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◆クラブW杯▽準決勝 Rマドリード3―1鹿島(19日・UAE、アブダビ)

 アジア王者の鹿島は欧州王者・Rマドリードに1―3で完敗した。

 後半開始から出場したDF内田篤人は、1―3という結果に「それ以上だったんじゃないかな」と悔しさをにじませた。

 前半終了間際に失点。後半の立ち上がりにミスから追加点を献上し、事実上試合が決した。内田は「裕葵とか最後まで追ってたよ。俺も若い時にああやってたなって思った。マンU戦かな。左サイドまでボールを取りにいったなって思った。マンU、レアル、チェルシー。子どもみたいに扱われて。自分が今までやってきた…」と話したところで目頭を押さえた。

 「分かるんだ、俺は裕葵の気持ちが。サッカーボールを蹴り始めてから自分がやってきたものが…。差を痛感すると、間違っていたのかなって。裕葵の気持ちと同じかわからないけれど、もう追いつけないのかなって…それを、思い出した」とゆっくりと声を絞り出し、「ここからだよ。この経験を無駄にしちゃいけないよ、あいつらは。特に若い選手。子どもみたいだったじゃん、俺ら。寄せたら、ダイレクトではたかれて、寄せなかったらボールを持たれるし。(レアルは)絶対にベストじゃなかった。前半はミスも多かったし。その中で、こういう、ショッキングな感情を持った選手もいると思う」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181220-00000027-sph-socc



1 2018/12/20(木)
差は点数以上の物を感じた、現状はね。
でもウッチーの言った通り、今日の試合で感じた物を今後の糧にして精進すれば良いんだと思う。
若い時にこんなすごいチームとの試合にスタメンで出場した安部は恵まれてるよ。


2018/12/20(木)
ある意味欧州王者と南米王者療法と戦えるのはいい経験。

ウッチーも苦い経験を生かして全盛期のカカやネイマールを思うようにできなくてイライラさせるレベルまで上がったからほかの選手も頑張ってほしい


2018/12/20(木)
本質的な身体能力に差がありましたね
レアルもモドリッチやイスコなどもも前が強くなってきた選手も多かったため大したことなかったですが、まだ差がありましたね
緩めるトレーニングに励んで未来には日本人も何としても世界一になってほしいな


2018/12/20(木)
日本代表クラスの選手が、「自分がこれまでやってきた事が間違いかと思う」って悔しいってレベルじゃないんだろうな。
それでもそういう悔しさを乗り越えていかないと強くなれないのだと思うし、
まずもう一戦残されたリーベルとの3位決定戦。ここで悔しさを発散させるようなプレーを見せて欲しい!!


2018/12/20(木)
練習での鳥かごのスピードが全然違うからな。ワンタッチで、スピードのあるパスに連続して正確に対応できる技術は、育成年代から強化していかないと、急にはできない。


2018/12/20(木)
眠い目をこすりながら見てましたが、確かに力及ばずといった感じでしたね。ただ、安部君を含め、鹿島の選手のほうが、レアルの選手より明らかに走っていたと思います。走らされていたとも取れるかもしれませんが最後の最後まであきらめずにボールを追いかける姿に、改めて鹿島の選手たちの思いを見たような気がします。世界最高のチームと対戦することは何よりもこれからのチームの糧になりますし、安部君ら若い選手にとって貴重な時間だったと思います。Jリーグに戻ってますます強敵になるのは間違いありません。今はとりあえずお疲れ様でした。もう一試合、強豪チームと対戦できるので頑張ってください。
それにしてもレアルはやっぱり強かったね!3-1になった後のボール回しは確かに鹿島を子ども扱いしてるようでした。すごいですな。


10 2018/12/20(木)
まだまだ、Jと欧州との大きな差があるということ。
切り替えて、リバープレートとの3位決定戦を頑張れ!


