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 ポルトガル代表の主役といえば、背番号7だろう。ルイス・フィーゴやクリスティアーノ・ロナウドの顔が真っ先に浮かぶエースナンバーだ。では、他国で主演クラスのスターたちが着けてきた背番号10は、ポルトガル代表においてどんな価値を持つものだろうか。直近のワールドカップ5大会で「10」を背負った選手たちの活躍を振り返る。


日韓ワールドカップ(2002)

背番号10:ルイ・コスタ(ミラン)
生年月日:1972年3月29日(当時30歳)
個人成績:2試合出場/1得点1アシスト

監督:アントニオ・オリヴェイラ
戦績:グループリーグ敗退

 1990年イタリア大会から1998年フランス大会まで、3大会連続でワールドカップ出場を逃していたポルトガル代表は、2002年日韓大会で4大会ぶりの大舞台にたどり着いた。30歳を迎えていたルイ・コスタにとってはキャリア初にして最後のワールドカップ出場だった。

 しかし、セリエAで一時代を築いてきたミランの司令塔は失意のうちに大会を去ることになる。グループリーグ初戦のアメリカ代表戦に敗れると、第2戦のポーランド代表戦では先発から外れてしまう。それでも限られた出場時間の中で1ゴール1アシストと結果を残して4-0の大勝に貢献する。

 それでも第3戦の韓国代表戦で先発メンバーに名を連ねることはなく、さらに最後まで出番なくチームも0-1で敗戦。ポルトガル代表はグループリーグ敗退に終わり、ルイ・コスタにとって念願の世界の舞台はあっけなく幕を閉じた。

 EURO2004終了後に代表引退を表明したため、2006年ドイツ大会は出場せず。ポルトガルが輩出した稀代のファンタジスタはワールドカップで輝くチャンスに恵まれなかった。現在は古巣ベンフィカのスポーツディレクターとして辣腕を振るっている。

●グループリーグ初戦・アメリカ戦の先発メンバー

▽GK
ヴィトール・バイーア

▽DF
ベト
ジョルジュ・コスタ
フェルナンド・コウト
ルイ・ジョルジュ

▽MF
ルイス・フィーゴ
ルイ・コスタ
プティ
セルジオ・コンセイソン

▽FW
ペドロ・パウレタ
ジョアン・ピント


ドイツワールドカップ(2006)

背番号10:ウーゴ・ヴィアナ(バレンシア)
生年月日:1983年1月15日(当時23歳)
個人成績:2試合出場/0得点0アシスト

監督:ルイス・フェリペ・スコラーリ
戦績:4位

 直前に滑り込みで出場した2002年日韓大会は、ベンチ入りのみで出番なし。自身2度目のワールドカップとなった2006年ドイツ大会では背番号10を託されたが、またしても脇役の域を脱することはできなかった。

 日韓大会後はU-23代表での活動がメインで、A代表招集は散発的でEURO2004にも出場していない。その後も招集はされるものの、ほとんど先発出場のチャンスをもらえないまま迎えたワールドカップがドイツ大会だった。

 本大会では4位と躍進して7試合を戦った中で、ウーゴ・ヴィアナに回ってきたアピールの機会は2試合の途中出場のみ。短すぎる出番でゴールに絡むことはできず、準々決勝のイングランド代表戦ではPK戦で痛恨の失敗もありノーインパクトに終わった。その後は2007年3月を最後に長くポルトガル代表から遠ざかることになる。

 だが、ブラガでプレーしていた2012年夏に突如呼び戻されてEURO2012に出場した。またしても1試合も出番はなかったが。ポルトガル代表でのキャリアは通算29試合出場1得点で、ワールドカップで背番号10を着用した選手としてはいささか寂しい。2016年夏に現役引退し、現在は古巣スポルティングCPでスポーツディレクターを務めている。

