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◆後半ATが19分間に及んだ前代未聞の一戦、乱闘騒動の“主役”ウェリントンは退場処分

 ヴィッセル神戸は24日、J1第33節で清水エスパルスと対戦し、3-3と引き分けた。この一戦は後半アディショナルタイムが19分間も設けられる異例の事態となり、終了間際には両チームの選手やスタッフが入り乱れる乱闘騒ぎも勃発した。とりわけ波紋を呼んでいるのは、退場処分を命じられた神戸FWウェリントンが清水GK六反勇治を投げ飛ばす蛮行に出たことだ。海外メディアも、この衝撃のワンシーンに注目している。


 神戸は3-2のリードで後半アディショナルタイムを迎えたが、負傷者への対応などが長引いたこともあり、異例とも言える長さの時間が取られた。そうしたなか後半AT14分に与えたCKの場面、攻撃参加した相手GK六反に見事なヘディングシュートを叩き込まれ、痛恨の同点ゴールを許してしまう。

 しかし、この一戦はそれだけで終わらなかった。後半AT15分、相手MF石毛秀樹に対しFWウェリントンが体を激しくぶつけるタックルを見舞う。直後に清水ベンチと言い合いになったことをきっかけに、両チームが入り乱れる乱闘騒動に発展した。事態は一度収束したが、直後に退場処分を言い渡されたウェリントンが判定に激高。仲裁に入った六反を投げ飛ばし、スタジアムは再び騒然とした雰囲気に包まれた。

 ブラジルメディア「Torcedores」は、「イニエスタとポドルスキが土曜日の昼に“余計な仕事”を背負わされることになった」と、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの世界的スター選手二人が、日本で前代未聞の騒動に巻き込まれたことを綴ったうえで、ウェリントンの驚きの蛮行を紹介している。

ウェリントンの蛮行は「程度の低いものだった」
「神戸のブラジル人ウェリントンはこの騒動の主役の一人だが、最終的にはピッチから追い出された。しかし、去る前に六反を柔道技で投げ飛ばした。試合終了間際の新たな火種となったが、程度の低いものだった」

 レッドカード2枚、負傷者続出、19分間のAT、両チーム入り乱れる乱闘騒ぎ、そしてウェリントンが繰り出した“柔道技”は、今や国内に止まらず世界からも異様な光景として注目を集めているようだ。

Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00150194-soccermzw-socc



1 2018/11/26(月)
ポドルスキーは加勢していたから、被害者ではなく加害者。
イニエスタは冷静に振る舞っていた。
人間性の差が出た。


2018/11/26(月)
この試合の記事、いくつか見るしテレビでも見るけど報道の仕方に疑問を感じる。
なぜ乱闘シーンだけを切り取るのか?
そこに至るまでの審判団の数々の誤審をなぜ報道しない?誤審のせいで両チームにとって納得のいかない結果となり試合が荒れたこと、清水にとっては追悼・引退試合をこんな結果にされたこと、神戸にとっては勝利で終われた試合が引き分けにされたことを、審判団はどう責任を取るつもりなのだろう?
怪我人も続出し、仮に長期離脱にでもなっていたらどうしてくれていたのか?
主審の終盤のオロオロした態度、4人もいて1人もまともな判定ができなかったこと、重く受け止めてほしい。


2018/11/26(月)
そもそも、ウエリントンは、あの時点で、点を取るのが一番の目的で
入れられたわけではないと思うけどな。
レッドカード出していて、あの終盤、相手がパワープレイぽいプレイ
しだしてたから、前線でボールの収めどころとなること同時に、
相手のパワープレイに対して、高さと強さがあるから、
それに対抗するために、守備要因の一人としても投入したんだと思うけどな。

だから、リージョのウエリントンへの要求としては、あの状況のまま、
試合を収めることに主眼を置いて、投入したんだと思うよ。
ところが、そのウエリントンが暴走して、レッドカードで退場になったものだから、
ゲームプランが丸つぶれになってしまったんだと思うよ。


2018/11/26(月)
一番の問題はアディショナルタイムの異様な長さ。
怪我で中断した時間帯を除いても10分はあったと思う。
審判がちゃんと試合を終わらせていれば、そもそもこんな問題も起きなかった。


2018/11/26(月)
点を取れない、長いアディショナルタイムでフラストレーション溜まってるのはわかるけど冷静になってほしかった。点を取れないのは個人の決定力の問題かもしれないし周りとの関係性の問題かもしれない。長いアディショナルタイムに関してもイライラしてるのは自分だけじゃなく周りの選手もだし監督やスタッフ、ファンやサポーターも同じ。暴行の前に少しでもそのことがプロとして頭によぎってほしかった。


