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◆出場した全選手を5段階評価 2列目トリオと連動した大迫に満点、中島も高評価

 日本代表は5日にカシマスタジアムで行われた国際親善試合パラグアイ戦に、2-0と勝利した。10日にカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の初陣ミャンマー戦(ヤンゴン)を控えるなか、森保一監督は攻撃陣に現体制発足当初からの主力であるMF中島翔哉(ポルト)、MF南野拓実(ザルツブルク)、MF堂安律(PSV)の2列目トリオと、エースFW大迫勇也(ブレーメン)を1トップに起用。不動の“カルテット”で南米の難敵との一戦に臨んだ。

 その4人が躍動する形で前半23分に大迫、30分に南野がゴールを奪い2点をリード。後半開始から注目の18歳MF久保建英(マジョルカ)を投入し追加点を狙ったが、大きくメンバーが変わったなかで前半のような連動性は生まれず、試合は2-0のまま終了した。攻守両面での充実ぶりを見せた一方、やや消化不良な展開にもなった日本の戦いを、識者はどのように見たのか。

 1970年代から80年代にかけて「天才ドリブラー」として活躍し、解説者として長年にわたって日本代表を追う金田喜稔氏が、この一戦に出場した全17選手を5段階で評価(5つ星が最高、1つ星が最低)。無失点勝利により全体的に評価は高くなったが、攻撃陣では堂安に、守備陣では吉田麻也(サウサンプトン)に物足りなさを感じたと語った。

   ◇   ◇   ◇

<FW>

■大迫勇也(ブレーメン/→後半22分OUT)=★★★★★
 前線の4人が抜群のバランス感覚と距離感、阿吽の呼吸で攻撃を仕掛けた前半は素晴らしかったが、それを機能させたのは間違いなく大迫のポストプレーだった。相手を背負っての強さ、ボールを引き出すタイミングとも抜群で、誰もが安心して預けられるからチームは連動する。何よりもチームを波に乗せた先制点も、左サイドの長友からのクロスは相手DFに当たっており、決して簡単なボールではなかった。それを左足で正確に捉えて決めたあたりに、所属するブレーメンでの充実ぶりが窺えた。文句なしの“5つ星”だろう。

<MF>

■中島翔哉(ポルト/→ハーフタイムOUT)=★★★★
 いつもどおり中島は中島のプレーを貫いた。彼の展開力、ドリブルによる突破力で日本の攻撃のスイッチが入り、最前線の大迫のポストプレーも生きる。パラグアイ戦ではゴールやアシストこそ記録できなかったものの、2得点ともに崩しの部分で絡んでおり改めてその存在の大きさを印象付けた。45分間の出場でシュート2本と、いつもよりミドルを狙う場面は少なかったが、相手のボランチと最終ラインを最も混乱させていたのは、間違いなく中島だった。

◆南野は積極性を見せ1ゴール CF大迫との関係は「まさに阿吽の呼吸」

■南野拓実(ザルツブルク)=★★★★
 所属クラブでレギュラーとして出続けていることがどれほど大切か、それは南野のプレーを見ていればよく分かる。1試合を通じたスタミナはもちろん、局面での体のキレ、状況判断力は光っていた。特に1トップの大迫との関係性は試合を重ねるごとに精度が高まっている印象で、動き出しのタイミングや距離感などはまさに阿吽の呼吸だった。チーム最多タイのシュート5本を放ち、2点目も記録。トップ下として申し分のない働きだった。

■堂安 律(PSV/→ハーフタイムOUT)=★★★
 前線カルテットの1人として、すべてのプレーがダメだったわけではない。1点目のシーンでの中島との絡みなど、上手さも見せていた。だが最近の堂安を見ていると、自身のプレースタイルに悩んでいるのか、かつてのような仕掛けの迫力がない。彼はフィジカル能力が高く、相手を背負ってキープができるからこそ、最近はボールを取られないプレーを多く選択しているように見える。以前はファーストタッチで前を向きプレーの選択肢の幅を広げていたが、今はターンができるタイミングでパスを受けても、“ボールを失わない”ためのコントロールが増え、対峙した相手に怖さを与えられていない。全体的にプレーが粗くなっている印象で、前半25分に日本がカウンターから完璧に崩した決定機でも最後に堂安が決めきれなかった。