●準々決勝・イングランド戦の先発メンバー

▽GK
リカルド

▽DF
ミゲウ
リカルド・カルバーリョ
フェルナンド・メイラ
ヌーノ・ヴァレンテ

▽MF
プティ
チアゴ・メンデス
マニシェ

▽FW
ルイス・フィーゴ
クリスティアーノ・ロナウド
ペドロ・パウレタ

※ウーゴ・ヴィアナは75分からチアゴ・メンデスに代わって途中出場


南アフリカワールドカップ(2010)

背番号10:ダニー(ゼニト・サンクトペテルブルク)
生年月日:1983年8月7日(当時26歳)
個人成績:3試合出場/0得点0アシスト

監督:カルロス・ケイロス
戦績:ベスト16

 ポルトガル国内ではなかなか芽が出ず、ロシアに渡って評価を高めた不思議な選手だった。テクニカルなドリブルを武器にサイドを切り裂くウィンガー気質の強いMFで、EURO2008後にポルトガル代表デビュー。2010年南アフリカ大会は自身初のワールドカップだった。

 グループリーグ初戦から先発起用されたが、第2戦の北朝鮮代表戦はベンチに座ったまま7-0の大勝を見届けた。結果的に決勝トーナメント1回戦でスペイン代表に敗れるまで3試合に出場したものの、ゴールやアシストはなし。

 当時もポルトガル代表の絶対的な柱はクリスティアーノ・ロナウドであり、背番号10を着けていようと決して主演級の役割が期待されていたわけではなかった。南アフリカワールドカップ後は怪我などにも苦しめられて代表での国際大会出場はなかったものの、ゼニト・サンクトペテルブルクでは長きに渡って主力として活躍。

 キャリアの最後は地元マデイラ島の古巣マリティモに戻ってプレーし、2019年1月に現役引退を決断している。

●グループリーグ第3戦・ブラジル戦の先発メンバー

▽GK
エドゥアルド

▽DF
リカルド・コスタ
リカルド・カルバーリョ
ブルーノ・アウヴェス
ファビオ・コエントラン

▽MF
ぺぺ
ラウール・メイレレス
チアゴ・メンデス

▽FW
ダニー
ドゥダ
クリスティアーノ・ロナウド


ブラジルワールドカップ(2014)

背番号10:ヴィエイリーニャ(ヴォルフスブルク)
生年月日:1986年1月24日(当時28歳)
個人成績:1試合出場/0得点0アシスト

監督:パウロ・ベント
戦績:グループリーグ敗退

 ダニーの負傷によってポルトガル代表から初めて招集されたのは2011年11月のこと。それからA代表デビューまでは1年半以上の時間を要し、2013年3月のブラジルワールドカップ欧州予選・イスラエル代表戦で初キャップを記録した。

 ブラジルワールドカップ開幕時点でポルトガル代表では9試合の出場歴しかなく、初ゴールは本大会直前に行われたアイルランド代表との国際親善試合だった。ここまでで察しがつくとおり、背番号10を任されていながら控え選手の1人に過ぎなかったのだ。

 当然、グループリーグが始まってもベンチを温め続けた。出番が訪れたのは最終戦のガーナ戦の後半途中から。ポルトガル代表はその試合に勝利したものの、得失点差で決勝トーナメント進出を逃し、ヴィエイリーニャのワールドカップも幕を閉じた。

 代表のみならずクラブでも、ヴォルフスブルク時代に絶対的な主力だった時期は短く、両ウィングとサイドバックを器用にこなすユーティリティ的な位置づけ。ギリシャ1部のPAOKで現役を続けてはいるものの、ポルトガル代表の背番号10の価値を高めるようなワールドクラスの選手にはなれなかった。

●グループリーグ第3戦・ガーナ戦の先発メンバー

▽GK
ベト

▽DF
ジョアン・ペレイラ
ぺぺ
ブルーノ・アウヴェス
ミゲウ・ヴェローゾ

▽MF
ウィリアム・カルバーリョ
ルベン・アモリン
ジョアン・モウチーニョ

▽FW
ナニ
クリスティアーノ・ロナウド
エデル

※ヴィエイリーニャは69分からエデルに代わって途中出場

 
ロシアワールドカップ(2018)