2018/11/26(月)
もっと早い段階から審判が試合をコントロールするべきだったと思う。
totoの絡みで八百長か?とも思える審判のジャッジが問題だと思う


2018/11/26(月)
ウェリントンは何らかの処分は下るだろう。
問題はポドルスキ。彼の行為は意図的に相手選手に対する加害行為です。
例えどんな理由があろうとも、絶対に許せない行為です。
厳罰を望みます。


11 2018/11/26(月)
石毛へ危険なタックルをかました時点で既にヒートアップしている。長いATで追い付かれ苛立ちはあるだろうが、途中出場であんな荒いプレーしかできなければ来年はJ1で目にする事は無いでしょう。
乱闘関係なしに、ラストプレーであの場所でFK与えるような助っ人に払う給料は無い。


12 2018/11/26(月)
柏の降格が霞んだ。


13 2018/11/26(月)
ウェリントンとポドルスキーとこの主審にどういう処分が下るのか楽しみ。


14 2018/11/26(月)
六反の受け身が上手いから怪我は無かったか。
流石キーパー


16 2018/11/26(月)
ポドルスキーが巻き込まれた?
むしろウェリントンの投げがなかったら、もっと問題視されてもおかしくない乱闘起こしてるんですが…
カードが出なかったのが謎なくらいですよ。
Jリーグには審判団、神戸、清水の選手、サポーター含めて公正で厳密な裁定を下してほしい。こんなことで清水と神戸に因縁ができるとか誰も望んでない。


18 2018/11/26(月)
昨日の試合に関してJリーグのほうからコメントがないんだけど昨日のジャッジを含め調査中でいいんですよね。審判守っても何の特にもならないですよ


21 2018/11/26(月)
スポーツ選手がこういうことするのはよくない。自分の感情コントロール出来なくてどうするの?人や物に感情ぶつけたりなんてもってのほか。
ウェリントンの行動も許せないけど、もっと許せないのはそれを制止できなかった審判員。オロオロしちゃって、みっともない。。

日本サッカー協会さん。どういう指導してるんですか?もっと審判員の精度上げましょうね。


22 2018/11/26(月)
考えられない蛮行ですね。
前代未聞の行為で
チーム・Jリーグから
厳罰が下されることでしょう。


23 2018/11/26(月)
大丈夫ですよ♪
日本にはRIZINという格闘技のイベントが年末に行われる予定です。
彼はそこに出場予定ですので、楽しみに待っていてください!!


25 2018/11/26(月)
乱闘騒ぎの主役は審判でしょ。


27 2018/11/26(月)
この件の報道の仕方は悪意が有ると思う。


29 2018/11/26(月)
ウェリントンは常習犯です。
湘南・福岡時代から
感情的になる場面多く
大事な試合で度々出場停止でクラブにも
ファンにも迷惑かけてます。
彼の生来の性格ですのでもう治らないでしょう。
厳罰を望みます


30 2018/11/26(月)
動画見たけど、ウェリントンのラフプレーの後に清水側ベンチから何か言ったな。
外国籍の選手がキレるときはだいたい差別的発言が原因になるから、その一種を言われたかもね。

まー、審判が試合コントロールできていない時点でダメだけどな


31 2018/11/26(月)
主審が原因を作ったと言われる人が居ますが、私は主審が原因を作ったとは思いません。
原因を作ったのは、プレイヤーであり、審判は、反則行為に対して、裁きを間違えた、見ていなかった、と言う事だと思います。
ゲームをコントロールする事は出来ていなかったため、未熟だとは思いますが。


32 2018/11/26(月)
そもそもは柿沼の力の無さやが、ウェリントンも六反のちょっかいを間に受けたらあかんよなー。
あそこは我慢せんと。
これもサッカーの駆け引き。
しかし審判が最低やったわ。


33 2018/11/26(月)
うん あれは確実に一本。


35 2018/11/26(月)
ジャッジングが悪かったことは何の言い訳にもならない


36 2018/11/26(月)
磐田のギレルメの様に神戸も処分を考えなきゃいけないね


38 2018/11/26(月)
ウェリントン来季は日本以外でプレーかな


40 2018/11/26(月)
1番の被害者はどうかんがえてもそのあと引退スピーチをした兵藤だろ。


41 2018/11/26(月)
Jリーグ、注目されすぎだろ。しかも悪い意味で


421 2018/11/26(月)
ほぅー、なかなかの回りっぷりですな


2018/11/26(月)
六反もあそこでワザワザ止めにいったのもわけわかんないけどね











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