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◆権田は見せ場が少なく、東口は中途半端な対応も散見 GK陣で評価を高めた選手は不在

 森保一監督率いる日本代表は、10月シリーズの12日パナマ戦に3-0、16日ウルグアイ戦に4-3と勝利し連勝を飾った。初陣となった9月のコスタリカ戦(3-0)から新体制3連勝と好スタートを切っている。ロシア・ワールドカップ(W杯)の主力組が初招集された10月連戦では、新旧戦力の融合と化学反応がテーマに掲げられたなか、若手たちが躍動した。パナマ戦とウルグアイ戦に出場した全22選手を対象に、4段階評価(◎→○→△→×/未出場は評価なし)で見ていく。

■GK
△ 権田修一(鳥栖) 1試合(90分)・0失点
× 東口順昭(G大阪) 1試合(90分)・3失点
― シュミット・ダニエル(仙台) 0試合・0失点

 パナマ戦に出場した権田は、被シュート4本と見せ場自体が少なく、枠内に飛んだ一撃は後半19分のFWホセ・ロドリゲスの一撃のみ。安定した守備と言える一方、評価を高めるポイントが少なかった。

 一方、ウルグアイ戦に出場の東口はビッグセーブも披露したが3失点。DF三浦のパスミスという不運な被弾もあったが、それ以上に気がかりなのはクリアやバックパスの対応だ。中途半端なキックで危ない場面を何度も招いた。一度のミスが致命傷になるポジションで、不安を感じさせるプレーはマイナス査定だろう。

◆サイドバックはW杯組がさすがの存在感 “中島&長友”のユニットは強国にも通用

■左SB
◎ 長友佑都(ガラタサライ) 1試合(90分)・0得点/シュート:0本
△ 佐々木翔(広島) 1試合(90分)・0得点/シュート:0本

 ウルグアイ戦フル出場の長友は、さすがの運動量と対人の強さを見せつけた。それ以上に際立ったのがMF中島のプレーの選択肢を増やす献身的な上がりだ。左サイドの攻撃を活性化させる要因となっており、“中島&長友”のユニットは強国相手にも通用することを証明した。佐々木はパナマ戦で1対1の強さを発揮したが、突破を許してピンチも招いている。攻撃参加後のプレー精度にも課題が残り、現時点でスタメン奪取は難しいか。

■右SB
◎ 酒井宏樹(マルセイユ) 1試合(90分)・0得点・1アシスト/シュート:0本
× 室屋 成(FC東京) 1試合(90分)・0得点/シュート:0本

 ロシアW杯組で安定感を披露した一人が酒井だ。ウルグアイ戦前半は右サイドの攻撃が静かだったが、後半は一転。堂安へのリターンパスでゴールを演出すると、積極的な上がりで相手の裏を突くなど脅威を与えた。室屋もパナマ戦で積極的な攻撃参加が光ったが、絶好機でパス精度を欠いている。クロス精度が低い現状では、バックアッパーの域を出ない。

◆19歳DFが10月シリーズ最大の発見 評価が分かれるのは最終ライン統率の吉田か

■CB
◎ 冨安健洋(シント=トロイデン) 1試合(90分)・0得点/シュート:0本
○ 槙野智章(浦和) 1試合(90分)・0得点/シュート:1本
△ 吉田麻也(サウサンプトン) 1試合(90分)・0得点/シュート:0本
× 三浦弦太(G大阪) 1試合(90分)・0得点/シュート:0本

 パナマ戦で“19歳CBデビュー”を飾った冨安は、10月シリーズ最大の発見の一つだろう。プレーはまだ粗削りだが、188センチの体躯を生かした競り合いに加え、正確なフィードも披露しており、代表初キャップを刻んだ一戦で堂々たる姿を見せた。槙野は冨安をサポートしながらパナマ戦無失点に貢献。相手の攻撃が迫力不足だったものの、気迫溢れるプレーで攻撃を阻止するなど及第点の出来だった。