背番号10:ジョアン・マリオ(ウェストハム)
生年月日:1993年1月19日(当時25歳)
個人成績:4試合出場/0得点0アシスト

監督:フェルナンド・サントス
戦績:ベスト16

 スポルティングCPで期待の若手として評価を高め、EURO2016ではポルトガル代表の中心選手の1人として優勝に大きく貢献した。ところが、そのEURO終了後に移籍したインテルで伸び悩み、2017/18シーズン後半戦はウェストハムに期限付き移籍していた。

 自信を失っていたのか、初めてのワールドカップでは目立った活躍を見せられず。3-3の激闘を演じたグループリーグ初戦のスペイン代表戦はベンチスタートで、先発出場のチャンスが与えられたのは格下のモロッコ代表やイラン代表との試合で、ここでも結果を残すことはできなかった。

 決勝トーナメント1回戦のウルグアイ代表戦でも先発起用されたものの、背番号10の責任を果たすことはできなかった。ポルトガル代表も3大会ぶりの準々決勝進出を逃した。大会後に復帰したインテルでも定位置奪取には至らず、今季からロシアのロコモティフ・モスクワに新天地を求めている。

 25歳とまだまだ伸び盛りの年齢ではあるが、ジョアン・マリオのキャリアはEURO2016をピークに緩やかな下降線を描きつつ停滞が続いている。

●ラウンド16・ウルグアイ戦の先発メンバー

▽GK
ルイ・パトリシオ

▽DF
リカルド・ペレイラ
ぺぺ
ジョゼ・フォンテ
ラファエウ・ゲレイロ

▽MF
ベルナルド・シウバ
アドリエン・シウバ
ウィリアム・カルバーリョ
ジョアン・マリオ

▽FW
クリスティアーノ・ロナウド
ゴンサロ・ゲデス

フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff9cd1ee6da76ebf004a4e1237ac889c2c2b0ff2?page=1 

 

2020/05/26(火)
失礼ながらルイ・コスタ以外は確かに脇役かもですが、ルイ・コスタは別格ではないかと。確かに2002大会は不完全燃焼でしたが、選手としてはフィーゴにも決してひけを取らない。

チームや個人として、タイトルにあまり恵まれなかったので、フィーゴよりも知名度は落ちるかもしれませんが、その儚さもまた魅力的。

2020/05/26(火)
2002年はスペインとイタリアがピックアップされやすいが、ポルトガルも決勝トーナメント行ったっておかしくない布陣なのに、どっかの国により9VS11の異常な状態で試合しなくてはならず、フィーゴもルイコスタも流石に持ち味出せなかった。地味に気の毒な国。

2020/05/26(火)
自分にとっては迷わずルイコスタ1択。
カズがジェノアに行ったのを機にセリエA見始めた時にバティストゥータとの黄金ホットラインを結成していた彼との出会いは衝撃的だった。
あの出会いがあったから今でもフィオレンティーナとポルトガル代表を応援出来ている。

唯一のW杯出場となった日韓大会は本当に残念だったけど、どちらかと言えばW杯よりもEUROの人という印象が強いかな。ロナウドもだけど。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタについては不遇ではあっても、脇役を脱せず忘れられたはさすがにないだろう。
ちょっとでもサッカーに興味がある人にポルトガルの10番は誰かと問えば、真っ先に名前が挙がるだろうし。

2020/05/26(火)
脇役を脱せず忘れ去られたってのはルイ・コスタに関しては言い過ぎだろう。余りにも酷すぎ。
まぁW杯については消化不良だったのは認めるけど…
個人的には一番好きな選手なんだよね。日本人なら小野伸二、チェコのロシツキとかインテリジェンス溢れ、優しく、さぁゴールに流し込め!的なラストパスは芸術だった

