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第2回イタリア代表編

強豪国の21世紀ベストイレブンは? 『Goal』では、新型コロナウイルス禍からフットボール界が日常を取り戻そうとしている中、強豪国の21世紀ベストイレブンを選定。2001年以降の代表戦出場試合数と貢献度、個人パフォーマンスをベースに、『Goal Japanツイッターアカウント(@GoalJP_Official)』でのユーザーアンケート結果を加味したうえで、期間最高の11人を選出した。第2回はイタリア代表編だ。


ゴールキーパー:ジャンルイジ・ブッフォン
代表歴:1997年~2018年

21世紀のアッズーリ(イタリア代表の愛称)守護神と言えば、この人しかいないだろう。キャップ数は歴代最多の「176」。18歳で初招集を受けると、大舞台で驚異的なセーブを連発し、ロッカールームのリーダーとして20年近くにわたって代表チームを支え続けた。2006年ワールドカップ(W杯)では、流れの中では1失点も許さない完璧なパフォーマンス(失点はオウンゴールとPKのみ)。史上4番目となる460分連続無失点という記録を成し遂げ、24年ぶり優勝の立役者となった。最後の公式戦となった2017年のW杯予選プレーオフで敗退が決まった際、人目をはばからず涙を流す姿は多くの人々の心を打った。イタリア史上最高のGKの1人だ。


右サイドバック:ジャンルカ・ザンブロッタ
代表歴:1999年~2010年

サイドハーフからサイドバックへの転向が大成功したザンブロッタ。21歳で代表デビューを飾ると、6度の主要大会すべてでレギュラーを務めた。優勝を成し遂げた2006年W杯では、初戦以外全試合でフル出場。豊富な運動量でサイドを駆け上がり、抜群のタイミングでの攻撃参加や精度の高いクロスでアクセントを加えた。年齢を重ねるごとに円熟したプレーを続けられたからこそ、歴代8位となる99キャップを飾ることができたのだろう。


センターバック:アレッサンドロ・ネスタ
代表歴:1996年~2006年

カンナヴァーロとは対照的に、冷静で、そして優雅に相手アタッカーを封じ込み続けた名DF。名将マッシミリアーノ・アッレグリも「イタリア史上最高のDF」と称している。20歳で代表デビューを果たすと、EURO2000では全6試合に先発して準優勝に貢献。2006年W杯はケガのためにグループ3試合の出場にとどまったが、3度のW杯と2度のEUROを経験している。アッズーリでは77試合に出場。カンナヴァーロと並び称されるイタリア史に残るストッパーだ。


センターバック:ファビオ・カンナヴァーロ
代表歴:1997年~2010年

イタリア史上最高DFの1人。176cmとセンターバックとしては小柄ながらも的確な読みとラインコントロール、鋭いタックルに無類の1対1の強さを誇り、闘志をむき出しにするプレーでチームをけん引。主将として、2006年W杯優勝トロフィーを掲げた。同年にはチームメイトであったブッフォンを抑え、純粋なDFとしては史上唯一のバロンドールを受賞している。23歳でのデビュー以降は常に主力として活躍を続け、キャップ数はブッフォンに次ぐ歴代2位の「136」。“守備の国”イタリアを代表するレジェンドである。


左サイドバック:ジョルジョ・キエッリーニ
代表歴:2004年~現在

パオロ・マルディーニは2002年に代表チームを去ったため、21世紀というくくりでは選外となった。そんな歴史に残るDFと同じように、最終ラインセンターと左サイドを抜群の安定感で支える現アッズーリ主将を、本職ではないがこのポジションで選出。ここ数年指揮官の入れ替わりが激しかった中でも、負傷以外では必ず先発出場を続け、歴代7位となる103キャップを記録。2018年からは、カンナヴァーロやブッフォンが巻いた重みある腕章を引き継いだ。知将ジョゼ・モウリーニョも「守備の教科書」と絶賛するほどの選手である。なお学業でも優秀な成績を収めており、2010年には名門トリノ大学の経営学修士号を取得している。


アンカー:アンドレア・ピルロ
代表歴:2002年~2015年

“レジスタ”というポジションを確立した天才司令塔。圧倒的な戦術眼と精密なパスで、中盤低い位置から試合を動かした。評価が高まるにつれてマンマークを受けることも増えたが、それならばとワンタッチでパスを散らし続ける姿は圧巻。長年にわたってイタリア代表の攻撃の組み立てを担った。2006年W杯では全試合に出場し、決勝を含む3試合でマン・オブ・ザ・マッチに輝くなど、優勝の立役者の1人である。キャプ数は歴代5位の「116」。ブッフォンやカンナヴァーロ他、数々の選手が「共にプレーした最高の選手の1人」に彼の名を挙げている。なお、盟友ジェンナーロ・ガットゥーゾとは大親友。食事の際などは常に隣に座り、“いじり倒して”いたと明かしている。