11 2018/12/20(木)
点差以上の差を感じさせる内容でしたが、Jリーグのチームがアジアを勝ち抜いてレアル等とがちで試合を重ねていくことでレベルアップしていくと思うので今後の糧にしてもらいたいですね。
三位決定戦もあるので気分を切り替えて鹿島のサッカーをしてもらいたいです。若い選手が先発し経験出来ることがすばらしいチームだと思いますよ。


12 2018/12/20(木)
2年前の岳みたいに覚醒するかな…って少し期待したけど…
まだまだこれからだね。
前回は夢生、今回は出場ならなかったけど鈴木みたいな周りを奮い立たせるようなファイターがいなかったのも残念…
小笠原さんも…


13 2018/12/20(木)
今期のリーガだと弱くみえるレアルも中立地でJリーグ勢と対戦すると強くみえてしまう。しかも今日の試合はかなりレアルも抜いていた。
中立地で試合によって初めてちゃんとした定規で力の差を測れた感じがした。
現に今大会も開催国王者のアルアインが、この前の鹿島のように決勝に進んでるわけだし。
JリーグやACLの中では強いとされている鹿島、リーガでは今期ダメダメなレアル。
それでも中立地だとかなり差を感じた。まだまだJリーグやアジアとのレベルの差は大きいのかな。
救いがあるのは、鹿島の選手の多くが危機感を感じた事。まぁ、こうやって中立地で対戦するまで気づけないのがJリーグの辛いところなんだが、、、いずれにせよ鹿島の若い選手が「このままJリーグにいてはダメだ」と気付いて、欧州挑戦への意欲を持つようになったのなら、それは日本サッカーにとって救い。


14 2018/12/20(木)
個人的には日本に根強いウェイトトレーニング不要論も世界との差の一つの原因だと思う。

大抵のスポーツではそのスポーツ、ポジションに最適な量の筋肉は必須。スポーツやポジションに不必要な筋肉を付けすぎるのは良くないが、日本はあまりに軽視されている。

10代の早いうちから適度なウェイトトレーニングを開始しないと間に合わない。20代くらいまでは代謝が早くなかなか筋肉がつきづらい。

更にサッカーのように長距離をはしらなければならないスポーツは、必要な筋肉量を確保するのは単にウェイトトレーニングをして筋肉を増やすのとは何倍も時間と労力がかかる。

長距離を走るには速筋を減らすことが理にかなっているので身体はそうしようとする。ただしサッカーなどにおいては速筋も増やすという矛盾したことを達成しなければならない。それなのに20代近くになってから本格的にウェイトトレーニングをしてももう遅い。


16 2018/12/20(木)
個のレベルでいったら敵わないのは当然ですね。
安部選手も技術には自信があったのでしょうが、アジアと世界ではレベルの差が違うと実感したのではないでしょうか。
ただ安部選手もいい選手だと思うので、この悔しさをバネに更なる成長を期待したいと思います。
あのネイマールでさえサントス時にヨーロッパとの差を実感し活躍の場を移した経緯があるので、安部選手も海外へ出る機会があれば積極的にチャレンジして欲しいです。


17 2018/12/20(木)
まさに子ども扱いだった。
序盤、鹿島がガツガツいくと、レアルはゆっくりまわして、攻められても寄せずにいつのまにか人数を厚くしてゾーンをつぶしていた。
さらにレアルがゆっくりまわしていると、鹿島もペースを合わせてしまい、「ああ、これはまずいな」と思っていた。相手のペースに合わせるということは相手の試合運びに合わせられたということ。
前半の30分過ぎくらいだったかレアルはまるでジョギングのアップが終わったかのようにギアを上げて攻撃してきた。鹿島はすっかり翻弄され、点をとられて、ほぼ終わり。
身体能力の違いよりも経験の違い、試合運びのうまさが目立った。
鹿島はまるで学生があそばれているようだった。
序盤の決定的なセットで点をとっていたら違った展開になったかもしれないが、おそらく追いつかれていただろう。
レアルの監督ははじめイライラしているように見えていたが、あれは演技かもしれないなとも思った。


19 2018/12/20(木)
例えば今19歳でリーガの下部組織でブイブイ言わせてる選手でも、マドリーのトップチームに上がったらベンチにすら入れないのが現状。それと同じだろう。ショックを受けるのは当たり前だし、そうあるべきだろうけど、悲観的になる必要はないと思う。メンタルのある選手はここを超えて行く。


20 2018/12/20(木)
内田選手は欧州での経験があるからね。
鹿島はいい選手が戻ってきて幸せだと思う。
次のリーベルもいい経験になるはず。
3決頑張れ!


