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 ジュビロ磐田は8日、J1参入プレーオフ決定戦で東京ヴェルディを退け、来季のJ1残留を決めた。後半アディショナルタイムに途中出場した中村俊輔は、その試合の2日前にある人物から電話を受けていた。来年41歳を迎えるファンタジスタはもう一度自分の身体にムチを入れ、決意を新たに立ち上がる。(取材・文:藤江直人)

●「僕はもうちょっとだけ頑張ります」

 おもむろにスマートフォンに着信が入った。画面に表示された発信者の名前を見た瞬間に、ジュビロ磐田のMF中村俊輔は「やべぇ……」と心のなかでつぶやいた。

 東京ヴェルディとのJ1参入プレーオフ決定戦を2日後に控えた、今月6日の出来事だったと俊輔は記憶している。電話をかけてきたのは、いまも畏敬の念を込めて「師匠」と呼ぶ川口能活だった。

「いろいろな方々がメールや電話をしていると思ったので、僕はあえて連絡しなかった。そうしたら電話がかかってきちゃって」

 SC相模原の守護神として先発し、鹿児島ユナイテッドFC戦を1-0で制した2日の明治安田生命J3リーグ最終節で、43歳の川口は四半世紀に及んだ現役生活にピリオドを打っていた。日本サッカー界をけん引してきたレジェンドだけに、周囲はまだ騒がしいかも、と俊輔は気を使ったのだろう。

 ともに所属するマネジメント事務所の忘年会が、今月19日に開催される。電話やメールではなく、直接顔を合わせられる機会で思いの丈を伝えようと俊輔は考えてもいた。それでも間接的に、3歳年上の先輩へ募らせてきた気持ちのほんの一部を、文字にして川口のもとへ届けていた。

 今月4日の静岡新聞朝刊に、1ページを大々的に使った『届け! 静岡からヨシカツコール。夢と感動をありがとう』と題された特集が掲載された。静岡県内を中心に、実に100を超える団体や個人が寄せたメッセージのなかに、川口の古巣でもある磐田に加入して2年目の俊輔のそれも含まれていた。

 そして、紙面の一番下にあったメッセージには、川口へのねぎらいだけでなく、俊輔の決意とも受け止められる言葉も綴られていた。「僕はもうちょっとだけ頑張ります」と。

 磐田との契約は今季限りで切れる。果たして「もうちょっとだけ」とは東京V戦のことだけなのか。あるいは、6月に41歳を迎える2019シーズンのことも指していたのか。件の静岡新聞を手渡されていた川口もそれを見て、思わず俊輔へ電話を入れてきたのかもしれない。

●長引く負傷。酷使してきた右足首はボロボロで…

 だからこそ、俊輔の真意を確かめたかった。ヴェルディを2-0で危なげなく下し、J1残留を決めた直後のヤマハスタジアム内の取材エリア。上下黒のチームジャージを身にまとい、誰よりも早く姿を現した俊輔は、一時は「引退」の2文字が脳裏をかすめていたことを自ら明らかにしている。

「手術したとはいえ、今年はこれだけ長くかかりすぎて自分でもびっくりしたし、ちょっと落胆してメンタルが揺らいだりもした。そろそろ引退みたいなものもチラチラと見えてくるのも、こんな感じなのかなと」

 今季は開幕前から、右足首に巣食った古傷とも戦ってきた。軸足の右足首に走る痛みをかばいがちになるがゆえに、利き足の黄金の左足にも不必要な負荷がかかる。3月に左大腿二頭筋を、4月には左ヒラメ筋にそれぞれ肉離れを起こし、戦線離脱を余儀なくされてきた。

 迎えた6月11日。ロシアワールドカップの開催に伴い、J1が中断期間に入ったことを受けて、故障禍の原因となってきた右足首にメスが入れられた。診断の結果は「右足関節前方インピンジメント症候群及び滑膜炎」で、練習に合流できるまでに6週間前後を要するとされた。

 しかし、不安は取り除いたはずだったが、リーグ戦への復帰は9月1日の名古屋グランパス戦までずれ込んだ。しかも、8位とまずまずの順位で折り返したジュビロは、7月18日の中断開けから4試合連続のドローを喫する。この時点で名波浩監督は、残留争いに巻き込まれることを覚悟した。