インサイドハーフ:ジェンナーロ・ガットゥーゾ
代表歴:2000年~2010年

日本では“闘犬”の愛称で親しまれた名手。盟友ピルロとはクラブ、代表で最高の関係を築いた。守備では穴となりやすかった天才の分まで走り回り、闘志をむき出しにしたプレーで相手の中心選手を潰し続けた。ミラン時代の恩師カルロ・アンチェロッティは「彼が“汚れ仕事”をこなしてくれるおかげで、攻撃的なスタイルを維持できた」と評している。2006年W杯でも6試合に出場して優勝に貢献。なお、同大会では数々の“奇行”を見せたことも話題に。グループ最終節チェコ戦でチームが2点目を決めた後にはマルチェロ・リッピ監督にのど輪を食らわせ、決勝後にはブリーフ姿で優勝を祝っている。


インサイドハーフ:ダニエレ・デ・ロッシ
代表歴:2004年~2017年

2004年9月の代表デビューから半年後にはキャプテンマークを巻くなど、若くして多くの信頼を勝ち取った。2006年W杯では開幕戦で見事なパフォーマンスを見せたが、2戦目のアメリカ戦で相手に肘打ちを見舞って4試合の出場停止に。それでも決勝戦では61分からプレーし、PK戦でも見事成功。当時のチーム最年少となる22歳で世界王者に輝いている。アッズーリでは攻撃的なポジションからセンターバックまで幅広い役割をこなし、歴代4位となる117キャップを記録。代表引退前最後の招集となった2017年のW杯予選プレーオフではビハインドの状況でウォームアップを命じられたが、ロレンツィオ・インシーニェを指して、「ふざけんな!俺たちは勝たなきゃいけないんだ。こいつだろ!」と声を荒げるなど、最後までチームと母国を想う熱い選手である。ピッチ内外でリーダーシップを発揮し、サポーターに愛される存在であった。
 

トップ下:フランチェスコ・トッティ
代表歴:1998年~2006年

イタリアを代表する選手のベストイレブンを選定するときに、首都ローマの“魂”を選ばないわけにはいかないだろう。イタリア史上最高の“ファンタジスタ”は、EURO2000で5試合2ゴールの活躍を見せ、決勝戦で敗れはしたがマン・オブ・ザ・マッチに。2006年W杯は直前の大ケガで出場も絶望的とみられていたが、驚異的な回復を見せて全7試合に出場。攻撃のタクトを振るいながら、大会最多タイの4アシストを記録し、優勝の立役者となった。この大会のベストイレブンにも選出されたが、2007年にはローマでのプレーに専念するため代表引退を宣言。だが、以降もサポーターだけでなくチームメイトからも待望論が巻き起こり続けた。なお、トッティを代表デビューさせた指揮官ディノ・ゾフは「イタリア史上最も完璧な10番。トッティは、トッティである」と評している。


センターフォワード:フィリッポ・インザーギ
代表歴:1997年~2007年

“醜く”て“美しい”イタリア最高のストライカー。技術もフィジカルも優れているわけではなく、89分間試合から消えることもしばしば。人々を魅了する華麗なプレーも得意ではなかった。だが、最後にはネットを揺らしてピッチで雄たけびを上げている……。人智を超えた何かを持った選手だった。2006年W杯では出場わずか1試合、それも29分だけのプレーだったが、グループ突破のかかったチェコ戦で87分に試合を決定付ける追加点を記録。驚異的な勝負強さで、ビッグマッチになればなるほどネットを揺らした。常にケガに悩まされ続けたが、10年間の代表キャリアで歴代6位タイとなる25ゴールを奪っている。


センターフォワード:アレッサンドロ・デル・ピエロ
代表歴:1995年~2008年

トッティと並び称されるイタリア最高の“ファンタジスタ”。EURO2000では全試合に出場して準優勝に貢献。2006年W杯ではトッティに10番を譲り、自身は交代出場がほとんどであったが、準決勝ドイツ戦では延長戦でダメ押しとなる追加点をマークし、決勝戦でもPKを冷静に沈めて優勝に導いた。W杯は3大会連続、EUROは4大会連続で出場し、歴代10位となる91キャップを記録。通算27得点は歴代4位タイである。なお大変な親日家としても有名であり、公式サイトには日本語版ページも存在。2011年の東日本大震災後には、自らデザインしたTシャツを販売し、その売り上げ全てを寄付した。翌年のJリーグ主催の復興支援スペシャルマッチにも自ら出場を望んで参加。近年は毎年のように来日を果たしている。


ベストイレブン布陣(4-3-1-2)

