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◆大迫の2得点につながった判定に議論の余地ありと報道

 日本代表は現地時間28日、アジアカップ準決勝でイランと対戦し、終わってみれば3-0とスコア上では快勝した。しかし日本がPKを得たVAR(ビデオ・アシスタント・レフリー)の介入による判定が疑問視されており、英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は日本の勝利を「議論を呼ぶ大迫の2ゴールが決勝進出を助けた」と報じた。


 日本はFW大迫勇也の2得点とMF原口元気のダメ押し弾によって3-0で勝利した。しかし、大迫が決めた前半11分と22分のゴールはいずれも議論の余地があるものだったと紹介されている。

 1点目のシーンは、大迫のパスを受けたFW南野拓実が左サイドから仕掛けると、ペナルティーエリア手前で相手選手との接触で倒れ込んだ。イランは複数の選手がホイッスルが鳴るのを待たず、南野のダイブを主張して主審に詰め寄った。しかし、すぐさま立ち上がった南野はエンドライン際に転がったボールを拾ってゴール前にクロスを送ると、これを大迫が頭で合わせた。

 ホイッスルが鳴る前に足を止めたイランの軽率なプレーだったが、これについて記事では「先制点の起点となった場面で、南野の明らかなダイブが罰せられず得点が認められたことに、イランは激怒していた」と報じている。試合終盤にかけてイランの選手が苛立ちからラフプレーを連発する傾向となったが、この判定がフラストレーションを溜めるきっかけになったのでは、とも指摘されている。

◆VARを経て認められたPK宣告は「アンラッキー」

 そして2点目は、南野のシュートがイランDFモルテザ・プーラリガンジの手に当たったことで日本がPKを獲得したもの。これを大迫がゴール右へ確実に決めていた。シュートブロックのためにスライディングした際、地面についていたプーラリガンジの左腕に当たったもので、改めてビデオ判定で確認が行われた末にPKが宣告された。

 これについても、記事では「VARに注目がいくのもフェアなこと」と言及したうえで、「あれがペナルティーとなり、プーラリガンジはアンラッキーだった」とされている。

 今大会は準々決勝からVARが導入されている。アジアカップでは初めての試みなだけに、さまざまな議論が巻き起こることは避けられないだろう。激戦となったアジアカップ準決勝の第1戦は、判定を巡るモヤモヤも残るゲームとなったようだ。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00166672-soccermzw-socc



1 2019/01/29(火)
ダイブなら審判を見たりファウル受けたとアピールするでしょう。

南野は自分のボールタッチから流れたボールをゴールキックにさせないようにすぐ走っているんだから、あの転倒をダイブと見るのは辻褄合わないと思いますが


2019/01/29(火)
まあ1点目は議論の余地があると言われれば僅かにあるのかもしれないけと、笛もなってないのにみんなで足止まるのは論外。日本のゴールはなんら問題ない。
2点目は完全PKでしょ。議論の余地もない。


2019/01/29(火)
モヤモヤ感はゼロです。南野はバランス崩して倒れて、すぐに起き上がっています。
大迫のPKも、明らかにハンドです。手にあたって大きくコース変わってますから、故意ではないとしても、プレーに大きく影響与えてます。


2019/01/29(火)
あのハンドでのPKの前に、酒井もハンドでイエローもらってる。故意ではないし、体に腕をつけてたのに。
その流れの中でのあのハンド。ハンドをとらなきゃおかしいでしょ。この記事を書いた人は流れを全部見てたのだろうか?


2019/01/29(火)
ダイブならプレーをやめてアピールしてると思うけど・・。プレーを続けるためにダイブしたっていう主張???。記者は論理的思考ができないのか?


2019/01/29(火)
この記事だけ見ると、だいぶ日本側に有利な判定の様に思えますが、試合を観ていれば分かると思います。 
1点目がダイブなら、なぜ主審はその時点で笛を吹いていないのか?PKが欲しくてわざと転倒し、審判を欺いた。これがダイブです。
そもそもプレーが止まっていないのに抗議しているイランが悪い。そんな暇があるならボールを追いかければいい。
2点目も初めから主審はPKを宣言していた。VARを見直したが(渋々)やっぱりPKだった。
結局VARが無くてもPKだったんですよ。
この記事は野球担当者が書いたのかな?


