20181211-00153489-soccermzw-000-14-view

スポンサード リンク




◆英国在住記者も驚いたブライトン戦での1トップ先発起用

 11月24日、プレミアリーグ第13節のブライトン対レスターの試合会場を訪れ、先発イレブンが印刷されたチームシートを受け取った時、一瞬我が目を疑った。岡崎慎司が先発だったのだ。

 今季リーグ戦では初先発だったが、それだけならさほど驚くことではない。なぜなら前日に英公共放送「BBC」電子版が、「ジェイミー・ヴァーディは故障明けで出場が微妙」と報じていたからだ。

 驚きだったのは、このチームシートに記載されたメンバーから、フォーメーションはまず間違いなく4-2-3-1、そこに純粋なストライカーが岡崎しかいなかったことだ。ベンチには昨季マンチェスター・シティから移籍し、今季ようやくレスターで大器の片鱗を見せ始めたナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョと、怪我明けながらヴァーディもいた。この二人を差し置いて、岡崎がまさかの1トップ。しかもこの1トップは3年4カ月になるレスターでの選手生活で、1.5列目からヴァーディの背中を見つめながら、岡崎が喉から手が出るほど渇望していたポジションである。それが晴天の霹靂とも言っていい形で、突如として実現した。

 喜び勇んでスタンドに出て記者席に座った。しかし同時に、なぜこのタイミングで岡崎が突然レスターのファーストチョイスの1トップになるのか、という疑問も湧いた。

 今季は岡崎に強力なチーム内ライバルが出現していた。U-21イングランド代表MFジェームズ・マディソンだ。レスターは2000万ポンド(約29億円)もの大枚をはたいて、22歳の技巧派トップ下を獲得していた。

 ピュエル監督が、レスターのスタイルを変えようとしているのは明らかだった。それは奇跡のプレミア優勝を果たした獰猛なプレスを起点とするカウンターサッカーから、ボール支配率を高めるポゼッション・サッカーへの転換だった。しかも岡崎は昨季1月に左足首、そして今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)ポーランド戦で右足首を負傷し、その両足首の傷が癒えないまま、フランス人知将がチーム変革の意思を明確にしたシーズンに突入していた。

 その結果、このブライトン戦までのリーグ戦7試合出場は全て途中出場。しかもその全ての出場が後半30分過ぎからというもので、岡崎がピュエル監督の構想から外れてしまったという印象は拭えなかった。

◆代表ウィーク中の練習で得た手応え 「自分でも動けているなと…」

 そんな「1トップで今季初先発」という喜びと、「監督の構想外だと思っていたのになぜここで突然」という疑問が交錯した思いの中で、キックオフの笛が鳴り響いた。レスターのフォーメーションは予想通りの4-2-3-1。そして夢でも幻でもなく、その1トップで岡崎が躍動していた。
 
 ところが岡崎にとって不運だったのは、この試合でアシスト役になるはずだったマディソンが前半26分、28分と続けざまに2枚のイエローカードを受け、あっという間に退場させられてしまったことだ。しかも前半15分に1点を失うという展開。まだ残り時間が62分もある段階でレスターは10人での戦いを強いられ、相棒を失った形となった岡崎はその後、ただひたすら走りまくる試合をするしかなかった。

 しかし、前半アディショナルタイムに凄まじい気合いで押し上げ、右足でオンターゲットのシュートを放つと、岡崎は「俺はまだまだここでやれる」と主張しているかのように、その存在感をプレミアのピッチ上で示した。

 後半25分にベンチに下がるまでの70分間の激闘後、真っ先に先発出場の理由を岡崎に尋ねると、日本人ストライカーは次のように語った。

「ちょうどヴァーディが怪我明けで、イヘアナチョも代表に行って疲れが残っていたということもあったと思います。ただ、練習で良かったんですよ。代表ウィーク中の練習です。そこでマディソンとコンビを組んで、それが良かった。自分でも動けているなと手応えはありました。そこを監督が見ていてくれていたと思います」

