20680de7-86cd-4afb-80e7-86c20f775aef

スポンサード リンク




獲得選手を徹底査定!
3シーズン目を迎えたマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督とマンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督。『Goal』では、11日に開催されるプレミアリーグ第12節のマンチェスター・ダービーを前に、グアルディオラ監督とモウリーニョ監督がこれまで両クラブで獲得してきた選手を“査定”。将来性や移籍金に対して相応しいパフォーマンスを見せているかどうかなど総合的に見て、10点満点で採点した(及第点は6.5点)。果たして、的確な補強をしているのはどちらの指揮官だろうか?(※移籍金は推定を含む)

【スライドリストで見る】ペップとモウリーニョの補強選手採点!

【GK/DF部門】
◆マンチェスター・シティ
合計7選手、総額3億1880万ユーロ(約412億円)
補強平均点=「7.29」

●GKクラウディオ・ブラーボ(2016年←バルセロナ、1800万ユーロ=約23億円)
評価=「5」

ペップのスタイルに欠かせない「ビルドアップに貢献できるGK」として指揮官の古巣から加入したものの、プレミアリーグの激しい空中戦に対応できず。加入当初こそレギュラーとしてプレーしたが、年明けから出番を減らし、リーグ22試合の出場にとどまった。さらに翌年にはGKエデルソンの加入に伴い、完全に正守護神の座を失った。現在はアキレス腱断裂の重症で長期離脱中である。

●GKエデルソン(2017年←ベンフィカ、4000万ユーロ=約52億円)
評価=「9」

ブラーボの苦戦により、当時のGK歴代2位の移籍金でポルトガルからやって来た。すると、果敢な飛び出しやフィールドプレイヤー並の足元の上手さを披露し、グアルディオラ監督の標榜するスタイルをチームが実践するうえで、欠かせない存在に。2シーズンですでに公式戦59試合に出場している。

●DFジョン・ストーンズ(2016年←エヴァートン、5560万ユーロ=約72億円)
評価=「7.5」

こちらもペップ好みのCBとして、エヴァートンから高額で加入。初年度は不安定なパフォーマンスで批判を受け、2年目は負傷も重なってリーグ戦18試合の出場にとどまった。しかし、イングランド代表として4位と躍進したロシアW杯を経て、今季はスタメンの座を確保。首位を走るチームを最後方から支えている。

●DFアイメリク・ラポルテ(2018年←アスレティック・ビルバオ、6500万ユーロ=約84億円)
評価=「8」

負傷の続くヴィンセント・コンパニーの後継として、当時のクラブ史上最高額で加入したラポルテ。移籍金は高額であったものの、ペップがバルセロナ時代から獲得を熱望していたという24歳DFは常時スタメンとして出場し、ビルドアップ能力の高さを証明。今季もここまでリーグ戦では全試合に出場している。

●DFバンジャマン・メンディ(2017年←モナコ、5750万ユーロ=約74億円)
評価=「7」

サイドバック史上最高額でイングランドへやって来たが、デビューシーズンの序盤で前十字靭帯断裂の重傷を負い、1シーズンをほぼ棒に振ってしまった。それでもロシアW杯優勝を手土産に、今季は開幕戦からスタメン出場。ここまでリーグ戦8試合出場で5アシストをマークしており、長きにわたってクラブの左サイドバックを支える存在として期待されている。

●DFカイル・ウォーカー(2017年←トッテナム、5270万ユーロ=約68億円)
評価=「8.5」

トッテナム時代はサイドラインを激しく上下動するサイドバックであったが、ペップの元で大きく飛躍。サイドを駆け上がるだけでなく、3バック化やインサイドハーフにポジションをとるなど高い戦術理解力をみせ、今や欠かせない存在となった。2シーズンで公式戦61試合に出場。今季はロシアW杯の影響が心配されたが、8月5日のコミュニティシールドに先発し、周囲を驚かせた。

●DFダニーロ(2017年←レアル・マドリー、3000万ユーロ=約39億円)
評価=「6」

ペップが「両サイドバックやボランチでも起用可能」と、そのユーティリティ性が買われてマンチェスターへやって来た。主にサブ要員としてプレーし、昨季は公式戦38試合に出場。しかし、今季は足首の負傷で出遅れている。期待されたほどの活躍ではないのが現状だ。