2019/01/29(火)
あれがハンドじゃないって言うならベトナム戦の吉田のヘッドもゴールだな


10 2019/01/29(火)
南野のダイブ?

転倒したのは事実だが、南野はそれをファウルだとアピールする素振りは微塵も見せていない。

それを勝手にそう決めつけて審判にアピールしたイラン選手の大きなミスでしょう。

南野はあの場面でファウルをもらう事ではなく点を取る事だけを考えていた。

だからすぐに起き上がってボールをキープしたし、大迫も集中力を切らしてなかったから南野のプレーに合わせてゴールが奪えた。

PKにしてもペナルティエリア内で手に当たったのは明白。

昨日の試合ではPKではないが日本もハンドを取られてた。

蹴られたボールを避けようと体を捻っただけだったが、手に当たればハンド。

故意か故意でないかは本人にしか分からない。

手に当たればハンドと判定はブレてないのだから問題はない。

その上で悪質な故意と思われるハンドにはカードが出されるだけでしょ?

昨日のハンドにカードは出てない。

ただそれだけ。


12 2019/01/29(火)
イラン戦の審判は非常に平等だったと思う。アズムン退場にしなかったのは勝負は既についていたし、これ以上揉めさせる必要が無いと判断したからでしょう。比較的綺麗にまとまった良い終わらせ方した試合だったかと思う。


13 2019/01/29(火)
英国にそんな文化があるのかわからないけど、露骨な判官贔屓な見方だな。

1点目のシーンは、相手が明らかに南野に体当てて来てるし、フットボールの駆け引きの一つとして普通に有り得るプレイ。あれがダメだとしたら体格で白人に劣る日本や南米勢は別競技を作らなきゃいけない。
イランは試合を通してかなりラフなプレイをしていたという後ろめたさがあったが故に、審判に対してナーバスになってしまい、「今のはファウルじゃないよ!」とアピールせざるを得なかったようにしか見えなかった。いわばイランの自滅。

2点目に至っては議論の余地など皆無。明らかに手に当たっていたし、PKは当然の判定。むしろ退場にならなかったことをラッキーと捉えるべき。議論の余地があったのはイランのDF。日本の素早い連携と大迫の意外性のあるヒールで対応が完全に後手に回っていた。


14 2019/01/29(火)
VARがあるならペナルティエリアでのドリブル突破が有利。手にかすっただけでもPKになるし、これからは腕を後ろに回して守る事も多くなりそう。実際に今大会で日本の選手はやってる。笛が鳴らないのにプレーを止めるのは論外。日本とイランが逆の立場でも日本人の意見はプレーを止める方が悪いとなるだろう。


15 2019/01/29(火)
この記者は試合を全部観ずにゴールシーンだけ見て書いている気がする。流れを理解しているように感じられないし、しっかりリプレー等で検証した感じもしない。

イランに結構な額を賭けていて、負けてしまって納得がいかないからイラン寄りの記事書いてるんじゃないかとすら思う。


16 2019/01/29(火)
1点目に繋がったダイブについては、あれで南野選手がプレーを止めた、またはファールをアピールしたならばシミュレーションを取られると思いますが、本人はプレーを続けましたし、イランの選手がプレーを止めた事が最大の原因だと思います。
PKについては故意かどうか、または得点機会阻止になったかの判定になるかと思いますが、パスが通れば大迫選手が待っていましたからね。
今となっては判断できませんが、こうした議論が試合中に行えるようになった事はVAR導入の大きな成果ではないでしょうか。


17 2019/01/29(火)
中東の笛の方がよほど疑問視される問題だけれどね。
審判に圧力をかけている節があるし。
海外誌やFIFAはそこを問題にして改善した方がいいのではないかな。
アジアの戦いは不平等極まりない。