2020/05/26(火)
ルイコスタは脇役じゃないでしょ。
時代とともにルイコスタのような旧型のトップ下のポジションは無くなってサブに甘じたけど、出場すれば必ず結果を出した。ユーロ2004イングランド戦などは脇役どころか感動の大会ハイライト。
W杯も韓国戦で開始早々いきなりジョアンピントがレッド貰わなければ、普通に決勝トーナメント行けたと思うけどな。あのレッドの判定は厳しかった。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタに脇役は失礼過ぎるが、他のメンバー確かに10番のイメージとは大分離れてるね。デコも10番着けてないし。
2000年のユーロのポルトガルは強かったし、ルイも大活躍だったから、日韓も期待してたけど残念だったな。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタの創造性豊かなスルーパス、独特なステップのドリブル、豪快なミドルシュートなど観ていてワクワクしていた。まさにポルトガルの10番の象徴。
『脇役を脱せず忘れ去られた』っていうのは失礼。

2020/05/26(火)
プロとして結果がすべてと言ったらそれまでなんですが、本当は実力も才能もあるのに様々な事情で結果を残せなかった選手っていますよね。そういう選手が決してサッカーの代名詞となっているペレ、マラドーナ、メッシらに劣っているとはやっぱり思えないんですよね。だから、もちろん一般の人には名前は届いていないんだけれども「実はサッカー通の中では、この人すごいんだよ。」って言い続けることが、自称サッカー通の使命かなと勝手に思っています。ルイコスタ、この人も正にそんなプレーヤーだったんじゃないかな。

2020/05/26(火)
「10番」というくくりなだけで、ルイコスタと質の違う選手を同じ土台で比べる事に意味はない。
それに今の世代のポルトガル代表はCR7中心に結果出してるけど、フットレ~ルイコスタ・フィーゴ・Pソウザ・コウト達が全盛期だったチームとは全く違う。
今のチームが実利的で直線的なら、当時のチームはクリエイティブで曲線的。
きちんと中盤を形成してビルドアップをしながら、普通では理解できないようなパス交換を普通にやってのける。残念ながら結果には中々つながらなかったけど魅力的。
どっちが良いかは見る人の好みだけど。
この10番の意味する役割も当時と現代では違うから、こういう記事はあまり効果的ではない。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタ以外は、背番号の意味合いに対する実績が足りなく感じるのは否めないが、そもそも、ポルトガル代表では、背番号7の方が実績のある選手が多いかもしれない。

ポルトガル代表が強かった時代の中心選手は、エウゼビオ、ゴールデンジェネレーション(ルイ・コスタ、フィーゴ)、クリスティアーノ・ロナウドが挙げられるが、全体的には、長らくNo.7が中心となっていた記憶がある。

CR7は言うまでも無いが、フィーゴ、ナニ、クアレスマ等、サイドアタッカーの系譜がポルトガルの代名詞と言えるのかもしれない。

No.10で一時代を築いたタイミングが無いと事もあり、他にも、フットレ、デコ、クアレスマ(No.10も経験)等も居たが、何れもインパクトに書ける印象。

2020/05/26(火) 
ルイ・コスタは相棒に恵まれなかっただけ。
フィーゴはパスを呼び込むタイプじゃないし、当時のロナウドはまだ期待の若手ウインガー。

もし、現在のストライカーとしてのロナウドがルイ・コスタと同世代なら代表でももっと輝いたはず!


フィオレンティーナではシーナとのコンビで爆発してたからね。

2020/05/26(火)
ダニーは国際的な知名度の割に一時期はとんでもなく移籍金が高騰していたし確かに不思議な選手だった。
シモンやクアレスマ、パウレタ、リカルド・ペレイラなど一芸に秀でた選手が出てくるのもポルトガルサッカーの魅力だと思う。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタとかレコバとかの司令塔は良い相棒がいれば文句なしなんだけどね。
ルイ・コスタも絶対的な点取り屋がいればかなりよかったと思う。

2020/05/26(火)
次の10番はベルナルドシウバでいいんじゃ?シティでも主力だしポルトガルのアタッカーでは貴重なレフティ。ワールドクラスのRWGみてもメッシ、サラーに次いでサンチョかシウバってところ。
ロナウド去った後のポルトガルは彼中心になるでしょう。