「16位というものを見ながら、戦わなければいけない状況だった。最悪のことを想定して、メンバー構成なり戦術を組んできたつもりです」

 しかも、俊輔の復帰後も状況は好転しない。それどころか名古屋に1-6、清水エスパルスには1-5の大敗を喫するなど、1つの白星もあげられないまま再び戦線離脱を強いられた。台風で延期になっていた湘南ベルマーレ戦を2日後に控えた、10月28日の練習中にまたもや肉離れを負った。

●俊輔を奮い立たせた「師匠」の引退

 俊輔の心が折れかけたのは、恐らくこの時期だったはずだ。ゴール数がゼロどころか、黄金の左足に宿る正確無比なキックに導かれる味方のゴールも昨季から目に見えて激減していた。必然的に守備陣も踏ん張れず、失点を重ねる悪循環が大きくなる責任を俊輔は一身に背負っていた。

「こういう状況になってしまったのは計算外だと思うし、ゴールがゼロというのはひどい。だからこそ、社長や名波さん、スタッフ、そしてサポーターには申し訳ない気持ちでいっぱいです。僕のなかでは、最後よければすべてよし、じゃないので」

 最後の2試合で戦列に復帰したがゴールはあげられず、22年目を迎えたプロ人生で初めて無得点でリーグ戦を終えた。そして、13位からJ1参入プレーオフへ回る16位に転落する悪夢で始まった1週間。非公開とされた5日の練習中にまたもや右足首を捻挫し、東京V戦ではベンチスタートを余儀なくされた俊輔は、試合後にこんな言葉を紡いでもいる。

「僕もここに来てガクッと来てしまったので、逆に来年がちょっと楽しみというか。右足首もけっこう厳しいし、これまでの(居残りの)自主練でシュートを打ちすぎたというか、しょうがない部分もあるんだけど。今日もテーピングを巻いて、注射も打ったりして何とかやっていたけど、まだサッカーが楽しいし、こういう状況のなかでももう少し自分らしいプレーをしたい、という感覚があって」

 40日あまりの間に、俊輔の脳裏をかすめた「引退」の選択肢は消え去っていた。静岡新聞に綴った「もうちょっとだけ」とは現役続行を指していた。何がターニングポイントとなったのか。答えは11月4日、相模原の公式HP上で電撃的に発表された川口の現役引退にたどり着く。

「そこで能活さんのニュースがパッと入って来て、逆に自問自答できるチャンスになったというか。能活さんみたいな選手がいなくなると、自分のモチベーション的にも正直……その意味でも本当に能活さんみたいにもがいたのかなと思うと、もうちょっとやりたいというか、やらなきゃいけない、もうちょっと完全燃焼してから、と。能活さんがいなかったら、いまの僕もたぶんいないので」

●もう一度かつての感覚を

 2人の出会いは1997年にまでさかのぼる。神奈川・桐光学園の司令塔として、全国高校サッカー選手権準優勝という肩書きを引っさげて横浜マリノス(当時)入りした俊輔を特に可愛がったのが、1994年に静岡・清水商業を日本一に導き、マリノスと日本代表でも守護神を拝命していた川口だった。

「1年目のときに同じトレーナーのもとへ誘ってくれたのも能活さんだったし、紫色のフェアレディZで送り迎えもしてくれて……違うか、スカイラインだったかな。とにかく、すごく緊張したのをいまでも鮮明に覚えている」

 ともにマリノスから海外へ飛び立ち、同時に日本代表の屋台骨を背負う存在となってからも、太く強い絆で結ばれ続けた。たとえば2010年の南アフリカワールドカップ。2大会連続で「10番」を託されながら、岡田武史監督の決断によって、開幕直前で俊輔は司令塔からベンチへと降格させられた。

 低空飛行が続いていたチームへ注入する、カンフル剤の意味合いも込められたメンバーと戦術の大転換。日本代表のために非情なる現実を受け入れながらも、少なからず落胆していた俊輔の部屋を訪ね、笑顔を浮かべながら「頑張ろうよ」とエールを送ってくれたのが川口だった。