19 2019/01/29(火)
このイギリスの専門誌とやらは、あまりにもイランサポ目線の記事だな。
1点目は審判のジャッジ確認せずに勝手にアピールして、南野とボールをケアしなかったのが悪い。
2点目はペナルティエリア内の守備ですっころんでるのがそもそもダメ。手に当たらなければ決定的チャンスなのだから、PK は当然。
終盤の乱闘も含め、イランがあまりにも日本に敬意を欠いて油断していた。ジャッジで不可解だったのは、アズムンがイエローで済んだのと長友にイエローが出たことだろう。長友のは取り消しの可能性もあるから、それに期待したいが。


20 2019/01/29(火)
南野のプレーはスライディングにきてボールに入っていたけど接触するのを避けるためによけだけ。
実際にレフリーもボールにタックルにいってるからファールをとってない。
あれはイランの選手が笛を吹いていないのにプレーを止めたのが悪い。


22 2019/01/29(火)
余りに的外れな意見はスルーとして
日本は富安と大迫と言うスターの存在で戦術は決まった
特に大迫は不在なら戦術変更を余儀なくされるほどの存在だ
富安は今後10年は日本の壁になってくれる
そこにベテラン長友、大迫に活かされる原口、堂安、南野と脇も揃った
遠藤欠場とはいえ素晴らしい状態だ


23 2019/01/29(火)
VTR別角度見て見るとイラン選手が体を寄せ足を出してきているのを避けようとして自爆気味に転んでしまっている。南野は最初からダイブしようなんて思ってないから転んだ瞬間でさえもボールの行方を見ながらすぐ立ち上がって追いかけたのであの結果につながっている。
一方イランのDFはあの位置でのファウルを恐れ足がかかっていないのに自爆した南野の転倒を接触してないのに転んだとアピールしたかったのだろうが主審副審もその流れが見えていたので笛を吹かなかっただけ。
ダイブとかいうのは南野に対する名誉棄損!


25 2019/01/29(火)
モヤモヤ?1点目は明らかにイラン選手たちの油断が招いた。ホイッスルもなってないわけだから、南野のプレーは当たり前。PKも主審が自信を持って宣告してたし、確認のためのVARだったと思う。よって、まったくモヤモヤ感はなかったけど?少なくとも日本や他国では議論にもなっていないと思うけど、議論してるのはイラン?それともお隣さん?


26 2019/01/29(火)
怪我を未然に防止するため、半ば無意識で体を浮かせたり、相手から避けたりという動作があると思う。
そこでちょっとした接触があると、派手に転倒したり、ほとんどダイブに見えてしまうということもある。
その判断は主審の専権事項である。

そのへんの体の使い方がとてもうまくなったなと思ったのが、遠藤航である。
当たられても簡単には転ばない軸の強さがありながら、転んだら確実にファールを取れるボールの受け方が随所に見られた。


27 2019/01/29(火)
PKの判定は最初から審判はそう宣言していたからVARでPKになったわけじゃない。
後で文句言われないようにVARで確認してやっぱり判定通りになっただけで。
覆ったわけでもないのに覆ったかのように言うのはおかしい。
今はVAR判定があるとまるでVARが試合を決めたみたいに取り上げられているけど、VARが導入されたことでこれから先審判もとりあえず流すなりして後でVARで確認するってやり方が増えていくだろうからそのうちVARで判定がどうこうと言った話はみんな慣れていくのかな。
他の競技ではチャレンジ制度は普通にあるけど、サッカーはそれが勝敗に直結する確率が大きいから大変ですね。


29 2019/01/29(火)
議論の余地などない。
あの南の選手が倒れた際、主審の手はセーフを意味する下へ手を振る動きをしていた。それが全て。そもそもインプレー中に駆け寄るなんてあってはならない。

しかし本当にダイブのアピールだったのか?「自分たちはファールしていない」のアピールだったのでは?
それを裏付けるものとして、失点の際、主審に詰め寄る選手はおらず、落胆している様子だった。もしダイブが認められていれば、得点はなかったことになるかもしれないのに、激しく抗議することはなかった。