■柴崎 岳(デポルティボ/→後半31分OUT)=★★★★
 ゲーム全体を見渡していくバランス能力は抜群で、前線4人の能力を引き出す配球を黒子のようにこなした。また、攻撃から守備に切り替わった際のディフェンス力もすごく上がった印象で、球際の強さと危険を察知する感度が高まっている。チームのコンダクターとして中盤で代えのきかない選手。だからこそ、6月のコパ・アメリカでも指摘したように、もっとシュートを打つ意識を見せてほしい。もちろん、前線4人があれだけ機能しているからバランスを見ている部分もあるのだろうが、柴崎にはミドルシュートという魅力もあるからこそ、76分間の出場で0本は寂しい。日本のさらなる成長のために、シュートを決めるボランチになってほしい。

■橋本拳人(FC東京)=★★★★
 国内組で唯一の先発。26歳と年齢的にも選手として脂が乗りきっている時期で、チームがJ1リーグ首位と結果を出している自信が漲っている。運動量、ピンチを察する能力、球際の強さ、カバーリング、総合的にボランチとして能力が高いことを証明しており、2点目のシーンで中島にパスを預けるタイミングにはセンスを感じさせた。

◆決定的ピンチを招いた吉田 「安易に飛び込まずクロスを上げさせる対応でも良かった」

<DF>

■長友佑都(ガラタサライ/→後半22分OUT)=★★★★
 森保監督のチームになってから、前線の4人が機能している試合では無理にサイドバックがオーバーラップせず、後方をケアする場面が増えていたが、この試合では何度か高い位置に進出してチャンスを演出した。ここというタイミングを逃さない動きは素晴らしく、1点目の場面では中央に絞った中島に相手DFが引きつけられた瞬間に縦へ走り出しフリーでボールを受けた。クロスは相手に当たってコースが変わっているが、見事に大迫の先制点を演出した。

■酒井宏樹(マルセイユ/→ハーフタイムOUT)=★★★★
 長友と同様、最近の代表チームでは攻撃面での関与は少ないが、パラグアイ戦では見事なワンタッチクロスで南野のゴールをお膳立て。守備面でもマルセイユでの充実ぶりを示すような安定感を見せた。

■吉田麻也(サウサンプトン)=★★★
 フル出場し、ディフェンスリーダーとして守備を統率しながら無失点で終えたことは評価したい。ただ前半36分に長友の背後を突かれた相手のカウンターのシーンで、左サイドを抜け出してきたブライアン・サムディオにボールが出された瞬間、吉田は一気に距離を詰めていったが、ファーストタッチで逆を取られてペナルティーエリアへの侵入を許し、あわや失点のピンチを招いた。あの場面では安易に飛び込まず、中の枚数は揃っていたのだから外に行かせてクロスを上げさせる対応でも良かった。今季のサウサンプトンで思うように出場機会をつかめていない影響もあったのだろうが、各国が日本に対しカウンターを仕掛けてくるW杯予選に向けて、危うさを感じるプレーだった。

■冨安健洋(ボローニャ)=★★★★
 限りなく5つ星に近い評価。昨年のA代表デビュー以来、急成長している選手だが、今季ボローニャに移籍して右サイドバックも務めるなかでさらにプレーの幅を広げている。この日は前半センターバック、後半は右サイドバックと2つのポジションでプレーしたなか、守備面で破綻をきたすことなく戦術理解度の高さ、足もとの上手さを発揮。若いからこそ日常のすべてが経験になっており、日本代表のセンターバックのポジション争いが激しさを増すなかでも、頭一つ抜け出した存在と感じさせるパフォーマンスだった。

<GK>

■権田修一(ポルティモネンセ)=★★★★
 今季所属するポルティモネンセで試合に出られておらず、試合勘やコンディションで難しい面があるなかでの失点ゼロは評価したい。前半には強烈なシュートを2本受けたが、素晴らしいセービングで対応。特に前半36分に左サイドを吉田が突破されて至近距離から放たれたシュートへの反応は見事で、無失点勝利に大きく貢献した。