 当時の川口はゴールマウスを守れないことを承知のうえで、岡田監督からチームキャプテンに指名され、4大会連続のワールドカップ代表にサプライズ招集されていた。チームをまとめ、結束力を高めるために舞台裏で粉骨砕身していた姿に、選手だけでなく人間としての大きさも見せつけられた。

 ゆえにいま現在も「師匠」と呼ぶ俊輔は、来季に捲土重来を期すための戦いをすでに始めている。それは軟骨まで痛めている右足首を、オフの間に完治させること。万全なコンディションを作り上げたうえで、右サイドハーフではなく本来のトップ下として攻撃を差配する青写真を脳裏に描く。

「いろいろな人に診てもらって、このオフで右足首は済ませたい。バランスがおかしくなっちゃっているというか、いろいろなところをかばう、というのがあるので。中盤を支配することが自分の強みだし、そういう感覚をもう一度取り戻せれば絶対に。今年もまだまだやれる、自分のプレーで相手をいなせる、という感覚が何試合かはあったから」

●名波監督との信頼関係は変わらず

 J1参入プレーオフを戦った状況を受けて、選手たちの契約更新などの動きは遅れている。東京V戦の勝利から一夜明けた9日になって、J2を戦っていた2014年9月から指揮を執る名波監督の続投がようやく確認された。

 日本代表でともに「10番」を背負った指揮官から熱いラブコールを受けて、昨季マリノスからの移籍を決断。磐田を選んだ俊輔も「クラブからはまだ。どうなるかわからない。白紙かもしれないし」と東京V戦後に語ったが、その表情にはまるで悪戯小僧のような笑みを浮べていた。

 J1における出場試合数を昨季の30試合から16試合へ、プレー時間を2623分から1077分へ大きく減少させた今季。磐田の未来をかけた東京V戦で、5分が表示された後半アディショナルタイムの5分になって、俊輔はMF山田大記との交代でピッチへ投入されている。

「(監督は)気を使ってくれたと思うんだけど。最初はわからなくて、(山田がいた)左サイドに行ったら、スローインのときに『真ん中だぞ』と言われて」

 俊輔は苦笑いでスクランブル出場を振り返ったが、名波監督の意図は違った。一度はボランチのムサエフを呼び寄せながら、直前になって俊輔に変えた。理由は単純明快。勝利が確実な状況でも俊輔の存在を介して、スタジアムの雰囲気をさらに盛り上げるためだった。

「俊輔はボールに一度しか触れなかったど、役割をよく理解してくれた。それでふて腐れるような選手ではないし、チームのために、いまの足の状態でできることを最大限やってくれた」

●来年も…。中村俊輔は走り続ける

 厚い信頼関係は、そのまま来季へと紡がれてくことを予感させる。だからこそ、契約延長は白紙としながらも、俊輔は来季の磐田が歩むべき道を早くも思い描いていた。

「個の力や自由さ、楽しさを追求するのも大事だけど、たとえばビルドアップの部分などでも、緻密な戦術といったものが個を引き出し、助ける形にいまはなっている。来年は外国人(外国籍選手枠)が5人になるんだっけ? Jリーグがガラッと変わっちゃってどうなるかわからないけど、クラブもスタッフも選手もそういうスピードについていかないと、今年みたいな結果を招いちゃう。一歩先を進みながらプラス、ジュビロらしさみたいなものがあれば。今年苦しんだことは、来年はね上がるいい材料になる」

 冒頭で記した川口からの電話におけるやり取りを、ちょっとだけ記す。恐縮しながら「忘年会でちゃんとお話します」と伝えた俊輔に対して、スマートフォン越しに「いろいろと厳しいと思うけど、頑張れよ」という言葉が返ってきた。多くは語らなくても、川口は現役続行を臨む俊輔の胸中を見透かしていた。

「すごいよね。さすが器が違うな、と思いました」

 笑顔を浮かべながら、俊輔はヤマハスタジアムを後にした。この瞬間からサッカー人生の現役の章を締めくくる、20世紀から追ってきた川口の眩しい背中との距離を縮める俊輔の最後の戦いが始まった。