 夏の移籍期間中に強力なチーム内ライバルが加入し、故障箇所も癒えず、先発から外され続ければ誰だって腐りそうなものだ。しかも岡崎は32歳。年齢的にもベテランの域に入り、そこで戦力外の扱いを受ければ、選手の気持ちは監督、そしてチームからも離れてしまうことがままある。ところが岡崎はそんな状況で練習に打ち込み、自らの状況を変えたというのだ。しかも、話はこう続く。

◆岡崎の努力を怠らない偉大な精神 「試合に出られない時こそチャンス」

「(9月25日に行われた)ウォルバーハンプトンとのリーグカップで、(先発して)無難にやれていると思っていたなか、60分で交代させられました。点が取れないからです。その時に『自分は前が向けなくなっている』と改めて思いました。試合に出られないというのは、ある意味、そこで自分を変えるチャンスでもあるじゃないですか。そこからシュート練習に没頭しました。(練習場で)繰り返し、繰り返しシュートを打ち、今までは(ヴァーディへのつなぎ役を意識しすぎて)空いていたスペースでボールを受けていたのを、裏に抜けて受けて、シュート意識を高めるようにした。その動きも練習で繰り返した。そうしたら(このブライトン戦での1トップ先発という)チャンスがもらえたのかな」

 なんという、ひたむきさなのだろう。しかし、これが岡崎の偉大さの原点である。とにかく努力を怠らないのだ。常に進歩を考えている。自分はこれでいい、これで満足だという驕りが全くない。

 普通、試合に出られない選手は不安に苛まれる。または不安や怒りを蓄積させ、そうした選手はチームの火種にもなることさえある。現在の欧州トップリーグでこうした選手の精神面の管理は非常に難しい。選手側とすればプロとしての生活、いや人生が懸かっている問題だ。試合に出場する、しないで選手生命が決まる。

 ところが岡崎は試合に出場していない時こそ、「自分を変えるチャンスだ」と語る。よく聞くフレーズではあるが、こんなふうに常にサッカーと真摯に向き合える選手が、一体どれほどいるのだろうか。

 レスターで取材したこの3年4カ月を振り返り、その試合後に岡崎がこれまで語った言葉を思い起こせば、174センチの小さなFWは、常に「進歩したい」という強い思いに駆られ、強迫観念のような自問自答を繰り返して今の立場を築き上げてきた選手だということが言える。

 2015年夏、夢だったプレミア移籍を実現させ、降格争いをするつもりでやってきたレスターがシーズン半ばであっという間に優勝争いをするチームに突然変異した。

 そこで岡崎は初年度でレギュラーを勝ち取るため、自分自身のゴールより、チームに不可欠なピースになることを優先した。

◆岡崎がプレミアの舞台で培った“ボールの行方を読む力”

 あのヴァーディの背後に、潜るようにして1.5列目に自らを沈め、激しく相手のボランチ、またはCBにプレスをかけ、敵の攻撃の起点を潰しては、味方のカウンターの捨て石にもなる。自らのゴールは二の次として、そんな献身性を前面に押し出して、岡崎はレスター優勝シーズンのレギュラーとなった。

 だが、ヴァーディやリヤド・マフレズ(現マンチェスター・シティ)のゴールの露払いとなるあのプレースタイルの選択は、岡崎の苦渋の決断でもあった。FWなら誰だってゴールが欲しい。しかし、あのシーズンがあったからこそ、日本代表FWのプレーの幅はさらに広がったのである。

 ブライトン戦後、一通りの話を終えて「あの位置であれだけインターセプトの山を築くのは、岡ちゃんか(リバプールのロベルト・)フィルミーノくらいだね」と声をかけると、岡崎ははにかむように微笑み、「そうですか、それは嬉しいですね」と答えた。しかし、そんなプレミアでも稀少な技術は、あの優勝シーズンを走り抜いて勝ち得た努力の結晶でもある。あのシーズンに遮二無二ボールを追いかけて、プレミアの試合を読む力、すなわちボールの行方を読む力を蓄えたのだ。