 評価が分かれるのは、ウルグアイ戦出場の吉田か。最終ラインを統率し、3失点も強敵撃破に貢献した。その一方、自陣でのボールロストからピンチを招いたうえ、自らのファウルで与えたFKが失点に直結。それらがなければ評価は高まっていただろう。吉田とコンビを組んだ三浦は、致命的なバックパスミスから失点の原因を作り、その後も背後の相手に気付くのが遅れて失点。相手FWエディンソン・カバーニを抑え込む場面もあったが、指揮官からの信頼を得るには至らない。

◆柴崎はパスを散らすも試合勘不足の印象、“不動”になりつつある遠藤が台頭 

■ボランチ
◎ 遠藤 航(シント=トロイデン) 1試合(90分)・0得点/シュート:0本
○ 青山敏弘(広島) 2試合(104分)・0得点/シュート:0本
△ 三竿健斗(鹿島) 1試合(90分)・0得点/シュート:1本
× 柴崎 岳(ヘタフェ) 2試合(76分)・0得点/シュート:0本

 司令塔として期待された柴崎は本調子とは言えず、パスを散らすも存在感は希薄だった。そのポテンシャルを考えると、より決定的な仕事が求められるが、所属クラブで出番が限られる現状が試合勘不足を招いている印象だ。一方で評価を高めたのが、ウルグアイ戦フル出場の遠藤か。積極的に顔を出してパスコースを確保し、気の利いたパスも通すなどボランチ姿が板についてきた。今や“不動”になりつつある。

 パナマ戦でキャプテンマークを巻いた青山は、ボール奪取からMF南野に圧巻のパスを通すなど、さすがの存在感を放った。攻守両面における緩急の使い分けは柴崎以上か。試合を通じて波が少ないのも魅力だ。代表5試合目のパナマ戦で初スタメン&フル出場の三竿は、不用意なクリアからあわや失点の場面を作られた。ボール奪取力は随所に発揮するも、効果的なパスを増やせるかが今後の課題か。

◆2列目は“キレキレ組”がひしめくセクション 日本代表の十八番となる形も披露

■2列目
◎ 南野拓実(ザルツブルク) 2試合(156分)・3得点/シュート:6本
◎ 中島翔哉(ポルティモネンセ) 1試合(87分)・0得点・1アシスト/シュート:4本
◎ 堂安 律(フローニンゲン) 2試合(99分)・1得点/シュート:2本
○ 伊東純也(柏) 1試合(81分)・1得点/シュート:2本
△ 原口元気(ハノーファー) 1試合(90分)・0得点/シュート:1本

 “キレキレ組”がひしめくセクションだ。パナマ戦1ゴール、ウルグアイ戦2ゴールの南野は、9月のコスタリカ戦から3戦連発と絶好調。シュート6本で3ゴールの決定力もさることながら、絶妙なポジション取りと卓越したターンが際立つ。FWとトップ下の二役をこなす1.5列目で、不動の存在にのし上がりつつある。

 ドリブルで脅威を与えたのが中島だ。細かいステップを刻みながら、ラツィオに在籍するウルグアイ代表DFマルティン・カセレスを翻弄。また南野に絶妙なパスを通してゴールを演出した。長友をおとりに使ったカットインからのシュートやパスは、日本代表の攻撃における“十八番”となりそうだ。

 堂安は圧倒的なキープ力を見せつけ、積極的にドリブル突破する姿勢も光った。酒井との鮮やかなワンツーから華麗なフェイントでゴールを流し込み、強烈な左足ミドルで南野のゴールも誘発。その強気なプレーで観る者を魅了しており、南野、中島に比肩する存在感を放った。