21 2018/12/20(木)
代表戦と比べてはいけないのかも知れませんが、レアルは異次元のサッカーで鹿島を翻弄した感じですね。先日来の代表が勝ったり引き分けたりの国とは比べ物にならない相手で、相当の力の差を感じたのだと思います。ここにまだC・ロナウドが居たらと思うとゾッとします。日本がプロ化してまだ20年、相手は100年以上の実績のあるクラブですから相手にならないのは仕方ないです。でも鹿島の選手は本物の世界を知った良い経験を得たと思うべきです、「もうこりゃダメだでも」「まだ出来そうだ」でもです。レアルというビッグクラブのスーパープレーやテクニックを同じピッチで体験できたのはこれからのサッカー人生に大きな財産ですから。


23 2018/12/20(木)
人は悔しさを感じると何が変わるのか?

人は悔しさを感じると意識的基準が変わります。

意識的基準が変わると何が変わるのか?

意識的基準が変わると、
それを目指して感性感覚感じ方肉体能力の
全てが変わっていきます。

人それぞれかかる時間は違いますが、
絶対的に昨日の自分ではなくなっていきます。

1ミリ2ミリの違いかもしれないが
確実に昨日の自分よりグレートアップしていきす。

今の凄い自分に満足せず、
さらなる高みを目指して意識的基準を
上げていきませよう!


24 2018/12/20(木)
まぁ差と言うなら例えばレアルはスペイン代表と世界の代表のトップが集まったチームで鹿島は日本代表が集まる場ですらなく、そういった欧州チームへ自分達の一番の選手を送り出す側だから今後も論理的に縮まりようが無い。そういう意味で正直比べる事自体がそもそも理に適っていない。

会社で例えるなら大手メーカーとその製品の一部を一生懸命作ってる町工場の関係だから。当たり前に受け入れてしまっているから気が付かないけれど冷静に考えればとても悲しく悔しい事だと思う。

このベクトルを変えられる可能性のある国が2,3個あるけどそういった国がサッカーでも力を付けパワーバランスを変え始めた時に日本もサッカーの実力とそこに流れる資金力で割りいれるようになっているといいな。


25 2018/12/20(木)
レアルだけではなくて、欧州のある程度のチームは全て、足元へ鋭いパスを入れたり、そのパスを思った通りトラップできたり、そもそもパス自体が正確でどちらの足でトラップしたらディフェンスをはがすことができるかの意思までがしっかりとしている。レアルは確かに本当にすごかった。
逆にそこに対応するための策として戦術的な部分で、監督の指示やスカウティングから出てくるデータを見て、いつもよりも間合いを半歩詰めたり、パススピードについていくアグレッシブなディフェンスとか、もっとリスクを負ってでもチャレンジしてほしかった。負けていてリスクも負えない選手たちだと思わなかった。阿部くんは最後まで必死だったし、みんなでその意思を汲み取って連動した守備が出来ていれば、あと1点取れていたかもしれない。うっちーは確かに最後まで走っていたし、周りがもう少しついてきてくれたら。。


27 2018/12/20(木)
ここで発見したこと、そして次のリバープレート戦で経験することを、J全体で生かしてほしい。
確かに子供扱いかもしれないけれども、鹿島、日本サッカーが今のレベルに上がったからこそ気がつけた所も多いはず。単に健闘して喜ぶ時代は過ぎた。


28 2018/12/20(木)
いや~、ショックな試合でしたね、、
2年前から鹿島も進歩しているだろうから、
もう少し接戦が観られるかと期待していたのですが、、
レアルはコンディション悪く、決勝戦を意識して、おそらく6割程度の力しか発揮していないのではなかったか?
ギアを挙げたのは1点目と3点目を捕った時間帯だけ。
あとは守備で要所を締め、ゆったりとボールをまわしていた、、
国内では試合巧者の鹿島が全く通用しなかった。更に差が広がった感じです。


30 2018/12/20(木)
まぁメディアは2年前にたまたま互角に戦えた事を今回も同じようにって感じで煽っていたが、あの時とはメンツも違うし場所も違う前回戦ったメンツも2歳歳取ってるし監督も違う、ただ単にチーム名が同じなだけって事だしね~。
客観的に見れば明らかにレアルの方が遥かに格上なんだし、鹿島はチャンジャーの立場なのだから、前半のレアルがアップしないで来たのか?思えるぐらい普段以上にスロースタートだったんだし、あそこは相手に会わせないでがむしゃらに点を取りに行っておくべきだったね~。まぁレアルにエンジンがかかるとあの後半の様なレアル劇場になったかもしれないが、やはり流れがチャンスの時に点が取れないのは痛い。
後は見てて思ったが、2点目(完全に超絶ミスw)取られた直後に大半が下を向いてるのはダメだし、声を出して「まだ逆転するぞ~」で鼓舞しないで「あ~もう駄目かな?」って感じなのは更にダメだしな~。