GK:ブッフォン
DF:ザンブロッタ、ネスタ、カンナヴァーロ、キエッリーニ
MF:ガットゥーゾ、ピルロ、デ・ロッシ、トッティ
FW:インザーギ、デル・ピエロ

https://news.yahoo.co.jp/articles/95ee3704722fd7a38fcef83b6fe48f4f62069dbf?page=1 

 

2020/05/28(木)
完璧。これは強い。2002年は優勝できた。
現役選手が少ないのが残念だが、割って入るには相当の活躍が必要。

2020/05/28(木)
最強かつエレガント…本当最高だよ。。

フォワードにはビエリも入れたいけど悩むね…
ディナターレとかデルベッキオとかディバイオとか地味だけど本当に素晴らしいフォワードもいたしね。

2020/05/28(木) 
名前見ただけでワクワクするメンバー。
攻守のバランスも良くて、単純にすごい選手を並べただけじゃなくて実際に試合をしても本当に強いチーム。

2020/05/28(木)
自分がイタリア代表で真っ先に思い浮かぶのが、バレージマルディーニバッジョなので、20世紀のままでストップしているようです。。。

2020/05/28(木)
鉄壁と呼べる守備陣に、魅了あふれる前線。操るはピルロ。
このメンツを見ただけで頬が緩む。

2020/05/28(木) 
めちゃくちゃ強そう。ただ、残念なのはほとんどの選手が2010 年までにピークを迎えてるって事だな。
2006年ドイツW杯の優勝以降、W杯は2大会連続グループリーグ敗退、ついには2018年ロシアW杯は本大会に進むことさえできなかった。カタールW杯で古豪復活となって欲しい。

2020/05/28(木) 
まさに2006年。W杯トロフィーを掲げて欲しいメンバーばかりだったので当時の優勝は嬉しかった。

2020/05/28(木)
これは強い(確信)
攻撃陣も豪華ですけど、守備陣がやばいですね(笑)
この守備陣から点を取るのは容易ではなさそう、逆にいえば1点決めてしまえば
守り切れそうですね、もう古いけどカテナチオなんて言葉もありましたね。

2020/05/28(木)
これはめちゃくちゃ強いだろうな。少なからず1点は確実にもぎ取れる前線だし、その1点を高い確率で守れる守備陣。

2020/05/28(木) 
おじさんなので
ヴィエリやマルディーニ、ロベルトバッジョが居ないことに違和感を感じるけど
このメンバーだと仕方ないのか。
インザーギは控えに居ても面白い気がする。

2020/05/28(木)
2006年にW杯を制覇しているからその中心メンバーで構成されるのは分かる。でも、個人的にFWにはインザーギよりもヴィエリを推したい。
インザーギはヴィエリより長くイタリア代表でプレーしたけれど、呼ばれない2年間もあったわけだし、ヴィエリは98W杯だけでなく、あの悪夢の日韓大会のGSでは最初の2試合で勝利に導くゴール、日韓戦でも貴重なゴールを奪った。W杯で勝利に直結するゴールを決め続けたヴィエリは外せない。如何せん、キャリア終盤がダメだったけれど、21世紀のイタリア代表ストライカーでヴィエリに勝るような頼れるFWはまだいない気がする。
インザーギはクラブレベルだと凄いんだけど、代表ではEURO2000以外だと微妙。あの時代から出すならヴィエリ一択。1試合平均ゴール率だってあの時代ではトップだから。
他は特に異論ない。
あ…調子の波はあったけど、ルカ・トーニも素晴らしい選手だったね。選びたい…

2020/05/28(木) 
強かった時代を象徴するメンバーだ。この頃のイタリア大好きだったな。鉄壁守備陣はもちろん、ピルロがゲームをコントロールし、ガットゥーゾが頑張り、トッティとデルピエロがファンタジーを生み出し、最後にインザーギがゴールを決める。
いやー、ワクワクするわ。

2020/05/28(木)
2004のユーロかな?
9人が自陣から出ずにべったり張り付いて適当に大きくクリア→トッティとビエリの2人だけで点取ってた。
あのテロテロのアズーリシャツも含めて、なんじゃこのチーム、なんじゃこのサッカーと思ったが、めちゃくちゃ格好良かった。

2020/05/28(木)
前線をどう組むか難しいですね
個人的にはデルピッポは好きですが、あまり機能してなかった気がします・・・
ビエリインザーギの仲良しコンビにするか、トッティを1.5列目に上げてサイドにカモラネージとか入れてみますか

2020/05/28(木)
うーん、本当に唸る強さだ。個人的に思ったのはこのイタリア代表には他の国の代表にはなかなかない「伝統」と「色気」を感じるということかな。「カテナチオ」の流れからくる守備の強さとロベルト・バッジョから受け継がれてきた創造性豊かなプレーで魅了する「ファンタジスタ」、そして最前線には「オフサイドポジションで生まれた男」、まさにアズーリ(アッズーリ)だね。 
これからのイタリア代表の再興を願います。