◆永井の投入後にスペースへ送るパスが増加 「チームから連動性が消えた」

<途中出場>

■久保建英(マジョルカ/MF/←ハーフタイムIN)=★★★★
 ファーストタッチで前を向く抜群のコントロールで、パラグアイの守備を翻弄しており、日本代表においても別格と言えるプレーを見せた。後半のみの出場でチーム最多タイとなる5本のシュートを打つ積極性を見せた一方、今回で日本代表での出場は5試合目。クロスバー直撃など惜しいシーンも作っているだけに、2列目の選手としてはそろそろゴールという結果が欲しいところだ。もちろん、それは試合後のコメントを聞いても本人が最もよく分かっていること。私の最年少ゴール記録(19歳119日)を早く塗り替えてもらいたい。

■原口元気(ハノーファー/MF/←ハーフタイムIN)=★★★
 後半から出場し献身的なプレーを見せたが、インパクトを残すような場面もほとんどなかった。5日後のミャンマー戦へ向けたコンディション調整の意味合いも強い起用に見えた。

■植田直通(セルクル・ブルージュ/DF/←ハーフタイムIN)=★★★
 後半開始から吉田とセンターバックでコンビを組んだ。結果的に無失点で終えており、可もなく不可もなくという内容。熾烈なセンターバックの定位置争いのなか、持ち前の体の強さと高さに加えて、フィード能力にもさらに磨きをかけたい。

■永井謙佑(FC東京/FW/←後半22分IN)=★★★
 永井が投入された後、チームの攻撃から連動性が消えてしまった。これは彼自身のパフォーマンス云々というより、チーム全体がそのスピードを生かそうと前線のスペースへ送るパスばかりになったためだ。受け手の選手が止まっていても走っていても、出し手が足もとへ強いパスを送るから前半のような連動性は生まれるのであって、スペースへのパスを多用した瞬間から選手とボールとの距離が開き、チームは連動しなくなる。リズムを失ったことで結局、切り札であるはずの永井のスピードも生かされることはなかった。

■安西幸輝(ポルティモネンセ/DF/←後半22分IN)=★★★
 今年の夏まで在籍した鹿島のホームでのプレー。長友に代わって左サイドバックに入りアピールをしたかったが、チーム全体が主導権を握れていない展開のなかでは思うように見せ場を作れなかった。

■板倉 滉(フローニンゲン/MF/←後半36分IN)=評価なし
 コパ・アメリカに続いてボランチで起用された。日本がリズムをつかめていない時間帯で出場時間も短く、アピールには至らなかった。

[PROFILE]
金田喜稔(かねだ・のぶとし)
1958年生まれ、広島県出身。現役時代は天才ドリブラーとして知られ、中央大学在籍時の77年6月の韓国戦で日本代表にデビューし初ゴールも記録。「19歳119日」で決めたこのゴールは、今も国際Aマッチでの歴代最年少得点として破られていない。日産自動車(現・横浜FM)の黄金期を支え、91年に現役を引退。Jリーグ開幕以降は解説者として活躍。玄人好みの技術論に定評がある。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190907-00215701-soccermzw-socc&p=1



1 2019/09/07(土)
金田さんの評価は客観的でかなり的を得ており、概ね同意です。強いて言えば、富安には五つ星をあげても良かったのにというくらいですかね。

2 2019/09/07(土)
富安の成長はかなり大きいね。
しかもサイトバックも出来て、且つまだ20歳となると日本歴代最強CBになり得る存在。
吉田も悪くないけど、年齢的な問題と彼の次の世代の頭数が揃ってなかった感があるので、富安の成長は代表にとって、とてつもなく大きいね。
当分は吉田、昌子、富安、植田の4人でレギュラー争いという感じかな。