31 2018/12/20(木)
差があるのは判っていた事。
大切なのは鹿島がこの大会を今後の糧にする事、次も出て更に強くなる事を目標のひとつにする。他のJクラブは鹿島や浦和を目標にACL優勝を目指す、リーグ上位、天皇杯でACL出場を目指すなどですね。
だから昨年の浦和、今回の鹿島。もっともっと国内あげて盛り上がって欲しかった。
それだけの事を彼等はやっているのだから。


32 2018/12/20(木)
子供達の育成に関わる者として言います。
スポーツには勝ち負けがありますが、育成年代での良し悪しは勝ち負けで計れません。しかし、ほとんどの指導者、保護者は強いチームを評価し、強いチームで出場すること、所属することがステータスになっています。
その問題は、目の前の相手、地域の相手、日本の相手と比べてしまうことが問題です。そこで勝った、うまくいった。
そうではなくて、取り組み方、理想、相手との違い、個性など様々な感受性を持った子供達を育てること。
そして、根気よく育成すること。指導者の勉強はもちろんですが、指導者がコロコロ考えを変えて信念無く指導していると、芯を持った選手はいつまでも出てこない。


37 2018/12/20(木)
鹿島は今回その痛感するステージまで行ったから肌で感じた・・・

アジア圏の選手ははやはり個人で欧州トップとガチで対決するクラブに入りチャンスに踏み入れるか?
今回のようにAFCを勝ち進まないと世界トップクラスを体感できない。

しかし、まだ相手がガチで来てるか?
それは展開次第で引出しを開けくる、なので内田が言うように点差以上の差があったと思う。

最近のJリーグは金萬風のクラブが少なからず現れスター選手がゆっくり加入仕出したのでリーグ、強さの魅力が開花されて欲しいと感じます。

リーグ全体底上げ、強化が世界との差を埋める、コレがやはり重要だと感じます。


38 2018/12/20(木)
レアルと鹿島の実力の差なんて、今も昔もほとんど変わっていなくて、火を見るよりも明らかなこと。この試合で、レアルは冷や汗をかくこともなく試合を消化しただろうと思われる。

ただし、その実力差でも子ども扱いされない手はあって、それが先取点を取ること。やむを得ない面もあろうけれど、最初のミスからの失点はその重さをしっかりと肝に銘じておかないといけない。

先行して、もしくは引き分けの状態を長引かせて、相手を焦らせて、本気にさせることを続けていけば、メンタルもタフになるし、相手のミスを誘発させて、付け入ることができるようになるだろう。


39 2018/12/20(木)
もし2年前が0-5とかの大敗だったら、今回は「差はあったけどよく1点取った!大したもんだ」ってなってたかもしれない。
試合後、前回よりも良かった。ではなく、子供扱いだった。悔しい。となったのも延長戦まで行った事がある相手だったって言う選手、クラブとしての経験があるからこそ。
代表もW杯出場おめでとう!の20年前とは違い、グループリーグ突破出来なければ残念。となるのはベスト8に行ったことがあるっていう経験があるから。
こうやって歴史は作られて行くんだね。


40 2018/12/20(木)
ウッチーはいい指導者になりそう。


42 2018/12/20(木)
実力通りの結果。前半終了間際の失点が無ければもっと面白い試合になっていたと思う。たらればになるがやはり鈴木のケガによる不出場は痛かった。
アジアレベルではこれが精一杯かな〜。安部とか若手選手はやはりヨーロッパの厳しいリーグを経験して成長してもらいたい。
南米チャンピオンとの3位決定戦はいい試合を期待してます。


43 2018/12/20(木)
優しいコメントを書きたいが、
これが世界との差なんじゃないかな。

選手達は、全力でプレーしていた。
だから今後、この差をどう埋めるか、埋めるためにどうすれば良いのかを考えればよい。
幸い、ジーコディレクターがいるので指導を受ければよい。

上には上がいる。この経験を糧に来シーズンは更なる飛躍期待してます!











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