(取材・文:藤江直人)

フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010002-footballc-socc



1 2018/12/11(火)
いずれ誰しも現役を引退する時は来るのだろうけど
サッカーが好きで続けられる可能性があるなら頑張って欲しい。
昔と今ではチーム内の役割が違うだろうけど、今の若手は俊輔の全盛期を見て憧れている選手もいるはず。そういう選手の手本となって欲しい。
そして改めて思うのはKAZUってやっぱ凄いんだなと思う。


2018/12/11(火)
名波が俊輔を必要としたのは、ピッチ上で自分の現役時代と同じようにゲームを支配し、速攻と遅攻、使えるスペースなどを俯瞰的に判断できる高精度なセンサーとしてだっただろう。自分の引退以来長らくそういう存在を欠いていたジュビロにとって、俊輔はサッカーの奥深さをオンオフピッチ両で若手に体感させる生きたテキストだ。

名波の現役時代に代表の先輩のゴン中山が最後まで練習場やクラブハウスを去らなかったように、俊輔はジュビロでも名波から「中村終了!」と声をかけられるまで練習を止めないことは磐田サポなら皆知っている。

どうか磐田でタイトルを獲って引退してほしい。

2017には川辺とアダイウトンに俊輔効果が表れセットプレーでの飛躍的な得点力とともにチームを牽引した。

川辺とスイッチして3列目に下がれば彼の守備的弱みはムサエフや祥平がカバーした。そういう関係を上原や田口あるいは若い伊藤とも作ってほしい。


2018/12/11(火)
俊輔無しのチーム作りもしないといけないけど、俊輔が出ると俊輔のチームになるってくらい良くも悪くもサッカーが変わる。ファンタジスタが減ってくのがジュビロ見てても分かる気がする。


2018/12/11(火)
いつかは引退するにしろ長らく日本を引っ張ってきた選手の1人として長くトップチームとしてプレーしてほしい。まだなおキック精度は衰えてないしJでもトップクラス。
ファンタジスタがいなくなるのはとても悲しい。時代の流れでファンタジスタの存在ってのはとても希少になってきているけど、見ていてワクワクするような、俊輔に次ぐ選手がでてきてほしい。


2018/12/11(火)
2人の関係が分かる良い記事でした。
俊輔は本田や香川にポジションを奪われたり、川口は楢崎にポジションを奪われたり辛い時もあったけど、2人がいたから今の日本代表の歴史があったと思う。
俊輔にはもう少しだけセルティック時代に見せたマンU戦の時のようなフリーキックを見せ付けて欲しい。日本サッカー史上、紛れもなく無くNO1キッカーだと思います。


2018/12/11(火)
中学生のとき、初めてテレビで俊輔をみて、それからずっと応援してきた。きっと、順風満帆なプロ生活でなかったなもしれない。
ファンとしても正直、がっかりした事もあったけど、ずっと応援してきた選手が引退が見えてくるっていうのは寂しいね。
もう一度、ファンタジーなプレーをゴールをアシストを。そしてFKを見せてください!


2018/12/11(火)
ジュビロは来期俊輔抜きで戦えるチームにしていかないとダメですね。
スタメンで出られる保証が低い。休みも必要。
俊輔が途中から出たら、チーム全体が活性化するような存在でいてくれないと、起用は難しい。


2018/12/11(火)
全盛期のようなプレーができないのは当然のこと。でも、セットプレーに関しては、俊輔以上に得点の匂いを感じさせる選手は、少なくとも今の磐田にはいない。今季も得点こそなかったものの、キックの質がそれほど落ちてるとは思わない。来季はまだ白紙とのことですが、磐田に残ってくれるのであれば、とことん応援します。


10 2018/12/11(火)
たかだか草サッカーのチームだけれども、自分も30までサッカーをやりましたが、自分の中で思い通りのプレーが出来なくなった為に辞めたのですが

改めて思うと、同い年の中村選手が現役って物凄い事だなと思います。

いつかは引退だと思いますが、また来シーズン完全復活して欲しいなと思います!