2020/05/26(火) 
ルイ・コスタ、パウロ・ソウザ、フィーゴのいた中盤は素晴らしかった。
ただ前線があまりにも。。。

今エウゼビオがいたらなんて声もあったな。

2020/05/26(火)
今でこそ強豪のひとつに数えられるポルトガルだけど、ルイコスタ時代はフィーゴとフェルナンドコウトが目立つくらいで、脇役が脇役にもなれてない自信なさげなチームだった。ベルギーとかにも言えるけど、いきなりスーパーなチームになることはなく時代の流れの中で積み上げて行くんだよね。

2020/05/26(火) 
ルイコスタは脇役じゃないでしょ。
改めて2002年のW杯が普通の大会だったらめちゃくちゃ面白い大会になってただろうなって思うよ。
イタリア、ポルトガル、フランス、アルゼンチンのメンバーは本当にワクワクするメンバーだった。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタをそこに入れるんは違うんでない?と思ったらコメ欄が予想以上にスゴいことになってる。

やっぱりポルトガルのルイ・コスタと言えば稀代の名手であり忘れられない存在なのではないでしょうか。

2020/05/26(火) 
ルイコスタはフィオレンティーナ時代が一番好き。バティストゥータとのコンビが最強だった。やっぱり日韓の時のメンバーが最強かな、セルジオコンセイソンとか懐かしすぎる。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタを脇役扱いって、記事書いた奴サッカー観たことあるの?って聞きたくなるくらい無知だと思う。

怪我をしていて本調子じゃなかったからベンチスタートが多かったW杯でも、ルイ・コスタが出てる時と出ていない時の選手の動き全然違っていたぞ

2020/05/26(火)
ルイコスタ全然脇役じゃなかっただろう。

結論ありきで事実を曲げて書くのは良くない。

2020/05/26(火)
ルイ・コスタは舞台が整わなかっただけ。ギグス、ジョージウェアなどとともにW杯では見れなさそうな選手の筆頭だったけど出れて良かった。他の選手はそもそも脇役が定位置。デコは10番背負ってなかったのか。

2020/05/26(火)
自分の中ではルイ・コスタとフィーゴは10番じゃないけどポルトガルの英雄だね他にも素晴らしい選手沢山いたな

2020/05/26(火)
2002年のW杯初戦を現地(韓国)で見ました。ポルトガルは何の準備もしてこなかったのかと思うほどヒドいコンディションで、ルイコスタが大好きで、ユーロ2000でポルトガルのサッカーに魅了されて、わざわざ韓国まで見に行ったのに、全くパスが回らないポルトガルにガックリして帰ってきたのを憶えてます。多分、相手(アメリカ)を舐め切ってたんだろうな。ちなみにこの時の主審は悪名高いバイロン・モレノでしたw

2020/05/26(火)
なんかポルトガルの10番って
ルイ・コスタ以降はパッとしない人ばかり
なイメージがあると感じるんだよな。
まあ7番付けてたルイス・フィーゴと
クリスチャーノ・ロナウドの影響のせいも
あるとは思いますが

2020/05/26(火)
w杯の主役にならなかった男たち。とかならわかるけど題名に悪意が凄い。ルイコスタ、フィーゴ、パウロソウザと世界に誇る天才達だったと思います。

2020/05/26(火) 
ルイ・コスタの記事で0−1の韓国戦は
詳細を書く必要があるんじゃないのか?
ポルトガルも2002年の被害者だった

2020/05/26(火)
コメントを読んで、多くの方々がルイ・コスタについて肯定的に書いていて嬉しく思いました。
私もルイ・コスタが大好きで、けっして「脇役」ではないと思ったので。

2020/05/26(火)
ルイコスタはフィーゴやロナウドには成績では劣るが、同格のスターだよ。
最後の10番と評した方が。
ワールドカップではそもそもポルトガルが…。











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