セルフジャッジをしたイランの失態。
それにも増して南野選手の最後までボールを追いかけたこと、大迫選手や堂安選手がゴール前に走っていたこと、そして何より南野選手のドンピシャのクロスがこのゴールを呼んだ。


30 2019/01/29(火)
イランは複数の選手がホイッスルが鳴るのを待たず、南野のダイブを主張して主審に詰め寄った。

いや、イランの5、6人は人差し指を横にノー、ノーってこれはファールじゃないって勝手に主張してるようにしか思えなかったが。これがダイブを主張してるっていうのはあまりに飛躍しすぎて逆に議論の余地ないわ


31 2019/01/29(火)
もし『故意じゃないハンドは反則とはしない』と言う事ならその前にあった酒井宏樹のハンドも笛は吹かれなかっただろうけど、故意かどうかに関わらず体から離れてる手に当たればハンドと言うのが最近の風潮だからね。2点目は間違いなくP.K.だったと思うよ。
1点目は体は接触してるからダイブかどうかと言うと微妙だろうけど、少なくとも笛が鳴る前にプレイをやめたイランの選手は軽率だった。
あれやこれや言うのなら試合終盤のイラン選手のラフプレイや暴力行為も相当な厳罰になる事でしょう。。


33 2019/01/29(火)
仮にダイブしたとしても主審はファウルの笛を吹かなかった。
普通、ダイブをしてしまっては立っているものがボールを追っていれば有利なのは立っているものであろう。しかも4人くらいいたんじゃないかな。

松木さんはあの時ファウルだろうって言っていたと思うが、それもテレビ上の話なのでピッチ上では聞こえているわけではない。

なぜ、あの時にイランの選手が主審にアピールに行ったのかはビックリした。再び立って走り出した南野選手を褒めるべきで、また一瞬足が止まっていた大迫選手がゴール前まで走ったことを褒めるべきでしょう。


34 2019/01/29(火)
主審へのアピールや痛がるそぶりが無いならダイブとは言えない。
南野は倒れた後も、まっすぐボールだけを見ている。

これがダイブなら、際どいタックルから怪我を避けるため、あえてジャンプや転倒する行為と区別ができなくなる。


35 2019/01/29(火)
たまたまついていたにしても得点機会の逸失とみなしてのPKでしょ
同じハンドでもたまたまなのに酒井にはイエローが提示されている
南野のダイブを見逃したのもアピールまで至らずボールをキープするのを誰もが無視したからだろ
むしろラフプレイ連発したのにイランのイエローがあの程度だった事実をこそ見るべきだろう
結局は一貫してロングボール頼みに終始したのが敗因
イランはいいミドル撃てるならもっとガツガツ仕掛けて来るべきだったんだよ


36 2019/01/29(火)
あれはダイブではない。
南野が審判に倒されたとアピールしてたら分からないけど倒れてもボールから目を離さずすぐに立ち上がって行ったわけだから笛も鳴ってないのに足を止めたイランに問題があったと思う。


38 2019/01/29(火)
試合見たのかな?

イライラの中心には常にアズムンが居て、彼は日本のDF陣にまったく仕事をさせてもらえなかった。

そもそも1点目に繋がる南野が倒れたシーンは主審も目の前で見ていた。
悪質なダイブだと判断したならば昨日の主審の捌き方を見る限り、すぐさま笛を吹いて南野にイエローを出していたはず。酒井のあのハンドですらイエロー出したのだから。

しかし、主審はただのノーファールだと笛を吹かずに流した。冷静になれずセルフジャッジをしてプレーをやめてしまったイランの負け。プレーをやめずに走った南野の勝ち。


39 2019/01/29(火)
大体、海外の記者などは自国が同じ目にあったら、正当性を主張する。
判定が全てであって、今回のオーストラリア人審判も特に、日本よりの判定などしていなかったし、終了間際のイランの反則の方が、VARの対象になるべき。











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