11 2018/12/11(火)
俊輔くらいの年齢になったら、若い時は気にならなかった不調が大きく気になるようになるし怪我の治りだって遅くなる
宿命だけど対処の仕方もわかってくる年齢なので今オフ中にしっかり治してくると思う


12 2018/12/11(火)
決して簡単な状況ではないでしょうが、オファーがあり、本人に気持ちがあるのであれば、精一杯頑張ってほしいと思います。


14 2018/12/11(火)
良記事。記者の藤江さんと俊輔の信頼関係がうかがえる。川口もずっと俊輔のことを気にかけてたんだね。


15 2018/12/11(火)
俊輔と中澤はまだ引退しないでほしいな


17 2018/12/11(火)
俊輔も来期はもう最後だと思ってやって欲しいな。ジュビロの注目度が高いのも俊輔のお陰だし、最後に頑張って欲しい。


18 2018/12/11(火)
プレースキックの精度は今でも日本人選手№1だと思う、海外組を入れても、天皇杯決勝でベガルタがいい位置でのFKで直接ゴールを狙って、ことごとく外してたけれど「中村だったらなあ」って思った、正直1本は決めてたような気がする。


20 2018/12/11(火)
俊輔ならまだ行ける
J2でもJ3でも海外でももう少し現役を続けて欲しい


21 2018/12/11(火)
川口がいなければ
アトランタ五輪世代がいなければ
あのサウジアラビア戦に負けていたら
韓国にW杯も強奪され
中田がペルージャにも移籍せず
日本サッカーはまだ20年30年遅れていただろう
そうすれば俊輔も海外移籍してないし
様々な感動もなく
我々はまだ巨人戦について毎日語っていたんだろう
川口はやっぱり神ですよ


22 2018/12/11(火)
俊輔と名波をYAMAHAで胴上げされてる姿を来期見たい。見せて欲しい。


23 2018/12/11(火)
97年当時紫色の・・・と言えば、ミッドナイトパープルのR33スカイラインGTRかな?

まぁそれはさておき、現役は磐田で終わるのかな。
体も満身創痍だし、体のケアがしっかりできる設備の整ったチームをこれから探して移籍するのも難しそうだし。


25 2018/12/11(火)
俊輔と同年代であり共にボールを追いかけた私からしたらもういいよと言って上げたいの気持ちとまだまだ頑張れよと言いたい気持ちの半々


26 2018/12/11(火)
イメージとして天才なところがあるから、
ジーコジャパンでローマのヒデさんについて行けなくて申し訳ないと謙虚に言ったりとか、
サブとして水出ししたり、努力が全てと自主練する姿とかって、
あんまり似つかわしくなかったりするけど、
そんな人間中村俊輔を本当に尊敬する。
一流って、人間も一流なんだなって。


27 2018/12/11(火)
ファンタジスタは俊輔のためにあるってくらいこの言葉が似合う。
特番でも言っていた「もう一度ファンタジスタになりたい」を来期も磐田で実行してほしい。


28 2018/12/11(火)
二人とも日本のサッカーの進歩にかなり貢献したと思う。


29 2018/12/11(火)
俊輔が引退する時は遠藤保仁が花束持ってきてサプライズ、とかあるんかな?
納得するまでプレーできたら良いね。


30 2018/12/11(火)
その昔、某有名サッカーライターの方は「俊輔は横綱とメシを食う機会を断った。だから彼は信用出来ない」と仰ってました。それ以来、私は中村俊輔よりもその人の書く記事を信用出来なくなりました。今は何処で何をしてるのでしょうかねぇ(笑)


32 2018/12/11(火)
まだいける️FKからの一撃をまた見たい。


33 2018/12/11(火)
長友みたいに先輩の懐に入っていくのが得意そうではないけど、サッカーに対する姿勢が凄いから多くの先輩が手を差し伸べたり気にかけてくれるんだろうな


34 2018/12/11(火)
もうちょっとでいいから、ジュビロの選手たちに俊輔の背中を見せて欲しい!

願わくばジュビロで引退して欲しい!


35 2018/12/11(火)
来シーズンも是非磐田でお願いします!


36 2018/12/11(火)
俊輔の引退試合は満員の日産でやってほしい。











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