 パナマ戦で2試合連続ゴールの伊東もアピールに成功した一人だ。コンビネーションでの打開には課題を残すが、チーム屈指のスピードは随所に見せた。その武器を効果的に使いながら、連係で崩す回数を増やせれば評価はさらに高まるだろう。伊東とは逆の左サイドハーフでパナマ戦出場の原口は、後半からエンジンがかかり、ドリブル突破からゴールの起点となった。中島に比べると打開力やチャンスメイク力が落ち、本来の能力を考えると物足りなさは否めない。

◆決定力の低さが目に付いた大迫だが… “不在時”が不安視されるほどの安定感

■FW
○ 大迫勇也(ブレーメン) 2試合(156分)・1得点/シュート:7本
△ 川又堅碁(磐田) 1試合(24分)・0得点/シュート:0本
× 北川航也(清水) 1試合(24分)・0得点/シュート:0本

 ウルグアイ戦でチャンスを逃し続けた大迫は、決定力の低さが目に付いた。こぼれ球を押し込んで1ゴールを決めたとはいえ、好機で続けざまに枠外シュートは反省材料。もっとも、それを補って余りある安定したポストプレーを披露しており、ライバルの追随を許さない存在感は、いずれ訪れる“大迫不在時”が不安視されるほどだった。

 巧みな抜け出しでゴールを呼び込んだ川又は一定のインパクトを残している。最終的にオウンゴール判定となったが、相手の嫌がる場所に飛び込む嗅覚は評価ポイントだ。川又と同じくパナマ戦途中起用で代表デビューの北川は、効果的なスルーパスも見せたが、自身が直接ゴールに迫るプレーはなく、今後に期待か。

Football ZONE web編集部・大木 勇 / Isamu Oki
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00141918-soccermzw-socc&p=1



1 2018/10/17(水)
パナマとウルグアイを、同じ土俵で判断してはならない。
ウルグアイは、どんな大会においてもtop10を狙える世界の強豪であるが、一方のパナマは日本よりかなり格下の弱小国である。パナマ戦で安定感を見せたとか、ゲームを支配したとかは、決してそのまま高評価に結びつけるのは間違いである。



2018/10/17(水)
冨安は年齢込みならいいけど、フラットにプレイだけ評価したらパナマ程度で◎はどんなに良くてもつけられない
親善試合とはいえ明らかにウルグアイはプレスの強度、攻撃の迫力はケタ違いやった吉田と比較にもならん
それは東口も一緒で、たしかに三失点は悪いけどかなり厳しいゴールばかり
本人は特に三失点目に悔いがあるって言ってたけど、あそこまでフリーで持ち込まれて取れたらスーパーセーブなんやから



2018/10/17(水)
富安の◎は年齢補正が入りすぎている気がする。楽しみな選手であるしパナマ戦では存在感はあったけど、試合のパフォーマンスだけ見ると、槙野やウルグアイ相手の吉田のパフォーマンスと評価が離れるほどではまだないかな。
けど、年齢やプレイ見てるとどんどん使ってほしいし、魅力的と思いました。



2018/10/17(水)
昨日のウルグアイとパナマを同列に考えてはいかん。
特に東口は彼でなければ日本は負けていたかもしれない。
ビッグセーブは最低でも2つはあった。
一方失点場面ではキーパーとしてはほぼノーチャンな場面が多い。
これはDF陣も同様で、三浦のバックパスを除けば高さへの対応、セットプレイの対応、どれも日本が苦手とする所だ。
3失点目は綺麗に崩されてしまったけど、それ以外は今の日本の課題がしっかりと出たと思う。



2018/10/17(水)
吉田に対する評価(コメント)がなんか変。△の評価は妥当だと思うけど。

>評価が分かれるのは、ウルグアイ戦出場の吉田か。最終ラインを統率し、3失点も強敵撃破に貢献した。

最終ラインを統率するのが吉田の仕事の基本であり、それを強敵撃破に貢献と言われても・・・。吉田の直接的な責任でなくても3失点してるのだから勝利に貢献したとは言わないのでは?