2020/05/28(木)
2002と2006の最大の違いはピルロがいるかいないかですね〜。
それによってトッティやガットゥーゾも活きた。
守備陣や攻撃陣は元々最高クラスだった訳で、ど真ん中が埋まって優勝する最強布陣になった。

2020/05/28(木)
カッサーノとかモンテッラなんかも良い選手だと思うが、このメンバーだと入れないなぁ。
後々この中に入れそうな現役選手だとヴェラッティ辺りくらいかな。
でも、デ・ロッシ、ピルロの壁は相当厚い。

2020/05/28(木)
完璧。
リアルにこんなチームいたら、反則レベルのチーム。守備だけで言えばタレントは世界最高レベルだけど、オフェンス陣もファンタジーでは世界最高レベルかも。

出来れば、控えにはディ・ナターレとマルキジオを入れて下さい。

2020/05/28(木)
個人的には ザンブロッタが左サイドバックでオッドが右サイドバックな気がするな

あと 記事にネスタがストッパーと書いてあったけど ネスタはストッパーと言うよりもリベロと言うかセンターバックだよな

身体を張ったディフェンスも最強だし カバーリングも最高だった
ネスタは最高のセンターバックだと思う

2020/05/28(木)
異論なし。

すごすぎる陣容。他にもマルディーニ、ビエリ、トニなどが同じ時期にいたことを考えると驚異的。

2020/05/28(木)
攻守両面で圧倒的なパフォーマンス集団そのもの。鉄壁はもちろん、攻撃も抜け目なく皆がファンを魅了するプレーに期待できる。

2020/05/28(木) 
サイドバックにキエッリーニでピルロの両脇をガットゥーゾ、デ・ロッシはガチガチだな。メンバーはもちろん違うけど、ネスタ、ピルロ、ガットゥーゾ、インザーギいるからCLとったときのミランぽい。
個人的にはツートップにヴィエリかなぁ。
中盤はマルキージオもありかと思ったけどピルロとガットゥーゾの組み合わせは外せないし。
ここにいるメンバー以外で現役で入る可能性があるのはヴェラッティ、ボヌッチくらいか。今はやっぱりスター選手減ったなー。23人選ぶとしても今の選手だと入りそうなのあまり浮かばないな。ヴェラッティなんかは今も代表が強ければ充分入る実力あるだろうけど実績がなぁ。ただマンチーニになってまた強くなり始めたから復権してほしいなあ。

2020/05/28(木)
一人で点を取れるストライカーとしてビエリは入れて欲しい。これだと前の迫力がないかなー。
1対0かPKで勝ち上がりそうではあるが。

2020/05/28(木)
2006年W杯のフォーメーションをベースに考えたメンバーですね。攻守のバランスがとてもいいと思います。個人的にはFWにヴィエリを入れて欲しかった。

2020/05/28(木)
皆さんが言うように、インザーギでは無くFWはヴィエリでしょう。
デルピエロは生粋の点取り屋じゃないから。
インザーギは消える時間帯が多いし。
もしくはカッサーノを右ウイングにしてトッティの0トップとかも良さそう。

2020/05/28(木)
強いのはもちろんだし、このメンバーは華があるね 
しかしこれと比べると最近のアズーリの小粒なこと…
やはりミランやインテルの凋落が大きいんだろうか

2020/05/28(木)
90年代のベストイレブンも募ります!候補が多く11人超えてるけど・・・

GKは個人的にパリューカかな、ゼンガも居たね。
SBはこれといった人がない。フェラーラ、ペソット辺りかな。
CBは豊富!ベルゴミ、バレージ、Pマルディーニ(コスタクルタ・ネスタは次点)
MFはドナドーニ、Dバッジョ、アルベルティーニ、ベルティ
FWはRバッジョ、デルピエロ、マッサーロ、ヴィアリ、シニョーリ(ゾラは次点)

他にも輝いた人は沢山居たけど代表期間の短い人が多かったです。

2020/05/28(木) 
トッティはリアル大空翼みたいな印象を受けてトッティのプレイを見てアズーリとローマのファンになった。ヴィエリじゃなくインザーギなのはトッティが一番相性がいいと思っているのも大きいと思う。それだけに2002年のアレは悔やんでも悔やみきれない

2020/05/28(木)
凄い陣容。

本当の21世紀最強ってのを80年後に見てみたい。
映像技術が進歩した今、未来絵とそれを残して
そして80年後にトータルでの最強布陣とかものすごく興味がある。

残念ながらそれを見ることが自分にはかなわないのが悔やまれるけど。
今回のメンバーが一人も残らないかもしれないし、数人残るかもしれない。

2020/05/28(木)
現役あるいは直近のメンバーが2〜3名というのが、そのまま2010年代の苦境を表してる。
今の代表メンバーでここに割って入っていける選手が出てくるかか期待!











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