=====================================

◆マンチェスター・ユナイテッド
合計4選手、総額9670万ユーロ(約125億円)
補強平均点=「6.5」

●GKリー・グラント(2018年←ストーク・シティ、170万ユーロ=2億円)
評価=「6.5」

ダビド・デ・ヘア、セルヒオ・ロメロに次ぐ3人目のGKとして今夏に加入。ここまではデ・ヘアが問題なく稼働していることもあり、公式戦1試合の出場にとどまっている。もともと35歳という年齢もあってバックアッパーとして補強されており、低評価を下す必要はないだろう。

●DFエリック・バイリー(2016年←ビジャレアル、3800万ユーロ=約49億円)
評価=「6.5」

そのポテンシャルに疑いの余地はないが、時折見せる軽率なプレーから今シーズンはモウリーニョ監督の信頼を失っている。負傷癖を直して一貫性さえ手に入れれば、世界屈指のDFとなってもおかしくないが…。

●DFヴィクトル・リンデロフ(2017年←ベンフィカ、3500万ユーロ=約45億円)
評価=「6.5」

高い前評判から大きな期待とともにマンチェスター・U入りしたスウェーデン代表DFだが、初年度はプレミアリーグに馴染めず、評価を落とした。だが、今シーズンはここまでのリーグ戦10試合に出場し、急速にパフォーマンスを改善中。24歳という年齢から今後への期待もあり、補強失敗の烙印を押すには時期尚早だ。

●DFジオゴ・ダロット(2018年←ポルト、2200万ユーロ=約28億円)
評価=「6.5」

U-21ポルトガル代表の右サイドバックであるダロット。マンチェスター・Uは、この19歳の将来性を見込んで、少なくない移籍金を支払った。公式戦4試合に出場し、まずまずのパフォーマンスを披露。アシュリー・ヤングやアントニオ・バレンシアからポジションを奪うような一貫したパフォーマンスが求められる。

【MF部門】
◆マンチェスター・シティ
合計2選手、総額7700万ユーロ(約95億円)
補強平均点=「7.25」

●MFイルカイ・ギュンドアン(2016年←ドルトムント、2700万ユーロ=約35億円)
評価=「6.5」

ペップがバイエルン時代から獲得を望んでおり、マンチェスターでついにチームに引き入れることに成功。出場すれば好プレーを披露するものの、ケガが重なりレギュラー確保とは至らず。今季は開幕6試合すべてに出場していたが、ハムストリングのケガで再び戦線から離脱している。

●MFベルナルド・シウヴァ(2017年←モナコ、5000万ユーロ=約64億円)
評価=「8」

加入後1年目は出番が限られ、主に交代出場がメインに。しかし、今季は右サイドやインサイドハーフとしてプレーし、ここまでプレミアリーグとチャンピオンズリーグ全試合に出場している。まだ24歳と若く、長きにわたってクラブの攻撃を牽引する存在として期待されている。

=====================================

◆マンチェスター・ユナイテッド
合計4選手、総額2億70万ユーロ(約267億円)
補強平均点=「6.88」

●MFポール・ポグバ(2016年←ユヴェントス、1億500万ユーロ=約135億円)
評価=「8.0」

約2年前、当時世界最高額と話題になったが、今となっては安い買い物だった。ユヴェントス時代のような一貫性こそ欠いているものの、それでも随所にワールドクラスのプレーを見せている。移籍金を見れば、やはり安い買い物であっただろう。

●MFヘンリク・ムヒタリアン(2016年←ドルトムント、4200万ユーロ=約54億円)※現アーセナル
評価=「6.0」

モウリーニョ監督の希望で獲得したアルメニア代表MFだが、マンチェスター・Uでは馴染むことができず。わずか1年半でアレクシス・サンチェス獲得のためのトレード要員としてアーセナルに移籍した。