>その一方、自陣でのボールロストからピンチを招いたうえ、自らのファウルで与えたFKが失点に直結。それらがなければ評価は高まっていただろう。

CBなんだから失点に絡んだりピンチを作ってはダメでしょう。”それらがなければ”って、どのポジションの話をしているの?って感じ。GK東口に対してはもっと軽度のミスで厳しい評価しているのにどれだけ甘々なんだろうと思う。



10 2018/10/17(水)
確かに東口はパスが弱くなって危ないシーンがあったね。ただ、あれを簡単にクリアするようだともっとダメ。あれを普通に出来るようにならなきゃ日本は苦しい。繋ぐべきは勇気を持って繋ぐ日本のスタイルを可能にする為、センターラインは重要で、足下が巧いGKとCBは日本の生命線になるね。190以上でMF並みの足下の技術があるGK…。居ないな。



12 2018/10/17(水)
吉田と柴崎はロシアW杯レギュラー組であり、本来ならポジションは"不動"の立場であってもおかしくないんだが、コンディションや試合勘という面では所属クラブでの出場機会の少なさが不安要素になってくるな。



15 2018/10/17(水)
サッカー観る目無いですね。パナマとウルグアイを比較するのは違う。チーム全体の動き、連携をみてもウルグアイ戦のメンバーのがサッカーをやっていた。中島、南野、堂安があれだけのプレーが出来たのは長友、三浦、吉田、酒井、遠藤、柴崎のこのラインがしっかりしていたから。ここに槙野、佐々木、青山が入るとバラバラになり人数をかけて攻撃できない。実際、途中交代で入ってきた青山のただ真ん中にいるポジショニング、全く守備していない位置のせいで失点した。それまで流れの中での失点が無かったのに青山たった一人入っただけで簡単に崩された。はっきり言って青山、佐々木、槙野はA代表に必要ない。そのレベルの選手ではない。冨安のようにもっと若手を呼ぶべき。まず失点したからダメという評価が古すぎる。ウルグアイ相手に失点しないとでも思ったんですか?失点した場面だけじゃなく90分間の試合の流れを見て評価した下さい。



16 2018/10/17(水)
×と△を付けてる選手の評価は厳しすぎない?
原口や権田は△を付けられるほど悪いプレーをしてなかったと思うけどな。
室屋と東口も×を付けられるほど大きなミスはしてないはずだけど。
冨安はウルグアイ相手にあのプレーを出来たら◎だと思うけどパナマ相手だったからね。



17 2018/10/17(水)
良くも悪くも、2試合で優劣をつけるのは無理がある。冨安はウルグアイ戦だったら目も当てられなかったかもしれないし、柴崎もパナマ戦なら肩慣らしにちょうどよかったかもしれない。



20 2018/10/17(水)
相手セットプレーでの守備はベテランディフェンダーの真価が問われる部分なので、残念だけども吉田は若手以上にもっと辛く見なければならないかもね。キャプテンでもあるしね。そうなると吉田を外して3バックも試す必要も出てくる。その為のタレントは揃ってるしね。東口のファインセーブにはかなり助けられたから、私は及第点だと思う。



21 2018/10/17(水)
吉田は、相手にファウルを与えて、そこからの失点が多いですね。ギリギリの所で守備をしているからなんでしょうけど、もし、あれがなければという試合がいっぱいあった。相手ゴール前での攻撃力もあるし、経験値も高いし、必要な選手だと思うけど、あのファウルだけをなんとかして欲しい。



23 2018/10/17(水)
柴崎の試合勘は否定できないけど、
『パスを散らしてチームにうまくリズムを与えていた。』と
ピッチ解説の中田氏は評価してました。

活躍した若い選手が前がかりになったときこそ
カウンターに備えたり バランス保ったり
リスクを侵して出ていく必要がなかったと分析できる。と。

4点目は柴崎からの前線への早い縦パスが通ったから。
パスセンスはさすが。と思う。
錆びつく前に次も使ってほしい。



24 2018/10/17(水)
GKは今のところ怪我してる中村に期待かな
コーチング含めもっと声出さないと駄目でしょう

そういった意味であのバックパス場面は三浦だけの責任ではない
失点に絡んだけどそれ以外のプレーは悪くなかった
吉田の若い頃なんかもっと酷かったじゃん(笑
WC本番ならともかく、親善試合で×と評価される出来ではない