3 2019/09/07(土)
今回の試合で、大迫選手は攻守ともに、
日本のエースであることは、間違いのない。
その相棒的存在は、中島選手、堂安選手ではなく、南野選手になっているのも事実。
また、地味な仕事の繰り返しだが、司令塔は柴崎選手なのも、間違いはない。
また、師匠的存在で、アジアの壁だった井原さんの愛弟子の、
富安選手の成長も、何と言って良いかわからない程の実力。
原口選手は、人柄が出るようなプレーで、いつも感心させられる。
国内組が悪いとは思わないのだが、
世界のクラブチームの、オファーがないのが、
国内組の現在の評価になっているのも、また事実。
久保選手はアピールに少しばかり、焦りがあったようにも見えるが、
1年後には、化ける予感をさせられる。
前回までのW杯がダメだったわけではないが、
今回は、なぜか期待をしてしまうのは、私だけではないはず・・・。

4 2019/09/07(土)
W杯後に、着実に成長してるのが大きい。
本田、香川、岡崎らがいなくても若手とベテランが見事に融合。
「自分を良く見たいだけ」で自惚れてる堂安だけが浮いてるのは
当然であり、南野や久保だけでなく まだ原口や鎌田や伊藤や小林など
欧州で活躍してる選手は日本にゴロゴロいる。
監督交代から1年しか経たずして、A代表がここまで進化したのは凄い。
なにより、目の超えた他国の記者らが「質と内容」を凄く称賛してる。
それにチームの「ムード」が凄く良い。ハリルの時のような余計な
重苦しさや柔軟性の欠落が今の代表には皆無。
韓国なんかは、アジアカップ後もまるで成長せず
トルコで醜態を晒し、ムードも評価も最悪だ。

5 2019/09/07(土)
妥当な評価だと思います。

7 2019/09/07(土)
同感です。大迫は次元が違う。大迫居なかったら勝ち負けの試合でした。
中島、堂安が活躍する唯一の方法は、大迫との連携。南野はその点天才。
富安も5上げても良い。酒井も最強。吉田はもう代わり探した方が良い。久保も次元が違う雰囲気あるが、焦らず、大迫と連携できたら化けると思う。

8 2019/09/07(土)
申し訳ないけど、堂安は成長が止まってしまっている様に思う。
暫く久保を右の先発で使ってみても良いのでは。
大迫は乗りに乗ってるが、彼が怪我した時やスランプに陥った時、代表はどうなるかと考えると怖い。

10 2019/09/07(土)
ベテランに頼ることなく若い世代も台頭し今の日本代表はかなり期待できると思う。ただアジアはこの前のアジア杯のように相手は自分らより格下と思いきや想定外のことも起こり勝ち抜くのもそう簡単ではない。W杯に出られない国にとってはこれがW杯である。

11 2019/09/07(土)
ほぼ同じ意見ですが、大迫、中島、南野、堂安、吉田は毎回同じような評価が続いていると思う。であれば、毎回評価が低い堂安、吉田はもう期待薄でしょ。
個人的には毎回、毎回1対1で負け背後を疲れてピンチを招いてる吉田は絶対に使うべきではないと思う。サッカーの1失点は他のスポーツと重みが違う。

12 2019/09/07(土)
なるほど。特に永井のスピードが、活かされなかった理由に納得。
さすが天才ドリブラー。

13 2019/09/07(土)
原口は久保にゴール入れさせてあげたい気持ちがあったよね。いつもならシュート打つタイミングでも久保へのパス選択してた。

14 2019/09/07(土)
すごく分かりやすい解説。
試合を集中して観られなかったので、助かります。
ダメなところではなく各選手の持ち味も踏まえた解説なので、次戦を観るのが楽しみになりました。

15 2019/09/07(土)
やはり、そうなんやなぁ。
右から背番号9番の侵攻に対して喰らい付きに行って、トラップで逆を突かれて反転させられ尻がカメラに向いた時には。
思わず、サウサンプトンで何を学んで来たや!キャプテンしっかりせいや!と声が出してしまったが。(苦笑)
指摘通り、スタメン定着出来ずの影響からかもしれないなぁ。
そこで、ネガティヴトラディションでセンターサークルから懸命に追走しての身体を張った守備にはサプライズ。
中島も、やれば走り続けてのカバーリングが出来るやんと。(苦笑)
思わず、中島への見方が変わってしまったわ。(苦笑)
また、冨安と一緒にガツンと中で数的有利な状況を作る橋本も良かった。
橋本には、更にプレー強度が高い相手との試合も見たいだけに招集し続けて欲しいところやなぁ。
それと、確かに柴崎の替えは課題であり、育成に定評ある鹿島の後輩にあたる三竿にも頑張って貰わんとやなぁホンマ。