●MFネマニャ・マティッチ(2017年←チェルシー、4470万ユーロ=約58億円)
評価=「7.0」

昨年の夏にチェルシーから加入し、昨シーズンは公式戦49試合に出場するなど、チームにとって不可欠なアンカーとして活躍。ただ今シーズンは、開幕からパフォーマンスが上がっていない。さらに30歳という年齢から大きな上積みが見込めないという点を鑑みれば、補強評価としては及第点にとどまる。

●MFフレッジ(2018年←シャフタール、5900万ユーロ=約76億円)
評価=「6.5」

多くのビッグクラブからの関心が伝えられた中、今夏にマンチェスター・U入り。ここまで公式戦9試合に出場しているが、移籍金に見合うだけのプレーを見せるには至っていない。評価を下すにはまだ早いが、チャンスを貰えている今のうちに結果を出さなければ、さらに厳しい状況に陥る可能性も…。

【FW部門】
◆マンチェスター・シティ
合計4選手、総額1億6830万ユーロ(約218億円)
補強平均点=「7.5」 

●FWレロイ・サネ(2016年←シャルケ、5050万ユーロ=約65億円)
評価=「9」

1年目から出場を重ね、勝負の2年目で大ブレイク。プレミアリーグでは32試合で10ゴール15アシストを記録し、イングランドサッカー協会が選ぶ年間最優秀若手選手賞を受賞した。今季はやや出遅れ、指揮官からも苦言を呈されていたが、リーグ戦9試合で3ゴール3アシストを記録するなど、結果を残している。

●FWノリート(2016年←セルタ、1800万ユーロ=約23億円)※現セビージャ
評価=「5」

バルセロナB時代に指導を受けた恩師を追ってマンチェスターへやって来たノリート。しかし、プレミアの水にまったく慣れず。初年度も年末から構想外となり、「イングランドはまるで洞窟のよう」とイギリス中を敵に回す発言を残して翌年にスペインへと帰っていった。

●FWガブリエウ・ジェズス(2017年←パルメイラス、3200万ユーロ=約41億円)
評価=「8.5」

デビュー戦となったトッテナム戦で、出場わずか8分でネットを揺らすなど(オフサイドで取り消し)鮮烈なデビューを果たし、初年度はプレミア10試合で7ゴール4アシストを記録。セルヒオ・アグエロを脅かす存在となった。翌シーズンも29試合で13ゴール4アシストを記録。しかし、今季はジェズスの存在に触発されたアグエロの後塵を拝する形となり、リーグ戦の先発は2試合のみとなっている。

●FWリヤド・マフレズ(2018年←レスター、6780万ユーロ=約87億円)
評価=「7.5」

昨季の冬の移籍市場では移籍は叶わなかったが、今夏クラブ史上最高額で加入。唯一の加入選手として貴重なオプションとなり、ここまでリーグ戦10試合で4ゴールを挙げている。

=====================================

◆マンチェスター・ユナイテッド
合計3選手、総額8470万ユーロ(約109億円)
補強平均点=「7」

●FWズラタン・イブラヒモヴィッチ(2016年←パリ・サンジェルマン、フリー)※現ロサンゼルス・ギャラクシー
評価=「7」

加入初年度は公式戦46試合28得点を挙げるなど大活躍を見せたが、シーズン終盤に前十字じん帯断裂の大怪我に見舞われた。その影響もあって2年目のシーズン途中、MLSに活躍の場を移したが、フリー選手としては十分評価に値する補強だった。

●FWロメル・ルカク(2017年←エヴァートン、8470万ユーロ=約109億円)
評価=「7.5」

移籍初年後の昨シーズンは公式戦51試合に出場して27得点を記録し、期待に応えた。今シーズンはやや不調で公式戦14試合で4得点にとどまっているが、クラブにとって替えのきかない大型センターフォワードであることには違いない。25歳という年齢から今後への期待もあり、クラブにとって貴重な存在であることには変わりない。

●FWアレクシス・サンチェス(2018年←アーセナル)※ムヒタリアンとのトレード
評価=「6.5」

2018年1月にライバルのアーセナルからヘンリク・ムヒタリアンとのトレードで加入。しかし、ここまで公式戦27試合4得点と、チームにフィットしているとは言い難く、バルセロナやアーセナル時代のようなパフォーマンスを見せることができていない。今シーズンはアントニー・マルシャルとのポジション争いでも劣勢を強いられており、真価発揮が待たれる。

