも呆然としていたよね。ユーベはこのシーズン、ローマとの直接対決のドローも痛かったけど、結果的に終了間際にこれを決められてドローとしてしまったこのブレシア戦の結果も痛かった。

2020/05/29(金)
魂を揺さぶる、琴線にふれる選手。そんな選手でした。

神に選ばれたであろう才能と、その代償のような怪我と挫折。時代や戦術、指揮官との対立と、そこからの劇的な復活。純粋に得点やタイトル等の実績だけみたら、バッジョ以上の選手もいるでしょうが、ストーリーで越える選手はそういない。

2020/05/29(金)
ミランで終わったって言われる
ボローニャで大活躍→自己最多得点→ W杯代表選出。
インテルで流石にもう終わりだろって言われる
ブレッシアで大活躍→ 4年連続2桁得点

もう終わりだって言われようが何回怪我しようが、毎回必ず這い上がって来て評価をひっくり返す。
絶対諦めない鋼のメンタル

まじカッコよすぎ

2020/05/29(金)
主題から離れるけど、
ビジネスの有利性から選ばれた様なメインスポンサーのロゴが刻まれた現代のユニフォームより、当時辺りの時代のものの方が、文化を損なってない様で愛着は深いと自分は思う。

2020/05/29(金)
バッジョのDVDを持っていて、今もたまに観ます。ジャンピングボレーシュートでもスゴいのに、さらにドライブ回転が掛かっていて綺麗に落ちていくシュートは、本当に芸術と言えます。

2020/05/29(金)
自分の知る限り、イタリアの攻撃の選手で10番=すごい!というのは、バッジオから始まったのではないでしょうか? バッジオ以前にはこれといった10番はいなかったように思いますが。もっともそういう選手は別の番号をつけていたようですが。

2020/05/29(金)
右膝の怪我が悔やまれてならない。90年代のファンタジスタはロビー以外にはいない。宗教を改宗したこともよりプラスに向いたと思う。我々日本人にとても馴染み深いスーパースターだった。私は今でもファンである。

2020/05/29(金)
ユーベ時代のバッジョはプレーの華麗さを加味すれば普通にメッシより上、あれが俗にいうファンタジスタの究極のかたちだろうな。

2020/05/29(金)
私の人生に大きな転機を与えてくれた’94アメリカW杯の活躍と、哀愁漂う背中。マドンナをして「世界でもっともセクシーな選手」と言わしめました。

私が高校でサッカーを始めたのはあの時のバッジョを見たからです。
彼を見たさに高校性で一人でイタリアにまで行きました。

当時の動画を見ると自然と涙がにじんできます。
ユーベ時代のキャプテンマークに書かれた漢字の「必勝」の文字や、ラヴァネッリやヴィアッリがとても懐かしいです。

2020/05/29(金)
デルピエロとクレスポはずっと代表ではロビーとバティというとんでもない壁があった。
そんな俺もやはり前者もすごいし好きだが、個人的最強ツートップはロビーとバティ。実力に加えて絵になるというか何か他を寄せ付けないオーラがある。

2020/05/29(金)
初めて見た時尊敬するジーコのプレースタイルをベースにジーコよりややドリブルラーよりの選手だなという印象でした。一見彼の柔らかいトラップや美しいパス等に目を向けがちですがこの荒々しい時代にドリブルで数人をいとも簡単にかわしてゴール出来ているように見えるのは相手ディフェンスの激しいスライディング時抜き去る瞬間のワンタッチを少々強めの加減で押し出し軽くジャンプして避けています。これが当時の悪質なファールを回避する能力です。この時代に細いタッチを繰り返していると必ずDFの餌食になり大怪我を負ってしまいます。バッジョやマラドーナに美しさの中にワイルドさも垣間見えます。この時代の試合環境を知らない人が見たら美しさが足りないなと思う方もいると思います。単純なドリブルのように見えて実はこの時代のドリブラーはかなり高度なテクニックを使ってプレーしていたんですね。それでもいつかは餌食になってしまう時代でした。

2020/05/29(金)
あのなんとも言えない間ですね。
そこから誰も想像できないようなパスやドリブル、シュートを繰り出しますから、見ていてあっと驚かされます。まさにファンタジスタ。

2020/05/29(金)
マークを翻弄する凄まじい切り返し。ボールコントロールが素晴らしい。
ただ、あのスピードから急停止で切り返したら膝に相当負担かかりそうだ。何度もケガしたもんなあ。

2020/05/29(金)
膝をやっちまった後でのこのプレーだからね。
膝をやらなければどれだけ凄かったろう、、、と心底思う。

2020/05/29(金) 
プラティにはロビーのことを
「9.5番」と評しました

セカンドトップでもトルクアレティスタでも彼の才能は発揮された

「ファンタジスタ」
ロベルト・バッジョは唯一無二

2020/05/29(金)
インテルに在籍してた時の99-00シーズン?のパルマ戦の2ゴール最高でした。ボレーとFKどちらも凄い

2020/05/29(金)
バッジョがユーベで大活躍していた時代は、セリエAが世界一レベルが高かった時代。

2020/05/29(金)
膝の靭帯断裂だったかな?
それがなければもっと活躍出来たんじゃないかな…
中盤の底でのプレーも味があって良かったけどね

2020/05/29(金) 
神と言える存在感は、マラドーナとバッジョだと思う。

2020/05/29(金)
ユベントス対日本代表の試合を神戸ユニバに見に行きました!かっこよかったなあ。

2020/05/29(金)
黄色のラインのディアドラのスパイクもカッコ良かった。
ただあのキャプテンマークだけはホント残念でした。











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