16 2019/09/07(土)
DFは冨安はあの若さで安定してて器用で先が楽しみ。
吉田はムラがあり過ぎる。
昌子、植田がもっと海外で経験値上げたら危ういだろ?
MFは柴崎の代わりと相方が中々見つからないね〜
FWも大迫居ないくなったら他いないしオプションも無いのが怖いな。

18 2019/09/07(土)
後半はちぐはぐだった。柴崎、大迫がいないとボールが収まらないし久保に得点させたいのかすぐ久保に出すし、永井が入ったならシステムとかも変えても良かったと思う。

19 2019/09/07(土)
ここ最近の試合の吉田は何やってもうまくいってない印象。
唯一冨安や昌子より良く思っていた前線へのロングパスも精度が低く、チャンスになってなかった。
日本代表のキャプテンって失点に直結するようなミスをここ最近良く見るけど、そんなにキャプテンってプレッシャーなのかな?

21 2019/09/07(土)
本当に大迫が怪我でいなくなったり、急に衰えたりしたらどうなるんだろうって逆に不安になってしまう。それ程の存在。次のCFW探して育てないと。

22 2019/09/07(土)

大迫はチームでの調子の良さそのままの内容ですね。
個人的に注目してるからかもだけど、冨安は凄く良い様に見えました。
次の先発はパラグアイ戦と同じ先発メンバーでスタートして欲しいです。

23 2019/09/07(土)
富安や中島柴崎橋本は4を超えるくらい相当良かったな。評価を10段階くらいにしても良いかもね

25 2019/09/07(土)
南野はもう少し高いリーグでプレーすればかなり良くなると思った
今は身体能力でいってる感じ

26 2019/09/07(土)
よく言われるけど、第4CBと第3GKは試合に出ることが少ないため精神的支柱やチームの雰囲気作り役になったりする。
昌子、冨安、畠中、植田あたりは吉田をまず第4CBに追いやるつもりで飛躍してほしい!

27 2019/09/07(土)
原口選手はもう少し評価しても良いかと。若干久保選手に気を使ってた感がハンパなかったけれど。笑

29 2019/09/07(土)
前半のメンバーは軒並み良かったけど俺は橋本推しかな。よく潰してた!
柴崎と相性いいのかも。
しかし、冨安はどこまで伸びるんだ?ってくらい良い選手だね。

30 2019/09/07(土)
冨安をセンターで使うか、サイドで使うか嬉しい悩みだね。
格下相手にはセンターで起用してサイドはガンガン上がらせて、強豪相手にはサイド起用して相手のキーマンを抑えてもらうってのでも良いかも。

31 2019/09/07(土)
富安は怪物だな
ディフェンスとして、メガクラブでやれる可能性をリーグでも代表でも見せているね!

32 2019/09/07(土)
期待通り、イメージ通りの評価。
ホントに大迫の充実ぶりは素晴らしい。
強くて巧い。
控え選手までの連携が深まれば、
過去最高の代表チームになれる。

33 2019/09/07(土)
前の4人の組み合わせをいろいろアレンジしてほしいな
そうならないとチームとして強くなったと言えないしね

34 2019/09/07(土)
吉田麻也はアジアカップでもカタール戦でやらかしてるし、翌年にはスタメンが昌子と入れ替わっててもおかしくない。冨安に能力面では完全に上回れてしまった以上、攻撃と守備の安定性を見出していくしかない。

36 2019/09/07(土)
吉田は1試合に1回必ずピンチを作ってくれます。キャプテンマークは柴崎に譲るべき。

37 2019/09/07(土)
永井が活躍できているのはJリーグレベルだからと、いつになったら気付けるのか。












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