【総合】勝者:ジョゼップ・グアルディオラ
◆マンチェスター・シティ
DF=7選手、MF=2選手、FW=4選手
計13選手、総額5億6410万ユーロ(約726億円)
補強平均点=7.35

◆マンチェスター・ユナイテッド
DF=4選手、MF=4選手、FW=3選手
合計11選手、総額4億3210万ユーロ(約556億円)
補強平均点=6.77

補強採点の結果、平均0.6点ほどマンチェスター・シティが上回った。ただ、マンチェスター・Cは、クラウディオ・ブラーボ(5.0)とノリート(5.0)が大きく平均点を下げた要因となっており、総じてみればジョゼップ・グアルディオラ監督は大金を使いながらも的確な補強を繰り返してきたと言える。

一方のジョゼ・モウリーニョ監督は、ヘンリク・ムヒタリアンを筆頭に、補強した選手がフィットしきれなかったパターンが多い。そのため、エリック・バイリーやヴィクトル・リンデロフ、今シーズンに補強したフレッジなどが今後に活躍していくことが望まれる。今夏、クラブ上層部に希望選手を獲得してもらえなかったことへの不満などものぞかせたモウリーニョ監督だが、このままでは補強の手腕が疑問視されてもおかしくない状況と言えるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00010003-goal-socc&p=1



1 2018/11/09(金)
読む前からペップの勝利だろうと思った。そもそも最近の成績ではペップのシティーの方が上だしね。あとベルナルドシウバは9点でもいいと思うけどなぁ。ペップのサッカーに順応してるしこれから更なる活躍が期待できると思う


2018/11/09(金)
改めてこうしてまとめてもらうと面白いね。
ただこれは監督だけの勝負じゃなくてむしろフロントの勝負だと思うけど。
ペップのサッカーやるには後ろの基盤が大事、だから大金注ぎ込もうといって3億ユーロ出しちゃうんだもんなぁ。監督とフロントがたしかな信頼関係でがある証拠。
対してユナイテッドはどうしても場当たり的に見える。今季リンデロフとフレッジが成長してくれたらもうちょっと評価できるかな。


2018/11/09(金)
今週末のマンチェスターダービーで真価が問われるでしょうな。

攻守に安定してるシティが圧倒するか、ユナイテッドが粘り強さを見せて生き残るか。

楽しみになってきたな。あとまだ先だけど、シティとチェルシーの試合も楽しみですね。


2018/11/09(金)
獲得選手どうこうについては監督の意向もあるだろうけど、フロントの責任だって大きいよね
でも実際成績が悪いと叩かれるのは監督や選手ばかり…
ユナイテッドに関しては、今季はモウリーニョ3年目という危機感がフロント陣に無かったのか?というような補強しかせず…
ユナイテッドの強化部門の責任者ってどうなってるの?


2018/11/09(金)
前々からペップ招聘を目指してクラブの要職に
ペップと旧知の元バルサの人材を登用してるシティと
ファーガソンが持ってた補強権限を
今夏の市場で今の最終ラインで十分と判断する
無能のウッドワードが持ったままなマンU…

フロント&監督共にシティが優れていると思うが
監督の差よりフロントの差の方がデカイし致命的…


2018/11/09(金)
この評価っては難しい。
出場試合数、移籍金、給料、試合後の採点
ジェズズすごいいい選手だけど
層の厚いシティーはこなしている試合が
少なかったりして
もともと持っているポテンシャルならしたら
評価が高くなってる気がする。
納得はラポルテとサナ位かな?