 そんな岡崎が3年目の昨季、突如としてゴールマシンとなりかけた。その最高潮と言える試合が、2017年12月13日のサウサンプトン戦。日本代表の同僚DF吉田麻也の目の前で2ゴールを奪取し、4-1大勝の立役者となった。

 この時点でリーグ戦は、まだ折り返し地点前の第17節。サウサンプトン戦で決めた2ゴールで得点数を「6」に伸ばし、岡崎自身が「夢」と語っていたプレミアリーグ二桁ゴールも一気に現実味が帯びてきた。

 1年目、2年目とヴァーディの黒子に徹した岡崎が、3シーズン目にして、W杯を半年後に控えてレスターの主役になりかけていた。しかも「多少、前に残るようにしている」と語ってはいたが、中盤とのつなぎ役をこなし、また守備の負担も抱えたまま、この成績をあげていたのである。

 あの時のイメージが、岡崎の中には明確にあるのだろう。プレミアで1試合2ゴールを記録し、そこを土台にハットトリックも、シーズン二桁ゴールも記録してやる――。そんな飛躍のイメージも、はっきりとあったに違いない。

 しかし、この後に左足首を負傷。シーズン後半、ピタリとゴールが止まったのは、痛みをこらえての出場が影響したことは言うまでもない。

◆「完璧に仕上がっている」 岡崎が猛練習で取り戻した晴れやかな表情

 その岡崎が試合に出場していない間、人目を離れて傷を癒し、猛練習を重ね、再び自分を1年前のピークに戻そうと必死の努力を重ねていた。

「フィジカルコンディションは完璧に仕上がっているなと思っています。(ブライトン戦でも)全くバテなかったし、いつもだったら(退場者が出た影響で)あれだけ動いたら、70分は結構しんどいかなと思うんですけど、全くしんどくなかったんで。そういう意味では今、良い体作りができている」

 そしてブライトン戦の3日後、レスターはリーグカップ4回戦でサウサンプトンと対戦。岡崎はこの試合も中2日ながら、後半16分の段階で途中出場。0-0のまま試合は終わったが、「今はけっこう試合をすることが楽しい。そういうところで良いモチベーションをずっと維持できているし、徐々に出場時間も増えている」と、試合後に晴れやかな表情で話し始めた。

 さらに吉田との“日本人対決”について聞くと、このように語った。

「日本人対決は、あんまり気にしてはいないんですけどね。ただやっぱり、プレミアリーグに日本人がいるということに価値があるとは思う。もちろん、試合に出てなかったら意味がないという声もあるでしょう。でも、まずプレミアリーグでやれているということが大きい。ここまで来たっていう自負というか、日本人として誇りに思う。

 もちろん、ここにいる選手は、それ(プレミアでやっているという優越感)に浸っているわけではない。ただ、そのなかで一緒に試合に出たり出なかったり、苦労している。だからこうして、一緒に試合に出ることは嬉しい。まあ僕は今『元日本代表』なんで(苦笑)。日本代表でやっている麻也と試合ができて、自分もまたそこにいつか呼んでもらえるように、プレミアでプレーをいっぱいやりたいという思いはある」

 そんなプレミア選手としての誇りを抱えて、続く12月5日のリーグ第15節フルハム戦では、途中出場ながら貴重な同点ゴールをアシストした。右サイドから見事な折り返しのクロスを放ち、ブライトン戦後に「練習で良いコンビネーションを見せている」と語ったマディソンのゴールを演出した。

◆日本代表復帰への執念 「プレミアで点を取っていれば必ず…」

 もちろん、今の日本代表は大迫勇也(ブレーメン)の1トップが不動で、中島翔哉(ポルティモネンセ)、南野拓実(ザルツブルク)、堂安律(フローニンゲン)という若さ溢れる気鋭の攻撃的MFが、1.5列目で活躍し始めている。

 しかし、この3年半、奇跡の優勝を果たし、今では“ビッグ6”に追随する中堅クラブとしての評価を固めたレスターで試合に出続ける岡崎慎司のクオリティーに、日本代表選手としての価値はないのだろうか。