それにミスを責めたてるなら
同じく失点の基点になった遠藤を高評価にするのはチグハグ
彼はまだまだ全然不動の選手ではない



27 2018/10/17(水)
東口はビックセーブ2回もあったし、川島のようなミスはしていない。
セットプレーで大迫やらがマークを外したのと中途半端なバックパスが失点の原因。
東口は評価しても良いと思う。



29 2018/10/17(水)
ってか対戦相手違うんだからそんな簡単に評価すんのはどうなんやろう
各試合で活躍した選手とか大きいミスした選手を指摘するのはわかるけどポジション別で比較する必要ある?相手もメンバーも違うのに



30 2018/10/17(水)
日本の攻撃が世界トップレベルにも刺さることは何年も前からわかっていて、なのになんで勝てなかったかを改善する時代に来ている。もちろん脅威を与えるだけの攻撃力を生み続ける日本代表は凄くて、今回の代表も素材はビッグクラブ級なんだけど、今までもそれはそうだったわけで、早く厳しい環境で試合したい。岡崎も言ってたけど。



35 2018/10/17(水)
ここに武藤、久保、乾が入ってくると考えると11月シリーズは誰を呼ぶのかわからなくなってきた
柴崎は移籍して試合勘取り戻してほしいな



36 2018/10/17(水)
原口は2試合じゃないの?
 
遠藤は◎?ボール持つとバタつくし、安定感があったようには見えなかったけど。
 
GKへのバックパスとその処理が本当に拙かった。あんなことしてたらミスから失点する日もそう遠くないよ。東口は反応はいいんだけど足元が及第点以下。。



37 2018/10/17(水)
大迫はシュートチャンスが多い分、決定力の低さも目に付いてしまうんだけど、前線であれだけ体を張れて、決定力まで身につけちゃったら、ブレーメンで収まる器じゃないね



40 2018/10/17(水)
あまりに一面的な見方だな。
例えば攻撃参加して前がかりになっている選手のフォローに回ればその分カウンター時の対応に苦慮する。責任負わされるのに見栄えは悪い。なんてこともあるわけだ。今回の柴崎のように。
チームなんだから全体で考えなきゃ個々の評価なんて意味がない。



42 2018/10/17(水)
ちょっと評価が厳しすぎるね。
ベテラン陣と代表暦が少ない選手を同じ土俵で評価するのはかわいそ過ぎる。
原口は良かったとおもうけどなぁ。



45 2018/10/17(水)
北川は清水の時より一列低い位置だったけど、あの短時間で良い動きしてたと思う。



51 2018/10/17(水)
結果的には大量得点で楽しめる試合でした。
失点も多く、まだまだ連携部分は修正が必要ですが、ポストプレーだけはこのチームでは期待出来ない。。



53 2018/10/17(水)
長友選手はシュート蹴らない割には評価が結構高いね。これは意外というかなんというか



54 2018/10/17(水)
遠藤はよくなかったと思うけどなあ。
コーチングは少ないし、CBのクリアを拾えない。
サイドにボールが渡っても顔を出すことが少ない。
長谷部はそれが出来た。



60 2018/10/17(水)
室屋と佐々木はちょっとね。
けどそれ以上のサイドバックもjリーグにはあまりいないように思う。
柏の右サイドバックと吉田豊はいいと思うけど身長がネックだしね



61 2018/10/17(水)
ウルグアイ戦、吉田と富安でCB組んだところが見たかった。
もっと言えば、昌子と富安のコンビを一番見てみたい。



62 2018/10/17(水)
東口と北川はせめて△くらいにしてあげて。











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