2018/11/09(金)
ウッドワードはユナイテッドが積み重ねてきたブランド力と資金力をただ消費してビジネスしてるだけ。
目先の金勘定しか頭になくそこにビジョンもコンセプトもない。
短期的な収益は上げてるがそれと同時に積み重ねてきた資産を擦り減らし続けてる。
底がついてからでは遅い。
ウッドワードがCEOでは強くならない事に気付いてほしい。


10 2018/11/09(金)
ペップは獲ったあとしっかり育ててますからね。
今年マフレズ取らずにジェイドンサンチョで良かったと思います。
2年間みっちり仕込んで、これ以上ないぐらいに仕上がってきたのに
本当に勿体ないことになってますよ。
ダニーロの代わりにジンチェンコで充分ですし、
ギュンドアンは放出してフォーデンで良いと思います。
もうこれ以上若手ホープの流出は勘弁してほしい。


11 2018/11/09(金)
ブラーボは16-17シーズンは良くなかったけど、17-18シーズンはカップ戦で安定したパフォーマンスだったからもうちょっと評価高くてもいいと思うな?


12 2018/11/09(金)
点数以上の差があるように感じるな
モウリーニョ今シーズン欲しい選手の補強が出来なかったのはクラブ側にも問題がないとは言えないが、手腕の劣化を感じずにはいられない


13 2018/11/09(金)
両チームとも適正価格以上で買い、ペップはそこからさらに価値を上げている
モウは適正価格程度しか引き出せていないが、買い値が高すぎただけという感じもする


14 2018/11/09(金)
買い戻しのポグバの1億ユーロの移籍金が安かったのかは果たして疑問だが、なんだかんだで替えのきかない選手になってきてる


16 2018/11/09(金)
試合に出てないと及第点で試合に出た選手が落第点とか
全体的にマンUに甘い採点だと思う
実際の差はもっとある


18 2018/11/09(金)
シティーの最高移籍金が意外と安いことにびっくり。しかもマフレズ
そこそこの値段の選手を育ててうまくやってるんだね。


19 2018/11/09(金)
イブラの評価が7でルカクが7.5?はぁ?
移籍金や成績まで書いといてどんな評価だ
重要な場面での得点やアシスト、若いチームを牽引してくれたのを考えても
イブラはちゃんと仕事してくれたぞ
新体制1年目で地盤作りが目的だったんだから
複数タイトルにも貢献してくれたしな
GOALは常々モウリーニョやイブラを捏造まがいの記事で叩いてるが
そういうアンチイズムで記事書くなよ


20 2018/11/09(金)
サンチェスは期待値から考えれば5ぐらいでしょ


22 2018/11/09(金)
当たり前な結果を報道する必要はない。


23 2018/11/09(金)
お金の差はあるかもしれないけど、サネやジェズスがモウリーニョの下で今みたいに成長してたとは思えない。


25 2018/11/09(金)
ペップが獲得して失敗したのってノリートだけじゃない? ブラーボは去年のカップ戦大活躍やったし第2GKとしては全然問題ないよ


26 2018/11/09(金)
ルカク>イブラ(フリー)>サンチェス
どっちのチームのファンでもない身からすると変な点数だなと思う
イブラとサンチェスって0.5点の差しかないとは思えない

年齢加味してるんだったら分かるが
「移籍金に対して相応しいパフォーマンスを見せているか」と書いてるし


27 2018/11/09(金)
今となっては135億でも安い買い物になったのか
10年ぐらい前は80億ぐらいでも天文学的な移籍金とか言われてたのが懐かしい


28 2018/11/09(金)
モイーズ時代に獲得し就任当初は放出候補になっていたマタとフェライニに支えられている皮肉。


30 2018/11/09(金)
シティは完璧以外ない。唯一のミスはアンカーを取れなかった事。ジョルジーニョ来てたら…恐ろしい。


31 2018/11/09(金)
ノリートもそこそこ活躍してた


32 2018/11/09(金)
どう考えてもペップ(笑)

逆にこれで
モウリーニョの方が上だって言うやつの話
聞いてみたい(笑)


33 2018/11/09(金)
競うまでもないでしょわざわざ詳しく説明しなくてもみんなどっちが的確がわかりきってる


35 2018/11/09(金)
ノリートとかいたなぁ


36 2018/11/09(金)
ブラボはスアレスのシュートを思いっきり、エリア外でハンドしたの覚えてる。


38 2018/11/09(金)
金出せば強くなるとは限らないが流石にシティの金額はゲームかと疑うレベルだな


40 2018/11/09(金)
おれのお手元の採点とほぼ同じです











スポンサード リンク

ブログランキング にほんブログ村 サッカーブログへ