 少なくともピュエル監督は、全く遊びのないプレミアのリーグ戦で、岡崎を1トップで使う決断をした。言わずもがなだが、プレミアは3000億円という途方もないテレビ放映権料収入を背景に、世界一苛烈な戦いを繰り広げるリーグである。そこで岡崎は、たとえ故障明けや代表戦帰りであっても、イングランド代表FWやナイジェリア代表FWとのポジション争いを制して先発を勝ち取る力があるのだ。

 もちろん、現在の岡崎が年齢的な衰えを見せている、もしくは代表への情熱が燃え尽きたというのなら話は違う。しかし岡崎の日本代表に対する思いは、今もひたすらに熱い。

 それはフルハム戦後に語った言葉に、しっかりと表れている。来年1月のアジアカップへの代表招集に関しては、「(呼ばれるという期待は)全然ないです。もちろん、アジアカップでは(日本代表に)頑張ってほしいですけど、でも自分が今はメンバーに入るとは思っていない」と語った。しかし、「プレミアで点を取っていれば、必ず必要とされる。W杯やW杯予選とか。なんなら(日本代表が招待国として参戦予定の)南米選手権とか(笑)」と笑顔で話して、プレミアリーガーとしてのプライドと日本代表復帰への執念を、自らの中でしっかりと結びつけていた。

森昌利/Masatoshi Mori
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00153489-soccermzw-socc



1 2018/12/11(火)
プレミアリーグでFWの選手が生き残るってすごいことだよ。
コンディションさえ整っていればまだまだやれるはず!


2018/12/11(火)
どんな時でも、泥臭く消耗を厭わずに運動量豊富な日本代表が1番結果を残してきた。
上手いだけじゃ日本代表は世界と戦えない。
俺はそれを知ってるから、香川、乾、原口や岡崎にはまだまだ若手の見本として日本代表で躍動して欲しいね。


2018/12/11(火)
点をとれと言われれば点をとるし、守備をしろと言われれば鬼のような守備をする。何よりチームのために努力を惜しまない。これほど忠実に仕事をこなす選手なかなかいないと思うけどね。
ただいつまでも岡崎に頼ってばかりだとレスターも代表も進歩しない。そこは岡崎も受け入れて自分のやるべきことをしてると思うけどね。


2018/12/11(火)
>今では“ビッグ6”に追随する中堅クラブとしての評価を固めたレスター

ビッグ6・・・ビッグ〇〇っていうには多いな(笑)

いずれにしろレスターが今の位置を確立しつつあるのも3年前の優勝があってこそ。優勝はチームを勢いづけるし、勝ち癖がつく。だから負けたときに次こそはという気持ちが推進力になる。その立役者に岡崎がなっていたのは言うまでもない。常に前向きな岡崎を応援してます。


2018/12/11(火)
代表として強豪と戦う時には、必要なメンバーとなるはず。泥臭く頑張って欲しい。


2018/12/11(火)
岡崎選手の努力する姿が大好きだし、自分も勇気をもらえる。
32歳でもあれだけ動けてプレミアリーグで戦えているのは本当にすごいと思うし、誰も真似できない事だと思う。
どんな状況にも満足せず上を目指し続ける岡崎をこれからも応援してます^_^
日本代表として活躍する姿も期待してます^_^
これからもずっと応援し続けます^_^


2018/12/11(火)
アジアカップでも岡崎選手の力が必要です。
元代表という言葉は代表入りを諦めた人にのみ適用してほしい言葉です。
泥臭くゴールを狙う姿勢とそれによって積み重ねた得点が色あせることはありません。更なる上積みを期待しています。


10 2018/12/11(火)
毎年何かしら目に見えて上達しているのが凄い。
例えば間で受けて味方に繋ぐプレーなんて昔の岡崎なら想像も出来ないけど、今では足元にしっかり収まるしその後のパスも乱れない。完全に身に付いてる。
怪我さえなければまだまだ代表としても期待したい選手。


12 2018/12/11(火)
やはり岡崎選手は生粋のストライカー。ハリル以降戦術的にポストプレーに長けた大迫がファーストチョイスだが、裏をとる、駆け引き、泥臭さ、経験、ゴールへの執念は日本人FWではトップ。特にアジアカップの様なハードな大会では絶対必要だと思います。


13 2018/12/11(火)
普通に日本代表FWのトップ選手だと思う。

年齢だけ若くても得点出来なければ意味の無いポジションだし、プレミアでプレイし続ける事の難しさを考えれば、間違いなく現役世代最高の日本代表エースだ。


14 2018/12/11(火)
若手の台頭との比較じゃなくて、岡崎は戦術やコンビネーションの相性じゃないかな。クラブなら努力で合わせられるけど、代表だとそう簡単にはいかないだろうし。今の代表に岡崎がフィットするか、フィットさせる必要があるか、まだ試せるうちに試しておきたいね。


15 2018/12/11(火)
アジア杯で岡崎をワントップの控えとして招集するのも良いかもね。


17 2018/12/11(火)
次はプレミアで点を量産するストライカー出てきて欲しいな。
その点では武藤は期待してたんだけど。
代表でも全然ダメになったよな


18 2018/12/11(火)
エスパルスサポなので入団当時から見てますが、あの下手くそだった岡ちゃんがスゴくなったものです。
代表に選ばれた時にはかなり叩かれたりもしてましたが。
今では応援してくれる人がいっぱいいますね。
感慨深いです。


19 2018/12/11(火)
マインツにいたときのほうがキレキレでよかった

後輩たちに移籍先を選ぶ大切さと試合にでないと駄目だと見せてくれた。


20 2018/12/11(火)
この人が日本歴代で
最高のFWだと思うな。

釜本さんやカズさんなど
意見は割れそうだけど
数字も含めて実績はしっかり残している。


21 2018/12/11(火)
岡崎と長友に関しては一回落ちて駄目かなと思っても盛り返してくるから凄い。


23 2018/12/11(火)
そのひたむきな姿勢がチームをよい方向に導いてくれるはず。まだまだ走り続けて欲しい。


24 2018/12/11(火)
岡崎と大迫のツートップが見てみたい。
クラブで定着してないから、アジアカップ呼ばれないかもだけど。
後半、行き詰まった時に、例えば岡崎、大迫のツートップに乾、原口がいたら流れをガラっと変えてくれそう。


25 2018/12/11(火)
状態が良いのなら、アジアカップ呼ぶべきだろう。大迫と南野は確定でバックアッパーが読めない。岡崎と鎌田辺りだと面白い


27 2018/12/11(火)
プレーの幅が広がりすぎて、もはや何が得意なのかわからんくなってきた。

点取れるところにしっかりと入ってるのは素晴らしいけど。


28 2018/12/11(火)
まず、文長い。プレミアで生き残るには、運動量、フィジカル、スピード。この三点セット。技術はそのあとみたい。中島が武藤の二の舞になってしまわないことを願うが・・。


31 2018/12/11(火)
岡崎は日本最高峰のストライカー。日本に今点を取れる9番が不足してる以上招集は十分ありえる。


32 2018/12/11(火)
岡崎慎司という素晴らしいサッカー選手の素晴らしさをしっかりと表現しきった素晴らしい文章でした


33 2018/12/11(火)
大迫の控えとして、杉本より必要だと思う。


35 2018/12/11(火)
セネガル戦の本田のゴールを助ける動きは痺れた。負けてしまったが前々回のコロンビア戦のゴールも素晴らしかった。勝負強い選手。


362018/12/11(火)
チェイシングもできて点も取れるようになれば最高のFWだわ。まだまだ日本代表に必要なはず!


38 2018/12/11(火)
アジアカップは全員は兎も角、乾とか香川とか岡崎の誰かを招集して欲しい。

あそこは意味不明なトラブルが絶対起きるし、こういう時に経験豊富なベテランは絶対必要。


40 2018/12/11(火)
昔の話はどうでも良いから、今の話をしてくれ。(笑)
過去の話なんて無意味。香川の様に現実の話してね


41 2018/12/11(火)
ロシアでも怪我さえなきゃスタメンだったでしょ

大迫よりは点が取れるよ











スポンサード リンク

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